JPH02201906A - チョークコイル - Google Patents
チョークコイルInfo
- Publication number
- JPH02201906A JPH02201906A JP1021916A JP2191689A JPH02201906A JP H02201906 A JPH02201906 A JP H02201906A JP 1021916 A JP1021916 A JP 1021916A JP 2191689 A JP2191689 A JP 2191689A JP H02201906 A JPH02201906 A JP H02201906A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- section
- lead wire
- cores
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 33
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 32
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コイル導線が所定の巻回形状に構成されてな
るコイル導線巻回部、およびそのコイル導線巻回部の両
側から延びるリード部で構成されたコイルと、脚部に前
記コイルのコイル導線巻回部が取り付けられた状態で閉
磁路を構成するようにして互いに突き合わせられた一対
のコアとからなるチョークコイルに関する。
るコイル導線巻回部、およびそのコイル導線巻回部の両
側から延びるリード部で構成されたコイルと、脚部に前
記コイルのコイル導線巻回部が取り付けられた状態で閉
磁路を構成するようにして互いに突き合わせられた一対
のコアとからなるチョークコイルに関する。
(従来の技術)
第5図は従来例のコモンモード型チョークコイルの側面
図である。第5図に示されるチョークコイル100は、
コイルスブール102にコイル導線が所定数巻回されて
なるコイル導線巻回部104.104、およびそのコイ
ル導線巻回部104゜104の両側から延びるリード部
106,106で構成されたコイル108と、それぞれ
の一方の脚部110,110にコイルスブール102が
取り付けられた状態で閉磁路を構成するようにして互い
に突き合わせられた一対のコア112,112とを具備
している。
図である。第5図に示されるチョークコイル100は、
コイルスブール102にコイル導線が所定数巻回されて
なるコイル導線巻回部104.104、およびそのコイ
ル導線巻回部104゜104の両側から延びるリード部
106,106で構成されたコイル108と、それぞれ
の一方の脚部110,110にコイルスブール102が
取り付けられた状態で閉磁路を構成するようにして互い
に突き合わせられた一対のコア112,112とを具備
している。
そして、それぞれの脚部110,110にコイルスブー
ル102を介してコイル導線巻回部104が取り付けら
れた状態でそれぞれの両脚部11o、t t oの端面
が突き合わせられた一対のコア112.112は、その
両側からコ字型のバネll4でもって抑え付けられるよ
うになっている。
ル102を介してコイル導線巻回部104が取り付けら
れた状態でそれぞれの両脚部11o、t t oの端面
が突き合わせられた一対のコア112.112は、その
両側からコ字型のバネll4でもって抑え付けられるよ
うになっている。
このようなチョークコイル100は、そのリード部10
6,106が端子116,116に巻き付けられて図示
しない半田で固定されるとともに、その端子116,1
16を図示しないプリント基板に形成された挿入用穴に
挿入されることでそのプリント基板に取り付けられるよ
うになっている。
6,106が端子116,116に巻き付けられて図示
しない半田で固定されるとともに、その端子116,1
16を図示しないプリント基板に形成された挿入用穴に
挿入されることでそのプリント基板に取り付けられるよ
うになっている。
(発明が解決しようとする課題)
上記構成を有するチョークコイル100では、まず第1
にコア112,112の抑え用としてバネ114が必要
な構成であるからその部品コストの分が全体の製造コス
トを高くつかせるという欠点がある。また、リード部1
06,106を端子116.116に巻き付ける作業が
必要となるから、その作業コストも全体の製造コストを
高くつかせるという欠点がある。さらに、全体的に複雑
な構造になっているからその組み立てにも時間が長くか
かって製造上の歩留まりが悪くなるのみならず、製造コ
ストもそれだけ高くつかせるものとなるという欠点があ
る。また、コイルスブール102に2本のコイル導線を
巻回ケるため、導線間が狭く、導線間の浮遊容量が大き
く、コモンモードチョークコイルと17で効果のある周
波数領域が狭かった。
にコア112,112の抑え用としてバネ114が必要
な構成であるからその部品コストの分が全体の製造コス
トを高くつかせるという欠点がある。また、リード部1
06,106を端子116.116に巻き付ける作業が
必要となるから、その作業コストも全体の製造コストを
高くつかせるという欠点がある。さらに、全体的に複雑
な構造になっているからその組み立てにも時間が長くか
かって製造上の歩留まりが悪くなるのみならず、製造コ
ストもそれだけ高くつかせるものとなるという欠点があ
る。また、コイルスブール102に2本のコイル導線を
巻回ケるため、導線間が狭く、導線間の浮遊容量が大き
く、コモンモードチョークコイルと17で効果のある周
波数領域が狭かった。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであって、コ
アの抑え用とし、てバネが不要な構造としてそのバネに
要する部品コストの分、全体の製造コストを低減可能と
するとともに、リード部を端子に巻き付ける作業が不要
な構造としてその作業コストの分全体の製造コストを低
減可能とし、さらに全体的に構造を簡素化してその組み
立てに要する時間を短縮可能として製造上の歩留まりを
向上させることを目的としている。また、コモンモード
チョークコイルとして、効果のある周波数領域をも拡げ
んとしたものでもある。
アの抑え用とし、てバネが不要な構造としてそのバネに
要する部品コストの分、全体の製造コストを低減可能と
するとともに、リード部を端子に巻き付ける作業が不要
な構造としてその作業コストの分全体の製造コストを低
減可能とし、さらに全体的に構造を簡素化してその組み
立てに要する時間を短縮可能として製造上の歩留まりを
向上させることを目的としている。また、コモンモード
チョークコイルとして、効果のある周波数領域をも拡げ
んとしたものでもある。
(課題を解決するための手段)
このような目的を達成するために、本発明のチョークコ
イルにおいては、バネ性を有するコイル導線が所定の巻
回形状に構成されてなるコイル導線巻回部、およびその
コイル導線巻回部の両側から延びるリード部で構成され
たコイルと、脚部に前記コイルのコイル導線巻回部が取
り付けられるとともに、前記コイル導線巻回部を引っ張
った状態で前記各リード部が係止されることで脚部を介
して互いに突き合わせられたー・対のコアとを備えたこ
とを特徴としている。
イルにおいては、バネ性を有するコイル導線が所定の巻
回形状に構成されてなるコイル導線巻回部、およびその
コイル導線巻回部の両側から延びるリード部で構成され
たコイルと、脚部に前記コイルのコイル導線巻回部が取
り付けられるとともに、前記コイル導線巻回部を引っ張
った状態で前記各リード部が係止されることで脚部を介
して互いに突き合わせられたー・対のコアとを備えたこ
とを特徴としている。
(作用)
上記構成においては、コイルのコイル導線部がバネ性を
有しているから、一対のコアの脚部にコイル導線巻回部
を取り付け、そのコイル導線巻回部を引っ張った状態で
コイル導線部両側それぞれにある各リード部をコアに係
止させると、一対のコアには互いをその突き合わせ方向
に引っ張る力が作用することにより当該一対のコアはそ
の突き合わせ方向に抑え付けられることになる。
有しているから、一対のコアの脚部にコイル導線巻回部
を取り付け、そのコイル導線巻回部を引っ張った状態で
コイル導線部両側それぞれにある各リード部をコアに係
止させると、一対のコアには互いをその突き合わせ方向
に引っ張る力が作用することにより当該一対のコアはそ
の突き合わせ方向に抑え付けられることになる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の実施例に係るコモンモード型のチョー
クコイルの側面図であり、第2図はそのチョークコイル
の斜視図である。
クコイルの側面図であり、第2図はそのチョークコイル
の斜視図である。
これらの図において、2は本実施例のチョークコイルの
全体を示している。本実施例のチョークコイル2は、そ
れぞれがバネ性を有する素材で構成されたコイル導線が
所定の巻回形状に構成されてなるコイル導線巻回部4、
およびそのコイル導線巻回部4の両側から延びるリード
部6.6で構成された一対のコイル8.8と、それぞれ
全体の側面形状がU型形状をなす一対のコア10 10
とを備える。
全体を示している。本実施例のチョークコイル2は、そ
れぞれがバネ性を有する素材で構成されたコイル導線が
所定の巻回形状に構成されてなるコイル導線巻回部4、
およびそのコイル導線巻回部4の両側から延びるリード
部6.6で構成された一対のコイル8.8と、それぞれ
全体の側面形状がU型形状をなす一対のコア10 10
とを備える。
つぎに、このような構成のチョークコイル2の組み立て
について説明すると、まず、第3図のようにして上下一
対のコイル8.8を間にして一対のコアI O,10を
図上左右に配置した状態から第4図のように上下のコイ
ル8,8をコア10 10それぞれの両脚部12.12
に取り付けるとともに、その脚部12.12の端面どう
しを互いに突き合イっせる。そして、この突き合わせ状
態から、各コイル8,8それぞれのコイル導線巻回部4
の両側のリード部6.6をその突き合わせ方向とは反対
方向に引っ張るとともに、そのリード部6゜6を各コア
I O,10の側面の上下に形成された対応する各凹部
14・・・に係止することで第1図の構造のチョークコ
イル2が得られる。
について説明すると、まず、第3図のようにして上下一
対のコイル8.8を間にして一対のコアI O,10を
図上左右に配置した状態から第4図のように上下のコイ
ル8,8をコア10 10それぞれの両脚部12.12
に取り付けるとともに、その脚部12.12の端面どう
しを互いに突き合イっせる。そして、この突き合わせ状
態から、各コイル8,8それぞれのコイル導線巻回部4
の両側のリード部6.6をその突き合わせ方向とは反対
方向に引っ張るとともに、そのリード部6゜6を各コア
I O,10の側面の上下に形成された対応する各凹部
14・・・に係止することで第1図の構造のチョークコ
イル2が得られる。
このチョークコイル2では上下の各コイル導線巻回部8
.8が引っ張られた状態であるから一対のコア10.1
0には互いの脚部12・・・の端面の突き合わせ方向に
向かう力が作用する結果、コア10.10は互いに抑え
付けられることになる。
.8が引っ張られた状態であるから一対のコア10.1
0には互いの脚部12・・・の端面の突き合わせ方向に
向かう力が作用する結果、コア10.10は互いに抑え
付けられることになる。
この場合、各コイル導線巻回s8.8は引っ張られた状
態にあるため、そのコイル導線部8.8相互の間隔が広
がって、そのコイル導線部8.8間に存在する浮遊容量
が小さくなる結果、高周波領域での挿入損失特性が向上
する。
態にあるため、そのコイル導線部8.8相互の間隔が広
がって、そのコイル導線部8.8間に存在する浮遊容量
が小さくなる結果、高周波領域での挿入損失特性が向上
する。
なお、本実施例ではコアI O,10が共にU型であっ
たが、一方がU型で他方が1型のコアの組み合わせであ
っても、また、一方がE型で他方がl型またはE型のコ
アの組み合わせであってもよい。
たが、一方がU型で他方が1型のコアの組み合わせであ
っても、また、一方がE型で他方がl型またはE型のコ
アの組み合わせであってもよい。
また、本実施例ではチョークコイルとしてはコモンモー
ド型であったが、他の型のチョークコイルに対しても同
様に適用することができるのは勿論である。
ド型であったが、他の型のチョークコイルに対しても同
様に適用することができるのは勿論である。
(発明の効果)
以上説明したことから明らかなように本発明によれば、
コアの抑え用としてバネが不要な構造であるから、その
バネに要する部品コストの分、全体の製造コストを低減
することができるとともに、リード部を端子に巻き付け
るといった従来例のようなチョークコイルにおける作業
が不要な構造であるから、その作業コストの分全体の製
造コストを低減することができるうえ、さらに全体的に
構造が簡素であるから、その組み立てに要する時間を短
縮することができ、その結果として、製造上の歩留まり
を大きく向上させることができる。また、導線間の浮遊
容量を小さくできるので、コモンモードチョークコイル
として、使用できる周波数領域を拡げることもできる。
コアの抑え用としてバネが不要な構造であるから、その
バネに要する部品コストの分、全体の製造コストを低減
することができるとともに、リード部を端子に巻き付け
るといった従来例のようなチョークコイルにおける作業
が不要な構造であるから、その作業コストの分全体の製
造コストを低減することができるうえ、さらに全体的に
構造が簡素であるから、その組み立てに要する時間を短
縮することができ、その結果として、製造上の歩留まり
を大きく向上させることができる。また、導線間の浮遊
容量を小さくできるので、コモンモードチョークコイル
として、使用できる周波数領域を拡げることもできる。
第1図ないし第4図は本発明のチョークコイルに係り、
第1図はその側面図、第2図はその斜視図、第3図およ
び第4図はその組み立ての要領の説明に供する図である
。 第5図は従来例に係るチョークコイルの側面図である。 2・・・チョークコイル、4・・・コイル導線巻回部、
6・・・リード部、8・・・コイル、10−コア、12
・・脚部、14・・・凹部。
第1図はその側面図、第2図はその斜視図、第3図およ
び第4図はその組み立ての要領の説明に供する図である
。 第5図は従来例に係るチョークコイルの側面図である。 2・・・チョークコイル、4・・・コイル導線巻回部、
6・・・リード部、8・・・コイル、10−コア、12
・・脚部、14・・・凹部。
Claims (1)
- (1)バネ性を有するコイル導線が所定の巻回形状に構
成されてなるコイル導線巻回部、およびそのコイル導線
巻回部の両側から延びるリード部で構成されたコイルと
、 脚部に前記コイルのコイル導線巻回部が取り付けられる
とともに、前記コイル導線巻回部を引っ張った状態で前
記各リード部が係止されることで脚部を介して互いに突
き合わせられた一対のコアと を備えたチョークコイル。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191689A JPH0666195B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | チョークコイル |
| KR1019890016551A KR970011191B1 (ko) | 1988-11-17 | 1989-11-15 | 코몬 모우드 초우크코일 |
| US07/438,587 US5023585A (en) | 1988-11-17 | 1989-11-17 | Common-mode choking coil |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191689A JPH0666195B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | チョークコイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201906A true JPH02201906A (ja) | 1990-08-10 |
| JPH0666195B2 JPH0666195B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=12068406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191689A Expired - Fee Related JPH0666195B2 (ja) | 1988-11-17 | 1989-01-30 | チョークコイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0666195B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998043255A1 (en) * | 1997-03-21 | 1998-10-01 | Raychem Corporation | Rf chokes comprising parallel coupled inductors |
| JP2015095532A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 三菱電機株式会社 | リアクトル |
| US11373799B2 (en) | 2016-09-08 | 2022-06-28 | Mitsubishi Electric Corporation | Choke coil |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP2191689A patent/JPH0666195B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998043255A1 (en) * | 1997-03-21 | 1998-10-01 | Raychem Corporation | Rf chokes comprising parallel coupled inductors |
| JP2015095532A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 三菱電機株式会社 | リアクトル |
| US11373799B2 (en) | 2016-09-08 | 2022-06-28 | Mitsubishi Electric Corporation | Choke coil |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0666195B2 (ja) | 1994-08-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |