JPH02201427A - 光ニューロコンピュータ - Google Patents
光ニューロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH02201427A JPH02201427A JP2112789A JP2112789A JPH02201427A JP H02201427 A JPH02201427 A JP H02201427A JP 2112789 A JP2112789 A JP 2112789A JP 2112789 A JP2112789 A JP 2112789A JP H02201427 A JPH02201427 A JP H02201427A
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- JP
- Japan
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- state vector
- neuron
- product
- matrix
- performs
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野)
との発明は、生物の神経回路網を模倣し、連想機能、パ
ターン認識機能などを有するコンピュータを光技術を用
いて達成する光ニューロコンビエータに関するものであ
る。
ターン認識機能などを有するコンピュータを光技術を用
いて達成する光ニューロコンビエータに関するものであ
る。
第4図は例えば、^ppHed 0ptics誌198
5年第24巻第10号1469頁〜1475頁に示され
た従来の光ニューロコンピュータ装置を示す構成概念図
であり、図において、(1] は発光素子アレイ、(2
)は結合行列を表わす空間光変調器(SLM) 、(3
)は受光素子アレイ、(4) は比較器等で構成される
し、きい値素子である。
5年第24巻第10号1469頁〜1475頁に示され
た従来の光ニューロコンピュータ装置を示す構成概念図
であり、図において、(1] は発光素子アレイ、(2
)は結合行列を表わす空間光変調器(SLM) 、(3
)は受光素子アレイ、(4) は比較器等で構成される
し、きい値素子である。
次に動作について説明する0本装置はHopfield
により提案された二二一うルネットモデルに基づいてい
る。(例えば、「連想光ニューロコンピュータ」電子情
報通信学会0QE87−174 (1988年))この
モデルによれば、予め蓄積しているM個のN次元ベクト
ル情報St”’ (1w 1.・”N、 m= 1.
”−M。
により提案された二二一うルネットモデルに基づいてい
る。(例えば、「連想光ニューロコンピュータ」電子情
報通信学会0QE87−174 (1988年))この
モデルによれば、予め蓄積しているM個のN次元ベクト
ル情報St”’ (1w 1.・”N、 m= 1.
”−M。
Ham) ε(1,−1) NfovV、 )中から
、入力ベクトル5115m°1にも最も類似したものを
選びだす連想メモリを構成することができる。
、入力ベクトル5115m°1にも最も類似したものを
選びだす連想メモリを構成することができる。
蓄積情報は、空間光変調器(2)により与えられる。結
合行列をTIJとするとTiJは次式で与えられる。
合行列をTIJとするとTiJは次式で与えられる。
い、即ち、互いに直交しているものとする。っまり
ると、結合マトリックス51 (+a01の積はΣ7
i j5 jL m Ol〜51”’ +o(f■丁
)(3)となることが示される。0(x)はX次の微小
量である。
i j5 jL m Ol〜51”’ +o(f■丁
)(3)となることが示される。0(x)はX次の微小
量である。
従フて、強い非線形作用を行い、更にこれを入力してフ
ィードバックすることで入力ベクトルに最も近い蓄積情
報ベクトルを出力することとなる。ここでは、非線形作
用としてしきい値素子(4)を用い、又 Vi= (S1+ 1)/2
(4)として、単極化したベクトルを用いて、発光
素子アレイ(1)の0N10FFでニューロン状態を表
現している。又このニューロン状態ベクトルと結合マト
リックスとの積Ui Ui=ΣTiJ VJ (
5)」ll+ は、受光素子アレイ(3)の出力として表現される。こ
の旧をしきい値処理し、入力してフィードバックする。
ィードバックすることで入力ベクトルに最も近い蓄積情
報ベクトルを出力することとなる。ここでは、非線形作
用としてしきい値素子(4)を用い、又 Vi= (S1+ 1)/2
(4)として、単極化したベクトルを用いて、発光
素子アレイ(1)の0N10FFでニューロン状態を表
現している。又このニューロン状態ベクトルと結合マト
リックスとの積Ui Ui=ΣTiJ VJ (
5)」ll+ は、受光素子アレイ(3)の出力として表現される。こ
の旧をしきい値処理し、入力してフィードバックする。
即ち
Vi=θ (01−tlth)
は
M 〜N/(4log N)
(7)で表される。
(7)で表される。
従来のニューラルコンピュータは以上のように構成され
ているので、結合行列の値がとりえる範囲(TIJの範
囲)が、SLMのコントラスト比(ON10FF比)に
よって制限されてしまい、蓄積情報を増やすと連想精度
が劣化するという問題点があった。又、正確な連想の為
には、SLM面内でコントラスト比を均一かつ安定にす
る必要があるという問題点があった。
ているので、結合行列の値がとりえる範囲(TIJの範
囲)が、SLMのコントラスト比(ON10FF比)に
よって制限されてしまい、蓄積情報を増やすと連想精度
が劣化するという問題点があった。又、正確な連想の為
には、SLM面内でコントラスト比を均一かつ安定にす
る必要があるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、結合行列値の表現範囲を拡大できるとともに
、SLM全面にわたって均一かつ安定に結合行列の値を
表現できる光ニューロコンピュータを得ることを目的と
する。
たもので、結合行列値の表現範囲を拡大できるとともに
、SLM全面にわたって均一かつ安定に結合行列の値を
表現できる光ニューロコンピュータを得ることを目的と
する。
この第1の発明に係る光ニューロコンピュータは、結合
行列の値のレベルを複数のレベルに分割し、時系列的に
各レベルの結合行列を発生させてニューロン状態ベクト
ルとの積演算を行い、その後全体として結合行列とニュ
ーロン状態ベクトルとの積演算を行なう制御部を設けた
ことを特徴としている。
行列の値のレベルを複数のレベルに分割し、時系列的に
各レベルの結合行列を発生させてニューロン状態ベクト
ルとの積演算を行い、その後全体として結合行列とニュ
ーロン状態ベクトルとの積演算を行なう制御部を設けた
ことを特徴としている。
また第2の発明に係る光ニューロコンピュータは、結合
行列の値のレベルを複数のレベルに分割し、各レベルの
結合行列を周波数変調して周波数多重化し、多重化した
状態で状態ベクトルと結合行列の積演算を行い、積演算
を行った後周波数分離して全体の状態ベクトルと結合行
列の積を得る制御部を設けたことを特徴としている。
行列の値のレベルを複数のレベルに分割し、各レベルの
結合行列を周波数変調して周波数多重化し、多重化した
状態で状態ベクトルと結合行列の積演算を行い、積演算
を行った後周波数分離して全体の状態ベクトルと結合行
列の積を得る制御部を設けたことを特徴としている。
第1の発明における制御部は、結合行列の値のレベルを
幾つかのレベルに分割し、時系列的に各レベルの結合行
列を発生させる。そして各レベルの結合行列とニューロ
ン状態ベクトルの積演算を行って、全体として結合行列
と状態ベクトルの積演算を行なう。
幾つかのレベルに分割し、時系列的に各レベルの結合行
列を発生させる。そして各レベルの結合行列とニューロ
ン状態ベクトルの積演算を行って、全体として結合行列
と状態ベクトルの積演算を行なう。
また、第2の発明における制御部は、結合行列の値のレ
ベルを幾つかのレベルに分割し、各レベルの結合行列を
異なる周波数を用いて変調ル、周波数多重化を行ない、
多重化した状態で状態ベクトルと結合行列の積演算を行
ない、積演算を行なった後、周波数分離を行い、全体と
して状態ベクトルと結合行列の積を得る。
ベルを幾つかのレベルに分割し、各レベルの結合行列を
異なる周波数を用いて変調ル、周波数多重化を行ない、
多重化した状態で状態ベクトルと結合行列の積演算を行
ない、積演算を行なった後、周波数分離を行い、全体と
して状態ベクトルと結合行列の積を得る。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図について説明する。第1図
はこの第1の発明の一実施例を示す構成図で、図におい
て(5) はコンデンサを用いた積分回路によって構成
されるアキニームレータ、(8) は発光素子アレイ(
1)、結合行列を表現するSLM (2) 、受光素子
アレイ(3) を制御する制御部である。又第2図は、
光ニューロコンピュータに係る第2の発明を示す構成図
で、図において、(7) はバンドパスフィルタ、(8
) はピークホールド回路、(9)は結合行列を表現す
るSLM (2)の制御回路である。
はこの第1の発明の一実施例を示す構成図で、図におい
て(5) はコンデンサを用いた積分回路によって構成
されるアキニームレータ、(8) は発光素子アレイ(
1)、結合行列を表現するSLM (2) 、受光素子
アレイ(3) を制御する制御部である。又第2図は、
光ニューロコンピュータに係る第2の発明を示す構成図
で、図において、(7) はバンドパスフィルタ、(8
) はピークホールド回路、(9)は結合行列を表現す
るSLM (2)の制御回路である。
次に上記構成に基づき動作について説明する。
今、結合行列TIJ (i=1.2.・・−、N、J−
1,2,−・・、N)は、 ITIJI ≦S for Vl、Jなる整数で
あるとする。以下、正負は各チャンネルに分は非負数の
み考える。今、 TIJ −P (<S) (pε非負整数)のとき
、TIjを次の様に分割する。
1,2,−・・、N)は、 ITIJI ≦S for Vl、Jなる整数で
あるとする。以下、正負は各チャンネルに分は非負数の
み考える。今、 TIJ −P (<S) (pε非負整数)のとき
、TIjを次の様に分割する。
Tij −Σ bij(k)
klll
そして、SLM上にこのkに対して分割した形の結合行
列bij (n)を出現させ多重化させる。
列bij (n)を出現させ多重化させる。
以下、時系列的な場合と周波数的な場合について順に述
べる。
べる。
今、時刻t−1でSLM上にbiJ (1)を出現させ
、ニューロン状態ベクトルvjとの積 ■(1)=Σbij (1)VJ を受光素子アレイ上に得る。これをT−3から時系列に
行ない、アキニームレータで 旧雪Σ旧(k) ml なる膜電位を得ることができる。その後、しきい値処理
を行い、ニューロン状態ベクトルの更新を行うことがで
きる。
、ニューロン状態ベクトルvjとの積 ■(1)=Σbij (1)VJ を受光素子アレイ上に得る。これをT−3から時系列に
行ない、アキニームレータで 旧雪Σ旧(k) ml なる膜電位を得ることができる。その後、しきい値処理
を行い、ニューロン状態ベクトルの更新を行うことがで
きる。
又、周波数的に行う場合は、各kについて周波数ω皺を
与え、biJ(k)をこのωにで変調して多重化してS
LM上に出現させる。即ち biJ =Σ bIj (k) cos (ωht)f
il とする、受光側では =Σ Σ biJ(k)VJ cos(ωht)j
謔I klll の出力が得られる。この出力をフィルタを通して各周波
に成分に分離した後、各周波数成分の和をとる、即ち を行い、膜電位Ofを得る。これをしきい値処理し、ニ
ューロン状態ベクトルの更新を行う。
与え、biJ(k)をこのωにで変調して多重化してS
LM上に出現させる。即ち biJ =Σ bIj (k) cos (ωht)f
il とする、受光側では =Σ Σ biJ(k)VJ cos(ωht)j
謔I klll の出力が得られる。この出力をフィルタを通して各周波
に成分に分離した後、各周波数成分の和をとる、即ち を行い、膜電位Ofを得る。これをしきい値処理し、ニ
ューロン状態ベクトルの更新を行う。
なお、上記実施例では連想特性の場合について説明した
が、最適値問題の場合でありても良く、又、学習機能を
導入する場合であっても良く、上記実施例と同様の効果
を奏する。
が、最適値問題の場合でありても良く、又、学習機能を
導入する場合であっても良く、上記実施例と同様の効果
を奏する。
又、上記実施例ではHopfi@ldニューラルネット
ワークモデルの場合について説明したが、バックプロパ
ゲーションモデルの様な他の多層のニューラルネットワ
ークそデルであっても良く、上記実施例と同様の効果を
奥する。
ワークモデルの場合について説明したが、バックプロパ
ゲーションモデルの様な他の多層のニューラルネットワ
ークそデルであっても良く、上記実施例と同様の効果を
奥する。
第3図はこの多層ニューラルネットワークの構成図で、
図において、(lO)は入力層、(11)は中間層、(
12)は出力層を表わす。(13)は入カニニット、(
14)は中間層ユニット、(15)は出カニニットであ
る。又、(16)は入力層と中間層間の結合(SLM)
、(17)は中間層と出力層間の結合(SLM)であ
る。各結合は一実施例と同じく、biJ(k)に分割さ
れ、ω、で変調されて多重化してSLM上に表現する。
図において、(lO)は入力層、(11)は中間層、(
12)は出力層を表わす。(13)は入カニニット、(
14)は中間層ユニット、(15)は出カニニットであ
る。又、(16)は入力層と中間層間の結合(SLM)
、(17)は中間層と出力層間の結合(SLM)であ
る。各結合は一実施例と同じく、biJ(k)に分割さ
れ、ω、で変調されて多重化してSLM上に表現する。
これにより、各層間の結合を広範囲に表現することが可
能となる。
能となる。
(発明の効果)
以上の様に、この発明によれば、結合行列の値のレベル
を幾つかのレベルに分割し、各レベルの結合行列を多重
化した構成としたので、SLHのコントラスト°比に依
存することなく結合行列の値を表現でき、連想精度を向
上させることができる。
を幾つかのレベルに分割し、各レベルの結合行列を多重
化した構成としたので、SLHのコントラスト°比に依
存することなく結合行列の値を表現でき、連想精度を向
上させることができる。
第1図はこの発明の第1の発明の一実施例による光ニュ
ーロンコンピュータを表わす概念図、第2図はこの発明
の第2の発明の実施例による光ニューロンコンピュータ
を表わす概念図、第3図はこの発明による他の実施例を
示す概念図、第4図は従来の光ニューロンコンピュータ
を示す概念図である。 図において、(1)は発光素子アレイ、(2)は空間光
変調器(SLM) 、(3)は受光素子アレイ、(6)
。 (9)は制御回路、(7)はバンドパスフィルタ。 なお、各図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ーロンコンピュータを表わす概念図、第2図はこの発明
の第2の発明の実施例による光ニューロンコンピュータ
を表わす概念図、第3図はこの発明による他の実施例を
示す概念図、第4図は従来の光ニューロンコンピュータ
を示す概念図である。 図において、(1)は発光素子アレイ、(2)は空間光
変調器(SLM) 、(3)は受光素子アレイ、(6)
。 (9)は制御回路、(7)はバンドパスフィルタ。 なお、各図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)ニューロンの状態ベクトルと結合行列との積和演
算を行なう光ニューロコンピュータにおいて、上記結合
行列の値のレベルを複数のレベルに分割し、時系列的に
各レベルの結合行列を発生させてニューロン状態ベクト
ルとの積演算を行い、その後全体として結合行列とニュ
ーロン状態ベクトルとの積演算を行なう制御部を設けた
ことを特徴とする光ニューロコンピュータ。 - (2)ニューロンの状態ベクトルと結合行列との積和演
算を行なう光ニューロコンピュータにおいて、上記結合
行列の値のレベルを複数のレベルに分割し、各レベルの
結合行列を周波数変調して周波数多重化し、多重化した
状態で状態ベクトルと結合行列の積演算を行い、積演算
を行った後周波数分離して全体の状態ベクトルと結合行
列の積を得る制御部を設けたことを特徴とする光ニュー
ロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021127A JP2540200B2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 光ニュ―ロコンピュ―タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021127A JP2540200B2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 光ニュ―ロコンピュ―タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201427A true JPH02201427A (ja) | 1990-08-09 |
| JP2540200B2 JP2540200B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=12046227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021127A Expired - Lifetime JP2540200B2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 光ニュ―ロコンピュ―タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540200B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT402350B (de) * | 1992-10-15 | 1997-04-25 | Grabherr Manfred | Gerät, das nach dem prinzip neuronaler netzwerke arbeitet |
| CN112099565A (zh) * | 2020-09-16 | 2020-12-18 | 清华大学 | 通用线性光计算模块及其控制方法 |
| JP2023544144A (ja) * | 2020-09-29 | 2023-10-20 | マサチューセッツ インスティテュート オブ テクノロジー | Wdm重みブロードキャストを介した光ニューラルネットワークによる低消費電力エッジコンピューティング |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1021127A patent/JP2540200B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT402350B (de) * | 1992-10-15 | 1997-04-25 | Grabherr Manfred | Gerät, das nach dem prinzip neuronaler netzwerke arbeitet |
| CN112099565A (zh) * | 2020-09-16 | 2020-12-18 | 清华大学 | 通用线性光计算模块及其控制方法 |
| JP2023544144A (ja) * | 2020-09-29 | 2023-10-20 | マサチューセッツ インスティテュート オブ テクノロジー | Wdm重みブロードキャストを介した光ニューラルネットワークによる低消費電力エッジコンピューティング |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540200B2 (ja) | 1996-10-02 |
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