JPH02189125A - 自覚式検眼装置 - Google Patents
自覚式検眼装置Info
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- JPH02189125A JPH02189125A JP1009525A JP952589A JPH02189125A JP H02189125 A JPH02189125 A JP H02189125A JP 1009525 A JP1009525 A JP 1009525A JP 952589 A JP952589 A JP 952589A JP H02189125 A JPH02189125 A JP H02189125A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自覚式検眼装置、さらに詳しくは、円柱軸線
が相互に直交する第1状態と第2状態の間で反転可能な
りロスシリンダを有する自覚式検眼装置に関する。
が相互に直交する第1状態と第2状態の間で反転可能な
りロスシリンダを有する自覚式検眼装置に関する。
(従来の技術)
従来から、被検眼の屈折度数を変えるた給の矯正用レン
ズを介して被検者に検査用視標を視認させ、その被検者
の応答によってその検査用視標が適正に視認できるまで
矯正用レンズの屈折度数を変化させて、被検者がその検
査用視標を適正に視認できたときの矯正用レンズの屈折
度数に基づいて被検眼の屈折力を測定するようにした自
覚式検眼装置が知られている。
ズを介して被検者に検査用視標を視認させ、その被検者
の応答によってその検査用視標が適正に視認できるまで
矯正用レンズの屈折度数を変化させて、被検者がその検
査用視標を適正に視認できたときの矯正用レンズの屈折
度数に基づいて被検眼の屈折力を測定するようにした自
覚式検眼装置が知られている。
ところで、この種の自覚式検眼装置では、乱視軸と乱視
度数を精密に測定するために、クロスシリンダレンズを
設けたものである。このクロスシリンダレンズは、互い
に直交する弥生径線と弱主径線との屈折度数の絶対値が
等しくかつ正負が異なる乱視レンズから構成され、その
プラス軸とマイナス軸との中間45度の位置に取付けら
れている柄を摘んで回転させてそのレンズを裏返しにす
るとプラス軸とマイナス軸とが入れ代わり、これにより
乱視軸と乱視度数の精密測定を行うものである。
度数を精密に測定するために、クロスシリンダレンズを
設けたものである。このクロスシリンダレンズは、互い
に直交する弥生径線と弱主径線との屈折度数の絶対値が
等しくかつ正負が異なる乱視レンズから構成され、その
プラス軸とマイナス軸との中間45度の位置に取付けら
れている柄を摘んで回転させてそのレンズを裏返しにす
るとプラス軸とマイナス軸とが入れ代わり、これにより
乱視軸と乱視度数の精密測定を行うものである。
すなわち、乱視度数の精密測定の際には、被検者の乱視
軸方向にクロスシリンダレンズの強主径線を合せ、その
クロスシリンダの柄を持ってクロスシリンダを裏返しに
反転させ、反転する前の第1状態と反転させた後の第2
状態とでの検査用視標の見え具合の比較により、その精
密測定を行うものである。また、乱視軸の精密測定の場
合には、被検者の乱視軸方向に対して、強主径線が45
度と成るようにクロスシリンダレンズを回転させて、そ
の状態でクロスシリンダレンズを裏返しに反転させ、反
転前後の検査用視標の見え具合の差により乱視軸の精密
測定を行うようにしている。
軸方向にクロスシリンダレンズの強主径線を合せ、その
クロスシリンダの柄を持ってクロスシリンダを裏返しに
反転させ、反転する前の第1状態と反転させた後の第2
状態とでの検査用視標の見え具合の比較により、その精
密測定を行うものである。また、乱視軸の精密測定の場
合には、被検者の乱視軸方向に対して、強主径線が45
度と成るようにクロスシリンダレンズを回転させて、そ
の状態でクロスシリンダレンズを裏返しに反転させ、反
転前後の検査用視標の見え具合の差により乱視軸の精密
測定を行うようにしている。
ところで、このクロスシリンダの反転による検眼におい
て、どちらかの反転状態を他の反転状態よりも長くする
と、その長くした方がより良く見えるように、正しい乱
視検眼が不可能となるということに鑑み、この反転を等
間隔で自動的に行うようにした検眼装置が提案されてい
る。しかし、この提案においては、設定された等間隔の
反転に追従して検眼することができない人もいるという
問題がある。
て、どちらかの反転状態を他の反転状態よりも長くする
と、その長くした方がより良く見えるように、正しい乱
視検眼が不可能となるということに鑑み、この反転を等
間隔で自動的に行うようにした検眼装置が提案されてい
る。しかし、この提案においては、設定された等間隔の
反転に追従して検眼することができない人もいるという
問題がある。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のクロスシリンダを等間層で自動的に反転させる検
眼装置においては、その設定間隔により、反転に追従す
ることができず乱視検眼ができない場合や、またこの間
隔を余り長くすると検眼に無駄な時間を含み徒りに長い
検眼時間を要する場合が生じる問題がある。
眼装置においては、その設定間隔により、反転に追従す
ることができず乱視検眼ができない場合や、またこの間
隔を余り長くすると検眼に無駄な時間を含み徒りに長い
検眼時間を要する場合が生じる問題がある。
本発明は従来の自覚式検眼装置のこのような問題に鑑み
なされたものであって、被検者に見えの状態をV11認
させることができ、クロスシリンダの反転による検眼を
効率的にかつ正確に行うことができる自覚式検眼装置を
提供することを目的とする。
なされたものであって、被検者に見えの状態をV11認
させることができ、クロスシリンダの反転による検眼を
効率的にかつ正確に行うことができる自覚式検眼装置を
提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明は、クロスシリンダ光学系を有する自、覚式検眼
装置において、クロスシリンダ光学系を円柱軸線が相互
に直交する第1状態と第2状態との間で交互に等間隔で
反転駆動させる連続反転駆動部と、該連続反転駆動部の
駆動と停止を切り換える第1スイッチと、クロスシリン
ダ光学系の第1状態と第2状態を1回反転させる第2ス
イッチとを有することを特徴とする自覚式検眼装置であ
る。
装置において、クロスシリンダ光学系を円柱軸線が相互
に直交する第1状態と第2状態との間で交互に等間隔で
反転駆動させる連続反転駆動部と、該連続反転駆動部の
駆動と停止を切り換える第1スイッチと、クロスシリン
ダ光学系の第1状態と第2状態を1回反転させる第2ス
イッチとを有することを特徴とする自覚式検眼装置であ
る。
(実施例)
以下に、本発明に係る自覚式検眼装置の実施例を図面を
参照しつつ説明する。
参照しつつ説明する。
第1図において、1は被検眼であり、この被検眼1の前
方には軸2を中心に回転される円盤3が設けられ、円盤
3には複数個の球面レンズが配置され、4.5はこの複
数個の球面レンズを示している。この各球面レンズはそ
の球面度数が互いに異なっている。円盤3はパルスモー
タ6により回転駆動されるもので、このパルスモータ6
は後述する制御演算回路からの制御信号に基づいて制御
されるものである。被検眼lの視軸7上にはこのパルス
モータ6により所定の球面度数を有する球面レンズがセ
ットされるものであり、ここでは、符号4で示す球面レ
ンズがセットされている。
方には軸2を中心に回転される円盤3が設けられ、円盤
3には複数個の球面レンズが配置され、4.5はこの複
数個の球面レンズを示している。この各球面レンズはそ
の球面度数が互いに異なっている。円盤3はパルスモー
タ6により回転駆動されるもので、このパルスモータ6
は後述する制御演算回路からの制御信号に基づいて制御
されるものである。被検眼lの視軸7上にはこのパルス
モータ6により所定の球面度数を有する球面レンズがセ
ットされるものであり、ここでは、符号4で示す球面レ
ンズがセットされている。
球面レンズ4の前方には円柱度数変換用レンズ系8が設
けられている。この円柱度数変換用レンズ系8は、正の
円柱度数を有する第1円柱レンズ9と負の円柱度数を有
する第2円柱レンズ10とから構成されている。各円柱
レンズ9.10はパルスモータ11.12により回転駆
動されるものであり、この各パルスモータ11.12は
後述する制御演算回路13によって制御されるものであ
る。この円柱度数変換用レンズ系8は、乱視度数と乱視
軸とを矯正する機能を有すとともに、ここでは、いわゆ
るクロスシリンダ光学系として機能する。被検者は円柱
度数変換用レンズ系8と球面レンズとを介して検査用視
標(図示を略す)視認し、被検眼lの制定を受けるもの
である。
けられている。この円柱度数変換用レンズ系8は、正の
円柱度数を有する第1円柱レンズ9と負の円柱度数を有
する第2円柱レンズ10とから構成されている。各円柱
レンズ9.10はパルスモータ11.12により回転駆
動されるものであり、この各パルスモータ11.12は
後述する制御演算回路13によって制御されるものであ
る。この円柱度数変換用レンズ系8は、乱視度数と乱視
軸とを矯正する機能を有すとともに、ここでは、いわゆ
るクロスシリンダ光学系として機能する。被検者は円柱
度数変換用レンズ系8と球面レンズとを介して検査用視
標(図示を略す)視認し、被検眼lの制定を受けるもの
である。
制御演算回路13は、所定のプログラムが組み込まれて
おり、パルスモータ6.11.12を駆動制御する他、
後述する機能を有する構成とされている。
おり、パルスモータ6.11.12を駆動制御する他、
後述する機能を有する構成とされている。
この制御演算回路13には乱視度数精密測定用プログラ
ム回路14と乱視軸測定用プログラム回路15と操作ス
イッチパネル16とが接続されると共に、乱視度数、乱
視軸角度を表示する測定結果表示部17と断続する識別
音を発生する識別音発生回路18とが接続されている。
ム回路14と乱視軸測定用プログラム回路15と操作ス
イッチパネル16とが接続されると共に、乱視度数、乱
視軸角度を表示する測定結果表示部17と断続する識別
音を発生する識別音発生回路18とが接続されている。
操作スイッチパネル16は、スタートスイッチ19と、
乱視軸精密測定用スイッチ2OAと、連続反転スイッチ
20Bと、一回転スイッチ20Cと、乱視度数精密測定
用スイッチ21と、+スイッチ22と、スイッチ23と
、YESスイッチ24とを有する。
乱視軸精密測定用スイッチ2OAと、連続反転スイッチ
20Bと、一回転スイッチ20Cと、乱視度数精密測定
用スイッチ21と、+スイッチ22と、スイッチ23と
、YESスイッチ24とを有する。
操作スイッチパネル16には、さらに、クロスシリンダ
の軸の両度転方向を示す第1、第2デイスプレイ30.
32、及び軸の反転間隔を調節するための反転間隔調節
つまみ34が検者側に設けられている。パルスモータl
L12は各々乱視度数精密測定用プログラム回路14、
乱視軸測定用プログラム回路15が有するプログラムに
従って制御されるものである。
の軸の両度転方向を示す第1、第2デイスプレイ30.
32、及び軸の反転間隔を調節するための反転間隔調節
つまみ34が検者側に設けられている。パルスモータl
L12は各々乱視度数精密測定用プログラム回路14、
乱視軸測定用プログラム回路15が有するプログラムに
従って制御されるものである。
このプログラムに関しては作用と共に説明することとし
、次に円柱レンズ9、lOについて、第2図、第3図を
参照しつつ説明する。円柱レンズ9は第2図に示すよう
に正の円柱度数十08を有しており、円柱レンズ10は
第3図に示すように負の円柱度数−〇、を有している。
、次に円柱レンズ9、lOについて、第2図、第3図を
参照しつつ説明する。円柱レンズ9は第2図に示すよう
に正の円柱度数十08を有しており、円柱レンズ10は
第3図に示すように負の円柱度数−〇、を有している。
この2枚の円柱レンズ9.10により円柱度数C1円柱
軸Aを生じさせるには、下記の式に基づいて演算された
θ1、θ2に各円柱レンズ9、IOを設定するものであ
る。
軸Aを生じさせるには、下記の式に基づいて演算された
θ1、θ2に各円柱レンズ9、IOを設定するものであ
る。
θ+x Z(stn−’(C/2Cs) 〕+A
”(1)θ2 X −′/A(sin−’ (C/2
Cs) ) + A ・・・(2)この式から明ら
かなように、第1円柱レンズ9と第2円柱レンズ10と
を互いに逆方向に等角度回転させることにより、円柱度
数Cを変換させることができ、第1円柱レンズ9と第2
円柱レンズ10とを互いに同方向に等角度回転させるこ
とにより、円柱軸Aを変換させることができ、この第1
円柱レンズ9と第2円柱レンズ10とを独立に回転させ
ると所望の円柱度数Cと円柱軸Aとを設定できるもので
ある。
”(1)θ2 X −′/A(sin−’ (C/2
Cs) ) + A ・・・(2)この式から明ら
かなように、第1円柱レンズ9と第2円柱レンズ10と
を互いに逆方向に等角度回転させることにより、円柱度
数Cを変換させることができ、第1円柱レンズ9と第2
円柱レンズ10とを互いに同方向に等角度回転させるこ
とにより、円柱軸Aを変換させることができ、この第1
円柱レンズ9と第2円柱レンズ10とを独立に回転させ
ると所望の円柱度数Cと円柱軸Aとを設定できるもので
ある。
次に、制御演算回路13の機能及び乱視度数精密測定プ
ログラム回路14、乱視軸精密測定プログラム回路15
のプログラムを説明を含めて測定手順について説明する
。まず、球面レンズ4と円柱度数変換用レンズ系8とを
介して被検者に検査用視標を視認させ、被検者の応答に
より、検者がスタートスイッチ19を押す。すると、制
御演算回路13がパルスモータ6を駆動して円盤3を回
転させ、被検眼1の球面度数を矯正する。次に、乱視検
査用の視力表を視認させて、被検者の応答により、第1
円柱レンズ9と第2円柱レンズ10とをパルスモータ1
1.12により回転させ、被検者の乱視度数と乱視軸と
を矯正して初期設定を行う。この初期設定終了後、乱視
軸、乱視度数の精密測定を行うものである。
ログラム回路14、乱視軸精密測定プログラム回路15
のプログラムを説明を含めて測定手順について説明する
。まず、球面レンズ4と円柱度数変換用レンズ系8とを
介して被検者に検査用視標を視認させ、被検者の応答に
より、検者がスタートスイッチ19を押す。すると、制
御演算回路13がパルスモータ6を駆動して円盤3を回
転させ、被検眼1の球面度数を矯正する。次に、乱視検
査用の視力表を視認させて、被検者の応答により、第1
円柱レンズ9と第2円柱レンズ10とをパルスモータ1
1.12により回転させ、被検者の乱視度数と乱視軸と
を矯正して初期設定を行う。この初期設定終了後、乱視
軸、乱視度数の精密測定を行うものである。
最初に、乱視軸の精密測定について説明する。
乱視軸精密測定用スイッチ2OAを操作する。すると、
制御演算回路13が乱視軸精密測定モードとなる。すな
わち、乱視軸精密測定用スイッチ2OAをオンにすると
円柱度変換用レンズ系3がクロスシリンダ光学系として
機能する。さらに、連続反転スイッチ20Bを操作する
。制御演算回路13は乱視軸精密測定用プログラム回路
14のプログラムに基づいて演算を開始する。
制御演算回路13が乱視軸精密測定モードとなる。すな
わち、乱視軸精密測定用スイッチ2OAをオンにすると
円柱度変換用レンズ系3がクロスシリンダ光学系として
機能する。さらに、連続反転スイッチ20Bを操作する
。制御演算回路13は乱視軸精密測定用プログラム回路
14のプログラムに基づいて演算を開始する。
この演算には、乱視軸と乱視度数とを矯正することによ
って得られた円柱度数Aと円柱軸Cとが使用される。制
御演算回路13は、前述の(1)、(2)式を利用して
、円柱レンズ90円柱軸θ1.と円柱レンズ10の円柱
軸θ12とを演算し、この演算結果に基づいて円柱レン
ズ9.100円柱軸をθ11、θ12に設定する。
って得られた円柱度数Aと円柱軸Cとが使用される。制
御演算回路13は、前述の(1)、(2)式を利用して
、円柱レンズ90円柱軸θ1.と円柱レンズ10の円柱
軸θ12とを演算し、この演算結果に基づいて円柱レン
ズ9.100円柱軸をθ11、θ12に設定する。
θr + = ’A [5in−’ (C2+ΔC’)
) +%tan−’(ΔC/C)・・・(3) θ+2= % (sin−”(C2+ΔC2)) +
L/Atan−”(ΔC/C)・・・(4) なお、この式において、ΔC=0.25−1とする。こ
の状態を第1状態とする(第4図のステップS1参照)
。この状態に設定されると識別音発主回路18が1個の
断続音を発生する(第4図のステップS2参照)。この
1個の断続音が第1状態を示す識別音に対応するもので
ある。この第1状態が所定時間保持されたのち、円柱レ
ンズ9.10は次式によって決定される円柱軸θI2、
θ2□に設定される。
) +%tan−’(ΔC/C)・・・(3) θ+2= % (sin−”(C2+ΔC2)) +
L/Atan−”(ΔC/C)・・・(4) なお、この式において、ΔC=0.25−1とする。こ
の状態を第1状態とする(第4図のステップS1参照)
。この状態に設定されると識別音発主回路18が1個の
断続音を発生する(第4図のステップS2参照)。この
1個の断続音が第1状態を示す識別音に対応するもので
ある。この第1状態が所定時間保持されたのち、円柱レ
ンズ9.10は次式によって決定される円柱軸θI2、
θ2□に設定される。
θ12=% [stn−’(C’+ΔC2) 〕%ja
n−’ (ΔC/C)・・・(5) θ22= % (sin−2(C2+ΔC”) 3
%jan−’ (ΔC/C)・・・(5) この状態が第2状態(第4図のステップS3参照)とな
り、この第2状態のときには2個の断続音(第4図のス
テップS4参照)を発生するものである。
n−’ (ΔC/C)・・・(5) θ22= % (sin−2(C2+ΔC”) 3
%jan−’ (ΔC/C)・・・(5) この状態が第2状態(第4図のステップS3参照)とな
り、この第2状態のときには2個の断続音(第4図のス
テップS4参照)を発生するものである。
この第2状態を所定時間保持させた後、制御演算回路1
3はこの第1状態と第2状態とを交互に等間隔で繰返し
設定する。そして、第1状態と第2状、響きのいずれが
視力検査用視標を良好に視認できるか否か被検者に質問
する。すなわち、断続音が1個の場合の方が良好に視認
できる場合には+スイッチ22を操作し、断続音が2個
の場合の方を良好に視認できる場合には一スイッチ23
を操作するように、また、両者の視認具合が同等である
場合にはYESスイッチ24を操作する。検者は、繰返
し設定される第1状態と第2状態とで検査視標の見え具
合を被検者に比較させてスイッチ22−24のいずれか
を操作することになる。
3はこの第1状態と第2状態とを交互に等間隔で繰返し
設定する。そして、第1状態と第2状、響きのいずれが
視力検査用視標を良好に視認できるか否か被検者に質問
する。すなわち、断続音が1個の場合の方が良好に視認
できる場合には+スイッチ22を操作し、断続音が2個
の場合の方を良好に視認できる場合には一スイッチ23
を操作するように、また、両者の視認具合が同等である
場合にはYESスイッチ24を操作する。検者は、繰返
し設定される第1状態と第2状態とで検査視標の見え具
合を被検者に比較させてスイッチ22−24のいずれか
を操作することになる。
この検査において、必要により、クロスシリンダの軸の
反転と停止を繰返すための連続反転スイッチ20Bを操
作する。そして、停止中においては一回反転スイッチ2
0Cの操作によりクロスシリンダの軸を一回ずつ反転さ
せて、被検者に時間をかけて視標を視認させる。なお、
反転間隔調節つまみ34により反転間隔を調節すること
ができる。
反転と停止を繰返すための連続反転スイッチ20Bを操
作する。そして、停止中においては一回反転スイッチ2
0Cの操作によりクロスシリンダの軸を一回ずつ反転さ
せて、被検者に時間をかけて視標を視認させる。なお、
反転間隔調節つまみ34により反転間隔を調節すること
ができる。
制御演算回路13は、いずれのスイッチ22−24が操
作されたか否かを判別する機能を有する(第5図のステ
ップS5を参照)。たとえば、被検者が+スイッチを操
作すると最初に設定した円柱軸Aが適正でないことを意
味するので、〔1)、(2)式に基づいて円柱軸AをL
/Atan−’ (0,125/ C)だけ微小回転さ
せる(第5図のステップS6を参照)。制御演算回路1
3は、このスイッチ操作により割り込みがかけられるこ
とになる。この状態を初期設定として再び第1状態と第
2状態とを交互に設定する(第4図のステップ5l−3
4参照)。
作されたか否かを判別する機能を有する(第5図のステ
ップS5を参照)。たとえば、被検者が+スイッチを操
作すると最初に設定した円柱軸Aが適正でないことを意
味するので、〔1)、(2)式に基づいて円柱軸AをL
/Atan−’ (0,125/ C)だけ微小回転さ
せる(第5図のステップS6を参照)。制御演算回路1
3は、このスイッチ操作により割り込みがかけられるこ
とになる。この状態を初期設定として再び第1状態と第
2状態とを交互に設定する(第4図のステップ5l−3
4参照)。
−スイッチ23が操作された場合には円柱軸Aを’At
an−2(0,125/ C)だケ+スイッチヲ操作し
たときとは反対方向に微小回転させる(第5図のステッ
プS7参照)。これにより、同様に制御演算回路13に
割り込みがかけられる。そして、この円柱軸Aを基準に
して第1状態と第2状態とを交互に繰返し設定する。こ
れをYESスイッチ24が操作されるまで繰り返す。Y
ESスイッチ24が操作された場合には、この繰返し設
定を停止する。これにより、乱視軸の精密測定が終了し
、制御演算回路13は乱視度数の精密測定モードに待機
する。
an−2(0,125/ C)だケ+スイッチヲ操作し
たときとは反対方向に微小回転させる(第5図のステッ
プS7参照)。これにより、同様に制御演算回路13に
割り込みがかけられる。そして、この円柱軸Aを基準に
して第1状態と第2状態とを交互に繰返し設定する。こ
れをYESスイッチ24が操作されるまで繰り返す。Y
ESスイッチ24が操作された場合には、この繰返し設
定を停止する。これにより、乱視軸の精密測定が終了し
、制御演算回路13は乱視度数の精密測定モードに待機
する。
この乱視軸の精密測定結果を得たのち乱視度数の精密測
定を行う。これには、乱視度数精密測定用スイッチ21
を操作する。すると、制御演算回路13が乱視度数精密
測定モードとなる。この乱視度数の精密測定には、乱視
軸の精密測定結果を利用する。すなわち、乱視軸の精密
測定値をそのままにして乱視度数を微小に変化させて行
うものである。
定を行う。これには、乱視度数精密測定用スイッチ21
を操作する。すると、制御演算回路13が乱視度数精密
測定モードとなる。この乱視度数の精密測定には、乱視
軸の精密測定結果を利用する。すなわち、乱視軸の精密
測定値をそのままにして乱視度数を微小に変化させて行
うものである。
制御演算回路13は乱視度数精密測定用プログラム回路
15のプログラムに基づいて演算を開始する。制御演算
回路13は、前述の(1)、(2)式を利用して、円柱
レンズ90円柱軸θ12と円柱レンズ100円柱軸θ1
□とを演算し、この演算結果に基づいて円柱レンズ9.
10の円柱軸をθ18、θ1゜に設定する。
15のプログラムに基づいて演算を開始する。制御演算
回路13は、前述の(1)、(2)式を利用して、円柱
レンズ90円柱軸θ12と円柱レンズ100円柱軸θ1
□とを演算し、この演算結果に基づいて円柱レンズ9.
10の円柱軸をθ18、θ1゜に設定する。
θ、、=% (sin−’(C”+ΔC”):I +%
tan−1(ΔC/C)・・・(3) θ12= ’A (stn−’(C”+ΔC’) ]
+LAtan−’ (ΔC/C)・・・(4) なお、この式において、ΔC=0.25−1とする。こ
の状態を第1状態とする(第6図のステップS8参照)
。この第1状態に設定されると識別音発生回路18が1
個の断続音を発生する(第6図のステップS9参照)。
tan−1(ΔC/C)・・・(3) θ12= ’A (stn−’(C”+ΔC’) ]
+LAtan−’ (ΔC/C)・・・(4) なお、この式において、ΔC=0.25−1とする。こ
の状態を第1状態とする(第6図のステップS8参照)
。この第1状態に設定されると識別音発生回路18が1
個の断続音を発生する(第6図のステップS9参照)。
この1個の断続音が第1状態を示す識別音に対応するも
のである。この第1状態が所定時間保持されたのち、円
柱レンズ9.10は次式によって決定される円柱軸θ1
□、θ2□に設定される。
のである。この第1状態が所定時間保持されたのち、円
柱レンズ9.10は次式によって決定される円柱軸θ1
□、θ2□に設定される。
θ、、=”i2 [5in−’(C2+ΔC’) )
−%tan−”(ΔC/C)・・・(5) θ22= V2 (sin−”(C2+ΔC’)
:] −′Atan−2(ΔC/C)・・・(6) この状態が第2状態く第6図のステップS9参照)とな
り、この第2状態のときには2個の断続音(第6図のス
テップSll参照)を発生するものである。
−%tan−”(ΔC/C)・・・(5) θ22= V2 (sin−”(C2+ΔC’)
:] −′Atan−2(ΔC/C)・・・(6) この状態が第2状態く第6図のステップS9参照)とな
り、この第2状態のときには2個の断続音(第6図のス
テップSll参照)を発生するものである。
この第2状態を所定時間保持させた後、制御演算回路1
3はこの第1状態と第2状態とを交互に繰返し設定する
。そして、第1状態と第2状態とのいずれが視力検査用
視標を良好に視認できるか否か被検者に質問する。すな
わち、断続音が1個の場合の方が良好に視認できる場合
には+スイッチ22を操作し、断続音が2個の場合の方
を良好に視認できる場合には一スイッチ23を操作し、
また、両者の視認具合が同等である場合にはYESスイ
ッチ24を操作する。検者は、繰返し設定される第1状
態と第2状態とで検査視標の見え具合を比較してスイッ
チ22−24のいずれかを操作することになる。制御演
算回路13は、いずれのスイッチ22−24が操作され
たか否かを判別する機能を有する(第7図のステップ3
12を参照)。たとえば、検者が+スイッチを操作する
と最初に設定した円柱度数Cが適正でないことを意味す
るので、(1)、(2)式に基づいて円柱度数Cが0.
25デイオプタずつ変化させるように円柱レンズ9.1
0を微小回転させる(第7図のステップ313を参照)
。制御演算回路13は、このスイッチ操作により割り込
みがかけられることになる。
3はこの第1状態と第2状態とを交互に繰返し設定する
。そして、第1状態と第2状態とのいずれが視力検査用
視標を良好に視認できるか否か被検者に質問する。すな
わち、断続音が1個の場合の方が良好に視認できる場合
には+スイッチ22を操作し、断続音が2個の場合の方
を良好に視認できる場合には一スイッチ23を操作し、
また、両者の視認具合が同等である場合にはYESスイ
ッチ24を操作する。検者は、繰返し設定される第1状
態と第2状態とで検査視標の見え具合を比較してスイッ
チ22−24のいずれかを操作することになる。制御演
算回路13は、いずれのスイッチ22−24が操作され
たか否かを判別する機能を有する(第7図のステップ3
12を参照)。たとえば、検者が+スイッチを操作する
と最初に設定した円柱度数Cが適正でないことを意味す
るので、(1)、(2)式に基づいて円柱度数Cが0.
25デイオプタずつ変化させるように円柱レンズ9.1
0を微小回転させる(第7図のステップ313を参照)
。制御演算回路13は、このスイッチ操作により割り込
みがかけられることになる。
この状態を初期設定として再び第1状態と第2状態とを
交互に設定する(第6図のステップ58−3ll参照)
。−スイッチ23が操作された場合には円柱軸度数Cが
−0,25デイオプタずつ変化するように円柱レンズ9
、lOを+スイーツチを操作したときとは反対方向に微
小回転させる(第7図のステップS14を参照)。これ
により、同様に制御演算回路13に割り込みがかけられ
る。そして、この円柱度数Cを基準にして第1状態と第
2状態とを交互に繰返し設定する。これをYESスイッ
チ24が操作されるまで繰り返す。YESスイッチ24
が操作された場合には、この繰返し設定を停止する。こ
れにより、乱視度数の精密測定が終了する。
交互に設定する(第6図のステップ58−3ll参照)
。−スイッチ23が操作された場合には円柱軸度数Cが
−0,25デイオプタずつ変化するように円柱レンズ9
、lOを+スイーツチを操作したときとは反対方向に微
小回転させる(第7図のステップS14を参照)。これ
により、同様に制御演算回路13に割り込みがかけられ
る。そして、この円柱度数Cを基準にして第1状態と第
2状態とを交互に繰返し設定する。これをYESスイッ
チ24が操作されるまで繰り返す。YESスイッチ24
が操作された場合には、この繰返し設定を停止する。こ
れにより、乱視度数の精密測定が終了する。
本実施例では、球面度数変換レンズとしては、各種の球
面度数を有する球面レンズを円盤3に配置して、この円
盤3を回転させて球面度数を変換させることにしたが、
複数個のレンズを視軸上に配置して、このレンズ間隔を
レンズをその軸方向に移動させて無断階に球面度数の変
換を行う構成とすることもできる。
面度数を有する球面レンズを円盤3に配置して、この円
盤3を回転させて球面度数を変換させることにしたが、
複数個のレンズを視軸上に配置して、このレンズ間隔を
レンズをその軸方向に移動させて無断階に球面度数の変
換を行う構成とすることもできる。
本実施例では、円柱度数変換用レンズ系8にクロスシリ
ンダレンズ系を兼用させる構成としているが、円柱度数
変換用レンズ系8とは別個に正の円柱度数を有する第1
円柱レンズと負の円柱度数を有する第2円柱レンズとが
直交して配列されて構成されたクロスシリンダ光学系を
設けて、このクロスシリンダ光学系を駆動させる構成と
することもできる。
ンダレンズ系を兼用させる構成としているが、円柱度数
変換用レンズ系8とは別個に正の円柱度数を有する第1
円柱レンズと負の円柱度数を有する第2円柱レンズとが
直交して配列されて構成されたクロスシリンダ光学系を
設けて、このクロスシリンダ光学系を駆動させる構成と
することもできる。
さらに、この実施例では、自覚式検眼装置のみに本発明
を適用した場合について説明したが、本発明は、自覚検
眼の可能なオートレフラクトメータにも適用できるもの
である。
を適用した場合について説明したが、本発明は、自覚検
眼の可能なオートレフラクトメータにも適用できるもの
である。
(発明の効果)
本発明によれば、クロスシリンダの軸を等間隔で反転さ
せるとともに、いずれの軸方向にも停止させることがで
きるから、被検者に視標を時間をかけて視認させること
ができるとともに、再びクロスシリンダの軸を等間隔で
反転させることにより正確な乱視度測定を行うことがで
きるとともに測定中の無駄な時間を排除して測定効率を
高めることができる効果を有する。
せるとともに、いずれの軸方向にも停止させることがで
きるから、被検者に視標を時間をかけて視認させること
ができるとともに、再びクロスシリンダの軸を等間隔で
反転させることにより正確な乱視度測定を行うことがで
きるとともに測定中の無駄な時間を排除して測定効率を
高めることができる効果を有する。
第1図は、本発明に係る自覚式検眼装置の要部構成を示
す図、第2図は第1図に示す第1円柱レンズの平面図、
第3図は第1図に示す第2円柱レンズの平面図、第4図
、第5図は本発明に係る自覚式検眼装置を使用して乱視
軸の精密測定を行う場合を説明するためのフローチャー
ト、第6図、第7図は本発明に係る自覚式検眼装置を使
用して乱視度数の精密測定を行う場合を説明するための
フローチャートである。 1・・・被検眼 4・・・球面レンズ 8・・・円柱度数変換レンズ 9・・・第1円柱レンズ lO・・・第2円柱レンズ 13・・・制御演算回路 14・・・乱視軸精密測定用プログラム回路15・・・
乱視度数精密測定用プログラム回路16・・・操作スイ
ッチパネル 18・・・識別音発生回路 2OA・・・乱視軸精密測定用スイッチ20B・・・連
続反転スイッチ 20C・ ・−回反転スイッチ 第 図
す図、第2図は第1図に示す第1円柱レンズの平面図、
第3図は第1図に示す第2円柱レンズの平面図、第4図
、第5図は本発明に係る自覚式検眼装置を使用して乱視
軸の精密測定を行う場合を説明するためのフローチャー
ト、第6図、第7図は本発明に係る自覚式検眼装置を使
用して乱視度数の精密測定を行う場合を説明するための
フローチャートである。 1・・・被検眼 4・・・球面レンズ 8・・・円柱度数変換レンズ 9・・・第1円柱レンズ lO・・・第2円柱レンズ 13・・・制御演算回路 14・・・乱視軸精密測定用プログラム回路15・・・
乱視度数精密測定用プログラム回路16・・・操作スイ
ッチパネル 18・・・識別音発生回路 2OA・・・乱視軸精密測定用スイッチ20B・・・連
続反転スイッチ 20C・ ・−回反転スイッチ 第 図
Claims (2)
- (1)クロスシリンダ光学系を有する自覚式検眼装置に
おいて、クロスシリンダ光学系を円柱軸線が相互に直交
する第1状態と第2状態との間で交互に等間隔で反転駆
動させる連続反転駆動部と、該連続反転駆動部の駆動と
停止を切り換える第1スイッチと、クロスシリンダ光学
系の第1状態と第2状態を1回反転させる第2スイッチ
とを有することを特徴とする自覚式検眼装置。 - (2)上記連続反転駆動部が、反転間隔を調節可能であ
る請求項(1)記載の自覚式検眼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1009525A JPH02189125A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 自覚式検眼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1009525A JPH02189125A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 自覚式検眼装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02189125A true JPH02189125A (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=11722687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1009525A Pending JPH02189125A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 自覚式検眼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02189125A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0646993A (ja) * | 1992-07-30 | 1994-02-22 | Hoya Corp | 自覚式検眼装置及び乱視の精密測定方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61293421A (ja) * | 1985-06-22 | 1986-12-24 | 株式会社トプコン | 自覚式検眼装置 |
-
1989
- 1989-01-18 JP JP1009525A patent/JPH02189125A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61293421A (ja) * | 1985-06-22 | 1986-12-24 | 株式会社トプコン | 自覚式検眼装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0646993A (ja) * | 1992-07-30 | 1994-02-22 | Hoya Corp | 自覚式検眼装置及び乱視の精密測定方法 |
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