JPH02186332A - 自動撮影機能を具備するカメラ - Google Patents
自動撮影機能を具備するカメラInfo
- Publication number
- JPH02186332A JPH02186332A JP1006427A JP642789A JPH02186332A JP H02186332 A JPH02186332 A JP H02186332A JP 1006427 A JP1006427 A JP 1006427A JP 642789 A JP642789 A JP 642789A JP H02186332 A JPH02186332 A JP H02186332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- camera
- automatic
- photographing
- initial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Focusing (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
の位置に配置されたカメラの撮影範囲内に、所望の被写
体が入ったときにレリーズされるようにした自動撮影機
能を具備するカメラに関する。
などを撮影するときなどに要望される。
に据え置き、赤外線などを利用したセンサーで合焦位置
を赤外線で照射し、このセンサーとカメラのレリーズと
を連繋させて、小動物がセンサーで検知されたときにレ
リーズされて露光する装置が用いられている。
なっており、カメラのレリーズを制御する装置その他の
装置を必要とするため、自動撮影装置が大掛かりなもの
となってしまう。しかも。
る場合に限られてしまう。このため、自動撮影による写
真撮影は手軽に楽しめるものではない。
カス機構や自動露出機構などを具備したカメラが普及し
ている。すなわち、被写体距離を測定し、被写体の明る
さを測定し、これらの測定結果から得られた測距データ
や測光データに基づき、焦点距離と絞りとシャッター速
度とを制御して撮影を行なう、このように、近年のカメ
ラでは被写体に関する撮影データを取得するための機能
が備えられている。また、写真の整理を行ない易くする
などのため、撮影日時をフィルムに写し込むことができ
るデート機構を備えており、このためにカメラに搭載さ
れたCPUにはタイマ回路が内蔵されている。
撮影データを取得できることやタイマ回路を備えている
ことに着目して、これらの機能を利用して自動撮影を行
なえるようにしたカメラを提供することを目的としてい
る。
能を具備するカメラは、オートフォーカス機構、自動露
出機構など被写体に関する撮影データを取得する撮影デ
ータ取得手段を有するカメラにおいて、自動撮影が指令
されたときに、初期撮影データが設定され、所定時間ご
とに間欠撮影データを取得し、上記初期撮影データと間
欠撮影データとを逐次比較してこれらが所定の値以上に
相違するときにはレリーズされるようにしたことを特徴
としている。
とする。
えられたものとする。所定時間ごとに上記オートフォー
カス機構が作動して間欠撮影データが取得される。この
間欠撮影データが初期撮影データと比較され、間欠撮影
データがIOmである場合には、初期データと等しい値
であるためレリーズされない。
場合には、初期撮影データと異なるためにレリーズされ
るから、露光されて当該カメラで撮影が行なわれる。
メラが一定位置に設置されている限り初期設定された距
離とカメラとの間に何らかの物体が存在することになる
。すなわち、当該物体が存することにより当該物体から
測距データが得られ。
撮影機能を具備するカメラを具体的に説明する。
で、このカメラはメインCPU2とサブCPU4との2
つのCPUを中心に構成されている。メインCPU2は
カメラ本体側に配置され、サブCPU4はカメラの裏蓋
に配置されたものである。
イッチ6、オートフォーカス(A F)回路8.自動露
出(AE)回1Pt10.レンズ駆動手段12、シャッ
ター駆動手段14、フィルム給送手段16゜ストロボ回
路18.ズーム駆動手段20などと信号の授受を行なっ
て必要な情報の交換が行なわれる。
チなどがある。AF回路8は、被写体までの距離を測定
して得られた測距データをメインCPU2との間で授受
する。AE回路IOは、被写体輝度を測定して得られた
測光データをメインCPU2との間で授受する。レンズ
駆動手段12は、AF回路8で得られた測距データに基
づいて、レリーズ時に撮影レンズを合焦位置まで駆動さ
せるものである。シャッター駆動手段14は、AE回路
10で得られた測光データに基づいて、レリーズ時に絞
りやシャッター速度などを制御する。フィルム給送手段
16は、フィルムが装填されたときに最初のコマまでフ
ィルムを送り、レリーズ後に次の撮影に備えてフィルム
を1コマ巻き上げ、全てのコマの撮影が終了したフィル
ムを巻き戻したりするものである。ストロボ回路18は
ストロボを発光させるもので、AE回路10で得られた
測光データにより輝度が不足した場合などもストロボが
発光する。ズーム駆動手段20は、ズーム機構を備えた
カメラにあって撮影倍率を変更するために撮影レンズを
光軸に沿って進退させるものである。
押し込むと、はぼ半分まで押し込まれた時点で第1段ス
イッチがONとなり、AF回路8で測距され、AE回路
lOで測光されて測距データや測光データが取得される
。さらに、シャッターボタンが押し込まれると第2段ス
イッチがONされてレンズ駆動手段12により撮影レン
ズが駆動されて合焦し、シャッター駆動回路14により
シャッターがレリーズされてフィルムに露光される。レ
リーズ後にはフィルム給送手段16によりフィルムが巻
き上げられる。
作により送出された情報を受けて処理し。
って提供する。各種のモードには、自動撮影モード、セ
ルフ撮影モード、ストロボ撮影モードなどがある。また
、メインCPU2で処理された情報をシリアル信号によ
って受けてこれを処理するとともに保存する。すなわち
、メインCPU2では情報の保存が行なわれず、その保
存はサブCPU4によって行なわれる。さらに、サブC
PU4には、タイマ回路が設けられており日付や時間が
記憶され、必要に応じてフィルムに日付などを写し込む
指令を送出する。また、サブCPU4には液晶表示手段
(LCD)24が接続されて1日付1時間、いずれのモ
ードが選択された状態にあるか、フィルム撮影枚数、バ
ッテリの残量などが表示される。
メインCPU2のリセットボート2aにメインリセット
情報線26で接続され、サブCPU4のサブリセットボ
ート4aがサブリセット情報線28によってメインCP
U2のリセット信号出力ボートに接続されて、メインC
PU2あるいはサブCPU4から送出されるリセット信
号によりそれぞれがリセットされるようにしである。
時の作用を、第2図のフローチャートに基づいて説明す
る。
モードセットスイッチ22のうち自動撮影モードスイッ
チを操作して、自動撮影モードを選択する。このとき、
LCD24にカメラが自動撮影モードにあることが表示
される。
置に配置しその前方を小動物が通過したときにレリーズ
するようにするが、配置した状態では1例えば林などの
中の1本の立ち木にカメラを向けておく。
押されるとスタンバイ状態からレリーズのサブルーティ
ン(ステップ2o1)にジャンプする。
れて測光データが取得される0次にステップ204で、
測距されて測距データが取得される。すなわち、上述の
ように1本の立ち木にカメラを向けて配置した場合には
、この立ち木までの距離が測定されて測距データが得ら
れる。そして、この測距データが初期撮影データFlと
してメインCPU2からサブCPU4に送られてサブC
PU4に登録される。なお、撮影レンズは移動位置が複
数段階に分割されており1合焦動作は所定の段まで移動
してすることにより行なわれるため、初期撮影データF
lはレンズの撮影段数としたデータで得られる。
イッチ(SF3)がONされる。ステップ205ではS
F3がONされているか否かが判定され、NOである場
合にはステップ206に進んでSPIのONが維持され
ているか否かが判定される。ステップ206の判定がY
ESのときには、ステップ205に戻ってSF3の判定
が行なわれ、SPlがONされている限りステップ20
5とステップ206の判定が繰り返される。ステップ2
06の判定がNOのときには、シャッターボタンから指
先などが離れた場合である。この場合には、カメラの配
tを変更する場合などであるから、ステップ207から
スタンバイ状態に戻る。再度シャッターボタンが押され
た場合には、再びステップ201にジャンプする。
プ20gによって自動撮影モードがセットされているか
否かが判定される。この判定がYESのときにはステッ
プ209でタイマーがセットされてカウントを開始し、
ステップ210に進む、ステップ210ではカウントさ
れた時間がタイマーでセットされた時間を経過したか否
かが判定され、経過していない場合には判定結果がNO
となりステップ210の判定を繰り返す、そして、ステ
ップ210の判定がYESとなると、ステップ211に
進んで測距が行なわれて測距データが得られる。この測
距データが間欠撮影データF2としてメインCPU2か
らサブCPU4に送られる。そして、ステップ212に
進んで、前記ステップ204で得られた初期撮影データ
F1との比較が行なわれる。
が間欠撮影データF2として取得されるのである。なお
、この所定時間はタイマーにセラ1〜される時間である
が、この時間を撮影者が自動撮影モードを選択する場合
に指定できるようにしても構わない1例えば、撮影しよ
うとする小動物の生態に応じて設定できるようにしてお
けば好ましく、数秒から数時間の間で任意に設定できる
ようにすればより好ましい。
るが、ステップ212では初期撮影データF1と間欠撮
影データF2とを比較してα段数以上相違しているか否
かが判定される。この判定結果がNOのときには、初期
撮影データF1を取得したときと同様にAF回路8は当
初の立ち木までを測距したことになり、被写体に変化が
生じていない、したがって、ステップ209に戻って再
び所定時間が経過するまで待機することになる。
例えばカメラと上記立ち木との間に小動物が存在するな
どにより被写体に変化が生じたことになる。すなわち、
自動撮影モードではこの小動物などの被写体を撮影した
いのであるから、このときにはレリーズされる。まず、
ステップ213に進んで間欠撮影データF2を測距デー
タとしてセットする。そして、ステップ214に進んで
レンズ駆動手段12を作動させて撮影レンズを合焦位置
のレンズ段まで移動させる1次に、ステップ215に進
み、ステップ203で得られた測光データに基づいた絞
りやシャッター速度でシャッター駆動手段14を作動さ
せて露光を行なう。ステップ216では撮影レンズを所
定の段まで戻して次の撮影に待機させて、ステップ21
7に進む。
され、存していない場合にはNoの判定がなされ、次に
撮影することができないのであるから、ステップ207
に進んでスタンバイ状態に戻ることになる。ステップ2
17がYESと判定する場合にはステップ21gに進ん
で、フィルム給送手段16を作動させてフィルムを1コ
マ巻き上げ次の撮影に待機し、ステップ219に進む。
判定される。これは、自動撮影モードを設定したときに
自動撮影回数も設定できるようにした場合で、この設定
回数に等しい回数の自動撮影が行なわれたか否かが判定
されるものである。この判定がNOのときには設定回数
の自動撮影が終了したのであるから、ステップ207に
進んでスタンバイ状急に戻ることになる。判定結果がY
ESのときには自動撮影を継続することになり、ステッ
プ220に進む。
否かが判定される。この測距段更新モードの設定は、自
動撮影モードを設定したときに同時に選択されるもので
ある。このモードが選択されている場合には、ステップ
220の判定結果がYESとなり、ステップ221に進
みステップ211で得られた間欠撮影データF2を新た
に初期撮影データFlとして、即ち初期撮影データFl
を変更してステップ209に戻る。また、ステップ22
0の判定結果がNoのときにはステップ222進んで初
期撮影データFlを変更することなくステップ209に
戻る。これは、初期撮影データFlがステップ204で
得られた測距データのままで、カメラと立ち木との間に
小動物が停止してしまった場合、再びステップ209か
らのフローが繰り返されると、ステップ212でNoの
判定がなされ、ステップ215で同じ小動物を撮影して
しまうことになる。すなわち、被写体に実質的に変化が
ないにも拘らず撮影されてしまう、これに対して、測距
段更新モードが選択されている場合には、初期撮影デー
タF1をステップ211で得られた間欠撮影データF2
に更新するから、小動物が停止した場合にはステップ2
12の判定がYESとなり、小動物が移動するまで自動
撮影が行なわれない、すなわち、前回撮影された状態か
ら被写体に変化があった場合に自動撮影が行なわれるこ
とになる。
れている場合で、ステップ208の判定がYESのとき
である。ステップ208の判定結果がNoのときには、
自動撮影モードにない通常の状態で、かつSF3がON
(ステップ205)となってシャッターボタンが押し込
まれたのであるから、ステップ214に進み、以後レリ
ーズされて露光される。
するものを示したが、測光データの変化を判定して自動
撮影することもできる。この場合には日暮などを考慮し
て常に初期撮影データを間欠撮影データに変更するよう
にしておけば、測光データの変化幅が僅かである場合に
は自動撮影が行なわれず、測光データが急変した場合に
のみ自動撮影が行なわれるので確実に被写体を捉えられ
る。
定された場合でも当初に取得するものとして示したが、
自動撮影モードでは間欠撮影データF2を取得するたび
ごとに測光データを取得するようにすることもできる。
チャートを示したが、取得された測光データから露光不
足と判定された場合には、ストロボ撮影ができるように
することもできる。
備するカメラによれば、被写体から得られる撮影データ
に変化があれば自動的に確実にレリーズされ、当該被写
体を撮影できる。また、所定時間を調整することにより
連続して自動撮影を行なうこともできる。
動撮影を行なえるようにしたから、赤外線センサーやこ
れに連動するレリーズ装置など大掛かりな自動撮影装置
を必要とせず、誰でも手軽に、かつ安価に自動撮影を楽
しめることができる。
ることが容易であるから、新たな設備などを設ける必要
がなく、生産コストを上昇させることがほとんどない。
の関連を説明する概略のブロック図である。第2図は、
自動撮影を行なう場合のフローチャートである。 2・・・メインCPU 4・・・サブCI’ t
J8・・・AF開回路オートフォーカス機4η)10・
・・AE開回路自動露出機構) 22・・・モードセットスイッチ 特許出願人 富士写真光機株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オートフォーカス機構、自動露出機構など被写体に関す
る撮影データを取得する撮影データ取得手段を有するカ
メラにおいて、 自動撮影が指令されたときに、初期撮影データが設定さ
れ、所定時間ごとに間欠撮影データを取得し、上記初期
撮影データと間欠撮影データとを逐次比較してこれらが
所定の値以上に相違するときにはレリーズされるように
したことを特徴とする自動撮影機能を具備するカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1006427A JP2769545B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 自動撮影機能を具備するカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1006427A JP2769545B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 自動撮影機能を具備するカメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02186332A true JPH02186332A (ja) | 1990-07-20 |
| JP2769545B2 JP2769545B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=11638088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1006427A Expired - Fee Related JP2769545B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 自動撮影機能を具備するカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2769545B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60249127A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-09 | Seiko Koki Kk | リモ−トレリ−ズ装置 |
-
1989
- 1989-01-13 JP JP1006427A patent/JP2769545B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60249127A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-09 | Seiko Koki Kk | リモ−トレリ−ズ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2769545B2 (ja) | 1998-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2759836B2 (ja) | カメラのセルフ撮影方法 | |
| US5305049A (en) | Camera having in-exposure zooming mechanism | |
| US4853731A (en) | Autofocus camera having automatic focus adjustment apparatus | |
| JP2948919B2 (ja) | 多重露光カメラ | |
| GB2235544A (en) | Control apparatus of single-lens reflex camera | |
| JPH02186332A (ja) | 自動撮影機能を具備するカメラ | |
| JP3103620B2 (ja) | 露光間ズ−ミング装置を有するカメラ | |
| JP2683132B2 (ja) | カメラのセルフ撮影方法及び装置 | |
| JP4474040B2 (ja) | カメラ及びカメラシステム | |
| JP2615224B2 (ja) | カメラのセルフ撮影方法及び装置 | |
| JP3002502B2 (ja) | マルチ調光自動焦点カメラ | |
| JPH06235952A (ja) | 撮像装置 | |
| JPS63262636A (ja) | カメラ | |
| JP2769701B2 (ja) | 多重露出装置を有するカメラ | |
| JPH0358036A (ja) | 閃光撮影システム | |
| JP2923346B2 (ja) | 多重露光装置 | |
| JP2856456B2 (ja) | カメラ | |
| JP2005173386A (ja) | カメラ | |
| JPH02110414A (ja) | カメラの自動焦点装置 | |
| JPH05216087A (ja) | 動体検知装置を有するカメラ | |
| JP2000137161A (ja) | 自動焦点調節カメラ | |
| JPH05313223A (ja) | 好適な近接撮影が可能なカメラ | |
| JPH11282063A (ja) | カメラ | |
| JPH041620A (ja) | カメラ | |
| JPH02124543A (ja) | カメラの紋り制御システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |