JPH02198876A - 出力制御装置及び方法 - Google Patents
出力制御装置及び方法Info
- Publication number
- JPH02198876A JPH02198876A JP1637089A JP1637089A JPH02198876A JP H02198876 A JPH02198876 A JP H02198876A JP 1637089 A JP1637089 A JP 1637089A JP 1637089 A JP1637089 A JP 1637089A JP H02198876 A JPH02198876 A JP H02198876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- dot density
- density
- image
- image data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は画像形成装置、詳しくはページ単位の印刷デー
タを受信して可視画像を形成する画像形成装置に関する
ものである。
タを受信して可視画像を形成する画像形成装置に関する
ものである。
[従来の技術]
従来より、ホストコンピュータ等から出力されてくる印
刷情報をページ単位に解析し、そして印字を行う、所謂
ページプリンタと呼ばれる印刷装置がある。
刷情報をページ単位に解析し、そして印字を行う、所謂
ページプリンタと呼ばれる印刷装置がある。
そして、この印字装置は、昨今のディクトツブパブリッ
シングによるイメージ編集により作成された文字とイメ
ージとが一体となった印字情報を高精細に印字できるよ
うに構成されている。
シングによるイメージ編集により作成された文字とイメ
ージとが一体となった印字情報を高精細に印字できるよ
うに構成されている。
また、テキストデータについては、予め装置内部に異な
る構成ドツト数の文字パターンを記憶しておき、入力さ
れるコマンド等により印刷するページ毎の解像度(ドツ
ト密度)を可変にして、印刷できる印刷装置も提案され
ている。
る構成ドツト数の文字パターンを記憶しておき、入力さ
れるコマンド等により印刷するページ毎の解像度(ドツ
ト密度)を可変にして、印刷できる印刷装置も提案され
ている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、近年、400dpiという通常の印刷装置の
解像度より高いイメージスキャナが、高価ではあるが実
用化されるようになってきた。
解像度より高いイメージスキャナが、高価ではあるが実
用化されるようになってきた。
しかしながら、この様な高解像度のものから入力された
イメージデータをそれより低い解像度の印刷装置に出力
する場合、合成印刷すべきテキストデータの解像度に見
合う程度に、そのイメージデータな間引きしなければな
らなくなる。従って、高解像度に読み取ったイメージデ
ータであるにもかかわらず、印字品位の低い画像となっ
てしまうという問題があった。
イメージデータをそれより低い解像度の印刷装置に出力
する場合、合成印刷すべきテキストデータの解像度に見
合う程度に、そのイメージデータな間引きしなければな
らなくなる。従って、高解像度に読み取ったイメージデ
ータであるにもかかわらず、印字品位の低い画像となっ
てしまうという問題があった。
一方、解像度が低い安価なイメージスキャナ等で読み取
った画像をテキストデータに合せてしまうと、今度はペ
ージ全体の印字品位が落ちてしまうという問題がある。
った画像をテキストデータに合せてしまうと、今度はペ
ージ全体の印字品位が落ちてしまうという問題がある。
本発明はかかる課題に鑑みなされたものであり、イメー
ジデータ及びテキストデータの両方に対して高品位な出
力画像を形成する画像形成装置を提供しようとするもの
である。
ジデータ及びテキストデータの両方に対して高品位な出
力画像を形成する画像形成装置を提供しようとするもの
である。
[課題を解決するための手段]
この課題を解決する本発明の画像形成装置は以下に示す
構成を備える。すなわち、 イメージデータ及びテキストデータな含む印刷データを
受信して可視画像を形成する画像形成装置において、複
数の印刷ドツト密度で印刷する印刷手段と、受信した印
刷データ中のイメージデータに対する指定ドツト密度と
テキストデータに対する指定ドツト密度を比較判定する
判定手段と、該判定手段の判定結果に基づいて、前記印
刷手段の印刷ドツト密度を設定する設定手段とを備える
。
構成を備える。すなわち、 イメージデータ及びテキストデータな含む印刷データを
受信して可視画像を形成する画像形成装置において、複
数の印刷ドツト密度で印刷する印刷手段と、受信した印
刷データ中のイメージデータに対する指定ドツト密度と
テキストデータに対する指定ドツト密度を比較判定する
判定手段と、該判定手段の判定結果に基づいて、前記印
刷手段の印刷ドツト密度を設定する設定手段とを備える
。
[作用]
かかる本発明の構成において、判定手段の判定結果に基
づいて、印刷手段の印刷ドツト密度を設定手段で設定す
るものである。
づいて、印刷手段の印刷ドツト密度を設定手段で設定す
るものである。
[実施例]
以下添付図面に従って本発明に係る実施例を詳細に説明
する。
する。
く装置構成の説明(第1図)、第2図)〉第1図に実施
例におけるレーザビームプリンタの構成概略を示す。
例におけるレーザビームプリンタの構成概略を示す。
図中、1はインタフェースで、不図示のホストコンピュ
ータ等で処理された画像(イメージ)データ、テキスト
データ、そして印刷制御パラメータ等で構成される印刷
データを受信する。印刷制御パラメータには、テキスト
データに対する紙サイズ、フォントの種別、フォントサ
イズ、書体及び画像データに対するイメージドツト密度
等が含まれる。2はインタフェース1を介して受信した
印刷情報を格納すると共に、コード解析しながらページ
編集するページバッファメモリである。3はワークメモ
リで、印刷部7の印刷制御パラメータ等を記憶する。4
はフォントメモリで、異なる構成ドツト数のフォントデ
ータを例えばサイズ、書体別に記憶している。5はビッ
トマツプメモリで、印刷部7へ転送するドツトイメージ
を記憶する。6はパラレルシリアル変換器で、ビットマ
ツプメモリ5から読み出されたパラレルデータをシリア
ルデータに変換して印刷部7に転送する。8はパルスジ
ェネレータで、設定された解像度(ドツト密度)に対応
する周波数の画像クロックを生成する。9はMPUで、
内部のプログラムメモリ9aに記憶された制御プログラ
ム(後述する第3図の制御手順を含む)に基づいてペー
ジ編集および印刷処理を総括的に制御する。10はスキ
ャナドライバで、この実施例におけるビーム走査系を構
成するスキャナモータ(後述する)の回転速度を、MP
U9から設定された解像度に応じた速度データに基づい
て駆動させる。
ータ等で処理された画像(イメージ)データ、テキスト
データ、そして印刷制御パラメータ等で構成される印刷
データを受信する。印刷制御パラメータには、テキスト
データに対する紙サイズ、フォントの種別、フォントサ
イズ、書体及び画像データに対するイメージドツト密度
等が含まれる。2はインタフェース1を介して受信した
印刷情報を格納すると共に、コード解析しながらページ
編集するページバッファメモリである。3はワークメモ
リで、印刷部7の印刷制御パラメータ等を記憶する。4
はフォントメモリで、異なる構成ドツト数のフォントデ
ータを例えばサイズ、書体別に記憶している。5はビッ
トマツプメモリで、印刷部7へ転送するドツトイメージ
を記憶する。6はパラレルシリアル変換器で、ビットマ
ツプメモリ5から読み出されたパラレルデータをシリア
ルデータに変換して印刷部7に転送する。8はパルスジ
ェネレータで、設定された解像度(ドツト密度)に対応
する周波数の画像クロックを生成する。9はMPUで、
内部のプログラムメモリ9aに記憶された制御プログラ
ム(後述する第3図の制御手順を含む)に基づいてペー
ジ編集および印刷処理を総括的に制御する。10はスキ
ャナドライバで、この実施例におけるビーム走査系を構
成するスキャナモータ(後述する)の回転速度を、MP
U9から設定された解像度に応じた速度データに基づい
て駆動させる。
また、MPU9の動作内容は後述するが、ホストコンピ
ュータよりのテキストデータやイメージデータに対する
解像度(ドツト密度)の比較判定手段や実際の印刷部7
の印刷ドツト密度の設定等を制御する制御手段を兼ねて
いる。
ュータよりのテキストデータやイメージデータに対する
解像度(ドツト密度)の比較判定手段や実際の印刷部7
の印刷ドツト密度の設定等を制御する制御手段を兼ねて
いる。
印刷部7の具体的構成を第2図に示す。実施例ではレー
ザビームを感光体に露光走査して像を結像させる光プリ
ンタの場合を示している。
ザビームを感光体に露光走査して像を結像させる光プリ
ンタの場合を示している。
図中、11はレーザドライバで、パラレルシリアル変換
器6より出力される画像信号(ビデオ信号)によりレー
ザ12を0N10FF (tz−ザ光の発生を0N10
FF)させる。
器6より出力される画像信号(ビデオ信号)によりレー
ザ12を0N10FF (tz−ザ光の発生を0N10
FF)させる。
13はポリゴンミラー14を回転させるためのスキャナ
モータであり、スキャナドライバ10に設定される値に
応じた回転速度でその駆動軸を回転する。15は不図示
の駆動モータにより定速回転している感光体であり、こ
の感光体15の軸方向にポリゴンミラー14の1側面で
反射されたレーザビームが掃引され、静電潜像が形成さ
れる。尚、これ以後は、公知の電子写真方式に準じて像
形成がなされる。
モータであり、スキャナドライバ10に設定される値に
応じた回転速度でその駆動軸を回転する。15は不図示
の駆動モータにより定速回転している感光体であり、こ
の感光体15の軸方向にポリゴンミラー14の1側面で
反射されたレーザビームが掃引され、静電潜像が形成さ
れる。尚、これ以後は、公知の電子写真方式に準じて像
形成がなされる。
く動作概要の説明〉
上述した構成からなる画像形成装置における印刷ドツト
密度の変更及び制御であるが、感光体15の回転速度を
一定としているので、ビデオ信号のクロック周波数(パ
ルスジェネレータ8にセットする値)とポリゴンミラー
14の回転速度(スキャナドライバ10にセットする値
)でもって設定する。
密度の変更及び制御であるが、感光体15の回転速度を
一定としているので、ビデオ信号のクロック周波数(パ
ルスジェネレータ8にセットする値)とポリゴンミラー
14の回転速度(スキャナドライバ10にセットする値
)でもって設定する。
例えば、通常の2倍の印刷ドツト密度を得るためには、
以下の様に制御する。
以下の様に制御する。
先ず、感光体15の回転速度を一定としているので、副
走査方向へ2倍の印刷ドツト密度を得るには、感光体1
5に掃引するレーザ光の走査数を通常のそれの2倍にす
る必要がある。すなわち、ポリゴンミラー14の回転速
度を2倍にする。
走査方向へ2倍の印刷ドツト密度を得るには、感光体1
5に掃引するレーザ光の走査数を通常のそれの2倍にす
る必要がある。すなわち、ポリゴンミラー14の回転速
度を2倍にする。
次に主走査方向の印刷ドツト密度であるが、前述の様に
ポリゴンミラー14の回転速度を2倍にしただけでは、
逆に主走査方向に対しては印刷ドツト密度が1/2にな
ってしまう。そこで、ビデオ信号のオン/オフ周波数を
通常の4倍にすれば良いことがわかる。すなわち、ビデ
オクロックの周波数を4倍にする。
ポリゴンミラー14の回転速度を2倍にしただけでは、
逆に主走査方向に対しては印刷ドツト密度が1/2にな
ってしまう。そこで、ビデオ信号のオン/オフ周波数を
通常の4倍にすれば良いことがわかる。すなわち、ビデ
オクロックの周波数を4倍にする。
この様に制御することにより、通常の2倍の印刷ドツト
密度を得ることが可能となる。
密度を得ることが可能となる。
次に実施例における印刷処理の概要を説明する。
インタフェース1を介して入力されたデータは、先ずペ
ージバッファ2に格納される。MPU9はこの入力デー
タに含まれる種々のコマンドを解析しながらページデー
タとして再構築し、そのデータをページバッファ2に格
納する。同時にヘーシ番号、ページバッファの先頭アド
レス、ドツト密度、スキャナモータ13の回転速度、ビ
デオクロック(画像クロック)周波数等様々なパラメー
タをワークメモリ3に格納していく。
ージバッファ2に格納される。MPU9はこの入力デー
タに含まれる種々のコマンドを解析しながらページデー
タとして再構築し、そのデータをページバッファ2に格
納する。同時にヘーシ番号、ページバッファの先頭アド
レス、ドツト密度、スキャナモータ13の回転速度、ビ
デオクロック(画像クロック)周波数等様々なパラメー
タをワークメモリ3に格納していく。
また、MPU9はこのコマンド解析により、ドツト密度
優先コマンドの選択を行なう。すなわち、画像(イメー
ジ)データのドツト密度を優先して印刷させる旨の画像
データ優先コマンド、テキストデータ優先コマンド、そ
してドツト密度の高いデータを優先して印刷する旨の高
密度優先コマンドの3種の識別、そしてイメージデータ
密度指定情報とテキストデータ密度指定情報との比較及
びそれによってどのコマンドを実行するかを選択する。
優先コマンドの選択を行なう。すなわち、画像(イメー
ジ)データのドツト密度を優先して印刷させる旨の画像
データ優先コマンド、テキストデータ優先コマンド、そ
してドツト密度の高いデータを優先して印刷する旨の高
密度優先コマンドの3種の識別、そしてイメージデータ
密度指定情報とテキストデータ密度指定情報との比較及
びそれによってどのコマンドを実行するかを選択する。
この結果をページ全体のドツト密度として、ワークメモ
リ3に格納する。尚、ドツト密度り、スキャナモータ1
3(ポリゴンミラー14)の回転速度R,ビデオクロッ
クfに関し、ドツト密度がD1〜DNまで変換させると
きのスキャナモータの回転速度及びビデオクロックはR
1〜RN、fl−fNと定義する。
リ3に格納する。尚、ドツト密度り、スキャナモータ1
3(ポリゴンミラー14)の回転速度R,ビデオクロッ
クfに関し、ドツト密度がD1〜DNまで変換させると
きのスキャナモータの回転速度及びビデオクロックはR
1〜RN、fl−fNと定義する。
次にページバッファ2に1ペ一ジ分のデータが揃うと、
ページの先頭から順次データを読み込み、フォントメモ
リ4をアクセスしてドツトデータ(文字パターン)を発
生させ、そのドツトデータをビットマツプメモリ5に展
開して行く。
ページの先頭から順次データを読み込み、フォントメモ
リ4をアクセスしてドツトデータ(文字パターン)を発
生させ、そのドツトデータをビットマツプメモリ5に展
開して行く。
このとき、例えば印刷ドツト密度DNが選択されている
場合には、対応するフォントメモリ4の構成ドツト数の
フォントパターンを選択する。
場合には、対応するフォントメモリ4の構成ドツト数の
フォントパターンを選択する。
また、イメージデータに対しては、印刷ドツト密度DN
が選択されている場合で、イメージデータ本来のドツト
密度と異なっていれば、密度変換(補間処理等)を行な
い、ビットマツプメモリ5に展開していく。
が選択されている場合で、イメージデータ本来のドツト
密度と異なっていれば、密度変換(補間処理等)を行な
い、ビットマツプメモリ5に展開していく。
こうして1ペ一ジ分のデータの展開処理が終了すると、
ワークメモリ3よりスキャナ回転数RN、ビデオクロッ
クfNを読出し、RNをスキャナドライバ10に、fN
をパルスジェネレータ8に夫々セットする。
ワークメモリ3よりスキャナ回転数RN、ビデオクロッ
クfNを読出し、RNをスキャナドライバ10に、fN
をパルスジェネレータ8に夫々セットする。
尚、スキャナドライバ10はスキャナモータ13の回転
速度が設定したRNに安定するよう制御すると共に、そ
の安定したときにMPU9にその旨の信号(レディ信号
)を出力する。また、パルスジェネレータ8はセットさ
れたクロック数fNの信号をパラレルシリアル変換器6
に出力する。
速度が設定したRNに安定するよう制御すると共に、そ
の安定したときにMPU9にその旨の信号(レディ信号
)を出力する。また、パルスジェネレータ8はセットさ
れたクロック数fNの信号をパラレルシリアル変換器6
に出力する。
さて、MPU9はスキャナドライバ10よりレディ信号
を受信したことを確認すると、ビットマツプメモリ5に
展開されたデータを順次読出してパラレルシリアル変換
器6に出力する。パラレルシリアル変換器6は、パルス
ジェネレータ8からのクロックによって、パラレルドツ
トデータをシリアルデータに変換し、ビデオ信号として
印刷部7に出力する。
を受信したことを確認すると、ビットマツプメモリ5に
展開されたデータを順次読出してパラレルシリアル変換
器6に出力する。パラレルシリアル変換器6は、パルス
ジェネレータ8からのクロックによって、パラレルドツ
トデータをシリアルデータに変換し、ビデオ信号として
印刷部7に出力する。
尚、MPU9が高速で機能も十分である場合、印刷部7
にデータを転送させる処理を行うと平行して、新たなデ
ータを受信そしてページバッファ2に格納する処理、更
には、ビットマツプメモリ5への展開処理を実行させて
も良い。
にデータを転送させる処理を行うと平行して、新たなデ
ータを受信そしてページバッファ2に格納する処理、更
には、ビットマツプメモリ5への展開処理を実行させて
も良い。
く処理概要の説明(第3図)〉
以下、MPU9の処理内容の詳細を第3A〜30図に従
って説明する。
って説明する。
先ず、ステップSLで入力データを読み込み、そのデー
タが印刷ドツト密度優先コマンドであるか否かを判断す
る。そのコマンドであると判断した場合には、テキスト
データ密度優先コマンド、イメージデータ優先コマンド
或いは高密度優先コマンドであるかをステップS2.S
4.S6で判断する。そして判断が“Y E S ”と
なったときに、対応するフラグを”1”にする(ステッ
プS3.S5.S6)、尚、テキストデータ優先フラグ
、イメージデータ優先フラグ、高密度優先フラグそして
後述するテキストフラグ、イメージデータフラグはワー
クメモリ3の所定アドレスに確保されている。
タが印刷ドツト密度優先コマンドであるか否かを判断す
る。そのコマンドであると判断した場合には、テキスト
データ密度優先コマンド、イメージデータ優先コマンド
或いは高密度優先コマンドであるかをステップS2.S
4.S6で判断する。そして判断が“Y E S ”と
なったときに、対応するフラグを”1”にする(ステッ
プS3.S5.S6)、尚、テキストデータ優先フラグ
、イメージデータ優先フラグ、高密度優先フラグそして
後述するテキストフラグ、イメージデータフラグはワー
クメモリ3の所定アドレスに確保されている。
また、印刷ドツト密度優先コマンドではないと判断した
場合には、ステップS8に進んで、ドツト密度指定コマ
ンドか否かを判断する。”No“であると判断した場合
には後述するステップS14に進むが、ここでは“YE
S”の場合を説明する。
場合には、ステップS8に進んで、ドツト密度指定コマ
ンドか否かを判断する。”No“であると判断した場合
には後述するステップS14に進むが、ここでは“YE
S”の場合を説明する。
さて、この場合処理はステップS9に進んで、テキスト
データ密度指定コマンドか否かを判断する。“YES”
のときステップSIOに進み、テキストデータフラグを
“1”にする。そしてステップSllで、印刷ドツト密
度をDT、そしてそれに対応したRT、fTをワークメ
モリ3に格納する。またステップS9が“NO”である
ときにはステップS12に進み、イメージデータフラグ
を“l”にすると共に、ステップS13で印刷ドツト密
度Di5それに対応したRi、fiをワークメモリ3に
格納する。
データ密度指定コマンドか否かを判断する。“YES”
のときステップSIOに進み、テキストデータフラグを
“1”にする。そしてステップSllで、印刷ドツト密
度をDT、そしてそれに対応したRT、fTをワークメ
モリ3に格納する。またステップS9が“NO”である
ときにはステップS12に進み、イメージデータフラグ
を“l”にすると共に、ステップS13で印刷ドツト密
度Di5それに対応したRi、fiをワークメモリ3に
格納する。
各ドツト密度指定コマンド以外のデータをリードしてき
たとステップS8で判断した場合は、処理はステップS
14へ進み、印刷用パラメータかどうか判断する。“Y
ES“の場合にはそのデータをワークメモリ3に格納す
る(ステップ515)。また、そうでない場合、すなわ
ち文字コードやイメージデータであると判断した場合に
は処理はステップS16に進んで、各種データを解析し
ながらページデータとして再構築しベージバッファ2に
格納する。そしてステップS17で1ペ一ジ分のデータ
が格納されたと判断するまで、ステップS1以下の処理
を繰り返す。
たとステップS8で判断した場合は、処理はステップS
14へ進み、印刷用パラメータかどうか判断する。“Y
ES“の場合にはそのデータをワークメモリ3に格納す
る(ステップ515)。また、そうでない場合、すなわ
ち文字コードやイメージデータであると判断した場合に
は処理はステップS16に進んで、各種データを解析し
ながらページデータとして再構築しベージバッファ2に
格納する。そしてステップS17で1ペ一ジ分のデータ
が格納されたと判断するまで、ステップS1以下の処理
を繰り返す。
こうして、1ペ一ジ分のデータ受信が完了すると、処理
はステップS18に進み、ページデータとして再構築さ
れたデータのページ番号とページバッファの先頭アドレ
スをワークメモリ3に格納する。そしてワークメモリ3
をアクセスしてテキストデータ優先フラグが“1“かど
うかステップS19で判断する。“YES”の場合、ス
テップS20で、ワークメモリ3に格納されている印刷
すべきページのベージバッファの先頭アドレスとドツト
密度DTを読み込む。そして、ステップS21で、その
アドレスに沿って文字コードデータを読み込み、フォン
トメモリ4をアクセスして対応する構成ドツト数のフォ
ントパターンを読み込み、ビットマツプメモリ5に展開
する。次に、ステップS22に進んで、イメージフラグ
が“1″かどうか判断する。“YES”の場合、ステッ
プS23でテキストデータの密度とイメージデータの密
度が等しいかどうか判断し、”No“の場合、ステップ
S24でイメージデータを密度DTに変換してビットマ
ツプメモリに展開する。また、” Y E S ”の場
合、ステップS25でイメージデータを密度DIでビッ
トマツプメモリに展開する。そして、ステップS26で
1ペ一ジ分の展開処理が終了したと判断するまで、ステ
ップs21からS25の処理を繰り返す。
はステップS18に進み、ページデータとして再構築さ
れたデータのページ番号とページバッファの先頭アドレ
スをワークメモリ3に格納する。そしてワークメモリ3
をアクセスしてテキストデータ優先フラグが“1“かど
うかステップS19で判断する。“YES”の場合、ス
テップS20で、ワークメモリ3に格納されている印刷
すべきページのベージバッファの先頭アドレスとドツト
密度DTを読み込む。そして、ステップS21で、その
アドレスに沿って文字コードデータを読み込み、フォン
トメモリ4をアクセスして対応する構成ドツト数のフォ
ントパターンを読み込み、ビットマツプメモリ5に展開
する。次に、ステップS22に進んで、イメージフラグ
が“1″かどうか判断する。“YES”の場合、ステッ
プS23でテキストデータの密度とイメージデータの密
度が等しいかどうか判断し、”No“の場合、ステップ
S24でイメージデータを密度DTに変換してビットマ
ツプメモリに展開する。また、” Y E S ”の場
合、ステップS25でイメージデータを密度DIでビッ
トマツプメモリに展開する。そして、ステップS26で
1ペ一ジ分の展開処理が終了したと判断するまで、ステ
ップs21からS25の処理を繰り返す。
まら、ステップS22でイメージフラグが“1”でない
場合には、ステップS26に進み、前記の同様な処理を
繰り返す。
場合には、ステップS26に進み、前記の同様な処理を
繰り返す。
一方、ステップS19でテキスト優先フラグが“1”で
ない場合、ステップS30へ進み、イメージ優先フラグ
が“1″かどうか判断する。
ない場合、ステップS30へ進み、イメージ優先フラグ
が“1″かどうか判断する。
“YES”の場合、ステップS32で、ワークメモリ3
に格納されている印刷すべきページのページバッファの
先頭アドレスとドツト密度DIをリードする0次いでス
テップS33で、そのドツト密度でイメージをビットマ
ツプメモリ5に展開する0次にステップS34で、デー
タフラグが“1”かどうか判断し、“YES”の場合、
ステップS35でテキストデータの密度とイメージデー
タの密度が等しいかどうか判断する。“NO“の場合、
ステップS36でテキストデータを密度DIに変換して
ビットマツプメモリ5に展開する。そしてステップS3
8で1頁分の展開処理が終了したと判断するまでステッ
プS33からステップS38を繰り返す。
に格納されている印刷すべきページのページバッファの
先頭アドレスとドツト密度DIをリードする0次いでス
テップS33で、そのドツト密度でイメージをビットマ
ツプメモリ5に展開する0次にステップS34で、デー
タフラグが“1”かどうか判断し、“YES”の場合、
ステップS35でテキストデータの密度とイメージデー
タの密度が等しいかどうか判断する。“NO“の場合、
ステップS36でテキストデータを密度DIに変換して
ビットマツプメモリ5に展開する。そしてステップS3
8で1頁分の展開処理が終了したと判断するまでステッ
プS33からステップS38を繰り返す。
また、ステップS30が“No”の場合、すなわち、高
密度フラグが“1”の場合、ステップS31へ進み、テ
キストデータ密度優先か、イメージデータ密度優先かを
判断し、“YES”の場合ステップS21へ、“NO”
の場合ステップS32へ進み、前記と同様な処理を繰り
返す。
密度フラグが“1”の場合、ステップS31へ進み、テ
キストデータ密度優先か、イメージデータ密度優先かを
判断し、“YES”の場合ステップS21へ、“NO”
の場合ステップS32へ進み、前記と同様な処理を繰り
返す。
こうして、1ペ一ジ分のパターン或いはイメージの展開
が終了すると、処理はステップS27に進む。ここでは
、先の処理で決定した印刷ドツト密度に対応するパルス
ジェネレータ8及びスキャナドライバ10へのセット値
をワークメモリ3から読み込み、これらにセットする。
が終了すると、処理はステップS27に進む。ここでは
、先の処理で決定した印刷ドツト密度に対応するパルス
ジェネレータ8及びスキャナドライバ10へのセット値
をワークメモリ3から読み込み、これらにセットする。
このとき、ワークメモリ内のフラグ類をクリアしておく
。そして、印刷部7から、そのセットした値に基づく印
刷ドツト密度で印刷することが可能な状態になったこと
を示す信号(レディ信号)があったと判断するまで待つ
(ステップ528)、この信号を受信した後は、ステッ
プS29で、ビットマツプメモリ5の内容を順次読出し
、パラレルシリアル変換器6に出力する。そしてステッ
プS30で、1ペ一ジ分のデータ出力が完了したと判断
するまで繰り返す。
。そして、印刷部7から、そのセットした値に基づく印
刷ドツト密度で印刷することが可能な状態になったこと
を示す信号(レディ信号)があったと判断するまで待つ
(ステップ528)、この信号を受信した後は、ステッ
プS29で、ビットマツプメモリ5の内容を順次読出し
、パラレルシリアル変換器6に出力する。そしてステッ
プS30で、1ペ一ジ分のデータ出力が完了したと判断
するまで繰り返す。
尚、同一ページを複数枚印刷するときには、ステップS
30の判断が“YES”となる場合をその指定校数分カ
ウントするようにすれば良い。
30の判断が“YES”となる場合をその指定校数分カ
ウントするようにすれば良い。
以上説明したように本実施例によれば、高密度優先コマ
ンドを入力したときには、印刷ドツト密度をテキストデ
ータ及びイメージデータ各々の印刷ドツト密度の高い方
に−合せるので、常に高品位な出力結果を得ることが可
能となる。
ンドを入力したときには、印刷ドツト密度をテキストデ
ータ及びイメージデータ各々の印刷ドツト密度の高い方
に−合せるので、常に高品位な出力結果を得ることが可
能となる。
尚、実施例では、ポリゴンミラー14でもってビデオ信
号に基づくレーザビームを感光体15に走査露光して可
視画像を形成する例を示したが、LEDアレーや液晶シ
ャッタを利用する光プリンタであっても構わない。
号に基づくレーザビームを感光体15に走査露光して可
視画像を形成する例を示したが、LEDアレーや液晶シ
ャッタを利用する光プリンタであっても構わない。
例えば、LEDアレーを利用するLEDプリンタにおい
ては、主走査方向についてはドツト密度に対応した間隔
でLEDを並べることになるので、例えばドツト密度が
D1〜D、必要な場合には、3種類のLEDアレーを感
光体の周囲に配置して、それらを適宜選択することによ
り主走査方向のドツト密度の変更を行う、一方、副走査
方向については、1ラインのLEDアレーを点灯させる
時間間隔(感光体の回転速度とドツト密度により決定さ
れる)を制御することにより達成する。
ては、主走査方向についてはドツト密度に対応した間隔
でLEDを並べることになるので、例えばドツト密度が
D1〜D、必要な場合には、3種類のLEDアレーを感
光体の周囲に配置して、それらを適宜選択することによ
り主走査方向のドツト密度の変更を行う、一方、副走査
方向については、1ラインのLEDアレーを点灯させる
時間間隔(感光体の回転速度とドツト密度により決定さ
れる)を制御することにより達成する。
また、主走査方向については、ビデオ信号をシリアル信
号にするのではなくビットマツプメモリからリードした
データをLEDアレーの1ライン分のエレメントに相当
するレジスタに順次ラッチして行き、1912分終了し
た時点で、LEDアレーを点灯することとなる。従って
、先に説明した1ラインのLEDアレーに1ライン分の
DTAを転送し終了しなければならない。
号にするのではなくビットマツプメモリからリードした
データをLEDアレーの1ライン分のエレメントに相当
するレジスタに順次ラッチして行き、1912分終了し
た時点で、LEDアレーを点灯することとなる。従って
、先に説明した1ラインのLEDアレーに1ライン分の
DTAを転送し終了しなければならない。
また、上記例ではドツト密度の異なる複数のフォントメ
モリを用いたが、アウトラインフォント(ベクトルフォ
ント)と呼ばれるフォントを用いると、一種のフォント
から種々の構成ドツト数のフォントパターンを発生する
ことが出来、フォントメモリの容量を節約することも可
能となる。
モリを用いたが、アウトラインフォント(ベクトルフォ
ント)と呼ばれるフォントを用いると、一種のフォント
から種々の構成ドツト数のフォントパターンを発生する
ことが出来、フォントメモリの容量を節約することも可
能となる。
更には、印刷速度が遅い場合、或いはMPUのパフォー
マンスが非常に高い場合には、密度指定をページの先頭
で行なうことによりページバッファ、ビットマツプメモ
リを省略し、入力されるコードデータから直接フォント
メモリをアクセスし、ドツト情報に変換する手法を取る
ことも考久られる。
マンスが非常に高い場合には、密度指定をページの先頭
で行なうことによりページバッファ、ビットマツプメモ
リを省略し、入力されるコードデータから直接フォント
メモリをアクセスし、ドツト情報に変換する手法を取る
ことも考久られる。
また、低密度優先コマンドを追加し、テキストデータと
イメージデータのうち、低い密度に合わせて印字するこ
とも出来る。
イメージデータのうち、低い密度に合わせて印字するこ
とも出来る。
更にまた、ドツト密度優先の順位として、印字制御部内
にデイフォルト値として、何れか一つを設定するように
してもよい。
にデイフォルト値として、何れか一つを設定するように
してもよい。
更にまた、同一ページ内のイメージデータに関し、複数
のドツト密度指定コマンドが入力された場合、どれを優
先するかコマンドで設定するかが問題となる。この場合
、上記実施例と同様に、最高密度のものに合せるよう処
理すれば良い。テキストデータに関しても同様である。
のドツト密度指定コマンドが入力された場合、どれを優
先するかコマンドで設定するかが問題となる。この場合
、上記実施例と同様に、最高密度のものに合せるよう処
理すれば良い。テキストデータに関しても同様である。
また、ドツト密度優先コマンドをホストコンピュータか
ら入力したが印字制御部の操作パネルからマニュアルで
入力設定してもよい。
ら入力したが印字制御部の操作パネルからマニュアルで
入力設定してもよい。
また、入力されるイメージデータとテキストデータが同
一ページに混在する場合は上記例でよいが、別々のペー
ジで構成される場合、それぞれ指定されたドツト密度で
印字してもよいし、或は上記例のように同じドツト密度
で印字してもよい。
一ページに混在する場合は上記例でよいが、別々のペー
ジで構成される場合、それぞれ指定されたドツト密度で
印字してもよいし、或は上記例のように同じドツト密度
で印字してもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、イメージデータ及
びテキストデータの混在画像を高品位に出力することが
可能となる。
びテキストデータの混在画像を高品位に出力することが
可能となる。
第1図は本実施例におけるレーザビームプリンタのブロ
ック構成図、 第2図は実施例における印刷部の構成概略を示す図、 第3図は本実施例における印刷処理手順を示すフローチ
ャートである。 図中、1・・・インタフェース、2・・・ページバッフ
ァ、3・・・ワークメモリ、4・・・フォントメモリ、
5・・・ビットマツプメモリ、6・・・パラレルシリア
ル変換器、7・・・印刷部、8・・・パルスジェネレー
タ、9・・・MPU、9a・・・プログラムメモリ、1
0・・・スキャナドライバである。 特許出願人 キャノン株式会社 第 図 第3Δ図 第2図
ック構成図、 第2図は実施例における印刷部の構成概略を示す図、 第3図は本実施例における印刷処理手順を示すフローチ
ャートである。 図中、1・・・インタフェース、2・・・ページバッフ
ァ、3・・・ワークメモリ、4・・・フォントメモリ、
5・・・ビットマツプメモリ、6・・・パラレルシリア
ル変換器、7・・・印刷部、8・・・パルスジェネレー
タ、9・・・MPU、9a・・・プログラムメモリ、1
0・・・スキャナドライバである。 特許出願人 キャノン株式会社 第 図 第3Δ図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 イメージデータ及びテキストデータを含む印刷データを
受信して可視画像を形成する画像形成装置において、 複数の印刷ドット密度で印刷する印刷手段と、受信した
印刷データ中のイメージデータに対する指定ドット密度
とテキストデータに対する指定ドット密度を比較判定す
る判定手段と、 該判定手段の判定結果に基づいて、前記印刷手段の印刷
ドット密度を設定する設定手段とを備えることを特徴と
する画像形成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1637089A JP2584856B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 出力制御装置及び方法 |
| US07/407,311 US5045869A (en) | 1988-09-16 | 1989-09-14 | Printing controller for printing at selected resolutions |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1637089A JP2584856B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 出力制御装置及び方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198876A true JPH02198876A (ja) | 1990-08-07 |
| JP2584856B2 JP2584856B2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=11914418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1637089A Expired - Fee Related JP2584856B2 (ja) | 1988-09-16 | 1989-01-27 | 出力制御装置及び方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2584856B2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1637089A patent/JP2584856B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2584856B2 (ja) | 1997-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5045869A (en) | Printing controller for printing at selected resolutions | |
| CA2166766C (en) | Page-makeup system | |
| JPH0918699A (ja) | ディジタルイメージの外観を調整し解像度を再構築する装置 | |
| US6570672B1 (en) | Printing system and method | |
| JPH03110596A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH0519862B2 (ja) | ||
| JPH071760A (ja) | 解像度向上カラー・レーザ・プリンタ及びその方法 | |
| JP3145251B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03112666A (ja) | 出力装置及び出力方法 | |
| JP2572125B2 (ja) | 出力制御装置及び方法 | |
| JPH02198876A (ja) | 出力制御装置及び方法 | |
| JP2521818B2 (ja) | 出力制御装置 | |
| JP3004281B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2621971B2 (ja) | 印刷制御装置 | |
| JPH0278578A (ja) | 出力装置 | |
| JP3021806B2 (ja) | 画像発生装置 | |
| JPH09270915A (ja) | 画像処理方法及び画像処理装置 | |
| JPH02238963A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3040403B2 (ja) | 画像形成装置及びそれを含む画像処理システム | |
| JP2940932B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH07121592B2 (ja) | 画像形成装置及びその制御方法 | |
| JPH04314062A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2721347B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH04301465A (ja) | 記録装置 | |
| JPH01184143A (ja) | 画像処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |