JPH02190904A - 推論制御方法 - Google Patents

推論制御方法

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JPH02190904A
JPH02190904A JP990789A JP990789A JPH02190904A JP H02190904 A JPH02190904 A JP H02190904A JP 990789 A JP990789 A JP 990789A JP 990789 A JP990789 A JP 990789A JP H02190904 A JPH02190904 A JP H02190904A
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JP
Japan
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control information
control
rule
data
rules
Prior art date
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Pending
Application number
JP990789A
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English (en)
Inventor
Yoriko Minoda
箕田 依子
Hideho Sawada
澤田 秀穂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH02190904A publication Critical patent/JPH02190904A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概  要〕 推論制御条件を動的に変更することが可能な推論制御方
法に関し、 短い時間で様々な制御条件の変更を動的に行うことが可
能な推論制御方法を提供することを目的とし、 推論システムにおいて、知識を格納する知識ベース手段
と、前記知識ベース手段から読み出されるルールと制御
情報を一次的に格納するもので、特に制御情報を登録す
る領域を外部から参照、更新が可能な短期記憶手段と、
前記短期記憶手段に格納されるルールを参照し、制御に
関する情報が必要な場合に最新の制御情報を参照しなが
ら、データを更新するインタプリタ手段と、前記インタ
プリタ手段によって更新されるデータを格納するデータ
格納手段と、実行されるルール、データまたは、外部か
らの変更要求により前記短期記憶手段に格納された制御
情報を動的に随時更新する制御情報変更手段と、前記知
識ベース手段から終了条件、ルール選択条件、タスク選
択条件等を前記短期記憶手段に登録する制御及び外部か
らの人力を制御するインタフェース制御手段とを有し、
制御条件を動的に変更することを可能とするように構成
する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データから出発して前向きにプロダクション
ルール(規則)を適用させて結論を導く推論システムに
係り、更に詳しくは推論制御条件を動的に変更すること
が可能な推論制御方法に関する。
プロダクションシステムでは知識を[条件部ならば 実
行部(または結論部)」というルールの集合として表現
する。システムの実行は、作業用メモリであるデータ格
納領域の状態とルールの条件部を照合し、照合のとれた
ルールの実行部を起動することの繰り返しである。作業
用メモリの状態とルールの条件部と照合できた適用可能
なルールは複数であることがあるが、その中から1つを
選びだすことを競合の解消という。競合の解消のための
ルールには、以下のようなものがある。
■人命救助のためのルールは、担当部局への通報に関す
るルールより優先する。
■最初に条件部が成立したルールを優先する。
■条件が一番多いルールを優先する。
このような競合解消のルールの他にも、推論の終了、実
行待ちの作業を選択する順序など、ルールを適用するた
めのルールがある。ここでは、これらを制御情報と呼ぶ
システムの試作段階においては、知識を実行し、確認す
るという検証のための試行錯誤を繰り返す。
この時、どのような時に適用すると良いかがわからない
知識、いかなる通用順序が最適かわからない知識等に対
しては、様々な制御による試行により、その動作を確か
めたいという要求がある。又、ある形式(工程、対象物
等)に従って知識を分割して格納し、それぞれに合った
制御機構を仮定しても、特定の場合だけそれと異なる制
御が必要な場合がある。
また、大規模なシステムの動作テストでは、部のテスト
をするために不必要な処理を抑制するために制御を変更
したほうがテスト時間の短縮になる場合がある。
〔従来の技術〕
従来の推論システムでは、知識が記述したファイル等を
実行形式にして登録するのが一般的であった。このとき
、特定の場合について制御を変更したいのであれば、そ
の知識の扱いを考慮した特別な方法を定義しなくはなら
ない。すなわち、制御情報の変更は静的であり、実行中
には変更できない方法で行っていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の推論システムでは制御方法が静的であるために、
制御方法の詳細にわたる検討を行う必要があるので現在
の制御情報から新規の制御情報を求めないでm羅的に制
御情報を試行錯誤的に繰り返して出力していた。このた
め、実行時間が大きいという問題点が生じてた。本発明
は短い時間で様々な制御条件の変更を動的に行うことが
可能な推論制御方法を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の構成図ある。
推論システムにおいて、知識ベース手段lは、知識を格
納し、短期記憶手段2は、知識ベース手段1から読み出
されるルールと制御情報を一次的に格納し、特に制御情
報を登録する領域を外部から参照、更新を可能とするも
の、インタプリタ手段3は、短期記憶手段2に格納され
るルールを参照し、制御に関する情報が必要な場合に最
新の制御情報を参照しながら、データを更新し、データ
格納手段4は、インタプリタ手段3によって更新される
データを格納し、制御情報変更手段5は、実行されるル
ール、データまたは、外部からの変更要求により前記短
期記憶手段2に格納された制御情報を動的に随時更新し
、インタフェース制御手段6は、知識ベース手段lから
終了条件、ルール選択条件、タスク選択条件等を前記短
期記憶手段2に登録する制御と、外部からの入力を制御
するものであり、本発明では、制御条件を動的に変更す
る。
〔作   用〕
本発明では制御方法を登録する領域を外部から参照、更
新が非常に容易にできる大域的なRAMメモリを短期記
憶手段2として用意し、この制御情報を実行系の外部及
び実行中のルール、データから変更できるようにし、推
論を実行するインタプリタは、ルールの選択あるは実行
等を行うタイミングで、この大域的なRAMメモリから
制御情報を参照する。そのため、このRAMメモリへの
アクセスは制御情報変更のためのキーワードと同様なも
のを使用することで制御情報の読み出しのアクセス時間
が小さくなる。なお、ここで、外部から容易にアクセス
が可能なRAMメモリの空間は各制御情報毎に分割され
ているのでルール、データ、および外部からの制御条件
の変更は随時可能となる。
〔実  施  例〕
第2図は本発明の機能ブロック図である。同図において
、1は知識ベース、2Aは大域メモリの制御情報を格納
した領域であり、ルール以外の制御情報が格納されてい
る。6はインタプリタにおける制御フローチャートであ
る。1の知識ベースにはルールとその制御情報が格納さ
れているが、本発明ではインタフェース部を介して制御
情報の終了条件、ルール選択条件、タスク選択条件を、
外部から参照と更新が可能な大域メモリ上に用意し、こ
の制御情報に対するアクセスを容易にし、実行系の外お
よび実行中のルール、データからその制御情報を動的に
変更できるようにする。2Bは2人と同じく制御条件で
ある。インタプリタによるルールの実行に伴いデータが
更新されるが、本発明では、制御情報変更手段5によっ
て更新データ、ルール等の作業領域と外部からの制御情
報の変更は知識ベースの再登録なしに行うことが可能に
なる。すなわち、インタプリタが参照する制御情報は随
時更新される。このように、制御情報を常にアクセスが
高速な大域的なRAMメモリ領域に格納することにより
、知識ベースの再登録を行う時間が無く、そのため、試
行錯誤が必要な動作テストの際に、実行時間を大幅に短
縮することができる。
次に本発明の処理の流れを説明する。第3図は制御条件
とルールを説明する実施例図である。終了条件には1.
2.3の3個あり、終了条件の1番目は「アジエンダが
空であるならば、終了」するというものである。終了条
件2はrsizeが8以下であるならば終了」し、終了
条件3は「無条件に終了」するというものである。また
ルール選択・通用条件は2個あり、1は「すべでのルー
ルを通用する」もので、2は「始めのルールだけ適用す
る」というものである。ルールは4つあるものとし、1
−(a)、1−(b)、2−(a)、2−(b)とする
1−(a)は、論理図に関するもので、工3に示される
ように、左側のようなアンドとノアの回路があれば、右
側のアンド−オアーインバータと呼ぶゲートにするとい
うルールである。このとき、5ize5は5ize3に
なる。14に示した1−■)も左側のようなアンドとノ
アの回路があれば、右側のアンド−オアーインバータと
呼ぶゲートにするというルールである。このとき、5i
ze5は5ize3になる。
また、条件2−(a)は、左側のようなアンドを2つ接
続したものがあれば、右側のようにナンドとインバータ
の回路に変更するもので、これを適用すると5ize6
は5ize4になるというルールである。
第4図は本発明におけるインタプリタの処理の流れを示
す機能ブロック図である。スタートすると317におい
て終了条件が成立するかどうかを見て、もし成立してい
るならば終わりとなるが、そうでないとき、518でア
ジェンダから対象とする論理回路であるコンポーネント
を取り出す。
そして条件を満たすルールが存在するかを319でみる
。すなわち、第3図の1−(a)、  1−(b)、1
−(C)、1−(d)の左側の論理図がコンポーネント
の部分回路であるかどうかの条件を調べる。もし、あれ
ば320において、その部分をルールの右側に置き換え
るというルールの実行を行う。その後、S20に移って
同様な繰り返しを行う。このような処理が、本発明では
知識ベースをアクセスしないで大域メモリ、すなわちア
クセスが容易なRAMメモリで行われる。
第5図は本発明の大域メモリ、すなわちアクセスが容易
なRAM上でのデータ構造の実施例図である。本発明で
は制御情報はすべてこのRAMに格納される。すなわち
、その時点で検証される制御情報はオブジェクト指向言
語のスロット等に格納される。このとき必要なスロット
の定義はシステムが初期化の機構を持つとする。第5図
の21は第3図に示される終了条件及びルール選択適用
条件のRAM上でのデータ構造を示すもので、終了条件
とその条件IDがそれぞれペアになって格納され、ルー
ル条件、適用条件とその条件IDがペアになって格納さ
れる。すなわち終了条件に関しては1,2.3の終了条
件があり、これが条件IDとなって、終了条件には「ア
ジェンダが空」、rsizeが8以下」及び「無条件」
というものがそれぞれ対応するところに格納される。ま
た、ルール選択条件lという条件IDと「すべてのルー
ルを適用するという内容Jが右と左に分かれてペアにな
って格納され、同様に、ルール選択条件2という条件I
Dと「始めのルールだけ適用するJという内容がペアに
なって格納される。22は制御情報とルールのデータ構
造の実施例図である。第3図の13.14,15.16
の各ルールはルール10とその処理内容とがペアとなっ
て格納される。制御情報に対しても同様で条件IDと処
理内容がペアになって格納される。このようにRAM上
に格納された条件とルールのもとでプロダクションルー
ルに従う推論の処理を説明する。
第6図は本発明の条件とルールの実施例図で、第7図は
本発明の処理結果の実施例図である。
第6図(a)はアジエンダにある論理図のコンポーネン
トを示すものである。ゲートはアンドゲートが3つ、ノ
アゲートが1つとなっている。大きさは5izellで
ある。このコンポーネントにルールを通用していく、第
6図Φ)は終了条件が1でルール選択条件が2の場合の
制御情報の初期値である。
ここで終了条件lはアジエンダが空という条件、ルール
選択条件2は始めのルールだけ適用するというルールで
ある。第6図(C)はアジェンダの初期値であって、ア
ジェンダはコンポーネント(a)であるから、第6図(
a)のコンポーネントが格納される。
まず処理の流れにおいて終了条件を格納したスロットの
IDを用いて終了条件「アジェンダが空である」かを調
べる。今コンポーネント(a)は空でないから次へ進む
、そこでアジエンダからコンポーネント(a)を取り出
し、これによりアジェンダは空になる。次にルール選択
条件は始めのルールだけ適用するということであるから
第6図(a)の図のうち、第6図(ハ)に示される実線
のブロックにまずルール1−(a)が実行される。すな
わちブロックの図はルール1−(a)、すなわち第3図
の13に示される1−(a)とマツチするのでこれを実
行する。すると、第6図(d)の右側のようにアンド−
オアーインバータを用いた構成にする。そして5ize
llは5ize9になる。そして、アジエンダが空であ
るので終了することになる。
次にもし終了条件が1、ルール選択適用条件が1の場合
には制御情報の初期値は第6図(e)に示すようになり
、終了条件は前と同様アジェンダが空であるときに終了
となるもので、ルール選択条件は、前と異なって、すべ
てのルールを適用するというものである。そのため、ま
ずアジエンダの初期値は第6図(f)に示すうようにコ
ンポーネント(a)となる。
終了条件を格納したスロットのIDを用いて終了条件で
あるアジエンダが空であるかどうかを調べるが、今空で
ないからアジェンダからコンポーネント(a)を取り出
しこれによりアジエンダは空となる。次にルール選択条
件はすべてのルールを適用するということである。すべ
てのルールを適用するための処理はコンポーネントに適
用できるルールを1度ずつ適用し、その結果をアジエン
ダに加え、適用できるルールがなくなったものをルール
の実行結果とする方法となる。
コンポーネント(a)に対してはまず、前と同様にルー
ル1−(a)がマツチすることになる。これが第7図(
7) (a) テあり、5izellは5ize9にな
る。前はここで終わっていたが、今度は同じコンポーネ
ント(a)に対し他のルールとマツチするものを探し出
すと、第7図(b)に示されるように、実線のブロック
がルール1−(b)とマツチするのでこれを実行すると
右の部分になる。この結果をコンポーネント(C)とし
てアジェンダに加える。さらにコンボーネン) (a)
に対してみるとルール2−[有])もマツチする部分が
あるので、これが第7図(C)であって、これを適用す
ると、第7図(C)の右図になり、5izellは5i
ze9となる。
以上の結果により、アジエンダはコンポーネント(b)
、コンポーネント(C)、コンポーネント(d)となる
。この実行結果のアジェンダの内容は第6図(g)に示
すようになる。そして終了条件を格納したスロットのI
Dを用いて終了条件のアジェンダが空であるかを調べる
が、コンポーネント(ト))、コンポーネント(C)、
コンポーネント(d)があるから、アジエンダが空では
ない。そこでアジエンダから1番最初のコンポーネント
(ロ)を取り出す。この時ユーザが終了条件2に変更し
たとすると、第6図01)に示すように、終了条件は5
izeが8以下である場合に終了とするというものに従
う。まず、終了条件はまだ満たされていないのでルール
選択条件、すなわち、すべてのルールを適用することに
なる。
コンポーネン)(b)は第7図の(a)の右側であるか
ら、これにマツチするルールはルール2−(b)である
結果は第7図の(d)に示されるようになる。5tze
9は5ize7に変わる。この結果をコンポーネント(
e)としてアジェンダに加える。その他のルールは適用
できないため、これがアジエンダの内容であって、第6
図(i)に示すように、アジェンダはコンポーネント(
C)、コンポーネント(d)、コンポーネント(e)と
なる。コンポーネント(b)はない。このようにして、
終了条件を格納したスロットのIDを用いて終了条件を
みると、5izeが8以下すなわち結果は5ize7で
あるから8以下となってコンポーネント(e)がその条
件を満たすのでここで終了となる。
以上の処理はすべて知識ベースを用いないで、大域メモ
リ、すなわちアクセスが容易なRAM上ですべて行われ
る。しかも推論を実行するインタプリタはルールの選択
等を行うタイミングで、制御情報から必要なものを参照
し、この制御情報はその大域的なメモリに格納されてい
るため、制御情報の変更は非常に容易となる。
〔発明の効果〕 上述のように、本発明では、推論システムの実行におけ
る制御情報の変更を、知識ベースの再登録を伴わずに行
うことが可能になり、知識ベースの再登録を行う時間が
無くなるため、試行錯誤が必要な動作テスト等の際に時
間が大幅に短縮される。これによりシステム構築の効率
が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成図、 第2図は本発明の機能ブロック図、 第3図は制御情報とルールを説明する実施例図、第4図
は本発明の処理の流れを示す機能ブロック図、 第5図は本発明の大域メモリ、すなわちアクセスが容易
なRAM上でのデータ構造の実施例図、第6図(a)〜
(i)は本発明の条件とルールの実施例図、 第7図は本発明の処理結果の実施例図である。 1・・・知識ベース手段、 2・・・短期記憶手段、 3・・・インクプリタ手段、 4・・・データ格納手段、 ・制御情報変更手段、 インタフェース制御手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 推論システムにおいて、 知識を格納する知識ベース手段(1)と、 前記知識ベース手段(1)から読み出されるルールと制
    御情報を一次的に格納するもので、特に制御情報を登録
    する領域を外部から参照、更新が可能な短期記憶手段(
    2)と、 前記短期記憶手段(2)に格納されるルールを参照し、
    制御に関する情報が必要な場合に最新の制御情報を参照
    しながら、データを更新するインタプリタ手段(3)と
    、 前記インタプリタ手段(3)によって更新されるデータ
    を格納するデータ格納手段(4)と、実行されるルール
    、データまたは、外部からの変更要求により前記短期記
    憶手段(2)に格納された制御情報を動的に随時更新す
    る制御情報変更手段(5)と、 前記知識ベース手段(1)から終了条件、ルール選択条
    件、タスク選択条件等を前記短期記憶手段(2)に登録
    する制御及び外部からの入力を制御するインタフェース
    制御手段(6)とを有し、制御条件を動的に変更するこ
    とを可能とすることを特徴とする推論制御方法。
JP990789A 1989-01-20 1989-01-20 推論制御方法 Pending JPH02190904A (ja)

Priority Applications (1)

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JP990789A JPH02190904A (ja) 1989-01-20 1989-01-20 推論制御方法

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JP990789A JPH02190904A (ja) 1989-01-20 1989-01-20 推論制御方法

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JPH02190904A true JPH02190904A (ja) 1990-07-26

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JP990789A Pending JPH02190904A (ja) 1989-01-20 1989-01-20 推論制御方法

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JP (1) JPH02190904A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010520535A (ja) * 2007-03-01 2010-06-10 ザ・ボーイング・カンパニー 人の透明性パラダイム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010520535A (ja) * 2007-03-01 2010-06-10 ザ・ボーイング・カンパニー 人の透明性パラダイム

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