JPH02191884A - 内接型歯車ポンプおよび内接型歯車ポンプの製造方法 - Google Patents
内接型歯車ポンプおよび内接型歯車ポンプの製造方法Info
- Publication number
- JPH02191884A JPH02191884A JP1164389A JP1164389A JPH02191884A JP H02191884 A JPH02191884 A JP H02191884A JP 1164389 A JP1164389 A JP 1164389A JP 1164389 A JP1164389 A JP 1164389A JP H02191884 A JPH02191884 A JP H02191884A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer rotor
- rotor
- center
- radius
- trochoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、歯数差が1である2つの歯車(アウターロ
ー夕とインナーロータ)を有する内接型歯車ポンプのう
ち、特にインナーロータの歯数が9枚以上のものに関す
るものである。
ー夕とインナーロータ)を有する内接型歯車ポンプのう
ち、特にインナーロータの歯数が9枚以上のものに関す
るものである。
[従来の技術]
周知のようにトロコイド曲線を利用した内接型歯車ポン
プのインナーロータの歯型曲線は、第1図に示すように
、直径Aの基礎円上を直径Bの転円が転がる時に転円の
中心からe離間した点ptが描く曲線を中心にした半径
Cの無数の円弧群の包路線として得られる。また、上記
インナーロータにかみ合うアウターロータの歯型曲線は
、半径Cの円弧曲線として得られる。
プのインナーロータの歯型曲線は、第1図に示すように
、直径Aの基礎円上を直径Bの転円が転がる時に転円の
中心からe離間した点ptが描く曲線を中心にした半径
Cの無数の円弧群の包路線として得られる。また、上記
インナーロータにかみ合うアウターロータの歯型曲線は
、半径Cの円弧曲線として得られる。
ところが、このようにして得られたトロコイド理論曲線
においては、インナーロータとアウターロータとのクリ
アランスG=Oであって、アウターロータに対してイン
ナーロータが現実には回転不能の状態である。このため
、実際にはアウターロータの円弧半径を理論半径Cより
若干小さ(するか、あるいはインナーロータの直径を理
論直径より若干小さくすることにより、インナーロータ
の回転が可能となるクリアランスGを形成している。
においては、インナーロータとアウターロータとのクリ
アランスG=Oであって、アウターロータに対してイン
ナーロータが現実には回転不能の状態である。このため
、実際にはアウターロータの円弧半径を理論半径Cより
若干小さ(するか、あるいはインナーロータの直径を理
論直径より若干小さくすることにより、インナーロータ
の回転が可能となるクリアランスGを形成している。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記のようにしてクリアランスGを形成
すると以下に述べるような不具合を生じる。
すると以下に述べるような不具合を生じる。
すなわち、アウターロータの円弧半径Cを小さくし過ぎ
ると、第3図に示すように両ロータ12が回転して、1
ポイントクリアランス状態(インナーロータ2の歯数が
偶数の場合に最大のクリアランスGを生じる)になった
場合に、A、の部分においてインナーロータ2がアウタ
ーロータ1の歯の谷間に落ち込んでしまい、この結果A
、の部分のクリアランスGが大きな値になってしまう。
ると、第3図に示すように両ロータ12が回転して、1
ポイントクリアランス状態(インナーロータ2の歯数が
偶数の場合に最大のクリアランスGを生じる)になった
場合に、A、の部分においてインナーロータ2がアウタ
ーロータ1の歯の谷間に落ち込んでしまい、この結果A
、の部分のクリアランスGが大きな値になってしまう。
他方、両ロータ1,2が回転して、第4図に示す2ポイ
ントクリアランス状態になると、八つの部分において、
アウターロータ】の歯の頂点部分にインナーロータ2の
歯溝の底部分が当接するので、A4の部分のクリアラン
スGはもっばらアウターロータlの円弧歯車中心とアウ
ターロータlの中心0との間の距離すの変化に左右され
ることになる。(なお、インナーロータの歯数が奇数の
場合は、前記1ポイントクリアランスの状態と2ポイン
トクリアランスの状態とは逆になる。)このため製品の
設計にあたっては、ポンプ性能の低下を防ぐべく、1ポ
イントクリアランス状態と、2ポイントクリアランス状
態とでクリアランスGに大きな差が生じないように両ロ
ータ1.2の寸法を決定することが極めて難しく、その
設計に多大の手間を要するという問題があった。
ントクリアランス状態になると、八つの部分において、
アウターロータ】の歯の頂点部分にインナーロータ2の
歯溝の底部分が当接するので、A4の部分のクリアラン
スGはもっばらアウターロータlの円弧歯車中心とアウ
ターロータlの中心0との間の距離すの変化に左右され
ることになる。(なお、インナーロータの歯数が奇数の
場合は、前記1ポイントクリアランスの状態と2ポイン
トクリアランスの状態とは逆になる。)このため製品の
設計にあたっては、ポンプ性能の低下を防ぐべく、1ポ
イントクリアランス状態と、2ポイントクリアランス状
態とでクリアランスGに大きな差が生じないように両ロ
ータ1.2の寸法を決定することが極めて難しく、その
設計に多大の手間を要するという問題があった。
そこで、本願発明者等は、設計が容易でかつ所望のポン
プ性能が得られる内接型歯車ポンプを開発すべく鋭意研
究を重ねた結果、特にインナーロータの歯数が9枚以上
のものについては、第3図の1ポイントクリアランス状
態におけるインナーロータ2のアウターロータlの歯溝
内への落ち込み量が小さくなり、この結果クリアランス
の管理はもっばら第4図の2ポイントクリアランス状態
によって決まるため、トロコイド理論曲線に対してアウ
ターロータの円弧歯車半径に修正を加えることなく、そ
の中心とアウターロータ中心との間の距離のみを修正す
れば、全周に亙って所望のクリアランスGを得ることが
できるうえ、さらにアウターロータの円弧歯車半径Cを
修正したものより優れたポンプ性能が得られるという知
見を得るに至った。
プ性能が得られる内接型歯車ポンプを開発すべく鋭意研
究を重ねた結果、特にインナーロータの歯数が9枚以上
のものについては、第3図の1ポイントクリアランス状
態におけるインナーロータ2のアウターロータlの歯溝
内への落ち込み量が小さくなり、この結果クリアランス
の管理はもっばら第4図の2ポイントクリアランス状態
によって決まるため、トロコイド理論曲線に対してアウ
ターロータの円弧歯車半径に修正を加えることなく、そ
の中心とアウターロータ中心との間の距離のみを修正す
れば、全周に亙って所望のクリアランスGを得ることが
できるうえ、さらにアウターロータの円弧歯車半径Cを
修正したものより優れたポンプ性能が得られるという知
見を得るに至った。
この発明は、上記知見に基づいてなされたもので、設計
が容易でかつ所望のポンプ性能が得られる内接型歯車ポ
ンプおよびその製造方法を提供することを目的とするも
のである。
が容易でかつ所望のポンプ性能が得られる内接型歯車ポ
ンプおよびその製造方法を提供することを目的とするも
のである。
[課題を解決するための手段]
この発明の内接型歯車ポンプは、トロコイド理論曲線か
ら得られたアウターローターの円弧歯中心とアウターロ
ーター中心との間の距離の修正値をΔb(理論値すから
修正後の値b′を減じた値;Δb=b−b’)とし、ア
ウターローターの円弧半径の修正値をΔcとした場合に
、Δb<oかつΔc=0としたものである。
ら得られたアウターローターの円弧歯中心とアウターロ
ーター中心との間の距離の修正値をΔb(理論値すから
修正後の値b′を減じた値;Δb=b−b’)とし、ア
ウターローターの円弧半径の修正値をΔcとした場合に
、Δb<oかつΔc=0としたものである。
また、この発明の内接型歯車ポンプの製造方法は、上記
Δb<oかつΔc=0としてアウターロータの諸寸法を
決定し、該諸寸法に焼結時の寸法変化等を考慮した数値
によりアウターロータの金型を製造し、この金型により
アウターロータを成形および矯正するものである。
Δb<oかつΔc=0としてアウターロータの諸寸法を
決定し、該諸寸法に焼結時の寸法変化等を考慮した数値
によりアウターロータの金型を製造し、この金型により
アウターロータを成形および矯正するものである。
[実施例]
以下、第1図および第5図を参照してこの発明の一実施
例を説明する。
例を説明する。
この第1図は、両ロータの歯型を決定するためのトロコ
イド曲線を示すもので、図中すはトロコイド理論曲線か
ら得られたアウターロータのFl歯中心ptとアウター
ロータ中心Oとの間の距離、b′は修正後のアウターロ
ータの円弧歯中心O1とアウターロータ中心Oとの距離
を示すものである。
イド曲線を示すもので、図中すはトロコイド理論曲線か
ら得られたアウターロータのFl歯中心ptとアウター
ロータ中心Oとの間の距離、b′は修正後のアウターロ
ータの円弧歯中心O1とアウターロータ中心Oとの距離
を示すものである。
これらbおよびb′を用いれば、修正値Δbは、Δb=
b−b’ で示される。この発明ではこの修正値Δb<
oとする。すなわちアウターロータの円弧歯中心O1を
理論中心ptよりアウターロータ中心Oから離間させる
。これにより、インナーロータとアウターロー夕との間
には、クリアランスが形成される。
b−b’ で示される。この発明ではこの修正値Δb<
oとする。すなわちアウターロータの円弧歯中心O1を
理論中心ptよりアウターロータ中心Oから離間させる
。これにより、インナーロータとアウターロー夕との間
には、クリアランスが形成される。
また、図中Cはトロコイド理論曲線から得られたアウタ
ーローターの円弧半径を示す。この発明では、この円弧
半径Cの修正値Δc=Oとする。
ーローターの円弧半径を示す。この発明では、この円弧
半径Cの修正値Δc=Oとする。
すなわち、アウターロータの円弧半径として、トロフィ
ト理論曲線の計算に用いられた半径Cを用いる。
ト理論曲線の計算に用いられた半径Cを用いる。
そして、第5図に示すようなこの発明に係るアウターロ
ータ10を製造するには、上記Δb<。
ータ10を製造するには、上記Δb<。
かつΔc 二Oとしてアウターロータ10の諸寸法を決
定し、該諸寸法に焼結時の寸法変化等を考慮した数値に
よりアウターロータ10の金型を製造し、この金型によ
りアウターロータlOを成形および矯正する。
定し、該諸寸法に焼結時の寸法変化等を考慮した数値に
よりアウターロータ10の金型を製造し、この金型によ
りアウターロータlOを成形および矯正する。
上記のようにΔb<oに設定する、すなわちアウターロ
ータの円弧歯中心O7を理論中心ptよりアウターロー
タ中心Oから離間させ、かっΔc”0にする、すなわち
アウターロータの円弧半径を理論半径と等しくすると、
インナーロータ11の歯数が9枚以上の場合には、ポン
プの全周に亙ってほぼ均一なインナーロータItとアウ
ターロータlOとの間のクリアランスを得ることができ
る。
ータの円弧歯中心O7を理論中心ptよりアウターロー
タ中心Oから離間させ、かっΔc”0にする、すなわち
アウターロータの円弧半径を理論半径と等しくすると、
インナーロータ11の歯数が9枚以上の場合には、ポン
プの全周に亙ってほぼ均一なインナーロータItとアウ
ターロータlOとの間のクリアランスを得ることができ
る。
したがって、ポンプの設計にあたっては、第4図に示す
状態から明らかなように、インナーロータとアウターロ
ータとのクリアランスGに対応してΔb(一般には0.
1〜O,15mI++)を決定すれば、アウターロータ
の円弧歯車半径Cを考慮に入れることなくインナーロー
タおよびアウターロータの諸寸法を決定することが可能
となる。したがって、インナーロータおよびアウターロ
ータの設計が極めて容易であるとともに、さらに優れた
ポンプ性能を得ることができる。
状態から明らかなように、インナーロータとアウターロ
ータとのクリアランスGに対応してΔb(一般には0.
1〜O,15mI++)を決定すれば、アウターロータ
の円弧歯車半径Cを考慮に入れることなくインナーロー
タおよびアウターロータの諸寸法を決定することが可能
となる。したがって、インナーロータおよびアウターロ
ータの設計が極めて容易であるとともに、さらに優れた
ポンプ性能を得ることができる。
[実験例]
共にインナーロータの歯数が9枚である従来の内接型歯
車ポンプと第5図に示すような、本発明に一実施例の内
接型歯車ポンプを用いてポンプ性能の確認試験を行った
。
車ポンプと第5図に示すような、本発明に一実施例の内
接型歯車ポンプを用いてポンプ性能の確認試験を行った
。
ちなみに、従来のポンプにおけるインナーロータの大径
はφ80.8、同小径はφ66.0.アウターロータの
大径はφ89.0、同小径はφ73゜43であり、諸元
b’=48.705、Δb= −o 。
はφ80.8、同小径はφ66.0.アウターロータの
大径はφ89.0、同小径はφ73゜43であり、諸元
b’=48.705、Δb= −o 。
015、c=11.99、Δc=o、olである。
これに対して、本発明の一実施例であるポンプのインナ
ーロー夕の大径はφ80.8、同小径はφ66.0、ア
ウターロータの大径はφ89.0、同小径はφ73.4
3であり、諸元b’=48.725、Δb=−0,02
5、c=12.oO1Δc=0である。
ーロー夕の大径はφ80.8、同小径はφ66.0、ア
ウターロータの大径はφ89.0、同小径はφ73.4
3であり、諸元b’=48.725、Δb=−0,02
5、c=12.oO1Δc=0である。
第2図は、上記従来の内接型歯車ポンプと本発明の内接
型歯車ポンプの一実施例との吐出圧力を変化させた場合
の容積効率の変化の実験結果を示すものである。この図
からも、Δc=0すなわちアウターロータの円弧歯車半
径としてトロコイド理論曲線から得られたものをそのま
ま使用した本発明に係る内接型歯車ポンプのほうがポン
プ性能においても従来のものに勝ることが判る。
型歯車ポンプの一実施例との吐出圧力を変化させた場合
の容積効率の変化の実験結果を示すものである。この図
からも、Δc=0すなわちアウターロータの円弧歯車半
径としてトロコイド理論曲線から得られたものをそのま
ま使用した本発明に係る内接型歯車ポンプのほうがポン
プ性能においても従来のものに勝ることが判る。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明の内接型歯車ポンプおよび
その製造方法によれば、アウターロータの円弧歯車半径
を修正することな(インナーロータとアウターロータと
の間のクリアランスを決定しているので、インナーロー
タおよびアウターロータの設計が極めて簡容でその製造
が容易であるとともに、さらに優れたポンプ性能を得る
ことができる。
その製造方法によれば、アウターロータの円弧歯車半径
を修正することな(インナーロータとアウターロータと
の間のクリアランスを決定しているので、インナーロー
タおよびアウターロータの設計が極めて簡容でその製造
が容易であるとともに、さらに優れたポンプ性能を得る
ことができる。
第1図は本発明に係る内接型歯車ポンプのトロコイド曲
線を示す説明図、第2図は本発明の一実施例による実験
結果を示すグラフ図、第3図および第4図は内接型歯車
ポンプにおけるインナーロータとアウターロータとのク
リアランスを示すもので、第3図は1ポイントクリアラ
ンス状態を示す図、第4図は2ポイントクリアランス状
態を示す図、第5図は本発明の一実施例を示す平面図で
ある。 1.10・・・・・・アウターロータ、2.11・・・
・・・インナーロータ、 Δb・・・・・・トロコイド
理論曲線から得られたアウターローターの円弧歯中心と
実際のアウターローター中心との間の距離の修正値、C
・・・・・・アウターローターの円弧歯車半径、G・・
・・・・クリアランス。
線を示す説明図、第2図は本発明の一実施例による実験
結果を示すグラフ図、第3図および第4図は内接型歯車
ポンプにおけるインナーロータとアウターロータとのク
リアランスを示すもので、第3図は1ポイントクリアラ
ンス状態を示す図、第4図は2ポイントクリアランス状
態を示す図、第5図は本発明の一実施例を示す平面図で
ある。 1.10・・・・・・アウターロータ、2.11・・・
・・・インナーロータ、 Δb・・・・・・トロコイド
理論曲線から得られたアウターローターの円弧歯中心と
実際のアウターローター中心との間の距離の修正値、C
・・・・・・アウターローターの円弧歯車半径、G・・
・・・・クリアランス。
Claims (2)
- (1)トロコイド曲線を用いた9枚以上の歯数nを有す
るインナーロータと、このインナーロータが回転自在に
組み込まれた(n+1)枚の歯を有するアウターロータ
とを備えてなる内接型歯車ポンプにおいて、 トロコイド理論曲線から得られたアウターロータの円弧
歯車中心とアウターロータ中心との間の距離の修正値を
Δb(理論値bから修正後の値b′を減じた値;Δb=
b−b′)とし、上記アウターロータの円弧半径の修正
値をΔcとした場合に、上記Δb<0かつ上記Δc=0
としたことを特徴とする内接型歯車ポンプ。 - (2)トロコイド曲線を用いた9枚以上の歯数nを有す
るインナーロータと、このインナーロータが回転自在に
組み込まれた(n+1)枚の歯を有するアウターロータ
とを備えてなる内接型歯車ポンプの製造方法において、 トロコイド理論曲線から得られたアウターロータの円弧
歯車中心とアウターロータ中心との間の距離の修正値を
Δb(理論値bから修正後の値b′を減じた値:Δb=
b−b′)とし、上記アウターロータの円弧半径の修正
値をΔcとした場合に、上記Δb<0かつ上記Δc=0
として上記アウターロータの諸寸法を決定し、該諸寸法
に焼結時の寸法変化等を考慮した数値により上記アウタ
ーロータの金型を製造し、上記金型により上記アウター
ロータを成形および矯正することを特徴とする内接型歯
車ポンプの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1164389A JPH02191884A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 内接型歯車ポンプおよび内接型歯車ポンプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1164389A JPH02191884A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 内接型歯車ポンプおよび内接型歯車ポンプの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02191884A true JPH02191884A (ja) | 1990-07-27 |
Family
ID=11783634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1164389A Pending JPH02191884A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 内接型歯車ポンプおよび内接型歯車ポンプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02191884A (ja) |
-
1989
- 1989-01-20 JP JP1164389A patent/JPH02191884A/ja active Pending
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