JPH02185476A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH02185476A JPH02185476A JP644389A JP644389A JPH02185476A JP H02185476 A JPH02185476 A JP H02185476A JP 644389 A JP644389 A JP 644389A JP 644389 A JP644389 A JP 644389A JP H02185476 A JPH02185476 A JP H02185476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- arrow
- electromagnet
- shift lever
- ribbon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は切替動作を制御する切替装置に関するものであ
る。
る。
従来、各種装置において切替装置が用いられてVλるが
、これらの切替装置は、例えば特開昭57−59790
号公報に提示される如く、一系列の切替動作に一個の電
磁石が必要とされ、その電磁石への通電によりレバーを
吸引、回動させて切替動作を行なっていた。
、これらの切替装置は、例えば特開昭57−59790
号公報に提示される如く、一系列の切替動作に一個の電
磁石が必要とされ、その電磁石への通電によりレバーを
吸引、回動させて切替動作を行なっていた。
しかしながら、一系列の切替動作に一個の電磁石を装備
した、前者の構成にあっては、二基列の切替動作では二
個の電磁石を装備しなければならず、設計上のスペース
が広く要求されるうえ、切替装置のコストが高くなって
しまうという課題を有していた。
した、前者の構成にあっては、二基列の切替動作では二
個の電磁石を装備しなければならず、設計上のスペース
が広く要求されるうえ、切替装置のコストが高くなって
しまうという課題を有していた。
本発明の目的はかかる従来技術の欠点をなくして、より
コンパクト且つ低コスト化ができる切替装置を提供する
ものである。
コンパクト且つ低コスト化ができる切替装置を提供する
ものである。
Canを解決するための手段〕
本発明による切替装置は、レバー甲の回動による切替動
作とレバー乙の回動による切替動作が行なわれる切替装
置において、前記レバー甲を回動するごとく吸引される
一個の電磁石と、前記レバー甲の回動によって前記レバ
ー乙の回動を促すべく前記レバー甲及び乙に設けられた
係合部と、前記係合部を係合させたり解除させたりする
べく前記レバー乙の動きを制御させるカム部材と、前記
レバー甲及び乙がそれぞれ回動するごとく弾圧するバネ
部材とを有することを特徴とする。
作とレバー乙の回動による切替動作が行なわれる切替装
置において、前記レバー甲を回動するごとく吸引される
一個の電磁石と、前記レバー甲の回動によって前記レバ
ー乙の回動を促すべく前記レバー甲及び乙に設けられた
係合部と、前記係合部を係合させたり解除させたりする
べく前記レバー乙の動きを制御させるカム部材と、前記
レバー甲及び乙がそれぞれ回動するごとく弾圧するバネ
部材とを有することを特徴とする。
本発明の上記の構成によれば、二系列の切替動作におい
ても二本のレバーの係合の制御により一つの電磁石で切
替動作を行なうことにより、よりコンパクト且つ低コス
トの装置で切替動作が行なえることができる。
ても二本のレバーの係合の制御により一つの電磁石で切
替動作を行なうことにより、よりコンパクト且つ低コス
トの装置で切替動作が行なえることができる。
本発明の一実施例をプリンタに用いられている切替装置
の例を用いて図面にもとづいて説明する。
の例を用いて図面にもとづいて説明する。
tIS1図はインクリボンプリンタの黒印字と赤印字の
色切替動作を示す平面図であり、第2図はプリンタの紙
送りを通常送りと早送りに切り替える切替動作を示す断
面図である。また、第3図(a)(b)は前記両切替動
作を2本のレバーと電磁石により制御する方法を示す平
面図である0図面中、1はリボンシフトレバ−2を通電
により吸引する111611石であり、リボンシフトレ
バ−2はリボンシフトレバ−バネ3により矢印A方向に
常に力を受けている。4は上下黒赤に分かれたインクリ
ボン5をガイドするリボンフレームで、フレーム6とリ
ボンシフトバネ7により取り付けられ、矢印B方向に常
に力を受けている。
色切替動作を示す平面図であり、第2図はプリンタの紙
送りを通常送りと早送りに切り替える切替動作を示す断
面図である。また、第3図(a)(b)は前記両切替動
作を2本のレバーと電磁石により制御する方法を示す平
面図である0図面中、1はリボンシフトレバ−2を通電
により吸引する111611石であり、リボンシフトレ
バ−2はリボンシフトレバ−バネ3により矢印A方向に
常に力を受けている。4は上下黒赤に分かれたインクリ
ボン5をガイドするリボンフレームで、フレーム6とリ
ボンシフトバネ7により取り付けられ、矢印B方向に常
に力を受けている。
8は内部に紙送り伝工バネ9をもつ紙送り保工歯車で常
に矢印C方向に付勢されているが、底部には早送りレバ
ー10がもぐり込んでいる。また、11は紙送り軸12
に固定された紙送り歯車で、通常送り歯11aと早送り
歯11bをもち、紙送り歯車11が回転することにより
紙送り軸12に固定された紙送りローラ16が回転し紙
送りがされる。早送りレバーlOはリボンシフトレバ−
2と共に切替レバー軸12によって軸支されているが、
早送りレバーの軸穴が長大になっているため、矢印E、
E’方向にスライドし、その運動は駆動カム13の回動
によって行なわれる。そして、早送りレバー10は早送
りレバーバネ14によって支えられているため、矢印E
゛方向矢印り方向に常に力を受けており、矢印り方向の
回転止めは紙送り保工(a lt軸15によってなされ
ている。
に矢印C方向に付勢されているが、底部には早送りレバ
ー10がもぐり込んでいる。また、11は紙送り軸12
に固定された紙送り歯車で、通常送り歯11aと早送り
歯11bをもち、紙送り歯車11が回転することにより
紙送り軸12に固定された紙送りローラ16が回転し紙
送りがされる。早送りレバーlOはリボンシフトレバ−
2と共に切替レバー軸12によって軸支されているが、
早送りレバーの軸穴が長大になっているため、矢印E、
E’方向にスライドし、その運動は駆動カム13の回動
によって行なわれる。そして、早送りレバー10は早送
りレバーバネ14によって支えられているため、矢印E
゛方向矢印り方向に常に力を受けており、矢印り方向の
回転止めは紙送り保工(a lt軸15によってなされ
ている。
以下、動作を説明すると、第1図においてリボンシフト
レバ−2先端のぐさび形状部分がリボンフレーム4a部
と係合している状態では、印字部にインクリボン5の点
部分5bが位置するため黒印字を行なう、電磁石1によ
りリボンシフトレバ−2が矢印A”方向に吸引されると
前述の係合が外れ、リボンフレーム4は矢印B方向にシ
フトする。このため、印字部にインクリボン5の赤部分
5Rが位置し、赤印字を可能にする。赤印字が完了する
と別に設けたカムによりリボンフレーム4は矢印B゛方
向押し戻される。第2図では、紙送り保工歯車8が一回
転すると紙送り歯車11の通常送り歯11aが噛み合う
ことにより紙送りローラ16が回転しこの結果紙の通常
送りが行なわれることになる。ここで、電磁石1に通電
され早送りレバー10が矢印D°力方向移動すると、紙
送り保工歯車8は紙送り伝工バネ9の作用により矢印C
方向ヘシフトする。この結果紙送り保工歯車8が一回転
すると紙送り歯車11の通常送り歯11aに加え早送り
歯11bも噛み合うことになり紙送りローラ16は先程
の通常送りの回転型より多く回転して早送りが可能とな
る。早送りが完了すると紙送り保工歯車8は別に設けた
カムにより矢印C°力方向もち上げられるため、早送り
レバー10は再び矢印り方向に移動して紙送り保工歯車
8の底部にもぐり込む。
レバ−2先端のぐさび形状部分がリボンフレーム4a部
と係合している状態では、印字部にインクリボン5の点
部分5bが位置するため黒印字を行なう、電磁石1によ
りリボンシフトレバ−2が矢印A”方向に吸引されると
前述の係合が外れ、リボンフレーム4は矢印B方向にシ
フトする。このため、印字部にインクリボン5の赤部分
5Rが位置し、赤印字を可能にする。赤印字が完了する
と別に設けたカムによりリボンフレーム4は矢印B゛方
向押し戻される。第2図では、紙送り保工歯車8が一回
転すると紙送り歯車11の通常送り歯11aが噛み合う
ことにより紙送りローラ16が回転しこの結果紙の通常
送りが行なわれることになる。ここで、電磁石1に通電
され早送りレバー10が矢印D°力方向移動すると、紙
送り保工歯車8は紙送り伝工バネ9の作用により矢印C
方向ヘシフトする。この結果紙送り保工歯車8が一回転
すると紙送り歯車11の通常送り歯11aに加え早送り
歯11bも噛み合うことになり紙送りローラ16は先程
の通常送りの回転型より多く回転して早送りが可能とな
る。早送りが完了すると紙送り保工歯車8は別に設けた
カムにより矢印C°力方向もち上げられるため、早送り
レバー10は再び矢印り方向に移動して紙送り保工歯車
8の底部にもぐり込む。
第3図(a)、 (b)は前述した両切替動作を制御す
る部分であり、 (a)図では早送りレバー10は駆動
カム13により矢印E方向にシフトされているため、電
磁石lが通電されリボンシフトレバ−2が矢印A′力方
向吸引されても早送りしバー10の係合部1.Oaはリ
ボンシフトレバ−2の係合部2aとは当接せず、リボン
シフトレバ−2のみが回動する。このときリボンフレー
ム4の係合部4aの係合が外れてリボンフレーム4は図
の2点鎖線の位置にシフトし赤印字状態となる。
る部分であり、 (a)図では早送りレバー10は駆動
カム13により矢印E方向にシフトされているため、電
磁石lが通電されリボンシフトレバ−2が矢印A′力方
向吸引されても早送りしバー10の係合部1.Oaはリ
ボンシフトレバ−2の係合部2aとは当接せず、リボン
シフトレバ−2のみが回動する。このときリボンフレー
ム4の係合部4aの係合が外れてリボンフレーム4は図
の2点鎖線の位置にシフトし赤印字状態となる。
一方、第3図(b)において、早送りレバー10は駆動
カム13からの押圧力が解除されるために矢印E″方向
シフトする。この状態で電磁石1が通電されるとリボン
シフトレバ−2が矢印A。
カム13からの押圧力が解除されるために矢印E″方向
シフトする。この状態で電磁石1が通電されるとリボン
シフトレバ−2が矢印A。
方向に吸引されるときに早送りレバー10の係合部10
aがリボンシフトレバ−2の係合部2aと当接し、早送
りレバー10を矢印D°力方向回動させる。この結果、
早送りレバー10の先端が紙送り保工歯車8の底部から
外れ早送り状態となる。
aがリボンシフトレバ−2の係合部2aと当接し、早送
りレバー10を矢印D°力方向回動させる。この結果、
早送りレバー10の先端が紙送り保工歯車8の底部から
外れ早送り状態となる。
なお、ここではリボンシフトレバ−2もリボンフレーム
4の係合部4aから外れるが、別に設けたカムの制御に
よりリボンフレーム4は支持されるため矢印B方向への
シフトは行なわれない。
4の係合部4aから外れるが、別に設けたカムの制御に
よりリボンフレーム4は支持されるため矢印B方向への
シフトは行なわれない。
なお、本発明の一実施例としてプリンタに用いられた黒
印字と赤印字の切替及び紙の通常送りと早送りの切替を
制御する切替装置の場合を取りあげて説明したが、各種
機器に用いられる電磁石とレバーを用いた切替装置に利
用しても同様の効果が得られることはいうまでもない。
印字と赤印字の切替及び紙の通常送りと早送りの切替を
制御する切替装置の場合を取りあげて説明したが、各種
機器に用いられる電磁石とレバーを用いた切替装置に利
用しても同様の効果が得られることはいうまでもない。
以上説明した様に本考案によれば、二本のレバーの係合
を制御することでそれぞれのレバーを一個の電磁石で回
動させ二系列の切替動作を行なうことができるので、装
置全体が少ないスペースで設計が可能となるうえ、電磁
石の数が削減できてコストダウンができるといった効果
が得られる。
を制御することでそれぞれのレバーを一個の電磁石で回
動させ二系列の切替動作を行なうことができるので、装
置全体が少ないスペースで設計が可能となるうえ、電磁
石の数が削減できてコストダウンができるといった効果
が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す色切替動作を示す平面
図。 第2図(a)、 (b)は同じく本発明の紙送り量のV
J替動作を示す断面図及び側面図。 第3図(a)、 (b)は同じく本発明の第1図、第2
図の両切替動作を制御する方法を示す平面図。 1・・・電磁石 2・・・リボンシフトレバ− 3・・・リボンシフトレバ−バネ 10・・・早送りレバー 13・・・駆動カム 14・・・早送りレバーバネ 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三部 他1名7電詠石 2 ソ木ンシフトLバー 3 リボンシフトレバーJぐ子 4 リボン7L−A 5インクジホ゛ン 6フL−ハ フ リボンシフトレバ芋 L2 すp管しバ“−申出 第1図 81φ(Lリイラr4$ 9鑓リイ太エノぐ竿 75 餉(,1り保工&岸軸 76 扶運7りローラ 7a b) (Ql 第2図 13九ε動かム 14 マ2(すし11゛−」ぐ千 (b) 第3 図
図。 第2図(a)、 (b)は同じく本発明の紙送り量のV
J替動作を示す断面図及び側面図。 第3図(a)、 (b)は同じく本発明の第1図、第2
図の両切替動作を制御する方法を示す平面図。 1・・・電磁石 2・・・リボンシフトレバ− 3・・・リボンシフトレバ−バネ 10・・・早送りレバー 13・・・駆動カム 14・・・早送りレバーバネ 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三部 他1名7電詠石 2 ソ木ンシフトLバー 3 リボンシフトレバーJぐ子 4 リボン7L−A 5インクジホ゛ン 6フL−ハ フ リボンシフトレバ芋 L2 すp管しバ“−申出 第1図 81φ(Lリイラr4$ 9鑓リイ太エノぐ竿 75 餉(,1り保工&岸軸 76 扶運7りローラ 7a b) (Ql 第2図 13九ε動かム 14 マ2(すし11゛−」ぐ千 (b) 第3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 レバー甲の回動による切替動作とレバー乙の回動による
切替動作が行なわれる切替装置において、前記レバー甲
を回動するごとく吸引させる一個の電磁石と、 前記レバー甲の回動によって前記レバー乙の回動を促す
べく前記レバー甲及び乙に設けられた係合部と、 前記係合部を係合させたり解除されたりするべく前記レ
バー乙の動きを制御させるカム部材と、前記レバー甲及
び乙がそれぞれ回動するごとく弾圧するバネ部材とを有
することを特徴とする切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP644389A JP2779820B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP644389A JP2779820B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02185476A true JPH02185476A (ja) | 1990-07-19 |
| JP2779820B2 JP2779820B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=11638548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP644389A Expired - Lifetime JP2779820B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2779820B2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-13 JP JP644389A patent/JP2779820B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2779820B2 (ja) | 1998-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080515 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090515 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090515 Year of fee payment: 11 |