JPH0218641A - データ管理方法 - Google Patents

データ管理方法

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JPH0218641A
JPH0218641A JP63169710A JP16971088A JPH0218641A JP H0218641 A JPH0218641 A JP H0218641A JP 63169710 A JP63169710 A JP 63169710A JP 16971088 A JP16971088 A JP 16971088A JP H0218641 A JPH0218641 A JP H0218641A
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JP
Japan
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data
identifier
search
stored
paired
Prior art date
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Pending
Application number
JP63169710A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Kira
賢治 吉良
Akizumi Mitsuishi
三石 彰純
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH0218641A publication Critical patent/JPH0218641A/ja
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  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は2例えばデータベースシステムなど複数の記
憶手段に蓄積されたデータを利用するものにおけるデー
タ管理方法、特にデータの検索を効率的に行うことので
きる方法に関するものである。
〔従来の技術〕
例えば従来のデータベースシステムにおいては各データ
にそのデータを識別するための識別子を付して記憶手段
に蓄積するとともにその識別子をもとにデータの検索を
行うようにしている。またその記憶手段としては、容量
がある程度制限されるが検索が高速に行える主記憶装置
と、検索は比較的低速となるが容量を大きくできる二次
記憶装置とがあり8通常これら両記憶装置を用いてデー
タの蓄積、検索といった管理を行っている。第7図は2
例えばADDISON4ESLEY PUBLIS)I
ING COMANY発行のC,J、 DATE著FA
n Introduction to Databas
eSystemsjの75頁に示されたような従来のデ
ータ管理方法に基づいてデータを検索する際のフローチ
ャートである。まずステップ(71)において検索した
いデータを特定するための識別子(以下検索識別子とい
う)を入力する。次にステップ(72)で検索処理が高
速である主記憶装置の中のデータからの検索を行う。即
ち、上記ステップ(71)で入力された検索識別子と同
じ識別子が付されているデータを主記憶装置に記憶され
たデータの中からさがす1次にステップ(73)で、該
当データが存在したか否かを判別し、存在した場合はス
テップ(74)においてその該当データを検索結果とし
て出力レジスタに格納し、検索処理を終了する。またス
テ。
ブ(73)で該当データが存在しないと判別された場合
、ステップ(75)において二次記憶装置内のデータか
らの検索を行い、主記憶装置の検索時と同様に、上記検
索識別子と同じ識別子が付されたデータを二次記憶装置
内のデータの中からさがす。そしてステップ(76)で
該当データが存在したかを判別し、存在しない場合は該
当データなしとして検索処理を終了する。また該当デー
タが存在した場合にはステップ(77)においてその該
当データをそのデータに付された識別子とともに主記憶
装置に転送して記憶させる。これは、後にこの検索した
データを度々参照する場合、その都度二次記憶装置から
検索することなくすぐに主記憶装置からそのデータガ得
られるようにして処理の効率をよくするためである。そ
してステップ(78)において該当データを出力レジス
タに格納し、検索処理を終了する。
〔発明が解決しようとする課題〕
以上のような従来のデータ管理方法においては所望のデ
ータが主記憶装置内に存在せず二次記憶装置内から検索
された場合、その検索されたデータのみ主記憶装置に転
送されるので、そのデータに関連するデータをつづけて
検索するようなときに、その関連データが二次記憶装置
内に存在するものであれば、主記憶装置と二次記憶装置
の両方を検索し、かつその検索データを二次記憶装置か
ら主記憶装置に転送するという処理を逐一実行すること
になるので、記憶装置からの検索時間や記憶装置間のデ
ータ転送回数が多くなり、効率が悪いという問題点があ
った。
この発明はこのような問題点を解決するためになされた
もので、複数の記憶手段を用いてデータ管理を行う際に
、記憶手段間のデータ転送回数が少なくて効率的なデー
タ検索が行えるデータ管理方法を得ることを目的とする
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るデータ管理方法は、所望のデータを特定
する識別子を入力する入力ステップと。
それぞれにデータ識別子が付与されて第1の記憶手段に
記憶された複数のデータカラ、上記入力ステップで入力
された識別子と対応するデータ識別子が付与された所望
データを検索する第1の検索ステ、ブとデータおよびそ
のデータに付与されたデータ識別子が対になって形成さ
れ、かつそのデータに関連するデータの識別子が関連デ
ータ識別子として付与されて第2の記憶手段に記憶され
た対データの中から、上記入力ステップで入力された識
別子に対応する関連データ識別子が付与された対データ
を検索する第2の検索ステップと、上記第1の検索ステ
ップで所望データがみつからなかった場合に上記第2の
検索ステップで検索された対データを一ヒ記第1の記憶
手段に転送し記憶させておく転送ステップとを有するも
のである。
〔作用〕
この発明においては2人力された識別子により特定され
る所望データが第1の検索ステップにおいて第1の記憶
手段内のデータの中から検索されまた上記入力された識
別子に対応した関連データ識別子が付与された対データ
即ち上記所望データに関連した対データが第2の検索ス
テップにおいて第2の記憶手段内の対データの中から検
索され第1の検索ステップで所望データがみつからなか
ったときに第2の検索ステップで検索された対データが
第1の記憶手段に転送されて記憶されることにより2次
回以降のデータ検索において上記所望データに関連する
データが検索される場合にはその関連データは第1の記
憶手段内から検索されるのて、その関連データを第2の
記憶手段から検索する処理時間か削減されるとともに第
2の記憶手段から第1の記憶手段へのデータ転送が省か
れ総合的なデータ転送回数が減る。
〔発明の実施例〕
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図であり、(1
)はデータとそのデータに一対一で対応して付されたデ
ータ識別子とを記憶する第1の記憶手段としての主記憶
装置であり高速な検索がなされる。この主記憶装置(1
)においては、データとそのデータに付与されたデータ
識別子とで形成された対データがルコードを構成し、デ
ータ識別子はデータm 利子フィールド(2)に、デー
タはデータフィールド(3)にそれぞれ格納されている
。(4)はデータとデータ識別子とで形成された対デー
タ、およびこの対データに付与され、その対データのデ
ータ識別子とその対データに関連する対データのデータ
識別子からなる関連データ識別子を記憶する第2の記憶
手段としての二次記憶装置である。
この二次記憶装置(4)内では、データ、そのデータに
付与されたデータ識別子、およびこれらからなる対デー
タに付与された関連データ識別子がルコードを構成し、
それぞれデータ識別子はデータ識別子フィールド(5)
に、データはデータフィールド(6)に、関連データ識
別子は関連データ識別子フィールド(7)に格納されて
いる。第1図に示したデータ構造の例においては、 D
ata−aには、関連データ識別子としてそのData
−a自信のデータ識別子aとData−aに関連するデ
ータのData−bの識別子すとが付与され、レコード
(8)の関連データ識別子フィールド(7)に格納され
ている。(9)は検索したいデータを特定するための検
索識別子が入力される検索識別子レジスタ、 (10)
はこの入力された検索識別子に対応するデータ識別子が
付されたデータを上記主記憶装置(1)中のデータから
検索する主記憶検索手段、 (11)は上記検索識別子
に対応する関連データ識別子の付与された対データを上
記次記憶装置(4)中の対データから検索するとともに
、その検索された対データの中から上記検索識別子に対
応するデータ識別子の付与されたデータを抽出する二次
記憶検索手段、 (12)はこの二次記憶検索手段(1
1)で検索された対データを上記主記憶装置(1)に転
送する転送手段、(13)は上記主記憶検索手段(10
)、二次記憶検索手段(]1)による検索の結果所望デ
ータがみつかったか否か、即ち所望データが」二次記憶
装置(1)または二次記憶装置(4)内に存在したか否
かを、存在した時1.存在しなかった時0で示す値を記
憶するデータ存在レジスタ、 (14)は検索されたデ
ータを格納するデータレジスタである。
このような構成のものにおいて所望データを検索する場
合、第2図に示すフローチャートに基づいて検索か行わ
れる。まずステップ(21)でデータ存在フラグ(13
)、データレジスタ(14)、転送バッファの内容を初
期化する・。次にステップ(22)で検索したい所望デ
ータを特定する識別子を検索識別子レジスタ(9)に人
力する。次にステップ(23)において主記憶装置(1
)中のデータからの所望データ検索を行う。この主記憶
の検索の詳細を第3図ニ示す。まず(3])において、
主記憶装置(1)中の各レコードの中でデータ識別子フ
ィールトク2)ノ値が検索識別子レジスタ(9)の値と
一致するレコードをさがす。次にステップ(32)で該
当するレコードが存在したか否かを判別し、存在しなか
った場合主記憶の検索を終了する(S2)。存在した場
合にはステップ(33)でデータ存在フラグ(13)の
値を1にし、ステップ(34)でその該当レコードのデ
ータフィールド(6)の値をデータレジスタ(14)に
格納し主記憶の検索を終了する(S2)。そして第2図
のステップ(24)に進みデータ存在フラグ(13)の
値が1であるか否かを判定し、■の場合は所望データが
検索されてデータレジスタ(14)に格納されているこ
とを示すので、データ検索処理を終了しくステップ(2
5))、またデータ存在フラグ(13)の値がOのまま
の場合、所望データが主記憶装置(1)中に存在しなか
ったことを示すので、ステップ(26)に進み、二次記
憶装置(4)の検索を行う。この二次記憶の検索の詳細
を第4図に示す。まずステ・ツブ(41)において二次
記憶装置(4)中の各レコードの中から、関連データ識
別子フィールド(’7)内に検索識別子レジスタ(9)
の値と同じ値を含むレコードをさがす。次にステップ(
42)で該当するレコードが存在したか否かを判定し、
存在しなかった場合二次記憶の検索を終了する(s4)
。該当レコードが存在した場合にはステップ(43)で
データ存在フラグ(I3)の値を1にし、ステップ(4
4)でそのそれぞれの該当レコードのデータ識別子フィ
ールド(5)およびデータフィールド(6)の値を対デ
ータとして転送手段(12)に格納し、二次記憶の検索
を終了する(S4)。ここで9本実施例においては、デ
ータ識別子に用いられることのない識別子は関連データ
識別子として用いられないこととする。従って上述のよ
うに関連データ識別子フィールド(7)に各データ自身
のデータ識別子が格納されていれば。
転送手段(I2)に格納された対データの中には必ず検
索識別子と同じ値のデータ識別子を有するデータ、即ち
所望データが存在する。そして第2図のステップ(27
)に進んでデータ存在フラグ(13)の値が1であるか
否かを判定し、1の場合はステップ(28)で転送手段
(12)に格納されている対データを主記憶装置(1)
に転送して記憶させるとともに、この転送された対デー
タの中から、データ識別子の値が検索識別子の値と一致
するものを抽出し、そのデータの値をデータレジスタ(
14)に格納してデータ検索処理を終了する(ステップ
(25乃。またステップ(27)でデータ存在フラグ(
13)の値がOであれば、所望データが二次記憶装置(
4)内にも存在しなかったことを示し、該当データなし
で検索処理を終了する。
上記ステップ(28)の転送操作により2次回以降のデ
ータ検索時に今回検索したデータに関連するデータを続
けて検索する場合にその関連データは主記憶装置(1)
に存在していることになり、直ちに検索されるものであ
る。例えば、互いに関連するデータ1.データ2.デー
タ3が二次記憶装置(4)内に存在し、この3つのデー
タを順に検索する場合 従来の方法によれば第5図(a
)に示したような処理の流れとなり、各データを検索す
るたびに主記憶装置(1)の検索(ステップ(51b)
、 (52b)。
(53b))、二次記憶装置(4)の検索(ステ・ノブ
(51c)。
(52c)、 (53c))、データの転送(ステップ
(5]d)。
(sza)、 (sza))を逐−行うことになるが、
この発明によれば、第5図(b)に示すようにデータ2
.データ3の検索は主記憶装置(1)からの検索のみで
済み、従って処理時間のかかる二次記憶装置(4)から
の検索や、データ転送の回数が減り、それらのための処
理時間が削減されて総合的に検索処理の効率化がなされ
るものである。
なお、上記実施例では、主記憶装置(])の検索を終了
した後に二次記憶装置(4)の検索を行うものについて
説明したが、主記憶装置(1)および二次記憶装置(4
)の検索を同時に並行して行い、主記憶装置(1)の検
索結果に基づいて二次記憶装置(4)の検索結果を主記
憶装置(1)へ転送するようにしても同様の効果を奏す
る。この場合、主記憶装置(1)の検索により、所望デ
ータがみつかった場合その時点で二次記憶装置(4)の
検索を中止して次の処理を始め、所望データがみつから
なかった場合は二次記憶装置(4)の検索を完了させる
ようにすることにより処理時間の効率化がはかれる。
また、上記実施例では、主記憶装置(1)と二次記憶装
置(4)とを用いるものについて説明したが、この発明
は通信回線により接続された複数のデータ管理装置に適
用しても同様の効果を奏するものであり、第6図はその
実施例を示す構成図である。
第6図において(61)、 (62)はそれぞれ自サイ
ト、他サイトのデータ管理装置、 (63)、 (64
)は各データ管理装置(61)、 (62)に備えられ
た検索手段(65)、 (6B)は各データ管理装置(
6])、 (62)に備えられた記憶手段、(67)は
各データ管理装置(61)、 (62)間を接続する通
信回線である。データ検索を行う場合、まず所望データ
をまず自サイトの記憶手段(65)内から検索し、所望
データが存在しなかった場合2通信回線を介して他サイ
トの記憶手段(66)内から検索するものであるが、こ
の発明を適用すれば上記実施例と同様に、−変能サイト
の記憶手段(66)内からの検索を行うときに関連デー
タを自サイトに転送しておくことにより9次回以降のデ
ータ検索時にはその関連データは自サイト内の検索処理
のみで得ることができ2両サイト間の通信のための処理
時間や通信回線の使用回数が削減される。
さらに上記実施例においては、各データに付与される関
連データ識別子を、データおよびデータ識別子からなる
対データとともにルコードを形成するようにして二次記
憶装置(4)に記憶する場合について説明したか、関連
データ識別子を対ブタとは別に記憶しておくようにして
もよい。
〔発明の効果〕
以」−のようにこの発明によれば、第1の検索ステップ
で所望のデータか第1の記憶手段内からみつからなかっ
たときに、第2の検索ステップで第2の記憶手段内から
検索された所望データの関連データを第1の記憶手段に
転送し記憶させておくようにしたので2次回以降にその
所望データに関連するデータを検索する場合に第1の記
憶手段からの検索によりその関連データか得られるため
第2の記憶手段からの検索にかかる時間および第1、第
2の記憶手段間のデータ転送回数が削減され、効率的な
データ検索かできるという効果かある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を実現するための構成図、
第2図はこの実施例における動作を示すフローチャート
、第3図、第4図はこのフローチャートの詳細な動作を
示す詳細フローチャート第5図は従来およびこの発明の
データ管理方法に基づくデータ検索時の処理の流れを示
す説明図。 第6図はこの発明の他の実施例を実現するための全体構
成図、第7図は従来のデータ管理方法におけるデータ検
索のフローチャートである。 図において、(1)は主記憶装置、(4)は二次記憶装
置、(9)は検索識別子、 (10)は主記憶検索手段
、 (11)は二次記憶検索手段、(12)は転送手段
である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)所望のデータを特定する識別子を入力する入力ス
    テップと、それぞれにデータ識別子が付与されて第1の
    記憶手段に記憶された複数のデータの中から、上記入力
    ステップで入力された識別子と対応するデータ識別子が
    付与された所望データを検索する第1の検索ステップと
    、データおよびそのデータに付与されたデータ識別子が
    対になって形成され、かつそのデータに関連するデータ
    の識別子が関連データ識別子として付与されて第2の記
    憶手段に記憶された対データの中から、上記入力ステッ
    プで入力された識別子に対応する関連データ識別子が付
    与された対データを検索する第2の検索ステップと、上
    記第1の検索ステップで所望データがみつからなかった
    場合に上記第2の検索ステップで検索された対データを
    上記第1の記憶手段に転送し記憶させておく転送ステッ
    プとを有することを特徴とするデータ管理方法。
JP63169710A 1988-07-07 1988-07-07 データ管理方法 Pending JPH0218641A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63169710A JPH0218641A (ja) 1988-07-07 1988-07-07 データ管理方法

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JP63169710A JPH0218641A (ja) 1988-07-07 1988-07-07 データ管理方法

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JPH0218641A true JPH0218641A (ja) 1990-01-22

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ID=15891435

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JP63169710A Pending JPH0218641A (ja) 1988-07-07 1988-07-07 データ管理方法

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JP (1) JPH0218641A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011253299A (ja) * 2010-06-01 2011-12-15 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 検索装置、検索方法及び検索プログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011253299A (ja) * 2010-06-01 2011-12-15 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 検索装置、検索方法及び検索プログラム

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