JPH02197258A - 電流共振形フォワード・コンバータ - Google Patents

電流共振形フォワード・コンバータ

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JPH02197258A
JPH02197258A JP1489489A JP1489489A JPH02197258A JP H02197258 A JPH02197258 A JP H02197258A JP 1489489 A JP1489489 A JP 1489489A JP 1489489 A JP1489489 A JP 1489489A JP H02197258 A JPH02197258 A JP H02197258A
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JP
Japan
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capacitor
resonant
transformer
diode
resonance
Prior art date
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Pending
Application number
JP1489489A
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English (en)
Inventor
Hisanosuke Kawamoto
川本 久之助
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Nippon Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Nippon Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はOA機器や情報伝送装置等の直流電源として使
用されるようになったスイッチング電源のうら電流共振
形フォワード・コンバークに関するものである。
〔従来の技術〕
近年、小形で高効率の直流電源を得るためにスイッチン
グ電源が多用されるようになった。スイッチング電源を
小形化する方法としては変換周波数を高めることが最も
効果的であり、数100に欣からIMHzを超えるもの
も現われて来ている。
第3図はスイッチング電源として最も広く用いられてい
る従来の非共振形フォワード・コンバータであって、1
01は入力直流電源、102はスイッチとして用いられ
るF ET )ランジスタ、104はトランス、104
1と1042はそれぞれ前記トランス104の一次巻線
と二次巻線、1043と103はそれぞれ前記トランス
104の磁束リセット用の三次巻線とダイオード、10
5は磁束リセット時のための電圧阻止用ダイオード、1
06はフリーホイリング用ダイオード、107と108
はそれぞれ出力電圧平滑用フィルタのインダクタとコン
デンサ、109は負荷抵抗である。
第4図は前記コンバータの各部の電圧波形を示したもの
であり、v、Sはスイッチ102のゲート信号波形、v
Dはダイオード106の両端の電圧波形、Eoは出力電
圧波形である。
スイッチング周期T5に対するスイッチ102のオン期
間T1の比を変化させることによって、出力電圧E。を
調整することができる。
トランス104の磁束のリセットはスイッチ102のオ
フ期間中の成る時間にダイオード103が導通し、入力
直流電源101がトランス104の三次巻線1043に
逆向きに印加されることによって行われる。
前記コンバータにおいては、スイッチやダイオードの電
圧波形および電流波形が何れも短形波となるので、スイ
ッチやダイオードがオンおよびオフする時にスイッチン
グ損失が発生し、変換□周波数が高い程、効率が低下す
る欠点があった。
また、磁束リセット用の三次巻線1o43や高耐圧のダ
イオード103が必要であり、構造が複雑になるばかり
でなく高価格となる欠点もあった。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述した変換周波数を高めることによるスイッチング損
失を減少させる方法として、最近、共振技術を用いてス
イッチング損失を零にした共振形コンバータの研究が盛
んに行われている。
第5図は共振形コンバータに使用されている共振スイッ
チを示したものであって、201および202はそれぞ
れ共振用のインダクタとコンデンサである。第5図にお
いて、(a)の電流共振形においてはスイッチ203を
流れる電流は正弦波形となり、(b)の電圧共振形にお
いてはスイッチ2(]3がオフした時のスイッチ203
の両端の電圧が正弦波形となるので、何れの方式でもス
イッチング損失はほぼ零となる。
従って、通常の非共振形コンバータにおけるスイッチを
前述の共振スイッチに置き換えることにより、スイッチ
ング損失の極めて少ない共振形コンバータを実現するこ
とができる。
第6図の(a)はフォワード・コンバータに前述の電流
共振形スイッチを適用した電流共振全波形フォワード・
コンバータの回路図である。
(なお、フォワード・コンバータにおいては電圧阻止用
ダイオードがあるので、電圧共振形は実現できない。) 第6図の(a)において301は入力直流電源、302
はスイッチ用のF、ET)ランジスタ、303は前記F
ET)ランジスタ302に内蔵されているボディダイオ
ード、304は共振用インダクタ、305は一次巻線と
二次巻線の巻線比が1:nであるトランス、306は共
振用コンデンサ、307と308はそれぞれ電圧阻止用
およびフリーホイリング用ダイオード、309と310
はそれぞれ出力電圧平滑用のインダクタとコンデンサ、
311は負荷抵抗である。
前記ボディダイオード303によってスイッチ302の
電流は両方向に流れる全波形となっている。
前記トランス305の磁束のリセットは後述するように
コンデンサ306とトランス305の励磁インダクタン
スの共振によって行われるので、磁束リセット用の巻線
およびダイオードは不要である。
第6図の(b)はトランスの二次側に換算した等価回路
を示したものであり、電源電圧はnE i、共振用イン
ダクタはn2Lrとなっており、L、はトランスの励磁
インダクタンスを二次側に換算したものを表わしている
なお、第6図の(a)においては、理解し易いように共
振用インダクタL、を表示しであるが、一般にトランス
を用いた共振形コンバータにおいては特に前記共振用イ
ンダクタを挿入せず、トランスの漏洩インダクタンスを
共振用インダクタとして利用するのが普通である。
スイッチSのゲート信号をv、s、共振用インダクタ1
.rに流れる電流をlr、励磁電流をi□、共振用コン
デンサCrの電圧をe r % D 3の両端の電圧を
V。、平滑用インダクタLを流れる電流を1゜、出力電
圧をE。とじ、これらの波形を示すと第7図のようにな
る。ここで、平滑用インダクタLおよび平滑用コンデン
サCの値は充分に大きく、1サイクルの間におけるI。
とE。は一定とする。
また、励磁電流11の正負の最大値をI□及び1つとし
、1サイクルを5つの期間に分けて説明する。
期間1においては共振用インダクタL、に流れる電流1
rは直線的に増加し、lrが(Io  I□)に辻する
とフリーホイリンクダイオードD3がオフとなり、期間
■においては共振用インダクタLrと共振用コンデンサ
Crが共振する。
時刻T2でスイッチSがオフすると期間■に入り、前記
e、は直線的に減少する。時刻T3で前記ダイオードD
、がオンとなり、電圧阻止用ダイオードD2はオフとな
る。
次に、期間IVにおいては前記共振用コンデンサCrと
トランスの励磁インダクタンスL1とが共振してトラン
スの磁束のリセットが行われる。時刻′F、で再び電圧
阻止用ダイオードD2がオンし、期間VにおいてはLl
には一定の電流−■、が流れ続け、1つ。には電力源流
I。と11との差電流(Io−I□)が流れる。
なお、出力電圧E。はV、の電圧を1ザイクルに亘って
平均した値となる。
電流共振形コンバータにおいては、スイッチがオンして
いる時間(0〜T2)がLrとCrの共振によって略一
定となるため、出力電圧の調整はT5を変化させて、即
ちスイッチング周波数を変化させて行うのが普通である
所がこの電流共振用フォワード・コンバータでは、リセ
ット用の巻線やダイオードが不要であるという利点はあ
るが、磁束リセット期間T3〜T4があるため、TSを
T、より短くすることができず、スイッチング周波数を
余り高くすることができない。共振周期がn2L、とC
rとの共振できまるのに対し、磁束リセット周期はり。
とCrの共振できまり、しかも一般にn2Lr<L、で
あるため、スイッチのオン時間に比べてスイッチング周
期T、ほかなり大きく保たねばならず、動作可能範囲が
極袷で限られるという欠点があった。
本発明は、前述の欠点を除去することにより、磁束リセ
ット用の巻線やダイオードが不要であるばかりでなく、
スイッチング損失が極めて少なく、しかも動作可能範囲
も極めて広い電流共振形フォワード・コンバータを提供
することを目的とするものである。
〔課題を解決するだめの手段〕
前述の目的を達成するために、本発明は、トランスの一
次側に入力直流電源とスイッチと共振用インダクタとを
直列に接続し、トランスの二次側に第1の共振用コンデ
ンサを接続し、前記第1の共振用コンデンサの両端に第
1のダイオードと第2の共振用コンデンサとの直列回路
を接続し、前記第2の共振用コンデンサの両端に第2の
ダイオドを接続し、さらに、前記第2のダイオードの両
端に平滑用のインダクタとコンデンサの直列回路を接続
し、前記平滑用コンデンサの両端に負荷抵抗を接続した
電流共振形フォワード・コンバータとするものである。
〔作用〕
共振用コンデンサを2分割し、それぞれのコンデンサ容
量を第1のコンデンサはCrl+ 第2のコンデンサは
Cr2とすると、スイッチSのオン期間中の共振は共振
用リアクタL、とコンデン”JiC。
十C,2)によって共振周波数がきまるのでω−1/ 
 n2Lr (c、++cr2)   −−−−−−(
1)従来の電流共振形フォワード・コンバータの共振用
コンデンサ容量Crは(C、l−1−C,2)に等しい
ので、共振周波数も同一である。
次に、トランスの磁束のリセット期間の共振は、電圧阻
止ダイオードD2はオフとなっているのでトランスの励
磁インダクタンスと第1の共振用コンデンサCrlによ
って共振周波数がきまるω、−115]で〒■    
 ・・・・・・(2)従来の電流共振形フォワード・コ
ンバータにおいては、磁束リセット期間中における共振
用コンデンサ容量は変化しないのでC,−C,、十C,
2である。
従って(2)式における共振コンデンサ容量も大きいの
で共振周波数は低い値となる。
即ち、本発明による共振用コンデンサ分割方式による磁
束リセット期間中の共振周波数は、従来方式による共振
周波数よりも高くすることができる。
なお、スイッチSのオン期間中において、共振用リアク
タしrを流れる電流lrの電流方向が逆転し、電圧阻止
ダイオードD2がオフとなった期間の共振周波数は 、・−1/丁石肩■肩C、、−0,(3)即ち、本発明
による共振用コンデンサ分割方式による共振周波数はω
、ω′及びω、の3つが存在する。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例である第1図に基づいて説明す
る。第1図の(a)は本発明の電流共振形フォワード・
コンバータの回路図であり、共振用コンデンサを2つに
分割し、その総合コンデンサ容量の大部分を第2の共振
用コンデンサ7として電圧阻止用の第1のダイオード8
の出力側に設け、極く一部のコンデンサ容量を第1のコ
ンデンサ6としてトランス5の二次側に並列接続してあ
り、その他の回路構成要素は前述した第6図の(a)に
おけるものと同一である。
なお、前記第1図の(a)においても共振用インダクタ
4を挿入して回路の動作を理解し易いようにしであるが
、一般にはトランス5の漏洩インダクタンスを共振用イ
ンダクタンスとして利用しており、特に前記共振用イン
ダクタ4を挿入しないのが普通であることは前述の通り
である。
第1図のら)はトランスの二次側に換算した等価回路で
あり、スイッチSのゲート信号をv9s、共振用インダ
クタL、に流れる電流をlrs共振用コンデンサCrl
及びCr2の電圧をそれぞれerl及びer2、励磁電
流を1.、、平滑用インダクタLを流れる電流をI。、
出力電圧をE。とじ、これらの波形を示すと第2図のよ
うになる。ここで、平滑用のインダクタLとコンデンサ
Cの値は充分に大きく、1サイクルの間におけるI。と
E。は定とし、励磁電流1□の正負の最大値を■□及び
−1゜とすることは第7図の説明と同一である。
第2図において:1サイクルを6つの期間に分けて説明
する。期間■においてはlrは直線的に増加し、1rが
(1,−1,)に達するとフリーホイリング・ダイオ−
下D3はオフとなり、期間■においては共振用のインダ
クタしrとコンデンサ(Crt十Cr2)が共振し、そ
の共振周波数は(1)式の通りである。
なお、この間はerlとer2は同じ値である。
時刻T2で電圧阻止用ダイオードD2がオフすると、e
r2は期間■及び■に亘っ−C直線的に減少し、時刻T
、で前記ダイオードD3が再びオンとなる。
一方、期間■においてはirの電流方向が逆転し、L、
とCrlとが共振するが、その共振周波数は(3)式に
示す通りである。時刻T3でスイッチSがオフすると、
以降り。とCrlの共振が期間■と■に亘って生じ、ト
ランスの磁束のリセットが行われ、この期間の共振周波
数は(2)式に示す通りである。
次に、時刻T5で前記ダイオードD2が再びメンとなり
、期間■ではり、には一定電流−11が流れ続け、前記
ダイオードD3には出力電流I。
と■1との差電流(1,−1,)が流れる。なお、出力
電圧E。はer□の電圧を1サイクルに亘って平均した
値となる。
以上説明したように、本発明による電流共振形フォワー
ド・コンバータはスイッチSの動作は全波形、即ち、i
rの電流方向が正・逆転するものであるが、回路動作は
木質的に半波形であって、時刻T2以降はer2が直線
領域に入っていることが分かる。
〔発明の効果〕
本発明による電流共振形フォワード・コンバータにおい
ては、トランスの磁束のリセットは第1の共振用コンデ
ンサCrlとトランスの励磁インダクタンスL1の共振
で行われるため、Cr lの容量を小さく選択すること
によってリセット期間を極めて短くすることができる。
従って、フォワード・コンバータであるにも拘らず、ス
イッチング周期T5を短く、即ちスイッチング周波数を
高めることができ、動作可能範囲が広くなる利点がある
また、トランスのリセットはトランス二次側の共振によ
って行われるので、リセット用の三次巻線や高耐圧のダ
イオードも不要であり、構造が簡単で小形軽量化するこ
とができるので低コストとなり、しかもスイッチング損
失が極めて少ない高効率の電流共振形フォワード・コン
バータを実現することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図の(a)は本発明による共振用コンデンサを分割
した電流共振形フォワード・コンバータの回路図、第1
図の(b)は前記回路図の等価回路、第2図は前記第1
図の各部の波形図、第3図は非共振形フォワード・コン
バータの回路図、第4図は前記第3図の各部の波形図、
第5図は電流共振形と電圧共振形の共振スイッチの回路
図、第6図の(a)は従来の電流共振形フォワード・コ
ンバータの回路図、第6図の(b)は前記回路図の等価
回路、第7図は前記第6図の各部の波形図である。 1・・・入力直流電源、 2・・・スイッチ用FET)ランジスタ、4・・・共振
用インダクタ、 5・・・トランス、 6・・・第1の共振用コンデンサ、 7・・・第2の共振用コンデンサ、 3.8.9・・・ダイオード、 10・・・平滑用インダクタ、 11・・・平滑用コンデンサ、 12・・・負荷抵抗。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、トランスの一次側に入力直流電源とスイッチと共振
    用インダクタとを直列に接続し、トランスの二次側に第
    1の共振用コンデンサを接続し、前記第1の共振用コン
    デンサの両端に第1のダイオードと第2の共振用コンデ
    ンサとの直列回路を接続し、前記第2の共振用コンデン
    サの両端に第2のダイオードを接続し、さらに前記第2
    のダイオードの両端に出力平滑用のインダクタとコンデ
    ンサの直列回路を接続し、前記平滑用コンデンサの両端
    に負荷抵抗を接続したことを特徴とする電流共振形フォ
    ワード・コンバータ。
JP1489489A 1989-01-24 1989-01-24 電流共振形フォワード・コンバータ Pending JPH02197258A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04192590A (ja) * 1990-11-27 1992-07-10 Tamura Seisakusho Co Ltd 共振回路及びスイッチング電源

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04192590A (ja) * 1990-11-27 1992-07-10 Tamura Seisakusho Co Ltd 共振回路及びスイッチング電源

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