JPH0219896A - 表示情報発生方法 - Google Patents
表示情報発生方法Info
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- JPH0219896A JPH0219896A JP63168871A JP16887188A JPH0219896A JP H0219896 A JPH0219896 A JP H0219896A JP 63168871 A JP63168871 A JP 63168871A JP 16887188 A JP16887188 A JP 16887188A JP H0219896 A JPH0219896 A JP H0219896A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 41
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表示情報発生方法に係わり、特に電算写植装置
等に利用する表示情報発生方法に関する。
等に利用する表示情報発生方法に関する。
この種の表示情報発生方法は、電算写植装置等に使用さ
れている。かかる表示情報発生方法は、第5図に示すよ
うな装置により実現されている。
れている。かかる表示情報発生方法は、第5図に示すよ
うな装置により実現されている。
すなわち、第5図に示す装置は、第1の記憶装置1と、
第2の記憶装置2と、演算装置3とから構成されている
。この第1の記憶装置lは、外部から文字コード信号1
00を与えられると、これに応じて文字パターン信号2
00を出力するように構成されている。第1の記憶装置
1からの文字パターン信号200は、演算装置3に供給
されるように構成されている。一方、第2の記憶装置2
は、倍率コード300が与えられると、倍率コード30
0の信号に応じた線太さ信号400を演算装置3に与え
られるように構成されている。同様に、倍率コード30
0は、演算装置3に直接与えられるようにもしである。
第2の記憶装置2と、演算装置3とから構成されている
。この第1の記憶装置lは、外部から文字コード信号1
00を与えられると、これに応じて文字パターン信号2
00を出力するように構成されている。第1の記憶装置
1からの文字パターン信号200は、演算装置3に供給
されるように構成されている。一方、第2の記憶装置2
は、倍率コード300が与えられると、倍率コード30
0の信号に応じた線太さ信号400を演算装置3に与え
られるように構成されている。同様に、倍率コード30
0は、演算装置3に直接与えられるようにもしである。
演算装置3は、取り込んだ倍率コード300を基に文字
パターン信号200の表示倍率を変更する処理を表示倍
率変更処理30で実行し、その結果の第2の文字パター
ン信号500を出力するように構成されている。演算装
置3は、さらに第2の文字パターン信号500に対して
線太さ信号400に基づいて線太さ調整処理31にて線
太さの調整処理を実行して第3の文字パターン信号60
0を得るように構成されている。
パターン信号200の表示倍率を変更する処理を表示倍
率変更処理30で実行し、その結果の第2の文字パター
ン信号500を出力するように構成されている。演算装
置3は、さらに第2の文字パターン信号500に対して
線太さ信号400に基づいて線太さ調整処理31にて線
太さの調整処理を実行して第3の文字パターン信号60
0を得るように構成されている。
このような装置によれば、外部から文字コード信号10
0が第1の記憶装置1に与えられると、これに応じて文
字パターン信号200が第1の記憶装置1から出力され
る。この第1の記憶装置1からの文字パターン信号20
0は、演算装置3に供給される。一方、倍率コード30
0が第2の記憶装置2に与えられると、倍率コード30
0の信号に応じた線太さ信号400が演算装置3に与え
られる。同様に、倍率コード300は、演算装置3に直
接与えられる。演算装置3において、表示倍率変更処理
30は、取り込んだ倍率コード300を基に文字パター
ン信号200の表示倍率を変更する処理を実行し、その
結果の第2の文字パターン信号500を得る。演算装置
3において、さらに線太さ調整処理31は、第2の文字
パターン信号500に対して線太さ信号400に基づい
て線太さの調整処理を実行して第3の文字パターン信号
600を得る。
0が第1の記憶装置1に与えられると、これに応じて文
字パターン信号200が第1の記憶装置1から出力され
る。この第1の記憶装置1からの文字パターン信号20
0は、演算装置3に供給される。一方、倍率コード30
0が第2の記憶装置2に与えられると、倍率コード30
0の信号に応じた線太さ信号400が演算装置3に与え
られる。同様に、倍率コード300は、演算装置3に直
接与えられる。演算装置3において、表示倍率変更処理
30は、取り込んだ倍率コード300を基に文字パター
ン信号200の表示倍率を変更する処理を実行し、その
結果の第2の文字パターン信号500を得る。演算装置
3において、さらに線太さ調整処理31は、第2の文字
パターン信号500に対して線太さ信号400に基づい
て線太さの調整処理を実行して第3の文字パターン信号
600を得る。
上記表示情報発生方法は、このようにして与えられた文
字コードを拡大・縮小している。上記表示情報発生方法
による拡大・縮小による表示情報の線の太さは、上記装
置の動作からも理解できるように、各表示バクーンの線
の太さにかかわらず、一定の値となっている。
字コードを拡大・縮小している。上記表示情報発生方法
による拡大・縮小による表示情報の線の太さは、上記装
置の動作からも理解できるように、各表示バクーンの線
の太さにかかわらず、一定の値となっている。
ところで、文字パターンは、拡大したときには光学的に
拡大した線の太さより太めでないと、船釣に線の太さが
細く見えるものである。また逆に、文字パターンを縮小
したときには、光学的に縮小した線の太さよりも細めな
いと、線の太さが太くなって文字パターンがつぶれるこ
とがある。
拡大した線の太さより太めでないと、船釣に線の太さが
細く見えるものである。また逆に、文字パターンを縮小
したときには、光学的に縮小した線の太さよりも細めな
いと、線の太さが太くなって文字パターンがつぶれるこ
とがある。
従って、上記第5図の装置においても、このようなこと
のないように、線太さ調整処理31を実行しているもの
である。これは、例えば第6図に示すようにX軸、y軸
の座標上に表された「山」という文字パターン信号20
0を拡大した場合、演算装置3の表示倍率変更処理30
で拡大するだけであると、光学的な拡大であるため第7
図に示すような「山」という表示情報となる。このよう
に、第7図に示すような表示情報では、線の太さが細い
ため、甚だ見ずらいという不都合がある。そこで、演算
装置3において、線太さ調整処理31をもって表示情報
の線の太さについて調整することにより、第8図に示す
ような表示情報(「山」)となる。これにより、表示情
報が見やすくなる。
のないように、線太さ調整処理31を実行しているもの
である。これは、例えば第6図に示すようにX軸、y軸
の座標上に表された「山」という文字パターン信号20
0を拡大した場合、演算装置3の表示倍率変更処理30
で拡大するだけであると、光学的な拡大であるため第7
図に示すような「山」という表示情報となる。このよう
に、第7図に示すような表示情報では、線の太さが細い
ため、甚だ見ずらいという不都合がある。そこで、演算
装置3において、線太さ調整処理31をもって表示情報
の線の太さについて調整することにより、第8図に示す
ような表示情報(「山」)となる。これにより、表示情
報が見やすくなる。
ところで、第5図の装置により実現される表示情報発生
方法によれば、線の太さに付いての演算装置3の線太さ
調整処理31の処理は、常に一律の値で実行していた。
方法によれば、線の太さに付いての演算装置3の線太さ
調整処理31の処理は、常に一律の値で実行していた。
従って、例えば、第9図(A)に示す「7」と、第9図
(B)に示す「上」とを演算装置3により同時に倍率コ
ード300を基に拡大すると、第10図(A)に示すよ
うな「7」と、第10図(B)に示すような「上」とい
う表示情報が得られることになる。
(B)に示す「上」とを演算装置3により同時に倍率コ
ード300を基に拡大すると、第10図(A)に示すよ
うな「7」と、第10図(B)に示すような「上」とい
う表示情報が得られることになる。
かかる従来の表示情報発生方法によると、漢字、非漢字
にかかわらず、−律の値で拡大・縮小しているため、第
10図(B)に示す漢字と、第10図(A)に示す非漢
字とでは、非漢字の表示情報の方が形がくずれ、文字の
品質の低下を招いてしまうという欠点がある。
にかかわらず、−律の値で拡大・縮小しているため、第
10図(B)に示す漢字と、第10図(A)に示す非漢
字とでは、非漢字の表示情報の方が形がくずれ、文字の
品質の低下を招いてしまうという欠点がある。
本発明は上述した欠点を解決するためになされたもので
、表示情報の形状に適正な線太さの値を与えることによ
り、表示情報の品質を向上させた表示情報発生方法を提
供することを目的とするものである。
、表示情報の形状に適正な線太さの値を与えることによ
り、表示情報の品質を向上させた表示情報発生方法を提
供することを目的とするものである。
上記目的を達成するために、本発明の表示情報発生方法
は、拡大または縮小の指令に基づいて、与えられた文字
パターン等の表示情報に対して表示倍率の変更をし、表
示倍率の変更処理がされた表示情報に対して拡大縮小指
令に応じて線の太さの調整処理をする表示情報発生方法
において、表示情報にはこの表示情報を表示する際の線
太さの増減比を予め与えておき、線太さの調整処理時に
線太さの増減比を用いて線の太さの調整を行うものであ
る。
は、拡大または縮小の指令に基づいて、与えられた文字
パターン等の表示情報に対して表示倍率の変更をし、表
示倍率の変更処理がされた表示情報に対して拡大縮小指
令に応じて線の太さの調整処理をする表示情報発生方法
において、表示情報にはこの表示情報を表示する際の線
太さの増減比を予め与えておき、線太さの調整処理時に
線太さの増減比を用いて線の太さの調整を行うものであ
る。
かかる本発明の表示情報発生方法によれば、表示情報に
はこの表示情報を表示する際の線太さの増減比を予め与
えておき、線太さの調整処理時に線太さの増減比を用い
て線の太さの調整を行うので、表示情報の形状がくずれ
ることがなく、表示情報の品質が向上する。
はこの表示情報を表示する際の線太さの増減比を予め与
えておき、線太さの調整処理時に線太さの増減比を用い
て線の太さの調整を行うので、表示情報の形状がくずれ
ることがなく、表示情報の品質が向上する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第4図は本発明の表示情報発生方法を実現する装置を示
すブロック図である。
すブロック図である。
第4図において、本装置は、第1の記憶装置11と、第
2の記憶装置12と、演算装置13とから構成されてい
る。すなわち、第1の記憶装置11は、外部から文字コ
ード信号100を与えられると、これに応じて文字パタ
ーン信号200 (C)を出力するように構成されてい
る。文字パターン信号200(C)は、表示情報のX軸
上。
2の記憶装置12と、演算装置13とから構成されてい
る。すなわち、第1の記憶装置11は、外部から文字コ
ード信号100を与えられると、これに応じて文字パタ
ーン信号200 (C)を出力するように構成されてい
る。文字パターン信号200(C)は、表示情報のX軸
上。
y軸上のデータに対して線太さ信号(表示する際の線太
さの増減比)Cを含んだものとして与えられる。第1の
記憶装置11からの文字パターン信号200(c)は、
演算装置13に供給されるように構成されている。一方
、第2の記憶装置12は、倍率コード300が与えられ
ると、倍率コード300の信号に応じた線太さ信号40
0を演算装置13に与えられるように構成されている。
さの増減比)Cを含んだものとして与えられる。第1の
記憶装置11からの文字パターン信号200(c)は、
演算装置13に供給されるように構成されている。一方
、第2の記憶装置12は、倍率コード300が与えられ
ると、倍率コード300の信号に応じた線太さ信号40
0を演算装置13に与えられるように構成されている。
同様に、倍率コード300は、演算装置13に直接与え
られるようにもしである。演算装置13は、取り込んだ
倍率コード300を基に文字パターン信号200(C)
の表示倍率を変更する処理を表示倍率変更処理30Aで
実行し、その結果の第2の文字パターン信号500(C
)を出力するように構成されている。演算装置13は、
さらに第2の文字パターン信号500(C)に対して線
太さ信号400に基づいて線太さ調整処理31Aにて線
太さの調整処理を実行して第3の文字パターン信号60
0′を得るように構成されている。
られるようにもしである。演算装置13は、取り込んだ
倍率コード300を基に文字パターン信号200(C)
の表示倍率を変更する処理を表示倍率変更処理30Aで
実行し、その結果の第2の文字パターン信号500(C
)を出力するように構成されている。演算装置13は、
さらに第2の文字パターン信号500(C)に対して線
太さ信号400に基づいて線太さ調整処理31Aにて線
太さの調整処理を実行して第3の文字パターン信号60
0′を得るように構成されている。
以下、このように構成された装置により実現される表示
情報発生方法を説明する。
情報発生方法を説明する。
第1図(IA)〜(IIIA)および第1図(IB)〜
(I[IB)は本発明の表示情報発生方法を説明するた
めに示す説明図である。第1図において、Aは文字コー
ド信号100、Cは線太さ信号であって線太さの増減比
を示すものであり、Bは座標値データである。
(I[IB)は本発明の表示情報発生方法を説明するた
めに示す説明図である。第1図において、Aは文字コー
ド信号100、Cは線太さ信号であって線太さの増減比
を示すものであり、Bは座標値データである。
外部から第1図(IA)に示すように(x。
yo )、(X+ 、 Y+ )、(X2 、 y
2 )、(X3 、 y3 )の座標を有するイメー
ジの文字コード信号100が第1の記憶装置11に与え
られると、これに応じて第1図(IB)に示すような文
字パターン信号200(C)が第1の記憶装置11から
出力される。文字パターン信号200(C)は、上記A
(XX) 、C(C,l、CY ) 、B (xo
、 y% xl l Ml 、X2+ 3’2
X3+ V3 )を有している。第1の記憶装置
11からの文字パターン信号200(C)は、演算装置
13に供給される。一方、倍率コード300が第2の記
憶装置12に与えられると、倍率コード300の信号に
応じた線太さ信号400が演算装置13に与えられる。
2 )、(X3 、 y3 )の座標を有するイメー
ジの文字コード信号100が第1の記憶装置11に与え
られると、これに応じて第1図(IB)に示すような文
字パターン信号200(C)が第1の記憶装置11から
出力される。文字パターン信号200(C)は、上記A
(XX) 、C(C,l、CY ) 、B (xo
、 y% xl l Ml 、X2+ 3’2
X3+ V3 )を有している。第1の記憶装置
11からの文字パターン信号200(C)は、演算装置
13に供給される。一方、倍率コード300が第2の記
憶装置12に与えられると、倍率コード300の信号に
応じた線太さ信号400が演算装置13に与えられる。
同様に、倍率コード300は、演算装置13に直接与え
られる。演算装置13では、表示倍率変更処理300が
、取り込んだ倍率コード300を基に文字パターン信号
200(c)の表示倍率を変更する処理を実行し、その
結果、第1図(■A)に示すようなイメージ(データB
に倍率D(信号300)を掛けたものとなる)の、第1
図(II B)に示す第2の文字パターン信号500(
c)を得る。演算装置13において、線太さ調整処理3
1Aは、さらに第2の文字パターン信号500(c)の
線太さ信号C(C,、C,)と線太さ信号400(E)
とを掛けてから、データBに加える処理を実行して第1
図(IA)に示すようなイメージの表示情報を得る。こ
れは、第1図(IB)に示す第3の文字パターン信号6
00′として演算装置13から出力されることになる。
られる。演算装置13では、表示倍率変更処理300が
、取り込んだ倍率コード300を基に文字パターン信号
200(c)の表示倍率を変更する処理を実行し、その
結果、第1図(■A)に示すようなイメージ(データB
に倍率D(信号300)を掛けたものとなる)の、第1
図(II B)に示す第2の文字パターン信号500(
c)を得る。演算装置13において、線太さ調整処理3
1Aは、さらに第2の文字パターン信号500(c)の
線太さ信号C(C,、C,)と線太さ信号400(E)
とを掛けてから、データBに加える処理を実行して第1
図(IA)に示すようなイメージの表示情報を得る。こ
れは、第1図(IB)に示す第3の文字パターン信号6
00′として演算装置13から出力されることになる。
次に、上記実施例を用いて具体的に説明する。
第2図(I)〜同図(III)には数字の「7」が、第
3図(1)〜同図(III>には文字の「上」が、それ
ぞれ示されている。第2図(I)の「7」および第3図
(1)の[上jを光学的に拡大した場合(演算装置13
の表示倍率変更処理30A〉では、第2図(II)およ
び第3図(1)のようになる。この場合、形がくずれる
。ここで、数字の「7」は縦線と横線との比率を1対1
で線の太さの比率を増加すると形がくずれないし、文字
の「上」は縦線と横線との比率を2対1で増加するとく
ずれない。従って、上述したように第2の文字パターン
信号500(c)の線太さ信号Cの値を文字や数字で変
更することにより、線太さ信号400から所定の表示情
報を得ることができる。
3図(1)〜同図(III>には文字の「上」が、それ
ぞれ示されている。第2図(I)の「7」および第3図
(1)の[上jを光学的に拡大した場合(演算装置13
の表示倍率変更処理30A〉では、第2図(II)およ
び第3図(1)のようになる。この場合、形がくずれる
。ここで、数字の「7」は縦線と横線との比率を1対1
で線の太さの比率を増加すると形がくずれないし、文字
の「上」は縦線と横線との比率を2対1で増加するとく
ずれない。従って、上述したように第2の文字パターン
信号500(c)の線太さ信号Cの値を文字や数字で変
更することにより、線太さ信号400から所定の表示情
報を得ることができる。
このように本実施例は動作し、拡大・縮小等の処理時に
線の太さを適正なものに調整するとことができる。
線の太さを適正なものに調整するとことができる。
以上説明したように本発明は、表示情報にはこの表示情
報を表示する際の線太さの増減比を予め与えておき、線
太さの調整処理時に線太さの増減比を用いて線の太さの
調整を行うことにより、表示情報の形状がくずれること
がなく、表示情報の品質が向上するという効果がある。
報を表示する際の線太さの増減比を予め与えておき、線
太さの調整処理時に線太さの増減比を用いて線の太さの
調整を行うことにより、表示情報の形状がくずれること
がなく、表示情報の品質が向上するという効果がある。
第1図は本発明の表示情報発生方法の実施例を示す説明
図、第2図および第3図は同実施例の具体的動作の説明
図、第4図は同実施例を実現する装置の構成例を示すブ
ロック図、第5図は従来装置を示すブロック図、第6図
〜第8図は従来装置の動作を説明するために示す説明図
、第9図および第1O図は従来技術の欠点を説明するた
めに示す説明図である。 11・・・・・・第1の記憶装置、 12・・・・・・第2の記憶装置、13・・・・・・演
算装置。
図、第2図および第3図は同実施例の具体的動作の説明
図、第4図は同実施例を実現する装置の構成例を示すブ
ロック図、第5図は従来装置を示すブロック図、第6図
〜第8図は従来装置の動作を説明するために示す説明図
、第9図および第1O図は従来技術の欠点を説明するた
めに示す説明図である。 11・・・・・・第1の記憶装置、 12・・・・・・第2の記憶装置、13・・・・・・演
算装置。
Claims (1)
- 拡大または縮小の指令に基づいて、与えられた文字パタ
ーン等の表示情報に対して表示倍率の変更をし、前記表
示倍率の変更処理がされた表示情報に対して前記拡大縮
小指令に応じて線の太さの調整処理をする表示情報発生
方法において、前記表示情報にはこの表示情報を表示す
る際の線太さの増減比を予め与えておき、前記線太さの
調整処理時に前記線太さの増減比を用いて線の太さの調
整を行うことを特徴とする表示情報発生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168871A JPH0219896A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 表示情報発生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168871A JPH0219896A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 表示情報発生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219896A true JPH0219896A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15876109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168871A Pending JPH0219896A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 表示情報発生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219896A (ja) |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63168871A patent/JPH0219896A/ja active Pending
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