JPH0218662B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0218662B2 JPH0218662B2 JP15696584A JP15696584A JPH0218662B2 JP H0218662 B2 JPH0218662 B2 JP H0218662B2 JP 15696584 A JP15696584 A JP 15696584A JP 15696584 A JP15696584 A JP 15696584A JP H0218662 B2 JPH0218662 B2 JP H0218662B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push
- mold
- lower mold
- plate
- plate mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 35
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 238000010112 shell-mould casting Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C19/00—Components or accessories for moulding machines
- B22C19/02—Mould tables
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は水平割面金型を具備する鋳型造型機に
おける下金型および押上板取付装置に関する。
おける下金型および押上板取付装置に関する。
従来の技術
この種鋳型造型機において、従来金型はダイベ
ース上面からテーブルにボルト締め、押上板は押
上板取付ベースに取付(固定せず)、戻り作動、
即ち下降は自重によつて作動させる方法又はクラ
ンプテーブルの下面より特殊な長いボルトを用い
て保持する機構を採用している。しかし乍ら金型
交換時の下金型の取付及び押上板の取付は、交換
しようとする金型が加熱されていることと、設置
されている場所が狭いので危険を伴い、従つてこ
れらの交換作業は長時間に亘ることとなり、又押
上板と押上板取付ベースとを保持しない場合は、
下金型と押上ピンの摺動面に砂カミ等によつて自
重で下降しないときに連続的作動に支障をきたす
ことがあり、従つて鋳型造型機の操業能力を低下
することになつている現状である。
ース上面からテーブルにボルト締め、押上板は押
上板取付ベースに取付(固定せず)、戻り作動、
即ち下降は自重によつて作動させる方法又はクラ
ンプテーブルの下面より特殊な長いボルトを用い
て保持する機構を採用している。しかし乍ら金型
交換時の下金型の取付及び押上板の取付は、交換
しようとする金型が加熱されていることと、設置
されている場所が狭いので危険を伴い、従つてこ
れらの交換作業は長時間に亘ることとなり、又押
上板と押上板取付ベースとを保持しない場合は、
下金型と押上ピンの摺動面に砂カミ等によつて自
重で下降しないときに連続的作動に支障をきたす
ことがあり、従つて鋳型造型機の操業能力を低下
することになつている現状である。
そこで、本出願人はかゝる従来方式の諸欠点を
一応解決した水平割面金型のシエル造型機におけ
る下金型および押上板取付装置を提案し(特公昭
57−7025号)特許された。
一応解決した水平割面金型のシエル造型機におけ
る下金型および押上板取付装置を提案し(特公昭
57−7025号)特許された。
しかしながら、前記公知の発明でも下金型取付
と押上板取付操作は共通動力により連動されては
いたがこの動力にシリンダーを用いており、且つ
下金型をクランプテーブルと離間させるためのレ
ールリフターの操作は連動していない。従つて、
金型交換の作業手順が多く、且つ、レールリフタ
ーを起立させたままで下金型緊締を解除せずにク
ランプテーブルを下降させた場合(誤操作)取付
爪等が破損する可能性がある。
と押上板取付操作は共通動力により連動されては
いたがこの動力にシリンダーを用いており、且つ
下金型をクランプテーブルと離間させるためのレ
ールリフターの操作は連動していない。従つて、
金型交換の作業手順が多く、且つ、レールリフタ
ーを起立させたままで下金型緊締を解除せずにク
ランプテーブルを下降させた場合(誤操作)取付
爪等が破損する可能性がある。
発明の構成
本発明者は従来方式の上記の如き諸欠点を解決
するため種々検討の結果、本発明装置の開発に成
功したものであり、本発明の構成は前記特許請求
の範囲に明記したとおりであり、従つて、本発明
装置によれば下金型及び押上板の取付操作を同時
に迅速容易に行うことができ、これらの操作動力
が不要で装置を簡素化し、コスト低減が図れ、金
型交換時の誤作業による下金型取付爪、押上板取
付爪及び押上ピン等の破損がない。
するため種々検討の結果、本発明装置の開発に成
功したものであり、本発明の構成は前記特許請求
の範囲に明記したとおりであり、従つて、本発明
装置によれば下金型及び押上板の取付操作を同時
に迅速容易に行うことができ、これらの操作動力
が不要で装置を簡素化し、コスト低減が図れ、金
型交換時の誤作業による下金型取付爪、押上板取
付爪及び押上ピン等の破損がない。
本発明の機構を添付図面に示す一実施例に基い
て詳述する。第1図は本発明装置の要部を示す側
面図であり、下金型2を金型クランプテーブル4
に取付けた状態を示し、第2図は下金型2を金型
クランプテーブル4から取外した(又は取付前
の)状態を示す側面図、第3図は第1図のA−A
からみた正面図、第4図は第2図B−Bからみた
正面図、第5図は第1図の部分断面図、第6図は
下金型取付爪14と押上板取付爪10の関係を示
す部分断面詳細図、第7図は押上板取付爪10を
カム11によつて開いた状態を示す詳細図であ
る。
て詳述する。第1図は本発明装置の要部を示す側
面図であり、下金型2を金型クランプテーブル4
に取付けた状態を示し、第2図は下金型2を金型
クランプテーブル4から取外した(又は取付前
の)状態を示す側面図、第3図は第1図のA−A
からみた正面図、第4図は第2図B−Bからみた
正面図、第5図は第1図の部分断面図、第6図は
下金型取付爪14と押上板取付爪10の関係を示
す部分断面詳細図、第7図は押上板取付爪10を
カム11によつて開いた状態を示す詳細図であ
る。
これら図面において、1はベツド、2は下金
型、3は下金型ダイベース、4は金型クランプテ
ーブルを示す。5は金型クランプシリンダーであ
り、そのピストンロツドが金型クランプテーブル
に固着してあり、該シリンダー5の作動により下
金型2と上金型(図示せず)を型合せ又は割型の
操作を行う。6は押上板取付ベースであり(第5
図)、該押上板取付ベース6の両側に回動自在に
設けた副軸24を介して押上板取付爪10が対向
して複数個固着してあり、対設した該副軸24に
取付けてあるスプリング25が該押上板取付爪1
0を常時「閉」の状態とする如く作用する。7は
複数本の押上ピン9を植設した押上板であり、そ
の下面に前記取付爪10と係合する押上板金具8
が設けてある。
型、3は下金型ダイベース、4は金型クランプテ
ーブルを示す。5は金型クランプシリンダーであ
り、そのピストンロツドが金型クランプテーブル
に固着してあり、該シリンダー5の作動により下
金型2と上金型(図示せず)を型合せ又は割型の
操作を行う。6は押上板取付ベースであり(第5
図)、該押上板取付ベース6の両側に回動自在に
設けた副軸24を介して押上板取付爪10が対向
して複数個固着してあり、対設した該副軸24に
取付けてあるスプリング25が該押上板取付爪1
0を常時「閉」の状態とする如く作用する。7は
複数本の押上ピン9を植設した押上板であり、そ
の下面に前記取付爪10と係合する押上板金具8
が設けてある。
金型クランプテーブル4に回動自在に設けた主
軸23の両端にはカム11及び下金型取付爪14
が固着してあり、前記カム11は下金型取付爪1
4と同調して回動し、下金型取付時又は取外し時
に押上板取付爪10を開く作用をする。
軸23の両端にはカム11及び下金型取付爪14
が固着してあり、前記カム11は下金型取付爪1
4と同調して回動し、下金型取付時又は取外し時
に押上板取付爪10を開く作用をする。
13は金型クランプテーブル4の側面に取付け
てあるレールであつて、金型交換時にレールリフ
ター18により上下動し、レールリフター18は
ベツド1上に回動自在に取付けてあるリフター軸
27の両側に固着してあつて、金型交換時に起立
させることにより、前記レール13を押し上げる
と共に、下金型取付爪14を開く作用をする。
てあるレールであつて、金型交換時にレールリフ
ター18により上下動し、レールリフター18は
ベツド1上に回動自在に取付けてあるリフター軸
27の両側に固着してあつて、金型交換時に起立
させることにより、前記レール13を押し上げる
と共に、下金型取付爪14を開く作用をする。
12は押上シリンダーで、そのピストンロツド
が押上板取付ベース6に固着してあつて、その作
動により押上板7に植設された押上ピン9を下金
型2内に突出又は後退させる作用をする。
が押上板取付ベース6に固着してあつて、その作
動により押上板7に植設された押上ピン9を下金
型2内に突出又は後退させる作用をする。
15はローラで、下金型取付爪14の下端部に
回動自在に設けてあり、金型交換時にレールリフ
ター18のテーパー部を転動して下金型取付爪1
4を開く。
回動自在に設けてあり、金型交換時にレールリフ
ター18のテーパー部を転動して下金型取付爪1
4を開く。
17は下金型ダイベース3の下面に設けられた
係止金具であり、下金型取付爪14が係止され
る。
係止金具であり、下金型取付爪14が係止され
る。
20は下金型ダイベース3の側面に回動自在に
設けてあるローラであり、該ローラ20は金型交
換時にレール13上を転動する。
設けてあるローラであり、該ローラ20は金型交
換時にレール13上を転動する。
16は下金型取付爪14に展張・係止してある
スプリングであり、該下金型取付爪14を常時閉
の状態とする作用をする。
スプリングであり、該下金型取付爪14を常時閉
の状態とする作用をする。
19は金型クランプテーブル4の上面に設けた
位置決めピンであり、下金型ダイベース3の取付
位置を決める。
位置決めピンであり、下金型ダイベース3の取付
位置を決める。
21はクランプテーブル4に設けたガイド棒で
あり、22は押上板取付ベース6に設けたガイド
棒である。また、26は押上板取付爪10に設け
た押上板取付爪10の閉位置を規制するストツパ
ーであり、28は金型クランプテーブル4の側面
に設けたストツパーであつて、下金型2が定位置
にない時に下金型取付爪14を閉状態とする作用
をする。
あり、22は押上板取付ベース6に設けたガイド
棒である。また、26は押上板取付爪10に設け
た押上板取付爪10の閉位置を規制するストツパ
ーであり、28は金型クランプテーブル4の側面
に設けたストツパーであつて、下金型2が定位置
にない時に下金型取付爪14を閉状態とする作用
をする。
本発明は前述の如き構成からなるものであるが
下金型を交換するに当り、下金型及び押上板を同
時に取付け、取外す(着脱)操作を以下に詳述す
る。
下金型を交換するに当り、下金型及び押上板を同
時に取付け、取外す(着脱)操作を以下に詳述す
る。
(1) 金型の取外し操作
金型クランプシリンダー5を作動させ、下金
型の取外し位置、即ち、レールリフター18が
直立してレール13を受け止める位置まで金型
クランプテーブル4を上昇させ、左右のレール
リフター18を直立させて前記レール13を支
承する(第2図及び第4図図示)。次いで金型
クランプテーブル4を下降端まで下降させるこ
とにより、レールリフター18がレール13に
当接して該レール13を押上げると同時に、下
金型取付爪14の下端に取付けたローラ15が
レールリフター18に設けたテーパー部を転動
する。従つて下金型取付爪14はスプリング1
6の引張り力に抗して開き(第2図図示)、下
金型組立体が取外し自在の状態となる。この動
作と同時に、主軸23に取付けてあるカム11
が第7図に示す如く回動して、押上板取付爪1
0もスプリング25の張力に抗して副軸24を
中心として回動して開き取外し自在の状態とな
る。従つて、取外し操作自在となつた下金型組
立体(押上板、押上ピン内蔵)は第4図矢印A
方向に移動して(ローラ20の転動)下金型組
立体を造型位置から取り出す。
型の取外し位置、即ち、レールリフター18が
直立してレール13を受け止める位置まで金型
クランプテーブル4を上昇させ、左右のレール
リフター18を直立させて前記レール13を支
承する(第2図及び第4図図示)。次いで金型
クランプテーブル4を下降端まで下降させるこ
とにより、レールリフター18がレール13に
当接して該レール13を押上げると同時に、下
金型取付爪14の下端に取付けたローラ15が
レールリフター18に設けたテーパー部を転動
する。従つて下金型取付爪14はスプリング1
6の引張り力に抗して開き(第2図図示)、下
金型組立体が取外し自在の状態となる。この動
作と同時に、主軸23に取付けてあるカム11
が第7図に示す如く回動して、押上板取付爪1
0もスプリング25の張力に抗して副軸24を
中心として回動して開き取外し自在の状態とな
る。従つて、取外し操作自在となつた下金型組
立体(押上板、押上ピン内蔵)は第4図矢印A
方向に移動して(ローラ20の転動)下金型組
立体を造型位置から取り出す。
(2) 金型の取付け操作
セツトしようとする下金型組立体を第4図矢
印Bに示す如く移動させて造型位置に定置す
る。次に金型クランプテーブル4を金型クラン
プシリンダー5の作動により上昇させ、レール
リフター18を倒しておき、金型クランプテー
ブル4を下降させると、スプリング16の引張
り力により下金型取付爪14が閉じ係止金具1
7に係止し、また押上板取付爪10がスプリン
グ25の張力により閉じ押上板金具8に係止
し、更にレール13が下降して(第1図図示の
状態)、下金型組立体の金型クランプテーブル
4へのセツトが完了する。
印Bに示す如く移動させて造型位置に定置す
る。次に金型クランプテーブル4を金型クラン
プシリンダー5の作動により上昇させ、レール
リフター18を倒しておき、金型クランプテー
ブル4を下降させると、スプリング16の引張
り力により下金型取付爪14が閉じ係止金具1
7に係止し、また押上板取付爪10がスプリン
グ25の張力により閉じ押上板金具8に係止
し、更にレール13が下降して(第1図図示の
状態)、下金型組立体の金型クランプテーブル
4へのセツトが完了する。
発明の効果
以上詳記した如き構成からなる本発明装置によ
れば次の如き顕著な効果を発揮できる: (1) 下金型及び押上板の取付け又は取外しが同時
に迅速かつ容易に行うことができる。
れば次の如き顕著な効果を発揮できる: (1) 下金型及び押上板の取付け又は取外しが同時
に迅速かつ容易に行うことができる。
(2) 特別の動力源を必要とせず、装置を簡素化す
ることができ、コストを低減できる。
ることができ、コストを低減できる。
(3) 金型組立体の交換時における誤作業が皆無と
なり、下金型取付爪、押上板取付爪及び押上ピ
ン等の破損が皆無となる。
なり、下金型取付爪、押上板取付爪及び押上ピ
ン等の破損が皆無となる。
第1図は本発明装置の一例を示す側面図、第2
図は下金型を金型クランプテーブルから取外した
(又は取付前の)状態を示し、第3図は第1図の
A−Aからみた正面図、第4図は第2図B−Bか
らみた正面図、第5図は第1図の部分断面図、第
6図は下金型取付爪と押上板取付爪との関係を示
す部分断面詳細図、第7図は押上板取付爪をカム
によつて開いた状態を示す詳細図であり、図中、
1はベツド、2は下金型、3は下金型ダイベー
ス、4は金型クランプテーブル、5は金型クラン
プシリンダー、6は押上板取付ベース、7は押上
板、8は押上板金具、9は押上ピン、10は押上
板取付爪、11はカム、12は押上シリンダー、
13はレール、14は下金型取付爪、15及び2
0はローラ、16はスプリング、17は係止金
具、18はレールリフター、19は位置決めピ
ン、21及び22はガイド棒、23は主軸、24
は副軸、25はスプリング、26及び28はスト
ツパー、27はリフター軸である。
図は下金型を金型クランプテーブルから取外した
(又は取付前の)状態を示し、第3図は第1図の
A−Aからみた正面図、第4図は第2図B−Bか
らみた正面図、第5図は第1図の部分断面図、第
6図は下金型取付爪と押上板取付爪との関係を示
す部分断面詳細図、第7図は押上板取付爪をカム
によつて開いた状態を示す詳細図であり、図中、
1はベツド、2は下金型、3は下金型ダイベー
ス、4は金型クランプテーブル、5は金型クラン
プシリンダー、6は押上板取付ベース、7は押上
板、8は押上板金具、9は押上ピン、10は押上
板取付爪、11はカム、12は押上シリンダー、
13はレール、14は下金型取付爪、15及び2
0はローラ、16はスプリング、17は係止金
具、18はレールリフター、19は位置決めピ
ン、21及び22はガイド棒、23は主軸、24
は副軸、25はスプリング、26及び28はスト
ツパー、27はリフター軸である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鋳型造型機において、下金型2と金型クラン
プテーブル4とを緊締する複数個の下金型取付用
爪14を主軸23を介して前記クランプテーブル
4の両側に回動自在に取付け、複数個の押上板取
付用爪10を副軸24を介して押上板取付ベース
6の両側に回動自在に取付け、ベツド1の上面両
側に一対のレールリフター18を倒立自在に設け
たことを特徴とする水平割面金型を具備する鋳型
造型機の下金型および押上板取付装置。 2 前記主軸23の回動によりカム11を介して
副軸24を回動する機構とした特許請求の範囲第
1項記載の水平割面金型を具備する鋳型造型機の
下金型および押上板取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696584A JPS6137351A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 鋳型造型機の下金型および押上板取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696584A JPS6137351A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 鋳型造型機の下金型および押上板取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6137351A JPS6137351A (ja) | 1986-02-22 |
| JPH0218662B2 true JPH0218662B2 (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=15639189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15696584A Granted JPS6137351A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 鋳型造型機の下金型および押上板取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6137351A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114885550B (zh) * | 2022-05-27 | 2022-11-29 | 武汉新烽光电股份有限公司 | 一种模块化数据传输终端 |
-
1984
- 1984-07-27 JP JP15696584A patent/JPS6137351A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6137351A (ja) | 1986-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2687111C2 (ru) | Устройство для литья и способ замены литейных форм устройства для литья | |
| EP0370328B1 (en) | Support for quick mold changing | |
| US5127746A (en) | Bearing holder for bearings mounted on journals | |
| JPH0218662B2 (ja) | ||
| GB2211123A (en) | Scrap crushing machine | |
| US3973427A (en) | Mold changing apparatus for a press machine | |
| US3926027A (en) | Roll changing apparatus for a rolling mill or the like | |
| JP3051379B2 (ja) | 圧延機のロール組替装置 | |
| US5201113A (en) | Auxiliary equipment for removing parts installed on can end double-seaming machine or installing such parts thereon | |
| KR100940711B1 (ko) | 하이드로포밍용 노즐헤드 교체장치 | |
| JPH0217681Y2 (ja) | ||
| SU1411097A1 (ru) | Кокильна машина | |
| SU1020183A1 (ru) | Устройство дл отделени затравки машин полунепрерывного лить | |
| JPS6327890Y2 (ja) | ||
| JPH0698613B2 (ja) | コンクリートブロック成型機 | |
| JPS6327889Y2 (ja) | ||
| US7017383B2 (en) | Press transfer system mounting and method | |
| JP2600633Y2 (ja) | 印刷機の刷版案内装置 | |
| JPH0648944U (ja) | タンディッシュの上ノズルの自動交換装置 | |
| JPS6016432Y2 (ja) | サツシ加工機 | |
| JPS5828668Y2 (ja) | プレス加工における被加工物の取り出し装置 | |
| KR20000020048U (ko) | 압연롤의 슬리브 자동 교체장치 | |
| KR200204906Y1 (ko) | 작업롤의 촉 분리 장착 장치 | |
| SU821259A1 (ru) | Стенд дл ремонта корпусов букс | |
| JP2876120B1 (ja) | ユニバーサル圧延機 |