JPH02191553A - 酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置 - Google Patents
酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置Info
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- JPH02191553A JPH02191553A JP33363988A JP33363988A JPH02191553A JP H02191553 A JPH02191553 A JP H02191553A JP 33363988 A JP33363988 A JP 33363988A JP 33363988 A JP33363988 A JP 33363988A JP H02191553 A JPH02191553 A JP H02191553A
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 41
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は無孔の精白筒を有する酒造用竪型研削式精米機
の精白室冷却装置に関する。
の精白室冷却装置に関する。
従来、歩留り70%以下の高精白度の酒造米を得るには
、循環手段を備えた竪型研削式精米機が常用されている
。この種の精米機においては、適度の糠を必要とするた
め無孔の精白筒が用いられ、また、米粒に送風すること
による水分ロスを防ぐため、直接精白室内での送風は行
わず、そのため、上昇した穀温が放熱されないまま更に
上昇し、米粒が機外に排出された時、瞬時に亀裂を生じ
る等の悪影響を及ぼすものであった。
、循環手段を備えた竪型研削式精米機が常用されている
。この種の精米機においては、適度の糠を必要とするた
め無孔の精白筒が用いられ、また、米粒に送風すること
による水分ロスを防ぐため、直接精白室内での送風は行
わず、そのため、上昇した穀温が放熱されないまま更に
上昇し、米粒が機外に排出された時、瞬時に亀裂を生じ
る等の悪影響を及ぼすものであった。
〔発明が解決しようとする問題点)
そこで、精白室内の高温状態を解消するための手段とし
て、精白筒100の外周に加熱板片101を形成し、(
第4図参照)、この外周を外壁102にて包囲して配風
管104となし、送風管103から配風管104を介し
て放熱板片間に通風するよう形成した精穀機の空冷装置
が特公昭39−730号公報に記載されている。
て、精白筒100の外周に加熱板片101を形成し、(
第4図参照)、この外周を外壁102にて包囲して配風
管104となし、送風管103から配風管104を介し
て放熱板片間に通風するよう形成した精穀機の空冷装置
が特公昭39−730号公報に記載されている。
ところで、前記空冷装置においては、放熱板が垂直に設
けられており、この放熱板101間に、送風管103か
ら流入する空気を通風するように形成したので、各放熱
板101間に均等に流量が供給されにくく、精白筒10
0に温度むらが生じて比較的高温部による悪影響が払し
ょくされていなかった。
けられており、この放熱板101間に、送風管103か
ら流入する空気を通風するように形成したので、各放熱
板101間に均等に流量が供給されにくく、精白筒10
0に温度むらが生じて比較的高温部による悪影響が払し
ょくされていなかった。
本発明はこの点を解決することを目的とし、効率よく均
等に精白室を冷却することのできる酒造米用竪型研削式
精米機の精白室冷却装置を提供することを技術的課題と
する。
等に精白室を冷却することのできる酒造米用竪型研削式
精米機の精白室冷却装置を提供することを技術的課題と
する。
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するため本発明の酒造米用竪型研削式精
米機の精白空冷f!I装置にあっては、立設した無孔の
精白筒内に研削式精白転子を回転自在に内装し、この精
白転子と前記精白筒内との間隙を要部とする精白室を形
成し、この精白室へ通じる供給口と排出口とを設けると
ともに、前記精白筒を取り囲む空室を形成するよう外壁
を設け、空室には流体の取入口と流出口とを設けてなる
酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置において、 前記空室内における精白筒外周壁にはほぼ水平方向に延
びる冷却翼を一体に設けたものである。
米機の精白空冷f!I装置にあっては、立設した無孔の
精白筒内に研削式精白転子を回転自在に内装し、この精
白転子と前記精白筒内との間隙を要部とする精白室を形
成し、この精白室へ通じる供給口と排出口とを設けると
ともに、前記精白筒を取り囲む空室を形成するよう外壁
を設け、空室には流体の取入口と流出口とを設けてなる
酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置において、 前記空室内における精白筒外周壁にはほぼ水平方向に延
びる冷却翼を一体に設けたものである。
冷却翼としては、空室の流体取入口部と流出口部とを連
通ずるよう螺旋状に形成すると効果的である。
通ずるよう螺旋状に形成すると効果的である。
また、精白筒及び外壁を分割可能とするとよい。
外壁によって形成された空室内には流体取入口から空気
又は水といった流体が供給され、空室内にほぼ水平方向
に延出して形成した冷却翼間をほぼ水平方向に通過し、
精白筒の外周を巡りながら、やがて流出口から機外に排
出される。
又は水といった流体が供給され、空室内にほぼ水平方向
に延出して形成した冷却翼間をほぼ水平方向に通過し、
精白筒の外周を巡りながら、やがて流出口から機外に排
出される。
こうして、流体が精白筒の外周に沿って移動する間に、
精白筒を介して精白案内の米粒の温度を奪う。
精白筒を介して精白案内の米粒の温度を奪う。
これにより、精白室内の米粒の温度は、直接送風等を受
けることなく奪われ、精米に適する穀温となって効率よ
く精米作用が進み、循環のために外気に触れても亀裂が
生じることがない。
けることなく奪われ、精米に適する穀温となって効率よ
く精米作用が進み、循環のために外気に触れても亀裂が
生じることがない。
また、はぼ水平方向に延出する冷却翼を設けることによ
り、流体が垂直方向に移動することなく、精白筒の外周
に沿って移動しながら徐々に流出口に向かう間に、精白
筒をむらなく冷却する。
り、流体が垂直方向に移動することなく、精白筒の外周
に沿って移動しながら徐々に流出口に向かう間に、精白
筒をむらなく冷却する。
冷却翼が螺旋(らせん)状に形成されることにより、取
入口から流入した流体は、螺旋状の冷却翼に沿って精白
筒の外周を何回も移動する間に、精白筒の熱を奪って流
出口から機外に吐出する。
入口から流入した流体は、螺旋状の冷却翼に沿って精白
筒の外周を何回も移動する間に、精白筒の熱を奪って流
出口から機外に吐出する。
そして、精白筒及び外壁を分割可能となすことにより、
精白転子の着脱が容易となる。
精白転子の着脱が容易となる。
本発明の好適な実施例を第1図を参照しながら説明する
。符号1は研削式精米機の全体を示し、この研削式精米
機1は竪軸2に台盤3を固着し、竪軸2と台盤3とは機
台4に回転自在に装着し、竪軸3上には取付金具6によ
って研削式精白転子(金剛ロール)5が竪軸2に同心状
に取り付けられ、該精白転子5の上部には圧着M6aが
固定されている。そして、研削式精白転子5の外周を包
囲するよう、該転子5と同心状に円筒状の精白筒7が機
台4に固定され、精白筒7と精白転子5との間を主要部
として精白室9が形成される。この精白筒7の外周面に
は冷却放熱面積を増すため、はぼ水平方向に延出する多
数の冷却翼8が一体に設けられており、更に精白筒7の
外側に密閉状の外壁10を設けて、外壁と精白筒7との
間に円筒状の空室11を形成する。
。符号1は研削式精米機の全体を示し、この研削式精米
機1は竪軸2に台盤3を固着し、竪軸2と台盤3とは機
台4に回転自在に装着し、竪軸3上には取付金具6によ
って研削式精白転子(金剛ロール)5が竪軸2に同心状
に取り付けられ、該精白転子5の上部には圧着M6aが
固定されている。そして、研削式精白転子5の外周を包
囲するよう、該転子5と同心状に円筒状の精白筒7が機
台4に固定され、精白筒7と精白転子5との間を主要部
として精白室9が形成される。この精白筒7の外周面に
は冷却放熱面積を増すため、はぼ水平方向に延出する多
数の冷却翼8が一体に設けられており、更に精白筒7の
外側に密閉状の外壁10を設けて、外壁と精白筒7との
間に円筒状の空室11を形成する。
空室11には、空室11内を冷却用の風が旋回するよう
、一端を送風機(図示せず)に連結した絵風管21を接
線状に接続し、また、旋回風が円滑に排出するよう、空
室11には接線状に排風管22が接続される。精白室7
内上方には米粒の供給量調節装置13を有する供給口1
2を設け、同じく下端部には圧迫蓋14a及びウェイト
14bからなる圧迫度調節装置15を備えた排出口16
を設ける。排出口16から機外に突設した排出樋16a
には米粒温度センサー17を装着し、精白筒7の壁面に
は精白筒温度センサー18を設ける。
、一端を送風機(図示せず)に連結した絵風管21を接
線状に接続し、また、旋回風が円滑に排出するよう、空
室11には接線状に排風管22が接続される。精白室7
内上方には米粒の供給量調節装置13を有する供給口1
2を設け、同じく下端部には圧迫蓋14a及びウェイト
14bからなる圧迫度調節装置15を備えた排出口16
を設ける。排出口16から機外に突設した排出樋16a
には米粒温度センサー17を装着し、精白筒7の壁面に
は精白筒温度センサー18を設ける。
次に、上記構成における具体的作動について説明する。
供給量調節装置13の適度の開口により、米粒は一定量
ずつ精白室9に供給される。
ずつ精白室9に供給される。
供給された米粒は研削式精白転子5の回転による公転作
用を受け、精白筒7内を流下する間に交番的に研削式精
白転子5に接触しながら精米され、圧迫蓋14の圧力に
対して排出口16から排出される。このように、精米作
用が進行する間に、精白室9においてエネルギーの授受
が行われ、米粒、精白転子5及び精白筒7の各温度が上
昇するが、精白筒7はその外部に設けた空室11によっ
て冷却されているので、精白室9内外の温度勾配が大き
くなり、精白室9で発生する熱を精白筒外へ効率よく除
去する。すなわち、送風機によって発生する風は、給風
管21を介して接線状に空室11内の流入し、垂直方向
に多段状に多数設けた冷却翼8の間隙を通過して空室1
1内を旋回する間に、精白筒6を介して精白室9内を均
等に冷却して米粒等の湿度上昇を押える。このとき、精
白転子5を直接冷却することがないので、精白転子5は
適度な温度に保持されて精米能率を減することがない。
用を受け、精白筒7内を流下する間に交番的に研削式精
白転子5に接触しながら精米され、圧迫蓋14の圧力に
対して排出口16から排出される。このように、精米作
用が進行する間に、精白室9においてエネルギーの授受
が行われ、米粒、精白転子5及び精白筒7の各温度が上
昇するが、精白筒7はその外部に設けた空室11によっ
て冷却されているので、精白室9内外の温度勾配が大き
くなり、精白室9で発生する熱を精白筒外へ効率よく除
去する。すなわち、送風機によって発生する風は、給風
管21を介して接線状に空室11内の流入し、垂直方向
に多段状に多数設けた冷却翼8の間隙を通過して空室1
1内を旋回する間に、精白筒6を介して精白室9内を均
等に冷却して米粒等の湿度上昇を押える。このとき、精
白転子5を直接冷却することがないので、精白転子5は
適度な温度に保持されて精米能率を減することがない。
米温上昇をあらじめ定めた目標値にするために、排出口
16部に設けた米粒温度センサー17又は精白筒6に設
けた精白筒温度センサー18により検出した温度と前記
目標値とを比較して制″a装置(図示せず)によって送
風量を増減することができる。
16部に設けた米粒温度センサー17又は精白筒6に設
けた精白筒温度センサー18により検出した温度と前記
目標値とを比較して制″a装置(図示せず)によって送
風量を増減することができる。
第2図のものは冷却用粒体として水等の液体を用いる場
合の実施例図であり、空室11の下端部りには給水管2
3を、同上端寄りには配水管24を各々接線状に接続し
、給水管23と排水管24とを循環ポンプ20で連結す
るとともに、配水管24には液体冷却装置19を介設し
である。
合の実施例図であり、空室11の下端部りには給水管2
3を、同上端寄りには配水管24を各々接線状に接続し
、給水管23と排水管24とを循環ポンプ20で連結す
るとともに、配水管24には液体冷却装置19を介設し
である。
この場合も先の実施例とほぼ同様の作用を呈する。すな
わち、給水管23によって空v11内に流入する水は、
冷却翼8の間隙を旋回状に通過しながら精白筒6の熱を
均等に奪い、受熱した水は空室11上端寄りに接続した
排水管24から排出され、冷却装置19によって冷却さ
れて再び空室11内に供給される。
わち、給水管23によって空v11内に流入する水は、
冷却翼8の間隙を旋回状に通過しながら精白筒6の熱を
均等に奪い、受熱した水は空室11上端寄りに接続した
排水管24から排出され、冷却装置19によって冷却さ
れて再び空室11内に供給される。
なお、第3図に示すように、精白筒7及び冷却翼8を2
分割可能に形成することにより、研削式精白転子5の脱
着が容易となる。また、冷却翼の形状はほぼ水平方向に
延出するものであればよく、ドーナツ形あるいは小片の
ものを多数設けたもの等があり、流体の旋回を助長する
ためには螺旋状のものが効果的であり(図示せず)、こ
の場合は、流体の供給口と排出口とを連通させるだけで
、外壁と冷却翼との間隙はなくてもよい。更に、本発明
でいう竪型研削式精米機とは、米粒が精白室内を流下す
るものはもち論、上送しながら精米するものをも含むも
のであ−る。
分割可能に形成することにより、研削式精白転子5の脱
着が容易となる。また、冷却翼の形状はほぼ水平方向に
延出するものであればよく、ドーナツ形あるいは小片の
ものを多数設けたもの等があり、流体の旋回を助長する
ためには螺旋状のものが効果的であり(図示せず)、こ
の場合は、流体の供給口と排出口とを連通させるだけで
、外壁と冷却翼との間隙はなくてもよい。更に、本発明
でいう竪型研削式精米機とは、米粒が精白室内を流下す
るものはもち論、上送しながら精米するものをも含むも
のであ−る。
図面は本発明の実施例図であり、第1図は縦断面図、第
2図は別実施例で縦断面に冷却回路の概念図を加えた図
、第3図はA−A線断面図、第4図は従来例の横断面図
である。 1・・・研削式精米機、2・・・竪軸、3・・・台盤、
4・・・機台、5・・・冷却翼、6・・・取付金具、6
a・・・圧着盤、7・・・精白筒、8・・・冷却翼、9
・・・精白室、10・・・外壁、11・・・空室、12
・・・供給口、13・・・供給量調節装置、14a・・
・圧迫蓋、14b・・・ウェイト、15・・・圧迫度調
節装置、16・・・排出口、16a・・・排出樋、17
・・・米粒温度センサー18・・・精白筒温度センサー
、19・・・液体冷却装置、20・・・循環ポンプ、2
1・・・給風管、22・・・排風管、23・・・給水管
、24・・・排出管。 特許出願人 株式会社佐竹製作所 くす く−→
2図は別実施例で縦断面に冷却回路の概念図を加えた図
、第3図はA−A線断面図、第4図は従来例の横断面図
である。 1・・・研削式精米機、2・・・竪軸、3・・・台盤、
4・・・機台、5・・・冷却翼、6・・・取付金具、6
a・・・圧着盤、7・・・精白筒、8・・・冷却翼、9
・・・精白室、10・・・外壁、11・・・空室、12
・・・供給口、13・・・供給量調節装置、14a・・
・圧迫蓋、14b・・・ウェイト、15・・・圧迫度調
節装置、16・・・排出口、16a・・・排出樋、17
・・・米粒温度センサー18・・・精白筒温度センサー
、19・・・液体冷却装置、20・・・循環ポンプ、2
1・・・給風管、22・・・排風管、23・・・給水管
、24・・・排出管。 特許出願人 株式会社佐竹製作所 くす く−→
Claims (3)
- (1)、立設した無孔の精白筒内に研削式精白転子を回
転自在に内装し、この精白転子と前記精白筒内との間隙
を主要部とする精白室を形成し、この精白室へ通じる供
給口と排出口とを設けるとともに、前記精白筒を取り囲
む空室を形成するよう外壁を設け、空室には流体の取入
口と流出口とを設けてなる酒造用竪型研削式精米機の精
白室冷却装置において、前記空室内における精白筒外周
壁にはほぼ水平方向に延びる冷却翼を一体に設けたこと
を特徴とする酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置
。 - (2)、上記冷却翼は、空室の流体の取入口部と流出口
部とを連通するよう螺旋状に形成してなる請求項(1)
記載の酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置。 - (3)、上記精白筒及び外壁は分割可能に形成してなる
請求項(1)又は(2)記載の酒造用竪型研削式精米機
の精白室冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33363988A JPH02191553A (ja) | 1988-10-24 | 1988-12-28 | 酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-269061 | 1988-10-24 | ||
| JP26906188 | 1988-10-24 | ||
| JP33363988A JPH02191553A (ja) | 1988-10-24 | 1988-12-28 | 酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02191553A true JPH02191553A (ja) | 1990-07-27 |
Family
ID=26548595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33363988A Pending JPH02191553A (ja) | 1988-10-24 | 1988-12-28 | 酒造用竪型研削式精米機の精白室冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02191553A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104668022A (zh) * | 2015-03-04 | 2015-06-03 | 余庆县农田米业有限公司 | 一种降低大米碎米率的加工冷却装置 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33363988A patent/JPH02191553A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104668022A (zh) * | 2015-03-04 | 2015-06-03 | 余庆县农田米业有限公司 | 一种降低大米碎米率的加工冷却装置 |
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