JPH02182038A - 光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール - Google Patents

光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール

Info

Publication number
JPH02182038A
JPH02182038A JP1002259A JP225989A JPH02182038A JP H02182038 A JPH02182038 A JP H02182038A JP 1002259 A JP1002259 A JP 1002259A JP 225989 A JP225989 A JP 225989A JP H02182038 A JPH02182038 A JP H02182038A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
module
optical
optical system
reference part
modules
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1002259A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Sakanaka
徹雄 坂中
Haruo Konno
晴夫 今野
Yasusaburou Idekura
靖三郎 出藏
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP1002259A priority Critical patent/JPH02182038A/ja
Priority to DE1990626392 priority patent/DE69026392T2/de
Priority to EP90100306A priority patent/EP0378148B1/en
Publication of JPH02182038A publication Critical patent/JPH02182038A/ja
Priority to US07/887,586 priority patent/US5264955A/en
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Communication System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、自由空間中に光信号を伝搬させて光通信を行
なう光空間通信用の送受信装置などの光空間通信装置に
関する。
[従来の技術] 第4図に示す従来の一般的な光空間通信装置では、送信
部37においては、入力した電気信号を光空間通信に適
した信号形態に変調する手段31、その変調された信号
を増幅しそれにより発光ダイオードや半導体レーザ等の
発光素子を駆動して光信号に変換する手段32、及びこ
うした発光素子より放射される光をレンズ等の光学部材
により必要な広がり角を持つビーム光に変換する手段3
3が備えられている。また、受信部38においてはレン
ズ等の光学部材により送信部37からの受信光をホトダ
イオード等の光検出素子に集光する手段34、この光検
出素子により光信号を電気信号に変損しそして必要な信
号レベルに増幅する手段35、及びこの光信号より変換
された電気信号を元の信号形態に復調する手段36が装
備されている。
こうした装置では、レンズ等の光学系3334と発光素
子や光検出素子等の光素子32.35との間は、[密な
位置調節が必要であり、また変調や復調の回路部31.
36も高周波信号を扱うのでその実装形態に十分配置し
て光素子の近傍に取付ける必要がある。
また、こうした装置は屋外で長期便用されることが多い
ために、堅固で防水性の高い筐体を必要とし上記送受信
部などの各機能部はこの筐体の内部に適切な配置で収納
される。
更に、こうした筐体で保護された各機能部から成る送受
信部を正確に互いに対向させるための方向ないし角度調
節の手段も必要であり、通常はこうした手段は筐体の下
部に取り付けられる。この角度調節は通信距離が遠方に
なる程厳しい精度が要求される。
[発明が解決しようとする課題] しかし乍ら、こうした従来の構造では、内部に故障が発
生して修理する際などは筐体を分解することになる。そ
して、故障個所が光素子やその附近の部分32.35で
ある場合は、修理後これとレンズ等の光学系33.34
との位置調節をやり直す必要があるが、この調節は設置
現場で行なうことは困難で、旦取り外して工場に持ち帰
って行なわなければならない。当然、現場に再設置する
時には装置全体の角度も再調節することになる。
また、故障個所が他の部分であっても、防水機能のある
屋外便用型の丈夫な筐体を分解して故障個所を調べるこ
と自体が大掛かりな作業であり、その間に光学系に対す
る光素子の位置や装置全体の角度の調節が狂う危険性が
大きい。従って、この場合も上記の再調節をすることが
多い。故障以外の点検等の場合にも同様の問題がある。
この様に、屋外で長期間使用する装置でありながら、位
置的ないし角度的な調節精度に対する要求が厳しいため
に、装置の設置、修理、保守などが困難であり、使用者
で簡便に取り扱えないという欠点が従来の光空間通信装
置にはあった。
更に、この種の装置の使用形態として、数10mの短距
離通信から数Kmの長距離通信に至る広い範囲での使用
が考えられる。この場合、通信距離が長くなる程、機械
的、位置的、ないし角度的精度や光学的性能や受信感度
等の電気的性能に対する要求が厳しくなるまた、伝送す
る信号に関してもデジタル信号やアナログ信号等積々の
形態があり、通信容量も簡単な低速の信号から高速の信
号まで広い範囲に亙り、伝送する信号が高速になる程、
送受信部の回路や発光、受光素子、変復調回路等に高い
性能が要求される。これら多様な要求に対応するために
は、多種類の製品系列を取揃えるとか最も厳しい要求に
合わせた仕様で設計しておくとかの方法があるが、いず
れもコストの面で問題が大きく、経済的ではない。
従って、本発明の目的は、上記の問題点。
すなわち装置の設置、修理、保守や、多様な要求への対
応に関する問題点を解決した構成を有する光空間通信装
置を提供することにある。
[発明の概要] 上記の目的を達成するために、本発明の光空間通信装置
は結合、分離が可能な複数のモジュールで構成され、そ
してモジエールの結合時に自動的に相互の位置決めがで
きるように、各モジエールの光学系、光素子、CCDな
との光学的要素の位置が、結合時に共通の基準を構成す
べき上記各モジュールの結合用基準部に対して、予め調
節、固定されている。また、複数のモジエールのうちの
1つが、それの光学的要素及び結合用基準部と予め調節
、固定された位置関係にある架台用基準部を有してもよ
く、この架台用基準部は角度調節可能な架台の基準部と
結合されて共通の基準を構成する。
[実施例] 第1図は本発明による光空間通信装置の実施例をモジュ
ール(III能部)に分解した状態を示す。
同図において、1は光学系のモジュール、2は光信号−
電気信号間の変換モジュール、3は信号の変復調モジュ
ール、4は角度調整機構を持つ架台である。
光学系モジュールlにはレンズ系26が取付けられ、点
25がその焦点位置である。光学系モジュールlには、
また、架台4に結合するためのベース19と変換モジュ
ール3に結合するための結合用基準部であるマウント7
が設けられている。
光学系モジュールlを変換モジュール2側から見た第2
図において、架台用基準部であるベース19の面20と
面24は精密に加工され装置の角度を決める基準面とな
っており、光学系26の光軸とその角度を一致(すなわ
ち平行)させである。ベース19を取付ける架台4の基
準面21等も同様に加工され、ベース19の面20.2
4と架台4の面21等を当接させて光学系モジュール1
を架台4に取付けることにより光学系26の光軸の架台
4の面21等に対する方向が決定される。
そして、水平角調節用の回転ノブ41及び上下角調節用
の回転ノブ42により架台4の角度調節が行なわれ面2
1等の2軸の回りの回転位置が固定されていれば(すな
わち面21等の空間における位置が決定されていれば)
、光学系2Gの光軸の空間における方向が決定される。
第2図に示すように、マウント7は光学系26の焦点位
置25に対して横(x)方向、縦(y)方向及び光軸(
z)方向の基準位置を決める。すなわち、光学系26の
光軸とマウント7の中心軸が一致するように位置決めさ
れており、面8はX方向に対する、面22はX方向に対
する、面9はZ方向に対する基準面となっている。予め
こうした調節がされているので、光学系モジュール1を
架台4に固定した際に光学系26の光軸の方向が決まる
と共に、マウント7に対する焦点位置25も決まる。
光学系モジュールlに結合する変換モジュール2は、用
途に応じて異なる機能のものを使い分ける。例えば送信
機として使用する場合は、第1図の変換モジュール2は
電気信号を増幅して発光素子を駆動することにより光信
号に変換するモジエールである。その場合13は発光ダ
イオードや半導体レーザ等の発光素子、14は電気信号
の増幅器、発光素子13の安定化回路、発光素子13の
冷却制御回路等を含む発光素子用ドライバ回路となる。
他方、受信機として使用する場合は、13はPfNホト
ダイオード、アバランシェホトダイオード等の光検出素
子であり、14は受信信号を増幅するプリアンプ部で、
必要に応じて温度に対する光検出素子13のバイアス制
御回路や受信電力モニターのための検波回路等を含む。
変換モジエール2はコネクタ15を介してその後に附く
変復調モジュール3と電気的に結合される。
光学系モジエール1のマウント7に結合する変換モジエ
ール2のマウント10は、マウント7の各基準面8.9
.22に対応した基準面11.12等を有する。発光な
いし光検出素子13はこれらの基準面11.12等に対
して予め適当な位置調節が成されている。
従って光学系モジエール1に変換モジュール2にを取付
けるときに、双方のマウント7.10の対応する基準面
8,9.22.11.12等を接触させるようにマウン
ト7、lO同志を結合させれば、光学系モジュール1の
光学系26の焦点位置25と発光ないし光検出素子13
の位置が自動的に一致する。
両モジュールl、2の取付は固定は、第2図に示す4隅
の取付は用ネジ穴23等を用いて簡単に行なえる。また
、マウント部は、板バネなどの機構により、取付けの際
に双方の基準面8.9.22.11,12等同志が押し
付は合うような構造になっているので、上記の自動的な
位置決めが確実に行われる。
こうした方式の結合なので、モジュール2を他のものに
交換する際でも、光素子13が確実に光学系26と所定
の位置関係に、再現性を持って、もたらされる、すなわ
ち、モジエールの変換は全く無調整で行なえるので。
修理、保守等が極めて簡単になる。
モジュール3は変復調モジュールであり、装置を送信機
として用いる場合には、17は変調回路、また受18磯
として用いる場合には復調回路となる。変復調モジュー
ル3は、変換モジュール2のコネクタ15と電気的に結
合するためのコネクタ16を介して変換モジュール2と
結合され、またコネクタ18を介して外部の信号と接続
されたり電源と接続される。両モジュール2.3の結合
には機械的ないし位置的精度が左程要求されず、電気的
結合が確実に行なわれればよい。
これらのモジュール1.2.3は屋外使用に耐えられる
ように全て防水構造の筐体を持っており、モジュール間
の接合部には外部からの水の侵入を防ぐためのゴムパツ
キンなどが入るようになっている。
また、光学系モジュール1には必要に応じて寒冷による
レンズ面への結露を防ぐためのヒータとその制御回路な
どを内蔵してもよい、直射日光や強風等の影響を防止し
たければ装置全体を覆うようなカバーを別に取付けても
よい。
第3図には、装置の初期設置の際の角度調節時に、変換
モジュール2の代わりに光学系モジュールlに取付けら
れて規準を行なうためのモジエール5が示されている。
変換モジュール2の光素子13の位置にCCD等の撮像
素子27が取付けられ、マウント10は変換モジュール
2のものと全く同じである。
第3図において、28はカメラの映像処理部、29は小
型のCRT等の映像表示部であり、スクリーン30に設
けた十字線目盛中央に光学系26の焦点位置25にある
映像が表示されるように表示部29はマウント10の基
準面に対して調節が成されている。
規準モジュール5を光学系モジュールlに取付けて、通
信の相手の装置の方向に向けると表示部29には相手装
置のある方向の風畳が写し出されるので、上記十字線の
中心に相手装置の位置を合わせることによってこちら側
の装置の角度ないし方向調節がなされる。
この角度調節は、架台4の角度調節ノブ4142により
行ない、架台4の面21等を固定することにより行なわ
れる。
この際、相手装置に発光ふがあれば相手装置は輝点とし
て表示される。通常、この種の光空間通信では赤外線が
用いられるので、撮像素子27に赤外線に感度のあるも
のを用い5その前面に可視光を遮断する光学フィルタを
付ければ更に鮮明な輝点が得られる。
この様に、この方式により容易に相手装置の方向に角度
調節ができ、角度調節が終了した後は、使用する変換モ
ジュール2に交換すれば光素子13は自動的に正しい位
置に設置されて装置の設置時の調節が極めて簡単になる
この規準モジュール5はCCD等の撮像素子27を用い
なくても、光学系26の焦点位置25にスクリーンを設
けた光学的なファインダだけでも、赤外光を直接見られ
ないことと画面が多少暗いことを除けば、同様の機能が
得られる。また、CRT等の表示部29はモジュール5
に内蔵しないでケーブルで別置のモニターに接続する方
式でもよい。
この様に1本発明による装置では、修理や機能の変更は
モジュールを交換することによって行ない、交換の際に
位置や角度の再調節の必要がない。また、初期設置時の
調節も簡単であるため、通常のユーザでも容易に設置、
保守、機能変更等ができるようになっている。
ここで、モジュールを交換することにより、機能の変更
や仕様の変更に対して容易に且つ広範囲に対応できると
いう本発明の特徴について詳説する。
上記実施例ではモジュールlを共通にしてモジュール2
とモジュール3を交換することにより、送信機と受信機
とに使い分けることができるが、それ以外にもモジュー
ルの交換により多様な要求に対応させることができる、
例えば、通信距離に関しては、数10m程度の短距離か
ら数Kmの長距離の範囲での使用が考えられることは前
述したが、それに対して本発明では、例えば、モジュー
ルlとモジュール3は固定にしておいて、モジュール2
のみを適宜交換するという形態が取れる。
すなわち、長距離の通信に対しては、送信部に高出力の
半導体レーザを使用したモジュールを用い、受信部には
高感度のアバランシェホトダイオードを使用したモジエ
ールを用いるといった組合わせを行なう。
他方、短距離通信の場合は、比較的安価で周辺の回路も
簡単なものとするために送信部に発光ダイオードを使用
したモジエールを用い、受信部にはPINホトダイオー
ドを使用したモジュールを用いることにより、経済的で
効率のよい運用ができる。光学系モジュール1に関して
も、短距離通信の場合は光学的な性能に対する要求が厳
しくないので、安価で簡単な構成のモジュールを用いる
ことも考λられる。
伝送する信号形態についても1種々の形態のデジタル方
式やアナログ方式があるが、これらの選択もモジュール
1とモジュール2をそのままにして変復調モジュール3
のみを変更して行なうことができる。例えば、デジタル
信号に対しては、送信部にPSK (位相シフトキーイ
ンク)、FSK(周波数シフトキーインク)等の変調の
モジエールを用い、受信部にそれらの復調のモジュール
を用いる。
また、映像信号等のアナログ信号に対しては、FM(周
波数変調)又はAM (振幅変調)の変調、復調モジュ
ールを用いるというようにして、モジュール2とモジュ
ール3間の信号のレベルと周波数帯域の適合の範囲内で
自由な形態での信号の伝送を行なうことができる。更に
、信号の速度に応じて、変換モジュール2についても、
低速の信号の伝送に対しては安価な構成のものにすると
いった組み合わせとできる。
この様に、各種のモジュールの組合わせによって、多様
な通信の要求に対して容易に対応でき、しかも上述のよ
うにモジコ3−ルの組立て設置、変換等に伴う複雑な調
整は不要である。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明では光空間通信装置を複数
のモジエールに分割された構成とし、且つモジュールの
機械的、光学的位置精度が必要な各部は全て共通の基準
を構成する部分に対して位置決めが成されているために
、モジュールの組立て設置や交換時に調節が不要である
。よって、簡単に組立て設置、交換ができて、保守、修
理、機能の変更が容易にできる。
【図面の簡単な説明】
第】図は本発明の実施例のモジュールを分解した状態を
示す図、第2図は光学系モジュ−ルを背面より見た図、
第3図は規準用の交損モジュールを示す図、第4図は従
来の光空間通信装置の構成を示す図である。 l、2.3.5・・・・モジエール、4・・・・架台、
7、lO・・・・結合用マウント、13.27・・・・
光学的要素、19・・・・ベース、21・・・・・架台
の基準面26・・・・光学系

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、自由空間中に光信号を伝搬させて光空間通信を行な
    う装置において、結合、分離が可能な複数のモジュール
    で構成され、モジュールの結合時に自動的に相互の位置
    決めができるように、各モジュールの光学的要素の位置
    が、結合時に共通の基準を構成すべき該各モジュールの
    結合用基準部に対して、予め調節、固定されていること
    を特徴とする光空間通信装置。 2、複数のモジュールのうちの1つが、それの光学的要
    素及び前記結合用基準部と予め調節、固定された位置関
    係にある架台用基準部を有し、該架台用基準部は角度調
    節可能な架台の基準部と結合されることを特徴とする請
    求項1記載の光空間通信装置。 3、光学的要素とこれに対して予め調節、固定された位
    置関係にある結合用基準部とを有するモジュールであつ
    て、該結合用基準部は他のモジュールの結合用基準部と
    結合して共通の基準を構成することを特徴とする光空間
    通信装置を構成するためのモジュール。 4、前記結合用基準部及び前記光学的要素と予め調節、
    固定された位置関係にある架台用基準部を更に有し、該
    架台用基準部は角度調節可能な架台の基準部と結合され
    ることを特徴とする請求項3記載のモジュール。
JP1002259A 1989-01-09 1989-01-09 光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール Pending JPH02182038A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1002259A JPH02182038A (ja) 1989-01-09 1989-01-09 光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール
DE1990626392 DE69026392T2 (de) 1989-01-09 1990-01-08 Gerät zur optischen Übertragung im freien Raum
EP90100306A EP0378148B1 (en) 1989-01-09 1990-01-08 Optical space communication apparatus
US07/887,586 US5264955A (en) 1989-01-09 1992-05-20 Optical space communication apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1002259A JPH02182038A (ja) 1989-01-09 1989-01-09 光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02182038A true JPH02182038A (ja) 1990-07-16

Family

ID=11524368

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1002259A Pending JPH02182038A (ja) 1989-01-09 1989-01-09 光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02182038A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS492550A (ja) * 1972-04-19 1974-01-10
JPS599621A (ja) * 1982-07-07 1984-01-19 Noboru Takiyama レ−ザ−望遠鏡
JPS5995741A (ja) * 1982-11-25 1984-06-01 Toshiba Corp 空間伝播ネツトワ−ク用送受信装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS492550A (ja) * 1972-04-19 1974-01-10
JPS599621A (ja) * 1982-07-07 1984-01-19 Noboru Takiyama レ−ザ−望遠鏡
JPS5995741A (ja) * 1982-11-25 1984-06-01 Toshiba Corp 空間伝播ネツトワ−ク用送受信装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5264955A (en) Optical space communication apparatus
US4792685A (en) Photoelectric sensor
KR200252100Y1 (ko) 폐쇄회로 텔레비전용 불렛 카메라
US8727644B2 (en) Camera
KR20040021632A (ko) 조준 장치를 구비한 레인지 파인더
JP2557171B2 (ja) 変位検出装置
US20080079809A1 (en) Surveillance camera and surveillance camera system with laser positioning function
US5994688A (en) Position leveling sensor for a laser transmitter
EP1133679B1 (en) Dual zone solar sensor
US4650989A (en) Alignment apparatus for photoelectric intrusion detector system
US5237166A (en) Optical atmospheric link apparatus with light path correction
JPH02182038A (ja) 光空間通信装置及びそれを構成するためのモジュール
US6088623A (en) System and method for leveling an apparatus
US7146105B1 (en) MEMS-based optical wireless communication system
EP0378148B1 (en) Optical space communication apparatus
CN219657028U (zh) 手持红外观测仪
JPS5929274Y2 (ja) 減光式煙感知器
US4879764A (en) Apparatus and method for alignment of fixed communication laser stations
EP0694233A1 (en) Infrared data transmission system
JP2850244B2 (ja) 光空間通信装置
US5170258A (en) Projection television system employing optics through which transmitted infrared television signals are received
CN219796623U (zh) 红外夜视监控相机
US6456440B1 (en) Remote viewing process and apparatus
JP2577130Y2 (ja) 受光モジュール
JP2679525B2 (ja) 撮像素子の取付け機構及び取付け方法