JPH0218288A - マンコンベアの踏板支持装置 - Google Patents
マンコンベアの踏板支持装置Info
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- JPH0218288A JPH0218288A JP16730188A JP16730188A JPH0218288A JP H0218288 A JPH0218288 A JP H0218288A JP 16730188 A JP16730188 A JP 16730188A JP 16730188 A JP16730188 A JP 16730188A JP H0218288 A JPH0218288 A JP H0218288A
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- shaft
- pallet shaft
- bracket
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野J
本発明はエスカレータ、動く歩道等のマンコンベアの踏
板支持装置に関するもので、特に、パレットのブラケッ
トとパレット軸との連結構造の改良に関するものである
。
板支持装置に関するもので、特に、パレットのブラケッ
トとパレット軸との連結構造の改良に関するものである
。
[従来の技術J
従来のこの種のマンコンベアの踏板支持装置として、実
開昭55−151763号及び実開昭58−11746
6号及び実開昭60−81979号公報に掲載の技術を
挙げることができる。
開昭55−151763号及び実開昭58−11746
6号及び実開昭60−81979号公報に掲載の技術を
挙げることができる。
第3図は従来のパレット式マンコンベアの全体を示す概
略側面図、第4図は従来のパレット支持機械部を示す要
部平面図、第5図は従来のパレット支持機械部を示す要
部正面図、第6図は従来のパレット取付部分のブラケッ
トとパレット軸の結合部分の側面図を示すものである。
略側面図、第4図は従来のパレット支持機械部を示す要
部平面図、第5図は従来のパレット支持機械部を示す要
部正面図、第6図は従来のパレット取付部分のブラケッ
トとパレット軸の結合部分の側面図を示すものである。
図において、(15)は床面下に水平に配設した主枠、
(16〉は前記主枠(15)内の上部の長平方向に沿っ
て水平に左右対称に配設された往路用ガイドレール、(
17〉は主枠(15)内の下部の長手方向に治って水平
に左右対称に配設されている帰路用ガイドレール、(1
B)は往路用ガイ1−1ノール(16)と帰路用ガイド
レール(17)の内側の両者間に配設されたエンドレス
状の踏板リンクチェーンで、主枠(15)の左右のガイ
ドレールに沿って一対配設されている。(18a )
1.を左右一対の踏板リンクチェーン(18)のチ1−
ン構成要素のリンクプレー[へ、(18b)は踏板リン
クチェーン(18)のリンクプレート(18a)のスプ
ロケッ1−1各リンクプレート(18a)はその端部で
これを貫通するパレット軸(2)で、回転可能に取付け
られている。(19)は各パレット軸(2)の両端に回
転自在に取付けたパレット動輪で、左右の往路用ガイド
レール(16)及び帰路用ガイド1ノール(17)上に
転勤可能に載置され、これにより踏板リンクチェーン(
18〉の環状走行を可能とし、その抵抗を小さくしてい
る。前記パレット軸(2)は左右の踏板リンクチェーン
(1B)間の内側の位置で、パレット・用のブラケット
(3)によって、支持部材(13)に取イ;1けられ−
Cいる。、(20>は第6図に示すように、ブラケット
(3〉の一端にパレット軸(2)に応じて略(=(字状
に°切欠いた0字状切欠部で、nf■記し1字状切欠部
(20)は一方のバレッ;〜軸(2)に嵌合することで
、ブラケット(3)の一端をパ1ノッ[〜軸(2)に対
し回転可能に保持している。前記ブラダ・ソt−(3)
の他端はパレット・輔(2)を支持する支持部(4)と
なっでおり、前記支持部(4)はバレッlへ軸(2)の
軸径に応じた半円形状の凹部(4a)を有している。(
21)はパレット軸(2)に挿入したブツシュで、ブラ
ケット(3)の支持部(4)に対向する締付部材(F5
)の支持部(4)の凹部(4a)に対向する半円形状の
凹部(5a)で挾持されている。前記支持部(4)と締
付部4J(5)を挟持するのに、締付用のボルト(10
)が用いられている。なa3、前記締付部材(5)の−
・端は、ピン(12)でブラケッ!〜(3)に回動可能
に枢着されている。
(16〉は前記主枠(15)内の上部の長平方向に沿っ
て水平に左右対称に配設された往路用ガイドレール、(
17〉は主枠(15)内の下部の長手方向に治って水平
に左右対称に配設されている帰路用ガイドレール、(1
B)は往路用ガイ1−1ノール(16)と帰路用ガイド
レール(17)の内側の両者間に配設されたエンドレス
状の踏板リンクチェーンで、主枠(15)の左右のガイ
ドレールに沿って一対配設されている。(18a )
1.を左右一対の踏板リンクチェーン(18)のチ1−
ン構成要素のリンクプレー[へ、(18b)は踏板リン
クチェーン(18)のリンクプレート(18a)のスプ
ロケッ1−1各リンクプレート(18a)はその端部で
これを貫通するパレット軸(2)で、回転可能に取付け
られている。(19)は各パレット軸(2)の両端に回
転自在に取付けたパレット動輪で、左右の往路用ガイド
レール(16)及び帰路用ガイド1ノール(17)上に
転勤可能に載置され、これにより踏板リンクチェーン(
18〉の環状走行を可能とし、その抵抗を小さくしてい
る。前記パレット軸(2)は左右の踏板リンクチェーン
(1B)間の内側の位置で、パレット・用のブラケット
(3)によって、支持部材(13)に取イ;1けられ−
Cいる。、(20>は第6図に示すように、ブラケット
(3〉の一端にパレット軸(2)に応じて略(=(字状
に°切欠いた0字状切欠部で、nf■記し1字状切欠部
(20)は一方のバレッ;〜軸(2)に嵌合することで
、ブラケット(3)の一端をパ1ノッ[〜軸(2)に対
し回転可能に保持している。前記ブラダ・ソt−(3)
の他端はパレット・輔(2)を支持する支持部(4)と
なっでおり、前記支持部(4)はバレッlへ軸(2)の
軸径に応じた半円形状の凹部(4a)を有している。(
21)はパレット軸(2)に挿入したブツシュで、ブラ
ケット(3)の支持部(4)に対向する締付部材(F5
)の支持部(4)の凹部(4a)に対向する半円形状の
凹部(5a)で挾持されている。前記支持部(4)と締
付部4J(5)を挟持するのに、締付用のボルト(10
)が用いられている。なa3、前記締付部材(5)の−
・端は、ピン(12)でブラケッ!〜(3)に回動可能
に枢着されている。
そして、相隣接するパレット’l1l(2>間に取付け
られたブラケット(3)間に配設された支持部材(13
)の上には、パレット(1)が載置されている。(22
)はパレット(1)と支持部材(13)とブラケット(
3)を一体に締付は固定しているポル1〜でおる。
られたブラケット(3)間に配設された支持部材(13
)の上には、パレット(1)が載置されている。(22
)はパレット(1)と支持部材(13)とブラケット(
3)を一体に締付は固定しているポル1〜でおる。
(23)は前記踏板リンクチェーン(18)を往路用ガ
イドレール(16)及び帰路用ガイドレール(17)に
沿って走行する駆動装置、(23a)と(23b)は一
対の鎖歯車、(23c)は鎖歯車(23a)と鎖歯車(
23b)間に巻掛けられ、かつ、踏板リンクチェーン(
18)のスプロケット!(18b)に噛合うローラーチ
ェーン、(23d)は鎖歯車(23a)と鎖歯車(23
b)を回転する電動機でおる。(24)はパレット(1
)の走行方向に沿って主枠(15)上に配設された移動
手摺である。
イドレール(16)及び帰路用ガイドレール(17)に
沿って走行する駆動装置、(23a)と(23b)は一
対の鎖歯車、(23c)は鎖歯車(23a)と鎖歯車(
23b)間に巻掛けられ、かつ、踏板リンクチェーン(
18)のスプロケット!(18b)に噛合うローラーチ
ェーン、(23d)は鎖歯車(23a)と鎖歯車(23
b)を回転する電動機でおる。(24)はパレット(1
)の走行方向に沿って主枠(15)上に配設された移動
手摺である。
上記のように構成された従来のパレット式マンコンベア
は、次のように動作するものである。
は、次のように動作するものである。
駆動装置(23)が駆動されて鎖歯車(23a)及び鎖
歯車(23b)が回転すると、ローラーチェーン(23
c)が長円軌道を移動する。このローラーチェーン(2
3G>の走行運動じよって、その上下の水平部と噛合う
踏板リンクチエ−・ン(18)の往路側及び帰路側が、
それぞれ第3図の矢印A及び矢印B方向に往路用ガイド
レール(16)及び帰路用ガイドレール(17)で案内
されながら走行する。この走行によってパレット(1)
も同一方向に移動する。
歯車(23b)が回転すると、ローラーチェーン(23
c)が長円軌道を移動する。このローラーチェーン(2
3G>の走行運動じよって、その上下の水平部と噛合う
踏板リンクチエ−・ン(18)の往路側及び帰路側が、
それぞれ第3図の矢印A及び矢印B方向に往路用ガイド
レール(16)及び帰路用ガイドレール(17)で案内
されながら走行する。この走行によってパレット(1)
も同一方向に移動する。
一方、この種の従来のパレット式マンコンベアは、次の
ように組Vてられる。
ように組Vてられる。
ブラケッi〜(3)を相隣接するパレット軸(2)(2
)に取付ける場合は、まず、ブラケッi〜(3)の0字
状切欠部(20)を一方のパレット軸(2)に嵌合させ
、そして、ブラケット(3)の他端の支持部(4)の凹
部(4a)を使方のパレット軸(2)に嵌合させ、次に
、ブラケット(3)にヒンジ結合した締付部材(5)の
自由端を、ボルト(10)により支持部(4)に締付け
、ブラケット(3)とパレット軸(2)を回動自在に連
結する。
)に取付ける場合は、まず、ブラケッi〜(3)の0字
状切欠部(20)を一方のパレット軸(2)に嵌合させ
、そして、ブラケット(3)の他端の支持部(4)の凹
部(4a)を使方のパレット軸(2)に嵌合させ、次に
、ブラケット(3)にヒンジ結合した締付部材(5)の
自由端を、ボルト(10)により支持部(4)に締付け
、ブラケット(3)とパレット軸(2)を回動自在に連
結する。
この種のブラケッ1〜(3〉とパレット軸(2)は、ボ
ルト(10)を緩めてパレット軸(2)との結合を解け
ば、ブラケット(3)をパレット軸(2)から取外すこ
とができる。
ルト(10)を緩めてパレット軸(2)との結合を解け
ば、ブラケット(3)をパレット軸(2)から取外すこ
とができる。
次に、他の公知のブラケット(3)とパレット軸(2)
の結合方法を説明する。なお、ここでは、特に、第3図
から第6図に示した実施例との相違点のみ説明する。
の結合方法を説明する。なお、ここでは、特に、第3図
から第6図に示した実施例との相違点のみ説明する。
第7図は従来のパレット取付部分のブラケットとパレッ
ト軸の結合部分の他の事例の側面図で、更に、第8図は
第6図及び第7図とは異なる従来のパレット取付部分の
ブラケットとパレット軸の結合部分の他の事例の側面図
を示すものである。
ト軸の結合部分の他の事例の側面図で、更に、第8図は
第6図及び第7図とは異なる従来のパレット取付部分の
ブラケットとパレット軸の結合部分の他の事例の側面図
を示すものである。
上記従来例では、パレット軸(2)にブツシュ(21)
を挿入し、ブツシュ(21)を挿入したパレットN1(
2>を連結している。しかし、第7図に示した従来例で
は、パレット軸(2)にブツシュ(21)を挿入するこ
となく、そのままのパレット軸(2)を連結したもので
ある。
を挿入し、ブツシュ(21)を挿入したパレットN1(
2>を連結している。しかし、第7図に示した従来例で
は、パレット軸(2)にブツシュ(21)を挿入するこ
となく、そのままのパレット軸(2)を連結したもので
ある。
また、第8図ではパレット軸(2)及びブラケット(3
)の支持部(4)にボルト(10a)の量適穴を穿設し
、パレツi〜軸(2)のボルト穴にはネジ切加工を施し
て、第6図及び第7図1示した締付部材(5)を用いる
ことなく、ボルト(1Q a )で支持部(4〉とパレ
ット軸(2〉を締付け、ブラケット(3)とパレット軸
(2)を連結したものである。
)の支持部(4)にボルト(10a)の量適穴を穿設し
、パレツi〜軸(2)のボルト穴にはネジ切加工を施し
て、第6図及び第7図1示した締付部材(5)を用いる
ことなく、ボルト(1Q a )で支持部(4〉とパレ
ット軸(2〉を締付け、ブラケット(3)とパレット軸
(2)を連結したものである。
[発明か解決しようとする課題]
上記第6図の、Jニーjに、バレッ1〜軸(2)にブツ
シュ(21)を挿入した事例では、ブラケッ1へ(3)
をパレット[1Illl(2)から外して、パレット1
111(2>を分解してブツシュ(21)を交換しなけ
ればならなかった。また、ブツシュ(21)部分の給油
及び清掃が必要であった。そして、バし、ノット軸(2
)の軸径がブツシュ(21)の厚みだけ大きくなり、パ
レット!N! (2)の軸心からパレット(1)の上部
までの距離[ト1]か大きくなるため、パレット(1)
の端部のパレット軸(2)の軸心を通る直線と隣のパレ
ット(1)の端部とパレッ1〜軸(2)の軸心を通る直
線が軸心で交差してなす角度[θコがある場合、パレッ
ト(1)の端部とパレット(1)の端部との隙間[E]
が・大きくなる。このため、距離[H]を小さくプベく
パレット軸(2)の軸径を小さくすると、パレット軸(
2)の強度が低下する。
シュ(21)を挿入した事例では、ブラケッ1へ(3)
をパレット[1Illl(2)から外して、パレット1
111(2>を分解してブツシュ(21)を交換しなけ
ればならなかった。また、ブツシュ(21)部分の給油
及び清掃が必要であった。そして、バし、ノット軸(2
)の軸径がブツシュ(21)の厚みだけ大きくなり、パ
レット!N! (2)の軸心からパレット(1)の上部
までの距離[ト1]か大きくなるため、パレット(1)
の端部のパレット軸(2)の軸心を通る直線と隣のパレ
ット(1)の端部とパレッ1〜軸(2)の軸心を通る直
線が軸心で交差してなす角度[θコがある場合、パレッ
ト(1)の端部とパレット(1)の端部との隙間[E]
が・大きくなる。このため、距離[H]を小さくプベく
パレット軸(2)の軸径を小さくすると、パレット軸(
2)の強度が低下する。
また、第7図のように、パレット軸(2)をそのままブ
ラケッi〜(3)の支持部(4)と締付部材(5)で締
付けた事例では、パレット軸(2)の軸径が、締付部材
(5)を支持部(4)にボルト(10)を締付けたとき
の支持部(4)の半円形状の凹部(4a)と、締付部材
(5)の半円形状の凹部(5a)の内径より大きいとき
、支持部(4)と締付部材(5)の端部に隙間ができ、
これがボルト(10)の緩みの原因になり、また、ブラ
ケット(3)の支持部(4)及び締付部材(5)に応力
が集中し易いので破損の要因を有していた。逆に、支持
部(4)の半円形状の凹部(4a)と、締付部材(5)
の半円形状の凹部(5a)との内径よりパレット軸(2
)の軸径が小さいとき、パーツ1〜軸(2)が回転して
、パレット軸(2〉及びブラケット(3〉の支持部(4
)の四部(4a)及び締付部材(5)の凹部(5a)が
摩耗し、ガタが発生する可能性を有している。
ラケッi〜(3)の支持部(4)と締付部材(5)で締
付けた事例では、パレット軸(2)の軸径が、締付部材
(5)を支持部(4)にボルト(10)を締付けたとき
の支持部(4)の半円形状の凹部(4a)と、締付部材
(5)の半円形状の凹部(5a)の内径より大きいとき
、支持部(4)と締付部材(5)の端部に隙間ができ、
これがボルト(10)の緩みの原因になり、また、ブラ
ケット(3)の支持部(4)及び締付部材(5)に応力
が集中し易いので破損の要因を有していた。逆に、支持
部(4)の半円形状の凹部(4a)と、締付部材(5)
の半円形状の凹部(5a)との内径よりパレット軸(2
)の軸径が小さいとき、パーツ1〜軸(2)が回転して
、パレット軸(2〉及びブラケット(3〉の支持部(4
)の四部(4a)及び締付部材(5)の凹部(5a)が
摩耗し、ガタが発生する可能性を有している。
更に、第8図のように、ボルト(10a)によって支持
部(4)とパレット!III(2>を締付けた事例では
、パレット軸(2)のポル1〜穴の欠損によりパレット
軸(2)の強度が低下する可能性がおった。前記パレッ
ト軸(2)の強度不足を補うなうためにパレット軸(2
)の軸径を大きくすると、第6図に示した事例と同様に
パレット(1)端部と隣のパレツ1〜(1b)端部の隙
間[E]が、大きくなる。
部(4)とパレット!III(2>を締付けた事例では
、パレット軸(2)のポル1〜穴の欠損によりパレット
軸(2)の強度が低下する可能性がおった。前記パレッ
ト軸(2)の強度不足を補うなうためにパレット軸(2
)の軸径を大きくすると、第6図に示した事例と同様に
パレット(1)端部と隣のパレツ1〜(1b)端部の隙
間[E]が、大きくなる。
そこで、この発明はパレット軸の軸径を大きく覆ること
なく、また、ブツシュを挿入する必要もなく、更に、パ
レット軸が回転して支持部及び締付部材及びパレット軸
が摩耗することなく連結可能なマンコンベアの踏板支持
装置の提供を課題とするものである。
なく、また、ブツシュを挿入する必要もなく、更に、パ
レット軸が回転して支持部及び締付部材及びパレット軸
が摩耗することなく連結可能なマンコンベアの踏板支持
装置の提供を課題とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明にかかるマンコンベアの踏板支持装置はマンコン
ベアのエンドレス状の踏板リンクチェーンのチェーン要
素を連結するパレット軸径に架設されたブラケットと、
前記パレット軸を収容して締付けた後の内径寸法をパレ
ット軸径より若干大きくした前記プラク′ットの支持部
及び締付部材と、前記締付部材またはパレット軸の一方
に設けた四部【こ装着し、対向するパレット軸または締
付部材に弾接ざぜる弾性体部材からなるもので必る。
ベアのエンドレス状の踏板リンクチェーンのチェーン要
素を連結するパレット軸径に架設されたブラケットと、
前記パレット軸を収容して締付けた後の内径寸法をパレ
ット軸径より若干大きくした前記プラク′ットの支持部
及び締付部材と、前記締付部材またはパレット軸の一方
に設けた四部【こ装着し、対向するパレット軸または締
付部材に弾接ざぜる弾性体部材からなるもので必る。
[作用]
本発明においては、マンコンベアのエンドレス状の踏板
リンクチェーンのチェーン要素を連結するバレンl−軸
間に架設されたブラケットの支持部及び締付部材が、パ
レット軸を収容して締付けた後の内径寸法をパレット軸
径より若干大きくした桿度とし、その間の間隙に弾性体
部材を弾接配設したものでおるから、弾性体部材がパレ
ット軸または締付部材の一部として機能する。
リンクチェーンのチェーン要素を連結するバレンl−軸
間に架設されたブラケットの支持部及び締付部材が、パ
レット軸を収容して締付けた後の内径寸法をパレット軸
径より若干大きくした桿度とし、その間の間隙に弾性体
部材を弾接配設したものでおるから、弾性体部材がパレ
ット軸または締付部材の一部として機能する。
[実施例]
以下、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例のマンコンベアの踏板支持装置
で使用した締付部Hの拡大斜視図であり、第2図は本発
明の実施例のマンコンベアの踏板支持装置のパレット取
付部分のブラケットとパレット軸の連結部分の側面図で
必る。
で使用した締付部Hの拡大斜視図であり、第2図は本発
明の実施例のマンコンベアの踏板支持装置のパレット取
付部分のブラケットとパレット軸の連結部分の側面図で
必る。
図において、(1)は乗客を搬送するためのパレッ!〜
、(2)はパレット・軸、(3)はブラケッ1〜、(4
)はブラケット(3)のパレット軸(2)を支持する支
持部、(4a)は支持部(4)のパレッt−11+ (
2>の軸径に応じた半円形状の凹部、(5)はブラケッ
I−(3)の支持部(4)に対向する締付部材、(5a
)は締付部材(5)の、支持部(4)の凹部(4a)に
対向する半円形状の四部、(6)は締付部材(5)の四
部(5a)に設けた凹穴、(7)は凹穴(6)の底部に
設けた締付部材(5)の四部(5a)の裏面に貫通した
n通事穴、(8〉はポリウレタン等の材質等からなる弾
性体部材、(9)は弾性体部材(8)の弾性体小径部で
、前記弾性体部材(8)は径が凹穴(6)に挿入できる
寸法で作られた円柱形に、径が円通小穴(7)に挿入で
きる寸法で作られた弾性体小径部(9)の円柱形を一体
にした構造となっている。(10)は支持部(4)と締
付部材(5)を締付るボルト、(11)はパレット軸(
2)と締付部材(5)の凹部(5a)との間隙、(12
)は締付部材(5)の一部をブラケット(3)に回動可
能に枢着させているビン、(13)はパレット(1)を
ささえる支持部材である。
、(2)はパレット・軸、(3)はブラケッ1〜、(4
)はブラケット(3)のパレット軸(2)を支持する支
持部、(4a)は支持部(4)のパレッt−11+ (
2>の軸径に応じた半円形状の凹部、(5)はブラケッ
I−(3)の支持部(4)に対向する締付部材、(5a
)は締付部材(5)の、支持部(4)の凹部(4a)に
対向する半円形状の四部、(6)は締付部材(5)の四
部(5a)に設けた凹穴、(7)は凹穴(6)の底部に
設けた締付部材(5)の四部(5a)の裏面に貫通した
n通事穴、(8〉はポリウレタン等の材質等からなる弾
性体部材、(9)は弾性体部材(8)の弾性体小径部で
、前記弾性体部材(8)は径が凹穴(6)に挿入できる
寸法で作られた円柱形に、径が円通小穴(7)に挿入で
きる寸法で作られた弾性体小径部(9)の円柱形を一体
にした構造となっている。(10)は支持部(4)と締
付部材(5)を締付るボルト、(11)はパレット軸(
2)と締付部材(5)の凹部(5a)との間隙、(12
)は締付部材(5)の一部をブラケット(3)に回動可
能に枢着させているビン、(13)はパレット(1)を
ささえる支持部材である。
なお、ブラケット(3)の支持部(4)と締付部材(5
)を締付けた1変の内径の凹部(5a)と凹部(4a)
との距離は、パレット軸(2)の軸径よりも若干大きく
しである。
)を締付けた1変の内径の凹部(5a)と凹部(4a)
との距離は、パレット軸(2)の軸径よりも若干大きく
しである。
次に、パレット軸(2)とブラケット(3)との連結動
作を説明する。
作を説明する。
ブラケット(3)の支持部(4)の凹部(4a)をバレ
ッ[・軸、(2)に載置する。締付部材(5)の凹部(
5a)に設けた凹穴(6)及び貫通小穴(7)に、弾性
体部材(8)及びその弾性体小径部(9)を挿入する。
ッ[・軸、(2)に載置する。締付部材(5)の凹部(
5a)に設けた凹穴(6)及び貫通小穴(7)に、弾性
体部材(8)及びその弾性体小径部(9)を挿入する。
弾性体部材(8)の径が大きい方の円筒形の高さ[al
は凹穴(6)の深さ[b ] にりも大きいので、凹部
(5a)の表面より突出する。ブラケット(3)の支持
部(4)の凹部(4a)と締付部材(5)の凹部(5a
)との間にパーツ1〜軸(2)を挾み、弾性体部材(8
)の凹部(5a)の表面より突出した部分を、パレット
軸(2)に押圧し、締付部材(5)の自由端をボルト(
10)で締付け、弾性体部材(8〉とパレット軸(2)
と、ブラケット(3)の支持部(4)とパレット軸(2
)との摩1寮により、パレット軸(2)とブラケット(
3)を連結する。弾性体部材(8)がパレット軸(2〉
に抑圧されると、弾性体部材(8)は圧縮されて附勢力
が発生する。この附勢力により弾性体部材(8〉とパレ
ット軸(2)と、ブラケット(3)の支持部(4)とパ
レット軸(2)との間の摩擦力が増大する。
は凹穴(6)の深さ[b ] にりも大きいので、凹部
(5a)の表面より突出する。ブラケット(3)の支持
部(4)の凹部(4a)と締付部材(5)の凹部(5a
)との間にパーツ1〜軸(2)を挾み、弾性体部材(8
)の凹部(5a)の表面より突出した部分を、パレット
軸(2)に押圧し、締付部材(5)の自由端をボルト(
10)で締付け、弾性体部材(8〉とパレット軸(2)
と、ブラケット(3)の支持部(4)とパレット軸(2
)との摩1寮により、パレット軸(2)とブラケット(
3)を連結する。弾性体部材(8)がパレット軸(2〉
に抑圧されると、弾性体部材(8)は圧縮されて附勢力
が発生する。この附勢力により弾性体部材(8〉とパレ
ット軸(2)と、ブラケット(3)の支持部(4)とパ
レット軸(2)との間の摩擦力が増大する。
経年劣化等により弾性体部材(8)を交換する場合は、
ボルト(10)を緩めて締付部材(5)をビン(12)
を中心軸とし、−て回動させ、パレット軸(2)に押当
てていた弾性体部材(8)をパレット軸(2)から除去
し、その後、締イリ部材(5)の貫通小穴(7)の裏面
から41j等の先端の細い工具を挿入し、弾性体小径部
(9)を押すことにより、弾性体部材(8)を凹穴(6
)から押出し、古い弾↑11体部材(8)を取外1.、
再(F、新しい弾性体部材く8)を取付けて、締付部材
(5)を取付ける。
ボルト(10)を緩めて締付部材(5)をビン(12)
を中心軸とし、−て回動させ、パレット軸(2)に押当
てていた弾性体部材(8)をパレット軸(2)から除去
し、その後、締イリ部材(5)の貫通小穴(7)の裏面
から41j等の先端の細い工具を挿入し、弾性体小径部
(9)を押すことにより、弾性体部材(8)を凹穴(6
)から押出し、古い弾↑11体部材(8)を取外1.、
再(F、新しい弾性体部材く8)を取付けて、締付部材
(5)を取付ける。
ところで、上記実施例では凹穴(6)及び弾性体部材(
8)を1筒所としたが、個数を増すことにより弾性体部
子A(8)とパレツI−軸(2)と、ブラケット(3)
の支持部(4)とパレット軸(2)との間の摩1察力が
増大し、結果的に、パレッ1へ軸(2)とブラケット(
3)がより強力←二連結できる。
8)を1筒所としたが、個数を増すことにより弾性体部
子A(8)とパレツI−軸(2)と、ブラケット(3)
の支持部(4)とパレット軸(2)との間の摩1察力が
増大し、結果的に、パレッ1へ軸(2)とブラケット(
3)がより強力←二連結できる。
そして、上記実施例では、弾性体部材(8〉は弾性体小
径部(9〉を有する形状となっているが、前記弾性体小
径部(9)を大ぎい方の円柱形と同じ人きざとした円柱
形としてもよいし、或いは、内鑵形と()てしよい。ま
た、前記凹穴(6)に″ついても、前記弾性体部材(8
)の形状に対応()で、同様の圧縮反発力が得られる形
状であればJ、い。
径部(9〉を有する形状となっているが、前記弾性体小
径部(9)を大ぎい方の円柱形と同じ人きざとした円柱
形としてもよいし、或いは、内鑵形と()てしよい。ま
た、前記凹穴(6)に″ついても、前記弾性体部材(8
)の形状に対応()で、同様の圧縮反発力が得られる形
状であればJ、い。
史に、この実施例では、弾性体部材(8)の材質をポリ
ウレタンとしたが、同様の弾性を右づ゛るvJ’t:↑
で必れば、その他の材質でも同様に使用できる3、 史にまた、上記実施例では凹穴(6)を締付e、1Sf
4(5)の凹部(5a)に設けているが、支持部(4)
の凹部(4a’)に設けて、弾性体部材(8)を埋め込
んでも、同様の効果がル)る、。
ウレタンとしたが、同様の弾性を右づ゛るvJ’t:↑
で必れば、その他の材質でも同様に使用できる3、 史にまた、上記実施例では凹穴(6)を締付e、1Sf
4(5)の凹部(5a)に設けているが、支持部(4)
の凹部(4a’)に設けて、弾性体部材(8)を埋め込
んでも、同様の効果がル)る、。
以上のように、本発明のマンニニ1ンベアの踏板支持装
置は、連結部分をブラケッ1〜の支持部と締付部材とを
締付けた後の内径寸法をパーツ1−軸径より若干大きく
し、一方、締付部4・イのパーツ1〜軸とのRJ向部面
部分凹部に凹穴を設(すて、その凹穴に装着できるポリ
ウレタン等で作られた弾性体部材を装着し、弾性体部材
の一部を締付部材の凹部表面より突出さけて、支持部と
締付部材どの間にパレッ1へ軸を挾んで弾性体部材をパ
レッ1〜軸に押11して、ボルトで支持部と締付部材を
締付ることによりパレット軸を締付け、弾性体部材とパ
レツ(〜軸と、支持部とパレット軸との間の摩擦により
パレット軸とブラケットを連結させる結合構造としたも
のでおる。
置は、連結部分をブラケッ1〜の支持部と締付部材とを
締付けた後の内径寸法をパーツ1−軸径より若干大きく
し、一方、締付部4・イのパーツ1〜軸とのRJ向部面
部分凹部に凹穴を設(すて、その凹穴に装着できるポリ
ウレタン等で作られた弾性体部材を装着し、弾性体部材
の一部を締付部材の凹部表面より突出さけて、支持部と
締付部材どの間にパレッ1へ軸を挾んで弾性体部材をパ
レッ1〜軸に押11して、ボルトで支持部と締付部材を
締付ることによりパレット軸を締付け、弾性体部材とパ
レツ(〜軸と、支持部とパレット軸との間の摩擦により
パレット軸とブラケットを連結させる結合構造としたも
のでおる。
したがって、弾性体部材の交換時には、ポル1〜を緩め
、締付部材を開いてパレツlへ軸から離し、締付部材の
裏面の貫通小穴にキリ等の先端の細い工具を挿入し、弾
性体部材を押出して交換することができる。
、締付部材を開いてパレツlへ軸から離し、締付部材の
裏面の貫通小穴にキリ等の先端の細い工具を挿入し、弾
性体部材を押出して交換することができる。
故に、従来例のパレット軸の軸径を大きくした場合のよ
うに、パレット相互間の隙間を大きくする必要がない。
うに、パレット相互間の隙間を大きくする必要がない。
そして、ブツシュのようにパレット軸を分解して交換す
る必要がない。。
る必要がない。。
また、パレット軸が回転して支持部及び締付部及びパレ
ット軸が摩耗することがない、そ(]で、コストも安く
、弾性体部材の交換が容易となる。
ット軸が摩耗することがない、そ(]で、コストも安く
、弾性体部材の交換が容易となる。
[発明の効果]
以上のように、本発明のマンコンベアの踏板支持装置は
、マンコンベアのエンドIノス状の踏板リンクチェーン
のチェーン要素を連結づ−るパレット軸径に架設された
ブラケットの支持部及び締付部材が、パレット軸を収容
して締付けた後の内径\1法をパレット軸径より若干大
きくした程度とし、その間の間隙に弾接させる弾性体部
材を配設したものであるから、弾性体部材がパレット軸
または締付部材の一部として機能するから、パレット軸
の軸径を木きくすることなく使用でき、また、ブツシュ
を挿入する必要もなくなる。更に、パレット軸が回転し
ても弾性体部材が摩耗し、支持部及び締付部材及びパレ
ット軸が摩耗することかない。
、マンコンベアのエンドIノス状の踏板リンクチェーン
のチェーン要素を連結づ−るパレット軸径に架設された
ブラケットの支持部及び締付部材が、パレット軸を収容
して締付けた後の内径\1法をパレット軸径より若干大
きくした程度とし、その間の間隙に弾接させる弾性体部
材を配設したものであるから、弾性体部材がパレット軸
または締付部材の一部として機能するから、パレット軸
の軸径を木きくすることなく使用でき、また、ブツシュ
を挿入する必要もなくなる。更に、パレット軸が回転し
ても弾性体部材が摩耗し、支持部及び締付部材及びパレ
ット軸が摩耗することかない。
第1図は本発明の実施例のマンコンベアの踏板支持装置
で使用した締付部材の拡大斜視図、第2図は本発明の実
施例のマンコンベアの踏板支持装置のパレット取付部分
のブラケットとパレット軸の連結部分の側面図、第3図
は従来のパレット式マンコンベアの全体を示す概略側面
図、第4図は従来のパレット支持機械部を示す要部平面
図、第5図は従来のパレット支持機械部を示す要部正面
図、第6図は従来のパレット取付部分のブラケットとパ
レット軸の結合部分の側面図、第7図は従来のパレット
取付部分のブラケットとパレット軸の結合部分の他の事
例の側面図で、更に、第8図は第6図及び第7図とは異
なる従来のパレット取付部分のブラケットとパレット軸
の結合部分の他の事例の側面図でおる。 図において、 1:パレット、 2:パレット軸、3ニブラケ
ツト、 4:支持部、 5:締付部材、 6:凹穴、 8:弾性体部材、 11:間隙、 18:踏板リンクチェーン、 て必る。 なあ、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。 代理人 弁理士 大官 地組 外2名 3ニブラケット 4:支持部 11:間隙 1〜 第1図 5:締付部材 6:凹穴 8:弾性体部材 ’5a 第7図 手 続 補 正 書く自発) 2、発明の名称 マンコンベアの踏板支持装置 3、補正をする者 名 称 (601)三菱電機株式会社 代表者 志 岐 守 哉 4、代 理 人 5゜ 補正の対象 図面 6゜ 補正の内容 図面の第2図を別紙のとおり補正する。
で使用した締付部材の拡大斜視図、第2図は本発明の実
施例のマンコンベアの踏板支持装置のパレット取付部分
のブラケットとパレット軸の連結部分の側面図、第3図
は従来のパレット式マンコンベアの全体を示す概略側面
図、第4図は従来のパレット支持機械部を示す要部平面
図、第5図は従来のパレット支持機械部を示す要部正面
図、第6図は従来のパレット取付部分のブラケットとパ
レット軸の結合部分の側面図、第7図は従来のパレット
取付部分のブラケットとパレット軸の結合部分の他の事
例の側面図で、更に、第8図は第6図及び第7図とは異
なる従来のパレット取付部分のブラケットとパレット軸
の結合部分の他の事例の側面図でおる。 図において、 1:パレット、 2:パレット軸、3ニブラケ
ツト、 4:支持部、 5:締付部材、 6:凹穴、 8:弾性体部材、 11:間隙、 18:踏板リンクチェーン、 て必る。 なあ、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。 代理人 弁理士 大官 地組 外2名 3ニブラケット 4:支持部 11:間隙 1〜 第1図 5:締付部材 6:凹穴 8:弾性体部材 ’5a 第7図 手 続 補 正 書く自発) 2、発明の名称 マンコンベアの踏板支持装置 3、補正をする者 名 称 (601)三菱電機株式会社 代表者 志 岐 守 哉 4、代 理 人 5゜ 補正の対象 図面 6゜ 補正の内容 図面の第2図を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マンコンベアのエンドレス状の踏板リンクチェーンの
チェーン要素を連結するパレット軸と、前記パレット軸
間に架設されパレットを取付けたブラケットと、 前記パレット軸を収容して締付けた後の内径寸法を、パ
レット軸径より若干大きくした前記ブラケットの支持部
及び締付部材と、 前記締付部材またはパレット軸の一方に設けた凹部に装
着し、対向する前記パレット軸または締付部材に弾接さ
せた弾性体部材と、 を具備することを特徴とするマンコンベアの踏板支持装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167301A JPH07115818B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | マンコンベアの踏板支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167301A JPH07115818B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | マンコンベアの踏板支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218288A true JPH0218288A (ja) | 1990-01-22 |
| JPH07115818B2 JPH07115818B2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=15847216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63167301A Expired - Fee Related JPH07115818B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | マンコンベアの踏板支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07115818B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002348083A (ja) * | 2001-05-21 | 2002-12-04 | Fujitec Co Ltd | 乗客コンベアの踏板支持装置 |
| JP6424988B1 (ja) * | 2018-02-16 | 2018-11-21 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | ステップ軸への固定の状態を目視確認できるエスカレーターのステップ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122596U (ja) * | 1978-02-16 | 1979-08-27 | ||
| JPS6137682A (ja) * | 1984-07-17 | 1986-02-22 | インベンテイオ・アクテイエンゲゼルシヤフト | エスカレータの踏段固定装置 |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP63167301A patent/JPH07115818B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122596U (ja) * | 1978-02-16 | 1979-08-27 | ||
| JPS6137682A (ja) * | 1984-07-17 | 1986-02-22 | インベンテイオ・アクテイエンゲゼルシヤフト | エスカレータの踏段固定装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002348083A (ja) * | 2001-05-21 | 2002-12-04 | Fujitec Co Ltd | 乗客コンベアの踏板支持装置 |
| JP6424988B1 (ja) * | 2018-02-16 | 2018-11-21 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | ステップ軸への固定の状態を目視確認できるエスカレーターのステップ |
| WO2019159312A1 (ja) * | 2018-02-16 | 2019-08-22 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | ステップ軸への固定の状態を目視確認できるエスカレーターのステップ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07115818B2 (ja) | 1995-12-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |