JPH02190400A - インキ消費の検査可能の筆記具の製法の改良 - Google Patents
インキ消費の検査可能の筆記具の製法の改良Info
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- JPH02190400A JPH02190400A JP1172849A JP17284989A JPH02190400A JP H02190400 A JPH02190400 A JP H02190400A JP 1172849 A JP1172849 A JP 1172849A JP 17284989 A JP17284989 A JP 17284989A JP H02190400 A JPH02190400 A JP H02190400A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B43—WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
- B43K—IMPLEMENTS FOR WRITING OR DRAWING
- B43K5/00—Pens with ink reservoirs in holders, e.g. fountain-pens
- B43K5/02—Ink reservoirs
- B43K5/12—Ink reservoirs with ink-level inspection means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本特許出願の対象を構成するものはボールペン又は類似
のものなど筆記具の製作匝導入されA改良で、あらゆる
瞬間にインキの消費ならびにその筆記具において消費す
るため残りているインキの残量を検査することを可能(
(するものである。
のものなど筆記具の製作匝導入されA改良で、あらゆる
瞬間にインキの消費ならびにその筆記具において消費す
るため残りているインキの残量を検査することを可能(
(するものである。
現実(Cお・いてまた技術の水準として、ボールペン又
は類似のもの用のイン々光9iJ物は不透明であらゆる
瞬間にインキの消費又は力、お1史用できる残量の祝紹
企妨げる金属製管状卯累によp作らjl、ヌは反対【(
透明なプラスチックで作られこilらでは一般にインキ
の残部がカートリッジ呟に付着しで残るの′T″筆記具
中のインキの消費又はなお匣用できる残量の視認が時ど
きおほつかなくなシ、まず第1に各瞬間の使用できるイ
ンキ残量の検査を妨げ同時に回復不能で、使用の可能性
のないまま残るインキの明かな浪費が存在すると言うこ
とができる。
は類似のもの用のイン々光9iJ物は不透明であらゆる
瞬間にインキの消費又は力、お1史用できる残量の祝紹
企妨げる金属製管状卯累によp作らjl、ヌは反対【(
透明なプラスチックで作られこilらでは一般にインキ
の残部がカートリッジ呟に付着しで残るの′T″筆記具
中のインキの消費又はなお匣用できる残量の視認が時ど
きおほつかなくなシ、まず第1に各瞬間の使用できるイ
ンキ残量の検査を妨げ同時に回復不能で、使用の可能性
のないまま残るインキの明かな浪費が存在すると言うこ
とができる。
最後にこれら筆記具中になお使用できるインキがどれほ
ど残っているか判らないので、何らかの筆記困難又は−
時的な停止が誤まってインキの涸渇と考えられ、それゆ
えこれが筆記具を放棄させて、余分なコストヲ付加する
。
ど残っているか判らないので、何らかの筆記困難又は−
時的な停止が誤まってインキの涸渇と考えられ、それゆ
えこれが筆記具を放棄させて、余分なコストヲ付加する
。
さて筆記具用のこの種のインキ充填物又はカートリッジ
の製法の改良をもって、前記の、現在ボールペンの使用
において主に生じる困難のすべて及び各々を解決するに
至った。
の製法の改良をもって、前記の、現在ボールペンの使用
において主に生じる困難のすべて及び各々を解決するに
至った。
該改良は下記の有意義な点のみとすることができる。ま
ず第1に、通常実施されるとおりく形成されたインキ充
填物に、充填開放域すなわち末端の上へ向けて、該イン
キと混合不能のかつ極めて鮮かな色の、インキ自体と類
似又は同様の密度及び諸特性の物質を添加し、両者間の
すなわち基本の筆記用インキと上の物質との間の接合全
体が極めて目立つようにな夛、消費となお使用できるイ
ンキ残量との明白な印となる。
ず第1に、通常実施されるとおりく形成されたインキ充
填物に、充填開放域すなわち末端の上へ向けて、該イン
キと混合不能のかつ極めて鮮かな色の、インキ自体と類
似又は同様の密度及び諸特性の物質を添加し、両者間の
すなわち基本の筆記用インキと上の物質との間の接合全
体が極めて目立つようにな夛、消費となお使用できるイ
ンキ残量との明白な印となる。
罎記具の漸次使用によるインキ消費中に、インキのレベ
ルは降下して行き、それとともに疑いもなくその末端に
添加された物質も、インキの降下で生じた域にが同様に
、インキの自由端に接している末端の物質に作用するの
で、降下するがいかなる瞬間もこれと混合しない。両者
が混合可能ならば両物質の混合が、この種の物質の添加
をもって達成される疑いもない実際的価値を、インキの
終すなわち末端の域と標識物質の初まりとが極めてぼや
けた形となって、失なわせるからである。
ルは降下して行き、それとともに疑いもなくその末端に
添加された物質も、インキの降下で生じた域にが同様に
、インキの自由端に接している末端の物質に作用するの
で、降下するがいかなる瞬間もこれと混合しない。両者
が混合可能ならば両物質の混合が、この種の物質の添加
をもって達成される疑いもない実際的価値を、インキの
終すなわち末端の域と標識物質の初まりとが極めてぼや
けた形となって、失なわせるからである。
第2には、該インキ充填物又はカートリッジはボールペ
ンの体すなわち枠によって囲まれ、後者内では尖端に近
い域に1個又は数個の開孔が垂直方向に間隔金おいて設
けられ、インキ・カートリッジが部分的に観察できる形
であシ、その内ではインキが温度計内の水銀であるかの
ように、単につねに下降方向に動き、充填物が満たされ
ているときはもっばら暗色が観察される形である。
ンの体すなわち枠によって囲まれ、後者内では尖端に近
い域に1個又は数個の開孔が垂直方向に間隔金おいて設
けられ、インキ・カートリッジが部分的に観察できる形
であシ、その内ではインキが温度計内の水銀であるかの
ように、単につねに下降方向に動き、充填物が満たされ
ているときはもっばら暗色が観察される形である。
本発明の詳細な説明を達成するため添付図面を参照する
0図面には例として、また何ら限定的な性格なしに、望
ましい実施形式が表わしである。
0図面には例として、また何ら限定的な性格なしに、望
ましい実施形式が表わしである。
第1図では、望ましくは長くした管又はカートリッジ1
であって透明なプラスチックで作られたものを配置する
ことにある本発明の改良の透視図が観察される。該長く
した要素には在来の諸乎段が添加されることになシ、本
発明の文脈から筆記具によシ適切に使用可能なものとな
るある量のインキ2を入れる。
であって透明なプラスチックで作られたものを配置する
ことにある本発明の改良の透視図が観察される。該長く
した要素には在来の諸乎段が添加されることになシ、本
発明の文脈から筆記具によシ適切に使用可能なものとな
るある量のインキ2を入れる。
インキの自由な末端にはイン中2と混合不能の、インキ
に対して異なる挙動の問題の存在しないようにインキと
同様の又は類似の諸特性のある物質3を付加する。この
付加物5は、−見してからそれ以上詳しh観察に立ち入
る仁となしに、何らかの適宜な距離から分離面4が容易
に視認できるので、なお使用できるインキの近似の液面
を示す極めて鮮かな色である。
に対して異なる挙動の問題の存在しないようにインキと
同様の又は類似の諸特性のある物質3を付加する。この
付加物5は、−見してからそれ以上詳しh観察に立ち入
る仁となしに、何らかの適宜な距離から分離面4が容易
に視認できるので、なお使用できるインキの近似の液面
を示す極めて鮮かな色である。
この極めて鮮かな色の物質3はインキカートリッジの直
径に無関係にほぼ4又は6mの量で付加される。この長
さがインキの状態を努力せずにかつすべての細部をもっ
て観察するのに十分であシかつそのような長さはメーカ
が結果として導入されるインキを節約して筆記具の寿命
短縮を達成するために導入したと考えられるほど過大で
はなく最も適切と判断されたからである。
径に無関係にほぼ4又は6mの量で付加される。この長
さがインキの状態を努力せずにかつすべての細部をもっ
て観察するのに十分であシかつそのような長さはメーカ
が結果として導入されるインキを節約して筆記具の寿命
短縮を達成するために導入したと考えられるほど過大で
はなく最も適切と判断されたからである。
第2図はカートリッジ1の断面を示しその内にはインキ
充填物2及び標識着色物質3が加えてあシ、後者は鮮か
な色i%ってそれ自体及びインキとの分離線4の完全な
視mt−容易にする。双方の要素、インキ2と上部の標
識物質3とは混合不能であシ双方の間に極めて著しい形
で分離面を規定する。
充填物2及び標識着色物質3が加えてあシ、後者は鮮か
な色i%ってそれ自体及びインキとの分離線4の完全な
視mt−容易にする。双方の要素、インキ2と上部の標
識物質3とは混合不能であシ双方の間に極めて著しい形
で分離面を規定する。
標識要素のカートリッジ側壁内面との接触縁はインキの
ものと同様に、双方の物質に作用する表面張力の不可避
の印として凹形である。
ものと同様に、双方の物質に作用する表面張力の不可避
の印として凹形である。
第5図ではボールペンの体すなわち外側の枠10に取付
けたカートリッジが観察され、それにはボールペン尖端
に近い域にいくつかの窓すなわち開孔9が6!り、円形
で3個図示しであるに拘わらず、所望の形状す危わち矩
形、正方形、長形などとすることができ、これらを通し
てポー7.べ2.カートリッジツインキレベル表示が観
察される。その核間孔を通過する行動が温度計のものと
似てお9ただし降下方向のみで、降下中の充填物の末端
が内部のなお使用できるインキ残tvあらゆる瞬間に検
査することを可能にするからである。インキ充填物の末
端に合体させた鮮かな又は目に立つ色の物質は開孔9全
通しての観察を大幅に容易にし、充填物がその最小容量
レベルにあることを示す下部開孔内のその視認にまで至
る。
けたカートリッジが観察され、それにはボールペン尖端
に近い域にいくつかの窓すなわち開孔9が6!り、円形
で3個図示しであるに拘わらず、所望の形状す危わち矩
形、正方形、長形などとすることができ、これらを通し
てポー7.べ2.カートリッジツインキレベル表示が観
察される。その核間孔を通過する行動が温度計のものと
似てお9ただし降下方向のみで、降下中の充填物の末端
が内部のなお使用できるインキ残tvあらゆる瞬間に検
査することを可能にするからである。インキ充填物の末
端に合体させた鮮かな又は目に立つ色の物質は開孔9全
通しての観察を大幅に容易にし、充填物がその最小容量
レベルにあることを示す下部開孔内のその視認にまで至
る。
第1図はインキの末端ともたらされた物質との接合域の
拡大した細部の透視図を表わす。 第2図はインキと末端物質との接合を断面図において示
す。 第3図は数個の横の開孔によシインキの継続降下が観察
される、組立てたボールペンの消費の次つぎの相を表わ
す。 1、カートリッジ、λインキ、&鮮かな色の物質、4、
分離面(線)、5凹縁、9閉孔すなわち窓、illボー
ルペンの体。 代 理 人 弁理士
拡大した細部の透視図を表わす。 第2図はインキと末端物質との接合を断面図において示
す。 第3図は数個の横の開孔によシインキの継続降下が観察
される、組立てたボールペンの消費の次つぎの相を表わ
す。 1、カートリッジ、λインキ、&鮮かな色の物質、4、
分離面(線)、5凹縁、9閉孔すなわち窓、illボー
ルペンの体。 代 理 人 弁理士
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、インキ消費の検査可能の筆記具製作の方法の改良に
おいて、筆記具の尖端に近い域に開孔すなわち窓がいく
つか間隔をおいて配置してあり、それらを通して充填物
の水位表示が観察され、その連続の低下によって筆記具
内部のインキ減少が観察されるようにしてあることを特
徴とする改良 2、筆記具のインキ充填物の自由な末端にある量の極め
て鮮かな色の、インキとは混合不能のまたインキ充填物
の端縁と不変に接触したままでいる物質を合体させ、両
者の共通分離面を形成させて完全に識別されるその接合
が残り、該物質がインキ充填物の筆記具の体すなわち外
側の枠の開孔すなわち窓を通過する降下の視認を容易に
することを特徴とする請求項1記載の方法の改良 3、インキ充填物の端縁に合体させた物質の密度も諸特
性も〔インキのものと〕同様又は類似であることを特徴
とする請求項1及び2記載の方法の改良 4、カートリッジ又はインキ充填物の直径には無関係に
、その末端に合体させた鮮かな色の物質の長さは望まし
くは最小4mmと最大6mmとの間で変動することを特
徴とする請求項1乃至3記載の方法の改良
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES8900060A ES2012584A6 (es) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | Perfeccionamientos introducidos en la fabricacion de elementos de escritura que permiten controlar el consumo. |
| ES8900060 | 1989-01-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190400A true JPH02190400A (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=8259773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1172849A Pending JPH02190400A (ja) | 1989-01-09 | 1989-07-04 | インキ消費の検査可能の筆記具の製法の改良 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0381818B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02190400A (ja) |
| AT (1) | ATE123999T1 (ja) |
| DE (1) | DE68923166T2 (ja) |
| ES (1) | ES2012584A6 (ja) |
| PT (1) | PT91015B (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4133628C2 (de) * | 1991-10-10 | 1994-11-03 | Staedtler Fa J S | Schreibmittelbehälter für flüssige Schreib-, Zeichen-, Mal- oder sonstige Aufzeichnungsmittel, insbesondere für Tinten oder Tuschen |
| US5954443A (en) * | 1993-07-23 | 1999-09-21 | Bacon; Bruce Allen | Method for marking the external surface of a strand of material |
| BR9304806A (pt) * | 1993-11-23 | 1995-07-18 | Lapis Johann Faber S A | Lápis particularmente lápis de cor e conjunto de lápis |
| KR20010043725A (ko) * | 1998-05-27 | 2001-05-25 | 미쓰비시 펜슬 가부시키가이샤 | 필기구 |
| DE29809761U1 (de) * | 1998-05-29 | 1998-08-06 | Schwan-STABILO Cosmetics GmbH & Co, 90562 Heroldsberg | Stift |
| AU2008100039B4 (en) * | 2008-01-14 | 2009-04-23 | Schwan-Stabilo Schwanhaeusser Gmbh & Co | Pen with symbolic indicator |
| CA2905366A1 (en) * | 2011-04-29 | 2012-11-01 | Colgate-Palmolive Company | Oral care implement having visual indicator of depletion of a fluid |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE239980C (ja) * | 1910-01-24 | |||
| US1409613A (en) * | 1921-08-25 | 1922-03-14 | Strasser Robert | Fountain pen |
| BE476909A (ja) * | 1947-01-31 | |||
| DE974635C (de) * | 1950-10-29 | 1961-03-30 | C Josef Lamy | Verfahren zum Herstellen von Fuellhalterschaeften aus thermoplastischen Kunststoffen mit zum Teil durchsichtigem Tintenraum |
-
1989
- 1989-01-09 ES ES8900060A patent/ES2012584A6/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-29 PT PT91015A patent/PT91015B/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-07-04 JP JP1172849A patent/JPH02190400A/ja active Pending
- 1989-10-13 DE DE68923166T patent/DE68923166T2/de not_active Revoked
- 1989-10-13 AT AT89119041T patent/ATE123999T1/de active
- 1989-10-13 EP EP89119041A patent/EP0381818B1/en not_active Revoked
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2012584A6 (es) | 1990-04-01 |
| EP0381818A1 (en) | 1990-08-16 |
| PT91015A (pt) | 1990-07-31 |
| DE68923166D1 (de) | 1995-07-27 |
| PT91015B (pt) | 1995-12-29 |
| ATE123999T1 (de) | 1995-07-15 |
| EP0381818B1 (en) | 1995-06-21 |
| DE68923166T2 (de) | 1996-02-29 |
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