JPH02182173A - イカ飯の製造方法 - Google Patents
イカ飯の製造方法Info
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- JPH02182173A JPH02182173A JP1001687A JP168789A JPH02182173A JP H02182173 A JPH02182173 A JP H02182173A JP 1001687 A JP1001687 A JP 1001687A JP 168789 A JP168789 A JP 168789A JP H02182173 A JPH02182173 A JP H02182173A
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- JP
- Japan
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- squid
- rice
- steaming
- seasoning liquid
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- Pending
Links
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Landscapes
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はイカの中にイカと共に調理されて出来上がった
飯が詰まった食品、いわゆるイカ飯の製造方法に関する
ものである。
飯が詰まった食品、いわゆるイカ飯の製造方法に関する
ものである。
(従来の技術)
イカ飯は普通、生のイカから足部分を取り除き胴体部を
空にし、その中に所定量の水洗米を詰め込むとともにだ
し汁及び具を入れ、内部の米が炊き上がるまで煮炊する
ことにより製造される。
空にし、その中に所定量の水洗米を詰め込むとともにだ
し汁及び具を入れ、内部の米が炊き上がるまで煮炊する
ことにより製造される。
しかし、このイカ飯もすでに量産されており、その方法
は大体、っぎのようである。
は大体、っぎのようである。
すなわち、化イカから足部分を取り除き胴体部を空にし
、その中に所定量の水洗米を詰めると共にだし汁と具を
入れ、これを多数、蒸煮室内に吊るし、約120°Cで
約25分間蒸煮処理するものである。
、その中に所定量の水洗米を詰めると共にだし汁と具を
入れ、これを多数、蒸煮室内に吊るし、約120°Cで
約25分間蒸煮処理するものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述のイカ飯の量産方法によれば、蒸煮
条件(約120°C125分間)がイカの胴体部内に入
れた水洗米の炊き上がり条件に照準を当てて設定されて
いることから、当然内部の米は食味食感が良好に出来上
がるものの、前記蒸煮条件ではイカ単独を好ましい喫食
状態にボイルする蒸煮条件に比べて蒸煮温度が高くかつ
蒸煮時間も長くなる。このことからイカ肉が乾燥過多と
なって縮みすぎ硬(かつ薄くなって食感が悪くなるばか
りか、イカ特有の持ち味・風味さえも損なわれ、食味が
低下してしまう。
条件(約120°C125分間)がイカの胴体部内に入
れた水洗米の炊き上がり条件に照準を当てて設定されて
いることから、当然内部の米は食味食感が良好に出来上
がるものの、前記蒸煮条件ではイカ単独を好ましい喫食
状態にボイルする蒸煮条件に比べて蒸煮温度が高くかつ
蒸煮時間も長くなる。このことからイカ肉が乾燥過多と
なって縮みすぎ硬(かつ薄くなって食感が悪くなるばか
りか、イカ特有の持ち味・風味さえも損なわれ、食味が
低下してしまう。
そこで、イカ肉が乾燥過多とならず、イカ特有の持ち味
・風味を損なわない条件(120°C以下、25分未満
のイカ単独をボイルする条件)で蒸煮することも考えら
れるが、この場合、イカを好ましい食味食感に調理でき
てイカ特有の持ち味・風味も損なわれない反面、中の米
が充分にα化せず、芯の残った炊き上がりの悪い飯にな
る。
・風味を損なわない条件(120°C以下、25分未満
のイカ単独をボイルする条件)で蒸煮することも考えら
れるが、この場合、イカを好ましい食味食感に調理でき
てイカ特有の持ち味・風味も損なわれない反面、中の米
が充分にα化せず、芯の残った炊き上がりの悪い飯にな
る。
要するに、これまでのイカ飯の製造方法では上記の問題
は解決されえす、イカを好ましい喫食状態に調理できる
とともに内部の飯も充分炊き上がって食味食感の良好な
イカ飯を量産しうる方法の実現が望まれている。
は解決されえす、イカを好ましい喫食状態に調理できる
とともに内部の飯も充分炊き上がって食味食感の良好な
イカ飯を量産しうる方法の実現が望まれている。
本発明はこのような問題にかんがみ成されたものであっ
て、イカ特有の持ち味 風味を損なうことなく且つイカ
の胴体部内の米の食味食感もきわめて良好となるイカ飯
の製造方法を提供することを目的とする。
て、イカ特有の持ち味 風味を損なうことなく且つイカ
の胴体部内の米の食味食感もきわめて良好となるイカ飯
の製造方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本発明は生イカの胴体部を
空にし、この中にα化米ならびに調味液を入れ、これを
蒸熱することを特徴とする。
空にし、この中にα化米ならびに調味液を入れ、これを
蒸熱することを特徴とする。
(作用)
本発明の特徴によれば、生イカの胴体部に詰め込まれる
α化米は米澱粉がα化されて食べられる状態にしたもの
を冷却後ハラ化したものであるので、これを復元して喫
食状態とするためには水洗米を炊き上げる場合に比べて
、格段に少ない熱量と水分量でもって喫食状態に復元で
きる。したがって、蒸熱条件はイカの胴体部を好ましい
喫食状態に調理できる条件にのみ照準を合わせればよい
から、従来の条件よりも低温度・短時間となり、このよ
うな蒸熱条件と調味液からの水分補給の相乗作用によっ
て前記α化米は芯が残らない食味食感の良好な飯に復元
されることになる。したがって、食味食感が良好でイカ
特有の持ち味・風味を損なわず、同時に飯の食味食感も
きわめて良好なイカ飯となる。
α化米は米澱粉がα化されて食べられる状態にしたもの
を冷却後ハラ化したものであるので、これを復元して喫
食状態とするためには水洗米を炊き上げる場合に比べて
、格段に少ない熱量と水分量でもって喫食状態に復元で
きる。したがって、蒸熱条件はイカの胴体部を好ましい
喫食状態に調理できる条件にのみ照準を合わせればよい
から、従来の条件よりも低温度・短時間となり、このよ
うな蒸熱条件と調味液からの水分補給の相乗作用によっ
て前記α化米は芯が残らない食味食感の良好な飯に復元
されることになる。したがって、食味食感が良好でイカ
特有の持ち味・風味を損なわず、同時に飯の食味食感も
きわめて良好なイカ飯となる。
(実施例)
つぎに、本発明の一実施例をその製造工程を示す図面を
参照し−ζ説明する。
参照し−ζ説明する。
図面に示すように、ホッパ1内にはα化米2が収容され
ており、このα化米2は所定量分が自動計量されてホッ
パ1先端に設けたシュート3内からその自重により生の
イカから足部分を取り除き胴体部分の内部を空にしたイ
カ胴体部4の開口部5内に供給される。6は前記シュー
ト3に隣接して設けられた調味液供給ノズルであって、
図示しない調味液収容槽内の調味液を所定量だけ計量し
て前記イカ胴体部4内Gこ供給するものである。7はイ
カ胴体部4の上部に突き刺してこれを吊り下げるための
多数のフックであって、このフック7がエンドレス状の
チェーンコンベヤ8上に所定間隔ムこおいて取付けられ
、所定速度で軌道上を間欠的移動状態で走行する。また
、9は前後に入口部10aと出口部10bが開口された
蒸熱室であって、前記チェーンコンベヤ7のエンドレス
軌道はその一部の軌道部分がこの入口部10aから蒸熱
室9内を通過して出口部10bから出るように構成され
ている。この蒸熱室9の下部には上向きに穿設された多
数の孔11を有するスチームバイブ12が配設され、孔
11より所定温度に設定されたスチームが所定圧力でも
って上向きに噴出するようになっている。13は蒸熱室
9の上部に設けられた熱気を外部へ放出するための排気
孔であり、14は蒸気が凝縮した熱水を外部へ排出する
ためのドレンである。
ており、このα化米2は所定量分が自動計量されてホッ
パ1先端に設けたシュート3内からその自重により生の
イカから足部分を取り除き胴体部分の内部を空にしたイ
カ胴体部4の開口部5内に供給される。6は前記シュー
ト3に隣接して設けられた調味液供給ノズルであって、
図示しない調味液収容槽内の調味液を所定量だけ計量し
て前記イカ胴体部4内Gこ供給するものである。7はイ
カ胴体部4の上部に突き刺してこれを吊り下げるための
多数のフックであって、このフック7がエンドレス状の
チェーンコンベヤ8上に所定間隔ムこおいて取付けられ
、所定速度で軌道上を間欠的移動状態で走行する。また
、9は前後に入口部10aと出口部10bが開口された
蒸熱室であって、前記チェーンコンベヤ7のエンドレス
軌道はその一部の軌道部分がこの入口部10aから蒸熱
室9内を通過して出口部10bから出るように構成され
ている。この蒸熱室9の下部には上向きに穿設された多
数の孔11を有するスチームバイブ12が配設され、孔
11より所定温度に設定されたスチームが所定圧力でも
って上向きに噴出するようになっている。13は蒸熱室
9の上部に設けられた熱気を外部へ放出するための排気
孔であり、14は蒸気が凝縮した熱水を外部へ排出する
ためのドレンである。
このように構成される装置において、まず、ホッパ1内
に収容されたα化米2が所定量に計量されて排出され、
シュート3内を自重によって落下するが、このα化米は
水洗米と異なり、米粒子間に付着水分がないので流動性
がよく、シュートやホッパ内に付着したりして残留する
ことなく計量された量だけ確実に排出されることになる
。そしてこのα化米の落下位置下方にて軌道上を走行す
るチェーンコンベヤ8上に取りつけられたフック7は間
欠的移動するからこれに吊り下げられたイカ胴体部4が
前記α化米の落下位置に間欠的移動位置が合致するよう
に制御する。これにより、イカ胴体部4内にα化米2の
所定量が投入されると同時に調味液供給ノズル6から所
定量の調味液が性別される。このようにして所定量のα
化米2と調味液とが入ったイカ胴体部4は入口部10a
から蒸熱室9内に順次供給され、この中で一定時間蒸熱
されることになる。この蒸熱室9内における蒸熱条件は
110°C110分程度であり、たとえば、110°C
に温度制御された蒸熱室9の入口部10aから出口部1
0bに至るまでの所要時間が約10分程度になるように
チェーンコンヘヤの間欠的移動速度を自動制御するのが
好ましい。
に収容されたα化米2が所定量に計量されて排出され、
シュート3内を自重によって落下するが、このα化米は
水洗米と異なり、米粒子間に付着水分がないので流動性
がよく、シュートやホッパ内に付着したりして残留する
ことなく計量された量だけ確実に排出されることになる
。そしてこのα化米の落下位置下方にて軌道上を走行す
るチェーンコンベヤ8上に取りつけられたフック7は間
欠的移動するからこれに吊り下げられたイカ胴体部4が
前記α化米の落下位置に間欠的移動位置が合致するよう
に制御する。これにより、イカ胴体部4内にα化米2の
所定量が投入されると同時に調味液供給ノズル6から所
定量の調味液が性別される。このようにして所定量のα
化米2と調味液とが入ったイカ胴体部4は入口部10a
から蒸熱室9内に順次供給され、この中で一定時間蒸熱
されることになる。この蒸熱室9内における蒸熱条件は
110°C110分程度であり、たとえば、110°C
に温度制御された蒸熱室9の入口部10aから出口部1
0bに至るまでの所要時間が約10分程度になるように
チェーンコンヘヤの間欠的移動速度を自動制御するのが
好ましい。
この蒸熱工程でイカ胴体部4は時間の経過と共に徐々に
ボイルされていき、イカ肉が縮む傾向をみせてイカ胴体
部4の開口部は窄んでいき同時にイカ胴体部4内のα化
米2は完全に喫食状態に復元される。
ボイルされていき、イカ肉が縮む傾向をみせてイカ胴体
部4の開口部は窄んでいき同時にイカ胴体部4内のα化
米2は完全に喫食状態に復元される。
かくて、蒸熱室9の出口部10bを出たところでイカな
らびに中の飯も食味食感が良好な完成品としてのイカ飯
15ができ上がり、後はこれをフックより取り除LJば
よい。
らびに中の飯も食味食感が良好な完成品としてのイカ飯
15ができ上がり、後はこれをフックより取り除LJば
よい。
(発明の効果)
本発明によれば、イカ肉を好ましい喫食状態に調理でき
、イカ特有の持ち味・風味をなんら損なうことなく、し
かも内部の飯も食味食感のきわめて良好となる。また、
α化米を用いていることがら蒸熱時間の短縮化も可能と
なるから生産性も高まり、調理に要する蒸熱温度も従来
に比べ低いので製造された後のイカ飯が冷めやすく爾後
の取扱もやりやすくなる。
、イカ特有の持ち味・風味をなんら損なうことなく、し
かも内部の飯も食味食感のきわめて良好となる。また、
α化米を用いていることがら蒸熱時間の短縮化も可能と
なるから生産性も高まり、調理に要する蒸熱温度も従来
に比べ低いので製造された後のイカ飯が冷めやすく爾後
の取扱もやりやすくなる。
図面は本発明の製造工程の一実施例を示す。
2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−一α
化米4−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−イカ
胴体部6−−−−−−−−−−−−−−−−−調味液供
給ノズル9−−−−−−−−−−−−一蒸熱室
化米4−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−イカ
胴体部6−−−−−−−−−−−−−−−−−調味液供
給ノズル9−−−−−−−−−−−−一蒸熱室
Claims (1)
- (1)生イカの胴体部を空にし、この中にα化米ならび
に調味液を入れ、これを蒸熱することを特徴とするイカ
飯の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1001687A JPH02182173A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | イカ飯の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1001687A JPH02182173A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | イカ飯の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02182173A true JPH02182173A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11508430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1001687A Pending JPH02182173A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | イカ飯の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02182173A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0731429A (ja) * | 1993-07-15 | 1995-02-03 | Alpha- Shokuhin Kk | イカ飯 |
| KR20030039620A (ko) * | 2001-11-13 | 2003-05-22 | 이공희 | 오징어 속에 밥을 넣은 오징어 속밥 |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP1001687A patent/JPH02182173A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0731429A (ja) * | 1993-07-15 | 1995-02-03 | Alpha- Shokuhin Kk | イカ飯 |
| KR20030039620A (ko) * | 2001-11-13 | 2003-05-22 | 이공희 | 오징어 속에 밥을 넣은 오징어 속밥 |
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