JPH02193690A - メリーゴーランド - Google Patents
メリーゴーランドInfo
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- JPH02193690A JPH02193690A JP1574089A JP1574089A JPH02193690A JP H02193690 A JPH02193690 A JP H02193690A JP 1574089 A JP1574089 A JP 1574089A JP 1574089 A JP1574089 A JP 1574089A JP H02193690 A JPH02193690 A JP H02193690A
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- JP
- Japan
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- wooden
- rotary table
- rotary stage
- stage
- horses
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- Pending
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- 241000283086 Equidae Species 0.000 abstract description 17
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 7
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は遊園地などにおいて設置されるメリーゴーラン
ドに関するものである。
ドに関するものである。
(ロ)従来技術
従来技術におけるメリーゴーランドは回転舞台を一つの
もので構成し、この回転舞台の中心から一定間隔ごとに
数列の木馬を装備し、回転舞台の回転と共に木馬も一緒
に回転しながら上下動する構成としてあった。
もので構成し、この回転舞台の中心から一定間隔ごとに
数列の木馬を装備し、回転舞台の回転と共に木馬も一緒
に回転しながら上下動する構成としてあった。
(ハ)発明が解決し、ようとする問題点このように従来
技術におけるメリーゴーランドは回転舞台を一つのもの
で構成していた為に、回転舞台上の各木馬は回転舞台の
回転速度に合わせて移動するのみであった。
技術におけるメリーゴーランドは回転舞台を一つのもの
で構成していた為に、回転舞台上の各木馬は回転舞台の
回転速度に合わせて移動するのみであった。
この場合回転舞台の外側と内側に位置する各木馬は、回
転速度は中心からの半径が相違する為に周速が相違する
が1回転に要する時間は同じであり、回転位相が同じで
あることから、常に各木馬の位置関係が同じであったの
である。
転速度は中心からの半径が相違する為に周速が相違する
が1回転に要する時間は同じであり、回転位相が同じで
あることから、常に各木馬の位置関係が同じであったの
である。
本発明は、回転中の木馬の回転位相を変化させることに
より、左右の木馬の速度を変更し、各木馬毎の間に抜き
つ抜かれつの感じを持たせて、よりメリーゴーランドの
楽しさを倍加せんとするものである。
より、左右の木馬の速度を変更し、各木馬毎の間に抜き
つ抜かれつの感じを持たせて、よりメリーゴーランドの
楽しさを倍加せんとするものである。
(ニ)問題を解決するための手段
回転舞台上に載置した木馬等の乗物を上下するメリーゴ
ーランドにおいて、回転舞台を同心円の複数の回転舞台
に分割し、各分割された回転舞台を異速度で回転可能と
したものである。
ーランドにおいて、回転舞台を同心円の複数の回転舞台
に分割し、各分割された回転舞台を異速度で回転可能と
したものである。
(ホ)実施例
本発明の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成を説明すると。
面に示した実施例の構成を説明すると。
第1図は本発明のメリーゴーランドの正面断面図、第2
図は異速度の回転舞台と木馬の配置を示す平面図、第3
図は異速度の回転舞台の駆動系統を示す正面断面図、第
4図は同じく半面のみを拡大した駆動断面図、第5図は
第1回転置台a上に載置した第2回転置台すの駆動部の
拡大断面図、第6図は第1回転置台aに於ける第2回転
置台駆動モータ1と第2回転置台垂直支持ローラ11の
配「を示す図面、第7図・第8図は木馬の上下駆動機構
を示す正面断面図と側面断面図、第9図は第1回転置台
シの平面図、第10図は第2回転置台すの平面図である
。
図は異速度の回転舞台と木馬の配置を示す平面図、第3
図は異速度の回転舞台の駆動系統を示す正面断面図、第
4図は同じく半面のみを拡大した駆動断面図、第5図は
第1回転置台a上に載置した第2回転置台すの駆動部の
拡大断面図、第6図は第1回転置台aに於ける第2回転
置台駆動モータ1と第2回転置台垂直支持ローラ11の
配「を示す図面、第7図・第8図は木馬の上下駆動機構
を示す正面断面図と側面断面図、第9図は第1回転置台
シの平面図、第10図は第2回転置台すの平面図である
。
第1図・第2図において示す如く、回転舞台の中心より
同心円状に配置して、A−B−C−D・E−Fの6列の
木馬を配置している。
同心円状に配置して、A−B−C−D・E−Fの6列の
木馬を配置している。
そして外側の3列のA−B−Cの木馬の間には馬車Gを
円周4等分上に配置している。
円周4等分上に配置している。
内側のD−E−Fの3列は木馬等の動物を模した乗物の
列のみを配置している。
列のみを配置している。
そして本実施例においては、回転舞台を第1回転置台a
と第2回転置台すとに2分して異速度で回転可能に構成
しているのである。
と第2回転置台すとに2分して異速度で回転可能に構成
しているのである。
即ち木馬A−B−C−Fは第1回転置台aの上に配置し
ており、木馬D−Eは第2回転置台すの上に配置してい
るのである。
ており、木馬D−Eは第2回転置台すの上に配置してい
るのである。
本実施例においては、広幅のドーナツ上に構成した第1
回転置台aの上に、狭幅のドーナツ状に構成した第2回
転置台すを載置し、第2回転置台すは第1回転置台aの
回転に対して増減して異速度を構成しているのである。
回転置台aの上に、狭幅のドーナツ状に構成した第2回
転置台すを載置し、第2回転置台すは第1回転置台aの
回転に対して増減して異速度を構成しているのである。
しかしこの構成に限定されるものではなく、第1回転置
台aと第2回転置台すと、更にそれ以上に分割した同一
円周ドーナツを、載置するのではなく同一円周上に併置
して、夫々を別々に駆動する構成しても良いことは勿論
である。
台aと第2回転置台すと、更にそれ以上に分割した同一
円周ドーナツを、載置するのではなく同一円周上に併置
して、夫々を別々に駆動する構成しても良いことは勿論
である。
次に第3図・第4図・第5図・第6図・第9図・第10
図において、本実施例の具体的な駆動機構を説明すると
。
図において、本実施例の具体的な駆動機構を説明すると
。
第1回転置台aはメリーゴーランドの回転中心から放射
状に伸びるドーナツ枠組により構成されており、第2回
転置台すは該第1回転置台aのドーナツの上に重複する
ような幅狭の同一円心ドーナツ状に構成している。
状に伸びるドーナツ枠組により構成されており、第2回
転置台すは該第1回転置台aのドーナツの上に重複する
ような幅狭の同一円心ドーナツ状に構成している。
そして第1回転置台aは内側放射枠40とその先端で上
側に溶接した外側放射枠41により基枠を構成し、この
基礎枠の間を円弧枠により連結して全体をドーナツ状に
構成している。
側に溶接した外側放射枠41により基枠を構成し、この
基礎枠の間を円弧枠により連結して全体をドーナツ状に
構成している。
また第2回転置台すも同様に放射枠と円弧枠によりドー
ナツ状に構成している。
ナツ状に構成している。
そして第1回転置台aの最内側には旋回台軸受6が配置
され、最外端のドーナツ状の下面を垂直支持ローラ15
により支持ししている。
され、最外端のドーナツ状の下面を垂直支持ローラ15
により支持ししている。
そして第1回転置台aを駆動するのは、ドーナツ状の中
間部の下面に配置した第1回転置台駆動モータ2であり
、該第1回転置台駆動モータ2により第1回転置台駆動
ローラ8を固定し、該第1回転置台駆動モータ2を第1
回転置台aの下面に接当して摩擦力により駆動している
。
間部の下面に配置した第1回転置台駆動モータ2であり
、該第1回転置台駆動モータ2により第1回転置台駆動
ローラ8を固定し、該第1回転置台駆動モータ2を第1
回転置台aの下面に接当して摩擦力により駆動している
。
また第1回転置台駆動ローラ8の近傍において水平支持
ローラ9を配置している。
ローラ9を配置している。
また第1回転置台aの内側放射枠40の上の位置に、木
71SFの上下駆動モータ4が配置されており、該上下
駆動モータ4の軸14にクランク23が固設されている
。該クランク23により木馬Fを上下しているのである
。
71SFの上下駆動モータ4が配置されており、該上下
駆動モータ4の軸14にクランク23が固設されている
。該クランク23により木馬Fを上下しているのである
。
また第1回転置台aを構成する外側放射枠41の下側に
、上下駆動装置支持枠39を吊下げしており、該上下駆
動装置支持枠39に載置した上下駆動モータ5と軸12
とクランク20・21・22により木馬A−B−Cを異
なる位相で上下している。
、上下駆動装置支持枠39を吊下げしており、該上下駆
動装置支持枠39に載置した上下駆動モータ5と軸12
とクランク20・21・22により木馬A−B−Cを異
なる位相で上下している。
そして第1回転置台aを構成する内側放射枠40の上部
に、上下駆動モータ4や軸14やクランク23を被覆す
べ(、舞台板46を覆設しており、該舞台板46にスラ
スト軸受31を設けて、木馬Fの上下スラスト軸を軸受
している。
に、上下駆動モータ4や軸14やクランク23を被覆す
べ(、舞台板46を覆設しており、該舞台板46にスラ
スト軸受31を設けて、木馬Fの上下スラスト軸を軸受
している。
また第1回転置台aを構成する外側放射枠41の上面に
は舞台板24を設け、該舞台板24の上には、スラスト
軸受28・27・26を固定している。
は舞台板24を設け、該舞台板24の上には、スラスト
軸受28・27・26を固定している。
該スラスト軸受28・27・26により上下スラスト軸
を支持している。
を支持している。
そして下記に詳細を述べる第2回転置台すの上に舞台板
25を覆設し、該舞台板25の上にスラスI・軸受30
・29を固定している。
25を覆設し、該舞台板25の上にスラスI・軸受30
・29を固定している。
前記舞台板24と舞台板25と舞台板46は、徐々に高
くなるように配置し、間には舞台板24から舞台板25
への階段部42を舞台板24に設け、舞台板25から舞
台板46への階段43を舞台板25に設けている。
くなるように配置し、間には舞台板24から舞台板25
への階段部42を舞台板24に設け、舞台板25から舞
台板46への階段43を舞台板25に設けている。
第1回転置台aを構成する第1回転置台aの上に第2回
転置台駆動モータ1と、該第2回転置台駆動モータ1に
より駆動する第2回転置台駆動ローラ7を設け、また第
2回転置台垂直支持ローラ11と第2回転置台水平支持
ローラ10・17を固定している。
転置台駆動モータ1と、該第2回転置台駆動モータ1に
より駆動する第2回転置台駆動ローラ7を設け、また第
2回転置台垂直支持ローラ11と第2回転置台水平支持
ローラ10・17を固定している。
これら第2回転置台駆動ローラ7と第2回転置台垂直支
持ローラ11と第2回転置台水平支持ローラ10・17
により支持した駆動支持部の上に、ドーナツ状の第2回
転置台すを載置し、第1回転置台aの回転を増減する回
転力を与えているのである。
持ローラ11と第2回転置台水平支持ローラ10・17
により支持した駆動支持部の上に、ドーナツ状の第2回
転置台すを載置し、第1回転置台aの回転を増減する回
転力を与えているのである。
第6図・第9図において示す第1回転置台aにおいて1
、円弧枠35の部分の上に第2回転置台駆動モータ1と
第2回転置台駆動ローラ7が配置されており、またその
外側の円弧枠36の部分の上に第2回転置台駆動モータ
1と第2回私見台水平支持ローラ17が配置されている
のである。
、円弧枠35の部分の上に第2回転置台駆動モータ1と
第2回転置台駆動ローラ7が配置されており、またその
外側の円弧枠36の部分の上に第2回転置台駆動モータ
1と第2回私見台水平支持ローラ17が配置されている
のである。
第5図と第10図において示す第2回転置台すにおいて
、円弧枠37が第2回転置台駆動ローラフの上に載置さ
れ、その内側に第2回転置台水平支持ローラ10が接当
されており、また円弧枠38が第2回転置台垂直支持ロ
ーラ11の上に載置され、その外側に第2回私見台水平
支持ローラ17が接当されているのである。
、円弧枠37が第2回転置台駆動ローラフの上に載置さ
れ、その内側に第2回転置台水平支持ローラ10が接当
されており、また円弧枠38が第2回転置台垂直支持ロ
ーラ11の上に載置され、その外側に第2回私見台水平
支持ローラ17が接当されているのである。
第7図・第8図においては木馬Eの上下機構を図示して
おり、該木馬Eは上下駆動モータ3により駆動される軸
13にクランク18が固設されており、該クランク18
の枢結されたクランクロッド33により上下スラスI・
軸34を駆動し、該上下スラスト軸34がスラスト軸受
29内を上下して木馬Eを上下するのである。
おり、該木馬Eは上下駆動モータ3により駆動される軸
13にクランク18が固設されており、該クランク18
の枢結されたクランクロッド33により上下スラスI・
軸34を駆動し、該上下スラスト軸34がスラスト軸受
29内を上下して木馬Eを上下するのである。
なお、第1回転置台駆動モータ2の回転と第2回転置台
駆動モータ1の回転数は異速度を得る為に変速可能とし
ており、勿論同じ回転速度とすることも可能としている
。
駆動モータ1の回転数は異速度を得る為に変速可能とし
ており、勿論同じ回転速度とすることも可能としている
。
また第1回転置台駆動モータ2の回転に対して第2回転
置台駆動モータ1の回転数がOであれば、木馬A−B−
C−D−E−Eの回転が同じであり、第1回転置台駆動
モータ2の回転が、第2回転置台駆動モータ1の回転方
向と逆の方向に回転するとすると、木馬D−Eは木馬A
−B−C−Fよりも遅れた回転となる。
置台駆動モータ1の回転数がOであれば、木馬A−B−
C−D−E−Eの回転が同じであり、第1回転置台駆動
モータ2の回転が、第2回転置台駆動モータ1の回転方
向と逆の方向に回転するとすると、木馬D−Eは木馬A
−B−C−Fよりも遅れた回転となる。
第2回転置台駆動モータ1の回転が第1回転置台駆動モ
ータ2の回転と同じであれば、木馬D・Eが木馬A−B
−C−Fを早い速度で追い抜いて行くこととなるのであ
る。
ータ2の回転と同じであれば、木馬D・Eが木馬A−B
−C−Fを早い速度で追い抜いて行くこととなるのであ
る。
また上下駆動モータ3・4・5の回転数を変速すること
も可能としており、木馬A −B −C−1”と木馬D
−Eの上下回数を変えることも出来るのである。
も可能としており、木馬A −B −C−1”と木馬D
−Eの上下回数を変えることも出来るのである。
またこれらのモータの回転数の変更による、種々の木馬
の駆動状態の変更は、1回のメリーゴーランドの運転の
サイクル内において、変更されるようにシステム制御さ
れているのである。
の駆動状態の変更は、1回のメリーゴーランドの運転の
サイクル内において、変更されるようにシステム制御さ
れているのである。
(へ)発明の効果
本発明は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
するものである。
するものである。
第1に、木馬A−B−C−Fと木馬D−Eとが異速度で
回転することとなり、該木馬に跨がった状態で異速度の
木馬をみると、抜きつ抜かれたという状態に見えるので
、乗車した人にとってはよりスリルと興奮を呼ぶことが
出来るのである。
回転することとなり、該木馬に跨がった状態で異速度の
木馬をみると、抜きつ抜かれたという状態に見えるので
、乗車した人にとってはよりスリルと興奮を呼ぶことが
出来るのである。
第2に、第1回転置台駆動モータ2に対して、第2回転
置台駆動モータ1の回転数を変更することにより、種々
の木馬の相対的な動きを作りだすことができ、これによ
っても従来にないメリーゴーランドの面白さを作り出す
ことが出来るのである。
置台駆動モータ1の回転数を変更することにより、種々
の木馬の相対的な動きを作りだすことができ、これによ
っても従来にないメリーゴーランドの面白さを作り出す
ことが出来るのである。
第1図は本発明のメリーゴーランドの正面断面図、第2
図は異速度の回転舞台と木馬の配置を示す平面図、第3
図は異速度の回転舞台の駆動系統を示す正面断面図、第
4図は同じく半面のみを拡大した駆動断面図、第5図は
第1回私党台a上に載置した第2回転置台すの駆動部の
拡大断面図、第6図は第り回転舞台aに於ける第2回乾
麺台駆動モータ1と第2回転置台垂直支持ローラ11の
配置を示す図面、第7図・第8図は木馬の上下駆動機構
を締めず正面断面図と側面断面図、第9図は第1回転置
台aの平面図、第10図は第2回転置台すの平面図であ
る。 ■・・・第2回転置台駆動モータ 2・・・第1回私見台駆動モータ 3.4.5・・・上下駆動モータ 6・・・旋回台軸受 A−B−C−F−D−E・・・木馬 a・・・第1回私見台 b・・・第2回転置台
図は異速度の回転舞台と木馬の配置を示す平面図、第3
図は異速度の回転舞台の駆動系統を示す正面断面図、第
4図は同じく半面のみを拡大した駆動断面図、第5図は
第1回私党台a上に載置した第2回転置台すの駆動部の
拡大断面図、第6図は第り回転舞台aに於ける第2回乾
麺台駆動モータ1と第2回転置台垂直支持ローラ11の
配置を示す図面、第7図・第8図は木馬の上下駆動機構
を締めず正面断面図と側面断面図、第9図は第1回転置
台aの平面図、第10図は第2回転置台すの平面図であ
る。 ■・・・第2回転置台駆動モータ 2・・・第1回私見台駆動モータ 3.4.5・・・上下駆動モータ 6・・・旋回台軸受 A−B−C−F−D−E・・・木馬 a・・・第1回私見台 b・・・第2回転置台
Claims (1)
- (1)、回転舞台上に載置した木馬等の乗物を上下する
メリーゴーランドにおいて、回転舞台を同心円の複数の
回転舞台に分割し、各分割された回転舞台を異速度で回
転可能としたことを特徴とするメリーゴーランド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1574089A JPH02193690A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | メリーゴーランド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1574089A JPH02193690A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | メリーゴーランド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02193690A true JPH02193690A (ja) | 1990-07-31 |
Family
ID=11897158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1574089A Pending JPH02193690A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | メリーゴーランド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02193690A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03111374U (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-14 | ||
| JPH0718786U (ja) * | 1993-09-08 | 1995-04-04 | 郁教 長崎 | 遊戯機設置用等の回転テーブル装置 |
| WO2009129223A3 (en) * | 2008-04-17 | 2010-01-07 | Deepflex Inc. | Modular carousel assembly and method |
| EP2422856A1 (en) * | 2010-08-30 | 2012-02-29 | Disney Enterprises, Inc. | Ring carousel ride |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1574089A patent/JPH02193690A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03111374U (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-14 | ||
| JPH0718786U (ja) * | 1993-09-08 | 1995-04-04 | 郁教 長崎 | 遊戯機設置用等の回転テーブル装置 |
| WO2009129223A3 (en) * | 2008-04-17 | 2010-01-07 | Deepflex Inc. | Modular carousel assembly and method |
| EP2422856A1 (en) * | 2010-08-30 | 2012-02-29 | Disney Enterprises, Inc. | Ring carousel ride |
| CN102380210A (zh) * | 2010-08-30 | 2012-03-21 | 迪斯尼实业公司 | 环体转盘乘坐装置 |
| US8313389B2 (en) | 2010-08-30 | 2012-11-20 | Disney Enterprises, Inc. | Ring carousel ride |
| US8517848B2 (en) | 2010-08-30 | 2013-08-27 | Disney Enterprises, Inc. | Ring carousel ride |
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