JPH02180381A - 変速操作装置 - Google Patents

変速操作装置

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JPH02180381A
JPH02180381A JP33234088A JP33234088A JPH02180381A JP H02180381 A JPH02180381 A JP H02180381A JP 33234088 A JP33234088 A JP 33234088A JP 33234088 A JP33234088 A JP 33234088A JP H02180381 A JPH02180381 A JP H02180381A
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JP
Japan
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shaft
gear
pin
shift
rotating body
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JP33234088A
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Nobuyuki Odakawa
小田川 信行
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Suzuki Motor Corp
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Suzuki Motor Corp
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H61/00Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
    • F16H61/18Preventing unintentional or unsafe shift, e.g. preventing manual shift from highest gear to reverse gear
    • F16H2061/185Means, e.g. catches or interlocks, for preventing unintended shift into reverse gear

Landscapes

  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は変速操作装置に係り、特に手動変速機におい
て5速から4速へのシフト時にリバースへの誤操作を防
止するとともに、ギヤの干渉音やギヤの破損の発生を未
然に防止し得る変速操作装置に関する。
〔従来の技術〕
車両の手動変速機においては、5速から4速にシフトす
る際にリバースへ直接シフトできなくする誤操作防止機
構やリバースのギヤ鳴きを防止するギヤ鳴き防止機構等
が種々設けられているものがある。このような手動変速
機の操作機構には、シフトレバ−の操作状態によって、
セレクト時に回動されるとともにシフト時には軸方向に
移動されるシフトアンドセレクト軸、このシフトアンド
セレクト軸に固設されたシフトアンドセレクトレバーが
選択的に作動する低速側シフトフォーク用軸、高速側シ
フトフォーク用軸及び5速・リバース側シフトフォーク
用軸等が設けられている。
このような変速機の変速操作装置としては、例えば実公
昭56−46972号公報、特公昭56−44443号
公報、特公昭52−2063号公報、そして特開昭55
−13158号公報に開示されている。実公昭56−4
6972号公報に記載のものは、選択作動機構を車体中
心位置に近づけコントロールロンドとのオフセント量を
極めて少ないものとし、選択作動機構とコントロールロ
ンドとを直結して操作性の向上を図ると共に、各部機構
の保守点検を容易に果し得るものである。
また、特公昭56−44443号公報に記載のものは、
リターンスプリングにより付勢され且つ抜は止めされて
セレクト操作時にシフトアンドセレクトレバーが係合し
て押動する押動子をシフトヘッドに設け、また、この押
動子には、該押動子が押動されたときにはシフトヘッド
の前方への移動を許容しかつ押動子とシフトアンドセレ
クトレバーの非保合時にはトランスミッションケース等
の不動部材に当接可能に対向してシフトヘッドの前方へ
の移動を規制し得るストッパーを一体的に設けることに
より、衝突後においてもシフト操作を可能とし、車両を
再走行可能とするものである。
更に、特公昭52−2063号公報に記載のものは、後
退段と前進変速段の第5連が同一直線上にある場合に、
第5速を解除するとき中立位置以降がロックされて一度
中央の中立位置にシフトレバ−を戻さないと後退段へシ
フトできないので、第5速の解除の際の後退段へのミス
シフトが完全に防止でき、しかも、通常の後退段へのシ
フトは引き上げ、押し下げまたは別のボタン操作等の必
要がなく前進変速のシフト操作と全く同じであるので、
操作が容易でシフトフィーリングも向上させるものであ
る。更にまた、特公昭55−103158号公報に記載
のものは、コントロールレバー取付部の側面に装着され
るプラグにカムを設け、このカムをコントロールレバー
をリバースギヤシフト位置から前進ギヤシフト位置へ、
シフトするときはシフトを自由にし、前進ギヤポジショ
ンから他のギヤポジションヘシフトするときにはコント
ロールレバーの同一シフト操作直線上でのリバースギヤ
シフト位置へのシフトを阻止できるように回動制限を行
うと共にカムに案内されて中立位置へ戻される構成とし
、機構全体をプラグにサブアッセンブリし得て、このプ
ラグをコントロールレバー取付部に取着すれば組立が完
了するもので取付は易く、構造簡単で安価な機構を得る
ものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、手動変速機においては、変速パターンが、第
6図に示す如く、H型パターンである。
このため、5速・リバースが同一直線上に位置するので
、5速から4速にシフトダウンする際に、リバースへ誤
操作する場合があり、この時、ギヤの回転方向の違いに
より、ギヤの干渉音やギヤの破損を招くという不都合が
ある。
〔発明の目的〕
そこでこの発明の目的は、上述の不都合を除去し、手動
変速機において5速から4速にシフトダウンする際にリ
バースに誤操作するのを防止するとともに、ギヤの干渉
音やギヤの破損の発生を未然に防止し、しかも5速から
4速へのシフトダウンを早く且つ確実に果し得る変速操
作装置を実現するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
この目的を達成するためにこの発明は、シフトレバ−の
操作状態によって回動且つ軸方向に移動してシフトフォ
ーク用軸を動作させる第1軸と並列に第2軸を設け、前
記第1軸に第1ピンを前記第2軸側に突出して設けると
ともに前記第2軸には第2ピンを突出して設け、前記第
2軸に回転体を遊嵌するとともにこの回転体には前記第
2ピンを挿通し該回転体が前記第2ピンとの関係によっ
て回転且つ軸方向に移動する溝部を形成し、前記回転体
にはセレクト・シフト操作時に前記第1ピンが所定に係
合すべく高低差を有する保合突出体を設けたことを特徴
とする。
〔作用〕
この発明の構成によれば、5速・リバースのセレクトの
際に、第1軸が回動されると第1ピンが突出保合部に係
合して回転体を回転させ、そして、5速へのシフト時に
は、第1軸の軸方向の移動によって第1ピンが段差面を
越えた他の部位の突出保合部に係合するとともに回転体
は元の位置に戻り、次いで、5速からリバースの方向に
シフトすると、第1ピンが段差面に係合し、これにより
回転体は軸方向に移動され、これにより第1軸が回転さ
れて3・4速のセレクト状態への移行が行われる。この
結果、5速から4速へのシフトダウン時にリバースの誤
操作を防止するとともに、ギヤの干渉音やギヤの破損の
発生を未然に防止し、しかも5速から4速へのシフトダ
ウンを早く且つ確実に行わせることができる。
〔実施例〕
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細且つ具体的
に説明する。
第1〜5図は、この発明の実施例を示すものである。図
において、2は手動式の変速機、4はクラッチ、6はク
ラッチハウジング、8は変速機ケーシング、10はこの
変速機ケーシング8の前面部位に連設したフロントカバ
ー、12は前記変速機ケーシング8の後面部位に連設し
たエクステンションハウジングである。前記変速機ケー
シング8内には、内燃機関(図示せず)側からの動力を
人力する入力軸14に連結するメイン軸16と、カウン
タ軸18とが変速機2の長手方向で且つ平行に支持され
ている。入力軸14は、内燃機関側の出力軸(図示せず
)に連結し、且つ入力軸用軸受20によって支持されて
いる。また、メイン軸16は、変速機ケーシング8に保
持させた第1メイン軸用軸受22によって支持されると
ともに、エクステンションハウジング12に保持させた
第2メイン軸用軸受24によって支持されている。
更に、カウンタ軸18は、変速機ケーシング8に保持さ
せた第1カウンタ軸用軸受28とエクステンションハウ
ジング12に保持させた第2カウンク軸用軸受30によ
って支持されている。
メイン軸16には、1連用第1歯車32.2速用第2歯
車34.3速用第3歯車36.4速用第4歯車38.5
速用第5歯車40、そしてリバース用歯車42が所定に
配設されている。
1連用第1歯車32と2連用第2歯車34とは1速・2
速シフトフオーク用軸(図示せず)に支持させた1速・
2速用シフトフオーク44によって切換えられ、また3
速用第3歯車36と4連用第4歯車38とは3速・4速
側シフトフオーク軸46に支持させた3速・4速用シフ
トフオーク48によって切換えられ、更に5速用第5歯
車40とリバース用歯車42とは5速・リバース側シフ
トフォーク用軸(図示せず)に支持させた5速・リバー
ス用シフトフォーク50によって切換えられるものであ
る。これ等各シフトフォーク用軸は、メイン軸16と平
行に配設され、変速機ケーシング8によって支持されて
いる。
これ等シフトフォーク用軸は、後述するシフトレバ−5
8の操作状態によって回転且つ軸方向に移動するシフト
アンドセレクト軸たる第1軸52に固設したシフトアン
ドセレクトレバー54の切換アーム56によって選択的
に作動される。
第1軸52の後端部位は、シフトレバ−58を支持スる
シフトコントロールギヤユニット60によって動作する
連絡体62に連結している。
また、第2.3図に示す如く、第1軸52と並列にし、
第1軸64を固定して設ける。この第2.3図に示すニ
ュートラル状態において、第1軸52の第1中心点O1
における軸方向の第1軸心線C!に対し上下方向に指向
する第1垂直線■1と、切換アーム56の中心と第1中
心点01を通るシフトアンドセレクトレバー54の第1
中心線CL、とが一致している。また、この第1垂直線
■1に直交する第1水平線H1に対し所定の角度θの第
1ピン中心線Pl上に位置し且つ第2軸64側に指向し
て保持部66に支持させた第1ピン68を突出して設け
る。
固定された第2軸64には、この第2軸64ρ第2中心
点02における軸方向の第2軸心線C2に対し上下方向
に指向する第2垂直線■2上に第2ピン70を突設する
。また、このとき、第2垂直線■2と第2中心点02を
通る後述する回転体72の第2中心線CL2とが一致し
ている。
更に、第2軸64には、第2軸64周りに回転且つ第2
軸62の軸方向に移動する回転体72を遊嵌する。この
回転体72には、第2ピン70を挿通すべく且つこの第
2ピン70との関係によってこの回転体72が回転且つ
軸方向に移動させる溝部74を形成する。この溝部74
は、第2図において、第2垂直線■2の右側でこの第2
垂直線■2の直交方向に形成した第1溝74−1と、こ
の第1溝74−1に連通し且つ第2垂直線■2の左側、
つまり第1軸52側で第2垂直線■2に対して斜め方向
に形成した第2′574−2とからなる。
また、回転体72の外面には、第2軸64の軸方向に指
向し第1ピン68が所定に係合すべく高低差を有する係
合突出体76を付設する。この係合突出体76は、段差
面76cを境にして第1保合部76aとこの第1保合部
76aよりも低い位置で且つ第2軸64の先端側に形成
した第2保合部76bとを有している。
また、第2軸64の基部側には、スプリング78が嵌装
されている。このスプリング78は、一端側が固定部8
0に係着されているとともに他端側が回転体72の一端
面に係着している。また、このスプリング78は0.第
2.3図に示す如く、ニュートラル状態において回転体
72を、溝部74の略中央部位が第2垂直線V2上に位
置すべく保持するものである。従って、回転体72は、
第3.5図に示す如く、第2ピン70と溝部74との関
係によって第2軸64周りに回転されるとともに第2軸
64の軸方向に移動されるものである。なお、符号H2
は第2垂直線■2に直交する第2水平線である。
次に、この実施例の作用を説明する。
第2図(a)、(b)は、ニュートラル状態を示すもの
である。このニュートラル状態においては、第1垂直線
Vlと第1中心!VjICL tとが一致し、第1ピン
68が第1水平線H1に対し所定の角度θ1で第2軸6
4側に指向している。一方、第2垂直線■2と第2中心
線CL2とが一致し、第2ピン70が溝部74の略中央
部位に位置している。また、第1ピン68が突出係合体
76の第1係合部76aのように離間して位置している
第3図(a)、(b)は、5速・リバースへのセレクト
状態を示すものである。この5速・リバースへのセレク
ト状態においては、ニュートラル状態から第1軸52を
回転させると、第1ピン68が突出係合体76の第1保
合部76aに係合して回転体72を第1溝74−1の範
囲で回転させる。このとき、第1垂直線vlに対し第1
中心h’A CL tが第1角度α1だけ第1中心点0
1を中心に回転するとともに、第2垂直yAv2に対し
第2中心線CL2が第2角度α2だけ第2中心点02を
中心に回転する。
第4図(a)、(b)は、5速へのシフト状態を示すも
のである。5速・リバースのセレクト状態から第1軸5
2を軸方向に移動すると、第1ピン68が第1係合部7
6aよりも低い第2係合部76bに段差面76cを越え
て移動される。第1ピン68が第1保合部68aから離
脱して第2保合部68bに移動することにより、回転体
72はスプリング78の付勢力によってニュートラル状
態に戻る。つまり、第2垂直線■2と第2中心線CL2
とが一致して溝部74の略中央部位が第2ピン70の箇
所に位置する。
第5図(a)、(b)は、5速からリバース方向にシフ
トした状態である。5速のシフト状態からリバース方向
に、つまり第1軸52を軸方向で且つ第1保合部76a
側に移動すると、第1ピン68が段差面76cに当接し
てスプリング78を縮小することにより、スプリング7
8の付勢力によって回転体72が第2溝74−2の範囲
で回転移動し、つまり第2垂直線■2から第2中心線C
L2が第3角度α3だけ回転しつつ軸方向に移動し、こ
れにより、回転体72の突出係合部76の第1係合部7
6aが第1ピン68に当接し、そして第1軸52を回転
して第1垂直線v1と第1中心線Ciとを一致させ、も
って3・4速へのセレクト状態へ移行させる。
この結果、5速から4速にシフトダウンする際に、リバ
ースへの誤操作を防止するとともに、ギヤの干渉音やギ
ヤの破損等が発生ずるのを未然に防止することができる
また、5速から4速へのシフトダウンが速く且つ確実に
果し得る。
更に、この実施例の構成によれば、従来の変速操作装置
を大幅に変更する必要がな(、実用的であり、しかも構
成が簡単で、保守点検も容易となる。
〔発明の効果〕
以上詳細な説明から明らかなようにこの発明によれば、
シフトレバ−の操作状態によって回動且つ軸方向に移動
してシフトフォーク用軸を動作させる第1軸と並列に第
2軸を設け、第1軸に第1ピンを第2軸側に突出して設
けるとともに第2軸には第2ピンを突出して設け、第2
軸に回転体を遊嵌するとともに回転体には第2ピンを挿
通し回転体が第2ピンとの関係によって回転且つ軸方向
に移動する溝部を形成し、回転体にはセレクト・シフト
操作時に第1ピンが所定に係合すべく高低差を有する係
合突出体を設けたことにより、手動変速機において5速
から4速にシフトダウンする際にリバースに誤操作する
のを防止するとともに、ギヤの干渉音やギヤの破損の発
生を未然に防止し、しかも5速から4速へのシフトダウ
ンを早く且つ確実に果し得る。
【図面の簡単な説明】
第1〜5図はこの発明の実施例を示し、第1図は変速機
の概略断面図、第2図(a)、(b)はニュートラル状
態における第1図の■−■線による変速操作装置の説明
図、第3図(a)、(b)は5速・リバース方向へのセ
レクト状態における変速操作装置の説明図、第4図(a
)、(b)は5速へのシフト状態における変速操作装置
の説明図、第5図(a)、(b)は5速からリバース方
向にシフトした状態における変速操作装置の説明図であ
る。 第6図は変速パターンの説明図である。 図において、2は変速機、14は入力軸、16はメイン
軸、52は第1軸、54はシフトアンドセレクトレバー
 56は切換アーム、58はシフトレバ−64は第2軸
、68は第1ピン、70は第2ピン、72は回転体、7
4は溝部、76は係合突出部、そし78はスプリングで
ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、シフトレバーの操作状態によって回動且つ軸方向に
    移動してシフトフォーク用軸を動作させる第1軸と並列
    に第2軸を設け、前記第1軸に第1ピンを前記第2軸側
    に突出して設けるとともに前記第2軸には第2ピンを突
    出して設け、前記第2軸に回転体を遊嵌するとともにこ
    の回転体には前記第2ピンを挿通し該回転体が前記第2
    ピンとの関係によって回転且つ軸方向に移動する溝部を
    形成し、前記回転体にはセレクト・シフト操作時に前記
    第1ピンが所定に係合すべく高低差を有する係合突出体
    を設けたことを特徴とする変速操作装置。
JP33234088A 1988-12-29 1988-12-29 変速操作装置 Expired - Lifetime JP2629925B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5271291A (en) * 1991-08-16 1993-12-21 Dr. Ing. H.C. F. Porsche Ag Shift mechanism of a motor vehicle transmission
KR101414952B1 (ko) * 2013-07-02 2014-07-04 현대다이모스(주) 수동변속기의 변속 조작장치

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5271291A (en) * 1991-08-16 1993-12-21 Dr. Ing. H.C. F. Porsche Ag Shift mechanism of a motor vehicle transmission
KR101414952B1 (ko) * 2013-07-02 2014-07-04 현대다이모스(주) 수동변속기의 변속 조작장치

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