JPH02191120A - 真空パック装置 - Google Patents

真空パック装置

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JPH02191120A
JPH02191120A JP22730089A JP22730089A JPH02191120A JP H02191120 A JPH02191120 A JP H02191120A JP 22730089 A JP22730089 A JP 22730089A JP 22730089 A JP22730089 A JP 22730089A JP H02191120 A JPH02191120 A JP H02191120A
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lid
vacuum
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vacuum packing
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Bertani Carlo
カルロ・ベルタニ
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Mo El SRL
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は食品その他を真空パックする特に家庭用の真空
パック装置に関する。この種の真空パック装置は、ベー
スフレームと、ベースフレームに収納された真空ポンプ
と、真空ポンプから延びる吸引管と、ベースフレームの
外部に配置され、吸引管の両端の内で真空ポンプとは反
対側の端に接続され、食品を詰める袋の開口部内に導入
されて袋の中の空気を吸引する末端吸引要素と、袋の開
口端部付近で作動して、袋から空気を取り除いている最
中に袋を気密に密閉する密閉手段と、末端吸引要素5の
近くで作動して、空気の除去が完了したときに、袋6の
開口を気密に密封する密封手段とを備えている。
[従来の技術] 食品などの真空パック装置には様々な種類のものがある
中でも本出願人が長期に亘って販売している真空パック
装置は、真空ポンプを収容しているベースフレームを有
している。真空ポンプからは吸引管が延びており、吸引
管はベースフレームの外部に末端吸引要素を有している
。末端吸引要素は、食品の入った袋の内部に導入されて
、真空ポンプの作用により袋から空気を吸引する。
この真空ハック装置には、ベースフレームに揺動可能に
取り付けられた1本の揺動圧力棒を備え、吸引工程中に
袋の開口端を押し付けて袋を気密に密閉する密閉手段も
設けられている。第1の圧力棒と実質的に同一の第2の
圧力棒を有し、熱源と協働し、吸引工程が終了すると袋
を気密に密封する密封手段も設けられている。
この真空パック装置は、吸引管にフィルターが設けられ
ていて、袋から吸引された液体や流体がフィルターに保
持される。
この真空パック装置は食品の真空パックの機能を十分に
果たすが、次のような欠点を有している。
この真空パック装置は、通常は1回しか使用できない使
い捨て用の袋専用なので、毎日少しずつ使用する食品の
真空パック保存には適さない。
また、袋はソースや、フルーツカクテルなどのように液
体状又は半液体状の食品の真空パック保存には適さない
。実際のところ、液状の食品が袋の中に入っている場合
は、食品も空気と一緒に吸引されてしまう。
フィルターはベースフレームに取り囲まれているので、
フィルターを洗浄するにはフィルターをいちいち取り外
さなければならず、フィルターの洗浄が面倒である。更
に、フィルターは、別の部品として形成されているので
高価である。
[発明が解決しようとする課題] 本発明の課題は、従来の真空バック装置が有する前記欠
点を総べて除去することにある。
[課題を解決するための手段、作用、及び効果]前記課
題及び以下の説明により自ずと明らかになるその他の課
題は、食品その他を真空バックする真空バック装置にお
いて、蓋15が取り外し可能に気密に載置される開口1
4を上部に有する鉢状のフィルター13が吸引管4に設
けられており、鉢状のフィルター13には吸引管4の第
1の部分4aを介して真空ポンプ3に連通し、フィルタ
ー13の内部を延びて自由端部17aが開口14に隣接
して位置している第1ノズル17が設けられており、鉢
状のフィルター13の側面には側方に延びて吸引管4の
第2の部分4bを介して末端吸引要素5に連通している
第2ノズル18が設けられており、第1ノズル17は、
fE15が取り外されると、剛性食品容器22から空気
を除去するために用いられる補助吸引管21に接続可能
であることを特徴とする真空バック装置により達成され
る。
以下、図面を参照して本発明の真空バック装置の一実施
例を詳述する。
[実施例] 第1図の参照符号1は食品などを真空包装する本発明の
真空バック装置である。真空パック装置1はベースフレ
ーム2及びベースフレーム内に収容されている真空ポン
プ3を有している。真空ポンプ3は吸引管4を有してい
る。吸引管4はベースフレーム2の外部に位置する先端
部に公知の末端吸引要素5を有している。末端吸引要素
5は食品用の通常の袋6の開口部の中に導入される。導
入は、食品用の袋6に食品を入れてから、袋の開口部を
末端吸引要素5に実質的にはめ込むことにより行われる
真空パック装置1には、袋6の開口部の端の近くで作動
して、空気の吸引が終了したときに袋の開口部を密閉す
る密閉手段が公知のように設けられている。密閉手段は
、2本のアーム8によりベースフレーム2に揺動可能に
取り付けられ、末端吸引要素5に隣接した吸引管4の端
部を横断する方向に延びる第1圧力棒を有している。第
1圧力棒は下部にスラット9を有している。第1圧力棒
は押し下げられると、ベースフレーム2に形成されてい
るアバツトメントシート10に入り込み、アバツトメン
トシートに位置している袋6の端部を締め付けて袋6の
開口部を気密に密閉する。
ベースフレーム2と両アーム8の一方との間には(図示
しない)公知のマイクロスイッチが配置されている。マ
イクロスイッチは第1圧力棒が押し下げられると真空ポ
ンプ3を作動させる。
真空パック装置1には、末端吸引要素5の側で作動して
、吸引工程が終了すると袋6の開口部を気密に密封する
密封手段が設けられている。密封手段は公知の通常の種
類のものであり、第1圧力棒7の前方で第1圧力棒7と
平行に延び、第1圧力棒7に結合して揺動する第2圧力
棒11を有している。第2圧力棒11は、末端吸引要素
5より前方でベースフレーム2に取り付けられている加
熱要、素12に手動により押し当てられる。第2圧力棒
11が加熱要素12に押し当てられると、両者の間に配
置されている袋6は局部的な熱と圧力との組み合わせに
より密封され、袋6は真空に維持される。
袋6がら空気を吸引しているときに液体が併せて吸引さ
れた場合、吸引された液体はベースフレーム2の上部に
形成された適切なシートに取り付けられている鉢状のフ
ィルター13に集められる。
第2図に明確に示されているように、鉢状のフィルター
13は上部に開口14を有している。上部の開口14に
は!!15が取り外し可能に気密に載置されている。!
!15は鉢状のフィルター13に被せであるだけである
ことが好ましい。蓋151;は周方向の突起15aが設
けられていて、この突起の下部にはガスケット16が取
り付けられている。ガスケット16はフィルター13の
頂部に周方向に形成された収容部16a(第2図)に当
接する。
袋6がら空気を吸引する工程の間鉢状のフィルター13
の内部は負圧になるので、ガスケット16は周方向の突
起15aと収容部16aとの間に完全に密着する。
鉢状のフィルター13には、吸引管4の第1の部分4a
を介してポンプ3に連結している第1ノズル17が設け
られている。第1ノズル17はフィルター13の底13
aから垂直にフィルター13内を延びて開口14に隣接
した辺りに自由端17aを有していることが好ましい。
鉢状のフィルター13の側面には、第1ノズル17の自
由端17gより僅かに低い位置で側方に延びて吸引管4
の第2の部分4bを介して末端吸引要素5に連通してい
る第2ノズル18が設けられている。
第1図から明らかなように、蓋15が開口14に取り付
けられると、第1ノズル17の自由端17aは蓋の下部
に形成されている凹所19の内部に配置されるので、液
体が第1ノズル17に入り込むということはあまり生じ
ない。
蓋15を開口14から取り外せば、第2図に参照符号2
2で示した剛性食品容器から空気を吸引するために設計
された補助吸引管21を第1ノズル17に接続すること
ができる。
第1ノズル17と補助吸引管21との接続は、第1ノズ
ルの形状に一致するようにエラストマー物質(弾性のあ
る高分子物質)で形成されて補助吸引管21の一端に支
承されている接続要素20によりなされる。
容器22は本願と同じ日に本願出願人が提出したイタリ
ア国特許出願の主題であり、ベース23と蓋24とを備
えている。両者はシール25を間に装着することにより
相互に気密に係合し合う。
蓋24には弁26が設けられている。弁26は、蓋24
に設けられた実質的に円筒状の窪み29の底に形成され
た孔28と、エラストマー物質により形成され、この孔
28に着座するボール27とを有している。孔28の直
径はボール27の外周の直径よりも小さく、円筒状の窪
み29の深さはボール27の直径よりも大きい。円筒状
の窪み29は、ボール27が孔28に着座したときに蓋
24の表面から上方に突出しないように十分な深さを有
していることが好ましい。
容器22から空気を抜くために、弁26が補助吸引管2
1の他端(接続要素20とは反対側の端部)に支承され
ている弁取付具30により作動する。弁取付具30はエ
ラストマー物質で形成することが好ましく、円筒状の窪
み29に係合してこれを密閉する円筒状の部分31を有
している。円筒状の部分31は、円筒状の窪み29に取
り付けられたときに蓋24の上面に当接する突起32を
周囲に有している。円筒状の部分31には幾つかのリブ
34を有する半球状のリセス33が形成されている。半
球状のリセス33の頂部には補助吸引管21に連通する
接続孔35が設けられている。
以上の構造を有する本発明の装置の動作を以下に説明す
る。
先ず、食品の入った袋6を真空パックする場合について
述べる。
この場合は、先ず、鉢状のフィルター13の開口14を
蓋15で閉じてから、食品の入った袋6を従来の装置の
ように末端吸引要素5に被せて、袋の口の端部をアバツ
トメントシート10に当てる。次に、第1圧力棒7を押
し下げて袋の口を閉じて気密にする。このとき、ベース
フレーム2と一方のアーム8との面にあるマイクロスイ
ッチが作動して真空ポンプ3が起動する。真空ポンプ3
の働きにより、吸引管4及び鉢状のフィルター13には
負の圧力が生じ、袋6の内部の空気が吸引される。真空
バック装置に取り付けられている真空計などを用いて袋
の内部の圧力を測定し、内部の圧力が所定の値になった
ときに、第2圧力棒11を手動で下ろして、袋6を従来
のように密封する。密封が完了してから、第1及び第2
圧力棒7及び11を再び持ち上げて、真塵パックの完了
した袋を取り出す。ここで、装置は別の袋の真空パック
に使用することができる。
真空バック装置1をしまう場合は、蓋15を取り外して
から、鉢状のフィルター13を洗浄する。
蓋15は先にも述べたように鉢状のフィルター13の上
に乗せであるだけなので、取り外しが容易である。
次に、先に述べた種類の剛性食品容器22から空気を抜
く場合について述べる。
この場合は、先ず真空バック装置1の蓋15を取り外す
。次に、接続要素20を用いて補助吸引管21の一端を
真空バック装置1の第1ノズル17に取り付け、弁取付
具30を用いて補助吸引管21の他端を食品の入った剛
性容器22の円筒状の窪み29に取り付ける。円筒状の
窪み29の中には弁26が入っている。
第1圧力棒7を下げてマイクロスイッチを作動させるか
、ベースフレーム2に配置されている(図示しない)押
しボタンを押すかして、真空ポンプ3を起動する。マイ
クロスイッチ及び押しボタンは、両者間に設けられた切
り替えスイッチの位置により公知のように切り替えるこ
とができる。
真空ポンプが作動すると、吸引管4の部分4aに負の圧
力が生じ、これが第1ノズル17を介して補助吸引管2
1に伝達されて、剛性容器22内の空気の吸引が行われ
る。この吸引動作中、ボール27は弁取付具30の半球
状のリセス33に向かつて付勢されて、リブ34に当接
している。この状況の下で、合成容器22内の空気が補
助吸引管21に吸引される。
吸引工程が終了すると、剛性容器22内の圧力と周囲の
大気圧との差によりボール27が落下して孔28に嵌ま
る。このようにして、ボール27により孔28が完全に
密封される。また、剛性容器22内の圧力と周囲の大気
圧との差により、剛性容器のM24はベース23に押圧
される。ところで、蓋24とベース23との間にはシー
ル25が配置されているので、蓋と容器は完全に密閉さ
れる。
ベース23から蓋24を取り外して内部の食品を取り出
す場合には、ボール27を手で孔28から外せば、大気
が剛性容器22内に入り込むので、容器内の圧力は周囲
の圧力と同じになる。この状態になれば、蓋24は容易
に外せるので、容器22内から食品を簡単に取り出すこ
とができる。
このように本発明により所期の目的が達成される。
使い捨ての袋だけでなく剛性容器の内部を真空にするこ
とができるので、本発明には、従来の技術に比べて、サ
ラダ、スープ、果物などの液状の食品や毎日少しずつ使
用する食品の真空保存をすることができるという利点が
ある。
また、本発明の装置には従来の技術に比べて非常に簡単
で、洗浄の際に取り外す必要のない鉢状のフィルターが
用いられている。
本発明には本発明の範囲内で様々な修正や変更を加える
ことができることは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に基づく真空バック装置を一部断面にし
て示す側面図、そして第2図は剛性食品容器の内部から
空気を抜くための補助吸引管を有した本発明の鉢状のフ
ィルターの直径方向の断面図である。 1・・・真空ハック装置、2・・・ベースフレーム、3
・・・真空ポンプ、4・・・吸引管、4a・・・第1の
部分、5・・・末端吸引要素、6・・・袋、13・・・
鉢状のフィルター 14・・・開口、15・・・蓋、1
7・・・第1ノズル、17a・・・自由端部、18・・
・第2ノズル、21・・・補助吸引管、22・・・剛性
食品容器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ベースフレーム(2)と、 ベースフレーム(2)に収容された真空ポンプ(3)と
    、 真空ポンプ(3)から延びる吸引管(4)と、ベースフ
    レーム(2)の外部に位置し、吸引管(4)の両端の内
    で真空ポンプ(3)とは反対側の端に接続され、食品の
    入った袋(6)の開口部内に導入されて袋の中の空気を
    吸引する末端吸引要素(5)と、 袋(6)の開口端部付近で作動して、袋から空気を除去
    している最中に袋を気密に密閉する密閉手段と、 末端吸引要素(5)の付近で作動して、空気の除去が完
    了したときに、袋(6)の開口部を気密に密封する密封
    手段とを備え、食品などを真空パックする真空パック装
    置において、 吸引管(4)には、蓋(15)が取り外し可能に気密に
    載置される開口(14)を上部に有する鉢状のフィルタ
    ー(13)が設けられていて、鉢状のフィルター(13
    )には、吸引管(4)の第1の部分(4a)を介して真
    空ポンプ(3)に連通し、鉢状のフィルター(13)の
    内部を延びて自由端部(17a)が開口(14)に隣接
    して位置している第1ノズル(17)が設けられていて
    、 鉢状のフィルター(13)の側面には、側方に延びて吸
    引管(4)の第2の部分(4b)を介して末端吸引要素
    (5)に連通している第2ノズル(18)が設けられて
    いて、 第1ノズル(17)は、蓋(15)が取り外されると、
    剛性食品容器(22)から空気を除去するために用いら
    れる補助吸引管(21)に接続可能であることを特徴と
    する真空パック装置。 2、蓋(15)と鉢状のフィルター(13)との係合は
    、単に蓋(15)を開口(14)に載置することにより
    達成され、蓋(15)には周方向の突起(15a)が設
    けられていて、この突起の下部には鉢状のフィルター(
    13)の頂部に周方向に形成されている収容部(16a
    )に当接するガスケット(16)が取り付けられている
    ことを特徴とする請求項1に記載の真空パック装置。 3、第2ノズル(18)は第1ノズル(17)の自由端
    (17a)よりも低い位置に設けられていることを特徴
    とする請求項2に記載の真空パック装置。 4、蓋(15)が開口(14)に載置されると、第1ノ
    ズル(17)の自由端(17a)は蓋(15)の下面に
    形成された凹所(19)内に配置されることを特徴とす
    る請求項1に記載の真空パック装置。 5、第1ノズル(17)は鉢状のフィルター(13)の
    底から垂直に延びていることを特徴とする請求項1に記
    載の真空パック装置。 6、剛性食品容器(22)は、シール(25)の装着に
    より相互に気密に係合するベース(23)と蓋(24)
    とを備えており、蓋(24)にはエラストマー物質で形
    成され、蓋(24)に設けられた実質的に円筒状の窪み
    (29)の底に形成された孔(28)に着座するボール
    (27)を有する弁(26)が設けられていて、孔(2
    8)の直径はボール(27)の外面の直径よりも小さく
    、弁(26)は吸引管(21)に支承された弁取付具(
    30)により作動して容器から空気を吸引することを特
    徴とする請求項1に記載の真空パック装置。 7、弁取付具(30)はボール(27)が収容されてい
    る円筒状の窪み(29)に係合してこれを密閉するもの
    で、幾つかのリブ(34)を有する半球状のリセス(3
    3)を下部に備えており、半球状のリセス(33)の頂
    部には補助吸引管(21)に連通する接続孔(35)が
    設けられていることを特徴とする請求項6に記載の真空
    パック装置。
JP22730089A 1988-09-02 1989-09-01 真空パック装置 Expired - Lifetime JPH072486B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT8821825A IT1226615B (it) 1988-09-02 1988-09-02 Apparecchiatura per confezionare alimenti sottovuoto e simili.
IT21825A/88 1988-09-02

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02191120A true JPH02191120A (ja) 1990-07-27
JPH072486B2 JPH072486B2 (ja) 1995-01-18

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ID=11187391

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JP22730089A Expired - Lifetime JPH072486B2 (ja) 1988-09-02 1989-09-01 真空パック装置

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IT (1) IT1226615B (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100486074B1 (ko) * 2002-02-06 2005-04-29 박종국 밀폐형 식품용기
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Publication number Publication date
IT1226615B (it) 1991-01-25
JPH072486B2 (ja) 1995-01-18
IT8821825A0 (it) 1988-09-02

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