JPH02181504A - アンテナ装置 - Google Patents
アンテナ装置Info
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- JPH02181504A JPH02181504A JP64001102A JP110289A JPH02181504A JP H02181504 A JPH02181504 A JP H02181504A JP 64001102 A JP64001102 A JP 64001102A JP 110289 A JP110289 A JP 110289A JP H02181504 A JPH02181504 A JP H02181504A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電子制御アンテナのモジュールに送る高周
波及び中間周波の低損失化を図るアンテナ装置に関する
ものである。
波及び中間周波の低損失化を図るアンテナ装置に関する
ものである。
第8図は従来のアンテナ装置を示す斜視図である。
図において、(111)〜(1mm)は素子77 テf
。
。
(2)はこの素子アンテナ(1)よシ構成される開口層
。
。
(3)は電源入力端、(41は制御信号入力端、C5)
は上記電源入力端(31と上記制御信号入力端(41に
接続されるバス層、 (611)〜(6mm)及び(
81)〜(8m)はそれぞれ、このバス層(5)に装着
された副モジュール及び主モジュール、(71j:in
分配層、 (111)〜(11m)は上記m個の主モ
ジュール(81)〜(8m)に接続される受信光信号出
力端# (SSt)〜(35m)及び(541)〜(
54m)はそれぞれ上記m個の主モジュール(81)〜
(am)VC接続されるマイクロ波/第1のローカル入
力端及び第2のローカル入力端である。
は上記電源入力端(31と上記制御信号入力端(41に
接続されるバス層、 (611)〜(6mm)及び(
81)〜(8m)はそれぞれ、このバス層(5)に装着
された副モジュール及び主モジュール、(71j:in
分配層、 (111)〜(11m)は上記m個の主モ
ジュール(81)〜(8m)に接続される受信光信号出
力端# (SSt)〜(35m)及び(541)〜(
54m)はそれぞれ上記m個の主モジュール(81)〜
(am)VC接続されるマイクロ波/第1のローカル入
力端及び第2のローカル入力端である。
また、第9図及び第10図はそれぞれ上記副モジュール
(6)及び上記主モジュール(8)のブロック図である
。図において、 (12a)、 (12b)及び(1
2c)は高周波入出力端一 (15a)* (15b
)、 (15c)及び(15d)はスイッチ、amは高
出力増幅器、al9は低雑音増幅器、 aeは上記スイ
ッチ(t5b)に接続される移相器、 (19a)、
(19b)はミキサ、 (20a)、 (20b)
はそれぞれ前記ミキサ(19a)、 (ttb) K接
続される中間周波増幅器、 (zta) (2tb)
はそれぞれ前記中間周波増幅器(20a) (20b)
に接続されるフィルタ、@はll1l紀フイルタ(zt
b)に接続されるアナログ/ディジタル変換器、■は前
記アナログ/ディジタル変換器@に接続される電気/光
変換器、@は前記電気/光変換器■に接続される受信光
信号モジュール出力端、(至)は上記スイッチ(15d
)に接続されるマイクロ波/第1のローカルモジュール
入力端、alは上記ミキサ(19b)に接続される第2
のローカルモジュール入力、端である。
(6)及び上記主モジュール(8)のブロック図である
。図において、 (12a)、 (12b)及び(1
2c)は高周波入出力端一 (15a)* (15b
)、 (15c)及び(15d)はスイッチ、amは高
出力増幅器、al9は低雑音増幅器、 aeは上記スイ
ッチ(t5b)に接続される移相器、 (19a)、
(19b)はミキサ、 (20a)、 (20b)
はそれぞれ前記ミキサ(19a)、 (ttb) K接
続される中間周波増幅器、 (zta) (2tb)
はそれぞれ前記中間周波増幅器(20a) (20b)
に接続されるフィルタ、@はll1l紀フイルタ(zt
b)に接続されるアナログ/ディジタル変換器、■は前
記アナログ/ディジタル変換器@に接続される電気/光
変換器、@は前記電気/光変換器■に接続される受信光
信号モジュール出力端、(至)は上記スイッチ(15d
)に接続されるマイクロ波/第1のローカルモジュール
入力端、alは上記ミキサ(19b)に接続される第2
のローカルモジュール入力、端である。
次に動作について説明する。なお説明の便宜上。
副モジュール(611)〜(6nt)と主モジュール(
81)について説明する。電源入力端(31よシ入力さ
れた電源はバス層(6:を通じて副モジュール(611
)〜(6nN)及び主モジュール(81) K供給され
、この副モジュール(611)〜(6nl)と主モジュ
ール(81)を動作状態とする。さらに制御信号を制御
信号入力端(41に入力し、バス層+51を通じて副モ
ジュール(611)〜(6nl )と主モジュール(8
1)に入力することで各モジュールは送信状態あるいは
受信状態をとる。
81)について説明する。電源入力端(31よシ入力さ
れた電源はバス層(6:を通じて副モジュール(611
)〜(6nN)及び主モジュール(81) K供給され
、この副モジュール(611)〜(6nl)と主モジュ
ール(81)を動作状態とする。さらに制御信号を制御
信号入力端(41に入力し、バス層+51を通じて副モ
ジュール(611)〜(6nl )と主モジュール(8
1)に入力することで各モジュールは送信状態あるいは
受信状態をとる。
まず送信系について説明する。マイクロ波/第1のロー
カル入力端(至)より入力されたマイクロ波は、主モジ
ュール(St)のマイクロ波/第1のローカルモジュー
ル入力端(至)に供給される。次いで送信側にたおれて
いるスイッチ(15d) (15c)を通過した後、高
周波入出力端(12C)よ)出力され。
カル入力端(至)より入力されたマイクロ波は、主モジ
ュール(St)のマイクロ波/第1のローカルモジュー
ル入力端(至)に供給される。次いで送信側にたおれて
いるスイッチ(15d) (15c)を通過した後、高
周波入出力端(12C)よ)出力され。
バス層(51を介してn分配層(71K入力される。
次いで、マイクロ波はn分配層(7)を通じ、バス層(
51を介して副モジュール(611)〜(6nl)に供
給。
51を介して副モジュール(611)〜(6nl)に供
給。
分配される。各副モジュール(611)〜(6n1)で
は。
は。
供給・分配されたマイクロ波が高周波入出力端(1zb
)を通して移相器aiに入力され、制御信号により設定
された位相に変換されたのち送信側にたおれているスイ
ッチ(13b)を経由して高出力増1幅器Iで増幅され
る。次いで、増幅されたマイクロ波は送信側に接続状態
のスイッチ(13a)を経由して高周波、入出力端(1
za)よシ出力される。各副モジュール(611)〜(
6n1)の高周波入出力端(12a )よシ出力された
高周波はバス層f51及びn分配層(7)を介して開口
層(2)の各素子アンテナ(m)〜(1n1)に入力さ
れ、電磁波として空間に放射される。
)を通して移相器aiに入力され、制御信号により設定
された位相に変換されたのち送信側にたおれているスイ
ッチ(13b)を経由して高出力増1幅器Iで増幅され
る。次いで、増幅されたマイクロ波は送信側に接続状態
のスイッチ(13a)を経由して高周波、入出力端(1
za)よシ出力される。各副モジュール(611)〜(
6n1)の高周波入出力端(12a )よシ出力された
高周波はバス層f51及びn分配層(7)を介して開口
層(2)の各素子アンテナ(m)〜(1n1)に入力さ
れ、電磁波として空間に放射される。
次に受信系について説明する。到来した電磁波は各素子
アンテナ(m)〜(1n1)で受信され、開口層(2)
を介して受信高周波としてn分配層(7)、バス層(5
)を介して各副モジュール(611)〜(6nl)の高
周波入出力端(+2a)に入力される。次いで入力され
た受信高周波は受信側にたおれているスイッチ(+4a
)を通過して、低雑音増幅器αりに入力され。
アンテナ(m)〜(1n1)で受信され、開口層(2)
を介して受信高周波としてn分配層(7)、バス層(5
)を介して各副モジュール(611)〜(6nl)の高
周波入出力端(+2a)に入力される。次いで入力され
た受信高周波は受信側にたおれているスイッチ(+4a
)を通過して、低雑音増幅器αりに入力され。
増幅される。次いで受信側にだおれているスイッチ(1
5b)を通過し、さらに制御信号によpn配列方向に関
して位相が設定された移相器USを通過して高周波入出
力端(12b)より出力される。各副モジュール(61
1) 〜(6n1)の高周波入出力端(12b)より出
力された各受信高周波はバスrt1(51を介してn分
配層(7)に入力され9合成される。次いで合成された
受信高周波は再びバス層(5)を介して主モジュール(
81)の高周波入出力端(12C)に入力される。
5b)を通過し、さらに制御信号によpn配列方向に関
して位相が設定された移相器USを通過して高周波入出
力端(12b)より出力される。各副モジュール(61
1) 〜(6n1)の高周波入出力端(12b)より出
力された各受信高周波はバスrt1(51を介してn分
配層(7)に入力され9合成される。次いで合成された
受信高周波は再びバス層(5)を介して主モジュール(
81)の高周波入出力端(12C)に入力される。
次いで入力された受信高周波は受信側圧接続状態(Dス
f ツ?(+5a)を経由してミキサ(19a)K入力
される。一方、この受信高周波をミキサ(19a)で中
間周波に変換するために、第1のローカル信号がマイク
ロ波/第1のローカル入力端(551)より入力され、
主モジュール(81)のマイクロ波/第1のローカルモ
ジュール入力端(至)より入力され。
f ツ?(+5a)を経由してミキサ(19a)K入力
される。一方、この受信高周波をミキサ(19a)で中
間周波に変換するために、第1のローカル信号がマイク
ロ波/第1のローカル入力端(551)より入力され、
主モジュール(81)のマイクロ波/第1のローカルモ
ジュール入力端(至)より入力され。
さらに受信側に接続状態のスイッチ(15d)を経由し
てミキサ(19a)に入力される。次いでこの第1のロ
ーカル信号と受信高周波がミキサ(19a)でミキシン
グされ受信中間周波として中間周波増幅器(20a)
rc大入力れ、増幅される。次いでフィルタ(21a)
に入力され、不要周波数成分が除去された後、再びミキ
サ(19b)に送られる。−万、この受信中間周波をミ
キサ(19b)でビデオ信号に変換するために、第2の
ローカル信号が第2のローカル入力亀(541)よ多入
力され、さらに主モジュール(81)の第2のローカル
モジュール入力端ω より入力された後、ミキサ(19
b)に入力される。次いでこの第2のローカル信号と受
信中間周波がミキサ(19b)でミキシングされ、ビデ
オ信号として中間周波増幅器(20b)に入力され、増
幅される。次いでフィルタ(21b)に入力され、不要
周波数成分が除去された後、アナログ/ディジタル変換
器のに入力され、ディジタル信号に変換される。次いで
電気/光変換器ので光信号に変換された後、受信光信号
モジュール出力端■より受信光信号として出力され、さ
らに、受信光信号出力端(111)より出力される。
てミキサ(19a)に入力される。次いでこの第1のロ
ーカル信号と受信高周波がミキサ(19a)でミキシン
グされ受信中間周波として中間周波増幅器(20a)
rc大入力れ、増幅される。次いでフィルタ(21a)
に入力され、不要周波数成分が除去された後、再びミキ
サ(19b)に送られる。−万、この受信中間周波をミ
キサ(19b)でビデオ信号に変換するために、第2の
ローカル信号が第2のローカル入力亀(541)よ多入
力され、さらに主モジュール(81)の第2のローカル
モジュール入力端ω より入力された後、ミキサ(19
b)に入力される。次いでこの第2のローカル信号と受
信中間周波がミキサ(19b)でミキシングされ、ビデ
オ信号として中間周波増幅器(20b)に入力され、増
幅される。次いでフィルタ(21b)に入力され、不要
周波数成分が除去された後、アナログ/ディジタル変換
器のに入力され、ディジタル信号に変換される。次いで
電気/光変換器ので光信号に変換された後、受信光信号
モジュール出力端■より受信光信号として出力され、さ
らに、受信光信号出力端(111)より出力される。
従来のアンテナ装置は以上のように5Fiiされている
ため、主モジュールにマイクロ波や第1のローカル及び
第2のローカル信号を供給する場合には実際、同軸等の
伝送線路を使用している。このため、アンテナ装置の配
置場所によってはこの伝送線路が長くなり線路上での減
衰量が非常に大きくなるなどのS題があった。
ため、主モジュールにマイクロ波や第1のローカル及び
第2のローカル信号を供給する場合には実際、同軸等の
伝送線路を使用している。このため、アンテナ装置の配
置場所によってはこの伝送線路が長くなり線路上での減
衰量が非常に大きくなるなどのS題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、主モジュールへ供給するマイクロ波が第1のロ
ーカル及び第2のローカルo 線B長による減衰量を気
にすることなく任意に配置できるアンテナ装置を得るこ
とを目的とする。
もので、主モジュールへ供給するマイクロ波が第1のロ
ーカル及び第2のローカルo 線B長による減衰量を気
にすることなく任意に配置できるアンテナ装置を得るこ
とを目的とする。
この発明に係るアンテナ装置は、マイクロ波。
第1のローカル及び第2のローカル信号ヲ主モジュール
へ光で入力し、さらに、主モジユール内部に光/高周波
変換器及び光/中間周波変換器を具備したものである。
へ光で入力し、さらに、主モジユール内部に光/高周波
変換器及び光/中間周波変換器を具備したものである。
この発明におけるアンテナ装置は、主モジユール内部に
光/高周波変換器及び光/中間周波変換器を設けること
Kよシ、主モジュールへのマイクoa、stのローカル
及び第2のローカルの光入力が可能となる。また、伝送
線路での損失が距離にほぼ無関係なため、伝送線路長に
よる制限を受けずに任意の場所に自由に配置できる。
光/高周波変換器及び光/中間周波変換器を設けること
Kよシ、主モジュールへのマイクoa、stのローカル
及び第2のローカルの光入力が可能となる。また、伝送
線路での損失が距離にほぼ無関係なため、伝送線路長に
よる制限を受けずに任意の場所に自由に配置できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明のアンテナ装置を示す斜視図。
第2図はこの発明の系統図である。
図において、(1)〜(8)、aJ〜aeは従来アンテ
ナ製雪と全く同一のものである。(91)〜(9m)及
び(101) 〜(10m)はそれぞれ上記主モジュー
ル(81)〜(8m)に接続される光マイクロ波/光第
1のローカル入力端及び光第2のローカル入力端である
。
ナ製雪と全く同一のものである。(91)〜(9m)及
び(101) 〜(10m)はそれぞれ上記主モジュー
ル(81)〜(8m)に接続される光マイクロ波/光第
1のローカル入力端及び光第2のローカル入力端である
。
又、第3図はこの発明の一実施例の副モジュール(61
のブロック図、第4図はこの発明の一実施例の主モジュ
ール+81のブロック図であ99図において、 aS〜
12n、aa〜■は従来アンテナ装置と全く同一のもの
である。
のブロック図、第4図はこの発明の一実施例の主モジュ
ール+81のブロック図であ99図において、 aS〜
12n、aa〜■は従来アンテナ装置と全く同一のもの
である。
口ηは上記光マイクロ波/光第1のローカル入力端(9
)と接続される光マイクロ波/光第1のローカルモジュ
ール入力端、fi・は上記スイッチ(1sd)、!:接
続される光/高周波変換器、123は上記光第2のロー
カル入力端a・と接続される光第2のローカルモジュー
ル入力端、oFi上紀上記サ(t9b)と接続される光
/中間周波変換器である。
)と接続される光マイクロ波/光第1のローカルモジュ
ール入力端、fi・は上記スイッチ(1sd)、!:接
続される光/高周波変換器、123は上記光第2のロー
カル入力端a・と接続される光第2のローカルモジュー
ル入力端、oFi上紀上記サ(t9b)と接続される光
/中間周波変換器である。
次に動作について説明する。説明の便宜上、副モジュー
ル(611)〜(6nl)と主モジュール(81)につ
いて説明する。電源入力端(3)よ少入力された電源は
パス層+51を通じて副子ジュール(611)〜(6n
1)及び主モジュール(81)に供給され、 この副モ
ジュール(611)〜(6nl)と主モジュール(81
)を動作状態とする。さらに制御信号を、制御信号入力
端(4)K入力し、パス層(51を通じて副モジュール
(611)〜(6n1)と主モジュール(81)に入力
することで各モジュールは送信状態あるいは受信状態を
とる。
ル(611)〜(6nl)と主モジュール(81)につ
いて説明する。電源入力端(3)よ少入力された電源は
パス層+51を通じて副子ジュール(611)〜(6n
1)及び主モジュール(81)に供給され、 この副モ
ジュール(611)〜(6nl)と主モジュール(81
)を動作状態とする。さらに制御信号を、制御信号入力
端(4)K入力し、パス層(51を通じて副モジュール
(611)〜(6n1)と主モジュール(81)に入力
することで各モジュールは送信状態あるいは受信状態を
とる。
まず送信系について説明する。光マイクロ波/光第1の
ローカル入力端(91)より入力された光マイクロ波は
主モジュール(81)の光マイクロ波/光第1のローカ
ルモジュール入力端aηに供給される。
ローカル入力端(91)より入力された光マイクロ波は
主モジュール(81)の光マイクロ波/光第1のローカ
ルモジュール入力端aηに供給される。
次いで光/高周波変換器USで光マイクロ波はマイクロ
波に変換され、さらに送信側にたおれているスイッチ(
15d) (15C)を経由して、高周波入出力端(1
2C)よ多出力されパス層(5)を介してn分配層(7
)に入力される。
波に変換され、さらに送信側にたおれているスイッチ(
15d) (15C)を経由して、高周波入出力端(1
2C)よ多出力されパス層(5)を介してn分配層(7
)に入力される。
次いで、マイクロ波Fin分配層(7)を通じ、パス層
+51を介して副モジュール(611)〜(6nt)に
供給分配される。各副モジュール(,611)〜(6n
1)では。
+51を介して副モジュール(611)〜(6nt)に
供給分配される。各副モジュール(,611)〜(6n
1)では。
供給・分配されたマイクロ波が高周波入出力端(12c
)を通して移相器aSに入力され、制御信号によ)設定
された位相に変換されたのち、送信側にたおれているス
イッチ(1sb)を経由して高出力増幅器a番で増幅さ
れる。次いで、増幅されたマイクロ波は送(I@に接続
状態のスイッチ(15a)を経由して高周波入出力端(
12a)よ多出力される。各副モジュール(611)〜
(6n1)の高周波入出力端(1za)よ〕出力された
高周波はパス層(艶及びn分配層(7)を介して開口層
(りの各素子アンテナ(m)〜(1n1)に入力され、
電磁波として空間に放射される。
)を通して移相器aSに入力され、制御信号によ)設定
された位相に変換されたのち、送信側にたおれているス
イッチ(1sb)を経由して高出力増幅器a番で増幅さ
れる。次いで、増幅されたマイクロ波は送(I@に接続
状態のスイッチ(15a)を経由して高周波入出力端(
12a)よ多出力される。各副モジュール(611)〜
(6n1)の高周波入出力端(1za)よ〕出力された
高周波はパス層(艶及びn分配層(7)を介して開口層
(りの各素子アンテナ(m)〜(1n1)に入力され、
電磁波として空間に放射される。
次に受信系について説明する。到来した電磁波は各素子
アンテナ(m)〜(1111)で受信され、開口層伐)
を介して受信高周波としてn分配層(7)、パス層(5
+を介して各副モジュール(6,11)〜(6nt)の
高周波入出力端(12a)に入力される。次いで入力さ
れた受信高周波は受信@に接続状態のスイッチ(15a
)を通して、低雑音増幅器a9に入力され、増幅される
。次いで受信側に接続状態のスイッチ(1sb)を通シ
、さらに制御信号によりn配列方向に関して位相が設定
された移相器weを介して高周波入出力端(12b)よ
多出力される。各副モジュール(611) 〜(6nl
)の高周波入出力端(12b)よ)出力された各受信高
周波はパス層(51を介してn分配層(7)に入力され
9合成される。次いで合成された受信高周波は再びパス
層(51を介して主モジュール(81)の高周波入出力
端(12c)に、入力される。次いで入力された受信高
周波は受信側に接続状態のスイッチ(13C)を経由し
てミキサ(19a)K入力される。一方、この受信高周
波をミキサ(19a)で中間周波に変換するために光第
10−カルが光マイクロ波/光第10−カル入力1m
(91)よ少入力され。
アンテナ(m)〜(1111)で受信され、開口層伐)
を介して受信高周波としてn分配層(7)、パス層(5
+を介して各副モジュール(6,11)〜(6nt)の
高周波入出力端(12a)に入力される。次いで入力さ
れた受信高周波は受信@に接続状態のスイッチ(15a
)を通して、低雑音増幅器a9に入力され、増幅される
。次いで受信側に接続状態のスイッチ(1sb)を通シ
、さらに制御信号によりn配列方向に関して位相が設定
された移相器weを介して高周波入出力端(12b)よ
多出力される。各副モジュール(611) 〜(6nl
)の高周波入出力端(12b)よ)出力された各受信高
周波はパス層(51を介してn分配層(7)に入力され
9合成される。次いで合成された受信高周波は再びパス
層(51を介して主モジュール(81)の高周波入出力
端(12c)に、入力される。次いで入力された受信高
周波は受信側に接続状態のスイッチ(13C)を経由し
てミキサ(19a)K入力される。一方、この受信高周
波をミキサ(19a)で中間周波に変換するために光第
10−カルが光マイクロ波/光第10−カル入力1m
(91)よ少入力され。
主モジュール(81)の光マイクロ波/光第10−カル
モジュール入力端■に入力される。次いで入力された光
第10−カルは光/高周波変換器us4c入力され第1
0−カルに変換される゛。次いで受信側に接続状態のス
イッチ(I Ad)を経由してミキサ(19a) K入
力される。次いでこの第1のローカル信号と受信高周波
がミキサ(19a)でミキシングされ受信中間周波とし
て中間周波増幅器(20a)に入力され、増幅される。
モジュール入力端■に入力される。次いで入力された光
第10−カルは光/高周波変換器us4c入力され第1
0−カルに変換される゛。次いで受信側に接続状態のス
イッチ(I Ad)を経由してミキサ(19a) K入
力される。次いでこの第1のローカル信号と受信高周波
がミキサ(19a)でミキシングされ受信中間周波とし
て中間周波増幅器(20a)に入力され、増幅される。
次いでフィルタ(21a)に入力され、不要周波数成分
が除去された後、再びミキサ(19b)に送られる。−
万、この受信中間周波をミキサ(19b)でビデオ信号
に変換するためK。
が除去された後、再びミキサ(19b)に送られる。−
万、この受信中間周波をミキサ(19b)でビデオ信号
に変換するためK。
先筒2のローカル信号が先筒2のローカル入力端(10
1)より入力され、さらに主モジュール(81)の先筒
2のローカルモジュール入力端■に入力される。次いで
入力された先筒2のローカルは光/中間周波変換器ので
第2のローカル信号に変換された後、ミキサ(19b)
に入力される。
1)より入力され、さらに主モジュール(81)の先筒
2のローカルモジュール入力端■に入力される。次いで
入力された先筒2のローカルは光/中間周波変換器ので
第2のローカル信号に変換された後、ミキサ(19b)
に入力される。
次いでこの第2のローカルと受信中間周波がミキサ(1
9b)でミキシングされ、ビデオ信号として中間周波増
幅器(20b)に入力され、増幅される。
9b)でミキシングされ、ビデオ信号として中間周波増
幅器(20b)に入力され、増幅される。
次いでフィルタ(21b)に入力され、不要周波数成分
が除去された後、アナログ/ディジタル変換器@に入力
され、ディジタル信号に変換される。次いで電気/光変
換器四で光信号に変換された後。
が除去された後、アナログ/ディジタル変換器@に入力
され、ディジタル信号に変換される。次いで電気/光変
換器四で光信号に変換された後。
受信光信号モジュール出力端■よす受信光信号として出
力され、さらに、受傷光信号出力端(111)より出力
される。
力され、さらに、受傷光信号出力端(111)より出力
される。
次に、第5図の様に、アンテナ装置の各層の部分を、3
次元開口層@、3次元n分配層啜及び3次元パス層■に
した場合について説明する。
次元開口層@、3次元n分配層啜及び3次元パス層■に
した場合について説明する。
この場合、アンテナ装置の層構成の部分は3次元の層構
成をしており、このアンテナ装置の3次元開口層■の部
分を1機体の胴体等の表面形状に合わせて任意に形成し
、その3次元開口層圀の形状に合わせて、上記3次元n
分配層■及び3次元パス層■を形成することで機体の各
表面に沿って任意にアンテナ装置を構成できるという効
果が得られる。しかも、アンテナ装置へのマイクロ波。
成をしており、このアンテナ装置の3次元開口層■の部
分を1機体の胴体等の表面形状に合わせて任意に形成し
、その3次元開口層圀の形状に合わせて、上記3次元n
分配層■及び3次元パス層■を形成することで機体の各
表面に沿って任意にアンテナ装置を構成できるという効
果が得られる。しかも、アンテナ装置へのマイクロ波。
第1のローカル信号及び第2のローカル信号の供給が光
で行われるため、従来の同軸等の伝送線路の様にグラン
ドをとる必要がなく、又、距離に無関係にアンテナ装置
を機体の任意の表面部分に配置できるという効果も得ら
れる。
で行われるため、従来の同軸等の伝送線路の様にグラン
ドをとる必要がなく、又、距離に無関係にアンテナ装置
を機体の任意の表面部分に配置できるという効果も得ら
れる。
また、このアンテナ装置は1機体等の表面に限らず、用
途に応じた形状及び部分にアンテナ装置を構成すること
ができ、さらに、ビームを走査した場合の利得パターン
を広角範囲にわたって均一にできるという効果も得られ
る。
途に応じた形状及び部分にアンテナ装置を構成すること
ができ、さらに、ビームを走査した場合の利得パターン
を広角範囲にわたって均一にできるという効果も得られ
る。
次に、第6図に示す様に、アンテナ装置の主モジュール
(8)の内部に高周波増幅器■及び第2のローカル信号
増幅器C(υを設けた場合について説明する。
(8)の内部に高周波増幅器■及び第2のローカル信号
増幅器C(υを設けた場合について説明する。
一般に、主モジュール(8)に供給された光マイクロ波
、先筒1のローカル及び先筒2のローカル信号は光/高
周波変換器(ill及び光/中間周波変換器ので電気信
号に変換されると、相当量のエネルギー損失を生じるが
、この場合これら光/高周波変換器αa及び光/中間周
波変換器のの直後に接続された高周波増幅器C3[)及
び第2のローカル信号増幅器Gυで増幅され、結果とし
て上記損失が補われるという効果が得られる。
、先筒1のローカル及び先筒2のローカル信号は光/高
周波変換器(ill及び光/中間周波変換器ので電気信
号に変換されると、相当量のエネルギー損失を生じるが
、この場合これら光/高周波変換器αa及び光/中間周
波変換器のの直後に接続された高周波増幅器C3[)及
び第2のローカル信号増幅器Gυで増幅され、結果とし
て上記損失が補われるという効果が得られる。
次に第7図に示す様に、アンテナ装置のm個の光マイク
ロ波/先筒1のローカル入力端(91)〜(9m)及び
m個の先筒2のローカル入力端(10+)〜(10m)
をそれぞれ1個の光マイクロ波/先筒1のローカル入力
端!91 Etび1個の先筒2のローカル入力端−にし
、さらに、3次元光m分配層■を構成した場合について
説明する。
ロ波/先筒1のローカル入力端(91)〜(9m)及び
m個の先筒2のローカル入力端(10+)〜(10m)
をそれぞれ1個の光マイクロ波/先筒1のローカル入力
端!91 Etび1個の先筒2のローカル入力端−にし
、さらに、3次元光m分配層■を構成した場合について
説明する。
この場合1m個の主モジュール(81)〜(8m)Kは
光ファイバー及び光分波器等から構成される3次元光m
分配層(至)より光マイクロ波、先筒1のローカル及び
先筒2のローカル信号が供給される。
光ファイバー及び光分波器等から構成される3次元光m
分配層(至)より光マイクロ波、先筒1のローカル及び
先筒2のローカル信号が供給される。
この3次元光m分配層(至)には1個の光マイクロ波/
先筒1のローカル入力端(9)及び1個の先筒2のロー
カル入力端−が接続されているため、従来(mX2)本
必要であった光ファイバー等の伝送線路が2本で構成で
き9作業性、IM備性及び信頼性が向上するという効果
が得られる。
先筒1のローカル入力端(9)及び1個の先筒2のロー
カル入力端−が接続されているため、従来(mX2)本
必要であった光ファイバー等の伝送線路が2本で構成で
き9作業性、IM備性及び信頼性が向上するという効果
が得られる。
以上のように、この発明によれば、主モジュールの内部
に光/高周波変換器及び光/中間周波変換器を具備した
構成としたので、主モジュールへのマイクロ波、第1の
ローカル信号及び第2のローカル信号の光入力が可能と
なる。このため、従来必要であった同軸等の伝送線路が
光ファイバー等で#It成でき、伝送線路での損失が非
常に少なくなるという効果がある。
に光/高周波変換器及び光/中間周波変換器を具備した
構成としたので、主モジュールへのマイクロ波、第1の
ローカル信号及び第2のローカル信号の光入力が可能と
なる。このため、従来必要であった同軸等の伝送線路が
光ファイバー等で#It成でき、伝送線路での損失が非
常に少なくなるという効果がある。
また、光ファイバー等の損失は長さKはとんど関係ない
ので、任意にアンテナ装置を配置できる効果もある。
ので、任意にアンテナ装置を配置できる効果もある。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第2図は第
3図に示すアンテナ装置の系統図、第3図はこの発明に
よる副モジュールのブロック図。 第4図はこの発明の一実施例を示す主モジュールのブロ
ック図、第5図はこの発明の他の実施例を示す斜視図、
第6図はこの発明の他の実施例を示ス主モジュールのブ
ロック図、第7図はこの発明のさらに他の実施例を示す
斜視図、第8図は従来のアンテナ装置を示す斜視図、第
9図及び第10図はそれぞ業従来の副モジュール及び主
モジュールのブロック図である。 図中、(1)は素子アンテナ、(21Fi開口層、(3
1は電源入力端、 +41は制御信号入力!、 15+
はパス層、(6)は副モジュール、(7)はn分配層、
(8)は主モジュール、(9)は光マイクロ波/先筒1
のローカル入力端。 aoFi光第2のローカル入力端、 (Inは受信光信
号出力端、aりは高周波入出力端、 (13はスイッチ
、 (14+は高出力増幅器、119Fi低雑音増幅器
、aeFi移相器。 αηは光マイクロ波/先筒1のローカルモジュール入力
端、 aSは光/高周波変換器、α9はミキサ、■は中
間周波増幅器、Q10はフィルタ、■は先筒2のローカ
ルモジュール入力端、0は光/中間周波変換器、cl1
41はアナログ/ディジタル変換器、■は電気/光変換
器、■は受信光信号モジュール出力端。 節は3次元開口層、■は3次元n分配層、■は3次元バ
ス層、 cnilt高周波増幅器、 (11+は第2の
ローカル信号増幅器、(至)は3次元光m分配層、■は
マイクロa/m1のローカル入力端、(至)は第2のロ
ーカル入力端、CBはマイクロ波/@1のローカルモジ
ュール入力端2国は第2のローカルモジュール入力端で
ある。 なお1図中同一符号は同一、または相当部分を示す。
3図に示すアンテナ装置の系統図、第3図はこの発明に
よる副モジュールのブロック図。 第4図はこの発明の一実施例を示す主モジュールのブロ
ック図、第5図はこの発明の他の実施例を示す斜視図、
第6図はこの発明の他の実施例を示ス主モジュールのブ
ロック図、第7図はこの発明のさらに他の実施例を示す
斜視図、第8図は従来のアンテナ装置を示す斜視図、第
9図及び第10図はそれぞ業従来の副モジュール及び主
モジュールのブロック図である。 図中、(1)は素子アンテナ、(21Fi開口層、(3
1は電源入力端、 +41は制御信号入力!、 15+
はパス層、(6)は副モジュール、(7)はn分配層、
(8)は主モジュール、(9)は光マイクロ波/先筒1
のローカル入力端。 aoFi光第2のローカル入力端、 (Inは受信光信
号出力端、aりは高周波入出力端、 (13はスイッチ
、 (14+は高出力増幅器、119Fi低雑音増幅器
、aeFi移相器。 αηは光マイクロ波/先筒1のローカルモジュール入力
端、 aSは光/高周波変換器、α9はミキサ、■は中
間周波増幅器、Q10はフィルタ、■は先筒2のローカ
ルモジュール入力端、0は光/中間周波変換器、cl1
41はアナログ/ディジタル変換器、■は電気/光変換
器、■は受信光信号モジュール出力端。 節は3次元開口層、■は3次元n分配層、■は3次元バ
ス層、 cnilt高周波増幅器、 (11+は第2の
ローカル信号増幅器、(至)は3次元光m分配層、■は
マイクロa/m1のローカル入力端、(至)は第2のロ
ーカル入力端、CBはマイクロ波/@1のローカルモジ
ュール入力端2国は第2のローカルモジュール入力端で
ある。 なお1図中同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)n×m個の素子アンテナをアレー化して形成され
る開口層と、高周波の増幅及び位相変換手段を有するn
×m個の副モジュールと、上記n×m個の副モジュール
からの受信信号を中間周波信号及びディジタル信号に変
換し、さらに光に変換する手段を有するm個の主モジュ
ールと、上記主モジュールと上記副モジュールに電源及
び制御信号を供給するバス層と、上記副モジュールに高
周波を供給・分配するn分配層とから成り、さらに上記
n個の副モジュールに対し主モジュールを1個対応させ
たn素子から成るm個のサブアレーで構成したアンテナ
装置において、上記主モジュールに光/高周波変換器及
び光/中間周波変換器を具備したことを特徴とするアン
テナ装置。 - (2)n×m個の素子アンテナをアレー化して形成され
る開口層と、高周波の増幅及び位相変換手段を有するn
×m個の副モジュールと、上記n×m個の副モジュール
からの受信信号を中間周波信号及びディジタル信号に変
換し、さらに光に変換する手段を有するm個の主モジュ
ールと、上記モジュールと上記副モジュールに電源及び
制御信号を供給するバス層と、上記副モジュールに高周
波を供給・分配するn分配層とから成り、さらに上記n
個の副モジュールに対し主モジュールを1個対応させた
n素子から成るm個のサブアレーで構成したアンテナ装
置において、上記主モジュールに光/高周波変換器及び
光/中間周波変換器を具備し、さらに上記開口層、バス
層及びn分配層をそれぞれ3次元開口層、3次元バス層
及び3次元n分配層としたことを特徴とするアンテナ装
置。 - (3)n×m個の素子アンテナをアレー化して形成され
る開口層と、高周波の増幅及び位相変換手段を有するn
×m個の副モジュールと、上記n×m個の副モジュール
からの受信信号を中間周波信号及びディジタル信号に変
換し、さらに光に変換する手段を有するm個の主モジュ
ールと、上記主モジュールと上記副モジュールに電源及
び制御信号を供給するバス層と、上記副モジュールに高
周波を供給・分配するn分配層とから成り、さらに上記
n個の副モジュールに対し主モジュールを、個対応させ
たn素子から成るm個のサブアレーで構成したアンテナ
装置において、上記m個の主モジュールに光/高周波変
換器及び光/中間周波変換器を具備し、上記m個の主モ
ジュールに高周波及び中間周波を光で供給、分配する3
次元光m分配層を具備し、さらに、上記開口層、バス層
及びn分配層をそれぞれ、3次元開口層、3次元バス層
及び3次元n分配層としたことを特徴とするアンテナ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64001102A JPH07101810B2 (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | アンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64001102A JPH07101810B2 (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | アンテナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181504A true JPH02181504A (ja) | 1990-07-16 |
| JPH07101810B2 JPH07101810B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=11492122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP64001102A Expired - Fee Related JPH07101810B2 (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | アンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101810B2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP64001102A patent/JPH07101810B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07101810B2 (ja) | 1995-11-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |