JPH02199874A - 光半導体装置 - Google Patents
光半導体装置Info
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- JPH02199874A JPH02199874A JP1019121A JP1912189A JPH02199874A JP H02199874 A JPH02199874 A JP H02199874A JP 1019121 A JP1019121 A JP 1019121A JP 1912189 A JP1912189 A JP 1912189A JP H02199874 A JPH02199874 A JP H02199874A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 36
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 25
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Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光通信、光情報処理において必要となる、光
半導体装置に関するものである。
半導体装置に関するものである。
以下の説明においては、光半導体装置の中で特に光通信
用の半導体受光装置を例に取る。
用の半導体受光装置を例に取る。
近年、光通信システムにおいては、情報伝送量の大容量
化、長距離化が課題となっている。そのシステムの中で
も特に光受信回路においては、高感度化、高速化、小型
化などが要求されている。
化、長距離化が課題となっている。そのシステムの中で
も特に光受信回路においては、高感度化、高速化、小型
化などが要求されている。
半導体受光素子とその後に接続される周辺回路からなる
光受信回路(光半導体装置)において、前述の高感度化
、高速化を達成するためには、半導体受光素子に対して
並列に付加される容量成分、そして、半導体受光素子と
周辺回路の間のインダクタンス成分を低減しなければな
らない。また光受信回路の小型化を行うためには、光フ
ァイバを基板面に対して平行に配置する必要がある。こ
れらの要求を満たすために従来から用いられてきた構造
は、半導体受光素子を一度セラミック基板上に実装し、
更にそのセラミック基板を実装基板上に垂直に立てると
いうものである。第3図に、従来の半導体受光装置の模
式図を示す(トラン パン ムオイ、“レシーバ デザ
イン )オー ハイスピード オプチカル−ファイバ
システムス”、ジャーナル イブ ライトウニイブ テ
クノロジー、vol、LT−2,Noj、pp243(
Tran Van Muoi。
光受信回路(光半導体装置)において、前述の高感度化
、高速化を達成するためには、半導体受光素子に対して
並列に付加される容量成分、そして、半導体受光素子と
周辺回路の間のインダクタンス成分を低減しなければな
らない。また光受信回路の小型化を行うためには、光フ
ァイバを基板面に対して平行に配置する必要がある。こ
れらの要求を満たすために従来から用いられてきた構造
は、半導体受光素子を一度セラミック基板上に実装し、
更にそのセラミック基板を実装基板上に垂直に立てると
いうものである。第3図に、従来の半導体受光装置の模
式図を示す(トラン パン ムオイ、“レシーバ デザ
イン )オー ハイスピード オプチカル−ファイバ
システムス”、ジャーナル イブ ライトウニイブ テ
クノロジー、vol、LT−2,Noj、pp243(
Tran Van Muoi。
“Receiver Design for )!ig
h−Speed 0pticalFiber Syst
em” 、 Journal of Lightway
e Technology))。これは、半導体受光素
子を光ファイバと結合させ、半導体受光素子の後に接続
される周辺回路と一緒にモジュール化した光半導体装置
である0表面に受光領域2を持つ半導体受光素子1はセ
ラミック基板30に接着しである。またこのセラミック
基板30は実装基板31に垂直となるよう接着・固定さ
れている。この半導体受光素子1の裏面電極4と表面電
極3との間にバイアス電圧をかけることにより半導体受
光素子1を動作させる。また半導体受光素子1からの信
号を増幅する周辺回路32との接続は、ボンディングワ
イヤ7による空中配線によって行っている。光ファイバ
6は、その終端部が半導体受光素子1に対して垂直にな
るよう受光領域2の前方に固定されている。光ファイバ
6からの光信号は半導体受光素子1の受光領域2に到達
し光電変換され、電気信号となって後に続く周辺回路3
2へと伝達される。
h−Speed 0pticalFiber Syst
em” 、 Journal of Lightway
e Technology))。これは、半導体受光素
子を光ファイバと結合させ、半導体受光素子の後に接続
される周辺回路と一緒にモジュール化した光半導体装置
である0表面に受光領域2を持つ半導体受光素子1はセ
ラミック基板30に接着しである。またこのセラミック
基板30は実装基板31に垂直となるよう接着・固定さ
れている。この半導体受光素子1の裏面電極4と表面電
極3との間にバイアス電圧をかけることにより半導体受
光素子1を動作させる。また半導体受光素子1からの信
号を増幅する周辺回路32との接続は、ボンディングワ
イヤ7による空中配線によって行っている。光ファイバ
6は、その終端部が半導体受光素子1に対して垂直にな
るよう受光領域2の前方に固定されている。光ファイバ
6からの光信号は半導体受光素子1の受光領域2に到達
し光電変換され、電気信号となって後に続く周辺回路3
2へと伝達される。
更に光半導体装置は、外部の外乱を遮断するため実装基
板がボックス状のモジュールボックス33で囲まれ、光
ファイバ、半導体受光素子、周辺回路が一体となりモジ
ュール化されている。
板がボックス状のモジュールボックス33で囲まれ、光
ファイバ、半導体受光素子、周辺回路が一体となりモジ
ュール化されている。
上述した従来の光半導体装置では、半導体受光素子と周
辺回路との接続にボンディングワイヤを用いておりその
インダクタンス成分は、高速性に対し無視できない影響
をあたえる。またこのボンディングのための電極により
、寄生容量が付加され怒度劣化、応答速度劣化の原因と
なる。更にこのボンディングの工程によってモジュール
の完成を遅らせるだけでなく、モジュールの縮小化を限
定しているという問題もある。
辺回路との接続にボンディングワイヤを用いておりその
インダクタンス成分は、高速性に対し無視できない影響
をあたえる。またこのボンディングのための電極により
、寄生容量が付加され怒度劣化、応答速度劣化の原因と
なる。更にこのボンディングの工程によってモジュール
の完成を遅らせるだけでなく、モジュールの縮小化を限
定しているという問題もある。
本発明は、上述の問題を克服し、高速化、高感度化、小
型化を可能とする光半導体装置を提供することを目的と
する。
型化を可能とする光半導体装置を提供することを目的と
する。
本発明の光半導体装置は、発光或は受光の機能を有する
光半導体素子を、表面に少くとも窪み及び電気配線を有
する実装基板の前記窪みに挿入し、前記光半導体素子の
電極を前記電気配線と半田バンプにより接続することに
より、前記光半導体素子の発光面或は受光面が実装基板
に対しほぼ垂直の角度を持つように実装したことを特徴
とする構成になっている。
光半導体素子を、表面に少くとも窪み及び電気配線を有
する実装基板の前記窪みに挿入し、前記光半導体素子の
電極を前記電気配線と半田バンプにより接続することに
より、前記光半導体素子の発光面或は受光面が実装基板
に対しほぼ垂直の角度を持つように実装したことを特徴
とする構成になっている。
本発明の光半導体装置は、その表面に少くとも溝及び高
周波特性の優れたマイクロストリップ或はコプレーナ線
路を有する実装基板を用いる。その溝部分に光半導体素
子を挿入して実装基板に対し垂直に立て、実装基板に対
し平行に光ファイバを結合する。更に光半導体素子の電
極を半田バンプにより実装基板上の線路に接続し、寄生
容量の低減、寄生インダクタンスの低減を図り、高速化
、高感度化が可能な光受信回路を実現する。
周波特性の優れたマイクロストリップ或はコプレーナ線
路を有する実装基板を用いる。その溝部分に光半導体素
子を挿入して実装基板に対し垂直に立て、実装基板に対
し平行に光ファイバを結合する。更に光半導体素子の電
極を半田バンプにより実装基板上の線路に接続し、寄生
容量の低減、寄生インダクタンスの低減を図り、高速化
、高感度化が可能な光受信回路を実現する。
更に上述の手段をとることにより、光半導体素子とその
周辺回路とのボンディングワイヤによる空中配線がない
ため、実装及び周辺装置との接続も容易となり、モジュ
ールの小型化が可能となる。
周辺回路とのボンディングワイヤによる空中配線がない
ため、実装及び周辺装置との接続も容易となり、モジュ
ールの小型化が可能となる。
本発明による実施例について以下に説明する。
第1図は、実装基板としてGaAs −I C基板をも
ちいた本発明の第1の実施例である。ここでGaAs−
IC基板10の表面に幅100ミクロン、深さ20ミク
ロンの溝11、及び幅20ミクロンのパターン配線12
と、それに接続され、プリアンプの動作を行うGaAs
−I C13、電極パッド14が形成されている。ま
た半導体受光素子1は厚さが100ミクロンより若干薄
い表面入射型であり、受光領域2、表面電極3、裏面電
極4、幅20ミクロンのパターン配線5を有している。
ちいた本発明の第1の実施例である。ここでGaAs−
IC基板10の表面に幅100ミクロン、深さ20ミク
ロンの溝11、及び幅20ミクロンのパターン配線12
と、それに接続され、プリアンプの動作を行うGaAs
−I C13、電極パッド14が形成されている。ま
た半導体受光素子1は厚さが100ミクロンより若干薄
い表面入射型であり、受光領域2、表面電極3、裏面電
極4、幅20ミクロンのパターン配線5を有している。
ここで表面電極3と裏面電極4の間にバイアス電圧を印
加することにより、半導体受光素子1を動作させる。ま
た表面電極3とパターン配線5は接続されている。半導
体受光素子1は、GaAs −I C基板10に対して
その受光面が垂直になり、そのパターン配線5がGaA
s −I C基板上のパターン配線12と、その裏面電
極4が電源バッド14と各々接触するように、溝11に
差し込まれる。ここでパターン配線5とパターン配!!
12、及び裏面電極4と電源バッド14の間を半田バン
プ8,9によって各々接続する。この様な実装を行うこ
とにより、従来の装置にあった寄生容量、寄生インダク
タンスが大幅に低減でき、情報の伝送速度600 Mb
/Sにおいて受信感度−39dB@の高速化、高感度化
が達成できた。またこの実施例においては、従来の装置
と比べて、モジュールの大きさが、従来の約175に縮
小できた。
加することにより、半導体受光素子1を動作させる。ま
た表面電極3とパターン配線5は接続されている。半導
体受光素子1は、GaAs −I C基板10に対して
その受光面が垂直になり、そのパターン配線5がGaA
s −I C基板上のパターン配線12と、その裏面電
極4が電源バッド14と各々接触するように、溝11に
差し込まれる。ここでパターン配線5とパターン配!!
12、及び裏面電極4と電源バッド14の間を半田バン
プ8,9によって各々接続する。この様な実装を行うこ
とにより、従来の装置にあった寄生容量、寄生インダク
タンスが大幅に低減でき、情報の伝送速度600 Mb
/Sにおいて受信感度−39dB@の高速化、高感度化
が達成できた。またこの実施例においては、従来の装置
と比べて、モジュールの大きさが、従来の約175に縮
小できた。
第2図は、実装基板としてテフロン基板を用いた本発明
の第2の実施例である。テフロン基板20には幅100
ミクロン、深さ20ミクロンの溝11、パターン配線1
2、電極バッド14、光フアイバガイド部21、バッド
23、パターン配線24、負荷抵抗が形成されている。
の第2の実施例である。テフロン基板20には幅100
ミクロン、深さ20ミクロンの溝11、パターン配線1
2、電極バッド14、光フアイバガイド部21、バッド
23、パターン配線24、負荷抵抗が形成されている。
またこのテフロン基板20上のバッド23には電界効果
トランジスタ(FET)22が実装されており、このF
ET22のゲートはボンディングワイヤ7を通してパタ
ーン配線12に、そのドレインは、ボンディングワイヤ
25を通してパターン配線24に接続されている。また
パターン配線12は負荷抵抗に接続されており、パター
ン配線25は後段の周辺回路へと接続されるものである
。この実施例においても、第1の実施例と同様の厚さが
若干100ミクロンより薄い表面入射型の半導体受光素
子1を同様に溝11に挿入する9半導体受光素子1のパ
ターン配線5とテフロン基板20上のパターン配Ii!
12、裏面電極4と電源バッド14は半田バンプ8,9
によって各々接続される。第1の実施例と異なり、テフ
ロン基板20の弾性により、半導体受光素子1が基板に
堅く画定される。
トランジスタ(FET)22が実装されており、このF
ET22のゲートはボンディングワイヤ7を通してパタ
ーン配線12に、そのドレインは、ボンディングワイヤ
25を通してパターン配線24に接続されている。また
パターン配線12は負荷抵抗に接続されており、パター
ン配線25は後段の周辺回路へと接続されるものである
。この実施例においても、第1の実施例と同様の厚さが
若干100ミクロンより薄い表面入射型の半導体受光素
子1を同様に溝11に挿入する9半導体受光素子1のパ
ターン配線5とテフロン基板20上のパターン配Ii!
12、裏面電極4と電源バッド14は半田バンプ8,9
によって各々接続される。第1の実施例と異なり、テフ
ロン基板20の弾性により、半導体受光素子1が基板に
堅く画定される。
また光ファイバ6は、テフロン基板20上の光フアイバ
ガイド部21に実装され、そこからの信号光が半導体受
光素子1の受光領域2に入射するようになっている。こ
の実施例においては、ボンディングワイヤ7による寄生
インダクタンス、パターン配線12の寄生容量が若干生
じるなめ、第1の実施例と比べて若干感度劣化が生じる
が、情報の伝送量600 Mb/sにおいて、受信感度
−36dBmと比較的良好な値が実現できた。また、こ
の第2の実施例においては、光ファイバ6と半導体受光
素子1の間の結合が容易、且つ非常に安定であるという
利点を持っており、従来のモジュールと比べ約1/2の
小型化が行えた。
ガイド部21に実装され、そこからの信号光が半導体受
光素子1の受光領域2に入射するようになっている。こ
の実施例においては、ボンディングワイヤ7による寄生
インダクタンス、パターン配線12の寄生容量が若干生
じるなめ、第1の実施例と比べて若干感度劣化が生じる
が、情報の伝送量600 Mb/sにおいて、受信感度
−36dBmと比較的良好な値が実現できた。また、こ
の第2の実施例においては、光ファイバ6と半導体受光
素子1の間の結合が容易、且つ非常に安定であるという
利点を持っており、従来のモジュールと比べ約1/2の
小型化が行えた。
以上、2つの実施例を用いて本発明の説明を行ったが、
この外にも様々な態様により本発明は実現できる。例え
ば実施例においては光半導体素子として半導体受光素子
を例として用いたが、この外にも面発光形の発光ダイオ
ード、面発光型のレーザダイオード等への応用も可能で
ある。更に、第1の実施例においてGaAs −I C
基板を例に取ったが、この外にもSi等の様々なIC基
板への応用が可能である。また、第2の実施例において
、弾力性を持った基板として、テフロン基板を例に取っ
たが、これは様々な弾力性を持った材質の基板で実現で
きる。また実施例においては、周辺回路としてGaAs
−IC,FETを例に取ったが、これはどの様な回路、
素子に関しても有効である。
この外にも様々な態様により本発明は実現できる。例え
ば実施例においては光半導体素子として半導体受光素子
を例として用いたが、この外にも面発光形の発光ダイオ
ード、面発光型のレーザダイオード等への応用も可能で
ある。更に、第1の実施例においてGaAs −I C
基板を例に取ったが、この外にもSi等の様々なIC基
板への応用が可能である。また、第2の実施例において
、弾力性を持った基板として、テフロン基板を例に取っ
たが、これは様々な弾力性を持った材質の基板で実現で
きる。また実施例においては、周辺回路としてGaAs
−IC,FETを例に取ったが、これはどの様な回路、
素子に関しても有効である。
また、光半導体素子を挿入する窪みとして溝を用いたが
、溝の替りに矩形状の穴等を用いてもよい。要は光半導
体素子が嵌合・固定できればどのような形状の窪みでも
よい。
、溝の替りに矩形状の穴等を用いてもよい。要は光半導
体素子が嵌合・固定できればどのような形状の窪みでも
よい。
本発明により、光半導体素子に対する寄生容量、寄生イ
ンダクタンスが低減でき、高速化、高感度化が実現でき
た。さらに空中配線がないため小型化された光半導体装
置を提供することが可能となった。
ンダクタンスが低減でき、高速化、高感度化が実現でき
た。さらに空中配線がないため小型化された光半導体装
置を提供することが可能となった。
第1図は、本発明の第1の実施例を示す模式図、第2図
は本発明の第2の実施例を示す模式図、第3図は従来の
光半導体装置の一例を示す模式図である。 1・・・半導体受光素子、2・・・受光領域、3・・・
表面電極、4・・・裏面電極、5,12.24・・・パ
ターン配線、6・・・光ファイバ、7,25・・・ボン
ディングワイヤ、8.9・・・半田バンプ、10・・・
GaAs −I C基板、11 ・・・溝、13−Ga
As −I C114・・・電源パッド、20・・・テ
フロン基板、21・・・光フアイバガイド部、22・・
・FET、23・・・パッド、30・・・セラミック基
板、31・・・実装基板、32・・・周辺回路、33・
・・モジュールボックス。 代理人 弁理士 内 原 晋 1−洋↓必庸光禿予 2−一一受た作成 3−表面iつ 4−裏面電棒 、!3. q−−一午田1\“シフ゛ 10−Cm1B −IC4トメNL 7 r−8’h イブ;7! ノ3−QoJs −IC 万 1
は本発明の第2の実施例を示す模式図、第3図は従来の
光半導体装置の一例を示す模式図である。 1・・・半導体受光素子、2・・・受光領域、3・・・
表面電極、4・・・裏面電極、5,12.24・・・パ
ターン配線、6・・・光ファイバ、7,25・・・ボン
ディングワイヤ、8.9・・・半田バンプ、10・・・
GaAs −I C基板、11 ・・・溝、13−Ga
As −I C114・・・電源パッド、20・・・テ
フロン基板、21・・・光フアイバガイド部、22・・
・FET、23・・・パッド、30・・・セラミック基
板、31・・・実装基板、32・・・周辺回路、33・
・・モジュールボックス。 代理人 弁理士 内 原 晋 1−洋↓必庸光禿予 2−一一受た作成 3−表面iつ 4−裏面電棒 、!3. q−−一午田1\“シフ゛ 10−Cm1B −IC4トメNL 7 r−8’h イブ;7! ノ3−QoJs −IC 万 1
Claims (1)
- 発光或は受光の機能を有する光半導体素子を、表面に少
くとも窪み及び電気配線を有する実装基板の前記窪みに
挿入し、前記光半導体素子の電極を前記電気配線と半田
バンプにより接続することにより、前記光半導体素子の
発光面或は受光面が実装基板に対しほぼ垂直の角度を持
つように実装したことを特徴とする光半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1019121A JPH02199874A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 光半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1019121A JPH02199874A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 光半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199874A true JPH02199874A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11990637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1019121A Pending JPH02199874A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 光半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02199874A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002329873A (ja) * | 2001-05-01 | 2002-11-15 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体モジュールおよび半導体装置 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1019121A patent/JPH02199874A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002329873A (ja) * | 2001-05-01 | 2002-11-15 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体モジュールおよび半導体装置 |
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