JPH0219123A - 電気掃除機用床ノズル - Google Patents
電気掃除機用床ノズルInfo
- Publication number
- JPH0219123A JPH0219123A JP63168232A JP16823288A JPH0219123A JP H0219123 A JPH0219123 A JP H0219123A JP 63168232 A JP63168232 A JP 63168232A JP 16823288 A JP16823288 A JP 16823288A JP H0219123 A JPH0219123 A JP H0219123A
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- Japan
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- floor nozzle
- protrusion
- band
- vacuum cleaner
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はアジテータ−を有する電気掃除機用床ノズルに
関するものである。
関するものである。
従来の技術
従来、この種床ノズルのアジテータ−は、回転子の周面
にブラシ毛を植設した構成であり、被掃除面、例えば、
じゅうたん上の塵埃をこのブラシ毛でかき上げ、電気掃
除機の吸引によって床ノズル内に導入するようにしてい
た。
にブラシ毛を植設した構成であり、被掃除面、例えば、
じゅうたん上の塵埃をこのブラシ毛でかき上げ、電気掃
除機の吸引によって床ノズル内に導入するようにしてい
た。
さらに第5図に示す様に回転子60の周面の長手スパイ
ラル方向に薄板状の周接片61を突設した構造のものも
考えられている(特公昭62−181334号公報)。
ラル方向に薄板状の周接片61を突設した構造のものも
考えられている(特公昭62−181334号公報)。
また第6図〜第8図のように周接片61の形状を変えて
、たわみ易く、抵折を少なくするものも見受けられる。
、たわみ易く、抵折を少なくするものも見受けられる。
発明が触法しようとする課題
しかし、上記の前者床ノズルのアジテータ−では、糸く
ずなど紐状のものがブラシ毛に絡みつき、ついにはアジ
テータ−全体に巻き付いて所期の機能を失い、またその
除去に大変な手間を有していた。
ずなど紐状のものがブラシ毛に絡みつき、ついにはアジ
テータ−全体に巻き付いて所期の機能を失い、またその
除去に大変な手間を有していた。
また種々のじゅうたんの中には毛の長いものや、極端に
表面が堅くその表面上に毛が網の目のように這っている
ようなものがあり、後者のものでは十分にじゅうたん上
の糸、繊維、砂塵などがとれない場合があって、掃除機
の床ノズルとして十分通用できない欠点があった。
表面が堅くその表面上に毛が網の目のように這っている
ようなものがあり、後者のものでは十分にじゅうたん上
の糸、繊維、砂塵などがとれない場合があって、掃除機
の床ノズルとして十分通用できない欠点があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、アジテー
タ−の機能を常時良好に保ち得るようにしたものである
。
タ−の機能を常時良好に保ち得るようにしたものである
。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記問題点を解決するため、本発明の第1の手
段は床ノズル本体内にアジテータ−とその駆動源とを内
設し、前記アジテータ−は、回転子の周面に可撓性材料
からなる突条帯を設け、この突条帯は少なくとも一面に
多数の突起を形成するとともに前記突起を設けた部分の
突条帯肉厚を他の肉厚より薄くしたものである。
段は床ノズル本体内にアジテータ−とその駆動源とを内
設し、前記アジテータ−は、回転子の周面に可撓性材料
からなる突条帯を設け、この突条帯は少なくとも一面に
多数の突起を形成するとともに前記突起を設けた部分の
突条帯肉厚を他の肉厚より薄くしたものである。
第2の手段は床ノズル本体内にアジテータ−とその駆動
源とを内設し、前記アジテータ−は、回転子の周面に可
撓性材料からなる突条帯を設け、突条帯の根元側部分の
肉厚を仙の肉厚より薄くしたものである。
源とを内設し、前記アジテータ−は、回転子の周面に可
撓性材料からなる突条帯を設け、突条帯の根元側部分の
肉厚を仙の肉厚より薄くしたものである。
第3の手段は突条帯の材料を熱可撓性エラストマーとし
て射出成形したものである。
て射出成形したものである。
作 用
上記した第1の手段ではアジテータ−における突条帯は
、その少なくとも一面(回転方向側の面)に多数の突起
を形成してあり、しかも突起を設けた部分の突条帯肉厚
を他の肉厚より薄くしたものであるため、突起のない部
分では十分なる弾力性を生じ反発力を持たせると共に突
起のある肉薄部ではじゅうたん面の凹凸に応じて敏感に
たわむことができるので、毛の長いじゅうたんの奥まで
塵をかき出すことができる。
、その少なくとも一面(回転方向側の面)に多数の突起
を形成してあり、しかも突起を設けた部分の突条帯肉厚
を他の肉厚より薄くしたものであるため、突起のない部
分では十分なる弾力性を生じ反発力を持たせると共に突
起のある肉薄部ではじゅうたん面の凹凸に応じて敏感に
たわむことができるので、毛の長いじゅうたんの奥まで
塵をかき出すことができる。
また第2の手段ではアジテータ−における突条帯の根元
側部分の肉厚を他の肉厚より薄くしたものであるため、
表面硬度の硬い材料でも根元から突条帯がたわむことが
でき被掃除面に沿ってたわむことが出来るため、高い集
塵性能が得られると共に、表面硬度の高い材料を選ぶこ
とが出来、その耐久性を高めることができる。
側部分の肉厚を他の肉厚より薄くしたものであるため、
表面硬度の硬い材料でも根元から突条帯がたわむことが
でき被掃除面に沿ってたわむことが出来るため、高い集
塵性能が得られると共に、表面硬度の高い材料を選ぶこ
とが出来、その耐久性を高めることができる。
また第3の手段では突条帯の材料に熱可塑性エラストマ
ー等の材料を使い、硬度の高い材料の方が成形性がよく
突起の形状が得易く歩留まりが良くなるという大きな長
所を有している。
ー等の材料を使い、硬度の高い材料の方が成形性がよく
突起の形状が得易く歩留まりが良くなるという大きな長
所を有している。
実施例
以下その実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図〜3図はその第1の実施例を示し、床ノズル本体
7はバンパー8を介して上、下本体部材9.10を結合
して得たものであり、その前方内部には下方開口部を吸
い込み口11とした吸い込み室12が、後方内部にはタ
ービン室13がそれぞれ形成しである。上記タービン室
13は隔壁14によって吸い込み室12と区画されてお
り、また開口16を有する後方は円弧状に設定されてい
る。16は吸い込み室12内にこれと平行に設けられた
アジテータ−117は吸い込み室12の両側室壁に設け
られたアジテータ−16の軸受け、18は吸い込み口1
1の後方に平行に取着した固定ブラシ、19.20は吸
い込み口11を被掃除面を一定間隔をおいて位置すべく
床ノズル本体7の前後に設けた車輪である。
7はバンパー8を介して上、下本体部材9.10を結合
して得たものであり、その前方内部には下方開口部を吸
い込み口11とした吸い込み室12が、後方内部にはタ
ービン室13がそれぞれ形成しである。上記タービン室
13は隔壁14によって吸い込み室12と区画されてお
り、また開口16を有する後方は円弧状に設定されてい
る。16は吸い込み室12内にこれと平行に設けられた
アジテータ−117は吸い込み室12の両側室壁に設け
られたアジテータ−16の軸受け、18は吸い込み口1
1の後方に平行に取着した固定ブラシ、19.20は吸
い込み口11を被掃除面を一定間隔をおいて位置すべく
床ノズル本体7の前後に設けた車輪である。
21は上記タービン室13の後方内面に回動自在に摺動
するほぼ半円筒状の吸い込み継ぎ手で、その周壁の一部
から突設した円筒状の接続口22にリング23を介して
床ノズルバイブ24が回動自在に取着され、かつこの床
ノズルパイプ24には電気掃除機の吸引側にホースを介
して連通した延長管が着脱自在に接続される。
するほぼ半円筒状の吸い込み継ぎ手で、その周壁の一部
から突設した円筒状の接続口22にリング23を介して
床ノズルバイブ24が回動自在に取着され、かつこの床
ノズルパイプ24には電気掃除機の吸引側にホースを介
して連通した延長管が着脱自在に接続される。
26はタービン室13に配設され、外周の一部を吸い込
み継ぎ手21により包囲されたタービンで、同吸い込み
継ぎ手21の一側の回転軸を貫通してタービン室外に突
出した軸体26が一体的に設けられている。
み継ぎ手21により包囲されたタービンで、同吸い込み
継ぎ手21の一側の回転軸を貫通してタービン室外に突
出した軸体26が一体的に設けられている。
27は動力伝達用のベルトで、タービン25の回転をプ
ーリー28を介してアジテータ−16に伝達する。
ーリー28を介してアジテータ−16に伝達する。
また、タービン26はタービン室13のベルト27配設
側に片寄らせ“て配役しである。29.30は隔壁14
に形成した2個の通気口で、一方の通気口29はタービ
ン26の下半分に対向し、他方の通気口30はタービン
25と非対向で、直接的に吸い込み準ぎ手21の接続口
22に対向している。
側に片寄らせ“て配役しである。29.30は隔壁14
に形成した2個の通気口で、一方の通気口29はタービ
ン26の下半分に対向し、他方の通気口30はタービン
25と非対向で、直接的に吸い込み準ぎ手21の接続口
22に対向している。
31は切り換えレバーで、その一部から突出した遮蔽板
32には上記の通気口30を開閉できる。
32には上記の通気口30を開閉できる。
上記構成において、今、切り換えレバー31を第2図右
方に摺動し、その遮蔽板32により通気口3oを閉じて
通気口29に連通させたとき、吸い込み口11→吸い込
み室12→通気口29と流動した吸い込み空気はタービ
ン26に衝突し、次いで吸い込み継手21の接続口22
−床ノズルパイプ24−延長管−ホースへと流れて電気
掃除機に至るものである。従ってタービン26が回転し
、その回転力はアジテータ−16に伝達される。
方に摺動し、その遮蔽板32により通気口3oを閉じて
通気口29に連通させたとき、吸い込み口11→吸い込
み室12→通気口29と流動した吸い込み空気はタービ
ン26に衝突し、次いで吸い込み継手21の接続口22
−床ノズルパイプ24−延長管−ホースへと流れて電気
掃除機に至るものである。従ってタービン26が回転し
、その回転力はアジテータ−16に伝達される。
ところで、上記アジテータ−16は、回転子34の外周
面長手スパイラル方向に突条帯36を装着して構成した
ものである。そして、この突条帯35はゴムなどの可撓
性材料で作られており、しかも、その少なくとも一面(
回転方向側面)には多数の突起3eが形成しである。さ
らに、同突条帯36の厚みは突起36を設けた部分を仲
の部分より薄く形成しである。
面長手スパイラル方向に突条帯36を装着して構成した
ものである。そして、この突条帯35はゴムなどの可撓
性材料で作られており、しかも、その少なくとも一面(
回転方向側面)には多数の突起3eが形成しである。さ
らに、同突条帯36の厚みは突起36を設けた部分を仲
の部分より薄く形成しである。
今、アジテータ−16が第1図のように時計方向に回転
しているとき、突条帯35は被掃除面と接したところで
反回転方向に変位し、同被掃除面に沿う形となる。その
際、突条帯36は突起36のない部分では肉が厚く突条
帯35全体の!性力を十分に持っており、突起36のあ
る部分で薄肉となっているため、集塵する部分でじゅう
たん面の凹凸に対応でき被掃除面を撫でるように相対的
に移動し、塵埃はその多数の突起36でしごかれ、上記
被掃除面より遊離されるものである。
しているとき、突条帯35は被掃除面と接したところで
反回転方向に変位し、同被掃除面に沿う形となる。その
際、突条帯36は突起36のない部分では肉が厚く突条
帯35全体の!性力を十分に持っており、突起36のあ
る部分で薄肉となっているため、集塵する部分でじゅう
たん面の凹凸に対応でき被掃除面を撫でるように相対的
に移動し、塵埃はその多数の突起36でしごかれ、上記
被掃除面より遊離されるものである。
遊離塵埃は突条帯36の直径方向へのゆ元(弾性と遠心
力とによる)時のはじき作用および電気掃除機の吸引力
によって有効に床ノズル本体7内に有効に吸い込まれる
ものである。
力とによる)時のはじき作用および電気掃除機の吸引力
によって有効に床ノズル本体7内に有効に吸い込まれる
ものである。
ここで、突条帯36は被掃除面と接している七き前方か
らの空気の流れる遮断し、電気掃除機の吸引力が同被掃
除面に集中的に、しかも効果的に働くのを助長する。
らの空気の流れる遮断し、電気掃除機の吸引力が同被掃
除面に集中的に、しかも効果的に働くのを助長する。
また突条帯36が帯状であるため、糸くずなどの紐状塵
埃の絡みつきも防止できるものである。
埃の絡みつきも防止できるものである。
なお、上記実施例において、アジテータ−の駆動源とし
てはタービンを用いたが、もちろん、このタービンに代
わりモーターや手動の動力を使用してもよい。また突起
の形成位置は突条帯の先端付近に設けた例を示したがお
もに毛の長いじゅうたんに使用するとき突起を根元側に
設ける構成も考えられる。
てはタービンを用いたが、もちろん、このタービンに代
わりモーターや手動の動力を使用してもよい。また突起
の形成位置は突条帯の先端付近に設けた例を示したがお
もに毛の長いじゅうたんに使用するとき突起を根元側に
設ける構成も考えられる。
第4図は、その第2の実施例を示し、アジテータ−40
は、回転子41の外周面長手方向に突条帯42を装着し
て構成しその面には多数の突起43が形成しである。さ
らに、同突条帯の厚みは根元部44を他の部分より薄く
形成しである。
は、回転子41の外周面長手方向に突条帯42を装着し
て構成しその面には多数の突起43が形成しである。さ
らに、同突条帯の厚みは根元部44を他の部分より薄く
形成しである。
上記構成において突条帯が表面硬度の硬い材料でも根元
部44から突条帯42がたわむことができ、被掃除面に
沿ってたわむことが出来るため、高い集塵性能が得られ
ると共に、表面硬度の高い材料を選ぶことが出来るとこ
ろから、一般に耐摩耗性のよい弾性材を使用でき耐久性
のよいものができる。さらに突条帯42の材料に熱可塑
性エラストマー等の材料を使い射出成形する時、硬度の
高い材料の方が成形性がよく、突起の形状が得易く歩留
まりが良くなり、プレス成形より圧倒的に生産性が良く
なるという大きな長所を有している。
部44から突条帯42がたわむことができ、被掃除面に
沿ってたわむことが出来るため、高い集塵性能が得られ
ると共に、表面硬度の高い材料を選ぶことが出来るとこ
ろから、一般に耐摩耗性のよい弾性材を使用でき耐久性
のよいものができる。さらに突条帯42の材料に熱可塑
性エラストマー等の材料を使い射出成形する時、硬度の
高い材料の方が成形性がよく、突起の形状が得易く歩留
まりが良くなり、プレス成形より圧倒的に生産性が良く
なるという大きな長所を有している。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、アジテータ
−における突条帯を、その少なくとも一面(回転方向側
の面)に多数の突起を形成してあり、しかも突起を設け
た部分の突条帯肉厚を他の肉厚より薄くしたものでは、
突起のない部分では十分なる弾力性を生じ反発力を持た
せると共に突起のある肉薄部ではじゅうたん面の凹凸に
応じて敏感にたわむことができるので、毛の長いじゅう
たんの奥まで塵をかき出すことができる。
−における突条帯を、その少なくとも一面(回転方向側
の面)に多数の突起を形成してあり、しかも突起を設け
た部分の突条帯肉厚を他の肉厚より薄くしたものでは、
突起のない部分では十分なる弾力性を生じ反発力を持た
せると共に突起のある肉薄部ではじゅうたん面の凹凸に
応じて敏感にたわむことができるので、毛の長いじゅう
たんの奥まで塵をかき出すことができる。
またアジテータ−における突条帯の根元側部分の肉厚を
他の肉厚より薄くしたものでは、表面硬度の硬い材料で
も根元から突条帯がたわむことができ被掃除面に沿って
たわむことが出来るため高い集塵性能が得られると共に
、表面硬度の高い材料を選ぶことが出来るため一般に耐
摩耗性のよい弾性材を使用でき耐久性のよいものができ
る。
他の肉厚より薄くしたものでは、表面硬度の硬い材料で
も根元から突条帯がたわむことができ被掃除面に沿って
たわむことが出来るため高い集塵性能が得られると共に
、表面硬度の高い材料を選ぶことが出来るため一般に耐
摩耗性のよい弾性材を使用でき耐久性のよいものができ
る。
また上記突条帯の材料に熱可塑性エラストマー等の材料
を使うことにより、成形性がよく突起の形状が得易く歩
留まり良くなるという大きな長所を有した電気掃除機の
床ノズルを提供できるものである。
を使うことにより、成形性がよく突起の形状が得易く歩
留まり良くなるという大きな長所を有した電気掃除機の
床ノズルを提供できるものである。
第1図は本発明の第1の実施例を示すアジテータ−の作
用図、第2図は床ノズルの上本体部材を取り除いた状、
態での上面図、第3図は同床ノズルの断面図、第4図は
本発明の第2の実施例を示すアジテータ−の作用図、第
5図は従来例を示すアジテータ−の断面図、第6図〜第
8図は従来例を示す各周接片の斜視図である。 7・・・・・・床ノズル本体、16.40・・・・・・
アジテーク−135,42・・・・・・突条帯、36.
43・・・・・・突起。 第1図 1E−m−アシチーター 35−賀朱帝 36−−−々尽 第 図 第 図 イtr−−−7′Jチーター 4Q−−−アジえ一タ 4t−−−@結手 第 図 第 図 第 図
用図、第2図は床ノズルの上本体部材を取り除いた状、
態での上面図、第3図は同床ノズルの断面図、第4図は
本発明の第2の実施例を示すアジテータ−の作用図、第
5図は従来例を示すアジテータ−の断面図、第6図〜第
8図は従来例を示す各周接片の斜視図である。 7・・・・・・床ノズル本体、16.40・・・・・・
アジテーク−135,42・・・・・・突条帯、36.
43・・・・・・突起。 第1図 1E−m−アシチーター 35−賀朱帝 36−−−々尽 第 図 第 図 イtr−−−7′Jチーター 4Q−−−アジえ一タ 4t−−−@結手 第 図 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)床ノズル本体内に、アジテーターと、その駆動源
とを内設し、前記アジテーターは、回転子の周面に可撓
性材料からなる突条帯を設け、この突条帯は少なくとも
一面に多数の突起を形成するとともに、前記突起を設け
た部分の突条帯肉厚を他の肉厚より薄くした電気掃除機
用床ノズル。 - (2)床ノズル本体内にアジテーターとその駆動源とを
内設し、前記アジテーターは、回転子の周面に可焼性材
料からなる突条帯を設け、この突条帯は少なくとも一面
に多数の突起を形成するとともに前記突条帯の根元側部
分の肉厚を他の肉厚より薄くした電気掃除機用床ノズル
。 - (3)突条帯の材料を熱可撓性エラストマーとし射出成
形にて形成した請求項第1項または第2項記載の電気掃
除機用床ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168232A JPH0219123A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 電気掃除機用床ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168232A JPH0219123A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 電気掃除機用床ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219123A true JPH0219123A (ja) | 1990-01-23 |
| JPH0444536B2 JPH0444536B2 (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=15864226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168232A Granted JPH0219123A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 電気掃除機用床ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023029700A1 (en) | 2020-09-04 | 2023-03-09 | Sharkninja Operating Llc | Agitator for a surface treatment apparatus and a surface treatment apparatus having the same |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63168232A patent/JPH0219123A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023029700A1 (en) | 2020-09-04 | 2023-03-09 | Sharkninja Operating Llc | Agitator for a surface treatment apparatus and a surface treatment apparatus having the same |
| EP4395619A4 (en) * | 2020-09-04 | 2025-07-09 | Sharkninja Operating Llc | AGITATOR FOR SURFACE TREATMENT APPARATUS AND SURFACE TREATMENT APPARATUS HAVING THE SAME |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0444536B2 (ja) | 1992-07-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |