JPH02190794A - 筐体 - Google Patents
筐体Info
- Publication number
- JPH02190794A JPH02190794A JP31431588A JP31431588A JPH02190794A JP H02190794 A JPH02190794 A JP H02190794A JP 31431588 A JP31431588 A JP 31431588A JP 31431588 A JP31431588 A JP 31431588A JP H02190794 A JPH02190794 A JP H02190794A
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- Japan
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- wall
- coupling member
- housing member
- housing
- arm
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- Pending
Links
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 38
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 38
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- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、それぞれの壁が着脱可能に結合される一対の
筐体部材と、壁のうち第1の壁に取り付けられ第2の壁
に結合する結合部材からなる種類の、例えばパーソナル
コンピュータ用の筐体に関する。かかる筐体を以下では
前記の種類の筐体と称する。
筐体部材と、壁のうち第1の壁に取り付けられ第2の壁
に結合する結合部材からなる種類の、例えばパーソナル
コンピュータ用の筐体に関する。かかる筐体を以下では
前記の種類の筐体と称する。
従来の技術とその問題点
電気的部材内の電流は電磁放射(EMR)を発生せしめ
、これが他の電気製品に影響をおよぼす。
、これが他の電気製品に影響をおよぼす。
EMRは、ラジオでは雑音を引き起こし、またペースメ
ーカーを阻害して患者に致命的な害を与えつる。日常生
活ではパーソナルコンピュータは広く用いられているが
、これもEMRを発生する。
ーカーを阻害して患者に致命的な害を与えつる。日常生
活ではパーソナルコンピュータは広く用いられているが
、これもEMRを発生する。
かかるコンピュータは筐体中に収容されているが、E
M RG、t lil洩する。従ってコンピュータ筐体
からのEMR漏洩を防止するため種々の手段が用いられ
てきた。
M RG、t lil洩する。従ってコンピュータ筐体
からのEMR漏洩を防止するため種々の手段が用いられ
てきた。
実際には、電気製品の筐体が閉ループをなずなら発生し
たEMRは漏洩しない。典型的にはコンピュータ筐体は
上部筐体部材と上部筐体部材からなり、EMRが漏洩し
つる部分が2個所ある。−方は、アドオンカードのコネ
クタ用に多くのスロットが設けられる背部であり、他方
は上部と下部の筐体部材の結合部である。
たEMRは漏洩しない。典型的にはコンピュータ筐体は
上部筐体部材と上部筐体部材からなり、EMRが漏洩し
つる部分が2個所ある。−方は、アドオンカードのコネ
クタ用に多くのスロットが設けられる背部であり、他方
は上部と下部の筐体部材の結合部である。
従来用いられている方法の1つとして、結合部材として
N型つまりN字形鉄板を用いるものがある。N型鉄板は
、上部筐体部材の)部で溶解される。上部筐体部材は下
部筐体部材方向へ下降するから、下部筐体の頂部は、N
型の板と上部筐体部材の壁との間に進入する。通常はN
型の板は上部と下部の筐体部材間に結合する。
N型つまりN字形鉄板を用いるものがある。N型鉄板は
、上部筐体部材の)部で溶解される。上部筐体部材は下
部筐体部材方向へ下降するから、下部筐体の頂部は、N
型の板と上部筐体部材の壁との間に進入する。通常はN
型の板は上部と下部の筐体部材間に結合する。
通常は溶接による熱応力及び上部筐体部材の設置が不適
当なことを原因とするが、N型の板が外力により変形す
ると、上部と下部の筐体部板間に結合しなくなる。
当なことを原因とするが、N型の板が外力により変形す
ると、上部と下部の筐体部板間に結合しなくなる。
またN型の板には、N型の板が溶解により上部筐体部材
に取り付けられることによる問題点がある。溶接による
熱応力はN型の板を変形せしめるだけでなく、コンピュ
ータ筐体の被覆に広く用いられているビニル被覆等の上
部筐体部材の被覆を破壊してしまう。
に取り付けられることによる問題点がある。溶接による
熱応力はN型の板を変形せしめるだけでなく、コンピュ
ータ筐体の被覆に広く用いられているビニル被覆等の上
部筐体部材の被覆を破壊してしまう。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、前記の種類の筐体であって結合部材は
略U字形をし、第1の壁の端部は、結合部材の腕部の一
方を把持する空所を画成するよう第1の壁の他の部分に
沿って折り曲げられ、第2の壁は結合部材の腕部間に画
成される受容スロット中に位置する際に第1の壁と結合
することを特徴とする筐体が提供される。
略U字形をし、第1の壁の端部は、結合部材の腕部の一
方を把持する空所を画成するよう第1の壁の他の部分に
沿って折り曲げられ、第2の壁は結合部材の腕部間に画
成される受容スロット中に位置する際に第1の壁と結合
することを特徴とする筐体が提供される。
本発明はパーソナルコンピュータ等のコンピュータ用筐
体として特に適切である。
体として特に適切である。
本発明の一例においては、結合部材は、上部筐体部材の
上部に設置され、下部筐体部材と連続的な接触をなすよ
う弾性又は可撓性を有して閉ループが構成され上部と下
部の筐体部材間の結合部のEMR漏洩を防止するEMR
バリアを構成する。
上部に設置され、下部筐体部材と連続的な接触をなすよ
う弾性又は可撓性を有して閉ループが構成され上部と下
部の筐体部材間の結合部のEMR漏洩を防止するEMR
バリアを構成する。
実施例
以°ト図面を参照して本発明による筐体の一実施例を、
従来のEMRバリアと比較しつつ記載する。
従来のEMRバリアと比較しつつ記載する。
第1図は、従来技術による上部筐体部材10゜下部筐体
部材20.及び上部部材10の下部11に溶接されたN
型接続板15を示す。筐体部材10と20を閉鎖する際
には、下部部材の上部21は、板15の腕部16と上部
筐体部材10との間の間隙に受容される。
部材20.及び上部部材10の下部11に溶接されたN
型接続板15を示す。筐体部材10と20を閉鎖する際
には、下部部材の上部21は、板15の腕部16と上部
筐体部材10との間の間隙に受容される。
第1図かられかるように、例えば熱応力又は外力により
N型の板15が変形すると、下部筐体部材20の上部2
1との接触が悪くなる。また鉄製の板15には可撓性が
略ないため、N型の板15と上部筐体部材10の壁11
との間隔を制御するのは容易ではない。間隔が広すぎる
とN型の板15とF部筐体部材との接触が悪くなる。間
隔が狭すぎると上部筐体部材10を下部筐体部材に取り
付けるのが困難である。
N型の板15が変形すると、下部筐体部材20の上部2
1との接触が悪くなる。また鉄製の板15には可撓性が
略ないため、N型の板15と上部筐体部材10の壁11
との間隔を制御するのは容易ではない。間隔が広すぎる
とN型の板15とF部筐体部材との接触が悪くなる。間
隔が狭すぎると上部筐体部材10を下部筐体部材に取り
付けるのが困難である。
第2図乃至第5図は本発明による筐体の一実施例を示す
。本実施例では、上部筐体部材10の下部11は、空所
13を画成する折り返し端部12を有する。EMRバリ
アをなす略U字形の結合部材30は一対の腕部31及び
32をh″4る。腕部31は空所13内で固定される。
。本実施例では、上部筐体部材10の下部11は、空所
13を画成する折り返し端部12を有する。EMRバリ
アをなす略U字形の結合部材30は一対の腕部31及び
32をh″4る。腕部31は空所13内で固定される。
従って、結合部材30を上部筐体部材10に溶接する必
要はない。
要はない。
このため上部筐体部材に塗布される塗料は損傷を受けな
い。
い。
第4図に最も明確に示される如く、結合部材30の腕部
31の下部には、上部筐体部材10の下部11の折り返
し部12の開口39内に受容される突出部38を幾つか
設けられる。これらの突出部38は結合部材30が上部
筐体部材10に固定するのを助ける。
31の下部には、上部筐体部材10の下部11の折り返
し部12の開口39内に受容される突出部38を幾つか
設けられる。これらの突出部38は結合部材30が上部
筐体部材10に固定するのを助ける。
結合部材30は、簿い可撓性の金属板からなり弾性を有
する。結合部材30は、上部筐体部材10が下部筐体部
材20に組み合わされる際、下部筐体部材20の上部2
1が結合部材の腕部31と32との間に受容されるよう
位置決めされる。
する。結合部材30は、上部筐体部材10が下部筐体部
材20に組み合わされる際、下部筐体部材20の上部2
1が結合部材の腕部31と32との間に受容されるよう
位置決めされる。
後述する如く下部筐体部材20の上部21は結合部材3
0内に進入するため腕部32はその弾性に抗して第3.
第4及び第5図での右方向へ付勢されるので、結合部材
30と下部筐体部材とは安定した接触をなす。
0内に進入するため腕部32はその弾性に抗して第3.
第4及び第5図での右方向へ付勢されるので、結合部材
30と下部筐体部材とは安定した接触をなす。
第2図及び第3A図に示される如く、結合部材30は伸
長した形状であり、腕部32の横方向の最も外側の部分
には、下部筐体部材20の上部21を結合部材内へ案内
するのを助ける案内部37が形成されるよう外方へ屈曲
される。
長した形状であり、腕部32の横方向の最も外側の部分
には、下部筐体部材20の上部21を結合部材内へ案内
するのを助ける案内部37が形成されるよう外方へ屈曲
される。
第4図に最も明確に示される如く、結合部材30の腕部
32には、腕部の間に画成される空所33内へ突出する
結合ボス34が幾つが設けられる。結合ボス34の先端
35は空所33内へ付勢されており、下部筐体部材20
の上部21を空所33内へ挿入する際、結合ボス34が
付勢に抗して回動されるので下部筐体部材に対して良好
で安定した接触をなす。このときは、閉鎖位置にある上
部及び下部筐体部材10及び20において下部筐体部材
20の上部21が結合部材34と接触することを明示す
る第5図により明確に示されている。結合部材30がか
かる位nにあるため、筐体部材は結合部材を介して形成
する連続的な電気ループによりEMRバリアができるの
で電磁放射は筐体から漏洩しない。
32には、腕部の間に画成される空所33内へ突出する
結合ボス34が幾つが設けられる。結合ボス34の先端
35は空所33内へ付勢されており、下部筐体部材20
の上部21を空所33内へ挿入する際、結合ボス34が
付勢に抗して回動されるので下部筐体部材に対して良好
で安定した接触をなす。このときは、閉鎖位置にある上
部及び下部筐体部材10及び20において下部筐体部材
20の上部21が結合部材34と接触することを明示す
る第5図により明確に示されている。結合部材30がか
かる位nにあるため、筐体部材は結合部材を介して形成
する連続的な電気ループによりEMRバリアができるの
で電磁放射は筐体から漏洩しない。
図面に示した構成に対し種々の変形が可能である。例え
ば突出部38を上部筐体部分の部分12に設け、結合部
材の腕31の下端における開口中に入れることも可能で
ある。
ば突出部38を上部筐体部分の部分12に設け、結合部
材の腕31の下端における開口中に入れることも可能で
ある。
以上を要約するに、本発明による特にパーソナルコンピ
ュータ用の筐体の電磁放射バリア30には、一方の腕部
31が上部筐体部材の折り返し縁部12とその他の部分
との間に固定される略U字形の結合部材から形成される
。U字形の結合部材は弾性金属性であり下部筐体部材2
0の上部21が結合部材の腕部間に形成される空所33
内に挿入される際下部筐体部材20が上記筐体部材に結
合して結合部材30と下部筐体部材20との開路連続す
る電気接触が実現される。
ュータ用の筐体の電磁放射バリア30には、一方の腕部
31が上部筐体部材の折り返し縁部12とその他の部分
との間に固定される略U字形の結合部材から形成される
。U字形の結合部材は弾性金属性であり下部筐体部材2
0の上部21が結合部材の腕部間に形成される空所33
内に挿入される際下部筐体部材20が上記筐体部材に結
合して結合部材30と下部筐体部材20との開路連続す
る電気接触が実現される。
第1図は従来技術による構成の斜視図、第2図は、本発
明に従って上部筐体部材の下部に取り付けられたEMR
バリアを有する筐体の一部を示す斜視図、第3図は第2
図中の六方向からみた側面図、第3A図は第2図中のB
方向からみた正面図、第4図はEMRバリア結合部材を
上部筐体部材とともに示す拡大図、第5図は閉鎖位置に
ある筐体部材を示す第3図と同様の図である。 10・・・上部筐体部材、11・・・上部筐体部材の下
部、12・・・折り返し端部、13.33・・・空所、
15・・・接続板、16・・・接続板の脚部、20・・
・下部筐体部材、2・・・下部筐体部材の上部、30・
・・結合部材、31.32・・・腕部、34・・・結合
ボス、35・・・結合ボスの先端、37・・・案内部、
38・・・突出部、39・・・開口。 特許出願人 宏M電贋股イ分有限公司 同 同
明に従って上部筐体部材の下部に取り付けられたEMR
バリアを有する筐体の一部を示す斜視図、第3図は第2
図中の六方向からみた側面図、第3A図は第2図中のB
方向からみた正面図、第4図はEMRバリア結合部材を
上部筐体部材とともに示す拡大図、第5図は閉鎖位置に
ある筐体部材を示す第3図と同様の図である。 10・・・上部筐体部材、11・・・上部筐体部材の下
部、12・・・折り返し端部、13.33・・・空所、
15・・・接続板、16・・・接続板の脚部、20・・
・下部筐体部材、2・・・下部筐体部材の上部、30・
・・結合部材、31.32・・・腕部、34・・・結合
ボス、35・・・結合ボスの先端、37・・・案内部、
38・・・突出部、39・・・開口。 特許出願人 宏M電贋股イ分有限公司 同 同
Claims (6)
- (1)それぞれの壁が着脱可能に結合される一対の筐体
部材と、壁のうち第1の壁に取り付けられ第2の壁に結
合する結合部材からなる筐体であって結合部材は略U字
形をし、第1の壁の端部は、結合部材の腕部の一方を把
持する空所を画成するよう第1の壁の他の部分に沿って
折り曲げられ、第2の壁は結合部材の腕部間に画成され
る受容スロット中に位置する際に第1の壁と結合するこ
とを特徴とする筐体。 - (2)結合部材は電磁放射バリアを形成することを特徴
とする請求項1記載の筐体。 - (3)受容スロットに第2の壁と接するよう導電性接点
が幾つか設けられ、該接点は第1の壁と接続することを
特徴とする請求項1又は2記載の筐体。 - (4)該接点は、結合部材の自由腕部に支持されること
を特徴とする請求項3記載の筐体。 - (5)該自由腕部の横方向の各端部は、第2の壁の結合
部材内への運動を助ける案内部を有することを特徴とす
る請求項1乃至4のいずれか一項記載の筐体。 - (6)結合部材の該一方の腕部と空所とは、空所中で、
結合部材を固定するよう協働する突出部と凹部を有する
ことを特徴とする請求項1乃至5のいずれか一項記載の
筐体。 のコンピュータを内部に取り付けてなる請求項1乃至7
のいずれか一項記載の筐体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31431588A JPH02190794A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | 筐体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31431588A JPH02190794A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | 筐体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190794A true JPH02190794A (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=18051871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31431588A Pending JPH02190794A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | 筐体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02190794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101653797A (zh) * | 2009-03-11 | 2010-02-24 | 江苏星星家电科技有限公司 | 一种内折u型侧板卡背板槽 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5939996B2 (ja) * | 1977-07-15 | 1984-09-27 | 株式会社東芝 | 運転順位選択装置 |
| JPS6230387B2 (ja) * | 1978-10-30 | 1987-07-02 | Phillips Petroleum Co |
-
1988
- 1988-12-13 JP JP31431588A patent/JPH02190794A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5939996B2 (ja) * | 1977-07-15 | 1984-09-27 | 株式会社東芝 | 運転順位選択装置 |
| JPS6230387B2 (ja) * | 1978-10-30 | 1987-07-02 | Phillips Petroleum Co |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101653797A (zh) * | 2009-03-11 | 2010-02-24 | 江苏星星家电科技有限公司 | 一种内折u型侧板卡背板槽 |
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