JPH0219237A - ラベル発行システム - Google Patents
ラベル発行システムInfo
- Publication number
- JPH0219237A JPH0219237A JP16044688A JP16044688A JPH0219237A JP H0219237 A JPH0219237 A JP H0219237A JP 16044688 A JP16044688 A JP 16044688A JP 16044688 A JP16044688 A JP 16044688A JP H0219237 A JPH0219237 A JP H0219237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- sub
- issuing system
- signal
- modem
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 25
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 description 1
- 235000009754 Vitis X bourquina Nutrition 0.000 description 1
- 235000012333 Vitis X labruscana Nutrition 0.000 description 1
- 240000006365 Vitis vinifera Species 0.000 description 1
- 235000014787 Vitis vinifera Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000019515 salmon Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はラベル発行システムに関し、特に、遠方の需
要者に、希望に応じたラベルを発行することができる装
置に関する。
要者に、希望に応じたラベルを発行することができる装
置に関する。
(従来技術)
従来、たとえば全国各地の需要者がもよりの営業所にラ
ベルを注文した場合、営業所にはコストなどの都合上ラ
ベルの原稿を作成するスタッフが−置かれないため、そ
の営業所は、たとえば手書きによるラベルの仮の原稿を
作成し、その仮の原稿を、原稿を作成するスタッフの存
在するたとえば本社に送る。そして、ラベルの仮の原稿
を受は取った本社では、その仮の原稿に基づいてラベル
の原稿を作成し、さらに、そのラベルの原稿に基づいて
ラベルを作成する。それから、作成されたラベルは、本
社から営業所に配達される。そして、配達されたラベル
は、営業所から需要者に渡される。
ベルを注文した場合、営業所にはコストなどの都合上ラ
ベルの原稿を作成するスタッフが−置かれないため、そ
の営業所は、たとえば手書きによるラベルの仮の原稿を
作成し、その仮の原稿を、原稿を作成するスタッフの存
在するたとえば本社に送る。そして、ラベルの仮の原稿
を受は取った本社では、その仮の原稿に基づいてラベル
の原稿を作成し、さらに、そのラベルの原稿に基づいて
ラベルを作成する。それから、作成されたラベルは、本
社から営業所に配達される。そして、配達されたラベル
は、営業所から需要者に渡される。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、このような従来技術では、ラベルの原稿を作
成した後、ラベルを需要者に渡すまでに時間がかかる。
成した後、ラベルを需要者に渡すまでに時間がかかる。
すなわち、従来技術では、需要者がラベル゛を注文して
から受は取るまでに時間がかかる。
から受は取るまでに時間がかかる。
それゆえに、この発明の主たる目的は、短時間でラベル
を需要者に供給することができる、ラベル発行システム
を提供することである。
を需要者に供給することができる、ラベル発行システム
を提供することである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、主装置と、この主装置に通信回線を介して
接続される1つ以上の副装置とを有するラベル発行シス
テムであって、主装置はラベルの原稿をデータ信号に変
換するための変換手段と、データ信号を通信回線で送信
することができる通信信号に変調するための変調手段と
を含み、副装置は通信信号を復調信号に復調するための
復調手段と、復調信号に基づいてラベルの原稿と同じ内
容をラベルに印刷するためのプリンタとを含む、ラベル
発行システムである。
接続される1つ以上の副装置とを有するラベル発行シス
テムであって、主装置はラベルの原稿をデータ信号に変
換するための変換手段と、データ信号を通信回線で送信
することができる通信信号に変調するための変調手段と
を含み、副装置は通信信号を復調信号に復調するための
復調手段と、復調信号に基づいてラベルの原稿と同じ内
容をラベルに印刷するためのプリンタとを含む、ラベル
発行システムである。
(作用)
ラベルの原稿を作成するスタッフの存在する本社で主装
置の変調手段を通信回線に接続し、遠方の営業所で副装
置の復調手段を通信回線に接続した場合を例にして説明
する。
置の変調手段を通信回線に接続し、遠方の営業所で副装
置の復調手段を通信回線に接続した場合を例にして説明
する。
本社で作成されたラベルの原稿は、主装置の変換手段に
よって、データ信号に変換される。そして、そのデータ
信号は、変調手段によって、通信回線に送信することが
できる通信信号に変調され、その通信信号は通信回線に
送信される。
よって、データ信号に変換される。そして、そのデータ
信号は、変調手段によって、通信回線に送信することが
できる通信信号に変調され、その通信信号は通信回線に
送信される。
一方、営業所では、通信回線を介して通信信号が受信さ
れ、その通信信号は、副装置の復調手段によって、復調
信号に復調される。そし7て、この復調信号に基づいて
、プリンタによって、ラベルの原稿と同じ内容がラベル
に印刷される。
れ、その通信信号は、副装置の復調手段によって、復調
信号に復調される。そし7て、この復調信号に基づいて
、プリンタによって、ラベルの原稿と同じ内容がラベル
に印刷される。
(発明の効果)
この発明によれば、作成したラベルをたとえば本社から
営業所に配達する必要がないので、短時間でラベルを需
要者に供給することができる。
営業所に配達する必要がないので、短時間でラベルを需
要者に供給することができる。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図および第2図は、それぞれ、この発明の一実施例
を示し、第1図はそ・の図解図であり、第2図はそのブ
ロック図である。このラベル発行システム10は、通信
回線としてたとえば電話回線11を介して接続される主
装置12と副装置14とを含む。
を示し、第1図はそ・の図解図であり、第2図はそのブ
ロック図である。このラベル発行システム10は、通信
回線としてたとえば電話回線11を介して接続される主
装置12と副装置14とを含む。
主装置12は、ラベルの原稿の図形の内容をデータ信号
に変換するための変換手段としてのイメージスキャナ1
6を含む。
に変換するための変換手段としてのイメージスキャナ1
6を含む。
このイメージスキャナ16は、コンピュータ本体18に
接続される。すなわち、コンピュータ本体18はCPU
20を含み、イメージスキャナ16は、入力インタフェ
イス22を介して、CPU20に接続される。
接続される。すなわち、コンピュータ本体18はCPU
20を含み、イメージスキャナ16は、入力インタフェ
イス22を介して、CPU20に接続される。
さらに、主装置12を操作するためのキーボード23が
入力インタフェイス22を介してCPU20に接続され
る。
入力インタフェイス22を介してCPU20に接続され
る。
また、CPU20には、動作プログラムなどがかき込ま
れたROM24およびRAM26が接続される。
れたROM24およびRAM26が接続される。
さらに、このCPU20には、回線インクフェイス28
を介して、モデム30の一端に接続される。このモデム
30は、上述のデータ信号をたとえば電話回線などの通
信回線に送信することができる通信信号に変調するため
の変調装置を有する。
を介して、モデム30の一端に接続される。このモデム
30は、上述のデータ信号をたとえば電話回線などの通
信回線に送信することができる通信信号に変調するため
の変調装置を有する。
また、CPU20には、出力インクフェイス32を介し
て、原稿の内容を表示するためのデイスプレィ34が接
続される。
て、原稿の内容を表示するためのデイスプレィ34が接
続される。
そして、この主装置12は、そのモデム30の他端が通
信回線としてたとえば電話口vA11に接続される。
信回線としてたとえば電話口vA11に接続される。
一方、副装置14はモデム40を含み、このモデム40
の一端は、電話回線11に接続される。
の一端は、電話回線11に接続される。
このモデム40は、上述の通信信号を後述のプリンタ5
8を駆動するための駆動信号を含む復調信号に復調する
ための復調装置を有するゆまた、モデム40の他端は、
コンピュータ本体42に接続される。すなわち、コンピ
ュータ本体42はCPU44を含み、モデム40の他端
は、回線インクフェイス46を介して、CPU44に接
続される。
8を駆動するための駆動信号を含む復調信号に復調する
ための復調装置を有するゆまた、モデム40の他端は、
コンピュータ本体42に接続される。すなわち、コンピ
ュータ本体42はCPU44を含み、モデム40の他端
は、回線インクフェイス46を介して、CPU44に接
続される。
さらに、副装置14を操作するためのキーボード48が
入力インクフェイス50を介してCPU44に接続され
る。
入力インクフェイス50を介してCPU44に接続され
る。
また、CPU44には、動作プログラムなどがかき込ま
れたROM52およびRAM54が接続される。
れたROM52およびRAM54が接続される。
さらに、CPU44には、出力インクフェイス56を介
して、原稿の内容をラベルに印刷するためのプリンタ5
8および原稿の内容を表示するためのデイスプレィ60
が接続されている。なお、このプリンタ58は、いわゆ
る感圧転写式のインクリボンを用いたものやいわゆる感
熱転写式のインクリボンを用いたものが利用される。ま
た、このプリンタ58によって印刷されるラベル100
には、予め、プリンタ58で印刷される部分以外の部分
に、たとえば多色印刷機によって多色刷りされていても
よい。
して、原稿の内容をラベルに印刷するためのプリンタ5
8および原稿の内容を表示するためのデイスプレィ60
が接続されている。なお、このプリンタ58は、いわゆ
る感圧転写式のインクリボンを用いたものやいわゆる感
熱転写式のインクリボンを用いたものが利用される。ま
た、このプリンタ58によって印刷されるラベル100
には、予め、プリンタ58で印刷される部分以外の部分
に、たとえば多色印刷機によって多色刷りされていても
よい。
次に、このラベル発行システム10の操作ないし動作に
ついて説明する。この場合、たとえば、ラベルの原稿を
作成するスタッフの存在する本社で主装置12のモデム
30の他端を電話回線11に接続し、遠方の営業所で副
装置14のモデ゛ム40の一端を電話回線11に接続し
た場合を例にして説明する。
ついて説明する。この場合、たとえば、ラベルの原稿を
作成するスタッフの存在する本社で主装置12のモデム
30の他端を電話回線11に接続し、遠方の営業所で副
装置14のモデ゛ム40の一端を電話回線11に接続し
た場合を例にして説明する。
営業所に需要者がラベルを注文した場合、その営業所は
、たとえば手書きによるラベルの仮の原稿を、原稿を作
成するスタッフの存在する本社にファクシミリで送る。
、たとえば手書きによるラベルの仮の原稿を、原稿を作
成するスタッフの存在する本社にファクシミリで送る。
この場合、ラベルの仮の原稿は、たとえば、第3図に示
すように文字等を記入するための矩形状の枠が印刷され
た用紙70に、第4図に示すように文字1図形等を手書
きすることによって作られる。
すように文字等を記入するための矩形状の枠が印刷され
た用紙70に、第4図に示すように文字1図形等を手書
きすることによって作られる。
ラベルの仮の原稿を受は取った本社では、その仮の原稿
に基づいてラベルの原稿80を作成する。
に基づいてラベルの原稿80を作成する。
それから、本社で作成されたラベルの原稿80は、その
図形部分が主装置12のイメージスキャナ16で読み取
られその文字部分がキーボード23で入力されてデータ
信号に変換される。
図形部分が主装置12のイメージスキャナ16で読み取
られその文字部分がキーボード23で入力されてデータ
信号に変換される。
そして、そのデータ信号は、モデム30によって、電話
回線に送信することができる通信信号に変調されて電話
回線11に送信される。
回線に送信することができる通信信号に変調されて電話
回線11に送信される。
なお、デイスプレィ34には、イメージスキャナ16で
読み取られた図形やキーボード23で入力された文字な
どが表示されている。
読み取られた図形やキーボード23で入力された文字な
どが表示されている。
一方、営業所では、電話回線11を介して通信信号が受
信され、その通信信号は、副装置14のモデム40によ
って、復調信号に復調される。
信され、その通信信号は、副装置14のモデム40によ
って、復調信号に復調される。
この復調信号に基づいて、プリンタ58によって、ラベ
ルの原稿と同じ内容が第5図に示すようにラベルlOO
に印刷される。そして、印刷されたラベル100は、営
業所から需要者に渡される。
ルの原稿と同じ内容が第5図に示すようにラベルlOO
に印刷される。そして、印刷されたラベル100は、営
業所から需要者に渡される。
なお、第1図において“ぶどう”に関するラベルを例に
して表し、第4図および第5図において“鮭グラタン”
に関するラベルを例にして表したために、第1図に示さ
れるラベルなどの図形部分と第4図および第5図に示さ
れるラベルなどの図形部分とが全く異なるが、ラベルの
原稿、デイスプレィおよびラベルには、同様な内容が表
れる。
して表し、第4図および第5図において“鮭グラタン”
に関するラベルを例にして表したために、第1図に示さ
れるラベルなどの図形部分と第4図および第5図に示さ
れるラベルなどの図形部分とが全く異なるが、ラベルの
原稿、デイスプレィおよびラベルには、同様な内容が表
れる。
したがって、この実施例では、作成したラベル100を
たとえば本社から営業所に配達する必要がないので、短
時間でラベル100を需要者に供給することができる。
たとえば本社から営業所に配達する必要がないので、短
時間でラベル100を需要者に供給することができる。
なお、上述の実施例では、1つの副装置を含むラベル発
行システムを例にして説明したが、この発明では、副装
置は2つ以上設けられてもよい。
行システムを例にして説明したが、この発明では、副装
置は2つ以上設けられてもよい。
この場合、すべての副装置は主装置と同じ通信回線に接
続されることはいうまでもない。
続されることはいうまでもない。
第1図および第2図は、それぞれ、この発明の一実施例
を示し、第1図はその図解図であり、第2図はそのブロ
ック図である。 第3図はラベルの仮の原稿を作成するための用紙の一例
を示す平面図である。 第4図は第3図に示す用紙を用いて作成したラベルの仮
の原稿の一例を示す正面図である。 第5図は第4図に示す仮の原稿に基づいて第1図および
第2図に示す実施例で作成したラベルを示す正面図であ
る。 図において、lOはラベル発行システム、12は主装置
、14は副装置、16はイメージスキャナ、18はコン
ピュータ本体、30はモデム、40はモデム、42はコ
ンピュータ本体、58はプリンタを示す。
を示し、第1図はその図解図であり、第2図はそのブロ
ック図である。 第3図はラベルの仮の原稿を作成するための用紙の一例
を示す平面図である。 第4図は第3図に示す用紙を用いて作成したラベルの仮
の原稿の一例を示す正面図である。 第5図は第4図に示す仮の原稿に基づいて第1図および
第2図に示す実施例で作成したラベルを示す正面図であ
る。 図において、lOはラベル発行システム、12は主装置
、14は副装置、16はイメージスキャナ、18はコン
ピュータ本体、30はモデム、40はモデム、42はコ
ンピュータ本体、58はプリンタを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主装置と、前記主装置に通信回線を介して接続される1
つ以上の副装置とを有するラベル発行システムであって
、 前記主装置は ラベルの原稿をデータ信号に変換するための変換手段、
および 前記データ信号を前記通信回線で送信することができる
通信信号に変調するための変調手段を含み、 前記副装置は 前記通信信号を復調信号に復調するための復調手段、お
よび 前記復調信号に基づいて前記ラベルの原稿と同じ内容を
ラベルに印刷するためのプリンタを含む、ラベル発行シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16044688A JPH0219237A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | ラベル発行システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16044688A JPH0219237A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | ラベル発行システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219237A true JPH0219237A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15715108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16044688A Pending JPH0219237A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | ラベル発行システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0657103U (ja) * | 1993-01-13 | 1994-08-09 | みのる産業株式会社 | 不耕起直播機における作溝装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143868A (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-03 | Nec Corp | フアクシミリ送信機 |
| JPH01171945A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-06 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベル発行装置 |
| JPH01226541A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-09-11 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | ラベル印字装置 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP16044688A patent/JPH0219237A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143868A (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-03 | Nec Corp | フアクシミリ送信機 |
| JPH01171945A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-06 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベル発行装置 |
| JPH01226541A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-09-11 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | ラベル印字装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0657103U (ja) * | 1993-01-13 | 1994-08-09 | みのる産業株式会社 | 不耕起直播機における作溝装置 |
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