JPH02201826A - 電動ボール弁 - Google Patents
電動ボール弁Info
- Publication number
- JPH02201826A JPH02201826A JP1022402A JP2240289A JPH02201826A JP H02201826 A JPH02201826 A JP H02201826A JP 1022402 A JP1022402 A JP 1022402A JP 2240289 A JP2240289 A JP 2240289A JP H02201826 A JPH02201826 A JP H02201826A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- output shaft
- cam
- switches
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、弁、ダンパー等を開閉するための電動操作機
に関し、特にプロセス制御弁、空調用制御弁、熱機器制
御弁等の操作機として利用する。
に関し、特にプロセス制御弁、空調用制御弁、熱機器制
御弁等の操作機として利用する。
「従来の技術」
従来の電動操作機は例えば実開昭62−871号全文明
細書に開示されている様に、モーターの回転により、ギ
ヤを介して主軸が回動する弁開閉用電動操作機において
、出力軸には2個のカムが調整可能に固着され、カムに
は2個のスイッチが連設されており、それぞれのスイッ
チに対して2個のカムをそれぞれ調整(弁全開、弁全開
のそれぞれの位置でスイッチが作動する様にすること)
するものであった。
細書に開示されている様に、モーターの回転により、ギ
ヤを介して主軸が回動する弁開閉用電動操作機において
、出力軸には2個のカムが調整可能に固着され、カムに
は2個のスイッチが連設されており、それぞれのスイッ
チに対して2個のカムをそれぞれ調整(弁全開、弁全開
のそれぞれの位置でスイッチが作動する様にすること)
するものであった。
この場合、調整作業は2回となる為、工数が大で著しく
作業性が悪かった。又、一方のスイッチの調整が完了し
て他方のスイッチを調整する為には一度電動操作機を回
動させねばならず、この作動中ば作業者の“待ち時間”
となって−層作動性が低下するものであった。
作業性が悪かった。又、一方のスイッチの調整が完了し
て他方のスイッチを調整する為には一度電動操作機を回
動させねばならず、この作動中ば作業者の“待ち時間”
となって−層作動性が低下するものであった。
更に従来の技術にあっては2個のスイッチレバーが重な
り合って装着されたので、スイッチレバーが引張荷重を
受けるものと圧縮(曲げ)荷重を受けるものとが存在し
た。スイッチ自体は市販品で安価なためスイッチレバー
は比較的細く特に曲げ荷重を受けた時にスイッチレバー
が曲がってしまう欠点があった。
り合って装着されたので、スイッチレバーが引張荷重を
受けるものと圧縮(曲げ)荷重を受けるものとが存在し
た。スイッチ自体は市販品で安価なためスイッチレバー
は比較的細く特に曲げ荷重を受けた時にスイッチレバー
が曲がってしまう欠点があった。
又、従来の技術にあっては、スイッチ取付基準力無く、
ベースプレートのネジ穴に合わせてスイッチを置き、ネ
ジをスイッチ穴に入れるため取付固着が困難であった。
ベースプレートのネジ穴に合わせてスイッチを置き、ネ
ジをスイッチ穴に入れるため取付固着が困難であった。
「発明が解決しようとする課題」
本発明の目的として、解決すべき問題点は、■2ヶのス
イッチに対する調整工数、調整時間が長い。
イッチに対する調整工数、調整時間が長い。
■スイッチレバーが曲げ荷重を受けて耐久性が低い。
■スイッチ取付、固着が困難。
等である。
「課題を解決するための手段」
本発明は、前記問題点を解決するために、電動機lの回
動力を減速機2を介して出力軸3に伝達し、出力軸の回
動位置を2個のスイッチ4によって検出する電動操作機
において、減速機のベースプレート5に複数のピン6を
固定配置し、該ピンを基準にして2個のスイッチを位置
決め固定すると共に、出力軸に対して調整可能に単一の
カム7を固着し、該カムに突起部8を形成して出力軸回
動時に前記スイッチを入・切し、且つ、2個のスイッチ
レバー9はいずれも作動時に引張荷重を受ける様に配列
している。
動力を減速機2を介して出力軸3に伝達し、出力軸の回
動位置を2個のスイッチ4によって検出する電動操作機
において、減速機のベースプレート5に複数のピン6を
固定配置し、該ピンを基準にして2個のスイッチを位置
決め固定すると共に、出力軸に対して調整可能に単一の
カム7を固着し、該カムに突起部8を形成して出力軸回
動時に前記スイッチを入・切し、且つ、2個のスイッチ
レバー9はいずれも作動時に引張荷重を受ける様に配列
している。
「作用」
複数のピン6は、スイッチ4の穴に対して取付固着を容
易とし1、単一のカム7の突起部8は2個のスイッチの
回動位置を決定し、出力軸に対して調整を1回で可能と
する。スイッチレバー9はいずれも引張荷重を受ける。
易とし1、単一のカム7の突起部8は2個のスイッチの
回動位置を決定し、出力軸に対して調整を1回で可能と
する。スイッチレバー9はいずれも引張荷重を受ける。
「実施例」
以下、図面に示した一実施例によって本発明を説明する
。
。
図は、電動操作機をポール弁12に対してポルト13に
て搭載した例を示す、ポール弁は、弁本体14に固定さ
れた2枚のシート15に挟持された回動自在なポール状
の弁体16によって流入口18から流出口18に連通す
る流路を開閉するもので、ポア17が弁体1Bに穿設さ
れている。弁棒20は回動自在に弁本体14に装着され
、外径に2本のO−リング21を装着されて、流体の外
部洩れが防止されている。
て搭載した例を示す、ポール弁は、弁本体14に固定さ
れた2枚のシート15に挟持された回動自在なポール状
の弁体16によって流入口18から流出口18に連通す
る流路を開閉するもので、ポア17が弁体1Bに穿設さ
れている。弁棒20は回動自在に弁本体14に装着され
、外径に2本のO−リング21を装着されて、流体の外
部洩れが防止されている。
電動操作機は、ベース10とケース22がいずれも合成
樹脂で構成され、ベース10にはベースプレート5が固
着され、ベース10内には減速ギヤが配置され減速機2
が形成される。電動Ja1はベースプレート5に固定さ
れ、モーター軸11はベース10の穴に直接嵌合されベ
ース10が軸受部を形成する。
樹脂で構成され、ベース10にはベースプレート5が固
着され、ベース10内には減速ギヤが配置され減速機2
が形成される。電動Ja1はベースプレート5に固定さ
れ、モーター軸11はベース10の穴に直接嵌合されベ
ース10が軸受部を形成する。
ベース10に回動自在に配置された出力軸3の下端には
凹溝が形成され、ポール弁の弁棒20の上端の凸部と係
合して回動力を伝達する。又、出力軸3にはギヤ23が
圧入固着され、電動機のモーター軸11に圧入固着され
たビニオン24と噛み合って回動力を伝達する。ベース
10と一体成型されたピン6は、ベースプレート5を貫
通して上方へ突出しており、2個のスイッチ4の取付穴
に対して嵌合配置される。一方2側のネジ25はスイッ
チ取付穴を通ってベースプレート5にねじ込まれる。出
力軸3には回動自在なカム7がビス2Bによって調整可
能に装着される。又、カム7の外周には、突起部8が形
成され、カムの回動によってスイッチレバー9が引張荷
重を受ける方向にスイッチを作動させるものである。
凹溝が形成され、ポール弁の弁棒20の上端の凸部と係
合して回動力を伝達する。又、出力軸3にはギヤ23が
圧入固着され、電動機のモーター軸11に圧入固着され
たビニオン24と噛み合って回動力を伝達する。ベース
10と一体成型されたピン6は、ベースプレート5を貫
通して上方へ突出しており、2個のスイッチ4の取付穴
に対して嵌合配置される。一方2側のネジ25はスイッ
チ取付穴を通ってベースプレート5にねじ込まれる。出
力軸3には回動自在なカム7がビス2Bによって調整可
能に装着される。又、カム7の外周には、突起部8が形
成され、カムの回動によってスイッチレバー9が引張荷
重を受ける方向にスイッチを作動させるものである。
実施例の作用を説明すると、電気入力を受けて電動機の
回動によって出力軸3は左回転(第3図参照)をしてス
イッチ41のスイッチレバー9に引張荷重が作用する様
カムの突起部が押圧作用しスイッチが作動して電動機の
電気入力が遮断される。この時弁は開状態(第1図参照
、)次に電動機の反転側に電気入力があると、出力軸3
は右回転をして、スイッチ42(第3図)のスイッチレ
バー9に引張荷重が作用する様にカムの突起部が押圧作
用し、スイッチが作動して電動機への電気入力が遮断さ
れ、弁は閉状態となる。
回動によって出力軸3は左回転(第3図参照)をしてス
イッチ41のスイッチレバー9に引張荷重が作用する様
カムの突起部が押圧作用しスイッチが作動して電動機の
電気入力が遮断される。この時弁は開状態(第1図参照
、)次に電動機の反転側に電気入力があると、出力軸3
は右回転をして、スイッチ42(第3図)のスイッチレ
バー9に引張荷重が作用する様にカムの突起部が押圧作
用し、スイッチが作動して電動機への電気入力が遮断さ
れ、弁は閉状態となる。
実施例では出力軸の回動角度が90度の例を示したが、
180度回動の例、他の角度の例、他の弁形状、ダンパ
ー等にも本発明が応用できる。
180度回動の例、他の角度の例、他の弁形状、ダンパ
ー等にも本発明が応用できる。
実施例の効果として、出力軸3の上端は合成樹脂製のケ
ース22に直接挿入されるのでこの部分の軸受が不要で
スムーズな回動が得られる。
ース22に直接挿入されるのでこの部分の軸受が不要で
スムーズな回動が得られる。
又、ポール弁の弁棒20はベース10に固定された軸受
27内に挿入されるので、軸受27に対して回忌が確保
されトルク伝達が確実にされると共に、弁棒の回動によ
る摺動部の摩耗、損傷が無く、軸受27は出力軸3と弁
棒20との兼用軸受効果を有する。
27内に挿入されるので、軸受27に対して回忌が確保
されトルク伝達が確実にされると共に、弁棒の回動によ
る摺動部の摩耗、損傷が無く、軸受27は出力軸3と弁
棒20との兼用軸受効果を有する。
「発明の効果」
本発明は、2個のスイッチに対して1個のカムによって
片方のスイッチの動作位置を調整・設定するのみで、他
方のスイッチの調整を不要とし、更に他方のスイッチの
調整のための出力軸回動の“待ち時間”を省略できたも
ので、このために、単一のカムの突起部に対する2個の
スイッチの相対位置関係をベースプレート上の複数のピ
ン6によって正確に位置決めしたことによって実現した
もので、電動操作機の調整時間、工数を多巾に低減でき
る。又、ピン6はスイッチの取付を容易とする。更にス
イッチを独立してスイッチレバーはいずれも引張荷重の
みを受けるので、スイッチの耐久性を多巾に向上できた
。
片方のスイッチの動作位置を調整・設定するのみで、他
方のスイッチの調整を不要とし、更に他方のスイッチの
調整のための出力軸回動の“待ち時間”を省略できたも
ので、このために、単一のカムの突起部に対する2個の
スイッチの相対位置関係をベースプレート上の複数のピ
ン6によって正確に位置決めしたことによって実現した
もので、電動操作機の調整時間、工数を多巾に低減でき
る。又、ピン6はスイッチの取付を容易とする。更にス
イッチを独立してスイッチレバーはいずれも引張荷重の
みを受けるので、スイッチの耐久性を多巾に向上できた
。
又、第2発明では、複数のピン6をベース10と共に樹
脂にて一体成型したのでピン6を別体で圧入する必要が
無く、別体ピン圧入用の穴加工をする必要が無い。
脂にて一体成型したのでピン6を別体で圧入する必要が
無く、別体ピン圧入用の穴加工をする必要が無い。
更に第3発明では、モーター軸11の軸受をベース10
の合成樹脂にて兼用したので軸受圧入の必要が無く、軸
受部品の省略が可能となり製作コストが低減できた。
の合成樹脂にて兼用したので軸受圧入の必要が無く、軸
受部品の省略が可能となり製作コストが低減できた。
第1図は、本発明の電動操作機の一実施例を示す縦断面
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は第1図の
B−B断面図、第4図は第2図のC−C断面図である。 i 、、、、電動機 2 、、、、減速機3
、、、、出力軸 4 、、、、スイ−7チ58
0.。ベースプレート 6.、、ピン7 、、、、カム
8 、、、、突起部9 、、、、スイッチ
レバー 10.、、、ベース11、、、、モーター軸
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は第1図の
B−B断面図、第4図は第2図のC−C断面図である。 i 、、、、電動機 2 、、、、減速機3
、、、、出力軸 4 、、、、スイ−7チ58
0.。ベースプレート 6.、、ピン7 、、、、カム
8 、、、、突起部9 、、、、スイッチ
レバー 10.、、、ベース11、、、、モーター軸
Claims (3)
- (1)電動機1の回動力を減速機2を介して出力軸3に
伝達し、出力軸の回動位置を2個のスイッチ4によって
検出する電動操作機において、減速機のベースプレート
5に複数のピン6を固定配置し、該ピンを基準にして2
個のスイッチを位置決め固定すると共に、出力軸に対し
て調整可能に単一のカム7を固着し、該カムに突起部8
を形成して出力軸回動時に前記スイッチを入・切し、且
つ、2個のスイッチレバー9はいずれも作動時に引張荷
重を受ける様に配列してなる電動操作機。 - (2)電動機1の回動力を減速機2を介して出力軸3に
伝達し、出力軸の回動位置を2個のスイッチ4によって
検出する電動操作機において、減速機のベースプレート
5に複数のピン6を固定配置し、該ピンを基準にして2
個のスイッチを位置決め固定すると共に、出力軸に対し
て調整可能に単一のカム7を固着し、該カムに突起部8
を形成して出力軸回動時に前記スイッチを入・切し、且
つ、2個のスイッチレバー9はいずれも作動時に引張荷
重を受ける様に配列し、前記複数のピン6を減速機のベ
ース10と共に樹脂にて一体成型したことを特徴とする
電動操作機。 - (3)電動機1の回動力を減速機2を介して出力軸3に
伝達し、出力軸の回動位置を2個のスイッチ4によって
検出する電動操作機において、減速機のベースプレート
5に複数のピン6を固定配置し、該ピンを基準にして2
個のスイッチを位置決め固定すると共に、出力軸に対し
て調整可能に単一のカム7を固着し、該カムに突起部8
を形成して出力軸回動時に前記スイッチを入・切し、且
つ、2個のスイッチレバー9はいずれも作動時に引張荷
重を受ける様に配列し、電動機のモーター軸11の軸受
部を減速機のベース10と共に樹脂にて一体成型したこ
とを特徴とする電動操作機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1022402A JPH02201826A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 電動ボール弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1022402A JPH02201826A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 電動ボール弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201826A true JPH02201826A (ja) | 1990-08-10 |
Family
ID=12081669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1022402A Pending JPH02201826A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 電動ボール弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201826A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000014857A1 (en) * | 1998-09-04 | 2000-03-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Geared motor |
| WO2023238578A1 (ja) * | 2022-06-07 | 2023-12-14 | ジヤトコ株式会社 | ユニット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62871B2 (ja) * | 1979-04-17 | 1987-01-09 | Mitsubishi Chem Ind |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1022402A patent/JPH02201826A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62871B2 (ja) * | 1979-04-17 | 1987-01-09 | Mitsubishi Chem Ind |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000014857A1 (en) * | 1998-09-04 | 2000-03-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Geared motor |
| GB2347277A (en) * | 1998-09-04 | 2000-08-30 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Geared motor |
| US6577034B1 (en) | 1998-09-04 | 2003-06-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Geared motor |
| GB2347277B (en) * | 1998-09-04 | 2003-08-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Geared motor |
| WO2023238578A1 (ja) * | 2022-06-07 | 2023-12-14 | ジヤトコ株式会社 | ユニット |
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