JPH02200026A - 移動通信における通信中移行ゾーン検出方式 - Google Patents
移動通信における通信中移行ゾーン検出方式Info
- Publication number
- JPH02200026A JPH02200026A JP1017467A JP1746789A JPH02200026A JP H02200026 A JPH02200026 A JP H02200026A JP 1017467 A JP1017467 A JP 1017467A JP 1746789 A JP1746789 A JP 1746789A JP H02200026 A JPH02200026 A JP H02200026A
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- JP
- Japan
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- base station
- communication
- signal
- receiver
- mobile device
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数のゾーンからサービス舌リアが構成されて
いる移動通信方式において、移動機が通信中に移動し、
ゾーンを移行した場合に、簡易にこれを検出する方式に
関するものである。
いる移動通信方式において、移動機が通信中に移動し、
ゾーンを移行した場合に、簡易にこれを検出する方式に
関するものである。
移動機が通信中にゾーンを移行した場合は、移動機と通
信する相手の基地局を移行前ゾーンの基地局から移行先
ゾーンの基地局に変えて、通信を継続させる必要がある
。
信する相手の基地局を移行前ゾーンの基地局から移行先
ゾーンの基地局に変えて、通信を継続させる必要がある
。
従来の自動車電話方式における技術を第2図で説明する
。1,2.3はゾーンで、4.5.6はそのゾーンに対
応する基地局、7は移動機、8゜10、12は各ゾーン
との間の通信回線、9.11.13は同制御回線、14
は中央制御装置である。移動機7が通信中に1から2の
ゾーンに移行した場合、基地局4の通信用チャネルの受
信機が、その受信レベルの低下を検出し、これを制御回
線9で中央制御装置14に通知する。中央制御装置14
では1の周辺のすべてのゾーン(図では2及び3)の基
地局(5,6)に対して、移動機7からの電波の受信レ
ベルをモニタして、その結果を報告するよう指示する。
。1,2.3はゾーンで、4.5.6はそのゾーンに対
応する基地局、7は移動機、8゜10、12は各ゾーン
との間の通信回線、9.11.13は同制御回線、14
は中央制御装置である。移動機7が通信中に1から2の
ゾーンに移行した場合、基地局4の通信用チャネルの受
信機が、その受信レベルの低下を検出し、これを制御回
線9で中央制御装置14に通知する。中央制御装置14
では1の周辺のすべてのゾーン(図では2及び3)の基
地局(5,6)に対して、移動機7からの電波の受信レ
ベルをモニタして、その結果を報告するよう指示する。
各基地局では通常、この用途に使用する多チヤネル切替
受信機を持っており、中央制御装置I4からの指示によ
って、この受信機を移動機7が使用しているチャネルに
切替え、移動機7からの電波の受信レベルを測定する。
受信機を持っており、中央制御装置I4からの指示によ
って、この受信機を移動機7が使用しているチャネルに
切替え、移動機7からの電波の受信レベルを測定する。
各基地局から受信レベルの報告を受けた中央制御装置1
4は、この中から最大受信レベルの基地局を決定し、こ
れによって移動機7がゾーン1から該決定基地局の無線
ゾーンに移行したことを知る。これにより通信回線8を
10に切替えるとともに、7の使用チャネルを5の割当
てチャネルの1つに切替えさせて、7は5,10を介し
て14と通信を継続できることになる。
4は、この中から最大受信レベルの基地局を決定し、こ
れによって移動機7がゾーン1から該決定基地局の無線
ゾーンに移行したことを知る。これにより通信回線8を
10に切替えるとともに、7の使用チャネルを5の割当
てチャネルの1つに切替えさせて、7は5,10を介し
て14と通信を継続できることになる。
このように、従来技術では、(1)基地局受信機での受
信レベル監視、(2)受信レベル低下時の中央制御装置
への通知、(3)中央制御装置から周辺基地局への受信
レベル測定指示、(4)周辺基地局での受信レベル測定
と中央制御装置への報告、(5)中央制御装置での移行
先ゾーンの決定、(6)移行先ゾーンで使用している通
信回線及び無線チャネルへの切替、の6段階から成る。
信レベル監視、(2)受信レベル低下時の中央制御装置
への通知、(3)中央制御装置から周辺基地局への受信
レベル測定指示、(4)周辺基地局での受信レベル測定
と中央制御装置への報告、(5)中央制御装置での移行
先ゾーンの決定、(6)移行先ゾーンで使用している通
信回線及び無線チャネルへの切替、の6段階から成る。
これを実行するために必要な中央制御装置I4の機能は
、(1)各ゾーン対応に、そこから移動機が移行した場
合に、受信レベルを監視させるべき周辺ゾーンのリスト
の管理、(2)周辺ゾーンへの受信レベル測定を指示す
る信号送受信機能、(3)各基地局からの受信レベル比
較と最大値決定、等が必要であり、ゾーン数が多くなる
と中央制御装置の規模が大きくなり、経済性上問題が生
じる。
、(1)各ゾーン対応に、そこから移動機が移行した場
合に、受信レベルを監視させるべき周辺ゾーンのリスト
の管理、(2)周辺ゾーンへの受信レベル測定を指示す
る信号送受信機能、(3)各基地局からの受信レベル比
較と最大値決定、等が必要であり、ゾーン数が多くなる
と中央制御装置の規模が大きくなり、経済性上問題が生
じる。
特に不感地をなくし、通信品質を高めたシステムではゾ
ーン毎のオーバーラツプが大きく、従って周辺ゾーンの
数を大きくとらざるを得ないため、中央制御装置は一層
複雑になる。また中央制御装置に機能が集中し、しかも
大規模であることは、中央制御装置の障害に対してシス
テムが大きく影響を受けることでもあり、システムの信
頼性上からも望ましくない。
ーン毎のオーバーラツプが大きく、従って周辺ゾーンの
数を大きくとらざるを得ないため、中央制御装置は一層
複雑になる。また中央制御装置に機能が集中し、しかも
大規模であることは、中央制御装置の障害に対してシス
テムが大きく影響を受けることでもあり、システムの信
頼性上からも望ましくない。
(発明が解決しようとする課題)
本発明の目的は移動機が通信中にゾーンを移行した場合
に、移行先ゾーンの判定を基地局だけで行うことにより
、中央制御局の機能を軽減した移動通信における通信中
移行ゾーン検出方式を提供することにある。
に、移行先ゾーンの判定を基地局だけで行うことにより
、中央制御局の機能を軽減した移動通信における通信中
移行ゾーン検出方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するための本発明の特徴は、サービスエ
リアが複数のゾーンで構成され、各ゾーンに対応して基
地局が設置される移動通信方式において、移動機と通信
中の基地局は、6動機からの電波の受信レベルを測定し
、測定結果を当該基地局から移動機向けの信号に重畳し
て送出し、移動機では該信号の受信レベル信号を基地局
に折り返し送出し、基地局では通信用チャネルをモニタ
する受信機を設け、この受信機により移動機からの電波
の受信レベルを測定するとともに上記折り返された電波
の受信レベル情報を復調し、これらの再受信レベルの相
対比較により基地局では移動機が自局のゾーンに移行し
たことを判断する移動通信における通信中移行ゾーン検
出方式にある。
リアが複数のゾーンで構成され、各ゾーンに対応して基
地局が設置される移動通信方式において、移動機と通信
中の基地局は、6動機からの電波の受信レベルを測定し
、測定結果を当該基地局から移動機向けの信号に重畳し
て送出し、移動機では該信号の受信レベル信号を基地局
に折り返し送出し、基地局では通信用チャネルをモニタ
する受信機を設け、この受信機により移動機からの電波
の受信レベルを測定するとともに上記折り返された電波
の受信レベル情報を復調し、これらの再受信レベルの相
対比較により基地局では移動機が自局のゾーンに移行し
たことを判断する移動通信における通信中移行ゾーン検
出方式にある。
(作用)
上述のごとく、本発明は移行先ゾーンの判定を、そのゾ
ーンの基地局自身が判定することを最も主要な特徴とす
る。従来の技術では複数の基地局を統括する中央制御装
置でしか移行先ゾーンを決定できなかったが、本発明は
移行先基地局で決定できる点が異なる。従って中央制御
装置が簡略化され、発明の目的が達成される。
ーンの基地局自身が判定することを最も主要な特徴とす
る。従来の技術では複数の基地局を統括する中央制御装
置でしか移行先ゾーンを決定できなかったが、本発明は
移行先基地局で決定できる点が異なる。従って中央制御
装置が簡略化され、発明の目的が達成される。
(実施例)
第1図(A)は本発明における基地局装置構成例、第1
図(B)は移動局装置構成例である。15゜29は基地
局用及び移動機用アンテナ、16.30は送受分波器、
17は受信分配器、18は送信共用器、19及び20は
通信チャネル用受信機及び送信機、21はゾーン移行の
検出及び受信レベル測定用受信機、22は制御装置、2
3及び27は通信信号用結線、24゜28は制御信号用
結線、25は21の復調信号用結線、30は移動機の送
受分波器、31は受信機、32は送信機、33.35は
通信信号用結線、34.36は制御信号用結線、37は
制御装置、38は端末用結線、39は端末である。第1
図(八) 、 (B)は4の構成を示したが、5.6等
、その他の基地局構成も同様である。
図(B)は移動局装置構成例である。15゜29は基地
局用及び移動機用アンテナ、16.30は送受分波器、
17は受信分配器、18は送信共用器、19及び20は
通信チャネル用受信機及び送信機、21はゾーン移行の
検出及び受信レベル測定用受信機、22は制御装置、2
3及び27は通信信号用結線、24゜28は制御信号用
結線、25は21の復調信号用結線、30は移動機の送
受分波器、31は受信機、32は送信機、33.35は
通信信号用結線、34.36は制御信号用結線、37は
制御装置、38は端末用結線、39は端末である。第1
図(八) 、 (B)は4の構成を示したが、5.6等
、その他の基地局構成も同様である。
移動機7が基地局4の受信機19−1及び送信機2゜−
1と通信中であるとする。移動機7からの信号は受信機
19−1で復調され23−1.22.8−1を経て中央
制御装置14に伝送される。受信機19−1ではその受
信レベルを検出し、24−1で制御装置22に通知する
。一方、中央制御装置14からの通信信号は8−1゜2
2、27−1を介して送信機20−1から18.16.
15を経て移動機に送出される。受信機19−1での受
信レベルは制御装置22で送信機用に符号化され、制御
信号用結線28−1を介して20−1に送出され、送信
機2〇−1では通信信号と同時に変調して移動機に送出
する。移動機では、アンテナ299分波器30を経て受
信機31でこれを受信し、通信信号は復調されて33、
37を経て端末39に達する。送信機20−1から同時
に送出された受信機19−1の受信レベル信号は受信機
31で復調され、34を経て制御装置37に入力される
。制御装置37ではこれを折り返して3δを介して送信
機32で基地局へ返送する。端末39からの通信信号は
38.37.35を経て、上記折り返し信号と同時に基
地局へ伝送される。
1と通信中であるとする。移動機7からの信号は受信機
19−1で復調され23−1.22.8−1を経て中央
制御装置14に伝送される。受信機19−1ではその受
信レベルを検出し、24−1で制御装置22に通知する
。一方、中央制御装置14からの通信信号は8−1゜2
2、27−1を介して送信機20−1から18.16.
15を経て移動機に送出される。受信機19−1での受
信レベルは制御装置22で送信機用に符号化され、制御
信号用結線28−1を介して20−1に送出され、送信
機2〇−1では通信信号と同時に変調して移動機に送出
する。移動機では、アンテナ299分波器30を経て受
信機31でこれを受信し、通信信号は復調されて33、
37を経て端末39に達する。送信機20−1から同時
に送出された受信機19−1の受信レベル信号は受信機
31で復調され、34を経て制御装置37に入力される
。制御装置37ではこれを折り返して3δを介して送信
機32で基地局へ返送する。端末39からの通信信号は
38.37.35を経て、上記折り返し信号と同時に基
地局へ伝送される。
折り返し信号は周辺の基地局で受信され、これをもとに
周辺基地局は移動機7が自ゾーンに移行したか否かを判
定する。その方法を以下に説明する。各基地局ではその
システムで使用している全通信用チャネル、又は周辺基
地局で使用している全通信用チャネルを順次切替えて受
信する。この場合、移動機7からの上記折り返し信号は
レベル測定用受信機21で復調され、25を経て制御回
路22に達する。一方レベル測定用受信機21では受信
レベルを測定し、その結果を26を介して制御回路22
に通知する。制御回路22は、25からの折り返し信号
中のレベル情報と26からのレベル情報とを比較し、2
6からのレベルの方が高い場合には、移動機7は自ゾー
ンに移行したと判断し、制御回線11(移行先ゾーンが
2の場合)を介して中央制御装置14に通知する。
周辺基地局は移動機7が自ゾーンに移行したか否かを判
定する。その方法を以下に説明する。各基地局ではその
システムで使用している全通信用チャネル、又は周辺基
地局で使用している全通信用チャネルを順次切替えて受
信する。この場合、移動機7からの上記折り返し信号は
レベル測定用受信機21で復調され、25を経て制御回
路22に達する。一方レベル測定用受信機21では受信
レベルを測定し、その結果を26を介して制御回路22
に通知する。制御回路22は、25からの折り返し信号
中のレベル情報と26からのレベル情報とを比較し、2
6からのレベルの方が高い場合には、移動機7は自ゾー
ンに移行したと判断し、制御回線11(移行先ゾーンが
2の場合)を介して中央制御装置14に通知する。
このように本発明では、通信中の基地局受信機での受信
レベルを逆に送信機で変調して移動機に送り返し、移動
機ではこの信号を受信して、さらに折り返し基地局へ返
送する。周辺基地局では移動機からの信号を受信し、自
局での受信レベルと、移動機からの信号に含まれている
通信中基地局での受信レベルとを大小比較し、前者の方
が大きければ、移動機は現在通信中の基地局のゾーンか
ら自局のゾーンに移行したと判断する。
レベルを逆に送信機で変調して移動機に送り返し、移動
機ではこの信号を受信して、さらに折り返し基地局へ返
送する。周辺基地局では移動機からの信号を受信し、自
局での受信レベルと、移動機からの信号に含まれている
通信中基地局での受信レベルとを大小比較し、前者の方
が大きければ、移動機は現在通信中の基地局のゾーンか
ら自局のゾーンに移行したと判断する。
以上では自局での受信レベルの方が大きい場合に、自局
に移行したと判断することで説明したが、単純に大小だ
けでなく、一定の差(プラスの値又はマイナスの値のい
ずれでも)を判断基準とすればゾーンの大きさを自由に
設定できる。なお、自局のゾーンへの移行を検出した後
、従前のゾーンの基地局の間での移行に伴なう処理は別
途行うものとする。
に移行したと判断することで説明したが、単純に大小だ
けでなく、一定の差(プラスの値又はマイナスの値のい
ずれでも)を判断基準とすればゾーンの大きさを自由に
設定できる。なお、自局のゾーンへの移行を検出した後
、従前のゾーンの基地局の間での移行に伴なう処理は別
途行うものとする。
(発明の効果)
以上説明したように、移行先基地局自身が、移動機の移
行先を決定するから、中央制御装置の機能及び装置構成
が簡素化され、経済的、システム信頼上の利点が大きい
。
行先を決定するから、中央制御装置の機能及び装置構成
が簡素化され、経済的、システム信頼上の利点が大きい
。
第1図(A)は本発明による基地局装置の構成例、第1
図(B)は本発明による移動局装置の構成例、第2図は
移動通信システムの一般的な構成図である。 1.2.3−・・ゾーン、 4,5.6−・・基
地局、7・−移動機、 8,10.12−・通
信回線9.11.13−・・制御回線、 14−・・中
央制御装置、15.29−・・アンテナ、 16.3
0−・・送受分波器、17・・・受信分配器 1
8−・・送信共用器、19−・・通信チャネル受信機、 20・・・通信チャネル送信機、 21・・・受信レベル測定用受信機、22.37−・・
制御装置、23.27・・・通信信号用結線、 25−
・・復調信号用結線、24 、26 、28−・・制御
信号用結線、3 ]−・・受信機、32−・・送信機、
33.35−・・通信信号用結線、:14,36
−制御信号用結線、 38・一端末用結線、39・・一
端末、 本硫明1−%Jζ屋Jセ荀の槍応、 壽4凹(A) 木槌B則1り竹動局の横板 氷f閏(B)
図(B)は本発明による移動局装置の構成例、第2図は
移動通信システムの一般的な構成図である。 1.2.3−・・ゾーン、 4,5.6−・・基
地局、7・−移動機、 8,10.12−・通
信回線9.11.13−・・制御回線、 14−・・中
央制御装置、15.29−・・アンテナ、 16.3
0−・・送受分波器、17・・・受信分配器 1
8−・・送信共用器、19−・・通信チャネル受信機、 20・・・通信チャネル送信機、 21・・・受信レベル測定用受信機、22.37−・・
制御装置、23.27・・・通信信号用結線、 25−
・・復調信号用結線、24 、26 、28−・・制御
信号用結線、3 ]−・・受信機、32−・・送信機、
33.35−・・通信信号用結線、:14,36
−制御信号用結線、 38・一端末用結線、39・・一
端末、 本硫明1−%Jζ屋Jセ荀の槍応、 壽4凹(A) 木槌B則1り竹動局の横板 氷f閏(B)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 サービスエリアが複数のゾーンで構成され、各ゾーンに
対応して基地局が設置される移動通信方式において、 移動機と通信中の基地局は、移動機からの電波の受信レ
ベルを測定し、測定結果を当該基地局から移動機向けの
信号に重畳して送出し、 移動機では該信号の受信レベル信号を基地局に折り返し
送出し、 基地局では通信用チャネルをモニタする受信機を設け、
この受信機により移動機からの電波の受信レベルを測定
するとともに上記折り返された電波の受信レベル情報を
復調し、これらの両受信レベルの相対比較により基地局
では移動機が自局のゾーンに移行したことを判断するこ
とを特徴とする移動通信における通信中移行ゾーン検出
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017467A JPH02200026A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 移動通信における通信中移行ゾーン検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017467A JPH02200026A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 移動通信における通信中移行ゾーン検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200026A true JPH02200026A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11944823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017467A Pending JPH02200026A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 移動通信における通信中移行ゾーン検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200026A (ja) |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017467A patent/JPH02200026A/ja active Pending
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