JPH02181532A - 車両用道路案内装置 - Google Patents
車両用道路案内装置Info
- Publication number
- JPH02181532A JPH02181532A JP40489A JP40489A JPH02181532A JP H02181532 A JPH02181532 A JP H02181532A JP 40489 A JP40489 A JP 40489A JP 40489 A JP40489 A JP 40489A JP H02181532 A JPH02181532 A JP H02181532A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- vehicle
- road
- driver
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、音声案内型の車両用道路案内装置に関する
ものである。
ものである。
最近、自動車の台数が急増し、特に大都市並びに周辺都
市では連日幹線道路が渋滞している。このため、これら
の渋滞している道路を避け、所謂裏道を通って目的地へ
行こうとするドライバも少なくない。そこで、この裏道
走行のために、書店で裏道を詳細に記載した地図帳も市
飯されている。
市では連日幹線道路が渋滞している。このため、これら
の渋滞している道路を避け、所謂裏道を通って目的地へ
行こうとするドライバも少なくない。そこで、この裏道
走行のために、書店で裏道を詳細に記載した地図帳も市
飯されている。
従来では、上記のように裏道を通る場合など、不案内な
道路を走行する際には道路案内手段として地図帳等が用
いられており、ドライバはこの地図帳等を見ながら自動
車を運転し、これにより目的地まで到着することができ
る。また、一方では道路公団、警察関係、自動車メーカ
ー等が一体となってプロジェクトを作り、交通渋滞解消
のために各車両のドライバに道路の渋滞情報や目的地ま
で最短時間で行ける道順などを情報提供するナビゲーシ
ョンシステムも開発中である。
道路を走行する際には道路案内手段として地図帳等が用
いられており、ドライバはこの地図帳等を見ながら自動
車を運転し、これにより目的地まで到着することができ
る。また、一方では道路公団、警察関係、自動車メーカ
ー等が一体となってプロジェクトを作り、交通渋滞解消
のために各車両のドライバに道路の渋滞情報や目的地ま
で最短時間で行ける道順などを情報提供するナビゲーシ
ョンシステムも開発中である。
しかしながら、上記のように道路案内手段として地図帳
等を用いた場合、注意が散漫するので運転が極めて難し
く、特に地図に書かれているような裏道は通常幅員(道
幅)が狭く、−人で車両を運転している時には更に危険
が伴うという問題点があった。また、上記のようなナビ
ゲーションシステムは現段階では普及化されるに至って
おらず、仮に普及化された場合でもかなり高価な装置が
必要であり、一般のユーザーの間ではすぐに使用されに
くいという問題点がある。
等を用いた場合、注意が散漫するので運転が極めて難し
く、特に地図に書かれているような裏道は通常幅員(道
幅)が狭く、−人で車両を運転している時には更に危険
が伴うという問題点があった。また、上記のようなナビ
ゲーションシステムは現段階では普及化されるに至って
おらず、仮に普及化された場合でもかなり高価な装置が
必要であり、一般のユーザーの間ではすぐに使用されに
くいという問題点がある。
この発明は、このような問題点に着目してなされたもの
で、運転に支障なく、安全でしかも安価な車両用道路案
内装置を提供することを目的としている。
で、運転に支障なく、安全でしかも安価な車両用道路案
内装置を提供することを目的としている。
この発明の車両用道路案内装置は、車両の進行に応じた
道路案内情報を段階的に音声で記録する音声記録媒体と
、その記録情報をスイッチ操作に従って各段階ごとに再
生する再生器を備えたものであり、また、上記の再生器
を、スイッチ操作により記録情報を繰り返し再生するよ
うに構成したものである。
道路案内情報を段階的に音声で記録する音声記録媒体と
、その記録情報をスイッチ操作に従って各段階ごとに再
生する再生器を備えたものであり、また、上記の再生器
を、スイッチ操作により記録情報を繰り返し再生するよ
うに構成したものである。
この発明の車両用道路案内装置においては、道路案内情
報を音声で開くことができ、しかも簡単なスイッチ操作
により車両の進行に応じて段階的に知ることができる。
報を音声で開くことができ、しかも簡単なスイッチ操作
により車両の進行に応じて段階的に知ることができる。
第1図はこの発明に係る車両用道路案内装置の基本構成
を示すブロック図である。すなわち、この装置は、車両
の進行に応じた道路案内情報を段階的に音声で記録する
音声記録媒体1と、その記録情報をスイッチ2の操作に
従って各段階ごとに再生する専用の再生器3を備えた構
成となっており、再生器3はスイッチ2の操作により記
録情報を繰り返し再生できるようになっている。
を示すブロック図である。すなわち、この装置は、車両
の進行に応じた道路案内情報を段階的に音声で記録する
音声記録媒体1と、その記録情報をスイッチ2の操作に
従って各段階ごとに再生する専用の再生器3を備えた構
成となっており、再生器3はスイッチ2の操作により記
録情報を繰り返し再生できるようになっている。
上記音声記録媒体1としては、カセットテープ、CD(
コンパクトディスク)、音声合成ROM、カード等を使
用することができ、また再生器3としては、テープレコ
ーダ、CDプレーヤー等が使用可能であり、スピーカか
ら道路案内情報をアナウンスするようになつている。
コンパクトディスク)、音声合成ROM、カード等を使
用することができ、また再生器3としては、テープレコ
ーダ、CDプレーヤー等が使用可能であり、スピーカか
ら道路案内情報をアナウンスするようになつている。
第2図は上記構成の案内装置の具体例を示す外観図であ
る。この例では、音声記録媒体1とじてカセットテープ
、CD、カードを使用できるようにし、再生器3として
各々のテープレコーダ。
る。この例では、音声記録媒体1とじてカセットテープ
、CD、カードを使用できるようにし、再生器3として
各々のテープレコーダ。
CDプレーヤー等の再生手段が内蔵されている。
図中、4は電源スィッチ、11.12.13は上記カセ
ットテープ、CD及びカードの装着口、21はテンキー
スイッチ、22,23.24はそれぞれリセット(RE
SET)スイッチ、サーチ(5EARCH) X イy
f 及びスター ト(5TART) ス−i’ yチ
、25はステップダウン(STEP DOWN)スイッ
チ、26はステップアップ(STEP UP)スイッチ
、27は繰り返し再生用のリプレー(REPLAY)ス
イッチで、これらの各スイッチ21〜27により第1図
のスイッチ2が構成されている。31゜32はそれぞれ
再生器3のカウンタ表示部及びスピーカである。
ットテープ、CD及びカードの装着口、21はテンキー
スイッチ、22,23.24はそれぞれリセット(RE
SET)スイッチ、サーチ(5EARCH) X イy
f 及びスター ト(5TART) ス−i’ yチ
、25はステップダウン(STEP DOWN)スイッ
チ、26はステップアップ(STEP UP)スイッチ
、27は繰り返し再生用のリプレー(REPLAY)ス
イッチで、これらの各スイッチ21〜27により第1図
のスイッチ2が構成されている。31゜32はそれぞれ
再生器3のカウンタ表示部及びスピーカである。
このように構成された道路案内装置においては、事前に
カセットテープやCDなどの音声記録媒体1に例えば裏
道のルート(ポイントとなる目印やコース)を音声にて
段階的に(ステップごとに)記録(録音)しておくと共
に、ドライバは上記裏道に入るポイントだけを事前にチ
エツクしておく(裏道に入る時だけ地図帳が必要になる
)。
カセットテープやCDなどの音声記録媒体1に例えば裏
道のルート(ポイントとなる目印やコース)を音声にて
段階的に(ステップごとに)記録(録音)しておくと共
に、ドライバは上記裏道に入るポイントだけを事前にチ
エツクしておく(裏道に入る時だけ地図帳が必要になる
)。
そして裏道に入ったら、ドライバは上記記録媒体1を何
れかの装着口11〜13からセットし、スタートスイッ
チ24を押す。これにより、裏道のルートや目的となる
各ポイントの情報が順番にスピーカ32からアナウンス
される。その際、ドライバは車両の進行に合せて各ポイ
ントを通過するごとにステップアップスイッチ26を押
せば、その度ごとに次のポイントの情報がアナウンスさ
れ、その案内情報に従うて裏道を確実に走行することが
できる。また、上記アナウンスを聞き逃した場合は、リ
プレースイッチ27を押せば再度その案内情報を聞くこ
とができる。更に、実際の走行場所より案内情報の方が
先に行き過ぎた場合には、ステップダウンスイッチ25
で元に戻せばよい。なお、このような場合、リセットス
イッチ22により初期状態にリセットするか、あるいは
テンキースイッチ21及びサーチスイッチ23により何
ステップ前か後のポイントまで移動することも可能であ
る。
れかの装着口11〜13からセットし、スタートスイッ
チ24を押す。これにより、裏道のルートや目的となる
各ポイントの情報が順番にスピーカ32からアナウンス
される。その際、ドライバは車両の進行に合せて各ポイ
ントを通過するごとにステップアップスイッチ26を押
せば、その度ごとに次のポイントの情報がアナウンスさ
れ、その案内情報に従うて裏道を確実に走行することが
できる。また、上記アナウンスを聞き逃した場合は、リ
プレースイッチ27を押せば再度その案内情報を聞くこ
とができる。更に、実際の走行場所より案内情報の方が
先に行き過ぎた場合には、ステップダウンスイッチ25
で元に戻せばよい。なお、このような場合、リセットス
イッチ22により初期状態にリセットするか、あるいは
テンキースイッチ21及びサーチスイッチ23により何
ステップ前か後のポイントまで移動することも可能であ
る。
このようにして、ドライバは裏道を通って安全且つ速く
目的地まで到達することができるが、その際、ドライバ
は従来のように地図帳を見ながら裏道を走行する必要が
なく、スイッチ2の簡単な操作で道路案内情報を知るこ
とができる。従フて、裏道など不案内な道路の運転も楽
になり、わき見運転のような交通事故の原因をなくすこ
とができ、安全であり、しかも安価な装置で可能である
。また、上記道路案内情報に交通渋滞を避けるルートを
入れておけば、各々のドライバが個別に渋滞箇所を避け
ることができ、全体として大規模な交通渋滞を解消する
こともできる。
目的地まで到達することができるが、その際、ドライバ
は従来のように地図帳を見ながら裏道を走行する必要が
なく、スイッチ2の簡単な操作で道路案内情報を知るこ
とができる。従フて、裏道など不案内な道路の運転も楽
になり、わき見運転のような交通事故の原因をなくすこ
とができ、安全であり、しかも安価な装置で可能である
。また、上記道路案内情報に交通渋滞を避けるルートを
入れておけば、各々のドライバが個別に渋滞箇所を避け
ることができ、全体として大規模な交通渋滞を解消する
こともできる。
次に、実際に裏道を走行する場合の動作について説明す
る。
る。
例えば第3図に示すような道路を走行していて、矢印A
方向のメインストリートが渋滞しており、矢印B方向の
裏道を走行しようとする場合、ドライバは予めチエツク
してあいた場所で第2図のスタートスイッチ24を押す
。これにより、スピーカ32から例えば「これより、国
道246号渋谷方面への(裏)道案内を致します。」の
音声が流れ、続いて「ステップNo、1.先ずO〇三丁
目のガソリンスタンド(ポイントP1)の角を左に入っ
て下さい。」の音声が流れる。そして、ドライバはポイ
ントPIの場所までくると今度はステップアップスイッ
チ26を押す。この時、スピーカ32から同様に「ステ
ップNo、2.二つ目の信号までまっすぐ走り、左手に
郵便ポスト(ポイントP2)、右手にタバコ屋(ポイン
トP3)が見えたらその角を右に曲がって下さい。」の
音声が放れる。ドライバは更に車を走らせて再びステッ
プアップスイッチ26を押すと、スピーカ32から「ス
テップNo、3.信号をつ通過し、ラーメン屋(ポイン
トP4)の角を左に曲がって下さい。」の音声が流れる
。
方向のメインストリートが渋滞しており、矢印B方向の
裏道を走行しようとする場合、ドライバは予めチエツク
してあいた場所で第2図のスタートスイッチ24を押す
。これにより、スピーカ32から例えば「これより、国
道246号渋谷方面への(裏)道案内を致します。」の
音声が流れ、続いて「ステップNo、1.先ずO〇三丁
目のガソリンスタンド(ポイントP1)の角を左に入っ
て下さい。」の音声が流れる。そして、ドライバはポイ
ントPIの場所までくると今度はステップアップスイッ
チ26を押す。この時、スピーカ32から同様に「ステ
ップNo、2.二つ目の信号までまっすぐ走り、左手に
郵便ポスト(ポイントP2)、右手にタバコ屋(ポイン
トP3)が見えたらその角を右に曲がって下さい。」の
音声が放れる。ドライバは更に車を走らせて再びステッ
プアップスイッチ26を押すと、スピーカ32から「ス
テップNo、3.信号をつ通過し、ラーメン屋(ポイン
トP4)の角を左に曲がって下さい。」の音声が流れる
。
このようにして、ドライバはステップアップスイッチ2
6を操作するだけで道路案内情報を知ることができ、テ
ニスクラブ(ポイントps)、スーパーストア(ポイン
トpi)を経由して図の矢印の如く裏道を確実に走行す
ることができる。
6を操作するだけで道路案内情報を知ることができ、テ
ニスクラブ(ポイントps)、スーパーストア(ポイン
トpi)を経由して図の矢印の如く裏道を確実に走行す
ることができる。
その際、ドライバが目標となるポイントを行き過ぎた場
合は、前述のようにステップダウンスイッチ25の操作
で1ステツプ前のアナウンスを聞くことができ、またド
ライバがアナウンスを聞き逃した場合は、リプレースイ
ッチ27の操作で再び同じアナウンスを聞くことができ
る。そして、最後にスピーカ32からrお疲れ様でした
。これでO○の(裏)道案内を終ります。」のアナウン
スが流れ、ナビゲーションが終了する。
合は、前述のようにステップダウンスイッチ25の操作
で1ステツプ前のアナウンスを聞くことができ、またド
ライバがアナウンスを聞き逃した場合は、リプレースイ
ッチ27の操作で再び同じアナウンスを聞くことができ
る。そして、最後にスピーカ32からrお疲れ様でした
。これでO○の(裏)道案内を終ります。」のアナウン
スが流れ、ナビゲーションが終了する。
以上のように、この発明によれば、道路案内情報を音声
で記録し、その記録情報をスイッチ操作で段階的に聞け
るようにしたため、わき見運転などの原因がなくなり、
運転に支障なく道路案内情報を知ることができ、安全で
しかも安価であるという効果がある。
で記録し、その記録情報をスイッチ操作で段階的に聞け
るようにしたため、わき見運転などの原因がなくなり、
運転に支障なく道路案内情報を知ることができ、安全で
しかも安価であるという効果がある。
第1図はこの発明に係る車両用道路案内装置の基本構成
を示すブロック図、第2図は第1図の構成の案内装置の
具体例を示す外観図、第3図は実際に裏道を走行する場
合の動作を示す説明図である。 i −−−−−・音庫記録媒体 2・・・・・・スイッチ 3−−−−−−再生器 出願人 スタンレー電気株式会社
を示すブロック図、第2図は第1図の構成の案内装置の
具体例を示す外観図、第3図は実際に裏道を走行する場
合の動作を示す説明図である。 i −−−−−・音庫記録媒体 2・・・・・・スイッチ 3−−−−−−再生器 出願人 スタンレー電気株式会社
Claims (2)
- (1)車両の進行に応じた道路案内情報を段階的に音声
で記録する音声記録媒体と、その記録情報をスイッチ操
作に従って各段階ごとに再生する再生器を備えたことを
特徴とする車両用道路案内装置。 - (2)再生器は、スイッチ操作により記録情報を繰り返
し再生することを特徴とする請求項1記載の車両用道路
案内装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40489A JPH02181532A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 車両用道路案内装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40489A JPH02181532A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 車両用道路案内装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181532A true JPH02181532A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11472864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40489A Pending JPH02181532A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 車両用道路案内装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181532A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0471347U (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-24 |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP40489A patent/JPH02181532A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0471347U (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-24 |
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