JPH02192251A - サブナイキストサンプリング速度で動作するディジタル受信機 - Google Patents
サブナイキストサンプリング速度で動作するディジタル受信機Info
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- JPH02192251A JPH02192251A JP1299895A JP29989589A JPH02192251A JP H02192251 A JPH02192251 A JP H02192251A JP 1299895 A JP1299895 A JP 1299895A JP 29989589 A JP29989589 A JP 29989589A JP H02192251 A JPH02192251 A JP H02192251A
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- Japan
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- sampling
- digital
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 abstract description 10
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- 101100234408 Danio rerio kif7 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100221620 Drosophila melanogaster cos gene Proteins 0.000 description 1
- 101100398237 Xenopus tropicalis kif11 gene Proteins 0.000 description 1
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- 101150118300 cos gene Proteins 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 235000014366 other mixer Nutrition 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D1/00—Demodulation of amplitude-modulated oscillations
- H03D1/22—Homodyne or synchrodyne circuits
- H03D1/2245—Homodyne or synchrodyne circuits using two quadrature channels
- H03D1/2254—Homodyne or synchrodyne circuits using two quadrature channels and a phase locked loop
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/1646—Circuits adapted for the reception of stereophonic signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はディジタルデータ受信機に関連し、さらに特定
するとサブナイキストサンプリング速度でサンプリング
することによりデータをディジタル的に復元できるディ
ジタル受信機に関連している。
するとサブナイキストサンプリング速度でサンプリング
することによりデータをディジタル的に復元できるディ
ジタル受信機に関連している。
(背景技術)
解説上の便宜から、本発明はその1つの特定の適用、す
なわち通常のFM放送信号からディジタル副搬送波デー
タを復元するシステムを参照して説明されている。しか
し、本発明はそれに限定されないことを認識すべきであ
る。
なわち通常のFM放送信号からディジタル副搬送波デー
タを復元するシステムを参照して説明されている。しか
し、本発明はそれに限定されないことを認識すべきであ
る。
pn放送信号の副搬送波はディジタルデータを副搬送波
データサービスの副搬送波に送信するのにますます使用
されている。そのようなサービスにより送信されている
データは株式市場報告とベージング情報を含んでいる。
データサービスの副搬送波に送信するのにますます使用
されている。そのようなサービスにより送信されている
データは株式市場報告とベージング情報を含んでいる。
副搬送波に基づくページングシステムはガスキル(Ga
skill)の米国特許第4.713,808号に開示
されており、これは参考のためにここに提示する。
skill)の米国特許第4.713,808号に開示
されており、これは参考のためにここに提示する。
よく知られていることであるが、連続信号はもし信号が
適切に特性化されるべきなら、ナイキスト速度以上の周
波数でサンプルされなければならない。(ナイキスト速
度は信号の最高周波数の2倍として定義されている。)
もしサブナイキスト速度が使用されると、周波数アライ
アシング(frequency aliasing)が
生じ、信号のスペクトルの種々の部分がお互いに干渉す
る。もしこの干渉が制御されないと、信号は失われる・
かスクランブルされ得る。すなわち、サンプルされたデ
ータは2つあるいはそれ以上の異なる入力信号に対応し
よう。この可能性を回避するために、大抵のディジタル
システムはナイキスト速度の十分上の速度でサンプルを
行っている。
適切に特性化されるべきなら、ナイキスト速度以上の周
波数でサンプルされなければならない。(ナイキスト速
度は信号の最高周波数の2倍として定義されている。)
もしサブナイキスト速度が使用されると、周波数アライ
アシング(frequency aliasing)が
生じ、信号のスペクトルの種々の部分がお互いに干渉す
る。もしこの干渉が制御されないと、信号は失われる・
かスクランブルされ得る。すなわち、サンプルされたデ
ータは2つあるいはそれ以上の異なる入力信号に対応し
よう。この可能性を回避するために、大抵のディジタル
システムはナイキスト速度の十分上の速度でサンプルを
行っている。
多くの適用で、ナイキスト速度より小さい速度で信号を
サンプルすることが望まれている。そのようにすること
により、システムのコストと電力消費は減少され、その
ハードウェアーの複雑性は簡単化される。そのような適
用の一つは上に参照されたガスキルの特許に記載された
ページングシステムであり、そこでは受信機は腕時計の
形態で実現されている。
サンプルすることが望まれている。そのようにすること
により、システムのコストと電力消費は減少され、その
ハードウェアーの複雑性は簡単化される。そのような適
用の一つは上に参照されたガスキルの特許に記載された
ページングシステムであり、そこでは受信機は腕時計の
形態で実現されている。
ガスキルの特許に元々記載された変調システムにおいて
、サンプリング問題は位相シフトキーイングの使用によ
り回避された。副搬送波を変調するデータはこの副搬送
波がパイロット信号と同相てあったかあるいは位相外れ
であったかどうかに注意することにより腕時計受信機で
復元された。
、サンプリング問題は位相シフトキーイングの使用によ
り回避された。副搬送波を変調するデータはこの副搬送
波がパイロット信号と同相てあったかあるいは位相外れ
であったかどうかに注意することにより腕時計受信機で
復元された。
副搬送波位相のこの検出は19 kHz速度で実行され
た。
た。
位相シフトキーイング法がある点では有利であっても、
19キロビット伝送速度を達成するために38kHzの
副搬送波帯域幅が必要とされ、これはスペクトルの非効
率な使用となる。振幅変調を使用する副搬送波の変調は
スペクトルのさらに効率的な使用を許すが、しかしナイ
キスト規準以上の速度でサンプリングすることを要求し
、これは腕時計設計に関連する所与の制約を達成するの
を困難にする。
19キロビット伝送速度を達成するために38kHzの
副搬送波帯域幅が必要とされ、これはスペクトルの非効
率な使用となる。振幅変調を使用する副搬送波の変調は
スペクトルのさらに効率的な使用を許すが、しかしナイ
キスト規準以上の速度でサンプリングすることを要求し
、これは腕時計設計に関連する所与の制約を達成するの
を困難にする。
(発明の開示)
ガスキルのシステムで振幅変調副搬送波の使用を許すた
めに、ナイキストサンプリング規準を回避することが本
発明の目的である。さらに特定すると、本発明の目的は
アライアシングが上側波帯と下側波帯の間の準干渉(c
onstructive 1nterfe−rence
)を生成するよう周波数アライアシングを制御する態様
でサブナイキスト速度で振幅変調副搬送波をディジタル
受信機がサンプルできることである。
めに、ナイキストサンプリング規準を回避することが本
発明の目的である。さらに特定すると、本発明の目的は
アライアシングが上側波帯と下側波帯の間の準干渉(c
onstructive 1nterfe−rence
)を生成するよう周波数アライアシングを制御する態様
でサブナイキスト速度で振幅変調副搬送波をディジタル
受信機がサンプルできることである。
簡単に言うと、この目的は振幅変調副搬送波をその搬送
波に同期してサンプリングすることにより本発明で達成
されている。副搬送波がそのピーク値にある時に信号を
サンプリングすることにより、データ信号はナイキスト
速度より下で復元できる。位相ロックされている被変調
搬送波で送信された同期信号からサンプリングクロック
を発生することによりサンプリングは副搬送波に同期さ
れる。
波に同期してサンプリングすることにより本発明で達成
されている。副搬送波がそのピーク値にある時に信号を
サンプリングすることにより、データ信号はナイキスト
速度より下で復元できる。位相ロックされている被変調
搬送波で送信された同期信号からサンプリングクロック
を発生することによりサンプリングは副搬送波に同期さ
れる。
本発明の前述および追加の目的、特徴ならびに利点は添
付図面を参照した以下の詳細な説明から明らかとなろう
。
付図面を参照した以下の詳細な説明から明らかとなろう
。
(実施例)
簡潔に概観すると、典型的なFM信号は第1図に示され
たようにい(つかの成分から構成されている。これらの
中の主なものは音声サブバンドである。左プラス右チヤ
ネル音声はOから約15 kHzにわたって延在してい
る第1サブバンドで放送される。左マイナス右チヤネル
音声は約23から53kHzにわたって延在している第
2サブバンドで放送される。これらの2つの音声帯域の
間には19kHzのステレオ信号が存在する。
たようにい(つかの成分から構成されている。これらの
中の主なものは音声サブバンドである。左プラス右チヤ
ネル音声はOから約15 kHzにわたって延在してい
る第1サブバンドで放送される。左マイナス右チヤネル
音声は約23から53kHzにわたって延在している第
2サブバンドで放送される。これらの2つの音声帯域の
間には19kHzのステレオ信号が存在する。
副搬送波データは典型的には53KHz以上のスペクト
ルの部分で送信される0例示された実施例では、副搬送
波は66.5KHzにあり、かつ19KHzデータで振
幅変調されている。この19KHz変調は副搬送波を5
7KH2から76KHzまで広げる。
ルの部分で送信される0例示された実施例では、副搬送
波は66.5KHzにあり、かつ19KHzデータで振
幅変調されている。この19KHz変調は副搬送波を5
7KH2から76KHzまで広げる。
第1図に例示されたように、信号電力の大部分は音声サ
ブバンドに集中されている。副搬送波は典型的には送信
された電力の1パーセントあるいはそれ以下を表してい
る。
ブバンドに集中されている。副搬送波は典型的には送信
された電力の1パーセントあるいはそれ以下を表してい
る。
さて第2図を参照すると、本発明による実例のデータ受
信機10はアンテナ12、フロントエンド14およびデ
ータ復号器16を含んでいる。アンテナ12はRFのF
ll放送信号を受信し、それをフロントエンド14に与
える。フロントエンド14はこれらの信号をベースバン
ドに変換し、データ復号器16にベースバンド信号スペ
クトルを与える。データ復号器はベースバンドスペクト
ルからデータ信号を復元し、ユーザーインタフェース1
8に対応する出力信号を与える。
信機10はアンテナ12、フロントエンド14およびデ
ータ復号器16を含んでいる。アンテナ12はRFのF
ll放送信号を受信し、それをフロントエンド14に与
える。フロントエンド14はこれらの信号をベースバン
ドに変換し、データ復号器16にベースバンド信号スペ
クトルを与える。データ復号器はベースバンドスペクト
ルからデータ信号を復元し、ユーザーインタフェース1
8に対応する出力信号を与える。
さらに詳細に説明すると、データ復号器16は19kH
zステレオパイロツト信号に位相ロックされている13
3kHzの低いデエーティサイクルのサンプリングクロ
ック信号を発生する周波数源20を含んでいる。この位
相ロックされた周波数源(frequencysour
ce) 20は電圧制御発振器22、分周器24、乗算
器26および低域通過フィルタ28を含んでいる。電圧
制御発振器22は名目的には133kHzで動作してい
る。分周器24は発振器からの133kHz信号出力を
7分割して19kH,z信号を発生する。この信号はミ
キサー26により複合FM信号からの19kHzパイロ
ット信号と混合される。ミキサー出力は電圧制御発振器
出力と19kHzステレオパイロツト信号の間の位相エ
ラーを表す低周波差項(low frequency
cliff−erence term)を含んでいる。
zステレオパイロツト信号に位相ロックされている13
3kHzの低いデエーティサイクルのサンプリングクロ
ック信号を発生する周波数源20を含んでいる。この位
相ロックされた周波数源(frequencysour
ce) 20は電圧制御発振器22、分周器24、乗算
器26および低域通過フィルタ28を含んでいる。電圧
制御発振器22は名目的には133kHzで動作してい
る。分周器24は発振器からの133kHz信号出力を
7分割して19kH,z信号を発生する。この信号はミ
キサー26により複合FM信号からの19kHzパイロ
ット信号と混合される。ミキサー出力は電圧制御発振器
出力と19kHzステレオパイロツト信号の間の位相エ
ラーを表す低周波差項(low frequency
cliff−erence term)を含んでいる。
この低周波信号は低域通過フィルタ28により他のすべ
てのミキサー積(sixer products)から
フィルタされ、かつそれはその周波数を訂正するために
発振器22に戻すようフィードバックループに印加され
る。このループは133kHz発振器22の位相をステ
レオパイロット信号の位相にロックするよう動作する。
てのミキサー積(sixer products)から
フィルタされ、かつそれはその周波数を訂正するために
発振器22に戻すようフィードバックループに印加され
る。このループは133kHz発振器22の位相をステ
レオパイロット信号の位相にロックするよう動作する。
PM送信機において、66.5kHz副搬送波はそ自身
位相ロック周波数増倍回路により19kHzステレオパ
イロツトから発生される。それ故、周波数源20により
生成された133kHzサンプリングクロツクは復号さ
れている66.5kHz副搬送波に位相ロックされる。
位相ロック周波数増倍回路により19kHzステレオパ
イロツトから発生される。それ故、周波数源20により
生成された133kHzサンプリングクロツクは復号さ
れている66.5kHz副搬送波に位相ロックされる。
無線局はまた本発明の受信機が副搬送波波形のピークで
サンプルするように19kHzパイロット信号と66.
5kHz副搬送波との間の位相オフセットを調整する手
段を含んでいる。
サンプルするように19kHzパイロット信号と66.
5kHz副搬送波との間の位相オフセットを調整する手
段を含んでいる。
第2図の実施例の133kHzサンプリングクロツクは
キャパシタ32のようなアナログ蓄積デバイスと共に動
作するアナログのサンプルアンドホールド回路30を周
期的にトリガするのに使用されている。
キャパシタ32のようなアナログ蓄積デバイスと共に動
作するアナログのサンプルアンドホールド回路30を周
期的にトリガするのに使用されている。
それにより生成されたサンプルされたアナログ信号はア
ナログ対ディジタル変換器34により再び133kHz
の速度でディジタル形式に変換される。これらのディジ
タルサンプルは32要素の有限インパルス応答(FIR
)ディジタルフィルタ36に印加され、このフィルタは
66.5kHz被変調副搬送波を通過させ、かつベース
バンドFMスペクトルの娯楽プログラミング部分(en
tertafnment programming p
ortion)を減衰する。フィルタ36から得られた
信号出力は133kHz速度でサンプルされたベースバ
ンドスペクトルの丁度副搬送波部分を含んでいる。この
データは復号され、かつ得られた出力信号はユーザーイ
ンタフェース18に印加される。
ナログ対ディジタル変換器34により再び133kHz
の速度でディジタル形式に変換される。これらのディジ
タルサンプルは32要素の有限インパルス応答(FIR
)ディジタルフィルタ36に印加され、このフィルタは
66.5kHz被変調副搬送波を通過させ、かつベース
バンドFMスペクトルの娯楽プログラミング部分(en
tertafnment programming p
ortion)を減衰する。フィルタ36から得られた
信号出力は133kHz速度でサンプルされたベースバ
ンドスペクトルの丁度副搬送波部分を含んでいる。この
データは復号され、かつ得られた出力信号はユーザーイ
ンタフェース18に印加される。
通常のサンプリング理論は66.5kHzに中心を置き
76kHzまで延在する副搬導波はもしそのデータが明
確に復元されるべきなら152kFIz (2X 76
kHz)の最小周波数でサンプルされなければならな
いことを示している。さらに典型的には、最大周波数成
分の3倍、すなわち228kHzでサンプルされよう。
76kHzまで延在する副搬導波はもしそのデータが明
確に復元されるべきなら152kFIz (2X 76
kHz)の最小周波数でサンプルされなければならな
いことを示している。さらに典型的には、最大周波数成
分の3倍、すなわち228kHzでサンプルされよう。
しかし本発明では、?33kHzのより低いサンプリン
グ速度が使用できる。この低いサンプル速度は(a)副
搬送波変調が対称的である(すなわち両側波帯である)
、 (b)副搬送波がサンプリングクロックに位相ロックさ
れている、 (C)副搬送波信号にアライアシングすべきN*133
+66.5kHzの倍数に信号が存在しない、と言う理
由でこの場合に使用できる。
グ速度が使用できる。この低いサンプル速度は(a)副
搬送波変調が対称的である(すなわち両側波帯である)
、 (b)副搬送波がサンプリングクロックに位相ロックさ
れている、 (C)副搬送波信号にアライアシングすべきN*133
+66.5kHzの倍数に信号が存在しない、と言う理
由でこの場合に使用できる。
両側波帯変調ではベースバンド信号は
V(t) =M(t) *cos2 z F、t (
1)の形を取り、ここで M(t)は変調信号、 F、は搬送周波数、 cos 2πF0は搬送波信号波形、 である。
1)の形を取り、ここで M(t)は変調信号、 F、は搬送周波数、 cos 2πF0は搬送波信号波形、 である。
これらの変調項と搬送波頂は一緒に逓倍されているから
、搬送波信号の各零交差は複合ベースバンド信号の零交
差を強制する。ベースバンド信号の零交差の回数が知ら
れているから、その最大と最小は零交差間の中間点とし
て正確に近似できる。
、搬送波信号の各零交差は複合ベースバンド信号の零交
差を強制する。ベースバンド信号の零交差の回数が知ら
れているから、その最大と最小は零交差間の中間点とし
て正確に近似できる。
サンプリングクロックが副搬送波周波数に位相ロックさ
れているから、それはほぼこれらの中間点で確実にサン
プルできる。既知の最大値と最小値におけるこのサンプ
リングは第3図に図形的に例示されている。信号の最大
と最小が正確に決定できるから、ナイキスト規準に従わ
ないにもかかわらず変調信号は容易に復元できる。
れているから、それはほぼこれらの中間点で確実にサン
プルできる。既知の最大値と最小値におけるこのサンプ
リングは第3図に図形的に例示されている。信号の最大
と最小が正確に決定できるから、ナイキスト規準に従わ
ないにもかかわらず変調信号は容易に復元できる。
第4図は本発明の別の形態の一部分を示し、ここでは位
相ロック回路は数値制御発振器やディジクル低域通過フ
ィルタ等を用いてディジタル形式で実現されている。
相ロック回路は数値制御発振器やディジクル低域通過フ
ィルタ等を用いてディジタル形式で実現されている。
詳細な説明を参照して本発明の詳細な説明しかつ例示し
たが、本発明そのような原理から逸脱することなくその
配列と詳細を修正できることは明らかであろう。従って
、本発明として以下のクレームとその等個物の範囲と精
神内で到達するすべてのそのような実施例をクレームす
る。
たが、本発明そのような原理から逸脱することなくその
配列と詳細を修正できることは明らかであろう。従って
、本発明として以下のクレームとその等個物の範囲と精
神内で到達するすべてのそのような実施例をクレームす
る。
第1図は振幅変調副搬送波を含むFM放送信号の複合ベ
ースバンドスペクトルを示す線図であり、第2図は本発
明の一実施例による副搬送波データ受信機のブロック図
であり、 第3図は本発明の一実施例による133Hzの速度にお
ける66.5kHz振幅変調副搬送波のサンプリングを
示す図であり、 第4図は本発明の別の実施例による副搬送波データ受信
機のブロック図である。 10・・・データ受信機 12・・・アンテナ14
・・・フロントエンド 16・・・データ復号器18
・・・ユーザーインタフェース 20・・・周波数源 22・・・電圧制御発振
器24・・・分周器 26・・・乗算器あるいはミキサー 28・・・低域通過フィルタ 30・・・サンプルアンドホールド回路32・・・キャ
パシタ 34・・・アナログ対ディジタル変換器36・・・ディ
ジタルフィルタ
ースバンドスペクトルを示す線図であり、第2図は本発
明の一実施例による副搬送波データ受信機のブロック図
であり、 第3図は本発明の一実施例による133Hzの速度にお
ける66.5kHz振幅変調副搬送波のサンプリングを
示す図であり、 第4図は本発明の別の実施例による副搬送波データ受信
機のブロック図である。 10・・・データ受信機 12・・・アンテナ14
・・・フロントエンド 16・・・データ復号器18
・・・ユーザーインタフェース 20・・・周波数源 22・・・電圧制御発振
器24・・・分周器 26・・・乗算器あるいはミキサー 28・・・低域通過フィルタ 30・・・サンプルアンドホールド回路32・・・キャ
パシタ 34・・・アナログ対ディジタル変換器36・・・ディ
ジタルフィルタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、振幅変調副搬送波を受信する受信機であって、上記
の副搬送波はパイロット信号を含むRF複合信号の一部
分として送信され、該受信機は RF複合信号をベースバンド複合信号に変換するフロン
トエンド、 サンプリングクロック信号を生成する周波 数源、 上記の周波数源をベースバンド複合信号中 のパイロット信号に位相ロッキングする手段、サンプリ
ングクロック信号により決定され た速度で上記の複合信号をサンプリングするサンプリン
グ手段、 サンプリング手段によって生成されたサン プルをディジタル形式に変換するアナログ対ディジタル
変換手段、 その非副搬送波成分を減衰するために上記 のディジタル化されたサンプルをディジタル的にフィル
タするディジタルフィルタ手段、を含み、 ここで上記のサンプリングクロック信号は 変調された副搬送波の最大周波数の2倍より小さい周波
数を有する受信機。 2、周波数源がパイロット信号周波数の整数倍である周
波数を有するサンプリングクロック信号を生成する手段
を含む請求項1に記載の受信機。 3、パイロット信号が19キロヘルツの周波数を有し、 副搬送波信号が66.5キロヘルツの搬送波周波数を有
し、かつ サンプリングクロック信号が133キロヘルツの周波数
を有するところの、 請求項2に記載の受信機。 4、複合信号の副搬送波で変調されるデータを受信する
方法であって、該方法は 上記の複合信号から副搬送波周波数と既知 の関係を有する基準周波数を導き、 基準周波数のある位相条件で周期的に複合 信号をサンプリングし、 ディジタルデータを生成するためにサンプ ルされた複合信号をディジタル化し、かつ ディジタル化された複合信号の非副搬送波 成分を減衰するよう上記のディジタルデータをフィルタ
リングすること、 の各ステップを具え、 ここで上記のサンプリングは副搬送波周波 数の2倍の周波数で起こるデータの受信方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US388186 | 1988-08-01 | ||
| US07/388,186 US4893341A (en) | 1989-08-01 | 1989-08-01 | Digital receiver operating at sub-nyquist sampling rate |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02192251A true JPH02192251A (ja) | 1990-07-30 |
Family
ID=23533045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1299895A Pending JPH02192251A (ja) | 1988-08-01 | 1989-11-20 | サブナイキストサンプリング速度で動作するディジタル受信機 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4893341A (ja) |
| EP (1) | EP0411207B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02192251A (ja) |
| AT (1) | ATE112905T1 (ja) |
| CA (1) | CA2004248A1 (ja) |
| DE (1) | DE68918857T2 (ja) |
| ES (1) | ES2064419T3 (ja) |
Families Citing this family (53)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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