JPH02187357A - インクジェット記録装置 - Google Patents
インクジェット記録装置Info
- Publication number
- JPH02187357A JPH02187357A JP728489A JP728489A JPH02187357A JP H02187357 A JPH02187357 A JP H02187357A JP 728489 A JP728489 A JP 728489A JP 728489 A JP728489 A JP 728489A JP H02187357 A JPH02187357 A JP H02187357A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- cap
- carriage
- recording head
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、キャリッジに搭載された記録ヘッドエレメン
トに対しインクを供給すると共に、キャリッジに着脱自
在に装着されるカートリッジを備えたインクジェット記
録装置に関する。
トに対しインクを供給すると共に、キャリッジに着脱自
在に装着されるカートリッジを備えたインクジェット記
録装置に関する。
例えば、シリアル型のインクジェット記録装置において
は、大別すると、■記録ヘッド(記録ヘッドエレメント
)をキャリフジに固定し、インクタンクを交換可能にす
る、■記録ヘッドエレメント及びインクタンクを一体的
に構成し、これをキャリッジに対して交換可能に搭載す
る、の2つの方式がある。このうち■の方式は、一体化
した記録ヘッドの夫々に各色(例えばイエロー、マゼン
ダ、シアン、ブラックの4色)のインクを収容させるこ
とにより、被記録物のカラー化をこのような記録ヘッド
、換言すればカートリッジの交換のみによって容易にカ
ラー化を図れる特徴がある。
は、大別すると、■記録ヘッド(記録ヘッドエレメント
)をキャリフジに固定し、インクタンクを交換可能にす
る、■記録ヘッドエレメント及びインクタンクを一体的
に構成し、これをキャリッジに対して交換可能に搭載す
る、の2つの方式がある。このうち■の方式は、一体化
した記録ヘッドの夫々に各色(例えばイエロー、マゼン
ダ、シアン、ブラックの4色)のインクを収容させるこ
とにより、被記録物のカラー化をこのような記録ヘッド
、換言すればカートリッジの交換のみによって容易にカ
ラー化を図れる特徴がある。
また、記録ヘッドの吐出口の保護及び吐出口のインクの
乾燥を防止するために、吐出口をシールし、或いはキャ
ッピングを行う方法も提案されている。
乾燥を防止するために、吐出口をシールし、或いはキャ
ッピングを行う方法も提案されている。
しかし、従来のインクジェット記録装置にあっては、吐
出口のシールが難しく、シールの破損を生じ、或いは一
旦剥がれると再貼着が困難であった。このため、カート
リッジインクが残っている状態で他のインク色のカート
リッジと交換した場合、抜き取ったカートリッジは吐出
口が大気に晒されるため、インクの乾燥によって目詰ま
りを生じやすい。また、吐出口近傍の破損を招く恐れが
ある。
出口のシールが難しく、シールの破損を生じ、或いは一
旦剥がれると再貼着が困難であった。このため、カート
リッジインクが残っている状態で他のインク色のカート
リッジと交換した場合、抜き取ったカートリッジは吐出
口が大気に晒されるため、インクの乾燥によって目詰ま
りを生じやすい。また、吐出口近傍の破損を招く恐れが
ある。
さらに、吐出口がシールされていることを気付かずにカ
ートリッジの交換操作を行う恐れがある。
ートリッジの交換操作を行う恐れがある。
また、吐出口をキャップするものにあっては、キャンプ
が着脱自在なため、交換操作によって抜き取ったカート
リッジに再びキャッピングすることが可能であるが、こ
のキャップを紛失しやすい。
が着脱自在なため、交換操作によって抜き取ったカート
リッジに再びキャッピングすることが可能であるが、こ
のキャップを紛失しやすい。
本発明の目的は、このような従来の技術課題を改善し、
インクを吐出する吐出口を具えた記録ヘッドエレメント
と該記録ヘッドエレメントに供給するインクを収容する
為のインクタンクとを一体化した記録ヘッドを着脱自在
に装着可能なキャリッジを有するインクジェット記録装
置において、前記記録ヘッドの吐出口およびカートリッ
ジの表面の予め設定した部位に装着可能なキャップと、
前記キャリッジに突設されると共に前記予め設定した部
位に装着されたキャップの押圧を受けて変位し、該キャ
ップまたは前記記録ヘッドを保持する押さえ部材とを具
備する構成にしたものである。
インクを吐出する吐出口を具えた記録ヘッドエレメント
と該記録ヘッドエレメントに供給するインクを収容する
為のインクタンクとを一体化した記録ヘッドを着脱自在
に装着可能なキャリッジを有するインクジェット記録装
置において、前記記録ヘッドの吐出口およびカートリッ
ジの表面の予め設定した部位に装着可能なキャップと、
前記キャリッジに突設されると共に前記予め設定した部
位に装着されたキャップの押圧を受けて変位し、該キャ
ップまたは前記記録ヘッドを保持する押さえ部材とを具
備する構成にしたものである。
吐出口から取り外し、カートリッジの所定の部位(例え
ば、吐出口面の反対側の面または底面)に装着したキャ
ップは、キャリッジに装着する際に、カートリッジ上面
の押下とともにキャリッジに設けられた押え部材を押し
拡げ、その爪部がカートリッジまたはキャンプを係着し
、カートリッジをキャリッジに固定しながら保持する。
ば、吐出口面の反対側の面または底面)に装着したキャ
ップは、キャリッジに装着する際に、カートリッジ上面
の押下とともにキャリッジに設けられた押え部材を押し
拡げ、その爪部がカートリッジまたはキャンプを係着し
、カートリッジをキャリッジに固定しながら保持する。
カートリッジの所定の部位にキャップが装着されなか
った場合、キャリッジの押え部材が押し拡げられないた
め、押え部材の端部がカートリッジに突き当たり、カー
トリッジの降下を阻止し、カートリッジを保持すること
がない。したがって、キャップをカートリッジに装着す
ることを義務づけられることになり、キャップの紛失を
招くことが無い。
った場合、キャリッジの押え部材が押し拡げられないた
め、押え部材の端部がカートリッジに突き当たり、カー
トリッジの降下を阻止し、カートリッジを保持すること
がない。したがって、キャップをカートリッジに装着す
ることを義務づけられることになり、キャップの紛失を
招くことが無い。
以下、第1図〜第5図を参照して本発明を具体的に説明
する。
する。
第1図は本発明によるインクジェット記録装置の一実施
例によるカートリッジの斜視図、第2図は第1図のカー
トリッジが装着されるキャリッジを示す斜視図である。
例によるカートリッジの斜視図、第2図は第1図のカー
トリッジが装着されるキャリッジを示す斜視図である。
第1図において、カートリッジ1は正面に吐出口2Aを
有する記録ヘッドエレメント2、吐出口2A又はヘッド
2の反対側の面(背面)に装着可能なキャップ3、及び
両側面の記録ヘッドエレメント2の近傍に突設された突
起5より構成されている。キャップ3は吐出口2Aに装
着した場合に第3図の如くなる。
有する記録ヘッドエレメント2、吐出口2A又はヘッド
2の反対側の面(背面)に装着可能なキャップ3、及び
両側面の記録ヘッドエレメント2の近傍に突設された突
起5より構成されている。キャップ3は吐出口2Aに装
着した場合に第3図の如くなる。
第2図において、4はキャリッジ、6は水平方向から嵌
入した突起5を支持する支持部材、7は支持部材6の取
付位置の反対側に突設されると共に所定の弾性を呈する
押え部材、8は押え部祠7の近傍に設けられる圧縮コイ
ルばね、9は圧縮コイルばね8の近傍に形成される接点
、10はカートリッジ1の底面に設けられて接点9に接
触する接点である。
入した突起5を支持する支持部材、7は支持部材6の取
付位置の反対側に突設されると共に所定の弾性を呈する
押え部材、8は押え部祠7の近傍に設けられる圧縮コイ
ルばね、9は圧縮コイルばね8の近傍に形成される接点
、10はカートリッジ1の底面に設けられて接点9に接
触する接点である。
次に、第4図及び第5図を参照して説明する。
カートリッジ1をキャリッジ4に装着する場合、キャッ
プ3を吐出口2Aの反対側に装着した第1図の状態のカ
ートリッジlの突起5をキャリッジ4の支持部材6に水
平方向から挿入し、圧縮コイルばね8に抗して第4図F
方向からカートリッジ上面を押下する。この押下にとも
ないキャップ3は押え部材7を外方に押し拡げながら下
降し、ついには第5図のように押え部材7の上部の爪部
によってキャップ3がロックされる。これによりカドリ
ッジlはキャリッジ4に保持される(第5図)。
プ3を吐出口2Aの反対側に装着した第1図の状態のカ
ートリッジlの突起5をキャリッジ4の支持部材6に水
平方向から挿入し、圧縮コイルばね8に抗して第4図F
方向からカートリッジ上面を押下する。この押下にとも
ないキャップ3は押え部材7を外方に押し拡げながら下
降し、ついには第5図のように押え部材7の上部の爪部
によってキャップ3がロックされる。これによりカドリ
ッジlはキャリッジ4に保持される(第5図)。
なお、第3図の状態またはキャップ3をキャリッジ1に
装着しない状態でキャリッジ4に装着した場合、押え部
材7を押圧することが無いため、カートリッジ1の自由
端はロックされず、圧縮コイルばね8によって第6図の
ように持ち上げられ、自由端が浮上した状態になり、キ
ャリッジ4に保持されることがない。
装着しない状態でキャリッジ4に装着した場合、押え部
材7を押圧することが無いため、カートリッジ1の自由
端はロックされず、圧縮コイルばね8によって第6図の
ように持ち上げられ、自由端が浮上した状態になり、キ
ャリッジ4に保持されることがない。
次に、第7図及び第8図は本発明の他の実施例を示すカ
ートリッジ及びキャリッジの夫々の斜視図である。
ートリッジ及びキャリッジの夫々の斜視図である。
本実施例が前記実施例と異なるところは、第7図に示す
ようにカートリッジlの底面にキャップ3を装着できる
ようにすると共に、この底面に装着されたキャップ3を
嵌入可能な凹部11を圧縮コイルばね8の近傍に設ける
ようにしたものである。
ようにカートリッジlの底面にキャップ3を装着できる
ようにすると共に、この底面に装着されたキャップ3を
嵌入可能な凹部11を圧縮コイルばね8の近傍に設ける
ようにしたものである。
また、押え部材7に代えて、キャンプ3の傾斜面に沿っ
て水平方向へ押圧されたのち、カートリッジ1の自由端
を係着可能な突起形状の押え部材12を用いると共に、
この押え部材12が嵌入可能な凹部13をカートリッジ
lに設けている。
て水平方向へ押圧されたのち、カートリッジ1の自由端
を係着可能な突起形状の押え部材12を用いると共に、
この押え部材12が嵌入可能な凹部13をカートリッジ
lに設けている。
第7図及び第8図の構成にあっては、カートリッジ1を
装着する場合、キャップ3を第7図のように底面に装着
したカートリ・ソジ1を、第9図のように突起5を支持
部材6に嵌入し、カートリ・ノブ1の上面よりFの力を
加えると、キャリッジ4の押え部材12をキャップ3で
押し拡げながらカートリッジ1は回動し、第10図の状
態になる。
装着する場合、キャップ3を第7図のように底面に装着
したカートリ・ソジ1を、第9図のように突起5を支持
部材6に嵌入し、カートリ・ノブ1の上面よりFの力を
加えると、キャリッジ4の押え部材12をキャップ3で
押し拡げながらカートリッジ1は回動し、第10図の状
態になる。
この状態では、押え部材12の爪がカートリ・ノブ1の
凹部13に嵌入し、カートリ・ノブ1が口・ツクされ、
カートリッジ1はキャリ・ノブ4に保持される。
凹部13に嵌入し、カートリ・ノブ1が口・ツクされ、
カートリッジ1はキャリ・ノブ4に保持される。
カートリッジ1をキャリッジ4に装着するに際し、吐出
口2Aを保護していたキヤ・ノブ3を底面に装着せずに
キャリッジ4に装着した場合、押え部材12が押し拡げ
られないため、上端がカートリッジ1の底面に突き当た
り、カートリ・ノブ1は成る角度を持って停止し、定位
置にセ・ノドされることがない。このため、容易に装着
ミスに気付くことができる。
口2Aを保護していたキヤ・ノブ3を底面に装着せずに
キャリッジ4に装着した場合、押え部材12が押し拡げ
られないため、上端がカートリッジ1の底面に突き当た
り、カートリ・ノブ1は成る角度を持って停止し、定位
置にセ・ノドされることがない。このため、容易に装着
ミスに気付くことができる。
以上説明した通り、本発明によれば、記録へ・ノドの吐
出口及びカートリッジの表面の予め設定した部位に装着
可能なキャップと、キャリ・ツクに突設されると共に前
記予め設定した部位に装着されたキャップの押圧を受け
て変位し、該キャ、ノブまたは前記記録ヘッドを保持す
る押え部材とを設けるようにしたので、キャップを記録
へ・ノドの所定部位に装着しない限り゛カートリ・ンジ
をキャリ・ノブに装着することができないため、キャン
プを紛失する恐れが無くなる。
出口及びカートリッジの表面の予め設定した部位に装着
可能なキャップと、キャリ・ツクに突設されると共に前
記予め設定した部位に装着されたキャップの押圧を受け
て変位し、該キャ、ノブまたは前記記録ヘッドを保持す
る押え部材とを設けるようにしたので、キャップを記録
へ・ノドの所定部位に装着しない限り゛カートリ・ンジ
をキャリ・ノブに装着することができないため、キャン
プを紛失する恐れが無くなる。
第1図は本発明によるインクジェット記録装置の一実施
例によるカートリッジを示す斜視図、第2図は本発明の
一実施例によるキャリッジを示す斜視図、第3図は本発
明によるキヤ・ノブの吐出口面への装着状態を示す斜視
図、第4図及び第5図は第1図のカートリッジの第2図
のキャリッジへの装着前及び装着後の状態を示す側面図
、第6図はカートリッジの誤装着状態を示す側面図、第
7図及び第8図は本発明の他の実施例によるカートリッ
ジ及びキャリッジを示す斜視図、第9図及び第1O図は
第7図のカートリッジの第8図のキャリッジへの装着前
及び装着後の状態を示す側面図、第11図は第7図のカ
ートリッジの誤装着状態を示す側面図である。 ■−・・−−−一カートリッジ、2−−−−−m−・・
記録ヘッドエレメント、3−・・・・−−−−キャンプ
、4・−・−・・−・キャリ・7ジ、5−一−−−−−
・突起、6・−一−−−・−支持部材、7.12押え部
材、8−−−・−圧縮コイルばね、13〜−−−−一−
−・−凹部。
例によるカートリッジを示す斜視図、第2図は本発明の
一実施例によるキャリッジを示す斜視図、第3図は本発
明によるキヤ・ノブの吐出口面への装着状態を示す斜視
図、第4図及び第5図は第1図のカートリッジの第2図
のキャリッジへの装着前及び装着後の状態を示す側面図
、第6図はカートリッジの誤装着状態を示す側面図、第
7図及び第8図は本発明の他の実施例によるカートリッ
ジ及びキャリッジを示す斜視図、第9図及び第1O図は
第7図のカートリッジの第8図のキャリッジへの装着前
及び装着後の状態を示す側面図、第11図は第7図のカ
ートリッジの誤装着状態を示す側面図である。 ■−・・−−−一カートリッジ、2−−−−−m−・・
記録ヘッドエレメント、3−・・・・−−−−キャンプ
、4・−・−・・−・キャリ・7ジ、5−一−−−−−
・突起、6・−一−−−・−支持部材、7.12押え部
材、8−−−・−圧縮コイルばね、13〜−−−−一−
−・−凹部。
Claims (1)
- (1)インクを吐出する吐出口を具えた記録ヘッドエレ
メントと該記録ヘッドエレメントに供給するインクを収
容する為のインクタンクとを一体化した記録ヘッドを着
脱自在に装着可能なキャリッジを有するインクジェット
記録装置において、前記記録ヘッドの吐出口およびカー
トリッジの表面の予め設定した部位に装着可能なキャッ
プと、前記キャリッジに突設されると共に前記予め設定
した部位に装着されたキャップの押圧を受けて変位し、
該キャップまたは前記記録ヘッドを保持する押さえ部材
とを具備することを特徴とするインクジェット記録装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP728489A JP2676159B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | インクジェット記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP728489A JP2676159B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | インクジェット記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02187357A true JPH02187357A (ja) | 1990-07-23 |
| JP2676159B2 JP2676159B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=11661736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP728489A Expired - Fee Related JP2676159B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | インクジェット記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2676159B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009274377A (ja) * | 2008-05-16 | 2009-11-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 液滴吐出ヘッド支持台、液滴吐出ユニット、液滴吐出装置、および液滴吐出ヘッド |
| JP2014144647A (ja) * | 2014-04-04 | 2014-08-14 | Seiko Epson Corp | 印刷装置、及び、印刷材供給システム |
| CN112140737A (zh) * | 2020-11-26 | 2020-12-29 | 上海韬涵医疗科技有限公司 | 色带打印机的打印头部件、打印头装置及色带打印机 |
-
1989
- 1989-01-13 JP JP728489A patent/JP2676159B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009274377A (ja) * | 2008-05-16 | 2009-11-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 液滴吐出ヘッド支持台、液滴吐出ユニット、液滴吐出装置、および液滴吐出ヘッド |
| JP2014144647A (ja) * | 2014-04-04 | 2014-08-14 | Seiko Epson Corp | 印刷装置、及び、印刷材供給システム |
| CN112140737A (zh) * | 2020-11-26 | 2020-12-29 | 上海韬涵医疗科技有限公司 | 色带打印机的打印头部件、打印头装置及色带打印机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2676159B2 (ja) | 1997-11-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |