JPH02194843A - 自動車触媒用金属担体の製造方法 - Google Patents
自動車触媒用金属担体の製造方法Info
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- JPH02194843A JPH02194843A JP1013034A JP1303489A JPH02194843A JP H02194843 A JPH02194843 A JP H02194843A JP 1013034 A JP1013034 A JP 1013034A JP 1303489 A JP1303489 A JP 1303489A JP H02194843 A JPH02194843 A JP H02194843A
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- F01N2330/02—Metallic plates or honeycombs, e.g. superposed or rolled-up corrugated or otherwise deformed sheet metal
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- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A50/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
のである。
、触媒による排気ガス浄化によって行なわれ、セラミッ
ク製ハニカムの上に白金等の貴金属触媒を担持したγ−
アルミナ粉を担持するものが主流を占めている。しかし
、これらのセラミック製ハニカムは排気抵抗がやき高く
、またハニカムの破壊を防止するために外筒との間に挿
入するH&用のステンレスメツシュの耐熱性の制約等か
ら、その使用温度が低めに制約される等の欠点があった
。
から成る金属製担体が注目されている。
ねたり、あるいは交互に重ねて巻いてハニカム体とした
ものなどがあるが、これらの金属担体は当然の事ながら
、反応中の高温かつ高速の排気ガスに耐える耐熱性と、
激しい加熱、冷却に対する耐熱疲労性が要求される。
耐酸化性の良好なステンレス鋼などを用い、ハニカム体
の平坦な鋼板と波付は加工した鋼板との当接部の合理的
な接合位置の選択と十分な接合管理を行ない、接合を確
実なものとする必要があると共に、耐蝕性の低下を招く
余分なろう剤の付着を避ける事が大切である。
61−199574号公報には平坦な鋼板と波付加工し
た鋼板を交互に重ね、円筒形に巻いてハニカム体に成形
したのち、両端面にろう剤固定用のバインダーを塗布し
た後、ハンダ等のろう剤を供給し、あるいはバインダー
と粉末状ハンダからなるペースト状にしたろう剤を供給
して加熱し、ろう付けして触媒反応体用担持マトリック
スを製造する方法、あるいは先ず平坦な鋼板又は波付加
工した鋼板のいずれかにろう剤固定用の液状バインダー
を塗布し、引続いて粒状のろう剤を散布し、あるいはペ
ースト状のろう剤を塗布した後に、平坦な鋼板と波付加
工した鋼板を交互に重ねて巻いてハニカム体に成形する
方法等が開示されている。
付加工した鋼板を交互に重ねて巻き込んでハニカム体に
成形した後、ハニカム体の内部ヘハニカム体の一端から
バインダーおよびろう剤、あるいはペースト状のろう剤
を供給する方法では、ハニカム体内部のろう付が必要な
特定部分へのろう剤の固定か困難であるため、所要のろ
う付接合パターンを容易に達成しえず、又、広範囲にろ
う付けせざるを得す、不必要な部分にろう剤が付着し、
耐蝕性の低下を招き好ましくない。更に、この方法では
ろう剤か固定さるべき位置の確認が困難であり、所要の
個所のろう付を確実に行なう上で問題を有していた。
を塗布し、引続いてろう剤を付着させるかあるいはペー
スト状ろう剤を付着させた後、平坦な鋼板を波付加工し
た鋼板を交互に重ねあるいは巻回してハニカム体を形成
し、加熱してろう付する方法では、第8図(a)の如く
、平坦な鋼板12と波付加工した鋼板11との間にろう
剤17が供給され、この状態でろう付けの加熱を行なう
と第8図(b)の如くろう剤が溶けて流れ出しあるいは
収縮して、平坦な鋼板12と波付加工した鋼板11の当
接部に隙間18が生じ、接合不良となるほか、振動によ
る破損や騒音の原因となり好ましくない。
機械的強度と熱的強度を備えた金属担体を得ることを目
的とする。
は加工した鋼板とを重ね合わせて巻き込む事によってハ
ニカム体を形成し、このハニカム体の平坦な鋼板と波付
加工した鋼板とをろう付して自動車用金属担体を製造す
る方法において、平坦な鋼板あるいは波付は加工した鋼
板のいずれか方にろう剤固定用の液状バインダーを塗布
した後、平坦な鋼板と波付は加工した鋼板を重ねて巻き
込んでハニカム体を形成し、次いでこのハニカム体の端
部から粒子状のろう剤を供給し加熱してろう付する事を
特徴とする自動車触媒用金属担体の製造方法であり、さ
らには、上記方法において、波付は加工した鋼板の頂部
にろう剤固定用の液状バインダーを塗布するものであり
、また、ろう剤固定用の液体バインダーをロールによっ
て塗布するものである。
ハニカム体を形成するために平坦な鋼板と波付は加工し
た鋼板をろう付けする場合、ろう剤固定用の液状バイン
ダーの塗布する時期とその後粒子状のろう剤を供給する
時期とを特定することにより、極めて有利にろう付けを
行なうことができるとの知見によるものである。
ニカム体を形成する前に、平坦な鋼板あるいは波付加工
した鋼板のいずれか一方に、先ずろう剤固定用の液状バ
インダーを塗布し、その後、平坦な鋼板と波付加工した
鋼板を重ねて巻いてハニカム体を形成し、次いで該ハニ
カム体の一端から粒子状のろう剤を供給するものである
。このような方法でろう剤を供給すると、第2図に示す
如く平坦な鋼板12と波付加工した鋼板11が当接し、
その当接点19近傍にろう剤17が付着し、当接点にお
いて平坦な鋼板と波付加工した鋼板との間にはろう剤が
介在しないので、ろう付の加熱を行なっても平坦な板1
2と波付加工した鋼板11の間に隙間が出来ることなく
、接合不良も発生せず、したがってこれに伴なうハニカ
ムの破損、騒音の発生等を防止することかできる。
板を交互に重ねあるいは巻回してハニカム体を形成する
前に、ろう剤固定用の液状バインダーを平坦な鋼板ある
いは波付加工した鋼板のろう付必要な個所に塗布するこ
とが可能であり、ろう剤を固定すべき位置を任意に選択
できかつ、塗布状況を把握でき、好適なろう付は接合パ
ターンを得るうえで極めて有利なものである。すなわち
、ハニカムのろう付接合パターンは、耐久性のあるハニ
カム体を作製するうえで極めて重要であり、十分な耐熱
疲労性を持つハニカム体を作製するには、ハニカム体内
部の平坦な鋼板と波付は加工した鋼板の当接点の全てを
ろう付けする方法、両端部付近の当接点のみをろう付す
る方法、内部の特定部分の当接点をろう付けする方法、
連続的又は断続的にろう付する方法あるいはこれらを組
合せた方法等が考えられるが、これら各種のろう付接合
パターンに対して本方法は極めて有効である。
ダーの塗布位置にのみ固定されるため、液状バインダー
の塗布は重要である。液状バインダーの鋼板への塗布は
、液状バインダー塗布用ローラー、ノズルあるいは刷毛
等から成る塗布ヘッドを用いることが出来るが、この塗
布ヘッドを鋼板の進行方向を横切る方向へ移動制御でき
る機構を持たせることによって、また、移動制御できる
塗布ヘッドの代わりに、それぞれの塗布パターンに調節
した複数組の塗布ヘッドを鋼板の進行方向に固定配置す
る方法でも、各種のろう付パターンに従った液状バイン
ダーの塗布位置が制御出来る。さらには、刷毛あるいは
スプレー等を用いた手塗り法で必要なパターンに液状バ
インダーを塗布する事も可能である。
ので、第1図(a) (b)は装置構成例の断面を示す
。第1図(a)では波付は加工した鋼板11の頂部には
、液状バインダー供給槽13から吸い上げロール14及
び塗布ロール15を介して液状バインダーが塗布され、
その後平坦な鋼板12と共に巻き込んでハニカム体16
が作製される。また、第1図(b)は第1図(a)と同
様であるが、この図では平坦な鋼板12に液状バインダ
ーが首記と同様にして塗布された後、波付加工した鋼板
11と重ねて巻き込んでハニカム体16か形成される。
な鋼板のいずれでも所要のろう付接合パターンに従って
好適に塗布すれば良く、前述の塗布方法などが利用でき
る。平坦な鋼板に塗布する場合は、波付加工した鋼板の
波ピッチに合せて断続的に塗布するものである。さらに
好適には波付加工した鋼板の頂部に液状バインダーを塗
布することができる。すなわちこれをハニカム体に成形
してろう剤を供給した際、波付加工した鋼板と平坦な鋼
板との当接部の近傍にろう剤が固定されるので、不必要
な個所へのろう剤の付着をより低減することができる。
ル移動装置20で塗布ロール15を波付は加工した鋼板
の進行方向を横切る方向へ移動できる機構を有する液体
バインダーの塗布装置を用いた一例を示す。
方向に別個に配置した装置を用いて液体バインダーを塗
布する方法の一例を示している。
じた液体バインダーの塗布を行なうことができる。
せれば、連続的に液状バインダーの塗布とハニカム体の
巻き込み成形が、連続的に能率良く行なうことができる
が、さらにまた、塗布工程と巻き込み工程の間で、塗布
状態の確認及び塗布不良部分の手直し等を行なった後ハ
ニカム体に巻き込むことも可能である。
を移動させながら作製したハニカム体の断面を示すもの
で、第3図(a)〜第7図(a)は鋼板への液状バイン
ダーの塗布パターンを示し、斜線部分30が液状バイン
ダー塗布位置を示す。第3図(b)〜第7図(b)は、
巻き付は後のハニカム体を軸方向に切断した断面を示し
、各々の図(a)の塗布パターンに対応した断面接合パ
ターンが得られることを示す例であり、所要のろう付接
合パターンが得られることを示すものである。Sは巻き
込み開始位置を示す。
ニールアルコールなどが利用できるが、塗布したバイン
ダーが塗布後に不必要な部分へ流わたりしないように、
またバインダーが均一に塗布されるようにバインダーの
種類、濃度を選択する。また、スプレーや刷毛などによ
り塗布する場合は、均一に液状バインダーが塗布される
よう噴射圧力、刷毛の接触圧等を調整し、塗布ロールに
より液状バインダーを塗布する場合には、塗布ロールと
鋼板との押し付は強さ、吸い上げロールから塗布ロール
へのバインダーの供給量などを調整する必要がある。
した鋼板は、次いで波付加工した鋼板あるいは平坦な鋼
板と重ねて巻かれ、ハニカム体に成形される。このハニ
カム体の端面か゛らろう剤を供給する。ろう剤は粒子状
のものが好ましい。ろう剤の種類は、使用される鋼板、
使用温度等を考慮して選択する。
ーアトマイズしたろう剤を吹き付ける方法等が可能で、
液状バインダーが付着していない部分に付着した不要な
ろう剤は間欠的な振動あるいは、圧縮空気で容易に除去
できる。これにより、ろう剤は、第2図に示すように液
状バインダーの塗布された個所にのみ(第2図斜線部分
)ろう剤が供給され、平坦な鋼板と波付加工した鋼板の
当接部19においてはろう剤は介在せず、その周辺部に
ろう剤が固定される。さらに好適には、前述したように
波付加工した鋼板の頂部近傍に液状バインダーを塗布す
ることにより、ろう剤は頂部の近傍にのみ固定されるの
で、ろう剤の使用量を減することが可能であり、かつ、
ろう剤の鋼板へ与える影響を最小限に抑えることができ
る。
固定したハニカム体は、必要に応じて外筒を取り付は真
空または保護ガス雰囲気中で加熱してろう付けする。
.052mmの平坦な鋼板と厚み0.052mmの波付
加工した鋼板を用いて、波板の頂部の両側に液状バイン
ダー(ポリビニールアルコール5%水溶液)をI Oo
+mの幅でロールを用いて塗布し、その後、平板と波板
を重ね合せて巻き込み、ハニカム体をつくり、該ハニカ
ム体の両側から粒子状のろう剤(BNi−5)を空気気
流と共にハニカム体に供給し、次いで真空炉で1150
℃、10分間加熱し、ろう付けした。
ニカム体の軸に垂直な方向に切断して、その断面の接合
状況を目視でチエツクした。ろう付は接合率は95%で
あった。但しろう付接合率とは、ハニカム体の軸に垂直
な方向に切断した断面での当接点全数に対するろう付接
合された当接点数の割合である。
う剤を供給し、その後ハニカム体を作製し、他の条件は
本発明の実施例と同じ条件で接合状況をチエツクしたら
、接合率は15%であった。
は加工した鋼板にろう剤固定用の液状バインダーを塗布
した後、平坦な鋼板と共に巻き込んでハニカム体を作製
し、このハニカム体の端部から、粒子状のろう剤を供給
して、液状バインダーが付着している部分にろう剤を固
定した後、加熱してろう付けする事を特徴とする方法で
、次の様な優れた効果が得られる。
に巻き込み、加熱してろう付けする方法に比べて、加熱
ろう付時に波付は加工した鋼板の頂部と平坦な鋼板との
間に噛み込んだろう剤の収縮による隙間等の発生が無く
、機械的強度及び、熱的強度に優れた担体が製造出来る
。
ム体を作製し、この端面から液状バインダーを塗布した
後、ろう剤を供給し、加熱してろう付する方法の場合、
ハニカム体内部の液状バインダー塗布状況及びろう剤の
固定状況の確認が困難で、更に、不要な部分への液状バ
インダー及びろう剤が付着して、腐食の原因となるが、
本発明の方法では、液状バインダーの塗布制御及び確認
が容易で、不要な部分へのろう剤の付着が避けられるた
め、確実なろう付構造を持つ担体が能率良く製造出来る
。
付接合パターンを有する担体の製造が容易に出来る。
れた自動車触媒用金属担体が経済的にかつ能率良く製造
できる。
示す図、第2図は波付は加工した鋼板と平坦な鋼板の接
触部近傍のろう剤の塗布状況を示す断面図、第3図(a
)(b)〜第7図(a) (b)は液状バインダーの各
種塗布パターンを示す図、第8図は波板にろう剤を塗布
後、ハニカム体を作製し、熱処理後の接合状況を示す説
明図である。 11・・・波付加工した鋼板、12−・・平坦な鋼板、
13・・・バインダー供給槽、14−・・吸い上げロー
ル、15−・・塗布ロール、16・・・ハニカム体、1
7・・・ろう剤、19−・・当接部、20・・・塗布ロ
ール移動装置、31・・・液状バインダー塗布位置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、平坦な鋼板を波付加工した鋼板とを重ねて円筒状に
巻いてハニカム体を形成し、該ハニカム体の平坦な鋼板
と波付加工した鋼板とをろう付けすることによって自動
車触媒用金属担体を製造する方法において、 平坦な鋼板あるいは波付加工した鋼板のいずれか一方に
ろう剤固定用の液状バインダーを塗布した後、平坦な鋼
板と波付加工した鋼板を重ねて巻き込んでハニカム体を
形成し、次いで、該ハニカム体の端部から粒子状のろう
剤を供給し、加熱してろう付けすることを特徴とする自
動車触媒用金属担体の製造方法。 2、波付加工した鋼板の頂部にろう剤固定用の液状バイ
ンダーを塗布することを特徴とする請求項1記載の自動
車触媒用金属担体の製造方法。 3、ろう剤固定用の液体バインダーをロールによって塗
布することを特徴とする請求項1又は2記載の自動車触
媒用金属担体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013034A JPH02194843A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 自動車触媒用金属担体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013034A JPH02194843A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 自動車触媒用金属担体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02194843A true JPH02194843A (ja) | 1990-08-01 |
| JPH0545297B2 JPH0545297B2 (ja) | 1993-07-08 |
Family
ID=11821840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1013034A Granted JPH02194843A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 自動車触媒用金属担体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02194843A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04304978A (ja) * | 1991-03-30 | 1992-10-28 | Tanaka Seisakusho Kk | 切断加工用定盤 |
| JPH04371234A (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-24 | Nippon Steel Corp | 金属帯の巻取り装置 |
| US7562805B2 (en) | 2002-01-03 | 2009-07-21 | Emitec Gesellschaft Fuer Emissionstechnologie Mbh | Honeycomb structure and method for applying adhesive and brazing material to the structure |
Citations (1)
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| JPH03501363A (ja) * | 1988-05-31 | 1991-03-28 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | 金属触媒担体の膠着及びろう付け方法及びその装置 |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1013034A patent/JPH02194843A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03501363A (ja) * | 1988-05-31 | 1991-03-28 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | 金属触媒担体の膠着及びろう付け方法及びその装置 |
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| KR100944289B1 (ko) * | 2002-01-03 | 2010-02-24 | 에미텍 게젤샤프트 퓌어 에미시온스테크놀로기 엠베하 | 벌집 형상체 및 상기 구조물의 접착 및 납땜 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0545297B2 (ja) | 1993-07-08 |
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Legal Events
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