JPH0218923A - テストボード - Google Patents
テストボードInfo
- Publication number
- JPH0218923A JPH0218923A JP63169604A JP16960488A JPH0218923A JP H0218923 A JPH0218923 A JP H0218923A JP 63169604 A JP63169604 A JP 63169604A JP 16960488 A JP16960488 A JP 16960488A JP H0218923 A JPH0218923 A JP H0218923A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test board
- component
- channel
- hole
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、テストボードに関するものである。
第3図(、)(b)は従来のテストボードに部品を実装
したときの上面図及び側面図であり、図において、(1
1ハチストボ一ド本体、+21uテストボ一ド本体(1
)に設けられたスルーホール、(3)はスルーホール(
2)間に取り付けた部品である。
したときの上面図及び側面図であり、図において、(1
1ハチストボ一ド本体、+21uテストボ一ド本体(1
)に設けられたスルーホール、(3)はスルーホール(
2)間に取り付けた部品である。
次に動作について説明する。テストボード本体+11に
部品(3)を取り付けるときには、スルーホール(2)
に部品(3)の端子を挿入した後はんだ付けを施して行
っている。し九がって、実装された部品(3)はテスト
ボード本体11+上に突出し念状態になる。
部品(3)を取り付けるときには、スルーホール(2)
に部品(3)の端子を挿入した後はんだ付けを施して行
っている。し九がって、実装された部品(3)はテスト
ボード本体11+上に突出し念状態になる。
従来のテストボードは以上のように構成されているので
、部品がテストボード本体上に突出しており、外部との
接触等による部品の損傷を引き起こすなどの問題点があ
った。
、部品がテストボード本体上に突出しており、外部との
接触等による部品の損傷を引き起こすなどの問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、部品をテストボード本体表面より突出して実
装しなくてもよいテストボードを得ることを目的とする
。
たもので、部品をテストボード本体表面より突出して実
装しなくてもよいテストボードを得ることを目的とする
。
この発明に係るテストボード本体は、部品実装用の溝を
設けるとともに、溝の側面を導体にして配線の一部とし
て使用するようにもしたものであるO 〔作用〕 この発明におけるテストボード本体は、側面が導体とな
っているs’を有し、部品をテストボード本体表面より
突出することなく実装できる。
設けるとともに、溝の側面を導体にして配線の一部とし
て使用するようにもしたものであるO 〔作用〕 この発明におけるテストボード本体は、側面が導体とな
っているs’を有し、部品をテストボード本体表面より
突出することなく実装できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はテストボードに部品を実装したときの上面図であり
、図において、tll[テストボード本体、(2)はス
ルーホール、(3)はスルーホール(2)にはんだ付け
で取り付けられた部品、(4)は部品(3)を取り付け
る念めにテストボード本体+11に設けられた溝である
。
図はテストボードに部品を実装したときの上面図であり
、図において、tll[テストボード本体、(2)はス
ルーホール、(3)はスルーホール(2)にはんだ付け
で取り付けられた部品、(4)は部品(3)を取り付け
る念めにテストボード本体+11に設けられた溝である
。
第2図は、@1図に示すA部分を切り取つ之ときの拡大
斜視図である。図において、(5)は溝の内側面に設け
られた導電面である。
斜視図である。図において、(5)は溝の内側面に設け
られた導電面である。
次に動作について説明する。
上記のように、テストボード本体tl+に溝を設け、溝
(4)の内側面を導電面(61にすることにより、導電
面(6)とスルーホール(2)との間にチップコンデン
サのような部品+31 ′ftはんだ付けにて取り付け
ることができる。そして、溝(4)側面の導電面(5)
ニスルーホール(2)との間で接続することにより配線
の一部として利用できる。このようにして、テストボー
ド本体(11表面に突出しないで部品(3)を実装でき
る。
(4)の内側面を導電面(61にすることにより、導電
面(6)とスルーホール(2)との間にチップコンデン
サのような部品+31 ′ftはんだ付けにて取り付け
ることができる。そして、溝(4)側面の導電面(5)
ニスルーホール(2)との間で接続することにより配線
の一部として利用できる。このようにして、テストボー
ド本体(11表面に突出しないで部品(3)を実装でき
る。
なお、上記実施例ではllI!(4)を設けたが、テス
トボード本体(り裏面まで突ぎ抜ける空洞であってもよ
い。
トボード本体(り裏面まで突ぎ抜ける空洞であってもよ
い。
以上のようにこの発明によれば、テストボード本体の表
面より突出することなく部品を取り付けられる構成にし
たので、外部との接触による部品の損傷がなくなり、信
頼性が高く、かつ機能的なものが得られる効果がある。
面より突出することなく部品を取り付けられる構成にし
たので、外部との接触による部品の損傷がなくなり、信
頼性が高く、かつ機能的なものが得られる効果がある。
@1図はこの発明の一実施例によるテストボードを示す
上面図、@2図に第1図に示すA部を切り改ったときの
拡大斜視図、第3図(、) (b)に従来のテストボー
ドを示す上面図及び側面図である。 図ニオいて、1llldテストボ一ド本体、12+1d
スルーホール、(3)は部品、(4)は溝、(5)は導
電面である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
上面図、@2図に第1図に示すA部を切り改ったときの
拡大斜視図、第3図(、) (b)に従来のテストボー
ドを示す上面図及び側面図である。 図ニオいて、1llldテストボ一ド本体、12+1d
スルーホール、(3)は部品、(4)は溝、(5)は導
電面である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 実装部品を収納するために溝を設けたテストボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169604A JPH0218923A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | テストボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169604A JPH0218923A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | テストボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218923A true JPH0218923A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15889576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63169604A Pending JPH0218923A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | テストボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0218923A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7281853B2 (en) | 2003-12-01 | 2007-10-16 | United Technologies Corporation | Bearing material |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63169604A patent/JPH0218923A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7281853B2 (en) | 2003-12-01 | 2007-10-16 | United Technologies Corporation | Bearing material |
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