JPH02199567A - 共通入出力機器制御方式 - Google Patents
共通入出力機器制御方式Info
- Publication number
- JPH02199567A JPH02199567A JP1017799A JP1779989A JPH02199567A JP H02199567 A JPH02199567 A JP H02199567A JP 1017799 A JP1017799 A JP 1017799A JP 1779989 A JP1779989 A JP 1779989A JP H02199567 A JPH02199567 A JP H02199567A
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- common input
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- control device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、二重化として構成された入出力制御装置各々
によって単一の入出力機器を共通に制御する場合での共
通入出力機器制御方式に係り、特に現用系入出力制御装
置がその内部障害によって予備系に切替設定された後は
、正常なものとの交換が容易とされた共通入出力機器制
御方式に関するものである。
によって単一の入出力機器を共通に制御する場合での共
通入出力機器制御方式に係り、特に現用系入出力制御装
置がその内部障害によって予備系に切替設定された後は
、正常なものとの交換が容易とされた共通入出力機器制
御方式に関するものである。
[従来の技術]
各種の処理システムや制御システムでは近年その信頼性
を図るべく、少なくともシステム構成の一部は冗長性あ
るものとして構成されるようになっている。例えば一部
の装置が二重化されている場合に、現用系装置に何等か
の障害が発生した場合を想定すれば、現用系装置はその
内部障害によって直ちに予備系に切替されるとともに、
それまで待機状態にお、かれていた予備系装置が新たに
現用系として機能することによって、その障害による影
響はシステム全体に波及されないようになっているもの
である。システム構成要素のうち、その機能のシステム
全体に占める重要度が高いもの程冗長性あるものとして
構成されるようになっているわけである。したがって、
中央制御(処理)機能は勿論のこと、更には入出力制御
機能も冗長性あるものとして構成されるようになってい
る。
を図るべく、少なくともシステム構成の一部は冗長性あ
るものとして構成されるようになっている。例えば一部
の装置が二重化されている場合に、現用系装置に何等か
の障害が発生した場合を想定すれば、現用系装置はその
内部障害によって直ちに予備系に切替されるとともに、
それまで待機状態にお、かれていた予備系装置が新たに
現用系として機能することによって、その障害による影
響はシステム全体に波及されないようになっているもの
である。システム構成要素のうち、その機能のシステム
全体に占める重要度が高いもの程冗長性あるものとして
構成されるようになっているわけである。したがって、
中央制御(処理)機能は勿論のこと、更には入出力制御
機能も冗長性あるものとして構成されるようになってい
る。
なお、この種の技術に関連するものとしては、特開昭5
9− ’1749213号公報が挙げられる。
9− ’1749213号公報が挙げられる。
[発明が解決しようとする課題]
システム構成要素のうち、一部のものが二重化されてい
る場合には、現用系装置での障害による影響はシステム
動作に波及されない□ようになっているわけであるが、
これまでにあっては障害発生に係る装置の正常なものと
の速やかな交換は特に配慮されていないものとなってい
る。システム動作を一旦停止せしめればその交換は容易
であるが、システム動作を停止せしめることなく交換を
行なうことは配慮されていないというわけである。
る場合には、現用系装置での障害による影響はシステム
動作に波及されない□ようになっているわけであるが、
これまでにあっては障害発生に係る装置の正常なものと
の速やかな交換は特に配慮されていないものとなってい
る。システム動作を一旦停止せしめればその交換は容易
であるが、システム動作を停止せしめることなく交換を
行なうことは配慮されていないというわけである。
本発明の目的は、入出力機器を除き中央制御(処理)系
および入出力制御が二重化されている場合に、入出力制
御系の糸切替時予備系入出力制御系はシステム動作を停
止せしめることなく速やかに正常なものと交換可として
、しかも共通入出力機器は現用系入出力制御系に収容さ
れ得る共通入出力機器制御方式を供するにある。
および入出力制御が二重化されている場合に、入出力制
御系の糸切替時予備系入出力制御系はシステム動作を停
止せしめることなく速やかに正常なものと交換可として
、しかも共通入出力機器は現用系入出力制御系に収容さ
れ得る共通入出力機器制御方式を供するにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的は、二重化構成の入出力制御系としての入出力
制御装置各々においては、共通入出力機器との間で授受
される信号の入出力端子が相互に直接接続された状態で
、自装置が現用系に設定されている場合のみ中央制御装
置からの信号は低出力インピーダンス状態で共通入出力
機器に出力されることで達成される。
制御装置各々においては、共通入出力機器との間で授受
される信号の入出力端子が相互に直接接続された状態で
、自装置が現用系に設定されている場合のみ中央制御装
置からの信号は低出力インピーダンス状態で共通入出力
機器に出力されることで達成される。
[作用コ
共通入出力機器との間で授゛受される信号の、相対応す
る入出力端子が相互に接続された状態で、現用系入出力
制御装置からは入出力機器に対し中央制御装置からの信
号が低出力インピーダンスで出力されるようにしたもの
である。いわゆぢワイヤードオア接続を以て入出力機器
に信号が出力されるようにしたものであり、その接続を
達成する手段としてはリレー接点やトライステートゲー
ト、オープンコレクタ形式ゲート素子を用い得るという
ものである。一方、入出力機器からの信号゛は入出力制
御装置各々において系状態信号によってゲ−ト制御され
ることで、現用系入出力制御装置のみに取込されたうえ
中央制御装置に転送されるようになっているものである
。さて、障害によって予備系に切替された入出力制御装
置では、現用系入出力制御装置に障害が発生しない間に
その障害が速やかに排除されるべく電源が断とされた状
態で修理されたり、あるいは正常なものと交換される必
要があるが、その電源断状態や交換は現用系入出力制御
装置や、中央制御装置での動作に何等影響を与えること
なく行なうことが可能となっているものである。
る入出力端子が相互に接続された状態で、現用系入出力
制御装置からは入出力機器に対し中央制御装置からの信
号が低出力インピーダンスで出力されるようにしたもの
である。いわゆぢワイヤードオア接続を以て入出力機器
に信号が出力されるようにしたものであり、その接続を
達成する手段としてはリレー接点やトライステートゲー
ト、オープンコレクタ形式ゲート素子を用い得るという
ものである。一方、入出力機器からの信号゛は入出力制
御装置各々において系状態信号によってゲ−ト制御され
ることで、現用系入出力制御装置のみに取込されたうえ
中央制御装置に転送されるようになっているものである
。さて、障害によって予備系に切替された入出力制御装
置では、現用系入出力制御装置に障害が発生しない間に
その障害が速やかに排除されるべく電源が断とされた状
態で修理されたり、あるいは正常なものと交換される必
要があるが、その電源断状態や交換は現用系入出力制御
装置や、中央制御装置での動作に何等影響を与えること
なく行なうことが可能となっているものである。
[実施例]
以下、本発明を第1図、第2図により説明する。
先ず第1図について説明すれば、これは、リレー接点を
含む、本発明に係る入出力制御□装置の一例での構成を
中央制御装置、入出力機器との接続関係とともに示した
ものである。図示のように中央制御装置9,10および
入出力制御装置1,2は系切替上独立なものとして二重
化され□ており、現用系中央制御装置は現用系入出力制
御装置を介し入出力機器3との間で信号を授受し得るも
のとなっている。即ち、同一構成の入出力制御装置1゜
2はともに中央制御装置9に収容可とされていると同時
に、中央制御装置10にも収容可とされ、また、入出力
機器3は入出力制御装置1,2の何れにもケーブル4〜
7によって収容可とされていることから、中央制御装置
9,10や入出力制御装置1.2での系切替状態如何に
よることなく入出力機器3は現用系入出力制御装置を介
し現用系中央制御装置に収容され得るものである。
含む、本発明に係る入出力制御□装置の一例での構成を
中央制御装置、入出力機器との接続関係とともに示した
ものである。図示のように中央制御装置9,10および
入出力制御装置1,2は系切替上独立なものとして二重
化され□ており、現用系中央制御装置は現用系入出力制
御装置を介し入出力機器3との間で信号を授受し得るも
のとなっている。即ち、同一構成の入出力制御装置1゜
2はともに中央制御装置9に収容可とされていると同時
に、中央制御装置10にも収容可とされ、また、入出力
機器3は入出力制御装置1,2の何れにもケーブル4〜
7によって収容可とされていることから、中央制御装置
9,10や入出力制御装置1.2での系切替状態如何に
よることなく入出力機器3は現用系入出力制御装置を介
し現用系中央制御装置に収容され得るものである。
さて、入出力制御装置1,2と入出力機器3との接続に
ついて説明すれば、入出力制御装置1゜2各々から入出
力機器3への信号はワイヤードオアされたものとなって
いる。入出力制御装置1゜2各々に設けられた系切替制
御回路1c、2cでは自装置が現用系として機能してい
る間、自装置内での各種障害が監視されるようになって
おり、何等かの障害が検出された場合にはリレー(図示
せず)の付勢が解除されるとともに、障害検出情報は外
部ケーブル8を介し予備系側の系切替制御回路に通知さ
れるようになっている。この結果、例えば入出力制御装
置1がそれまで現用系であったとすれば、入出力制御装
置1は予備系に切替され、信号出力用のリレー接点1e
は解放状態に置かれるものである。一方、入出力制御装
置2は障害検出情報の通知にもとづき現用系に切替され
、リレー(図示せず)の付勢によって信号出力用のリレ
ー接点2eは閉成されるようになっているものである。
ついて説明すれば、入出力制御装置1゜2各々から入出
力機器3への信号はワイヤードオアされたものとなって
いる。入出力制御装置1゜2各々に設けられた系切替制
御回路1c、2cでは自装置が現用系として機能してい
る間、自装置内での各種障害が監視されるようになって
おり、何等かの障害が検出された場合にはリレー(図示
せず)の付勢が解除されるとともに、障害検出情報は外
部ケーブル8を介し予備系側の系切替制御回路に通知さ
れるようになっている。この結果、例えば入出力制御装
置1がそれまで現用系であったとすれば、入出力制御装
置1は予備系に切替され、信号出力用のリレー接点1e
は解放状態に置かれるものである。一方、入出力制御装
置2は障害検出情報の通知にもとづき現用系に切替され
、リレー(図示せず)の付勢によって信号出力用のリレ
ー接点2eは閉成されるようになっているものである。
したがって、この状態では中央制御装置9゜lOの何れ
かからの信号は入出力制御回路2a、レベル変換回路2
d、リレー接点2e、ケーブルd。
かからの信号は入出力制御回路2a、レベル変換回路2
d、リレー接点2e、ケーブルd。
4を介し入出力機器3に出力されるものである。
入出力制御装置1が現用系である場合には、ケーブル6
を介されないことを除けば事情は同様であり、ケーブル
4.6はリレー接点1e、2eとの関係で図示のように
結線されているものである。
を介されないことを除けば事情は同様であり、ケーブル
4.6はリレー接点1e、2eとの関係で図示のように
結線されているものである。
一方、入出力機器3からの信号はケーブル5を介し入出
力制御装置1に入力されるが、これと同時にケーブル5
より分岐された信号はケーブル7を介し入出力制御装置
2に入力されるようになっている。信号はレベル変換回
路1d、2dでレベル変換されるが、系切替制御回路1
c、2cからの系状態信号によってアンドゲートlb、
2bでゲート制御されることから、現用系入出力制御装
置2でのみ取込可となっている。アンドゲート2bから
の信号は入出力制御回路2aを介し中央制御装置9.1
0の何れかに取込されるようになっているわけである。
力制御装置1に入力されるが、これと同時にケーブル5
より分岐された信号はケーブル7を介し入出力制御装置
2に入力されるようになっている。信号はレベル変換回
路1d、2dでレベル変換されるが、系切替制御回路1
c、2cからの系状態信号によってアンドゲートlb、
2bでゲート制御されることから、現用系入出力制御装
置2でのみ取込可となっている。アンドゲート2bから
の信号は入出力制御回路2aを介し中央制御装置9.1
0の何れかに取込されるようになっているわけである。
ところで、何等かの障害発生によって入出力制御装置1
は予備系に切替されたが、現用系としての入出力制御装
置2でも何時障害が発生するかも知れないので、入出力
制御装置1での障害は可及的速やかに排除される必要が
あるものとなっている。障害の排除は電源が断とされた
状態で修理によって、あるいは装置自体の正常なものと
の交換によって行なわれるが、電源の断状態ではリレー
接点1eは解放されていることから、少なくとも入出力
制御装置2より入出力機器3への信号には影響を与える
ことはないものとなっている。交換を行なうにしても、
中央制御装置9,10各々が入出力制御回路1aとの間
のバスを交換中適当な状態においたり(中央制御装置9
,10には入出力制御装置1,2での系切替情報が通知
されている)、系切替制御回路2cではケーブル8上で
の状態変化を無視するなどすれば、交換は容易に行なわ
れ得るものである。入出力制御装置2が予備系に切替さ
れた場合にも、同様にして修理、交換が行なわれるもの
である。
は予備系に切替されたが、現用系としての入出力制御装
置2でも何時障害が発生するかも知れないので、入出力
制御装置1での障害は可及的速やかに排除される必要が
あるものとなっている。障害の排除は電源が断とされた
状態で修理によって、あるいは装置自体の正常なものと
の交換によって行なわれるが、電源の断状態ではリレー
接点1eは解放されていることから、少なくとも入出力
制御装置2より入出力機器3への信号には影響を与える
ことはないものとなっている。交換を行なうにしても、
中央制御装置9,10各々が入出力制御回路1aとの間
のバスを交換中適当な状態においたり(中央制御装置9
,10には入出力制御装置1,2での系切替情報が通知
されている)、系切替制御回路2cではケーブル8上で
の状態変化を無視するなどすれば、交換は容易に行なわ
れ得るものである。入出力制御装置2が予備系に切替さ
れた場合にも、同様にして修理、交換が行なわれるもの
である。
次に第2図により本発明に係る、他の入出力制御装置に
ついて説明すれば、これの第1図に示すものとの実質的
な差異はレベル変換回路の内部構成のみとなっている6
本例でのレベル変換回路I’d、2’dには既述のアン
ドゲートlb、2bが内蔵されている以外に!リレー接
点1e、2eに代わるトライステートゲート、あるいは
オープンコレクタ形式ゲート素子が内蔵されたものとな
っており、トライステートゲートやオープンコレクタ形
式ゲート素子はその出力インピーダンス状態が現用系と
予備系とでは変化することで、リレー接点le、2eと
同様に機能し得るものとなっている。
ついて説明すれば、これの第1図に示すものとの実質的
な差異はレベル変換回路の内部構成のみとなっている6
本例でのレベル変換回路I’d、2’dには既述のアン
ドゲートlb、2bが内蔵されている以外に!リレー接
点1e、2eに代わるトライステートゲート、あるいは
オープンコレクタ形式ゲート素子が内蔵されたものとな
っており、トライステートゲートやオープンコレクタ形
式ゲート素子はその出力インピーダンス状態が現用系と
予備系とでは変化することで、リレー接点le、2eと
同様に機能し得るものとなっている。
[発明の効果]
以上説明したように請求項1によれば、予備系に切替さ
れた入出力制御装置はシステム動作を停止せしめること
なく速やかに正常なものと交換し得、また:H求項2〜
4による場合は、出力インピーダンス切替のための具体
的手段が示され、更に請求項5による場合は、共通入出
力機器からの信号は現用系入出力制御装置でのみ取込さ
れることになる。
れた入出力制御装置はシステム動作を停止せしめること
なく速やかに正常なものと交換し得、また:H求項2〜
4による場合は、出力インピーダンス切替のための具体
的手段が示され、更に請求項5による場合は、共通入出
力機器からの信号は現用系入出力制御装置でのみ取込さ
れることになる。
第1図、第2図は、それぞれ杢発明に係る入出力制御装
置の構成を中央制御装置、入出力機器との接続関係とと
もに示す図である。 1.2・・・入出力制御装置、3・・・入出力機器、4
〜8・・・ケーブル、9,10・・・中央制御装置、l
a。 2a・・・入出力制御回路、lb、 2b・・・アンド
ゲート、lc、2cm系切替制御回路、ld、2d、
I’d、2’d・・・レベル変換回路。
置の構成を中央制御装置、入出力機器との接続関係とと
もに示す図である。 1.2・・・入出力制御装置、3・・・入出力機器、4
〜8・・・ケーブル、9,10・・・中央制御装置、l
a。 2a・・・入出力制御回路、lb、 2b・・・アンド
ゲート、lc、2cm系切替制御回路、ld、2d、
I’d、2’d・・・レベル変換回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、二重化構成の中央制御装置の何れかより二重化構成
の入出力制御装置の何れかを介し共通入出力機器を制御
する場合での共通入出力機器制御方式であって、自装置
障害検出時に現用系としての自装置を予備系に、予備系
装置を現用系に設定する入出力制御装置各々においては
、共通入出力機器との間で授受される信号の入出力端子
が相互に直接接続された状態で、自装置が現用系に設定
されている場合のみ中央制御装置からの信号は低出力イ
ンピーダンス状態で共通入出力機器に出力される共通入
出力機器制御方式。 2、請求項1において、中央制御装置からの信号は、電
源断時および予備系設定状態時に開放状態におかれるリ
レー接点を介し共通入出力機器に出力される共通入出力
機器制御方式。 3、請求項1において、中央制御装置からの信号は、電
源断時および予備系設定状態時に高出力インピーダンス
状態におかれるトライステートゲートを介し共通入出力
機器に出力される共通入出力機器制御方式。 4、請求項1において、中央制御装置からの信号は、電
源断時および予備系設定状態時に高出力インピーダンス
状態におかれるオープンコレクタ形式ゲート素子を介し
共通入出力機器に出力される共通入出力機器制御方式。 5、請求項1、2、3、4の何れかにおいて、入出力制
御装置各々においては、共通入出力機器からの信号は現
に設定されている系状態信号によってゲート制御される
共通入出力機器制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017799A JPH02199567A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 共通入出力機器制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017799A JPH02199567A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 共通入出力機器制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199567A true JPH02199567A (ja) | 1990-08-07 |
Family
ID=11953761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017799A Pending JPH02199567A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 共通入出力機器制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02199567A (ja) |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017799A patent/JPH02199567A/ja active Pending
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