JPH02194703A - バイコニカルデスクアンテナ - Google Patents
バイコニカルデスクアンテナInfo
- Publication number
- JPH02194703A JPH02194703A JP1426889A JP1426889A JPH02194703A JP H02194703 A JPH02194703 A JP H02194703A JP 1426889 A JP1426889 A JP 1426889A JP 1426889 A JP1426889 A JP 1426889A JP H02194703 A JPH02194703 A JP H02194703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skirt
- pole
- desk
- antenna
- biconical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
本発明は、アマチアまたは業務用に使用するバイコニカ
ルデスクアンテナに関する。
ルデスクアンテナに関する。
従来のアンテナは第4図に示すように、コネクター(5
)に芯線(6)とポール(11が接続し、ポール+11
にスカート(3)が接続し、その上に芯線(6)にデス
ク(4)が接続している、デスコンアンテナである。
)に芯線(6)とポール(11が接続し、ポール+11
にスカート(3)が接続し、その上に芯線(6)にデス
ク(4)が接続している、デスコンアンテナである。
C発明が解決しようとする課題〕
従来のアンテナを使用して送信、受信の利(qが少ない
のは、スカートとデスクで構成しているからである。
のは、スカートとデスクで構成しているからである。
本発明は上記の実情に着目して、このアンテナの性能を
向トさせた、バイコニカルデスクアンテナを堤供するこ
とを目的としている。
向トさせた、バイコニカルデスクアンテナを堤供するこ
とを目的としている。
本発明に係るバイコニカルデスクは、ポールを45cm
に切りコネクターの一番下から43cmの所のポールマ
イナス側にスカートを接続して、スカートとデスクの間
を1cmあけ、芯線プラス側にデスクを接続し、その上
にスカートを接!した。そのためバイコニカルデスクア
ンテナは送信、受信の利得が向上した。
に切りコネクターの一番下から43cmの所のポールマ
イナス側にスカートを接続して、スカートとデスクの間
を1cmあけ、芯線プラス側にデスクを接続し、その上
にスカートを接!した。そのためバイコニカルデスクア
ンテナは送信、受信の利得が向上した。
〔作用]
本発明のバイコニカルデスクは、ポール(1)を長くし
、またデスク(4)の上にスカート(2)を付けたこと
により、バランスの取れた電波及び、安定した電波を送
信、受信でき、その結果DXも可能である。
、またデスク(4)の上にスカート(2)を付けたこと
により、バランスの取れた電波及び、安定した電波を送
信、受信でき、その結果DXも可能である。
【実施例J
以下、本発明の一実施例を図面に基すいて説明する6本
実施例の縦断面図を示す第1図において、コネクター(
5)に芯線プラス(6)とポールマイナス(1)を接続
し、コネクターの一番下から43cmの長さのポールマ
イナス(11(Illの所にスカート(3)を接続し、
スカート(3)にデスク(4)をlc鶴あけ、芯綿プラ
ス(6)側にデスク(4)を接続し、デスク(4)の上
にスカート(2)を接続する。コーキング(8)とコー
キング(7)の所を防水加工しておく。
実施例の縦断面図を示す第1図において、コネクター(
5)に芯線プラス(6)とポールマイナス(1)を接続
し、コネクターの一番下から43cmの長さのポールマ
イナス(11(Illの所にスカート(3)を接続し、
スカート(3)にデスク(4)をlc鶴あけ、芯綿プラ
ス(6)側にデスク(4)を接続し、デスク(4)の上
にスカート(2)を接続する。コーキング(8)とコー
キング(7)の所を防水加工しておく。
また、ポール(1)を45c霞に長くしたことで、受信
感度を上げた。更にデスク(4)の上にスカート(2)
を付けたことで電波の範囲を広げた。このバイコニカル
デスクは余裕を取ってあり、このアンテナは430〜1
300MH2まで使用できる。
感度を上げた。更にデスク(4)の上にスカート(2)
を付けたことで電波の範囲を広げた。このバイコニカル
デスクは余裕を取ってあり、このアンテナは430〜1
300MH2まで使用できる。
交信データ:I4玉県与野市で、受信結果は了解度5.
信号強度5である。その時の伊勢原での受信結果は了解
度5.信号強度59◆40dBである。埼玉県与野市で
の使用アンテナは15x2八木アンテナで、25W送信
である。
信号強度5である。その時の伊勢原での受信結果は了解
度5.信号強度59◆40dBである。埼玉県与野市で
の使用アンテナは15x2八木アンテナで、25W送信
である。
〔発明の効果)
本発明は以上説明したように、ポールを長くしたので受
信感度が向上し、質の良い電波を受信できる。デスクの
上にスカートを付けたために送信出力が上がった。その
結果DXも可能である。モービルでも固定でも使用可能
である。
信感度が向上し、質の良い電波を受信できる。デスクの
上にスカートを付けたために送信出力が上がった。その
結果DXも可能である。モービルでも固定でも使用可能
である。
第1図は、本発明のバイコニカルデスクアンテナの示す
縦断面図、第2図は同じく正面図、第3図は同じく斜視
図、第4図は同じく正面図である。 1−一一−ポール、2−−m−上段のスカート3−一一
一下段のスカート、4−−−−デスク。 5−一一−コネクター、6−−+−7古線7−−−−コ
ーキング、3−一−−コーキング。 9−一一−ツエンタ仁 汁r−フレ′、′1 χ3FiJ 手続補正書 明 細 書
縦断面図、第2図は同じく正面図、第3図は同じく斜視
図、第4図は同じく正面図である。 1−一一−ポール、2−−m−上段のスカート3−一一
一下段のスカート、4−−−−デスク。 5−一一−コネクター、6−−+−7古線7−−−−コ
ーキング、3−一−−コーキング。 9−一一−ツエンタ仁 汁r−フレ′、′1 χ3FiJ 手続補正書 明 細 書
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 このアンテナは無線に使用するためである。 受信感度を良くするために(1)のポールを長くした。 また送信の時に電波の範囲を広げるため(2)のスカー
トを付けた。バイコニカルデスクアンテナである。これ
を製作した。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1426889A JPH02194703A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | バイコニカルデスクアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1426889A JPH02194703A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | バイコニカルデスクアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02194703A true JPH02194703A (ja) | 1990-08-01 |
Family
ID=11856343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1426889A Pending JPH02194703A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | バイコニカルデスクアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02194703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006041863A (ja) * | 2004-07-27 | 2006-02-09 | Nippon Git:Kk | バイコニカル・アンテナ |
| CN103825102A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-05-28 | 哈尔滨工业大学 | 一种母线为复合曲线的超宽带对称双锥天线 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946660A (ja) * | 1972-09-07 | 1974-05-04 | ||
| JPS60143005A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Santoron Kogyo Kk | 空中線 |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1426889A patent/JPH02194703A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946660A (ja) * | 1972-09-07 | 1974-05-04 | ||
| JPS60143005A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Santoron Kogyo Kk | 空中線 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006041863A (ja) * | 2004-07-27 | 2006-02-09 | Nippon Git:Kk | バイコニカル・アンテナ |
| CN103825102A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-05-28 | 哈尔滨工业大学 | 一种母线为复合曲线的超宽带对称双锥天线 |
| CN103825102B (zh) * | 2014-03-19 | 2016-10-05 | 哈尔滨工业大学 | 一种母线为复合曲线的超宽带对称双锥天线 |
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