JPH02193221A - カートリツジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法 - Google Patents
カートリツジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法Info
- Publication number
- JPH02193221A JPH02193221A JP1188289A JP1188289A JPH02193221A JP H02193221 A JPH02193221 A JP H02193221A JP 1188289 A JP1188289 A JP 1188289A JP 1188289 A JP1188289 A JP 1188289A JP H02193221 A JPH02193221 A JP H02193221A
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- JP
- Japan
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- magnetic tape
- read
- data
- cartridge
- magnetic disk
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はカー1− ’Jツジ磁気テープ装置によるカー
トリッジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法に関す
る。
トリッジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法に関す
る。
従来、この種のカートリッジ磁気テープ装置は、カート
リッジ磁気テープ読み取り書き込み機構を有していた。
リッジ磁気テープ読み取り書き込み機構を有していた。
上述した従来のカー) IJツジ磁気テープ装置の読み
取り書き込み方法は、カートリッジ磁気テブ読み取り書
き込み機構の機構上の問題でスタート・ストップモード
での読み取り書き込み動作の性能が著しく低いという問
題があった。
取り書き込み方法は、カートリッジ磁気テブ読み取り書
き込み機構の機構上の問題でスタート・ストップモード
での読み取り書き込み動作の性能が著しく低いという問
題があった。
本発明のカートリッジ磁気テープ装置の読み取り書き込
み方法は、少なくとも2組の磁気ディスク装置と、カー
トリッジ磁気テープ読み取り書き込み機構と、磁気ディ
スク装置に対するデータの流れを制御するデータ制御手
段とを有し、磁気ディスク装置を交互に介してカートリ
ッジ磁気テープ読み取り書き込み機構にデータの読み取
りもしくは書き込みを行なうものである。
み方法は、少なくとも2組の磁気ディスク装置と、カー
トリッジ磁気テープ読み取り書き込み機構と、磁気ディ
スク装置に対するデータの流れを制御するデータ制御手
段とを有し、磁気ディスク装置を交互に介してカートリ
ッジ磁気テープ読み取り書き込み機構にデータの読み取
りもしくは書き込みを行なうものである。
本発明においては、データが連続して読み取りもしくは
書き込みされる。
書き込みされる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を説明するためのカートリッ
ジ磁気テープ装置のブロック図である。
ジ磁気テープ装置のブロック図である。
同図において、カートリッジ磁気テープ装置100は、
第1の磁気ディスク装置101.第2の磁気ディスク装
置102.カートリッジ磁気テープ読み取り書き込み機
構103およびデータ制御手段104を有している。
第1の磁気ディスク装置101.第2の磁気ディスク装
置102.カートリッジ磁気テープ読み取り書き込み機
構103およびデータ制御手段104を有している。
第2図、第3図および第4図はそれぞれ本発明の一実施
例の動作を説明する概念図である。これらの図において
、中央処理装置200は第1図のカートリッジ磁気テー
プ装置100の上位装置であシ、カートリッジ磁気テー
プ装置100を介してカートリッジ磁気テープにデータ
を書き込みあるいはカートリッジ磁気テープからデータ
を読み取る。
例の動作を説明する概念図である。これらの図において
、中央処理装置200は第1図のカートリッジ磁気テー
プ装置100の上位装置であシ、カートリッジ磁気テー
プ装置100を介してカートリッジ磁気テープにデータ
を書き込みあるいはカートリッジ磁気テープからデータ
を読み取る。
次にこれらの図を参照してカートリッジ磁気テープにデ
ータを書き込む場合を説明する。第2図において、中央
処理装置200から送られるデータは、データ制御手段
104の制御により第1の磁気ディスク装置101に送
られて書き込まれる。このとき、カートリッジ磁気テー
プ読み取り書き込み機構103はデータ書き込み用のカ
ートリッジ磁気テープを装着して書き込みの念めの準備
をする。
ータを書き込む場合を説明する。第2図において、中央
処理装置200から送られるデータは、データ制御手段
104の制御により第1の磁気ディスク装置101に送
られて書き込まれる。このとき、カートリッジ磁気テー
プ読み取り書き込み機構103はデータ書き込み用のカ
ートリッジ磁気テープを装着して書き込みの念めの準備
をする。
第3図で第1の磁気ディスク装置101に送られて書き
込まれたデータがいっばいになると、中央処理装置20
Gから送られるデータは、データ制御手段104の制御
によシ第2の磁気ディスク装置102に送られて書き込
まれる。さらに第1の磁気ディスク装置101に書き込
まれたデータは、データ制御手段104の制御によシカ
−) IJツジ磁磁気テープへ取り書き込み機構103
に送られてあらかじめ準備していたカートリッジ磁気テ
ープに書き込まれる。第4図で第2の磁気ディスク装置
102に送られて書き込まれたデータがいっばいになる
と、中央処理装置200から送られるデータはデータ制
御手段104の制御により第1の磁気ティスフ装置10
1に送られて書き込まれる。さらに第2の磁気ディスク
装置102に書き込まれたデータはデータ制御手段10
4の制御によシカートリッジ磁気テープ読み取り書き込
み機構103に送られてカートリッジ磁気テープに書き
込まれる。上記のように中央処理装置200から送られ
るデータは第1の磁気ディスク装置101および第2の
磁気ディスク装置102を交互に介してカートリッジ磁
気テープに書き込まれる。
込まれたデータがいっばいになると、中央処理装置20
Gから送られるデータは、データ制御手段104の制御
によシ第2の磁気ディスク装置102に送られて書き込
まれる。さらに第1の磁気ディスク装置101に書き込
まれたデータは、データ制御手段104の制御によシカ
−) IJツジ磁磁気テープへ取り書き込み機構103
に送られてあらかじめ準備していたカートリッジ磁気テ
ープに書き込まれる。第4図で第2の磁気ディスク装置
102に送られて書き込まれたデータがいっばいになる
と、中央処理装置200から送られるデータはデータ制
御手段104の制御により第1の磁気ティスフ装置10
1に送られて書き込まれる。さらに第2の磁気ディスク
装置102に書き込まれたデータはデータ制御手段10
4の制御によシカートリッジ磁気テープ読み取り書き込
み機構103に送られてカートリッジ磁気テープに書き
込まれる。上記のように中央処理装置200から送られ
るデータは第1の磁気ディスク装置101および第2の
磁気ディスク装置102を交互に介してカートリッジ磁
気テープに書き込まれる。
カートリッジ磁気テープからデータを読み取る場合は以
上の動作を逆にすることで実現することができる。
上の動作を逆にすることで実現することができる。
以上説明したように本発明にぶれば、少なくとも2組の
磁気ディスク装置を有し、これらの磁気ディスク装置を
交互に介してカートリッジ磁気テープ読み取り書き込み
機構にデータの読み取り書き込みを行なうようにするこ
とによシ、スタート・ストップモードでも高い性能で読
み取り書き込みすることができる効果がある。
磁気ディスク装置を有し、これらの磁気ディスク装置を
交互に介してカートリッジ磁気テープ読み取り書き込み
機構にデータの読み取り書き込みを行なうようにするこ
とによシ、スタート・ストップモードでも高い性能で読
み取り書き込みすることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を説明するためのカートリッ
ジ磁気テープ装置のブロック図、第2図。 第3図および第4図はそれぞれ本発明の一実施例の動作
を説明する概念図である。 100・―・拳カートリッジ磁気テープ装置、101・
・・・第1の磁気ディスク装置、102・・・・第2の
磁気ディスク装置、103・・・・カー) IJツジ磁
磁気テープへ取り書き込み機構、104・・・・データ
制御手段、200・・・・中央処理装置。
ジ磁気テープ装置のブロック図、第2図。 第3図および第4図はそれぞれ本発明の一実施例の動作
を説明する概念図である。 100・―・拳カートリッジ磁気テープ装置、101・
・・・第1の磁気ディスク装置、102・・・・第2の
磁気ディスク装置、103・・・・カー) IJツジ磁
磁気テープへ取り書き込み機構、104・・・・データ
制御手段、200・・・・中央処理装置。
Claims (1)
- 磁気ディスクにデータの読み取り書き込みを行なう少な
くとも2組の磁気ディスク装置と、カートリッジ磁気テ
ープにデータの読み取り書き込みを行なうカートリッジ
磁気テープ読み取り書き込み機構と、前記磁気ディスク
装置に対してデータの流れを制御するデータ制御手段と
を備え、前記磁気ディスク装置を交互に介してカートリ
ッジ磁気テープ読み取り書き込み機構にデータの読み取
りもしくは書き込みを行なうことを特徴としたカートリ
ッジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188289A JPH02193221A (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | カートリツジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188289A JPH02193221A (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | カートリツジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02193221A true JPH02193221A (ja) | 1990-07-30 |
Family
ID=11790099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1188289A Pending JPH02193221A (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | カートリツジ磁気テープ装置の読み取り書き込み方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02193221A (ja) |
-
1989
- 1989-01-23 JP JP1188289A patent/JPH02193221A/ja active Pending
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