JPH02186571A - ペースメーカ用インラインコネクタシステム - Google Patents
ペースメーカ用インラインコネクタシステムInfo
- Publication number
- JPH02186571A JPH02186571A JP1100367A JP10036789A JPH02186571A JP H02186571 A JPH02186571 A JP H02186571A JP 1100367 A JP1100367 A JP 1100367A JP 10036789 A JP10036789 A JP 10036789A JP H02186571 A JPH02186571 A JP H02186571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- ring
- conductive
- cavity
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/58—Contacts spaced along longitudinal axis of engagement
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N1/00—Electrotherapy; Circuits therefor
- A61N1/18—Applying electric currents by contact electrodes
- A61N1/32—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents
- A61N1/36—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents for stimulation
- A61N1/372—Arrangements in connection with the implantation of stimulators
- A61N1/375—Constructional arrangements, e.g. casings
- A61N1/3752—Details of casing-lead connections
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R2103/00—Two poles
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S439/00—Electrical connectors
- Y10S439/927—Conductive gasket
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- Radiology & Medical Imaging (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は一般的に人体埋込可能な電気リード及びそのコ
ネクタシステムに係り、特に心臓ペースメーカと共に用
いろ多導体電気リード用コネククシステムに係る。
ネクタシステムに係り、特に心臓ペースメーカと共に用
いろ多導体電気リード用コネククシステムに係る。
〈従来の技術〉
多導体を有する初期の埋込型電気リードは電気リードに
おける各導体に接続される個々のコネクタピン及びコネ
クタピン各々に対応する空洞をもたせ、埋込型刺激機器
に装着されたコネクタブロックとを具備せしめてなる傾
向にある。
おける各導体に接続される個々のコネクタピン及びコネ
クタピン各々に対応する空洞をもたせ、埋込型刺激機器
に装着されたコネクタブロックとを具備せしめてなる傾
向にある。
そのようなコネクタシステムの例はCh a r d
a kに与えられた米国特許筒3.348.548号、
Lysfjord等に与えられた米国特許筒4.14.
4.891号に説明されている。もっと最近に至り、イ
ノライン型コネクタンステムに向かう傾向が出て電気リ
ードに装着され、線路方向の導体表面を有する1本のコ
ネクタピン及び対応的に配置されたコネクタ表面を含む
1つの空洞を有するコネクタプロ・ンクとを用いろよう
になった。このようなシステムはRoSeに与えられた
欧州特許第0.052.879号、He5sに与えられ
た米国特許筒4.572.605号、Cross等に与
えられた米国特許筒4.603.69[i号に示されて
いる。このようなシステムにおいて電気的接触を維持す
るため色々な方法が用いられている。これらの方法には
Bolducに与えられた米国特許筒3.908.66
8号に示すようなセットスクリューによる万゛ン去、C
owdery等に与えられた米国特許筒4.445.5
11号に示されるLうなスフ°リング部材による方法、
Lofortune等に与えられた米国特許筒4.27
8.093号に示ずコレットによる方法、P e e
r s −1’ r c v a r t o nに与
えられた米国特許筒4.437.474号に示すガータ
スゴリノグあるいは導電ポリマー゛リノグを用いる方ン
去と色/Zな方ン夫がある。又コネクタシステムを身体
と相互に接着しておく方法も色々用いられてきた。これ
らの方法には上述の各種接続維持方法に更に例えば初期
のGE製ベースメーカに用いられているバヨネッ1−型
の嵌着方式を含ませたもの及びPeers−Treva
rtonに与えられた米国特許筒4、540.236号
に示されたロッキング機構等がある。
a kに与えられた米国特許筒3.348.548号、
Lysfjord等に与えられた米国特許筒4.14.
4.891号に説明されている。もっと最近に至り、イ
ノライン型コネクタンステムに向かう傾向が出て電気リ
ードに装着され、線路方向の導体表面を有する1本のコ
ネクタピン及び対応的に配置されたコネクタ表面を含む
1つの空洞を有するコネクタプロ・ンクとを用いろよう
になった。このようなシステムはRoSeに与えられた
欧州特許第0.052.879号、He5sに与えられ
た米国特許筒4.572.605号、Cross等に与
えられた米国特許筒4.603.69[i号に示されて
いる。このようなシステムにおいて電気的接触を維持す
るため色々な方法が用いられている。これらの方法には
Bolducに与えられた米国特許筒3.908.66
8号に示すようなセットスクリューによる万゛ン去、C
owdery等に与えられた米国特許筒4.445.5
11号に示されるLうなスフ°リング部材による方法、
Lofortune等に与えられた米国特許筒4.27
8.093号に示ずコレットによる方法、P e e
r s −1’ r c v a r t o nに与
えられた米国特許筒4.437.474号に示すガータ
スゴリノグあるいは導電ポリマー゛リノグを用いる方ン
去と色/Zな方ン夫がある。又コネクタシステムを身体
と相互に接着しておく方法も色々用いられてきた。これ
らの方法には上述の各種接続維持方法に更に例えば初期
のGE製ベースメーカに用いられているバヨネッ1−型
の嵌着方式を含ませたもの及びPeers−Treva
rtonに与えられた米国特許筒4、540.236号
に示されたロッキング機構等がある。
〈発明が解決しようとする課題
及びその解決手段〉
本発明は心臓ベーシングリード及びその他のリードを心
臓ベースメーカ及びその他の電気的埋込装置へと接続す
るのに用いろコネクタシステムの改良を提起する。電気
リードはコネクタピンを含むコネクク組立体を備える。
臓ベースメーカ及びその他の電気的埋込装置へと接続す
るのに用いろコネクタシステムの改良を提起する。電気
リードはコネクタピンを含むコネクク組立体を備える。
このコネクタピンの実施態様では印刷回路板と同しよう
にして導電パスとこの上に印刷した絶縁バリア層とをも
たせる。
にして導電パスとこの上に印刷した絶縁バリア層とをも
たせる。
これは、多導電表面及びその長さに沿って直径が均一な
ピンが出来る。このようにすればコネクタピンの機械的
形状はたとえ1つ、2つ、3つあるいはもっと多くと導
体表面をもたせたとしても実質的に同一である。この特
徴はり一 ドをある装置から他の装置へと交換ずろのが
容易である乙とにある。
ピンが出来る。このようにすればコネクタピンの機械的
形状はたとえ1つ、2つ、3つあるいはもっと多くと導
体表面をもたせたとしても実質的に同一である。この特
徴はり一 ドをある装置から他の装置へと交換ずろのが
容易である乙とにある。
パルス発生器に装着されたコネクタブロックは複数個の
電気接点が配置されている筒状の空洞を有する。一実施
例においては電気導体は非導電性上ラストマリノゲの間
に配置された導電エラストマリジグの形態をとる。非導
電性エーフストマリンゲは隣の導電性エラストマリジグ
を相互に絶縁する役をなす、。
電気接点が配置されている筒状の空洞を有する。一実施
例においては電気導体は非導電性上ラストマリノゲの間
に配置された導電エラストマリジグの形態をとる。非導
電性エーフストマリンゲは隣の導電性エラストマリジグ
を相互に絶縁する役をなす、。
このエラス)・マリツクはすべて液密対の働きをし、リ
ードのコネクタピンに沿って密封リングを設けろ必要性
を排除する、1 コネクタブロックのこの構成は@造、組立に融通性及び
容易性を与える。
ードのコネクタピンに沿って密封リングを設けろ必要性
を排除する、1 コネクタブロックのこの構成は@造、組立に融通性及び
容易性を与える。
導電性り、グの数及び配置を非導電性リングに対し変え
ることにより1.2.3あるいはこれ以上の導体を有す
るリードを用いるコネクタ組立体が容易に組立てられろ
。代表的にはこのコネクタ組立体は空洞に対して垂直な
複数個のボアを具備する。これはフィー″トスルー導体
が空洞内へ入り込めろIうにし、エラストマリジグの中
導電体のリノゲへの接触をなす。。
ることにより1.2.3あるいはこれ以上の導体を有す
るリードを用いるコネクタ組立体が容易に組立てられろ
。代表的にはこのコネクタ組立体は空洞に対して垂直な
複数個のボアを具備する。これはフィー″トスルー導体
が空洞内へ入り込めろIうにし、エラストマリジグの中
導電体のリノゲへの接触をなす。。
このようにしてただ1つのコネクタブロックモールドで
もこのコネクタブロックを設置しておけば接続が適正な
ところのみに自動的になされ、ベースメーカ乃至ば他の
電気諸装置にも広く応用する事ができる。コネクタブロ
ックの変型態様では電気接点として導電スプリング部材
を用いてもよい。
もこのコネクタブロックを設置しておけば接続が適正な
ところのみに自動的になされ、ベースメーカ乃至ば他の
電気諸装置にも広く応用する事ができる。コネクタブロ
ックの変型態様では電気接点として導電スプリング部材
を用いてもよい。
〈発明の効果〉
リードのコネクタピンはスナップ式保持器によりコネク
タブロック内に保持される。リート゛のコネクタ組立体
は環状溝を有しこれはコネクタピンの溝内にスナップ式
に入り込む可撓性の屈曲したビームと係合する。
タブロック内に保持される。リート゛のコネクタ組立体
は環状溝を有しこれはコネクタピンの溝内にスナップ式
に入り込む可撓性の屈曲したビームと係合する。
この組立体はコネクタピン組立体の環状溝と接触する領
域において可撓性ビームを取り巻く縛り線を追加するに
より永久化が図られる。この構成はリードをベーンング
システム内に保持するためのセラ1〜ねしあるいは他の
ロッキングコネククの必要性を排除し、こればベースメ
ーカの被術者にとってはなじみがよい。
域において可撓性ビームを取り巻く縛り線を追加するに
より永久化が図られる。この構成はリードをベーンング
システム内に保持するためのセラ1〜ねしあるいは他の
ロッキングコネククの必要性を排除し、こればベースメ
ーカの被術者にとってはなじみがよい。
〈実施例〉
第1図は本発明によるコネクタ組立体(10)を有する
リ−1−の断面を示す。図示するリードは2線式のもの
で互いに絶縁された2本の導体(12)、(14)があ
りこれら導体はパイ7アイラコイルの形態をとる。導体
(12)と04)はTefzel (テフセル:商標名
)ポリマあるいは他の絶縁塗料の被覆により絶縁されて
いる。導体(12)及び(14)はMP35N合金ある
いはその地導体用として一般に使われている材料から作
られる。コネクタ組立体(10)の付近ではリードの外
部絶縁シース(16)が可撓性ブート(18)により巻
かれ折り曲げ歪みを緩和する働きをしている。このブー
ト(18)はデルリノ(Delrin:商標名)プラス
チック、ポリプロピしンペレタン(Pellethav
e:商標名)ボリウ)、クツその地回様な人体適応性プ
ラスチックより作られた全体的に筒状の部材(20)に
結合されている。又このブー1−(18)は筒状部材(
20)を貫通するボアに配備される接着剤(221、(
241により上記外部絶縁シース(16)に結合さ第1
る。
リ−1−の断面を示す。図示するリードは2線式のもの
で互いに絶縁された2本の導体(12)、(14)があ
りこれら導体はパイ7アイラコイルの形態をとる。導体
(12)と04)はTefzel (テフセル:商標名
)ポリマあるいは他の絶縁塗料の被覆により絶縁されて
いる。導体(12)及び(14)はMP35N合金ある
いはその地導体用として一般に使われている材料から作
られる。コネクタ組立体(10)の付近ではリードの外
部絶縁シース(16)が可撓性ブート(18)により巻
かれ折り曲げ歪みを緩和する働きをしている。このブー
ト(18)はデルリノ(Delrin:商標名)プラス
チック、ポリプロピしンペレタン(Pellethav
e:商標名)ボリウ)、クツその地回様な人体適応性プ
ラスチックより作られた全体的に筒状の部材(20)に
結合されている。又このブー1−(18)は筒状部材(
20)を貫通するボアに配備される接着剤(221、(
241により上記外部絶縁シース(16)に結合さ第1
る。
この構成は筒状部材(20)とリ−1−の外部絶縁シー
ス(16)と折り曲げ歪み緩和ブート(18)との間を
接着剤連結し且つ機械的に固定することになる。
ス(16)と折り曲げ歪み緩和ブート(18)との間を
接着剤連結し且つ機械的に固定することになる。
筒状部材(20)は環状溝(26)を有し、これは可撓
性ビームリード保持器(第2図)と共に用いられる。
性ビームリード保持器(第2図)と共に用いられる。
筒状部材(20)の近位端(28)はテーバを付けられ
コネクタ組立体への挿入を容易ならしめる。
コネクタ組立体への挿入を容易ならしめる。
筒状部材(20)内には全体的に棒状のセラミックピン
(30)が装着される。このセラミックピン(30)は
電気導体(121,(14)を人体埋め込みベースメー
カその他の電気装置への接続する役をなす。ピン(30
)の近位端(32)はテーバを付けられコネクタブロッ
クへの挿入を容易ならしめる。
(30)が装着される。このセラミックピン(30)は
電気導体(121,(14)を人体埋め込みベースメー
カその他の電気装置への接続する役をなす。ピン(30
)の近位端(32)はテーバを付けられコネクタブロッ
クへの挿入を容易ならしめる。
コネクタピン(30)は代表的にセラミックハイブリッ
ド回路を作るに用いられている手順により絶縁材と導電
材とを順次に蒸着することにより作られた導電パス及び
コネクタパットを具備する。この図示においては、1本
の導電パス及び1ケのコネクタパットのみを示す。図示
されたピン(30)はリードの各導体用として最初に細
長い層(34)を設は次に蒸着する導電パスとの接着性
をよくする。
ド回路を作るに用いられている手順により絶縁材と導電
材とを順次に蒸着することにより作られた導電パス及び
コネクタパットを具備する。この図示においては、1本
の導電パス及び1ケのコネクタパットのみを示す。図示
されたピン(30)はリードの各導体用として最初に細
長い層(34)を設は次に蒸着する導電パスとの接着性
をよくする。
コ8
この層が必要であるかどうかばピJ(30)に対して選
ばれたセラミックによる。この層は便宜上セラくツクペ
ース1−よりなる。層(34)の」二に印刷されるのは
導電パス(38)であり、これは7°ラチナ及び金て作
られる11次にセラミックベストよりなるもう1つの絶
縁層(42)が導電パス(38)の上に被せられる。絶
縁層(4,2)iよ導電パス(38)の全長には延びず
従ってその近位及び遠位端両方において露出している。
ばれたセラミックによる。この層は便宜上セラくツクペ
ース1−よりなる。層(34)の」二に印刷されるのは
導電パス(38)であり、これは7°ラチナ及び金て作
られる11次にセラミックベストよりなるもう1つの絶
縁層(42)が導電パス(38)の上に被せられる。絶
縁層(4,2)iよ導電パス(38)の全長には延びず
従ってその近位及び遠位端両方において露出している。
導電パス(38)の露出された近位端は導K (]21
に接続ずろコ不りクバ・ソト゛として働く。最後に導電
バット(46)が導電パス(38)の遠位端の上に施さ
Aする。図示においては、導電バ・ノド(46)は絶縁
層(42)の遠位端(43)j−に重なって示される。
に接続ずろコ不りクバ・ソト゛として働く。最後に導電
バット(46)が導電パス(38)の遠位端の上に施さ
Aする。図示においては、導電バ・ノド(46)は絶縁
層(42)の遠位端(43)j−に重なって示される。
導電パッド(46)はコ不りタブロック内の導電性、弾
性リングと係合する。導電パス及びコネクタパラj・の
数ζよいくっでもよく、1つ2つあるは3つ息子のコネ
クタ表面を設けたコネクタピンが作り得る。図示実施例
においては、コイル巻きされた導体(]4)に接続され
た1つの追加導電パスとコネクタバットが設けられてい
る。
性リングと係合する。導電パス及びコネクタパラj・の
数ζよいくっでもよく、1つ2つあるは3つ息子のコネ
クタ表面を設けたコネクタピンが作り得る。図示実施例
においては、コイル巻きされた導体(]4)に接続され
た1つの追加導電パスとコネクタバットが設けられてい
る。
リードに施すものとして、導体(12)の遠位端(50
)は絶縁がはがされ、リードの軸線方向に並行に長手方
向に延ばされる。そ(7て導電パス(38)の露出近位
端に半田付けあるい(よ電気的に接続され、これをコネ
クタパッド(46)へと接続ずろことになる。コイル巻
きされた導体(14)は同し様に第2の対応する導電パ
スの遠位端に接続するがこれは図では表されていない、
。
)は絶縁がはがされ、リードの軸線方向に並行に長手方
向に延ばされる。そ(7て導電パス(38)の露出近位
端に半田付けあるい(よ電気的に接続され、これをコネ
クタパッド(46)へと接続ずろことになる。コイル巻
きされた導体(14)は同し様に第2の対応する導電パ
スの遠位端に接続するがこれは図では表されていない、
。
第2図はコネクタプロ・ツクを示しこれに第1図に示す
リードのコネクタピン・組立体が挿入された場合の側方
から見た破断面を示す図である。本図においては、第2
のコネクタパッド(48)、絶縁層(36) 、 (4
4)が見えている。これらの部材は第1図のコネクタバ
ッド(46)、絶縁層(34,) 、(42)に対応す
るものである。
リードのコネクタピン・組立体が挿入された場合の側方
から見た破断面を示す図である。本図においては、第2
のコネクタパッド(48)、絶縁層(36) 、 (4
4)が見えている。これらの部材は第1図のコネクタバ
ッド(46)、絶縁層(34,) 、(42)に対応す
るものである。
図示のコネクタブロックを使用するためには、コネクタ
バッド(4,6) 、 (48)がピン(30)の長さ
方向に沿って互いにずらして配置される。本コネククブ
ロックはモールドされたコネクタ/)ランノブ(100
)を含み、これは、第1に総体的な筒状部(102)、
第2にこの第1の筒状部(102)に同軸で直径が小さ
い総体的な筒状部(104)とを有する空洞を有する。
バッド(4,6) 、 (48)がピン(30)の長さ
方向に沿って互いにずらして配置される。本コネククブ
ロックはモールドされたコネクタ/)ランノブ(100
)を含み、これは、第1に総体的な筒状部(102)、
第2にこの第1の筒状部(102)に同軸で直径が小さ
い総体的な筒状部(104)とを有する空洞を有する。
小直径空洞(104)はセラミックピン(30)の遠位
端と整列させこれを空洞(102)内で中心に保持する
働きをする。空洞(1021内に装着されるものは導電
性エラストマリング(106)、(108)及び非導電
性エラストマリック(110)、(112)、(114
)、(116)とよりなる複数筒のエラストマリンクで
ある。導電性リング(106)、(108)は導電性ポ
リマあるいはプラチナ、カーボンあるいは銀を含浸させ
たシリコツコムの様な導電物質を含浸させたポリマ等で
作られる。非導電性リング(110)、(112) 、
(] +14及び(1161はシリコンコムあるいはそ
の他適当な弾力ある絶縁ゴラスチ・ンつて作る。リング
(106L(]+08. (110)、 (112)、
(114)及び(116)の外径はその弛緩状態て空洞
(102)の内径より若干大きく、これとの摩擦係合及
び空洞内リングの液密月を助成する。リング(]+06
、(108) 、 (110)、(] +12 、
(+ 14.1及び(]+16の内径は空洞(1021
内に設けられた時にはピン(30)の外径より若干小さ
く、機械的連接及び液密封を助成する。弾性の非金属コ
ネクタを用いることはセラミックコネグクピン(30)
と共に用いられた時に擦過によるピンの損傷あるいはそ
の他印刷導電層及び絶縁層の損傷の虞れを実質的に減少
する点において有利であると思゛われろ。
端と整列させこれを空洞(102)内で中心に保持する
働きをする。空洞(1021内に装着されるものは導電
性エラストマリング(106)、(108)及び非導電
性エラストマリック(110)、(112)、(114
)、(116)とよりなる複数筒のエラストマリンクで
ある。導電性リング(106)、(108)は導電性ポ
リマあるいはプラチナ、カーボンあるいは銀を含浸させ
たシリコツコムの様な導電物質を含浸させたポリマ等で
作られる。非導電性リング(110)、(112) 、
(] +14及び(1161はシリコンコムあるいはそ
の他適当な弾力ある絶縁ゴラスチ・ンつて作る。リング
(106L(]+08. (110)、 (112)、
(114)及び(116)の外径はその弛緩状態て空洞
(102)の内径より若干大きく、これとの摩擦係合及
び空洞内リングの液密月を助成する。リング(]+06
、(108) 、 (110)、(] +12 、
(+ 14.1及び(]+16の内径は空洞(1021
内に設けられた時にはピン(30)の外径より若干小さ
く、機械的連接及び液密封を助成する。弾性の非金属コ
ネクタを用いることはセラミックコネグクピン(30)
と共に用いられた時に擦過によるピンの損傷あるいはそ
の他印刷導電層及び絶縁層の損傷の虞れを実質的に減少
する点において有利であると思゛われろ。
コネクタピンノグ(1001は空洞(102)に垂直に
連通した複数個のボア(118)及び(120)を備え
る。
連通した複数個のボア(118)及び(120)を備え
る。
2本以上の導体を用いるコネクタシステムが必要ならも
っとボアを追加する事も出来よう。図示においては、コ
ネククハウジッゲ(100)はリング(106)〜(1
16)を挿入した後、ペースメーカの金属外蓋(] +
22に装着される。ベースメーカの外蓋(+22)はフ
ィードスルー(124)及び(12B)を備える。
っとボアを追加する事も出来よう。図示においては、コ
ネククハウジッゲ(100)はリング(106)〜(1
16)を挿入した後、ペースメーカの金属外蓋(] +
22に装着される。ベースメーカの外蓋(+22)はフ
ィードスルー(124)及び(12B)を備える。
このフィートスノド−(1241、(]+26はフィー
ドスルー線(128)、(130)が通れる様になって
いる。ベースメーカの外蓋(122)に設置する時には
フィートスルー線(128)及び(130)がボア(1
18)及び(+20)を貫通して導電性弾性リング(1
06)及び(108)と接触をなすようにする。
ドスルー線(128)、(130)が通れる様になって
いる。ベースメーカの外蓋(122)に設置する時には
フィートスルー線(128)及び(130)がボア(1
18)及び(+20)を貫通して導電性弾性リング(1
06)及び(108)と接触をなすようにする。
この接続、ステムはコネクタゴロンクの朝立に大幅な融
通性を与える。例えば、コーニボーラベースメーカはi
本T!けのフィードスルーを用いているが図示したコネ
クタゴロ・ツクLよユニボーラベースノーカに設けるこ
とも出来る。1本のみのフィー1〜ス刀−線を空洞へと
貫通させ導電性エラス1〜マリジグと接触させることが
出来る。あるいは又コネクタハウジング(100)に(
118) 、 (120)のような−・線に並/1.だ
垂直ボアを3本あるいはそれ以上組込んで外蓋(122
)から出て来るフィー1−スルーの数が同しても少なく
とも同しコネクタハウジングをベースメーカに使用出来
るようにする。
通性を与える。例えば、コーニボーラベースメーカはi
本T!けのフィードスルーを用いているが図示したコネ
クタゴロ・ツクLよユニボーラベースノーカに設けるこ
とも出来る。1本のみのフィー1〜ス刀−線を空洞へと
貫通させ導電性エラス1〜マリジグと接触させることが
出来る。あるいは又コネクタハウジング(100)に(
118) 、 (120)のような−・線に並/1.だ
垂直ボアを3本あるいはそれ以上組込んで外蓋(122
)から出て来るフィー1−スルーの数が同しても少なく
とも同しコネクタハウジングをベースメーカに使用出来
るようにする。
第2図は導電性エラス1ヘマリノグ(406)、(10
81が夫々どのようにコネクタピンド(46) 、(4
8)に接触するかを説明する図である。コネクタピンを
有するリードはセラミックピン(30)に似ていて、1
つのコネクタパッドをもつだけであるが、コネクタハウ
ジング(100)の空洞(1021中に同様に挿入され
導電リング(106)か(108)の一方のみに電気的
に結合される。
81が夫々どのようにコネクタピンド(46) 、(4
8)に接触するかを説明する図である。コネクタピンを
有するリードはセラミックピン(30)に似ていて、1
つのコネクタパッドをもつだけであるが、コネクタハウ
ジング(100)の空洞(1021中に同様に挿入され
導電リング(106)か(108)の一方のみに電気的
に結合される。
又コネクタピン(30)の如きコネクタピンをもつが、
3つあるいはこれ以上のコネクタパッドを有するリード
でもコネクタハウジング(100)に挿入できる。使用
しないコネクタパッドは非導電性弾性リング(11,0
)、 (112)、(114)及び(116)の中の1
つあるいはこれ以上の隣に配置せられろ。この事は3本
あるいはそれ以」二の導体を有するリードの埋め込みが
許され、コネクタブロックに対し1本あるいは2本のフ
・r−ルドスルーを有するためσ)ノマルス発生器と共
に利用できるという兼用性を与える。又これはどんな人
体機能停止が起ころうともベーンノブリードの中の未使
用導体に接続がなし得、従って新たにリードを設ける必
要なく後日のシステム機能増大に備えろことが出来る。
3つあるいはこれ以上のコネクタパッドを有するリード
でもコネクタハウジング(100)に挿入できる。使用
しないコネクタパッドは非導電性弾性リング(11,0
)、 (112)、(114)及び(116)の中の1
つあるいはこれ以上の隣に配置せられろ。この事は3本
あるいはそれ以」二の導体を有するリードの埋め込みが
許され、コネクタブロックに対し1本あるいは2本のフ
・r−ルドスルーを有するためσ)ノマルス発生器と共
に利用できるという兼用性を与える。又これはどんな人
体機能停止が起ころうともベーンノブリードの中の未使
用導体に接続がなし得、従って新たにリードを設ける必
要なく後日のシステム機能増大に備えろことが出来る。
総して、コネクタピン(30)と弾性リングを設けたコ
ネクタハウジング(+00)との組合せは従前にはなか
ったような融通性のある相互接続システム及び製造簡易
化をもたらす。コネクタピン(30)の特徴及びコネク
タハウジング(1001とこの付属弾性リングの特徴は
他のコネクタプロ・ツク及びコネクタピン構成体にも夫
々適用可能であると考えられる。
ネクタハウジング(+00)との組合せは従前にはなか
ったような融通性のある相互接続システム及び製造簡易
化をもたらす。コネクタピン(30)の特徴及びコネク
タハウジング(1001とこの付属弾性リングの特徴は
他のコネクタプロ・ツク及びコネクタピン構成体にも夫
々適用可能であると考えられる。
コネクタピン(30)は保持器(1321によりコネク
タハウジング(100)内に保持される。この保持器(
132)は総体的に筒状であり、プラスチックモールド
部品である。保持N(132)の近位端はコネクタピン
(30)よりも僅か大きい直径の円形空洞となり、空洞
(102)に永久に装着される。この組立体は弾性リン
グ(106)〜(11,6)を保持するとともに空洞(
102)内にコネクタビJ(30)を保持する役をなす
。保持器(1321はコネクタハウジング(1001か
ら遠位端方向へと延びる複数本のビーム(138)(1
381を備える。各ビームは曲がり部(14,01、(
14−2)をもちこれらは筒状部材(20)の環状溝(
26)と係合する。このビームの弛緩状態においてはビ
ーム(] :(6) 、(13g)の曲がり部(140
)、 (142)は溝(26)の外径と同し内径となり
強固な係止を確保すると共にプラスデック成型筒状部材
(20)あるいは保持器(132)のコールド−ノロ−
変形を阻止する。
タハウジング(100)内に保持される。この保持器(
132)は総体的に筒状であり、プラスチックモールド
部品である。保持N(132)の近位端はコネクタピン
(30)よりも僅か大きい直径の円形空洞となり、空洞
(102)に永久に装着される。この組立体は弾性リン
グ(106)〜(11,6)を保持するとともに空洞(
102)内にコネクタビJ(30)を保持する役をなす
。保持器(1321はコネクタハウジング(1001か
ら遠位端方向へと延びる複数本のビーム(138)(1
381を備える。各ビームは曲がり部(14,01、(
14−2)をもちこれらは筒状部材(20)の環状溝(
26)と係合する。このビームの弛緩状態においてはビ
ーム(] :(6) 、(13g)の曲がり部(140
)、 (142)は溝(26)の外径と同し内径となり
強固な係止を確保すると共にプラスデック成型筒状部材
(20)あるいは保持器(132)のコールド−ノロ−
変形を阻止する。
保持器の遠位端(14匂は筒状をなし、可撓性ビーム(
136L(1,38)の遠位端を共に固着する。これは
これら可撓性ビームと筒状部材(20)の環状溝(26
)との機械的連接の強固さも増強する。図示においては
、2本の可撓性ビーム(] 3[i) 、(1381と
が示されているが、これらは説明上の便宜に過ぎず、本
発明によれば3本あるいは4本の可撓性ビームを本コネ
ククンステムに用いるのが好ましい。3本のビームを用
いた保持器(132Alの平面図を第3図に示す。
136L(1,38)の遠位端を共に固着する。これは
これら可撓性ビームと筒状部材(20)の環状溝(26
)との機械的連接の強固さも増強する。図示においては
、2本の可撓性ビーム(] 3[i) 、(1381と
が示されているが、これらは説明上の便宜に過ぎず、本
発明によれば3本あるいは4本の可撓性ビームを本コネ
ククンステムに用いるのが好ましい。3本のビームを用
いた保持器(132Alの平面図を第3図に示す。
保持器(132)を取り巻き絶縁ブー1− (14,6
)がありこれは筒状をなす。ブー l−(146)はン
リコノゴムあるいはその他弾性材料で作られろ。
)がありこれは筒状をなす。ブー l−(146)はン
リコノゴムあるいはその他弾性材料で作られろ。
ビーム(] 36)、(138)の曲がり部(14,0
1、(142)付近におけろブートを取り巻く縛り線(
1501がある。
1、(142)付近におけろブートを取り巻く縛り線(
1501がある。
この縛り線は可撓性ビーム(136)、(138)の拡
張を防ぐロックとして働きコネクタプロ・ツク(100
)からコネクタピン(30)が抜けるのを防ぐように働
く。
張を防ぐロックとして働きコネクタプロ・ツク(100
)からコネクタピン(30)が抜けるのを防ぐように働
く。
従来のベースメーカでも流体密封用として同しような位
置に縛り線を用いているのてこの縛り線のコネクタロッ
クとしての利用はベースメーカ設置施術者の作業を追加
ずろ事にはならない。
置に縛り線を用いているのてこの縛り線のコネクタロッ
クとしての利用はベースメーカ設置施術者の作業を追加
ずろ事にはならない。
第3図は保持W (132A)の平面図である。これは
第2図に示す保持@ (1321に対応するものである
。
第2図に示す保持@ (1321に対応するものである
。
a′!3図1こおける部材数字+、1第2図jこ対応し
て示す。
て示す。
本第3図ニオイテ、ヒー ム(136a) 、 (13
7al 、 (138a)の間の孔が見えている。各ビ
ームは内方へ曲がった部分(+40a) 、(14,1
a) 、 (142alをもっている。遠位端(14,
4a)は各ビームの遠位端を一緒に結合する。
7al 、 (138a)の間の孔が見えている。各ビ
ームは内方へ曲がった部分(+40a) 、(14,1
a) 、 (142alをもっている。遠位端(14,
4a)は各ビームの遠位端を一緒に結合する。
保持器(] 32alはべj、タノ(商品名)、ボリウ
し・タノ、テルリノ(商品名)、ポリゴロピレノ、ソノ
他比較的固く弾力あるプラスチックより作られる。
し・タノ、テルリノ(商品名)、ポリゴロピレノ、ソノ
他比較的固く弾力あるプラスチックより作られる。
第4図は、第2.3図に示ずリード保持器とよく似たリ
ード保持器を用いたイノライノ型のコネクタブロックで
ある変型を示す。このコネクタブロック(200)は段
付き空洞(2021を有し、これはベーンノブリード(
206)の近位端に装着されたコネクタピンを受けろ。
ード保持器を用いたイノライノ型のコネクタブロックで
ある変型を示す。このコネクタブロック(200)は段
付き空洞(2021を有し、これはベーンノブリード(
206)の近位端に装着されたコネクタピンを受けろ。
このコネクタピンは2つの導電:7才、クク面域(20
8)、(210)と2つの絶縁面域(2121、(2]
4)とを有する。絶縁面域(212] 、 (21匂は
夫々複数個の密封リング(21g) 、(220)を有
し空洞(202)に侵入する液体をシールし、且つ導電
面域(208) 、 (210)間をシールする。導電
面域(20g)は金属の筒状のビュ/の形をとる。導電
面域(2]01は金属筒の形をとる。コネクタブロック
(2001は人体埋め込み可能なペースメーカの外蓋(
222)J−に装着された状態で示す。人体埋め込みベ
ースメーカとリード(206)との間の接続は夫々導電
環(22g)(230)に装着されたスプリング部材(
2241、(2261によりなされる。導電環(22B
)、(230)は金属筒であって中央孔を有し環状の溝
を内面に切ってあってこれにスプリング(224L(2
2[i)が保持される。挿入された時はスフ°す、グ部
材(224L(226)が電気的な接続を形成する。導
電環(228) 、(2301は線(2361、(23
81により夫々](−トスルー線(232)(234)
に接続せられる。
8)、(210)と2つの絶縁面域(2121、(2]
4)とを有する。絶縁面域(212] 、 (21匂は
夫々複数個の密封リング(21g) 、(220)を有
し空洞(202)に侵入する液体をシールし、且つ導電
面域(208) 、 (210)間をシールする。導電
面域(20g)は金属の筒状のビュ/の形をとる。導電
面域(2]01は金属筒の形をとる。コネクタブロック
(2001は人体埋め込み可能なペースメーカの外蓋(
222)J−に装着された状態で示す。人体埋め込みベ
ースメーカとリード(206)との間の接続は夫々導電
環(22g)(230)に装着されたスプリング部材(
2241、(2261によりなされる。導電環(22B
)、(230)は金属筒であって中央孔を有し環状の溝
を内面に切ってあってこれにスプリング(224L(2
2[i)が保持される。挿入された時はスフ°す、グ部
材(224L(226)が電気的な接続を形成する。導
電環(228) 、(2301は線(2361、(23
81により夫々](−トスルー線(232)(234)
に接続せられる。
リー ド(206)の近位端には筒状の7パラスーf−
ツク部材(240)があり、これには環状溝(24,2
)が設けられる。この部材(240)は第1.2図に示
す筒状のプラスチック部オイ(20)に相当するもので
ある。コネクタハウジング(200)の遠位端には可撓
性ビームリード保持@ (244)がありこれは第2.
3図に示した可撓性ビームツー1〜保持器に相当する。
ツク部材(240)があり、これには環状溝(24,2
)が設けられる。この部材(240)は第1.2図に示
す筒状のプラスチック部オイ(20)に相当するもので
ある。コネクタハウジング(200)の遠位端には可撓
性ビームリード保持@ (244)がありこれは第2.
3図に示した可撓性ビームツー1〜保持器に相当する。
本実施例においては、保持器はコネクタブロック(20
0)にモールドして一体化されノ、二ものとして示され
ている。然し保持器を別に作りその後作用的に取り付け
ろ変形も考えられる。可撓性ビーム保持器(244)を
取り巻いて第2図に示す絶縁ブート(22)に相当する
絶縁ブート(246)があり、環状溝(242)の領域
におけるとのブートを取り巻いて縛り線(248)があ
りこれは第2図について説明した縛り線(150)と同
し働きをする。
0)にモールドして一体化されノ、二ものとして示され
ている。然し保持器を別に作りその後作用的に取り付け
ろ変形も考えられる。可撓性ビーム保持器(244)を
取り巻いて第2図に示す絶縁ブート(22)に相当する
絶縁ブート(246)があり、環状溝(242)の領域
におけるとのブートを取り巻いて縛り線(248)があ
りこれは第2図について説明した縛り線(150)と同
し働きをする。
第5図は第4図に示したスプリング部材(224)の平
面図である。このスプリング部材(224)は1体のス
プリングワイヤをツクサグ形状に複数個の曲がり(30
0) 、 (302) 、 (304) 、(3061
をつけて作る。
面図である。このスプリング部材(224)は1体のス
プリングワイヤをツクサグ形状に複数個の曲がり(30
0) 、 (302) 、 (304) 、(3061
をつけて作る。
このスプリング部材は極端な曲がり部(例えば(300
) 、(302) 、(304) 、 (306) )
の間にあるワイヤ部分(312)、(3]4.1 、(
3]6)が弓なりになるように作る。
) 、(302) 、(304) 、 (306) )
の間にあるワイヤ部分(312)、(3]4.1 、(
3]6)が弓なりになるように作る。
弓なり部がベーンノブリードの筒状表面あるいはコネク
タ表面上のコネクタ面と接触する。組立てられた状態で
はスプリング部材(224,)は総体的に平面状をなす
。導電環(2281内に挿入された時はこのスプリング
部材はその弓なり部分(例えば(312)、 (314
L(316))が内方に向いて図示しであるように筒状
の形態となる。第4図はインラインコネクタに関して示
しであるがこれらスプリング部材はベーンレグリードの
2木どリリードあるいは他の形態のものについても利用
出来ろ。
タ表面上のコネクタ面と接触する。組立てられた状態で
はスプリング部材(224,)は総体的に平面状をなす
。導電環(2281内に挿入された時はこのスプリング
部材はその弓なり部分(例えば(312)、 (314
L(316))が内方に向いて図示しであるように筒状
の形態となる。第4図はインラインコネクタに関して示
しであるがこれらスプリング部材はベーンレグリードの
2木どリリードあるいは他の形態のものについても利用
出来ろ。
第6図はスプリング部材(224)とその付属筒状導電
環(228)の相互関係を示す。本図において、(30
0) 、(302) 、 (304)、(306)のよ
うな極端な曲がり部がスプリング部材(2241の外周
を決定する。弓なり部(312)、(3月)、(31B
)はスプリング部材の内周を決定し、そして導電環(2
28)の空洞内に延在する。スプリング部材の端(30
8) 、(3]、0)間にギャップを設ける乙とにより
スプリングの圧縮乃至は導電環への挿入を容易にする。
環(228)の相互関係を示す。本図において、(30
0) 、(302) 、 (304)、(306)のよ
うな極端な曲がり部がスプリング部材(2241の外周
を決定する。弓なり部(312)、(3月)、(31B
)はスプリング部材の内周を決定し、そして導電環(2
28)の空洞内に延在する。スプリング部材の端(30
8) 、(3]、0)間にギャップを設ける乙とにより
スプリングの圧縮乃至は導電環への挿入を容易にする。
このスプリング部材は導電環の端面によって環内に保持
せられるが、その中(229)のみが図示せられている
。スプリング部材(224)の寸法はこれが挿入せられ
た時(3121(3]41 、 (3161のような弓
なり部が導電環を通る内径がコネクタ表面(2+8)の
外径より小さい内径を形成(7良好な摩擦嵌合ができろ
ような寸法であるのが望ましい。弓なり部(3]2)
、 (3+4) 、 (316)がコネクタ表面(21
8)により撓められるから導電環(228)内の溝はス
プリング部材上り若干広めの幅にしておきスフパリング
部材の圧縮時にその長手方向への拡がりに備えておかね
ばならない。弓なり部例えば(3]2) 、 (3]4
) 、(31B)の曲げ具合を変えることに、l、リス
ブリ、り部材がコネクタピンに係合する尤度合いを変え
ろことができる。
せられるが、その中(229)のみが図示せられている
。スプリング部材(224)の寸法はこれが挿入せられ
た時(3121(3]41 、 (3161のような弓
なり部が導電環を通る内径がコネクタ表面(2+8)の
外径より小さい内径を形成(7良好な摩擦嵌合ができろ
ような寸法であるのが望ましい。弓なり部(3]2)
、 (3+4) 、 (316)がコネクタ表面(21
8)により撓められるから導電環(228)内の溝はス
プリング部材上り若干広めの幅にしておきスフパリング
部材の圧縮時にその長手方向への拡がりに備えておかね
ばならない。弓なり部例えば(3]2) 、 (3]4
) 、(31B)の曲げ具合を変えることに、l、リス
ブリ、り部材がコネクタピンに係合する尤度合いを変え
ろことができる。
ピアース−1−1+バートノ(PeI!rs−Trev
arton)こ与えられ六二米国特許第4.437.4
74号に開示ぜられた従来のベースメーカに用いられた
ガータスプ]ツクは圧縮時に複雑なねじり運動をなし、
乙のスプリングによって発せられる力をモデル化し推定
ずろことは困難であるとされている。第5.6図に示さ
れたスプリング部材はこれに反し、可撓性ビーム部材の
連続体と(ッての作用をなすものである。これは所望と
する圧縮力を発揮させるための材料の変更他の設訂パラ
メータの変更そして必要に応するそれらの変更が容易に
な(ツ得ることとなる。
arton)こ与えられ六二米国特許第4.437.4
74号に開示ぜられた従来のベースメーカに用いられた
ガータスプ]ツクは圧縮時に複雑なねじり運動をなし、
乙のスプリングによって発せられる力をモデル化し推定
ずろことは困難であるとされている。第5.6図に示さ
れたスプリング部材はこれに反し、可撓性ビーム部材の
連続体と(ッての作用をなすものである。これは所望と
する圧縮力を発揮させるための材料の変更他の設訂パラ
メータの変更そして必要に応するそれらの変更が容易に
な(ツ得ることとなる。
コネクタピン、コネクタブロック、スプリング部材及び
ツー1〜保持器はずへて一体化コネクタンステムの部品
として説明してきたが、これらの部品夫々は他の形態の
コネクタにも有用であると考えられる。図示された実施
例2つにおいては2本の一ノイードスルーをもったベー
スメーカに接続すれる2本の導体を有するリードを用い
ろものとして示し説明したがここに開示された発明はも
つと多くのあるいはもっと少ない数のコネクタ表面を有
するコネクタブロックにも等しく適応せられるものと信
する。
ツー1〜保持器はずへて一体化コネクタンステムの部品
として説明してきたが、これらの部品夫々は他の形態の
コネクタにも有用であると考えられる。図示された実施
例2つにおいては2本の一ノイードスルーをもったベー
スメーカに接続すれる2本の導体を有するリードを用い
ろものとして示し説明したがここに開示された発明はも
つと多くのあるいはもっと少ない数のコネクタ表面を有
するコネクタブロックにも等しく適応せられるものと信
する。
第1図は本発明による二極式コネクタピンの破断図、
第2図は二極式コネクタピンが挿入されて組合された時
の本発明によるコネクタブロックの破断図、 第3図は第2図に示すコネクタブロックと共に用いられ
るリー ド保持器の平面図、 第4図は第2.3図に類似した可撓性のビームリード保
持器を使用した場合のコネクタピン組立体とコネクター
10ツクの破断図、 第5図は第4図に示したコネクタブロックに用いられろ
スプリング部材の平面図、第6図は第4.5図に示した
スプリング部材及びその付属筒状導電環の断面図である
。 120 ボア、 122 ベースメーカ外蓋、1
30 フィードスルー線、 132 保持器、14
2 曲がり部、 136.138 ビーム、縛り線
、 224・スプリング部材、 導電環、 302、304.306 極端な曲がり部、314.
316 弓なり部分 コネクタ組立体、 14 コイル状絶縁電気導体、 可撓性ブート、 20 筒状部材、 環状溝、30 セラミックコネククピンピン30の近
位端、 34.42 絶縁層、導電パス、46.48
コ不りクパッド、:I不りタハウ、;−7り、 1
02 面状′空洞、108 導電性エラストマリン
ゲ、 112、114.116 非導電性エラス1−マリノ
グ、=34
の本発明によるコネクタブロックの破断図、 第3図は第2図に示すコネクタブロックと共に用いられ
るリー ド保持器の平面図、 第4図は第2.3図に類似した可撓性のビームリード保
持器を使用した場合のコネクタピン組立体とコネクター
10ツクの破断図、 第5図は第4図に示したコネクタブロックに用いられろ
スプリング部材の平面図、第6図は第4.5図に示した
スプリング部材及びその付属筒状導電環の断面図である
。 120 ボア、 122 ベースメーカ外蓋、1
30 フィードスルー線、 132 保持器、14
2 曲がり部、 136.138 ビーム、縛り線
、 224・スプリング部材、 導電環、 302、304.306 極端な曲がり部、314.
316 弓なり部分 コネクタ組立体、 14 コイル状絶縁電気導体、 可撓性ブート、 20 筒状部材、 環状溝、30 セラミックコネククピンピン30の近
位端、 34.42 絶縁層、導電パス、46.48
コ不りクパッド、:I不りタハウ、;−7り、 1
02 面状′空洞、108 導電性エラストマリン
ゲ、 112、114.116 非導電性エラス1−マリノ
グ、=34
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 医療用電気リードを医療装置に連結する電気コネク
タシステムにおいて、 上記医療装置に装着されたコネクタハウジングであって
、遠位端で開放している細長い空洞を有するコネクタハ
ウジング、 上記医療装置から上記細長い空洞へと延びる少なくとも
1つの電気導体、 総体的にリング状をした弾性・非金属の複数個のリング
状部材であって、その各々は上記コネクタハウジングの
細長い空洞において互いに隣接して設けられ、第1の直
径の中央開口を有し、該リング状部材の複数個のうち少
なくとも第1の1つは導電性であり、又少なくとも第2
の1つは非導電性であり、上記第1のリングは上記医療
装置から延びる上記導体と電気接触状態に装着される複
数個の弾性非金属リング状部材。 上記コネクタブロックの細長い空洞内に挿入可能でそし
て上記医療電気リードに接続されるコネクタピンにして
、上記コネクタハウジング内に設置された時は上記リン
グ状部材の内径よりも大きい外径を有し、上記コネクタ
ピンが上記リング状部材の中央開口を貫通して挿入され
た時には、上記リング状部材は上記コネクタピンに抗し
て圧縮されるようなコネクタピンであり、更に該コネク
タピンは上記コネクタピンに沿って一線に配列された少
なくとも1つの導電領域、及び少なくとも1つの環状非
導電領域とを具備し、 上記コネクタピンが上記コネクタハウジングの空洞内に
挿入された時は、上記コネクタピンの上記少なくとも1
つの導電領域は上記少なくとも1つの導電リング状部材
と接触し、一方上記コネクタピンの少なくとも1つの非
導電領域が上記少なくとも1つの非導電リング状部材と
接触する事を特徴とする電気コネクタシステム。 2 上記複数個のリング状部材が少なくとも2つの導電
リング状部材を含み、少なくとも1つの絶縁リング状部
材が上記コネクタハウジングの細長い空洞に沿って一列
に配列され、上記リング状部材の中の絶縁リングが少な
くとも2つの導電リング状部材の間に配列される事を特
徴とする請求項1記載のコネクタシステム。 3 少なくとも2つの電気導体を更に備え、その各々は
上記医療装置から上記コネクタブロックの上記細長い空
洞内へと延び、そして少なくとも2つの導電リング状部
材の1つへと電気接触をなす事を特徴とする請求項1記
載のコネクタシステム。 4 上記コネクタピンが該コネクタピン上で長手方向で
互いに離間した少なくとも2つの導電領域を有し、上記
コネクタピンの環状絶縁領域が上記少なくとも2つの導
電領域の間に配置されている事を特徴とする請求項1、
2あるいは3のいずれかに記載のコネクタシステム。 5 1本以上の電気導体が延びる形式の医療装置用のコ
ネクタブロックを製造する方法において、開口された遠
位端を有し、上記細長い空洞に対し全体的に垂直な1つ
以上のボアが上記コネクタプロックの外面から上記空洞
内部へと通じ、上記コネクタブロックの外面から上記細
長い空洞へと至る距離は上記1本以上の導体が上記医療
装置から延びる距離より短いようにコネクタブロック組
立体を作り、 中央孔を有する少なくとも1つの導電性、非金属弾性リ
ング状部材を、このリング状部材の中央孔を上記空洞の
軸線と揃え、且つ上記リング状部材の外径を上記空洞の
直径に相応させて上記細長い空洞へと挿入し、 少なくとも1つの電気導体を上記少なくとも1つのボア
を貫通させて上記コネクタブロックの細長い空洞へ、そ
して上記少なくとも1つの導電リングと電気接触をなす
ように上記コネクタハウジングを上記医療装置に取付け
ることを特徴とするコネクタブロックの製造方法。 6 1本以上の非金属・弾性リング状部材を上記少なく
とも1本の導電リング状部材に隣接し、且つ該少なくと
も1本の導電リング状部材の遠位端へと上記コネクタハ
ウジングの細長い空洞内へ挿入する工程を付加した事を
特徴とする請求項5に記載の製造方法。 7 上記コネクタハウジングの製造工程は、少なくとも
2本の総体的に垂直なボアが上記細長い空洞へと開口し
、両方のボアが上記コネクタハウジングの上記外面へと
露出するようにコネクタハウジングを組立て、この組立
方法において、各々が中央オリフィスを有する少なくと
も2本の非金属・弾性導電リング状部材を上記少なくと
も1本の非導電リング状部材に対し遠位、近位端で、且
つ上記少なくとも2つの垂直ボアの1つと整列して挿入
する工程を付加した事を特徴とする請求項6記載の製造
方法。 8 上記医療装置がこれより延びる少なくとも2本の導
体を具備しており、上記コネクタハウジングを上記医療
装置に取付ける手段は上記少なくとも2本の導体の各々
を上記垂直なボアの1つを貫通させて上記導電リング状
部材の1つと接触させるようにして上記コネクタハウジ
ングに取付けることよりなる事を特徴とする請求項7記
載の製造方法。 9 電気的医療装置を電気リードに接続するため上記医
療装置と共に用いるコネクタブロック組立体において、 上記コネクタハウジングの外部に対し開口している遠位
端を有する細長い空洞を有し、且つ該空洞に対し総体的
に垂直な複数個のボアであって上記細長い空洞及び上記
コネクタハウジングの1つの外部に開口しているボアを
有するコネクタハウジング、 中央オリフィスが軸方向に整列され、上記コネクタハウ
ジングの空洞内に1列に並んだ中央オリフィスを有する
絶縁及び非絶縁性の非金属の複数個のリング状部材であ
って、これらリング状部材の導電性のものは上記総体的
に垂直なボアに露出し、この導電リング状部材の各々は
少なくとも1つの絶縁リング状部材により分離されてい
る複数個のリング状部材を具備する事を特徴とするコネ
クタブロック組立体。 10 上記リードを医療装置に接続するため、医療用電
気リードに連結するようにしたコネクタピンを作る方法
において、 細長い絶縁性コネクタピンを選び、 該コネクタピンの外面上で上記コネクタピンに沿って延
在させるように導電パスを蒸着し該導電パスは上記コネ
クタピンの外面上に蒸着された導電領域で終わらせてこ
れに結合し、 上記コネクタピンの外面で上記導電パスの上に絶縁層を
施し、上記導電パスを被覆するが、上記導電面と電気的
接触がなされる導電パスは被覆しないようにした事を特
徴とするコネクタピンを作る方法。 11 少なくとも1つの導電パスを上記コネクタピンの
外面に蒸着する上記手段は、第1、第2導電領域で終わ
る第1、第2導電パスを蒸着するが、これらを相互に周
囲上でずらし相互に絶縁し、然して上記絶縁層を施す上
記手段は上記第1、第2導電パス上に絶縁層を施し、上
記第1、第2導電領域を露出して残すように上記導電パ
スを被覆する手段を更に含む事を特徴とする請求項10
記載の方法。 12 上記第2導電パス及び導電領域を蒸着する手段は
導電パス及び導電領域を蒸着しこれを上記第1導電パス
に対し遠位端で終端せしめることを特徴とする請求項1
1記載の方法。 13 電気リードを電気装置に結合する電気コネクタシ
ステムにおいて、 上記電気装置に装着されたコネクタハウジングであって
遠位端に開口する細長い空洞を含み、該空洞内に少なく
とも1つの電気コネクタを含むコネクタハウジング。 該細長い空洞の遠位端において、上記コネクタブロック
に装着された可撓性ビーム保持手段であって、該保持手
段は、上記コネクタハウジングの空洞の周りに配設され
上記コネクタハウジングから遠位端方向に延びる複数本
の可撓性ビームを具備し、該可撓性ビーム部材は全体的
に第1の内径を定め、そしてビーム部材の各々は内方へ
露出する突起を有し、これが一緒になって第2のより小
さめの内径を定める可撓性ビーム保持手段、上記電気リ
ードに結合されたコネクタピンにして、少なくとも1つ
の接続面を含み、上記コネクタブロックの空洞内に挿入
されるようにされたコネクタピンであって、上記接続面
は上記コネクタハウジングの空洞内で上記電気コネクタ
に電気的に係合し、上記コネクタピンは上記可撓性ビー
ム保持器と係合するようにされたセグメントを更に有し
、該セグメントは上記可撓性ビーム部材の上記突出部に
よって決められる小内径より大きい第1直径を総体で有
し、且つ上記可撓性ビーム部材の突出部によって決めら
れる内径に相当する直径を有する小直径セグメントを含
み、然して上記ピンが上記コネクタハウジング内に挿入
された時上記可撓性ビーム保持器と上記保持器係合セグ
メントとの相互作用によりピンが保持されるようにした
コネクタピンとよりなる事を特徴とする電気コネクタシ
ステム。 14 上記可撓性ビームが環状部材により遠位端で互い
に連結されこの遠位端付近における上記ビーム部材の変
位を防ぐようにした請求項13に記載のコネクタシステ
ム。 15 絶縁性のエラストマブートが上記可撓性ビーム保
持手段をカバーしている請求項13あるいは14項に記
載のコネクタシステム。 16 ロック手段を更に設け、これは上記コネクタピン
が上記保持手段の小直径部と係合した後に上記可撓性ビ
ームの内方突出部の拡張を防止する請求項13あるいは
14項に記載のコネクタシステム。 17 上記ロック手段が上記内方突出部の付近において
上記可撓性ビームを取り巻く縛り線を具備する請求項1
6記載のコネクタシステム。 18 遠位端で開口している細長い空洞を有するコネク
タハウジング、該コネクタハウジングの空洞内に挿入さ
れるようにしたコネクタピンとを含み、 上記コネクタピンは少なくとも1つの導電領域を含み、
上記電気コネクタは上記コネクタピンの少なくとも1つ
の導電領域と係合するようにされ、更に上記コネクタ部
材は、 第1の直径の孔を有する筒状のコネクタ導電環及びワイ
ヤを均等に曲げその曲げられたセグメントにより互い連
結された長いセグメントを複数個形成し、上記ワイヤの
長いセグメントを上記曲げられたセグメントに対し全体
的に直角面内に更に曲げ、上記長いセグメント各々がア
ーチ状をなしたコネクタスプリング手段であって、然し
て該コネクタスプリングが上記導電環に挿入された時に
は全体的に筒状となり、上記アーチ状の長いセグメント
は上記導電環の孔の中心に向って内方に向いているコネ
クタスプリングとを具備する事を特徴とする第13項記
載のコネクタシステム。 19 上記導電環は更に遠位端及び近位端において環状
端壁を有し、該端壁は各々上記第1の直径より小さい開
口を有し、上記コネクタスプリングを上記導電環内に保
持する請求項18記載の電気コネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US184,903 | 1988-04-22 | ||
| US07/184,903 US4934367A (en) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | In-line pacemaker connector system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02186571A true JPH02186571A (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=22678806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100367A Pending JPH02186571A (ja) | 1988-04-22 | 1989-04-21 | ペースメーカ用インラインコネクタシステム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4934367A (ja) |
| EP (1) | EP0339877A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02186571A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09502049A (ja) * | 1993-08-31 | 1997-02-25 | カーディオメトリックス インコーポレイテッド | 電気的性質を有する細長い可撓性部材用回転コネクタ |
| KR100285202B1 (ko) * | 1999-03-13 | 2001-03-15 | 박헌영 | 커넥터 핀 및 그 제조방법 |
| JP2007521073A (ja) * | 2003-06-26 | 2007-08-02 | メドトロニック・インコーポレーテッド | 多極医療電気リード用の導体の配置 |
| JP2009078153A (ja) * | 2001-09-07 | 2009-04-16 | Medtronic Minimed Inc | 医用埋込装置用電子リード、その製造方法並びにその挿入方法及び装置 |
| JP2011516213A (ja) * | 2008-04-11 | 2011-05-26 | バル・シール・エンジニアリング | 電力移行用のコネクタカートリッジ積層体 |
| JP4751393B2 (ja) * | 2004-08-26 | 2011-08-17 | バル・シール・エンジニアリング・カンパニー・インコーポレーテッド | 医療電子装置のための導電性経路 |
| JP2013504376A (ja) * | 2009-09-11 | 2013-02-07 | エシコン・エンド−サージェリィ・インコーポレイテッド | リモートバンド用の着脱可能なアンテナ |
| JP2015503401A (ja) * | 2011-12-28 | 2015-02-02 | カーディアック ペースメイカーズ, インコーポレイテッド | スイッチバックパターンを含む環状圧縮性要素 |
| JP2021505297A (ja) * | 2017-12-11 | 2021-02-18 | ニューロループ ゲーエムベーハー | 移植可能な医療機器の頭部の製造方法 |
| JP2022523254A (ja) * | 2019-03-11 | 2022-04-21 | ニューロループ ゲーエムベーハー | 医療用インプラントを製造する方法 |
Families Citing this family (70)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5078615A (en) * | 1989-05-09 | 1992-01-07 | Physio-Control Corporation | Connector for use with medical instruments |
| CH678374A5 (ja) * | 1989-06-08 | 1991-08-30 | Ascom Audiosys Ag | |
| DE4028167A1 (de) * | 1990-09-05 | 1992-03-12 | Esser Sicherheitstechnik | Ionisationsbrandmelder |
| US5195523A (en) * | 1991-04-24 | 1993-03-23 | Ndm Acquisition Corp. | Medical electrode assembly |
| US5267564A (en) * | 1991-06-14 | 1993-12-07 | Siemens Pacesetter, Inc. | Pacemaker lead for sensing a physiologic parameter of the body |
| US5257622A (en) * | 1991-09-19 | 1993-11-02 | Medtronic, Inc. | Locking connector for implantable device |
| US5324311A (en) * | 1992-09-04 | 1994-06-28 | Siemens Pacesetter, Inc. | Coaxial bipolar connector assembly for implantable medical device |
| SE9300059D0 (sv) * | 1993-01-12 | 1993-01-12 | Siemens Elema Ab | Anordning foer fixering av en elektrodkabel vid en apparat |
| SE9301856D0 (sv) * | 1993-06-01 | 1993-06-01 | Siemens-Elema Ab | Anordning foer fixering av en elektrodkabel vid en apparat |
| US5348481A (en) * | 1993-09-29 | 1994-09-20 | Cardiometrics, Inc. | Rotary connector for use with small diameter flexible elongate member having electrical capabilities |
| US5413595A (en) * | 1993-10-15 | 1995-05-09 | Pacesetter, Inc. | Lead retention and seal for implantable medical device |
| US5508621A (en) * | 1993-10-29 | 1996-04-16 | Fluke Corporation | Four-terminal ohmmeter apparatus |
| CA2211183C (en) * | 1995-01-30 | 2006-11-28 | Charles D. Lennox | Electro-surgical tissue removal |
| US5632625A (en) * | 1995-05-26 | 1997-05-27 | Apollo Machinery, Ltd. | Rotary electrical coupling with circumferential conductive elastomer brush |
| SE9502057D0 (sv) * | 1995-06-06 | 1995-06-06 | Pacesetter Ab | Elektriskt kontaktdon, särskilt för en implanterbar hjärtstimulator |
| US5607461A (en) * | 1995-10-20 | 1997-03-04 | Nexmed, Inc. | Apparatus and method for delivering electrical stimulus to tissue |
| DE19609367A1 (de) * | 1996-03-04 | 1997-09-11 | Biotronik Mess & Therapieg | Herzschrittmacher |
| SE9601972D0 (sv) * | 1996-05-23 | 1996-05-23 | Pacesetter Ab | Elektriskt honkontaktdon, särskilt för en implanterbar hjärtstimulator |
| DE19622669A1 (de) * | 1996-06-05 | 1997-12-11 | Implex Gmbh | Implantierbare Einheit |
| SE9701105D0 (sv) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | Pacesetter Ab | Pacer housing |
| US5843141A (en) | 1997-04-25 | 1998-12-01 | Medronic, Inc. | Medical lead connector system |
| US6634896B1 (en) * | 1997-06-27 | 2003-10-21 | Patrick Potega | Method and apparatus for transferring electrical signals among electrical devices |
| US6945803B2 (en) * | 1997-06-27 | 2005-09-20 | Patrick Potega | Positionable-connect apparatus for electrically coupling selected electrical devices |
| US6494881B1 (en) | 1997-09-30 | 2002-12-17 | Scimed Life Systems, Inc. | Apparatus and method for electrode-surgical tissue removal having a selectively insulated electrode |
| AU3233100A (en) * | 1999-04-26 | 2000-11-10 | Advanced Neuromodulation Systems, Inc. | Lead connector |
| US6912423B2 (en) * | 2000-12-15 | 2005-06-28 | Cardiac Pacemakers, Inc. | Terminal connector assembly for a medical device and method therefor |
| US6643550B2 (en) * | 2000-12-15 | 2003-11-04 | Cardiac Pacemakers, Inc. | Multi-polar connector |
| US6854994B2 (en) * | 2001-04-19 | 2005-02-15 | Medtronic, Inc. | Medical electrical lead connector arrangement including anti-rotation means |
| US6755694B2 (en) * | 2001-04-19 | 2004-06-29 | Medtronic, Inc. | Lead upsizing sleeve |
| US6997926B2 (en) * | 2002-02-04 | 2006-02-14 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Resistance heated tissue morcellation |
| US6895276B2 (en) * | 2002-02-28 | 2005-05-17 | Medtronic, Inc. | In-line lead header for an implantable medical device |
| US7047077B2 (en) * | 2002-08-16 | 2006-05-16 | Cardiac Pacemakers, Inc. | Connector port construction technique for implantable medical device |
| TW558113U (en) * | 2002-08-22 | 2003-10-11 | Excel Cell Elect Co Ltd | Socket for charging |
| US7647111B2 (en) * | 2003-07-31 | 2010-01-12 | Medtronic, Inc. | Connector assembly for connecting a lead and an implantable medical device |
| US8639340B2 (en) * | 2003-08-06 | 2014-01-28 | Medtronic, Inc. | Implantable medical lead connector sleeves |
| US20060089681A1 (en) * | 2004-10-21 | 2006-04-27 | Cameron Health, Inc. | Implantable medical device |
| US7083474B1 (en) | 2004-12-08 | 2006-08-01 | Pacesetter, Inc. | System for lead retention and sealing of an implantable medical device |
| US7590451B2 (en) * | 2005-10-31 | 2009-09-15 | Medtronic, Inc. | Axial lead connector for implantable medical devices |
| US7654843B2 (en) * | 2006-02-28 | 2010-02-02 | Medtronic, Inc. | Connector assembly with internal seals and manufacturing method |
| TW200812200A (en) * | 2006-08-28 | 2008-03-01 | Delta Electronics Inc | Electrical connector with multi-output and power adapter using the same |
| US7717754B2 (en) * | 2006-12-07 | 2010-05-18 | Medtronic, Inc. | Connector assembly with internal seals and manufacturing method |
| US7711428B2 (en) * | 2007-01-18 | 2010-05-04 | Medtronic, Inc. | Hermetic lead connector assembly |
| US8494195B2 (en) | 2007-02-07 | 2013-07-23 | Starkey Laboratories, Inc. | Electrical contacts using conductive silicone in hearing assistance devices |
| US7306469B1 (en) * | 2007-04-02 | 2007-12-11 | Slautterback Frederick A | Self-latching quick disconnect connector |
| US8437855B2 (en) * | 2007-04-09 | 2013-05-07 | Bal Seal Engineering, Inc. | Connector assembly for use with medical devices |
| KR101342061B1 (ko) * | 2007-07-20 | 2013-12-18 | 삼성디스플레이 주식회사 | 백라이트 어셈블리와 이의 조립 방법 및 이를 포함하는액정 표시 장치 |
| US8385573B2 (en) | 2007-09-19 | 2013-02-26 | Starkey Laboratories, Inc. | System for hearing assistance device including receiver in the canal |
| DE202008018057U1 (de) * | 2008-03-18 | 2011-05-05 | Phoenix Contact Gmbh & Co. Kg | Elektrischer Verbinder |
| US8116495B2 (en) | 2008-03-31 | 2012-02-14 | Starkey Laboratories, Inc. | Reinforced earbud device, system and method |
| CA2639555A1 (en) | 2008-08-11 | 2008-12-15 | Hyman Ngo | High definition litho applique and emblems |
| US8781141B2 (en) | 2008-08-27 | 2014-07-15 | Starkey Laboratories, Inc. | Modular connection assembly for a hearing assistance device |
| US8798299B1 (en) | 2008-12-31 | 2014-08-05 | Starkey Laboratories, Inc. | Magnetic shielding for communication device applications |
| US8126557B2 (en) | 2009-02-13 | 2012-02-28 | Pacesetter, Inc. | Lead connector pin and body assembly and method of manufacture |
| US7727034B1 (en) * | 2009-05-22 | 2010-06-01 | Lisong Liu | Connector for connecting printed surface area or line with conductive wire |
| EP2278828B1 (en) | 2009-07-23 | 2017-09-06 | Starkey Laboratories, Inc. | Method and apparatus for an insulated electromagnetic shield for use in hearing assistance devices |
| US8638965B2 (en) | 2010-07-14 | 2014-01-28 | Starkey Laboratories, Inc. | Receiver-in-canal hearing device cable connections |
| US8731671B2 (en) * | 2010-08-25 | 2014-05-20 | Cardiac Pacemakers, Inc. | Header contact for an implantable device |
| US8805519B2 (en) | 2010-09-30 | 2014-08-12 | Nevro Corporation | Systems and methods for detecting intrathecal penetration |
| US9049526B2 (en) | 2011-03-19 | 2015-06-02 | Starkey Laboratories, Inc. | Compact programming block connector for hearing assistance devices |
| US9308022B2 (en) | 2012-12-10 | 2016-04-12 | Nevro Corporation | Lead insertion devices and associated systems and methods |
| JP6107376B2 (ja) * | 2013-04-24 | 2017-04-05 | 日立金属株式会社 | コネクタ及びワイヤハーネス |
| US9906879B2 (en) | 2013-11-27 | 2018-02-27 | Starkey Laboratories, Inc. | Solderless module connector for a hearing assistance device assembly |
| US9913052B2 (en) | 2013-11-27 | 2018-03-06 | Starkey Laboratories, Inc. | Solderless hearing assistance device assembly and method |
| US9278224B1 (en) | 2014-11-03 | 2016-03-08 | Donatelle Plastics, Inc. | Electrical connector ring for implantable medical device |
| US9789321B2 (en) | 2015-04-03 | 2017-10-17 | Nevro Corp. | Couplings for implanted leads and external stimulators, and associated systems and methods |
| CN108136188B (zh) * | 2015-10-09 | 2021-09-24 | 心脏起搏器股份公司 | 连接器块组件 |
| EP3187224B1 (en) | 2016-01-04 | 2021-06-02 | Donatelle Plastics, Inc. | Electrical connector ring for implantable medical device |
| DE102016114155A1 (de) * | 2016-08-01 | 2018-02-01 | Biotronik Se & Co. Kg | Elektromedizinisches Implantat mit einer elektrischen Durchführung |
| US10980999B2 (en) | 2017-03-09 | 2021-04-20 | Nevro Corp. | Paddle leads and delivery tools, and associated systems and methods |
| EP3758793A4 (en) | 2018-03-29 | 2021-12-08 | Nevro Corp. | WIRES WITH SIDE WALL OPENINGS AND ASSOCIATED SYSTEMS AND PROCESSES |
Family Cites Families (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3348548A (en) * | 1965-04-26 | 1967-10-24 | William M Chardack | Implantable electrode with stiffening stylet |
| US3418438A (en) * | 1967-02-13 | 1968-12-24 | Barrett Joseph Nevin | Jack plug connector |
| DE2347720A1 (de) * | 1972-09-21 | 1974-04-04 | Arco Nuclear Co | Elektrische anordnung zum gebrauch als prothese |
| US3908668A (en) * | 1974-04-26 | 1975-09-30 | Medtronic Inc | Tissue stimulator with sealed lead connector |
| US4278093A (en) * | 1976-06-08 | 1981-07-14 | American Technology, Inc. | Interchangeable pacemaker connector for leads |
| US4144891A (en) * | 1977-04-20 | 1979-03-20 | Medtronic, Inc. | Heart stimulator lead set |
| US4392708A (en) * | 1980-08-04 | 1983-07-12 | Switchcraft, Inc. | Electrical jack |
| JPS5736790A (ja) * | 1980-08-13 | 1982-02-27 | Olympus Optical Co | |
| US4445511A (en) * | 1982-06-24 | 1984-05-01 | Telectronics Pty. Ltd. | Pacer electrode connector assembly |
| US4437474A (en) * | 1982-07-16 | 1984-03-20 | Cordis Corporation | Method for making multiconductor coil and the coil made thereby |
| US4469104A (en) * | 1982-07-16 | 1984-09-04 | Cordis Corporation | Multipolar connector for pacing lead |
| US4609244A (en) * | 1982-09-30 | 1986-09-02 | Eastman Machine Company | Electrical connector |
| US4540236A (en) * | 1983-07-18 | 1985-09-10 | Cordis Corporation | Quick lock/quick release connector |
| GB8319630D0 (en) * | 1983-07-20 | 1983-08-24 | Icore Int Ltd | Device for terminating electrical cable |
| EP0149693B1 (en) * | 1984-01-20 | 1988-06-29 | Dräger Nederland B.V. | Method of forming an antithrombogenic layer on medical devices |
| US4572605A (en) * | 1984-08-09 | 1986-02-25 | Medtronic, Inc. | Injection molded in-line connector assembly for bipolar leads |
| US4603696A (en) * | 1985-02-14 | 1986-08-05 | Medtronic, Inc. | Lead connector |
| US4672979A (en) * | 1986-01-30 | 1987-06-16 | Cordis Corporation | Suture sleeve assembly |
| US4712557A (en) * | 1986-04-28 | 1987-12-15 | Cordis Leads, Inc. | A pacer including a multiple connector assembly with removable wedge and method of use |
-
1988
- 1988-04-22 US US07/184,903 patent/US4934367A/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-04-21 EP EP89303976A patent/EP0339877A3/en not_active Withdrawn
- 1989-04-21 JP JP1100367A patent/JPH02186571A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09502049A (ja) * | 1993-08-31 | 1997-02-25 | カーディオメトリックス インコーポレイテッド | 電気的性質を有する細長い可撓性部材用回転コネクタ |
| KR100285202B1 (ko) * | 1999-03-13 | 2001-03-15 | 박헌영 | 커넥터 핀 및 그 제조방법 |
| JP2009078153A (ja) * | 2001-09-07 | 2009-04-16 | Medtronic Minimed Inc | 医用埋込装置用電子リード、その製造方法並びにその挿入方法及び装置 |
| JP2009297532A (ja) * | 2001-09-07 | 2009-12-24 | Medtronic Minimed Inc | 医用埋込装置用電子リード、その製造方法並びにその挿入方法及び装置 |
| JP2007521073A (ja) * | 2003-06-26 | 2007-08-02 | メドトロニック・インコーポレーテッド | 多極医療電気リード用の導体の配置 |
| JP4751393B2 (ja) * | 2004-08-26 | 2011-08-17 | バル・シール・エンジニアリング・カンパニー・インコーポレーテッド | 医療電子装置のための導電性経路 |
| JP2011516213A (ja) * | 2008-04-11 | 2011-05-26 | バル・シール・エンジニアリング | 電力移行用のコネクタカートリッジ積層体 |
| JP2013504376A (ja) * | 2009-09-11 | 2013-02-07 | エシコン・エンド−サージェリィ・インコーポレイテッド | リモートバンド用の着脱可能なアンテナ |
| US9649214B2 (en) | 2009-09-11 | 2017-05-16 | Ethicon Endo-Surgery, Inc. | Detachable antenna for remote band |
| JP2015503401A (ja) * | 2011-12-28 | 2015-02-02 | カーディアック ペースメイカーズ, インコーポレイテッド | スイッチバックパターンを含む環状圧縮性要素 |
| JP2021505297A (ja) * | 2017-12-11 | 2021-02-18 | ニューロループ ゲーエムベーハー | 移植可能な医療機器の頭部の製造方法 |
| JP2022523254A (ja) * | 2019-03-11 | 2022-04-21 | ニューロループ ゲーエムベーハー | 医療用インプラントを製造する方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0339877A2 (en) | 1989-11-02 |
| US4934367A (en) | 1990-06-19 |
| EP0339877A3 (en) | 1990-05-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02186571A (ja) | ペースメーカ用インラインコネクタシステム | |
| US5070605A (en) | Method for making an in-line pacemaker connector system | |
| US4898173A (en) | In-line pacemaker connector system | |
| US5304219A (en) | Multipolar in-line proximal connector assembly for an implantable stimulation device | |
| US6198969B1 (en) | Implantable connector for multi-output neurostimulators | |
| CA2459335C (en) | Electronic lead for a medical implant device, method of making same, and method and apparatus for inserting same | |
| US6167314A (en) | Cardiac pacemaker lead with pacemaker connector | |
| US5458629A (en) | Implantable lead ring electrode and method of making | |
| US4951687A (en) | Medical electrical lead connector | |
| US7241180B1 (en) | Medical electrical lead connector assembly | |
| US8145315B2 (en) | Lead adaptor having low resistance conductors and/or encapsulated housing | |
| EP1651305B1 (en) | Implantable electrical cable and method of making | |
| US4590950A (en) | Electrical connection | |
| GB1598791A (en) | Plug and socket connectors | |
| EP1718361A2 (en) | Drawn strand filled tubing wire | |
| US20060106443A1 (en) | Drawn strand filled tubing wire | |
| EP0516699A1 (en) | SLEEVE ELECTRODE FOR THE ELUTION OF A STEROID USED TO STIMULATE A PERIPHERAL NERVE. | |
| EP2190523A1 (en) | Lead body constructions for implantable medical electrical leads | |
| WO1980002231A1 (en) | Long-life flexible electrode lead | |
| US11564605B2 (en) | Method of manufacturing a lead for an active implantable medical device with a chip for electrode multiplexing | |
| US5330523A (en) | Implantable defibrillator patch lead | |
| US4971057A (en) | Electrical connecting means for establishing mechanical and electrical connections between an implantable medical device and a lead system | |
| CN109524863B (zh) | 可植入引导件组件 | |
| US7822476B2 (en) | Electrode line and terminal part for an implantable heart stimulator | |
| US11682872B2 (en) | Contact for a medical connector assembly |