JPH021976Y2 - - Google Patents

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JPH021976Y2
JPH021976Y2 JP1981161227U JP16122781U JPH021976Y2 JP H021976 Y2 JPH021976 Y2 JP H021976Y2 JP 1981161227 U JP1981161227 U JP 1981161227U JP 16122781 U JP16122781 U JP 16122781U JP H021976 Y2 JPH021976 Y2 JP H021976Y2
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signal
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gate
circuit
input
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JP1981161227U
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は始めに入力される所定のクロツク信号
に同期した同期式の信号(以下、原信号と称す)
が伝送系を通るうちにノイズの混入あるいは歪を
生じたり、そのデユーテイ比に変化が生じて伝送
波形が歪む場合に、その伝送波形を原信号の波形
に再生する伝送波形の再生装置に関する。
これまで、伝送されてきた所定のクロツク信号
に同期した同期式の入力信号の波形をある一時点
で見ることはできたが、その波形がたまたまノイ
ズを混入したものであるのかあるいは伝送系上で
生じた波形歪なのかは、これまでの一時点で見る
場合には、判断が難かしかつた。従来は、このよ
うに伝送波形が歪んだ場合に、例えば積分回路を
用いて歪んだ伝送波形からパルス幅の短い単発性
のノイズなどを取り除くことは容易であつた。し
かし連続的に発生するノイズの除去や、また正確
なデユーテイ比のパルスを必要とする場合、積分
回路だけでは困難であつた。
本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、簡単な回路構成である時
点とこの時点からt秒後の入力波形を同時に比較
して入力波形の連続性を確認することによつて、
伝送系を通る伝送波形のノイズ、波形歪などを除
去し、その伝送波形を原信号の波形に再生する伝
送波形の再生装置を提供することにある。
以下、本考案に基づく一実施例について添付図
面を参照して説明する。
第1図は本考案に基づく一実施例の回路図、第
2図は第1図の回路図のタイミングチヤートであ
る。
ここで、第1図を参照すると、入力端子10は
ラインレシーバ12を介して制御回路14の入力
端子に接続されている。この制御回路14は第1
のシフトレジスタ16、第2のシフトレジスタ1
8第3のシフトレジスタ20、第4のシフトレジ
スタ22と、これらの各レジスタ16,18,2
0,22からの出力信号を入力されるアンドゲー
ト24で構成されている。そして、これらの各レ
ジスタ16,18,20,22には、例えば原信
号の一連の信号をサンプリングした1ブロツク信
号の前線端を基準としてクロツク信号が好適に印
加される。26,28もシフトレジスタで、これ
らのシフトレジスタ26,28の入力端子には、、
アンドゲート24すなわち制御回路14の出力端
子が接続される。シフトレジスタ26,28の出
力端子はアンドゲート30を介して微分回路32
へ、またオアゲート63を介してインバータ34
の入力端子にそれぞれ接続されると共にアンドゲ
ート36の一方の入力端子にも接続されている。
微分回路32の出力端子は緩衝増幅器38を介し
てアンドゲート40の一方の入力端子に接続さ
れ、アンドゲート40の出力端子は、発振回路4
2の入力端子に接続されている。発振回路42の
出力端子は、次にサンプリングされた1ブロツク
信号との切れ目を検出するためのカウンタ44の
入力端子に接続されると共にアンドゲート36の
他方の入力端子ならびにアンドゲート45の一方
の入力端子にも接続されている。カウンタ44の
出力端子は発振回路42の制御端子ならびにオア
ゲート46の一方の入力端子に接続され、このオ
アゲート46の他方の入力端子には電源投入時の
初期設定パルスの入力端子48に接続されてい
る。オアゲート46の出力端子は発振回路42の
起動コントロール用のフリツプ・フロツプ回路5
0のセツト端子に接続され、このフリツプ・フロ
ツプ回路50のQ出力端子はアンドゲート40の
他方の入力端子に接続されている。一方、アンド
ゲート45の他方の入力端子はインバータ34の
出力端子が接続されている。アンドゲート45の
出力端子はオアゲート52の一方の入力端子に接
続され、このオアゲート52の他方の入力端子は
電源投入時、初期設定パルスが入力される入力端
子48が接続されている。そして、これらインバ
ータ34、アンドゲート36,45、オアゲート
52でチエツク回路53を構成する。アンドゲー
ト36の出力端子は作成出力信号用のフリツプ・
フロツプ回路54のセツト端子に接続され、オア
ゲート52の出力端子はフリツプ・フロツプ回路
54のリセツト端子に接続されている。フリツ
プ・フロツプ回路54のQ出力端子は増幅器56
を介して微分回路58の入力端子に接続されると
共にオアゲート60の一方の入力端子ならびに出
力端子62にも接続されている。微分回路58の
出力端子はフリツプ・フロツプ回路50のリセツ
ト端子に接続されている。また、オアゲート60
の他方の入力端子には端子48が接続され、オア
ゲート60の出力端子はカウンタ44のリセツト
端子に接続されている。
以上の構成において、第2図及び第3図の波形
図を参照してその動作を説明する。今、電源を投
入すると端子48から初期設定パルスが印加され
るので、カウンタ44、フリツプ・フロツプ回路
50がそれぞれセツトされ、またフリツプ・フロ
ツプ回路54はリセツトされる。そこへ入力端子
10から第2図1に示すようなパルス幅t、周期
Tの同期式のパルス(以下原信号Aという)が入
力する。この原信号Aは伝送系を通るうちに例え
ばノイズを受けたり、歪を生じたりして第2図2
に示すような伝送波形の信号Bに変形して入力さ
れる。この信号Bがラインレシーバ12に入力さ
れると、ラインレシーバ12は信号Bを波形整形
して第2図3に示すような信号Cに変形する。こ
の信号Cが各シフトレジスタ16,18,20,
22に入力される。この時の各シフトレジスタへ
の書き込みタイミングは一連の信号をサンプリン
グした1ブロツク信号の前縁端を基準として印加
される例えば第3図のような書き込み用のクロツ
ク信号CKW4,3,2,1が書き込みのタイミ
ングで1周期ずつ遅らされており、一方各シフト
レジスタからの読み出しのタイミングのための読
み出し用のクロツク信号CKR4,3,2,1は
図示の如く各シフトレジスタに全て同時に与えら
れる。従つて、クロツク信号CKW1〜4で各シ
フトレジスタ16〜22に書き込まれて、クロツ
ク信号CKR1〜4で読み出され一連の信号をサ
ンプリングした1ブロツク信号、即ち信号Cの各
シフトレジスタ16〜22からの出力はそれぞれ
第2図4,5,6,7に示すような出力波形信号
C1〜C4に変形される。この時、実際は信号Cと
信号C1〜C4のうちの信号C1との間には時間遅れ
があるから、信号C1は信号Cの信号波形より遅
れているが、簡単化のために、信号Cと信号C1
との間の時間遅れを無視する。また、書き込みの
タイミングで1周期ずつ遅らされているクロツク
信号CKW1〜4の供給時間は原信号Aのパルス
幅に応じて設定されている。これらの信号C1
C4がアンドゲート24に入力されると、アンド
ゲート24の出力は信号C1〜C4が同時に印加さ
れた時点を検出して第2図8に示すような信号D
を出力する。この信号Dがシフトレジスタ26,
28にそれぞれ入力される。この時にも前述と同
様に各シフトレジスタへの書き込みのタイミング
は図示の如く書き込み用のクロツク信号CW1,
2が書き込みのタイミングで1周期ずつ遅らされ
ており、シフトレジスタ26,28からの読み出
しのタイミングのための読み出し用のクロツク信
号CR1,2は図示の如くシフトレジスタ26,
28に全て同時に与えられる。従つて、クロツク
信号CW1,2でシフトレジスタ26,28にそ
れぞれ書き込まれて、クロツク信号CR1,2で
読み出される信号Dのシフトレジスタ26,28
からの出力はそれぞれ第2図9,10に示す信号
D1,D2のような信号波形に変形される。この時、
実際は信号Dと信号D1との間には時間遅れがあ
るから信号D1は信号Dの信号波形より遅れてい
るが、簡単化のために信号Dと信号D1との間の
タイムラグを無視すると、信号D1と信号D2との
間の相対関係は第2図9,10のような関係とな
る。そして、これらの信号D1,D2がアンドゲー
ト30に入力されると、アンドゲート30の出力
は第2図11に示すような信号Eが得られる。こ
の信号Eが微分回路32で微分され、第2図12
に示すようなパルス信号E1が得られる。このパ
ルス信号E1は増幅器38、アンドゲート40を
介してパルス信号E2となりはじめの一発のみ発
振回路42に与えられ発振回路42にトリガーを
かけて、発振回路42から第2図13に示すよう
な信号Eのチエツク用のパルス信号Fを起動させ
る。アンドゲート40ではじめの一発をとるため
のカウンターが44であるこの起動したパルス信
号Fの発生周期は発振回路42からあらかじめ決
められた一定間隔すなわち、原信号Aの1パルス
幅に相当する時間で発生しつづける。シフトレジ
スタ26,28の信号がオアゲートを介して得ら
れた信号がE3である。ここで、立ち上がつた信
号Fで、その時の信号E3の状態をチエツク回路
53でチエツクする。すなわち、信号Fが立ち上
がつた時に、信号E3がローレベルである場合に
のみ求めるべき信号Gをローレベルとし、信号F
が立ち上がつた時に、信号Eがハイレベルである
場合には求めるべき信号Gをハイレベルとなるよ
うにされている。オアゲート30の出力がハイレ
ベルのときを考えると、パルス信号Fはカウンタ
44に入力されて計数されると共にアンド回路3
6の出力信号がハイレベルとなつてフリツプ・フ
ロツプ回路54をセツトし、フリツプ・フロツプ
回路54のG出力端子からはハイレベルの信号を
出力する。このハイレベルの状態は次のパルス信
号Fがくるまで保持される。そして、フリツプ・
フロツプ回路54のG出力端子からハイレベルの
信号が出力すると、この信号は出力端子62へ出
力し、さらにオアゲート60を介して、カウンタ
44をリセツトすると共に緩衝増幅器56、微分
回路58を介してフリツプ・フロツプ回路50を
もリセツトする。その結果、カウンタ44は再び
Oから次にくるパルス信号Fを計数すると共に一
連の信号をサンプリングした1ブロツク信号の始
めで一担、パルスE2が発生すると、1ブロツク
信号中での次にくるハイレベルのパルス信号E1
がアンドゲート40に入力しても前述のパルス信
号E2が発生せずに、発振回路42は新たに起動
されないことになる。そして、次の到来パルス信
号Fがインバータ34、アンドゲート36、アン
ドゲート45、オアゲート52で構成されるチエ
ツク回路53でオアゲート63の出力信号すなわ
ち、パルス信号E3をチエツクしたときに、パル
ス信号E3がローレベルの場合には、パルス信号
Fに同期したタイミングにてフリツプ・フロツプ
回路54がリセツトされ、求めるべき信号Gはロ
ーレベルとなる。このローレベルの状態は次のパ
ルス信号Fがくるまで保持される。このようにし
て、一連の信号をサンプリングした1ブロツク信
号が終了するまで上記した繰り返しによつて第2
図14に示すように求めるべき信号Gが求められ
る。その結果、パルス信号Fの1発生周期中に入
る幅の広いノイズや波形歪は除去できることにな
る。そしてこの一連の信号をサンプリングした1
ブロツク信号の信号処理が終了した後、次の1ブ
ロツク信号が入力するまで、フリツプ・フロツプ
回路54のQ出力端子からの出力信号Gが、一定
期間すなわち、発振回路42からのパルス信号F
が所定回数n発生する間、ローレベルであつた場
合には、カウンタ44でパルス信号Fがn回計数
されることになる。そうでない場合、すなわち何
らかの入力信号がある場合には前述したようにパ
ルス信号Fのn回の計数に達する前にカウンタ4
4はリセツトされている。カウンタ44がパルス
信号Fをn回計数すると、カウンタ44はハイレ
ベルの信号を出力し、オアゲート46を介してフ
リツプ・フロツプ回路50をセツトすると共に発
振回路42の起動を停止し、パルス信号Fの発生
を停止するようにされている。その結果、発振回
路42は信号Eの入力待ちの状態になり、始めの
状態に戻る。尚、ここでnは入力信号の条件によ
りあらかじめ決定された値であり、次のブロツク
信号が入力されるまでの、すなわち、次の1ブロ
ツクの入力信号の空白部分を検出させるための値
である。
以上説明してきたように本考案によれば、従来
のようなパルス幅の短いノイズ等を除去するばか
りでなく、簡単な回路構成で原信号のパルス幅に
同期した時間でチエツク用のパルス信号を発生さ
せて原信号をチエツクし、伝送系を通る原信号を
再生するので、チエツク用のパルス信号の1発生
周期分という広いパルス幅のノイズ等が除去でき
ると共に波形歪も正すことができる伝送波形の再
生装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に基づく一実施例の回路図、第
2図は第1図の回路図のタイミングチヤート、第
3図はシフトレジスタへの書き込み用と読み出し
用のクロツク信号を示す図である。 10……入力端子、16,18,20,22,
26,28……シフトレジスタ、24,30,3
6,40,45……アンドゲート、32,58…
…微分回路、42……発振回路、44……カウン
タ、53……チエツク回路、50,54……フリ
ツプ・フロツプ回路。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 所定のクロツク信号に同期した同期信号が入力
    される第1の入力端子10と、 電源投入時の初期設定パルスが入力される第2
    の入力端子48と、 前記第1の入力端子より伝送される同期信号を
    入力し、該同期信号を順次所定時間遅らせて出力
    する第1のシフトレジスタ群と、 前記第1のシフトレジスタ群の出力を入力する
    第1のアンドゲート24と、 前記第1のアンドゲートの出力を入力し、所定
    時間遅らせて出力する第2のシフトレジスタ群
    と、 前記第2のシフトレジスタ群の出力信号を入力
    する第2のアンドゲート30および第1のオアゲ
    ート63と、 前記第2のアントゲート出力を入力し、パルス
    信号に整形して出力する第1の微分回路32と、 起動信号が入力されたときに前記同期式信号の
    パルス幅と同一の周期にてパルス信号を発生し、
    出力する発振回路42と、 前記発振回路のパルス信号出力と前記第1のオ
    アゲート出力および前記第2の入力端子に入力さ
    れた初期設定パルスとを入力し、発振回路からパ
    ルス信号が入力され、第1のオアゲート出力が
    “H”レベルである場合には第1の出力信号を出
    力し、発振回路からパルス信号が入力され、第1
    のオアゲート出力が“L”レベルである場合もし
    くは初期設定パルスが入力された場合には第2の
    出力信号を出力するチエツク回路53と、 前記チエツク回路が出力する第1の出力信号に
    てセツトされ、第2の出力信号にてリセツトされ
    る第1のフリツプ・フロツプ回路54と、 前記第1のフリツプ・フロツプ回路出力を入力
    し、パルス信号に整形して出力する第2の微分回
    路58と、 前記発振回路が出力するパルス信号が所定の回
    数入力される間、前記第1のフリツプ・フロツプ
    回路の出力が“L”レベルであり、かつ、前記第
    2の入力端子に初期設定パルスが入力されない場
    合には発振回路の動作を停止させる出力信号を出
    力するカウンタ44と、 前記第2の入力端子に初期設定パルスが入力さ
    れた場合か、または前記カウンタより出力信号が
    出力された場合にセツトされ、前記第2の微分回
    路の出力信号によりリセツトされる第2のフリツ
    プ・フロツプ回路50と、 前記第1の微分回路の出力信号と前記第2のフ
    リツプ・フロツプ回路の出力信号とを入力し、そ
    の出力信号を前記起動信号として前記発振回路へ
    出力する第3のアンドゲート40とを有すること
    を特徴とする伝送波形の再生装置。
JP16122781U 1981-10-30 1981-10-30 伝送波形の再生装置 Granted JPS5866749U (ja)

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JP16122781U JPS5866749U (ja) 1981-10-30 1981-10-30 伝送波形の再生装置

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JP16122781U JPS5866749U (ja) 1981-10-30 1981-10-30 伝送波形の再生装置

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Publication Number Publication Date
JPS5866749U JPS5866749U (ja) 1983-05-06
JPH021976Y2 true JPH021976Y2 (ja) 1990-01-18

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ID=29953604

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JP16122781U Granted JPS5866749U (ja) 1981-10-30 1981-10-30 伝送波形の再生装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5115362A (ja) * 1974-07-29 1976-02-06 Tokyo Keiki Kk
JPS5162601A (ja) * 1974-11-27 1976-05-31 Yaskawa Denki Seisakusho Kk

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JPS5866749U (ja) 1983-05-06

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