JPH02197935A - 制御テーブル使用状況出力方式 - Google Patents
制御テーブル使用状況出力方式Info
- Publication number
- JPH02197935A JPH02197935A JP1018475A JP1847589A JPH02197935A JP H02197935 A JPH02197935 A JP H02197935A JP 1018475 A JP1018475 A JP 1018475A JP 1847589 A JP1847589 A JP 1847589A JP H02197935 A JPH02197935 A JP H02197935A
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- JP
- Japan
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- control table
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- program
- programs
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理システムに利用され、特に、プログラ
ムの参照更新するメモリ上の制御テーブルの履歴状況を
出力する制御テーブル使用状況出力方式に関する。
ムの参照更新するメモリ上の制御テーブルの履歴状況を
出力する制御テーブル使用状況出力方式に関する。
本発明は、複数プログラム間のインタフェース情報が登
録された制御テーブルを参照して人力されたソースプロ
グラムの解析を行う場合の情報処理システムにおける制
御テーブル使用状況出力方式において、 前記制御テーブルの参照更新履歴と他プログラムの呼出
し関係を分かりやすいように制御テーブル使用状況リス
トとして編集出力するようにすることにより、 制御テーブルによってプログラム間のインクフェースを
密に持つプログラムの検証を、正確かつ効率的に行える
ようにしたものである。
録された制御テーブルを参照して人力されたソースプロ
グラムの解析を行う場合の情報処理システムにおける制
御テーブル使用状況出力方式において、 前記制御テーブルの参照更新履歴と他プログラムの呼出
し関係を分かりやすいように制御テーブル使用状況リス
トとして編集出力するようにすることにより、 制御テーブルによってプログラム間のインクフェースを
密に持つプログラムの検証を、正確かつ効率的に行える
ようにしたものである。
従来、この種の制御テーブル使用状況出力方式は、コン
パイラが出力するコンパイルリスト中に、単にプログラ
ム内使用変数などと混在した形態で、変数名と参照更新
が行われた場合はそのステートメント番号とが一覧とな
って出力される方式となっていた。
パイラが出力するコンパイルリスト中に、単にプログラ
ム内使用変数などと混在した形態で、変数名と参照更新
が行われた場合はそのステートメント番号とが一覧とな
って出力される方式となっていた。
前述した従来の制御テーブル使用状況出力方式は、複数
プログラム間のインタフェース情報である制御テーブル
、プログラム内部変数などが混在して出力されるととも
に、単に参照更新の行われたステートメント番号のみが
出力される方式となっているので、ステートメント番号
によってソースステートメントを探し出して、どのよう
な条件のときにどのような値で参照更新しているかをソ
ースステートメントを解析して検証する必要がある。こ
のため、効率的でないとともに、参照更新条件を見逃す
などの誤りが生じやすい欠点がある。
プログラム間のインタフェース情報である制御テーブル
、プログラム内部変数などが混在して出力されるととも
に、単に参照更新の行われたステートメント番号のみが
出力される方式となっているので、ステートメント番号
によってソースステートメントを探し出して、どのよう
な条件のときにどのような値で参照更新しているかをソ
ースステートメントを解析して検証する必要がある。こ
のため、効率的でないとともに、参照更新条件を見逃す
などの誤りが生じやすい欠点がある。
また、制御テーブルによりプログラム間が密にインタフ
ェースをもっているようなプログラムの検証で、制御゛
テーブルの参照更新が他プログラムの呼出し前に行われ
ているか、あるいは呼出し後に行われているかを検証す
るような場合でも、ソースステートメントを解析して他
プログラムの呼出しとの前後関係を調べる必要があり効
率的でない欠点がある。
ェースをもっているようなプログラムの検証で、制御゛
テーブルの参照更新が他プログラムの呼出し前に行われ
ているか、あるいは呼出し後に行われているかを検証す
るような場合でも、ソースステートメントを解析して他
プログラムの呼出しとの前後関係を調べる必要があり効
率的でない欠点がある。
本発明の目的は、前記の欠点を除去することにより、プ
ログラムの検証を正確かつ効率的に行うことができる制
御テーブル使用状況出力方式を提供することにある。
ログラムの検証を正確かつ効率的に行うことができる制
御テーブル使用状況出力方式を提供することにある。
本発明は、複数プログラム間のインタフェース情報が登
録された制御テーブルが格納されたテーブル部と、ソー
スプログラムを入力し前記制御テーブルを参照してその
構文を解析する構文解析手段とを備えた情報処理システ
ムにおける制御テーブル使用状況出力方式において、前
記制御テーブルの参照および更新履歴である制御テーブ
ル使用履歴情報と他プログラムを呼び出した履歴である
プログラム呼出し履歴情報とを生成し格納手段に格納す
る履歴情報生成手段と、前記制御テーブル使用履歴情報
と前記プログラム呼出し履歴情報とを基に両情報の前後
関係を含めて編集し制御テーブル使用状況リストとし出
力する履歴情報編集出力手段とを備え、前記構文解析手
段は、前記制御テーブルの参照および更新時ならびに他
プログラムの呼出し時にそれぞれの情報を前記履歴情報
生成手段に通知する手段を含むことを特徴とする。
録された制御テーブルが格納されたテーブル部と、ソー
スプログラムを入力し前記制御テーブルを参照してその
構文を解析する構文解析手段とを備えた情報処理システ
ムにおける制御テーブル使用状況出力方式において、前
記制御テーブルの参照および更新履歴である制御テーブ
ル使用履歴情報と他プログラムを呼び出した履歴である
プログラム呼出し履歴情報とを生成し格納手段に格納す
る履歴情報生成手段と、前記制御テーブル使用履歴情報
と前記プログラム呼出し履歴情報とを基に両情報の前後
関係を含めて編集し制御テーブル使用状況リストとし出
力する履歴情報編集出力手段とを備え、前記構文解析手
段は、前記制御テーブルの参照および更新時ならびに他
プログラムの呼出し時にそれぞれの情報を前記履歴情報
生成手段に通知する手段を含むことを特徴とする。
構文解析手段は、制御テーブルの参照更新時にその参照
更新情報を、また他プログラムの呼出し時にその呼出し
情報をそれぞれ履歴情報生成手段に通知する。前記履歴
情報生成手段は、これらの通知された情報を、それぞれ
制御テーブル使用履歴情報およびプログラム呼出し履歴
情報としてまとめそれぞれ格納手段に格納する。そして
、履歴情報編集出力手段は、前記制御テーブル使用履歴
情報と前記プログラム呼出し履歴情報とを基に、両情報
の前後関係を含めて分かりやすい形に編集し制御テーブ
ル使用状況リストとして出力する。
更新情報を、また他プログラムの呼出し時にその呼出し
情報をそれぞれ履歴情報生成手段に通知する。前記履歴
情報生成手段は、これらの通知された情報を、それぞれ
制御テーブル使用履歴情報およびプログラム呼出し履歴
情報としてまとめそれぞれ格納手段に格納する。そして
、履歴情報編集出力手段は、前記制御テーブル使用履歴
情報と前記プログラム呼出し履歴情報とを基に、両情報
の前後関係を含めて分かりやすい形に編集し制御テーブ
ル使用状況リストとして出力する。
従って、出力される制御テーブル使用状況リストにより
、前記制御テーブルによってプログラム間のインタフェ
ースを密に持つプログラムの検証を正確にかつ効率的に
行うことが可能となる。
、前記制御テーブルによってプログラム間のインタフェ
ースを密に持つプログラムの検証を正確にかつ効率的に
行うことが可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。
。
本実施例は、複数プログラム間のインタフェース情報が
登録された制御テーブル9が格納されたテーブル部9a
と、ソースプログラム1を入力し制御テーブル9を参照
してその構文を解析する構文解析手段2とを備えた制御
テーブル使用状況出力方式において、 制御テーブル9の参照更新履歴である制御テーブル使用
履歴情報4と他プログラムを呼び出した履歴であるプロ
グラム呼出し履歴情報5とを生成し格納手段としての履
歴情報部6に格納する履歴情報生成手段3と、制御テー
ブル使用履歴情報4とプログラム呼出し履歴情報5とを
基に両情報の前後関係を含めて編集し制御テーブル使用
状況リスト8とし出力する履歴情報編集出力手段7とを
備え、構文解析手段2は、制御テーブル9の参照更新時
ならびに他プログラムの呼出し時にそれぞれの情報を履
歴情報生成手段3に通知する通知手段2aを含んでいる
。
登録された制御テーブル9が格納されたテーブル部9a
と、ソースプログラム1を入力し制御テーブル9を参照
してその構文を解析する構文解析手段2とを備えた制御
テーブル使用状況出力方式において、 制御テーブル9の参照更新履歴である制御テーブル使用
履歴情報4と他プログラムを呼び出した履歴であるプロ
グラム呼出し履歴情報5とを生成し格納手段としての履
歴情報部6に格納する履歴情報生成手段3と、制御テー
ブル使用履歴情報4とプログラム呼出し履歴情報5とを
基に両情報の前後関係を含めて編集し制御テーブル使用
状況リスト8とし出力する履歴情報編集出力手段7とを
備え、構文解析手段2は、制御テーブル9の参照更新時
ならびに他プログラムの呼出し時にそれぞれの情報を履
歴情報生成手段3に通知する通知手段2aを含んでいる
。
なお、履歴情報部6およびテーブル部9aとは主21.
α装置にまとめて設けられてもよい。
α装置にまとめて設けられてもよい。
本発明の特徴は、第1図において、履歴情報部6に制御
テーブル使用履歴情報4およびプログラム呼出し履歴情
報5を生成格納する履歴情報生成手段3と、制御テーブ
ル使用状況リスト8を編集出力する履歴情報編集出力手
段7とを設け、構文解析手段2に通知手段2aを含めた
ことにある。
テーブル使用履歴情報4およびプログラム呼出し履歴情
報5を生成格納する履歴情報生成手段3と、制御テーブ
ル使用状況リスト8を編集出力する履歴情報編集出力手
段7とを設け、構文解析手段2に通知手段2aを含めた
ことにある。
次に、本実施例の動作について第2図に示す流れ図を参
照して説明する。
照して説明する。
構文解析手段2は、ソースプログラム1を入力しくステ
ップS1)、ソースステートメントを解析して、データ
宣言部の変数から内部変数、定数等を除いた制御テーブ
ル変数を抽出する。その後、構文解析手段2は、ソース
ステートメントを条件文による論理分岐箇所と条件とを
記憶しながら解析し、制御テーブル変数が参照もしくは
更新された場合に履歴情報生成手段3に参照更新された
制御テーブル変数名と、参照更新条件および参照更新値
とを通知手段2aにより通知する。
ップS1)、ソースステートメントを解析して、データ
宣言部の変数から内部変数、定数等を除いた制御テーブ
ル変数を抽出する。その後、構文解析手段2は、ソース
ステートメントを条件文による論理分岐箇所と条件とを
記憶しながら解析し、制御テーブル変数が参照もしくは
更新された場合に履歴情報生成手段3に参照更新された
制御テーブル変数名と、参照更新条件および参照更新値
とを通知手段2aにより通知する。
また、構文解析手段2は、ソースステートメント解析の
過程で他プログラムの呼出し命令を検出した場合も、同
様に呼出しプログラム名および呼出し条件等を履歴情報
生成手段3に通知する〈ステップS2)。
過程で他プログラムの呼出し命令を検出した場合も、同
様に呼出しプログラム名および呼出し条件等を履歴情報
生成手段3に通知する〈ステップS2)。
履歴情報生成手段3は、通知された制御テーブル変数名
、参照更新条件、参照更新値等を制御テーブル使用履歴
情報4として、また、呼出しプログラム名および呼出し
条件等をプログラム呼出し履歴情報5として、それぞれ
履歴情報部6内に格納する(ステップS3)。ソースプ
ログラム1の全てのソースステートメントの解析が終了
するとくステートメントS4)、構文解析手段2は履歴
情報編集出力手段6を起動する(ステップS5)。
、参照更新条件、参照更新値等を制御テーブル使用履歴
情報4として、また、呼出しプログラム名および呼出し
条件等をプログラム呼出し履歴情報5として、それぞれ
履歴情報部6内に格納する(ステップS3)。ソースプ
ログラム1の全てのソースステートメントの解析が終了
するとくステートメントS4)、構文解析手段2は履歴
情報編集出力手段6を起動する(ステップS5)。
履歴情報編集出力手段6は、制御テーブル使用履歴情報
4とプログラム呼出し履歴情報5を基に制御テーブル変
数の参照更新とプログラム呼出しの状況を編集して制御
テーブル使用状況リストアとして出力する(ステップS
6) 第3図(a)、(b)および(C)は本発明の一実施例
を具体的に説明するための説明図で、同図(a)はソー
スプログラム11同図ら)は制御テーブル9、同図(C
)は制御テーブル使用リストアの一例を示す。
4とプログラム呼出し履歴情報5を基に制御テーブル変
数の参照更新とプログラム呼出しの状況を編集して制御
テーブル使用状況リストアとして出力する(ステップS
6) 第3図(a)、(b)および(C)は本発明の一実施例
を具体的に説明するための説明図で、同図(a)はソー
スプログラム11同図ら)は制御テーブル9、同図(C
)は制御テーブル使用リストアの一例を示す。
第3図(a)に示すソースプログラム1中のプログラム
Aは、第3図ら)に示す制御テーブル9中のテーブルX
のX、Xiを更新し、制御テーブル9中のテーブルYの
y、yiの値の条件によりテーブルX中のX、X2を更
新し、プログラムBを呼出した後に、テーブルX中のX
、XIを再度更新する。
Aは、第3図ら)に示す制御テーブル9中のテーブルX
のX、Xiを更新し、制御テーブル9中のテーブルYの
y、yiの値の条件によりテーブルX中のX、X2を更
新し、プログラムBを呼出した後に、テーブルX中のX
、XIを再度更新する。
このとき、構文解析手段2は、テーブルXおよびテーブ
ルYへの参照更新ステートメントを検出した時点で履歴
情報生成手段3へ参照更新を通知することで、テーブル
X中のx、xiおよびX。
ルYへの参照更新ステートメントを検出した時点で履歴
情報生成手段3へ参照更新を通知することで、テーブル
X中のx、xiおよびX。
X2の更新履歴およびテーブルY中のy、ytの参照履
歴が履歴情報部6内に制御テーブル使用履歴情報4とし
て格納される。また、プログラムBを呼出すステートメ
ントを検出した時点でも、履歴情報生成手段3に通知さ
れ、プログラムBの呼出し履歴が履歴情報部6内にプロ
グラム呼出し履歴情報5として格納される。
歴が履歴情報部6内に制御テーブル使用履歴情報4とし
て格納される。また、プログラムBを呼出すステートメ
ントを検出した時点でも、履歴情報生成手段3に通知さ
れ、プログラムBの呼出し履歴が履歴情報部6内にプロ
グラム呼出し履歴情報5として格納される。
構文解析手段2によるプログラムAの全ステートメント
の解析が終了すると、履歴情報編集出力手段6は、制御
テーブル使用履歴情報4とプログラム呼出し履歴情報5
を基に、制御テーブルXとYの参照更新条件および参照
更新値とプログラムBの呼出゛しとの時系列的な関係が
分かるように編集して、第3図(C)に示す制御テーブ
ル使用状況リスト8を出力する。
の解析が終了すると、履歴情報編集出力手段6は、制御
テーブル使用履歴情報4とプログラム呼出し履歴情報5
を基に、制御テーブルXとYの参照更新条件および参照
更新値とプログラムBの呼出゛しとの時系列的な関係が
分かるように編集して、第3図(C)に示す制御テーブ
ル使用状況リスト8を出力する。
以上説明したように、本発明は、ソースプログラムを解
析し制御テーブルの参照更新履歴と他プログラムの呼出
し関係が分かりやすいように制御テーブル使用状況リス
トとして出力することにより、制御テーブルによってプ
ログラム間のインタフェースを密にもっているようなプ
ログラムの検出を制御テーブル使用状況リストを利用し
て行うことで効率的かつ誤りを犯さずに行える効果があ
る。
析し制御テーブルの参照更新履歴と他プログラムの呼出
し関係が分かりやすいように制御テーブル使用状況リス
トとして出力することにより、制御テーブルによってプ
ログラム間のインタフェースを密にもっているようなプ
ログラムの検出を制御テーブル使用状況リストを利用し
て行うことで効率的かつ誤りを犯さずに行える効果があ
る。
1・・・ソースプログラム、2・・・構文解析手段、2
a・・・通知手段、3・・・履歴情報生成手段、4・・
・制御テーブル使用H歴情報、5・・・プログラム呼出
し履歴情報、6・・・履歴情報部、7・・・履歴情報編
集出力手段、8・・・制御テーブル使用状況リスト、9
・・・制御テーブル、9a・・・テーブル部、81〜S
6・・・ステップ。
a・・・通知手段、3・・・履歴情報生成手段、4・・
・制御テーブル使用H歴情報、5・・・プログラム呼出
し履歴情報、6・・・履歴情報部、7・・・履歴情報編
集出力手段、8・・・制御テーブル使用状況リスト、9
・・・制御テーブル、9a・・・テーブル部、81〜S
6・・・ステップ。
代理人 弁理士 井 出 直 孝′°・1
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図。
第2図はその動作を示す流れ図。
第3図(a)、わ)および(C)はその具体的な動作例
を示す説明図。 芙厨例の講義 扇 1 口 夾ン例のlえXIL図 萬2図 菖 (噛り)イ1巳こメヒニ明[七り) 3 回
を示す説明図。 芙厨例の講義 扇 1 口 夾ン例のlえXIL図 萬2図 菖 (噛り)イ1巳こメヒニ明[七り) 3 回
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数プログラム間のインタフェース情報が登録され
た制御テーブルが格納されたテーブル部と、ソースプロ
グラムを入力し前記制御テーブルを参照してその構文を
解析する構文解析手段とを備えた情報処理システムにお
ける制御テーブル使用状況出力方式において、 前記制御テーブルの参照および更新履歴である制御テー
ブル使用履歴情報と他プログラムを呼び出した履歴であ
るプログラム呼出し履歴情報とを生成し格納手段に格納
する履歴情報生成手段と、前記制御テーブル使用履歴情
報と前記プログラム呼出し履歴情報とを基に両情報の前
後関係を含めて編集し制御テーブル使用状況リストとし
出力する履歴情報編集出力手段とを備え、 前記構文解析手段は、前記制御テーブルの参照および更
新時ならびに他プログラムの呼出し時にそれぞれの情報
を前記履歴情報生成手段に通知する手段を含む ことを特徴とする制御テーブル使用状況出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018475A JPH02197935A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 制御テーブル使用状況出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018475A JPH02197935A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 制御テーブル使用状況出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197935A true JPH02197935A (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=11972667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1018475A Pending JPH02197935A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 制御テーブル使用状況出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02197935A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108228165A (zh) * | 2018-01-05 | 2018-06-29 | 武汉斗鱼网络科技有限公司 | 一种记录程序接口间调用信息的方法及电子设备 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1018475A patent/JPH02197935A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108228165A (zh) * | 2018-01-05 | 2018-06-29 | 武汉斗鱼网络科技有限公司 | 一种记录程序接口间调用信息的方法及电子设备 |
| CN108228165B (zh) * | 2018-01-05 | 2021-02-02 | 武汉斗鱼网络科技有限公司 | 一种记录程序接口间调用信息的方法及电子设备 |
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