JPH0218897Y2 - - Google Patents

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JPH0218897Y2
JPH0218897Y2 JP119284U JP119284U JPH0218897Y2 JP H0218897 Y2 JPH0218897 Y2 JP H0218897Y2 JP 119284 U JP119284 U JP 119284U JP 119284 U JP119284 U JP 119284U JP H0218897 Y2 JPH0218897 Y2 JP H0218897Y2
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は器体に摺動可能に設けられたホルダを
歩進させる歩進装置に関する。
〔考案の目的〕
本考案の目的は、ホルダに設けたノブを押圧操
作するだけで該ホルダを器体に沿つて1ピツチ分
だけ歩進させことができ、しかも、歩進動作を必
要とする各種の被操作機構部に容易に連結し得る
歩進装置を提供するにある。
〔考案の要約〕
本考案は、器体に摺動可能にホルダを設け、前
記器体に該ホルダの摺動方向に沿うようにして鋸
歯状をなす複数個の係合爪を形成し、更に、前記
ホルダにノブを押圧操作可能で常には復帰用スプ
リングにより原位置への復帰力が付与されるよう
に設け、このノブに常には原位置への復帰力が付
与されて該ノブが押圧操作される毎に前記係合爪
に順次係合して前記ホルダを歩進させる作用爪を
枢設し、そして、前記ホルダに被操作機構部の可
動部材に連結される連結部を設ける構成に特徴を
有する。
〔実施例〕
以下本考案を摺動スイツチ装置に適用した第1
の実施例につき第1図乃至第7図を参照しながら
説明する。
先ず、歩進装置Aについて述べる。1及び2は
器体3を構成する夫々プラスチツク製の主枠及び
補助枠であり、主枠1は下面が開放した左右に長
尺な矩形状をなし、その上壁部の中央部には左右
に延びる案内孔4が形成され、左、右両側壁部の
下部には係合孔5,5が形成されており、又、補
助枠2は下面を開放した左右に長尺な矩形状をな
し、その左、右両側壁部における上部には略楔状
の係合突部6,6が形成さているとともに下部に
は係合孔7,7が形成され、上壁部における中央
部には右端部から左方側の途中部位に向けて複数
個例えば4個の係合爪8が形成されているととも
に左端部から右方側の途中部位に向けて複数個例
えば4個の係合爪9が形成されており、更に、該
上壁部には係合爪8,9の両側に位置して左右方
向に延びる案内孔10,10が形成されている。
この場合、上記係合爪8は右方に向かうに従つて
斜め上方に指向する鋸歯状をなし、逆に、係合爪
9は左方に向うに従つて斜め上方に指向する鋸歯
状をなしている。そして、補助枠2の上端部は主
枠1の下面開放部に嵌合されてその係合突部6,
6が係合孔5,5に挿入係合され、以て、器体3
が組立てられるようになつている。11は略矩形
枠状をなすプラスチツク製のホルダであり、これ
は前記器体3における主枠1内に収納されて補助
枠2の上壁部に左右方向に摺動可能に載置されて
いる。このホルダ11の中央部には内部を左、右
の取付孔12,13に仕切る仕切壁14が形成さ
れており、その仕切壁14には前記補助枠2の案
内孔10,10を貫通して下方に突出する連結部
たる連結突部15,15が突設されている。16
及び17はノブであり、これらは上面を閉塞した
矩形筒状をなし、その上壁部には長方形状をなす
突出部16a及び17aが形成されている。そし
て、これらのノブ16及び17は前記ホルダ11
の取付孔12及び13に上下移動方向に挿入され
ているとともに、これらのノブ16及び17とホ
ルダ11の底壁部との間には復帰用スプリングた
る圧縮コイルスプリング18及び19が夫々介装
されており、これらの圧縮コイルスプリング18
及び19のばね力によりノブ16及び17をその
突出部16a及び17aが案内孔4より上方に突
出する原位置に付勢するようになつている。20
は前記ノブ16に枢設されたプラスチツク製の作
用爪であり、これは前記係合爪8に上方から対応
するようになつており、更に、これには常には捩
りコイルスプリング21により矢印22方向への
回動力が付与されており、その回動力はノブ16
内に形成された規制壁部16bによつて規制さ
れ、以て、作用爪20が垂下状態の原位置に保持
されている。23は前記ノブ17に枢設されたプ
ラスチツク製の作用爪であり、これは前記係合爪
9に上方から対応するようになつており、更に、
これには常には捩りコイルスプリング24により
矢印25方向への回動力が付与されており、その
回動力はノブ17内に形成された規制壁部17b
によつて規制され、以て、作用爪23が垂下状態
の原位置に保持されている。
さて、Bは被操作機構部たるスイツチ機構部で
あり、以下これについて述べる。26はプラスチ
ツク製の矩形状をなす基板であり、その上面部に
は複数個の固定コンタクト27が配設されてお
り、左、右両側面部には略楔状の係合突部28,
28が形成されている。そして、この基板26
は、器体3における補助枠2の下面開放部に嵌め
込まれてその係合突部28,28が係合孔7,7
に挿入係合されることにより、該補助枠2に着脱
可能に装着されるようになつている。29はプラ
スチツク製の矩形状をなす可動部材であり、これ
は前記補助枠2内に左右方向に移動可能に収納さ
れている。この可動部材29には下方に開放する
凹状をなす収納部30が形成されており、この収
納部30には圧縮コイルスプリング31を介して
コンタクト板32が配置されており、そのコンタ
クト板32に形成された可動コンタクト33,3
3が基板26の上面部に弾接するようになつてい
る。そして、この可動部材29の上面部の中間部
には連結穴部34,34が形成されており、この
連結穴部34,34に前記ホルダ11の連結突部
15,15の下端部が相対的に挿入連結されてい
る。
次に、本実施例の作用につき説明する。今、第
2図に示す如く上方の原位置に保持されているノ
ブ16,17の内の例えばノブ16を突出部16
aを介してを押圧操作すると、該ノブ16ととも
に作用爪20が降下し、第5図に示すように、作
用爪20の先端が係合爪8に当接するようにな
り、更に、ノブ16が押圧操作さると、第6図に
示すように、作用爪20が係合爪8に係合した状
態で捩りコイルスプリング21のばね力に抗して
矢印22方向とは反対方向に回動され、以て、作
用爪20がホルダ11を右方向に押圧移動させ
る。その後、ノブ16に対する押圧操作力が解除
されると、該ノブ16は圧縮コイルスプリング1
8のばね力により復帰上昇するとともに、作用爪
20が捩りコイルスプリング21のばね力により
矢印22方向に復帰回動され、以て、ノブ16及
び作用爪20は、第7図に示すように、原位置に
復帰するようになり、従つて、ホルダ11は第7
図の状態では第2図の状態よりも係合爪8の1ピ
ツチ分だけ右方向に歩進することになる。以下、
同様にしてノブ16に対する押圧操作及びその解
除を繰返すことによつて、作用爪20が4個の係
合爪8に順次係脱してホルダ11を順次右方向に
歩進させることになる。そして、このようなホル
ダ11の右方向への歩進に応じてこのホルダ11
に連結された可動部材29も一体的に歩進するよ
うになり、コンタクト板32の可動コンタクト3
3,33が基板26の複数個の固定コンタクト2
7に選択的に接触するようになり、以て、スイツ
チ切換動作が行なわれるものである。尚、ノブ1
7を突出部17aを介して押圧操作した場合に
は、作用爪23の先端部が係合爪9に係合するよ
うになり、この場合、係合爪9は係合爪8とは逆
傾斜をなしていることから、ホルダ11は左方向
に歩進されるようになる。又、ノブ16及び17
の突出部16a及び17aを手指で持つてホルダ
11を右方向若しくは左方向に移動させれば、作
用爪20若しくは23が係合爪8若しくは9に係
脱することなくホルダ11を右方向若しくは左方
向に摺動させることができ、従つて、従来の摺動
スイツチ装置と同様の操作をも行なうことができ
る。
このように本実施例によれば、次のような効果
を得ることができる。即ち、ノブ16若しくは1
7に対する押圧操作及びその解除を繰返すことに
よりホルダ11とともに可動部材29を歩進させ
るようにしたので、小刻みな操作を行なうことが
でき、従つて、従来の摺動スイツチ装置とは異な
り操作力の過多によりオーバランするようなこと
はない。又、器体3の補助枠2に鋸歯状の4個の
係合爪8を設けるとともにこれとは逆傾斜をなす
鋸歯状の4個の係合爪9を設け、更に、ノブ16
及び17にこれらの係合爪8及び9に夫々係脱す
る作用爪20及び23を設けるようにしたので、
ホルダ11を右方向、左方向のいずれの方向にも
歩進させることができ、使用上極めて便利であ
る。しかも、歩進装置Aに対してスイツチ機構部
Bを組込んでその可動部材29をホルダ11に連
結するようにしたので、歩進装置Aとしてはスイ
ツチ機構部Bとは関係なく単独に組立てられる独
立したものとなるものであり、従つて、スイツチ
機構部Bが摩耗等により故障した場合にはそのス
イツチ機構部Bを取外して歩進装置Aに新たなス
イツチ機構部を交換して組込めばよく、歩進装置
Aには何ら影響を及ぼさないものであり、このこ
とから、歩進装置Aとしては本実施例の如き摺動
スイツチ装置に限らず歩進機能を必要とする他の
装置にも転用することができる。
第8図は本考案を真空弁装置に適用した第2の
実施例であり、前記実施例と同一部分には同一符
号を付して示し、以下異なる部分についてのみ説
明する。
即ち、Cはスイツチ機構部Bに代る被操作機構
部たる弁機構部であり、以下これについて述べ
る。35は左、右両側面部に補助枠2の係合孔
7,7に挿入係合される略楔状の係合突部36,
36を有する基板であり、これにはポンプ等の真
空源(図示せず)に連通される複数個の通孔37
(1個のみ図示)と図示しない被操作器に連通さ
れる通孔38(1個のみ図示)が形成されてい
る。39は前記可動部材29と同構成をなす可動
部材であり、その収納部40には圧縮コイルスプ
リング41を介して弁体42が配置されて、その
弁体42の周縁部が基板35の上面部に弾接され
ている。そして、この可動部材39の連結穴部4
3に連結突部15の下端部が相対的に挿入連結さ
れている。
而して、歩進装置Aによつて弁機構部Cの可動
部材39が歩進されると、弁体42によつて複数
個の通孔37,38が適宜連通若しくはしや断さ
れるようになり、通孔38に連通された被操作器
が動作若しくは停止される。
第9図は本考案を可変抵抗器に適用した第3の
実施例であり、第1の実施例と同一部分には同一
符号を付して示し、以下異なる部分についてのみ
説明する。
即ち、Dはスイツチ機構部Bに代る被操作機構
部たる抵抗機構部であり、以下これについて述べ
る。44は左、右両側面部に補助枠2の係合孔
7,7に挿入係合される略楔状の係合突部45,
45を有する基板であり、その上面部には左右方
向に延びて抵抗帯46が形成されている。47は
前記可動部材29と略同一構成の可動部材であ
り、その収納部48の奥壁には板ばね製の摺動子
49の基端部が固定されていて、その摺動子49
の先端部が抵抗帯46に弾接されている。そし
て、この可動部材47の連結穴部50には連結突
部15の下端部が相対的に挿入連結されている。
而して、歩進装置Aによつて抵抗機構部Dの可
動部材47が歩進されると、摺動子49が抵抗帯
46上を摺動して抵抗値が段階的に変化される。
第10図及び第11図は本考案を摺動スイツチ
装置に適用した第4の実施例であり、第1の実施
例と同一部分には同一符号を付して示し、以下異
なる部分についてのみを説明する。
即ち、歩進装置Aにおいて、51は器体3に代
る器体であり、これは、主枠1の前壁部52に前
面が開放する補助枠部53を一体に形成し、その
主枠1の下面開放部に補助枠2の代りに係合爪
8,9が形成された基盤54を装着して構成され
ている。そして、前壁部52の中央部には左右方
向に延びる案内孔55,55が上、下に形成され
ており、又、ホルダ11にはこらの案内孔55,
55を貫通して補助枠部53内に突出する連結部
たる連結突部56,56が突設されている。
Eは前記スイツチ機構部Bに代るスイツチ機構
部であり、以下これについて述べる。57は内面
部に複数個の固定コンタクト58を有するプラス
チツク製の基板であり、これは補助枠部53の前
面開放部に前記基板26と同様の係合手段によつ
て着脱可能に装着されている。59は補助枠部5
3内に左右方向に摺動可能に収納された可動部材
であり、これには前面側に開放する凹状の収納部
60が形成されており、その収納部60には圧縮
コイルスプリング61を介してコンタクト板62
が配置されていて、そのコンタクト板62の可動
コンタクト63,63が基板57の内面部に弾接
している。そして、可動部材59には連結孔部6
4,64が上、下に形成されており、これらの連
結孔部64,64にはホルダ11の連結突部5
6,56が相対的に挿入連結されている。
而して、歩進装置Aのホルダ11が歩進される
と、連結突部56,56を介して可動部材59も
一体的に歩進されて可動コンタクト63,63が
複数個の固定コンタクト58に選択的に接触する
ようになるものであり、従つて、この実施例によ
つても前記第1の実施例同様の効果を奏するもの
である。
尚、本考案は上記し且つ図面に示す実施例にの
み限定されるものではなく、要旨を逸脱しない範
囲内で適宜変形して実施し得ることは勿論であ
る。
〔考案の効果〕
本考案の歩進装置は以上説明したように、器体
にホルダの摺動方向に沿つて鋸歯状の多数の係合
爪を形成し、前記ホルダに押圧操作可能で常には
復帰用スプリングにより原位置への復帰力が付与
されるようにノブを設け、このノブに常には原位
置への復帰力が付与されて該ノブが押圧操作され
る毎に前記係合爪に順次係合して前記ホルダを歩
進させる作用爪を設けるようにしたので、ノブを
押圧操作するだけの簡単な操作でもつてホルダを
器体に沿つて歩進させることができ、しかも、ホ
ルダに被操作機構部の可動部材に連結される連結
部を設けるようにしたので、各種の被操作機構部
と組合せることができ汎用性に富む等の実用的効
果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第7図は本考案の第1実施例を示
し、第1図は平面図、第2図、第3図及び第4図
は第1図の−線、−線及び−線に沿
う断面図、第5図乃至第7図は夫々異なる作用状
態における第2図相当図であり、又、第8図及び
第9図は夫々本考案の第2及び第3の実施例の要
部の断面図であり、そして、第10図は本考案の
第4の実施例の基板を取除いた状態の正面図、第
11図は同実施例の断面図である。 図面中、Aは歩進装置、1は主枠、2は補助
枠、3は器体、8及び9は係合爪、11はホル
ダ、15は連結突部(連結部)、16及び17は
ノブ、18及び19は圧縮コイルスプリング(復
帰用スプリング)、20及び23は作用爪、Bは
スイツチ機構部(被操作機構部)、26は基板、
27は固定コンタクト、29は可動部材、32は
コンタクト板、33は可動コンタクト、34は連
結穴部、Cは弁機構部(被操作機構部)、35は
基板、37及び38は通孔、39は可動部材、4
2は弁体、43は連結穴部、Dは抵抗機構部(被
操作機構部)、44は基板、46は抵抗帯、47
は可動部材、49は摺動子、50は連結穴部、5
1は器体、56は連結突部(連結部)、Eはスイ
ツチ機構部(被操作機構部)、57は基板、58
は固定コンタクト、59は可動部材、62はコン
タクト板、63は可動コンタクト、64は連結孔
部を出す。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 器体に摺動可能に設けられたホルダと、前記器
    体に該ホルダの摺動方向に沿つて形成された鋸歯
    状の複数個の係合爪と、前記ホルダに押圧操作可
    能に設けられ常には復帰用スプリングにより原位
    置への復帰力が付与されたノブと、このノブに枢
    設され常には原位置への復帰力が付与されて該ノ
    ブが押圧操作される毎に前記係合爪に順次係合し
    て前記ホルダを歩進させる作用爪と、前記ホルダ
    に設けられ被操作機構部の可動部材に連結される
    連結部とを具備してなる歩進装置。
JP119284U 1984-01-09 1984-01-09 歩進装置 Granted JPS60113920U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP119284U JPS60113920U (ja) 1984-01-09 1984-01-09 歩進装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP119284U JPS60113920U (ja) 1984-01-09 1984-01-09 歩進装置

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Publication Number Publication Date
JPS60113920U JPS60113920U (ja) 1985-08-01
JPH0218897Y2 true JPH0218897Y2 (ja) 1990-05-25

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ID=30473713

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JP119284U Granted JPS60113920U (ja) 1984-01-09 1984-01-09 歩進装置

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