JPH0219122A - 床用吸込具 - Google Patents
床用吸込具Info
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- JPH0219122A JPH0219122A JP16930988A JP16930988A JPH0219122A JP H0219122 A JPH0219122 A JP H0219122A JP 16930988 A JP16930988 A JP 16930988A JP 16930988 A JP16930988 A JP 16930988A JP H0219122 A JPH0219122 A JP H0219122A
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- Japan
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- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 15
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 12
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 241000270728 Alligator Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 210000003608 fece Anatomy 0.000 description 1
- 239000010871 livestock manure Substances 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、電気掃除機に使用する床用吸込具に関する。
幹)従来の技術
本発明に先行する技術として、例えば実開昭57−14
5554号公報には横長吸込口に連らなる複数個の凹状
通風路を前面に形成し、手動操作レバーにより前記通風
路の断面積を切替える摺動板を操作するようにした床用
吸込具が示されている。
5554号公報には横長吸込口に連らなる複数個の凹状
通風路を前面に形成し、手動操作レバーにより前記通風
路の断面積を切替える摺動板を操作するようにした床用
吸込具が示されている。
この従来技術によれば、手動操作レバーの切替操作によ
プ掃除床面の大きな塵埃も吸い込むことができるものの
吸込性能が悪くなる欠点があり、また掃除床面や塵埃の
状態によって手動操作レバーの操作をしなければならな
いので操作性が悪い欠点がある。
プ掃除床面の大きな塵埃も吸い込むことができるものの
吸込性能が悪くなる欠点があり、また掃除床面や塵埃の
状態によって手動操作レバーの操作をしなければならな
いので操作性が悪い欠点がある。
f→ 発明が解決しようとする課題
本発明は簡単な構成で、吸込性能と操作性を低下するこ
となく大きな塵埃も吸い込むことができるようにし九床
用吸込At−得ることを技術的課題としている。
となく大きな塵埃も吸い込むことができるようにし九床
用吸込At−得ることを技術的課題としている。
に)課題を解決するための手段
上記課題を解決するために、本発明の床用間ハ
自在に軸支し、 前記前方開
口内に前記車輪と連動して回転する回転板体を軸支し九
ことを特徴としている。
口内に前記車輪と連動して回転する回転板体を軸支し九
ことを特徴としている。
(ホ)作 用
上記構成によシ、床用吸込具の移動にともない車輪が掃
除床面上を回転し、該車輪と連動して回転板体が前方開
口内で回転して該前方開口を開閉し、掃除床面との開口
高さをIJR節する。前記回転板体が前記前方開ロt−
開放したときは前記掃除床面との開口高さが高くなり、
横長吸込口と鰐肥前方開口によシ吸込気流が床用吸込具
内に流入しゃすくなりまた大きな塵埃は前記前方開口か
ら吸い込まれる。一方、前記回転板体が前記前方開口を
閉塞したときは前記掃除床面との開口高さが低くなシ、
前記横長吸込口からの吸込気流量は減少するもののX空
度が高くなシ、深部吸込力が大きくなって掃除床面がカ
ーペット床面やじゅうたん床面であっても塵埃を確実に
吸い込む。そしてこのように吸込気流が流入しや丁〈且
り大きな塵埃を吸い込める状態と真空度の高い状、fi
llとが車輪の回転によシ交互に繰シ返されて、吸込性
能を低下することなく且つ大きな塵埃も吸い込みながら
スムーズに床用吸込具が掃除床面を移動する。
除床面上を回転し、該車輪と連動して回転板体が前方開
口内で回転して該前方開口を開閉し、掃除床面との開口
高さをIJR節する。前記回転板体が前記前方開ロt−
開放したときは前記掃除床面との開口高さが高くなり、
横長吸込口と鰐肥前方開口によシ吸込気流が床用吸込具
内に流入しゃすくなりまた大きな塵埃は前記前方開口か
ら吸い込まれる。一方、前記回転板体が前記前方開口を
閉塞したときは前記掃除床面との開口高さが低くなシ、
前記横長吸込口からの吸込気流量は減少するもののX空
度が高くなシ、深部吸込力が大きくなって掃除床面がカ
ーペット床面やじゅうたん床面であっても塵埃を確実に
吸い込む。そしてこのように吸込気流が流入しや丁〈且
り大きな塵埃を吸い込める状態と真空度の高い状、fi
llとが車輪の回転によシ交互に繰シ返されて、吸込性
能を低下することなく且つ大きな塵埃も吸い込みながら
スムーズに床用吸込具が掃除床面を移動する。
(へ)実施例
以下、本発明床用吸込具の構成を第1図〜第5図に基い
て説明する。
て説明する。
(1)は床用吸込具で、該床用吸込具111において(
2)は上ケース131と下ケース(4)とをバンパ一部
材+51 ’t”介して重合して形成した吸込具本体ケ
ースで、該本体ケース(2)の後部には前記本体ケース
(2)に対して上下方向に回動自在な可動筒体(6)と
該可動筒体(6)に対して左右方向に回動自在で電気掃
除機の吸込ホースを接続する曲がジ接続管(7)とから
なるホース接続g(81を有している。前記下ケース(
4)の下面には左右両側に互って下部開口部分を横長吸
込口(9)とした空気通路溝叫を形設してあり、該空気
通路溝0[の中央開口部tlllは前記本体ケース(2
)内に収納配設された空気通過’g tia 、前記可
#J筒体(6)の空気通路孔03を介して前記曲がり接
続管(7)に連通している。
2)は上ケース131と下ケース(4)とをバンパ一部
材+51 ’t”介して重合して形成した吸込具本体ケ
ースで、該本体ケース(2)の後部には前記本体ケース
(2)に対して上下方向に回動自在な可動筒体(6)と
該可動筒体(6)に対して左右方向に回動自在で電気掃
除機の吸込ホースを接続する曲がジ接続管(7)とから
なるホース接続g(81を有している。前記下ケース(
4)の下面には左右両側に互って下部開口部分を横長吸
込口(9)とした空気通路溝叫を形設してあり、該空気
通路溝0[の中央開口部tlllは前記本体ケース(2
)内に収納配設された空気通過’g tia 、前記可
#J筒体(6)の空気通路孔03を介して前記曲がり接
続管(7)に連通している。
+tau41は前記下ケース(4)の下面前面部の左右
に形成した一対の前車輪嵌込凹所、1151は前記下ケ
ース(4)の下面前面部の前記前車輪嵌込凹所11枇滲
間に位置する前記空気通路溝Uαの前壁部分を取り除い
て形成した前方開口で、該前方開口(151は前記横長
吸込口(9)に連通している。
に形成した一対の前車輪嵌込凹所、1151は前記下ケ
ース(4)の下面前面部の前記前車輪嵌込凹所11枇滲
間に位置する前記空気通路溝Uαの前壁部分を取り除い
て形成した前方開口で、該前方開口(151は前記横長
吸込口(9)に連通している。
α別eは左右一対の前車輪で、これらの前単輸四住eは
一本の軸支軸(17)の両側部分に夫々軸M固定されて
前記一対の前車輪嵌込凹所(141t141内に回転自
在に軸支装着される。
一本の軸支軸(17)の両側部分に夫々軸M固定されて
前記一対の前車輪嵌込凹所(141t141内に回転自
在に軸支装着される。
(181は前記軸支軸1Dの中央部分に軸着固定されて
前記前方開口a9内に回転自在に軸支装着される回転板
体で、該回転板体t181は前記軸支1111C171
と直りする方向が長軸方向の長さ頭、短軸方向の厚み(
イ)の断面イn円形状で、且つ前記軸支軸(171と軸
方向の横幅寸法(至)が前記前方開口αSの幅寸法■よ
り少許小さい断面楕円状細長板体から構成される。そし
て前記回転板体11秒が、その長さ〜方向が掃除床面(
19に対して平行状になって倒置状態となったとき(第
5図0)参照)は、前記前方開口住Sが開放され、一方
、その長さ〜方向が掃除床面(11に対して垂直状にな
って起立状態とな一2九とき(第5図fp)参照】は、
前記前方開口α9が前記回転板体(L81で閉塞される
ようになりてお)、前記前車輪al19ueの回転が軸
支軸αDを介して前記回転板体側に伝達されて該回転板
体−を回転し、この回転する前記回転板体(181が前
記前方開口αSを開閉することにより掃除床面fi9と
の開口高さを調節するように構成している◎山−は左右
一対の後車輪で、前記下ケース(4)の下面後部の前記
可動筒体(6)取付部分の左右に形成され九左右一対の
後車輪嵌込凹所−1l翻に回転自在に軸支装着される。
前記前方開口a9内に回転自在に軸支装着される回転板
体で、該回転板体t181は前記軸支1111C171
と直りする方向が長軸方向の長さ頭、短軸方向の厚み(
イ)の断面イn円形状で、且つ前記軸支軸(171と軸
方向の横幅寸法(至)が前記前方開口αSの幅寸法■よ
り少許小さい断面楕円状細長板体から構成される。そし
て前記回転板体11秒が、その長さ〜方向が掃除床面(
19に対して平行状になって倒置状態となったとき(第
5図0)参照)は、前記前方開口住Sが開放され、一方
、その長さ〜方向が掃除床面(11に対して垂直状にな
って起立状態とな一2九とき(第5図fp)参照】は、
前記前方開口α9が前記回転板体(L81で閉塞される
ようになりてお)、前記前車輪al19ueの回転が軸
支軸αDを介して前記回転板体側に伝達されて該回転板
体−を回転し、この回転する前記回転板体(181が前
記前方開口αSを開閉することにより掃除床面fi9と
の開口高さを調節するように構成している◎山−は左右
一対の後車輪で、前記下ケース(4)の下面後部の前記
可動筒体(6)取付部分の左右に形成され九左右一対の
後車輪嵌込凹所−1l翻に回転自在に軸支装着される。
囚は合成ゴム製サクションキーパ−で、前記下ケース(
4)の前記横長吸込口19)後方位置に該吸込口(9)
に平行して設けられたキーパ−嵌込5SI231に嵌込
固定される。
4)の前記横長吸込口19)後方位置に該吸込口(9)
に平行して設けられたキーパ−嵌込5SI231に嵌込
固定される。
1241は多数のブラシ毛I251を植設したブラシ体
で、前記下ケース(4)の前記キーパ−嵌込g1231
と前記後車輪CA■との間に前記キーパ−嵌込部ムに平
行して設けられたブラシ体嵌込溝部囚に下向きに可動自
在に装備されている。
で、前記下ケース(4)の前記キーパ−嵌込g1231
と前記後車輪CA■との間に前記キーパ−嵌込部ムに平
行して設けられたブラシ体嵌込溝部囚に下向きに可動自
在に装備されている。
以上の構成によシ、電気掃除機の吸込ホースに曲がシ接
続管(71を接続した床用吸込具は)を、掃除にともな
い掃除床面L9上で前進させると、前車輪1flil
([9が回転し、この回転に連動して回転板体帥が前方
開口Oj内で回転する。そして回転板体tt81が掃除
床面α9に平行状に倒置状態となつて前方開口(15を
開放したときには、掃除床WJ[llからの開口高さが
高くなシ、横長吸込口(9)以外に前方開口051の分
だけ開口面積が大きくなって横長吸込口(9)と前方開
口αSから多量の吸込気流が床用吸込A(11内に流入
し、また大きな塵埃面が前記前方開口a5から床用吸込
具(11内に吸い込まれる。一方、回転板体(181が
掃除床面σ9に垂直状に起立状態となって該回転板体α
)で前方開口Ojを閉塞したときには掃除床面住jから
の開口高さが低くなつて、横長吸込口i91からの吸込
気流tは減少するものの真空度が高くなり、深部吸込力
が大きくなって掃除床面住9がカーペット床面やじゅう
たん床面であっても塵埃を確実に吸い込む。尚このとき
大きな塵埃面は前記回転板体a&に邪魔されて吸い込め
ない、そしてこのように吸込気流が流入しやすく且つ大
きな塵埃面を吸い込める状態と真空度の高い状態とが前
卓輸住f3(161の回転により交互に繰夛返され、し
かも前車輪σ61[161は円形であるからスムーズに
回転し、従うて吸込性能を低下することなく且つ大きな
塵埃も吸い込みながらスムーズ汚床用吸込A(11が掃
除床面flslを移動する。
続管(71を接続した床用吸込具は)を、掃除にともな
い掃除床面L9上で前進させると、前車輪1flil
([9が回転し、この回転に連動して回転板体帥が前方
開口Oj内で回転する。そして回転板体tt81が掃除
床面α9に平行状に倒置状態となつて前方開口(15を
開放したときには、掃除床WJ[llからの開口高さが
高くなシ、横長吸込口(9)以外に前方開口051の分
だけ開口面積が大きくなって横長吸込口(9)と前方開
口αSから多量の吸込気流が床用吸込A(11内に流入
し、また大きな塵埃面が前記前方開口a5から床用吸込
具(11内に吸い込まれる。一方、回転板体(181が
掃除床面σ9に垂直状に起立状態となって該回転板体α
)で前方開口Ojを閉塞したときには掃除床面住jから
の開口高さが低くなつて、横長吸込口i91からの吸込
気流tは減少するものの真空度が高くなり、深部吸込力
が大きくなって掃除床面住9がカーペット床面やじゅう
たん床面であっても塵埃を確実に吸い込む。尚このとき
大きな塵埃面は前記回転板体a&に邪魔されて吸い込め
ない、そしてこのように吸込気流が流入しやすく且つ大
きな塵埃面を吸い込める状態と真空度の高い状態とが前
卓輸住f3(161の回転により交互に繰夛返され、し
かも前車輪σ61[161は円形であるからスムーズに
回転し、従うて吸込性能を低下することなく且つ大きな
塵埃も吸い込みながらスムーズ汚床用吸込A(11が掃
除床面flslを移動する。
(ト) 発明の効果
本発明の床用吸込具は以上の如く構成してお夛、符に吸
込具本体ケースの1tff面に、横長吸込口に連通する
前方開口を有し、車輪と連動して回転する回転板体を前
記前方開口内に軸支したので、掃除床面の移動によシ吸
込気流の増大及び大きな塵埃の吸い込みと、深部吸込力
の増大とを同時に達成することができ、大きな塵埃を簡
単に吸い込むことのできる、しかも掃除床面をスムーズ
に移動することのできる床用吸込具を得ることができる
。
込具本体ケースの1tff面に、横長吸込口に連通する
前方開口を有し、車輪と連動して回転する回転板体を前
記前方開口内に軸支したので、掃除床面の移動によシ吸
込気流の増大及び大きな塵埃の吸い込みと、深部吸込力
の増大とを同時に達成することができ、大きな塵埃を簡
単に吸い込むことのできる、しかも掃除床面をスムーズ
に移動することのできる床用吸込具を得ることができる
。
図面は何れも本発明床用吸込具に関し、第1図は中央縦
断面図、第2図は一部切欠平面図、第5図は正面図、第
4図は底面図、第5図(イ)及び(ロ)は相異なる状態
を示す一部切欠側面図である。 (21・・・吸込具本体ケース、 (9)・・・横長吸
込口、051・・・前方開口、 (16)(161・・
・前車輪、 αト・回転板体。
断面図、第2図は一部切欠平面図、第5図は正面図、第
4図は底面図、第5図(イ)及び(ロ)は相異なる状態
を示す一部切欠側面図である。 (21・・・吸込具本体ケース、 (9)・・・横長吸
込口、051・・・前方開口、 (16)(161・・
・前車輪、 αト・回転板体。
Claims (1)
- (1)下面に横長吸込口を有すると共に前面に前記吸込
口に連通する前方開口を有した吸込具本体ケースの前部
に車輪を回転自在に軸支し、前記前方開口内に前記車輪
と連動して回転する回転板体を軸支したことを特徴とす
る床用吸込具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169309A JP2639970B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 床用吸込具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169309A JP2639970B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 床用吸込具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219122A true JPH0219122A (ja) | 1990-01-23 |
| JP2639970B2 JP2639970B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=15884145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63169309A Expired - Lifetime JP2639970B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 床用吸込具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2639970B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5275773A (en) * | 1991-02-01 | 1994-01-04 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of particulate hydrated gel polymer and absorbent resin |
| US6194531B1 (en) | 1996-06-05 | 2001-02-27 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of cross-linked polymer |
| US9826869B2 (en) | 2015-03-06 | 2017-11-28 | Dyson Technology Limited | Suction nozzle for a vacuum cleaner |
| US11086199B2 (en) | 2017-06-19 | 2021-08-10 | Nissin Industries Ltd. | Strobe device |
| CN116019383A (zh) * | 2021-10-26 | 2023-04-28 | 东芝生活电器株式会社 | 吸入口体以及电动吸尘器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60114226A (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-20 | 松下電器産業株式会社 | 電気掃除機の吸込具 |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63169309A patent/JP2639970B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60114226A (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-20 | 松下電器産業株式会社 | 電気掃除機の吸込具 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5275773A (en) * | 1991-02-01 | 1994-01-04 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of particulate hydrated gel polymer and absorbent resin |
| US6194531B1 (en) | 1996-06-05 | 2001-02-27 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of cross-linked polymer |
| US6207772B1 (en) | 1996-06-05 | 2001-03-27 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of cross-linked polymer |
| US9826869B2 (en) | 2015-03-06 | 2017-11-28 | Dyson Technology Limited | Suction nozzle for a vacuum cleaner |
| US11086199B2 (en) | 2017-06-19 | 2021-08-10 | Nissin Industries Ltd. | Strobe device |
| CN116019383A (zh) * | 2021-10-26 | 2023-04-28 | 东芝生活电器株式会社 | 吸入口体以及电动吸尘器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2639970B2 (ja) | 1997-08-13 |
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