JPH02199216A - 軸受ケーシング - Google Patents

軸受ケーシング

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Publication number
JPH02199216A
JPH02199216A JP1250792A JP25079289A JPH02199216A JP H02199216 A JPH02199216 A JP H02199216A JP 1250792 A JP1250792 A JP 1250792A JP 25079289 A JP25079289 A JP 25079289A JP H02199216 A JPH02199216 A JP H02199216A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bearing
bearing casing
casing according
cylinder
ring
Prior art date
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Pending
Application number
JP1250792A
Other languages
English (en)
Inventor
Ludwig Neueder
ルートウイッヒ・ノイエデル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Inoutic Deceuninck GmbH
Original Assignee
Inoutic Deceuninck GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Inoutic Deceuninck GmbH filed Critical Inoutic Deceuninck GmbH
Publication of JPH02199216A publication Critical patent/JPH02199216A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C35/00Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04DNON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04D29/00Details, component parts, or accessories
    • F04D29/40Casings; Connections of working fluid
    • F04D29/42Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps
    • F04D29/426Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps especially adapted for liquid pumps

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
  • Support Of The Bearing (AREA)
  • Sliding-Contact Bearings (AREA)
  • Mounting Of Bearings Or Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、エンジンブロック等に連結され、かつ軸受シ
リンダの端部にしかもポンプの搬送室の手前に、シール
手段のための収容部を備えている、流体ポンプ、例えば
車両エンジンの冷却水ポンプ等のための軸受ケーシング
に関する。
〔従来の技術〕
この種の軸受ケーシングはそれ自体公知であり、例えば
米国特許第3723029号明細書と同第377818
1号明細書によって知られている。更に、米国特許第1
649329号明細書も、内燃機関用水ポンプのための
軸受ケーシングを示している。
この軸受ケーシングは金属材料からなっている。
重量の低減に従って、および腐食上の理由から、車両の
場合には、車両部品に合成樹脂部品を用いる要請が益々
高まっている。
〔発明の課題〕
そこで、本発明は手段を講じようとするもである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、特許請求の範囲に記載されているように、合
成樹脂からなる軸受ケーシングが機械的な熱負荷、交換
可能な軸受カセットおよびシールカセットを備え、腐食
負荷および加水分解負荷を吸収することができ、そして
充分な寿命を有するという課題を解決する。
C発明の効果〕 本発明によって得られる利点は実質的に、軸受を介して
駆動力または末端動力によって軸受シリンダに作用する
モーメントが、軸受シリンダからリブを介して、軸受シ
リンダのフランジ範囲にあるフランジ付つばに伝達され
ることにある。この場合、このフランジ付つばは静的お
よび動的に作用する引張り力と押圧力を、固定部として
の働きをするフランジ輪状部に伝達する。フランジ付つ
ば、軸受シリンダおよびリブまたはウェブ構造体の高さ
、形状および厚さの変更により、突出する力、振動また
は加速力に関する強度を予め定めることができる。本発
明に従って形成された軸受ケーシングの他の利点は、漏
れ水が排水通路と蒸発室に排出されることにある。更に
、キャビテーション状態が金属材料と比べて合成樹脂で
は改善されるという利点がある。それによって、軸受は
一緒に支持する要素として利用される。なぜなら、軸受
が曲げ力のように、静的力を軸受シリンダと共に吸収す
るからである。変形例では、軸受ケーシングがリング状
にまたは斜めにまたは円錐形に形成可能なウェブを介し
て軸受ケーシングに連結されている。
更に、ウェブを斜めにおよび/または円錐形に形成する
ことにより、流体の流れ状態が影響を受ける。更に、装
置全体が分解可能であるという利点がある。他の利点は
、シール要素の装着部の範囲における、シール要素と軸
受シリンダの合成樹脂ケーシングの異なる熱膨張の補償
が0−リングによって達成され、それによって普通使用
されるシールラッカ等を省略することができる点にある
。この場合、安全性が一層高まる。
〔実施例〕
以下、図に示した実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
図には、流体ポンプおよび同様に作動する機器のための
軸受ケーシングが示しである。この軸受ケーシングは実
質的に、段差部1aの上にある固有のフランジ付つばl
を備えたケーシングによって形成されている。段差部の
下方には、シール手段を収容するための溝1bが設けら
れている。この溝は下側がケーシング部分1dに対して
、突起1cによって画成されている。軸受シリンダ2は
連結リング3を介してケーシング下側部分1dに接続さ
れている。ケーシング下側部分の端部は1eで示してあ
り、軸受シリンダを収容する働きをする。
フランジ付つば1の外周に分配配置されたフランジ付輪
状部4 (4a、4c、4f)は、例えばエンジンブロ
ックに軸受ケーシングを固定するために役立つ。このエ
ンジンブロックは図には示していない、ねじを備えたフ
ランジ付輪状部4b、4dは軸受ケーシングの分解を容
易にする。軸受とその下に挿入されたシールカセットの
ためのストッパーが5で示しである。余剰の流体、潤滑
媒体等は、排水通路6cを経て蒸発室6aに導かれる。
蒸発室6aは軸受ケーシングの一体化された部分または
別個の部分として軸受ケーシングに挿入可能である。蒸
発室は、それが軸受ケーシングに一体化されている場合
には軸受シリンダ2の外周壁と、壁6aとによって形成
される。軸受シリンダ2はその上側部分に、アンダーカ
ット2cを備えている。
このアンダーカットには、軸方向保持要素K、例えばス
ナップリング等を挿入可能である。軸受シリンダ2はそ
れから半径方向と軸方向に延びる多数のリブ7(7a〜
7j)によって取り囲まれている。このリブは連結リン
グ3に根ざしていて、フランジ付つばおよびフランジ付
輪状部4まで突出している。一体構造の場合は、両リブ
7a、7bは共に、蒸発室6aの側方画成部を形成する
。リブ7はフランジ付輪状部に連結してもよいし、また
フランジ付つば1に直接連結してもよい。リブ7自体は
フランジ付っば1の端部から上方へ向かって軸受シリン
ダの端部の方へ円錐状に延びるように形成されている。
このリブ7は軸受シリンダ2の端部で終わっていてもよ
いし、そのすぐ手前で終わっていてもよい。
第3図は第1図の変形実施例を示している。
この変形実施例は、円錐状に形成された連結ウェブ11
を備えている。連結ウェブは、流体の流れを改善するた
めに、非対称に成形可能である。軸受シリンダ10の旋
回点12はその始端に設けられている。それによって、
シール要素範囲の安定性が一層良好となる。リブ15(
15a、  15 b)は同様に、軸受シリンダ1oの
外周に分配配置されている。その際、リブは一方では軸
受シリンダ10の外周に、他方では円錐体11とフラン
ジ付つば13に連結されている。リブの残りの部分は画
成されていない。14は下側部分9に設けられた、流体
F用の開口である。この間口14を通ってケーシング9
内に流入した流体は、円錐状に形成された連結ウェブ1
1の外壁に当たり、(図示していない)ロータを通って
流れ的に望ましい状態で供給される。
第4図は第1図と第3図の他の変形実施例を示している
。この場合、軸受シリンダ17は他のシリンダ20によ
って同心的に取り囲まれている。リブ21は両シリンダ
17.20の間において例えば半径方向に設けられてい
る。外側のシリンダ20とフランジ付リング23の間に
はリブが設けられている。リブ21は連結ウェブ19ま
で突出している。この連結ウェブは例えば円錐状、斜め
等に形成してもよい。両シリンダ17.20の間、しか
も二つのリブ21の間には、図示していない蒸発室6a
がその排水通路6cと共に設けられている。
第5図はリブ7の配置を上から見た図である。
このリブは例えばリブ24,25,26.27のように
、軸受シリンダ2または10または17の間で半径方向
に延びないようにすることも4゜ できる。
更に、リブは第6図に示すように配置することもできる
。この場合、リブ30,31はリブ29.32と共に、
軸中心の方へ延びるよう配置されている。リブ34,3
5はリブ33,36に通じていて、フランジ付輪状部4
aはこのリブ33,36と軸受シリンダの上方に間接的
に延びている。このリブ配置構造と第5図にょろりブ装
置構造は必要に応じて組み合わせることができる。
上記実施例において例示したリブ形状と連結ウェブ3ま
たは11の変形は互いに組み合わせ可能である。更に、
軸受シリンダ2または■0゜17を内蔵する軸受ケーシ
ングの一部は、固有の下側部分1dまたは9または16
なしに、使用可能である。更に、ロータの案内リングL
はこの範囲1eにおけるケーシングの下側部分(1d)
の一部であってもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は軸受ケーシングの断面図、第2図は第1図の平
面図、第3図は第1図の変形実施例を示す図、第4図は
他の変形実施例を示す図、第5図は他の変形実施例を示
す図、第6図は第5図の変形実施例を示す図である。 1・・・フランジ付つば、  2・・・軸受シリンダ、
 3・・・連結ウェブ、 4・・・フランジ付輪状部、
 7・・・ウェブ 代理人  弁理士 江 崎 光 好 代理人  弁理士 江 崎 先 史 へ Fig: 3 Fig= 5 Fig= 4 Fig: 6 G

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、エンジンブロック等に連結され、かつ軸受シリンダ
    の端部にしかもポンプの搬送室の手前に、シール手段の
    ための収容部を備えている、流体ポンプ、例えば車両エ
    ンジンの冷却水ポンプ等のための軸受ケーシングにおい
    て、この軸受ケーシングが合成樹脂からなり、軸受シリ
    ンダ(2)に、軸方向に延びるリブが設けられ、このリ
    ブがフランジ範囲においてほぼリング状に周方向に延び
    るフランジ付つば(1)に接続されていることを特徴と
    する軸受ケーシング。 2、軸受シリンダ(2)が連結ウェブ(3)を介してフ
    ランジ付リング(1)に連結され、軸受シリンダ(2)
    が更に、半径方向外側に向いたリブ(7)によって支持
    され、このリブが連結リング(3)から出発して、軸受
    シリンダ(2)に沿ってフランジ付リング(1)を越え
    るまで延びていることを特徴とする、請求項1記載の軸
    受ケーシング。 3、漏れ水補集器(6a)が排水通路(6c)を介して
    軸受シリンダ(2)の内室に接続されていることを特徴
    とする、請求項1または請求項2記載の軸受ケーシング
    。 4、漏れ水補集器(6a)がチャンバとして形成されて
    いることを特徴とする、請求項1から請求項3までのい
    ずれか一つに記載の軸受ケーシング。 5、漏れ水補集器(6a)が別個の部品として軸受ケー
    シングに挿入されていることを特徴とする、請求項1か
    ら請求項4までのいずれか一つに記載の軸受ケーシング
    。 6、排水通路(6c)がシール要素装着部(2b)の範
    囲に開口していることを特徴とする、請求項1から請求
    項5までのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 7、排水通路(6e)がストッパー(5)の軸受側に開
    口していることを特徴とする、請求項1から請求項6ま
    でのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 8、軸受シリンダ(17)が他の補強シリンダ(20)
    によって取り囲まれ、半径方向にリブ(21)が設けら
    れ、このリブが両シリンダ(17、20)を互いにかつ
    連結ウェブ(19)に連結していることを特徴とする、
    請求項1から請求項3までのいずれか一つに記載の軸受
    ケーシング。 9、漏れ水補集器(6a)が軸受ケーシング自体に一体
    化されていることを特徴とする、請求項1から請求項8
    までのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 10、フランジ付リング(1)が設けられ、このフラン
    ジ付リングが固定手段用のフランジ付輪状部(4)を備
    え、このフランジ付輪状部がウェブ(7)を介して軸受
    シリンダ(2)に連結されていることを特徴とする、請
    求項1から請求項4までのいずれか一つに記載の軸受ケ
    ーシング。 11、軸受シリンダ(10)を取り囲むリブ(15)が
    ほぼ屋根状に形成されていることを特徴とする、請求項
    1から請求項10までのいずれか一つに記載の軸受ケー
    シング。 12、水平方向の溝(1b)がフランジ付リング(1)
    の下方に設けられていることを特徴とする、請求項1か
    ら請求項11までのいずれか一つに記載の軸受ケーシン
    グ。 13、少なくとも二つのリブ(7、15、21)の間に
    、内室(5)に連通する漏れ水補集器(6a)が設けら
    れていることを特徴とする、請求項1から請求項12ま
    でのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 14、オーバーフロー部(5d)が設けられていること
    を特徴とする、請求項1から請求項13までのいずれか
    一つに記載の軸受ケーシング。 15、軸方向保持部(2)が軸受装着部(2a)内に設
    けられ、スナップ連結部として形成され、そして保持リ
    ング(K)と組み合わせられていることを特徴とする、
    請求項1から請求項14までのいずれか一つに記載の軸
    受ケーシング。 16、軸方向保持部材(2c)が爪保持部材として形成
    され、かつ保持リング(K)と組み合わせられているこ
    とを特徴とする、請求項1から請求項15までのいずれ
    か一つに記載の軸受ケーシング。 17、フランジ付輪状部(4a)がリブ(30、31)
    および軸受シリンダ(2)に連結されていることを特徴
    とする、請求項1から請求項16までのいずれか一つに
    記載の軸受ケーシング。 18、シール要素が回転する軸と静止している軸受シリ
    ンダ(2)の間に設けられ、軸受シリンダがシール要素
    装着部(2b)に対して、凹部(2d)内の弾性的なシ
    ールによって付加的にシールされていることを特徴とす
    る、請求項1から請求項17までのいずれか一つに記載
    の軸受ケーシング。 19、ストッパー(5)が、軸受装着範囲(2a)から
    の汚れを収容するための周方向に延びる溝(5c)を備
    えていることを特徴とする、請求項1から請求項18ま
    でのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 20、節状物(5a)がシール要素のスペーサおよびス
    トッパーとして設けられていることを特徴とする、請求
    項1から請求項19までのいずれか一つに記載の軸受ケ
    ーシング。 21、リブ(24、25)が平行に延びていることを特
    徴とする、請求項1から請求項20までのいずれか一つ
    に記載の軸受ケーシング。 22、リブ(34、35)がリブ(33、36)に、通
    じていて、フランジ付輪状部(4a)がこのリブ(33
    、36)と軸受シリンダの上方で延びていることを特徴
    とする、請求項1から請求項21までのいずれか一つに
    記載の軸受ケーシング。 23、連結ウェブ(3)がリング状に形成されているこ
    とを特徴とする、請求項1から請求項22までのいずれ
    か一つに記載の軸受ケーシング。 24、連結ウェブ(3)が軸受シリンダ(2)の軸線に
    対して斜めに延びていることを特徴とする、請求項1か
    ら請求項23までのいずれか一つに記載の軸受ケーシン
    グ。 25、連結ウェブ(3)が円錐体(11)として形成さ
    れていることを特徴とする、請求項1から請求項24ま
    でのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 26、案内羽根を備えたまたは備えていない案内リング
    (L)が下側部分(1d)の範囲(1e)に付加的に取
    付け可能であり、ロータが開放したロータとして形成さ
    れていることを特徴とする、請求項1から請求項25ま
    でのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。 27、溝(1b)が流体側で、突出して周方向に延びる
    リング(1c)によって画成され、このリングの直径が
    原形において直径(1a)よりも小さく、運転状態で両
    直径が同じであることを特徴とする、請求項1から請求
    項26までのいずれか一つに記載の軸受ケーシング。
JP1250792A 1988-09-30 1989-09-28 軸受ケーシング Pending JPH02199216A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3833331.7 1988-09-30
DE3833331A DE3833331A1 (de) 1988-09-30 1988-09-30 Lagergehaeuse

Publications (1)

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JPH02199216A true JPH02199216A (ja) 1990-08-07

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ID=6364119

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JP1250792A Pending JPH02199216A (ja) 1988-09-30 1989-09-28 軸受ケーシング

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EP (1) EP0361528B1 (ja)
JP (1) JPH02199216A (ja)
AT (1) ATE138162T1 (ja)
CA (1) CA1337210C (ja)
DE (2) DE3833331A1 (ja)

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EP0361528B1 (de) 1996-05-15
ATE138162T1 (de) 1996-06-15
DE3833331A1 (de) 1990-04-05
EP0361528A3 (en) 1990-08-08
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EP0361528A2 (de) 1990-04-04
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