JPH021978B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH021978B2 JPH021978B2 JP56147876A JP14787681A JPH021978B2 JP H021978 B2 JPH021978 B2 JP H021978B2 JP 56147876 A JP56147876 A JP 56147876A JP 14787681 A JP14787681 A JP 14787681A JP H021978 B2 JPH021978 B2 JP H021978B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle valve
- fuel
- nozzle body
- coil
- timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M65/00—Testing fuel-injection apparatus, e.g. testing injection timing ; Cleaning of fuel-injection apparatus
- F02M65/003—Measuring variation of fuel pressure in high pressure line
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、燃料噴射装置による、デイーゼルエ
ンジンもしくはガソリンエンジンの燃焼室への燃
料噴射のクランク回転角に対する相対時期を測定
するに好適な燃料噴射時期測定装置に関する。
ンジンもしくはガソリンエンジンの燃焼室への燃
料噴射のクランク回転角に対する相対時期を測定
するに好適な燃料噴射時期測定装置に関する。
[従来の技術]
従来、燃料噴射時期は、噴射ポンプから噴射ノ
ズルに燃料を導く高圧管内の圧力変化の検出を介
して測定したり、噴射ノズルのニードルバルブに
取付けた検出ワイヤの移動を介して測定してい
る。
ズルに燃料を導く高圧管内の圧力変化の検出を介
して測定したり、噴射ノズルのニードルバルブに
取付けた検出ワイヤの移動を介して測定してい
る。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前者の方法は、高圧管内の圧力
が上昇してからニードルバルブが開くまでの遅れ
の存在によつて正確な噴射時期を測定することが
できず、後者の方法は、ニードルバルブに取付け
た検出ワイヤを外部に取出すためにノズル本体を
切り開く必要がある。
が上昇してからニードルバルブが開くまでの遅れ
の存在によつて正確な噴射時期を測定することが
できず、後者の方法は、ニードルバルブに取付け
た検出ワイヤを外部に取出すためにノズル本体を
切り開く必要がある。
本発明は、簡素な構造により、正確に燃料の噴
射時期を測定することができる燃料噴射時期測定
装置を提供することを目的とする。
射時期を測定することができる燃料噴射時期測定
装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ノズルボデーとニードルバルブとを
備える噴射ノズルによつて、燃料が内燃機関の燃
焼室に噴射される時期を測定する燃料噴射時期測
定装置において、ノズルボデーおよびまたはニー
ドルバルブを磁化し、ノズルボデーの燃料吐出口
外周部にコイルを装着したものである。
備える噴射ノズルによつて、燃料が内燃機関の燃
焼室に噴射される時期を測定する燃料噴射時期測
定装置において、ノズルボデーおよびまたはニー
ドルバルブを磁化し、ノズルボデーの燃料吐出口
外周部にコイルを装着したものである。
[作用]
本発明によれば、燃料噴射時のニードルバルブ
の移動時期がコイルを貫く磁束の変化に基づくコ
イル端子電圧の変化として検出され、燃料噴射時
期が測定可能となる。
の移動時期がコイルを貫く磁束の変化に基づくコ
イル端子電圧の変化として検出され、燃料噴射時
期が測定可能となる。
この時、本発明にあつては、コイルがノズルボ
デーの燃料吐出口外周部に装着されているから、
該コイルがニードルバルブ上端に当接するばね座
外周部やニードルバルブ上端外周部等のそれらニ
ードルバルブの燃料吐出口開閉部との間に相対変
位をともなう部位のまわりに装着される場合に比
して、燃料吐出口からの燃料噴射時期を遅れなく
正確に測定できる。すなわち、簡単な構造によ
り、正確に燃料の噴射時期を測定することができ
る。
デーの燃料吐出口外周部に装着されているから、
該コイルがニードルバルブ上端に当接するばね座
外周部やニードルバルブ上端外周部等のそれらニ
ードルバルブの燃料吐出口開閉部との間に相対変
位をともなう部位のまわりに装着される場合に比
して、燃料吐出口からの燃料噴射時期を遅れなく
正確に測定できる。すなわち、簡単な構造によ
り、正確に燃料の噴射時期を測定することができ
る。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例の要部を示す部分断
面図であり、噴射ノズル11がデイーゼルエンジ
ンのシリンダヘツド12に形成されている取付け
孔13に取付けられている状態を示している。噴
射ノズル11は、取付け孔13に螺着可能とされ
ているリテーニングナツト14内に、ノズルボデ
ー15、ニードルバルブ16を収容し、リテーニ
ングナツト14の上部にノズルホルダ17を一体
化し、ノズルホルダ17内に収容されるスプリン
グ18の付勢力をダンパ19を介してニードルバ
ルブ16に作用し、ニードルバルブ16にてノズ
ルボデー15の燃料吐出口を閉止可能としてい
る。噴射ノズル11は、ノズルボデー15の先端
面とシリンダヘツド12の取付け孔13の底部仕
上げ面との間にガスケツト20を挾む状態で取付
けられている。高圧燃料が、噴射ポンプから高圧
管を通つて送り出されると、ノズルホルダ17、
リテーニングナツト14およびノズルボデー15
に連続して形成されている燃料通路21を経てノ
ズルボデー15の燃料溜りにまで圧送され、その
油圧がスプリング18の付勢力に打勝つ時点でニ
ードルバルブ16がノズルボデー15に対して押
し上げられ、燃料の燃焼室内への噴射が開始可能
となつている。
面図であり、噴射ノズル11がデイーゼルエンジ
ンのシリンダヘツド12に形成されている取付け
孔13に取付けられている状態を示している。噴
射ノズル11は、取付け孔13に螺着可能とされ
ているリテーニングナツト14内に、ノズルボデ
ー15、ニードルバルブ16を収容し、リテーニ
ングナツト14の上部にノズルホルダ17を一体
化し、ノズルホルダ17内に収容されるスプリン
グ18の付勢力をダンパ19を介してニードルバ
ルブ16に作用し、ニードルバルブ16にてノズ
ルボデー15の燃料吐出口を閉止可能としてい
る。噴射ノズル11は、ノズルボデー15の先端
面とシリンダヘツド12の取付け孔13の底部仕
上げ面との間にガスケツト20を挾む状態で取付
けられている。高圧燃料が、噴射ポンプから高圧
管を通つて送り出されると、ノズルホルダ17、
リテーニングナツト14およびノズルボデー15
に連続して形成されている燃料通路21を経てノ
ズルボデー15の燃料溜りにまで圧送され、その
油圧がスプリング18の付勢力に打勝つ時点でニ
ードルバルブ16がノズルボデー15に対して押
し上げられ、燃料の燃焼室内への噴射が開始可能
となつている。
ここで、上記噴射ノズル11のノズルボデー1
5とニードルバルブ16とは磁化されており、ノ
ズルボデー15の燃料吐出口外周部にはコイル2
2が装着されている。コイル22は樹脂によつて
リング状にモールドされ、噴射ノズル11の取付
け孔13への取付け時に、リテーニングナツト1
4の端面とガスケツト20とによつて挾持され、
エンジンの作動時にもノズルボデー15に対して
自由に振動することのないような状態とされてい
る。コイル22のコイル端子23は、リテーニン
グナツト14に形成された取出し溝24と取付け
孔13の螺設部とによつて画成される通路を径て
外部に取出し可能とされている。すなわち、噴射
時期にニードルバルブ16がノズルボデー15に
対して移動すると、コイル22には電磁誘導によ
つて、ニードルバルブ16の移動速度に比例した
電流が流れる。したがつて、コイル22には、第
2図に示すように、クランク回転軸θに対するニ
ードルバルブ16のリフトLの変化、すなわち噴
射時期に同期し、ニードルバルブ16の移動速度
に比例する端子電圧Eが発生する。
5とニードルバルブ16とは磁化されており、ノ
ズルボデー15の燃料吐出口外周部にはコイル2
2が装着されている。コイル22は樹脂によつて
リング状にモールドされ、噴射ノズル11の取付
け孔13への取付け時に、リテーニングナツト1
4の端面とガスケツト20とによつて挾持され、
エンジンの作動時にもノズルボデー15に対して
自由に振動することのないような状態とされてい
る。コイル22のコイル端子23は、リテーニン
グナツト14に形成された取出し溝24と取付け
孔13の螺設部とによつて画成される通路を径て
外部に取出し可能とされている。すなわち、噴射
時期にニードルバルブ16がノズルボデー15に
対して移動すると、コイル22には電磁誘導によ
つて、ニードルバルブ16の移動速度に比例した
電流が流れる。したがつて、コイル22には、第
2図に示すように、クランク回転軸θに対するニ
ードルバルブ16のリフトLの変化、すなわち噴
射時期に同期し、ニードルバルブ16の移動速度
に比例する端子電圧Eが発生する。
上記燃料噴射時期に同期して発生するコイル2
2の端子電圧は、第3図に示すように、増幅器2
5で増幅され、タイミングライト26をストロボ
発光させる。タイミングライト26のストロボ発
光は、クランク軸のフライホイールマグネトに取
付けられている角度目盛と、クランクケース側の
基準マークとを照らし出し、当該時点におけるク
ランク回転角、すなわち燃料噴射時期を測定可能
としている。
2の端子電圧は、第3図に示すように、増幅器2
5で増幅され、タイミングライト26をストロボ
発光させる。タイミングライト26のストロボ発
光は、クランク軸のフライホイールマグネトに取
付けられている角度目盛と、クランクケース側の
基準マークとを照らし出し、当該時点におけるク
ランク回転角、すなわち燃料噴射時期を測定可能
としている。
上記実施例によれば、噴射ポンプから燃料が吐
出され、その油圧によつてニードルバルブ16が
移動し、燃焼室内の噴射が開始すると同時に、コ
イル22を貫く磁束の変化によつて、コイル22
に端子電圧が発生し、該端子電圧によつてタイミ
ングライト26がストロボ発光し、クランク軸側
の角度目盛とクランクケース側の基準マークとを
照らし出すことにより、当該端子電圧変化時期の
クランク回転角、すなわち燃料噴射時期が測定さ
れる。
出され、その油圧によつてニードルバルブ16が
移動し、燃焼室内の噴射が開始すると同時に、コ
イル22を貫く磁束の変化によつて、コイル22
に端子電圧が発生し、該端子電圧によつてタイミ
ングライト26がストロボ発光し、クランク軸側
の角度目盛とクランクケース側の基準マークとを
照らし出すことにより、当該端子電圧変化時期の
クランク回転角、すなわち燃料噴射時期が測定さ
れる。
この時、上記実施例にあつては、コイル22が
ノズルボデー15の燃料吐出口外周部に装着され
ているから、該コイル22がニードルバルブ16
の上端に当接するばね座外周部やニードルバルブ
16の上端外周部等のそれらニードルバルブ16
の燃料吐出口開閉部との間に相対変位をともなう
部位のまわりに装着される場合に比して、燃料吐
出口からの燃料噴射時期を遅れなく正確に測定で
きる。
ノズルボデー15の燃料吐出口外周部に装着され
ているから、該コイル22がニードルバルブ16
の上端に当接するばね座外周部やニードルバルブ
16の上端外周部等のそれらニードルバルブ16
の燃料吐出口開閉部との間に相対変位をともなう
部位のまわりに装着される場合に比して、燃料吐
出口からの燃料噴射時期を遅れなく正確に測定で
きる。
したがつて、上記実施例によれば、噴射ノズル
11を切り開くことなく、ノズルボデー15およ
びニードルバルブ16を磁化し、ノズルボデー1
5の先端外周部にコイル22を装着するのみの簡
素な構造によつて、燃料噴射時期を正確に測定す
ることが可能となる。なお、コイル端子電圧信号
を、燃料の噴射時期を電気的に調節する電気式タ
イマ等の作動に利用することも可能である。
11を切り開くことなく、ノズルボデー15およ
びニードルバルブ16を磁化し、ノズルボデー1
5の先端外周部にコイル22を装着するのみの簡
素な構造によつて、燃料噴射時期を正確に測定す
ることが可能となる。なお、コイル端子電圧信号
を、燃料の噴射時期を電気的に調節する電気式タ
イマ等の作動に利用することも可能である。
なお、ニードルバルブ16の移動に基づくコイ
ル22の端子電圧の変化は、コイル22を貫く磁
束の変化に基づくものであることから、ノズルボ
デー15とニードルバルブ16の両者が少なくと
も磁性体であれば、上記実施例におけるようにノ
ズルボデー15とニードルバルブ16の両者を磁
化する必要はなく、両者のいずれか一方のみを磁
化するものであつてもよい。ノズルボデー15の
みを磁化する場合には、組立状態にある噴射ノズ
ル11のノズルボデー15の端面を磁石にこすり
つけるのみで、ノズルボデー15を容易に磁化す
ることが可能である。
ル22の端子電圧の変化は、コイル22を貫く磁
束の変化に基づくものであることから、ノズルボ
デー15とニードルバルブ16の両者が少なくと
も磁性体であれば、上記実施例におけるようにノ
ズルボデー15とニードルバルブ16の両者を磁
化する必要はなく、両者のいずれか一方のみを磁
化するものであつてもよい。ノズルボデー15の
みを磁化する場合には、組立状態にある噴射ノズ
ル11のノズルボデー15の端面を磁石にこすり
つけるのみで、ノズルボデー15を容易に磁化す
ることが可能である。
また、コイル22は金属ケース内に樹脂モール
ドした状態で、ノズルボデー15の先端外周部に
装着するようにしてもよい。
ドした状態で、ノズルボデー15の先端外周部に
装着するようにしてもよい。
また、上記実施例においては、タイミングライ
ト26を用いて燃料時期のクランク回転角を測定
する場合について説明したが、第4図に示すよう
に、オシロスコープによつて、クランク回転角θ
を表示する信号波形と、コイル22の端子電圧E
の変化を表示する信号波形とを、同時に観測し、
上死点θTOPに対する端子電圧変化時期の進角度
T、すなわち噴射時期を観測するようにしてもよ
い。なお、この場合のクランク回転角θを表示す
る信号は、クランク軸廻りに取付けた電磁ピツク
アツプによつて取出し可能である。
ト26を用いて燃料時期のクランク回転角を測定
する場合について説明したが、第4図に示すよう
に、オシロスコープによつて、クランク回転角θ
を表示する信号波形と、コイル22の端子電圧E
の変化を表示する信号波形とを、同時に観測し、
上死点θTOPに対する端子電圧変化時期の進角度
T、すなわち噴射時期を観測するようにしてもよ
い。なお、この場合のクランク回転角θを表示す
る信号は、クランク軸廻りに取付けた電磁ピツク
アツプによつて取出し可能である。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、簡素な構造によ
り、正確に噴射時期を測定することができる。
り、正確に噴射時期を測定することができる。
第1図は本発明の一実施例の要部を示す部分断
面図、第2図は同実施例におけるクランク回転角
と、ニードルバルブの移動リフトおよびコイル端
子電圧の関係を示す線図、第3図は同実施例にお
けるタイミングライトによる噴射時期検出手段を
示す電気回路図、第4図はオシロスコープによる
噴射時期の検出手段を示す説明図である。 11……噴射ノズル、15……ノズルボデー、
16……ニードルバルブ、22……コイル、26
……タイミングライト。
面図、第2図は同実施例におけるクランク回転角
と、ニードルバルブの移動リフトおよびコイル端
子電圧の関係を示す線図、第3図は同実施例にお
けるタイミングライトによる噴射時期検出手段を
示す電気回路図、第4図はオシロスコープによる
噴射時期の検出手段を示す説明図である。 11……噴射ノズル、15……ノズルボデー、
16……ニードルバルブ、22……コイル、26
……タイミングライト。
Claims (1)
- 1 ノズルボデーとニードルバルブとを備える噴
射ノズルによつて、燃料が内燃機関の燃焼室に噴
射される時期を測定する燃料噴射時期測定装置に
おいて、ノズルボデーおよびまたはニードルバル
ブを磁化し、ノズルボデーの燃料吐出口外周部に
コイルを装着したことを特徴とする燃料噴射時期
測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14787681A JPS5851268A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 燃料噴射時期測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14787681A JPS5851268A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 燃料噴射時期測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851268A JPS5851268A (ja) | 1983-03-25 |
| JPH021978B2 true JPH021978B2 (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=15440218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14787681A Granted JPS5851268A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 燃料噴射時期測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851268A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0694854B2 (ja) * | 1983-04-08 | 1994-11-24 | 株式会社ゼクセル | ディーゼル機関の燃料噴射進角測定装置 |
| JPS61187094A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-20 | 松下電器産業株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3004424A1 (de) * | 1980-02-07 | 1981-08-13 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Kraftstoff-einspritzduesenhalter |
| JPS56127362U (ja) * | 1980-02-26 | 1981-09-28 | ||
| JPS5793679A (en) * | 1980-12-01 | 1982-06-10 | Nippon Denso Co Ltd | Fuel injection nozzle |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP14787681A patent/JPS5851268A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5851268A (ja) | 1983-03-25 |
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