JPH02198218A - プログラム式タイマの設定表示装置 - Google Patents
プログラム式タイマの設定表示装置Info
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- JPH02198218A JPH02198218A JP1734289A JP1734289A JPH02198218A JP H02198218 A JPH02198218 A JP H02198218A JP 1734289 A JP1734289 A JP 1734289A JP 1734289 A JP1734289 A JP 1734289A JP H02198218 A JPH02198218 A JP H02198218A
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- setting
- time
- circuit
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- cursor
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- Pending
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プロゲラノー式タイマの設定表示装置に関す
るものである。
るものである。
[従来の技術]
第10図はこの種のプログラム式タイマのブロック図を
示し、設定回路1′、制御回路2′表示回路3′、入力
回路4、出力回路5及び各回路に電源を供給する電源回
路6等で構成されている。設定回路1′により設定され
るオン−オフ時間あるいはオン−オフ時刻、繰り遅しの
周期、繰り返し周期の繰り遅し回数等の設定が制御回路
2′に取り込まれる。同時に制御回路2′によりその設
定状態が表示回路3′に表示される。表示回路3′の表
示素子として、LED、LCD等を用いている。設定回
路1′による設定終了後、入力回路4により取り込まれ
る制御入力により、設定された所定のタイマ動作を制御
回路2′が開始する。制御回路2′により発生する出力
のオン−オフの信号は出力回路5へ送られ、出力回路5
はその信号に基づいてリレー、トランジスタ等の外部出
力のオン−オフを行う。
示し、設定回路1′、制御回路2′表示回路3′、入力
回路4、出力回路5及び各回路に電源を供給する電源回
路6等で構成されている。設定回路1′により設定され
るオン−オフ時間あるいはオン−オフ時刻、繰り遅しの
周期、繰り返し周期の繰り遅し回数等の設定が制御回路
2′に取り込まれる。同時に制御回路2′によりその設
定状態が表示回路3′に表示される。表示回路3′の表
示素子として、LED、LCD等を用いている。設定回
路1′による設定終了後、入力回路4により取り込まれ
る制御入力により、設定された所定のタイマ動作を制御
回路2′が開始する。制御回路2′により発生する出力
のオン−オフの信号は出力回路5へ送られ、出力回路5
はその信号に基づいてリレー、トランジスタ等の外部出
力のオン−オフを行う。
[発明が解決しようとする課題]
従来のプログラム式タイマの設定3表示部式としては、
ブツシュボタン等によりL E D又はLCDに表示さ
れる設定時間あるいは設定時刻を変えながら希望の時間
あるいは時刻にオン設定ボタン又はオフ設定ボタンを押
してオン−オフの設定を行い、オン設定であるかオフ設
定であるかの状態は、オンあるいはオフの表示が車灯の
LED又はLCDで表示されるものであった。しかし、
このような設定方式、表示方式では、設定全体のオン−
オフの状態が把握しにくいため、タイムチャートをその
都度参照する必要があり、また、タイムチャートを一旦
作成しないと、設定に誤りが生じやすい等の設定にしに
くさ、動作確認の行いにくさの問題があった。
ブツシュボタン等によりL E D又はLCDに表示さ
れる設定時間あるいは設定時刻を変えながら希望の時間
あるいは時刻にオン設定ボタン又はオフ設定ボタンを押
してオン−オフの設定を行い、オン設定であるかオフ設
定であるかの状態は、オンあるいはオフの表示が車灯の
LED又はLCDで表示されるものであった。しかし、
このような設定方式、表示方式では、設定全体のオン−
オフの状態が把握しにくいため、タイムチャートをその
都度参照する必要があり、また、タイムチャートを一旦
作成しないと、設定に誤りが生じやすい等の設定にしに
くさ、動作確認の行いにくさの問題があった。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであり、設定
が容易であり、設定状態の把握が容易で、しかも、動作
確認も容易に行えるようにしたブログラノ、式タイマの
設定表示装置を提供することを目的としたちのて゛ある
。
が容易であり、設定状態の把握が容易で、しかも、動作
確認も容易に行えるようにしたブログラノ、式タイマの
設定表示装置を提供することを目的としたちのて゛ある
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、設定回路に、オン設定スイッチ、オフ設定ス
イッチ及びカーソルを時間軸方向に移動させるカーソル
移動スイッチとを設け、表示回路の表示部に上記カーソ
ル移動スイッチの繰作に応じてカーソルを時間軸方向に
移動させ、上記両設定スイッチの操作に応じてタイムチ
ャートを表示制御する表示制御部を制御回路に設けたこ
と念特徴とするものである。
イッチ及びカーソルを時間軸方向に移動させるカーソル
移動スイッチとを設け、表示回路の表示部に上記カーソ
ル移動スイッチの繰作に応じてカーソルを時間軸方向に
移動させ、上記両設定スイッチの操作に応じてタイムチ
ャートを表示制御する表示制御部を制御回路に設けたこ
と念特徴とするものである。
[作 用]
しかして、本発明は、カーソル移動スイッチの操作に応
じてカーソル3時間軸方向に移動させ、オン設定スイッ
チ及びオフ設定スイッチの繰作に応じてタイムチャート
を表示するようにしている。
じてカーソル3時間軸方向に移動させ、オン設定スイッ
チ及びオフ設定スイッチの繰作に応じてタイムチャート
を表示するようにしている。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第2
図は全体のブロック図を示し、設定回路1、制御回路2
及び表示回路3の他は従来と同じ構成である。表示回路
3の表示部3aは後述するように、カーソル及びタイム
チャートを表示させるためのドツトマトリクス方式で、
LCDを用いている。
図は全体のブロック図を示し、設定回路1、制御回路2
及び表示回路3の他は従来と同じ構成である。表示回路
3の表示部3aは後述するように、カーソル及びタイム
チャートを表示させるためのドツトマトリクス方式で、
LCDを用いている。
設定回路1は第1図に示すように、表示部3aのカーソ
ル10を時間軸方向に移動させるカーソル移動スイッチ
7と、オン時間あるいはオン時刻を設定するオン設定ス
イッチ8と、オフ時間あるいはオフ時刻を設定するオフ
設定スイッチ9とが設けである。かかる各スイッチ7〜
9の信号は制御回路2に入力され、制御回路2内に設け
た第1の制御部2aに入力され、その設定内容はメモリ
2cに記憶される6表示回路3の表示部3aにはカーソ
ル10とタイムチャートとが表示されるものであり、そ
の表示制御は第1の制御部2aから信号を受けた第2の
制御部2cにて行われる。
ル10を時間軸方向に移動させるカーソル移動スイッチ
7と、オン時間あるいはオン時刻を設定するオン設定ス
イッチ8と、オフ時間あるいはオフ時刻を設定するオフ
設定スイッチ9とが設けである。かかる各スイッチ7〜
9の信号は制御回路2に入力され、制御回路2内に設け
た第1の制御部2aに入力され、その設定内容はメモリ
2cに記憶される6表示回路3の表示部3aにはカーソ
ル10とタイムチャートとが表示されるものであり、そ
の表示制御は第1の制御部2aから信号を受けた第2の
制御部2cにて行われる。
尚、第1の制御部2aと第2の制御部2bとで表示制御
部が構成される。
部が構成される。
ここで、設定しようとするタイムチャートを第3図に示
す。時刻t1で出力オン、時刻t2で出力オフ、時刻t
3で出力オン、時刻t4で出力オフとするタイムチャー
トである。最初、第4図(a)に示すように、カーソル
10は表示部3aに示されている時刻上〇の位置にある
。カーソル移動スイッチ7を横方向に操作して、第4図
(b)に示すようにカーソル10を時刻t1に移動させ
、オン設定スイッチ8を押すとタイムチャートがオンの
側に立ち上がる。さらに、同図(e)に示すようにカー
ソル移動スイッチ7を繰作してカーソル10を時刻t2
まで移動させ、オフ設定スイッチ9を押すと、タイムチ
ャートがオフの側に立ち下がる。
す。時刻t1で出力オン、時刻t2で出力オフ、時刻t
3で出力オン、時刻t4で出力オフとするタイムチャー
トである。最初、第4図(a)に示すように、カーソル
10は表示部3aに示されている時刻上〇の位置にある
。カーソル移動スイッチ7を横方向に操作して、第4図
(b)に示すようにカーソル10を時刻t1に移動させ
、オン設定スイッチ8を押すとタイムチャートがオンの
側に立ち上がる。さらに、同図(e)に示すようにカー
ソル移動スイッチ7を繰作してカーソル10を時刻t2
まで移動させ、オフ設定スイッチ9を押すと、タイムチ
ャートがオフの側に立ち下がる。
以下、上記の操作を時刻t、まで繰り返して第4図(d
)(e)に示すようにタイムチャートを作成する。
)(e)に示すようにタイムチャートを作成する。
このように作成されたタイムチャートはメモリ2Cにて
格納される。ここで、タイマの動作中、カ−ソル10は
、時刻t0→t、→t2→t、→t、のように時間と共
に移動するようにしているので、現在、タイムチャート
のどの位置で動作中であるかが一目分かるようになって
いる。また、表示部3aの左上部には時間表示部10a
が設けてあり、この時間表示部3aにより、カーソル1
0の位置の時間表示がされるようにしである。
格納される。ここで、タイマの動作中、カ−ソル10は
、時刻t0→t、→t2→t、→t、のように時間と共
に移動するようにしているので、現在、タイムチャート
のどの位置で動作中であるかが一目分かるようになって
いる。また、表示部3aの左上部には時間表示部10a
が設けてあり、この時間表示部3aにより、カーソル1
0の位置の時間表示がされるようにしである。
従って、予め作成しておいたタイムチャートと、入力プ
ログラムとの確認が容易に行えるばかりでなく、タイム
チャートを予め作成していなくても、表示回路3の表示
部3aにはタイムチャートが表示されるため、タイムチ
ャート作成の手間も省け、確実で容易な時間設定が行え
るものである。
ログラムとの確認が容易に行えるばかりでなく、タイム
チャートを予め作成していなくても、表示回路3の表示
部3aにはタイムチャートが表示されるため、タイムチ
ャート作成の手間も省け、確実で容易な時間設定が行え
るものである。
第5図は他の実施例のブロック図を示し、上記の機能の
他に、複数のタイムチャートの設定を可能としたもので
ある。第5図に示すように、複数のタイマT、、T2・
・・Tnを有し、タイマの選択を設定回路1に設けた選
択スイッチ11にて行うようにしている。また、表示回
路3の表示部3aには上下方向にタイムチャートが表示
されるようになっており、各タイムチャートの左端には
、T1″″、“T2′°・・・”Tn”という文字によ
るタイマ表示がなされ、設定中のタイマに対応した文字
が点滅するようにしである。
他に、複数のタイムチャートの設定を可能としたもので
ある。第5図に示すように、複数のタイマT、、T2・
・・Tnを有し、タイマの選択を設定回路1に設けた選
択スイッチ11にて行うようにしている。また、表示回
路3の表示部3aには上下方向にタイムチャートが表示
されるようになっており、各タイムチャートの左端には
、T1″″、“T2′°・・・”Tn”という文字によ
るタイマ表示がなされ、設定中のタイマに対応した文字
が点滅するようにしである。
第6図は設定しようとするタイムチャートを示し、第6
図はタイマT1の設定方法を示したものであり、この方
法は先の実施例と同じなので説明は省略する。尚、この
時、“T1′′の文字が点滅する。第8図に示すように
、タイマT、の時間設定後、タイマT2を設定する場合
は、選択スイッチ11を操作してタイマT2に移動させ
る。この時、同図(b)に示すように、“T2゛の文字
が点滅し、タイマT2の設定であることを表示する。こ
のように、タイマT2を選択し、同様の手順で第6図に
示すタイムチャートに従ってオン−オフの設定を行う、
この操作をタイマTnまで繰り返す。
図はタイマT1の設定方法を示したものであり、この方
法は先の実施例と同じなので説明は省略する。尚、この
時、“T1′′の文字が点滅する。第8図に示すように
、タイマT、の時間設定後、タイマT2を設定する場合
は、選択スイッチ11を操作してタイマT2に移動させ
る。この時、同図(b)に示すように、“T2゛の文字
が点滅し、タイマT2の設定であることを表示する。こ
のように、タイマT2を選択し、同様の手順で第6図に
示すタイムチャートに従ってオン−オフの設定を行う、
この操作をタイマTnまで繰り返す。
複数のタイマ設定について、第8図に示すように、1つ
のタイマを設定し終えた後に、次に設定するタイマに移
っても良い。第9図は他の設定方法を示している。すな
わち、カーソル10を一定位置にしたまま、選択スイッ
チ11によりタイマを順次切り換えてオン−オフの設定
を行うものである。つまり、カーソル10を時刻t1□
(=1n、)に移動させ、その時間におけるオン−オフ
の状態を第6図に示すタイムチャートに従って順次タイ
マを選択スイッチ11で選択しながら、スイッチ8.9
によりオン−オフの設定を行う。この操作をカーソル1
0を移動させながら、時刻j’z(=tza=jfi4
)まで繰り返す。もちろん設定中のタイマは点滅にて表
示され、第9図では、“T n ”の文字が点滅表示し
て、タイマT rrが設定中であることを示している。
のタイマを設定し終えた後に、次に設定するタイマに移
っても良い。第9図は他の設定方法を示している。すな
わち、カーソル10を一定位置にしたまま、選択スイッ
チ11によりタイマを順次切り換えてオン−オフの設定
を行うものである。つまり、カーソル10を時刻t1□
(=1n、)に移動させ、その時間におけるオン−オフ
の状態を第6図に示すタイムチャートに従って順次タイ
マを選択スイッチ11で選択しながら、スイッチ8.9
によりオン−オフの設定を行う。この操作をカーソル1
0を移動させながら、時刻j’z(=tza=jfi4
)まで繰り返す。もちろん設定中のタイマは点滅にて表
示され、第9図では、“T n ”の文字が点滅表示し
て、タイマT rrが設定中であることを示している。
尚、かかる制御は第5図に示す第1の制御部2aと第2
の制御部2bとで行っている。
の制御部2bとで行っている。
上記の設定により作成されるタイムチャートはもちろん
表示回路3の表示部3aに表示される。
表示回路3の表示部3aに表示される。
また、タイマの動作中、カーソル10は時間の経過と共
に移動するので、現在、タイムチャートのどの位置で動
作中であるかが一目でわかる。
に移動するので、現在、タイムチャートのどの位置で動
作中であるかが一目でわかる。
[発明の効果]
本発明は上述のように、設定回路に、オン設定スイッチ
、オフ設定スイッチ及びカーソルを時間軸方向に移動さ
せるカーソル移動スイッチとを設け、表示回路の表示部
に上記カーソル移動スイッチの操作に応じてカーソルを
時間軸方向に移動させ、上記両設定スイッチの繰作に応
じてタイムチャートを表示制御する表示制御部を制御回
路に設けたものであるから、カーソル移動スイッチの操
作に応じてカーソルを時間軸方向に移動させ、オン設定
スイッチ及びオフ設定スイッチの操作に応じてタイムチ
ャートを表示することができるものであり、従来は別途
タイムチャートを必要としていたが、タイムチャートを
表示回路の表示部で表示させることで、予め作成してお
いたタイムチャートと、入力プログラムとの確認が容易
に行えるばかりでなく、タイムチャートを予め作成して
いなくても、表示部にはタイムチャートが表示されるた
め、容易にオン−オフの設定が読み取れ、また、タイム
チャート作成の手間も省け、確実で容易な時間設定が行
える効果を奏するものである。
、オフ設定スイッチ及びカーソルを時間軸方向に移動さ
せるカーソル移動スイッチとを設け、表示回路の表示部
に上記カーソル移動スイッチの操作に応じてカーソルを
時間軸方向に移動させ、上記両設定スイッチの繰作に応
じてタイムチャートを表示制御する表示制御部を制御回
路に設けたものであるから、カーソル移動スイッチの操
作に応じてカーソルを時間軸方向に移動させ、オン設定
スイッチ及びオフ設定スイッチの操作に応じてタイムチ
ャートを表示することができるものであり、従来は別途
タイムチャートを必要としていたが、タイムチャートを
表示回路の表示部で表示させることで、予め作成してお
いたタイムチャートと、入力プログラムとの確認が容易
に行えるばかりでなく、タイムチャートを予め作成して
いなくても、表示部にはタイムチャートが表示されるた
め、容易にオン−オフの設定が読み取れ、また、タイム
チャート作成の手間も省け、確実で容易な時間設定が行
える効果を奏するものである。
また、複数種類のタイマを選択する選択スイッチを設定
回路に設け、この選択スイッチの操作に応じて該当のタ
イマを点灯表示させていることで、複数のタイマを設定
する場合で、も、予め作成しておいたタイムチャートと
、入力プログラムとの確認が容易に行えるばかりでなく
、タイムチャートを予め作成していなくても、表示回路
の表示部にはタイムチャートが表示されるため、タイム
チャート作成の手間も省け、確実で容易な時間設定が行
えるものである。
回路に設け、この選択スイッチの操作に応じて該当のタ
イマを点灯表示させていることで、複数のタイマを設定
する場合で、も、予め作成しておいたタイムチャートと
、入力プログラムとの確認が容易に行えるばかりでなく
、タイムチャートを予め作成していなくても、表示回路
の表示部にはタイムチャートが表示されるため、タイム
チャート作成の手間も省け、確実で容易な時間設定が行
えるものである。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は同上の
全体のブロック図、第3図は同上の設定しようとするタ
イムチャート、第4図は同上の動作説明図、第5図は同
上の他の実施例のブロック図、第6図は同上の設定しよ
うとするタイムチャート、第7図は同上の動作説明図、
第8図は同上の動作説明図、第9図は同上の他の設定方
法を示す動作説明図、第10図は従来例のブロック図で
ある。 1は設定回路、2は制御回路、3は表示回路、3aは表
示部、4は入力回路、5は出力回路、6は電源回路、7
はカーソル移動スイッチ、8はオン設定スイッチ、9は
オフ設定スイッチ、10はカーソル、11は選択スイッ
チである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第4図 第2 ワ 第3
全体のブロック図、第3図は同上の設定しようとするタ
イムチャート、第4図は同上の動作説明図、第5図は同
上の他の実施例のブロック図、第6図は同上の設定しよ
うとするタイムチャート、第7図は同上の動作説明図、
第8図は同上の動作説明図、第9図は同上の他の設定方
法を示す動作説明図、第10図は従来例のブロック図で
ある。 1は設定回路、2は制御回路、3は表示回路、3aは表
示部、4は入力回路、5は出力回路、6は電源回路、7
はカーソル移動スイッチ、8はオン設定スイッチ、9は
オフ設定スイッチ、10はカーソル、11は選択スイッ
チである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第4図 第2 ワ 第3
Claims (2)
- (1)オン−オフ時間あるいはオン−オフ時刻等を設定
する設定回路と、設定回路からの信号を取り込んでタイ
マ動作制御を行う制御回路と、設定された所定のタイマ
動作を制御回路にさせる入力回路と、制御回路出力によ
り設定状態を表示する表示回路と、制御回路出力により
外部に信号を出力する出力回路とを備えたタイマにおい
て、上記設定回路に、オン設定スイッチ、オフ設定スイ
ッチ及びカーソルを時間軸方向に移動させるカーソル移
動スイッチとを設け、上記表示回路の表示部に上記カー
ソル移動スイッチの操作に応じてカーソルを時間軸方向
に移動させ、上記両設定スイッチの操作に応じてタイム
チャートを表示制御する表示制御部を上記制御回路に設
けたことを特徴とするプログラム式タイマの設定表示装
置。 - (2)複数種類のタイマを選択する選択スイッチを設定
回路に設け、この選択スイッチの操作に応じて該当のタ
イマを点灯表示させたことを特徴とする請求項1記載の
プログラム式タイマの設定表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1734289A JPH02198218A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | プログラム式タイマの設定表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1734289A JPH02198218A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | プログラム式タイマの設定表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198218A true JPH02198218A (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=11941383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1734289A Pending JPH02198218A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | プログラム式タイマの設定表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02198218A (ja) |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1734289A patent/JPH02198218A/ja active Pending
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