JPH0220261A - 根菜、果菜類の菓子及びその製造方法 - Google Patents
根菜、果菜類の菓子及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0220261A JPH0220261A JP63170486A JP17048688A JPH0220261A JP H0220261 A JPH0220261 A JP H0220261A JP 63170486 A JP63170486 A JP 63170486A JP 17048688 A JP17048688 A JP 17048688A JP H0220261 A JPH0220261 A JP H0220261A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- products
- confectionery
- punched
- pressure
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分封)
最近、日本人の副食としての菓子類の中にか、物繊維を
用いたものが少ないために、胃腸の惑い人が多くなった
、特に腸ガン等の多発が警告されている実状である。
用いたものが少ないために、胃腸の惑い人が多くなった
、特に腸ガン等の多発が警告されている実状である。
毎日の生活の中で憩う場としての、お茶菓子が大切な間
融(二なった、本発明は菓子の中に野菜の食物繊維を合
理的な加工方法を用いて開発したもので、その加工方法
も機械生産による、生産方式を開発したものである。
融(二なった、本発明は菓子の中に野菜の食物繊維を合
理的な加工方法を用いて開発したもので、その加工方法
も機械生産による、生産方式を開発したものである。
(従来の技術)
従来、野菜を用いた菓子は種々あったが、その製品は乾
燥量であったり、果実のジュース券で野菜を合理的な加
工方法で菓子に用いた製品は少なかった。
燥量であったり、果実のジュース券で野菜を合理的な加
工方法で菓子に用いた製品は少なかった。
(発明か解決しようとする課趨)
最近の日本人は野菜のお物繊維を多く収らないため身体
の悪い人たちか多くなったが同時に副燵の方の菓子類も
、欧米型のケーキ類を4く取るようになって、色んな病
気の発生が報じられている。
の悪い人たちか多くなったが同時に副燵の方の菓子類も
、欧米型のケーキ類を4く取るようになって、色んな病
気の発生が報じられている。
本発明はこれらの課題を解決するためになされたもので
、これからの副食としての菓子は健康食品的なものとし
て開発されなければならない。
、これからの副食としての菓子は健康食品的なものとし
て開発されなければならない。
(課籾な解決するための手段)
本発明はこれまでと違い、菓子の中にも根菜、果菜類で
ある、サツマイモ、ジャガイモ、人参、大根、ナス、瓜
、等を奮へやすく14・ために 1−yv−機mを利用
して、ローラーの表…1に山形υ)角度のある尖端で成
形品に割れ目を付けて、一方ではプレス用ポンチで、0
−1記成形品に穴を明け、その中お菓子を詰たり、大福
餅や万じゆうを挾みパン生地と穴明きジャガイモを、−
緒へツコウさせて、焼りげる。またジャガイモに含むビ
タミycは熱を加えると酔い「マク」CビタミンCの流
出を防ぐといわれている。
ある、サツマイモ、ジャガイモ、人参、大根、ナス、瓜
、等を奮へやすく14・ために 1−yv−機mを利用
して、ローラーの表…1に山形υ)角度のある尖端で成
形品に割れ目を付けて、一方ではプレス用ポンチで、0
−1記成形品に穴を明け、その中お菓子を詰たり、大福
餅や万じゆうを挾みパン生地と穴明きジャガイモを、−
緒へツコウさせて、焼りげる。またジャガイモに含むビ
タミycは熱を加えると酔い「マク」CビタミンCの流
出を防ぐといわれている。
(作用)
根菜、果菜類の圧接成形品等に割れ目ができてその割れ
目に、アンコ、ヨワカ〉 ゼリー1.万シュウ、求肥等
がよく「なじみ」、ケーキ、カステラ、バター類も、根
菜、果菜類が一緒で楽しく食べられるようになりた。
目に、アンコ、ヨワカ〉 ゼリー1.万シュウ、求肥等
がよく「なじみ」、ケーキ、カステラ、バター類も、根
菜、果菜類が一緒で楽しく食べられるようになりた。
(実施例)
本発明の実施例を図面と共に説明をする。
本発明の基本は本特許出願人が出願した昭和5b年特許
願第620.41吟。
願第620.41吟。
根菜、果菜類その味付方法及びその製造装−:。
上記の機械加工装置を引用したものである。
第11宜に切断成形された根菜、果菜類の成形品+gを
、第2図のカッター(2)aをローラー式(−組立て、
最後に、軸に嵌め込んだカッター(2)aを締め付ナツ
ト(2)bで仕上げる、またカッター(カaの内径には
キー溝か堀られ軸と共に固定する装置になっている、下
部ローラー(3)は公知のもので、表1#i1を合成樹
脂で包みカッター1!1 aを守る作用がある、また朋
記第1図の成形品(1)がローラー式組立カッター(2
)に圧接され、圧憎成1し品(4)となり図中のA−A
線拡大tすf面図が弔6図の−i■j5,1で前記カッ
ター(2)aの尖蛎か寿jれ目を作る状態である。
、第2図のカッター(2)aをローラー式(−組立て、
最後に、軸に嵌め込んだカッター(2)aを締め付ナツ
ト(2)bで仕上げる、またカッター(カaの内径には
キー溝か堀られ軸と共に固定する装置になっている、下
部ローラー(3)は公知のもので、表1#i1を合成樹
脂で包みカッター1!1 aを守る作用がある、また朋
記第1図の成形品(1)がローラー式組立カッター(2
)に圧接され、圧憎成1し品(4)となり図中のA−A
線拡大tすf面図が弔6図の−i■j5,1で前記カッ
ター(2)aの尖蛎か寿jれ目を作る状態である。
次に$4図の公知υ)プレス111ボンナ(tl)でM
il We Ff m成jIら品(4)を台(6)aと
共に打抜くと゛第8図り)ように打抜品11)bなり穴
Uaが明けられ、各種の栄誉物や菓子種がに吉められ、
また挾まれる場合もI、る。
il We Ff m成jIら品(4)を台(6)aと
共に打抜くと゛第8図り)ように打抜品11)bなり穴
Uaが明けられ、各種の栄誉物や菓子種がに吉められ、
また挾まれる場合もI、る。
次に弔5図の枚数のポンチ(7)が下部台(7)aと共
C二、圧接成形品(41を打抜くと第9図のように被数
の大任21aが明けられその作用は前記と1iftじで
詳細な説明を簡略する。
C二、圧接成形品(41を打抜くと第9図のように被数
の大任21aが明けられその作用は前記と1iftじで
詳細な説明を簡略する。
次に第6図に示しである抜目の山形ローラー(8)で抜
目の山形のWJf’1filを(8)aで示しである、
またロラーは抜目、または単列のものを上下とも自由に
交換できる装置になっている。
目の山形のWJf’1filを(8)aで示しである、
またロラーは抜目、または単列のものを上下とも自由に
交換できる装置になっている。
次(ニー67図に示しである初目山形汁接品(9)で1
記抜目山形ローラー(8)で圧接されたものである。
記抜目山形ローラー(8)で圧接されたものである。
(菓子用実施例1)圧接成形品の菓子棟捌けA−圧接成
形品のゼリー掛は 第10図は根菜、果菜類の圧接成trr品(4)に、公
知の器具で熱を加え、一方砂糖を11すえたゼラチン液
を湯煎で溶かし、あら熱を取り、果実のジュース、エツ
センス等を加えて、@iI記圧接欣形品(4)を公知の
天板に並べ、セラチン液を塗すと第11図に示すA−A
線断面Iの白線内(141aがゼラチン液が固まり、ゼ
リー層(141aとなり、根菜、扛・菜類のゼリーピン
ズ誕生となり、味を甘辛にすれは多方面に利用すること
かCきる。
形品のゼリー掛は 第10図は根菜、果菜類の圧接成trr品(4)に、公
知の器具で熱を加え、一方砂糖を11すえたゼラチン液
を湯煎で溶かし、あら熱を取り、果実のジュース、エツ
センス等を加えて、@iI記圧接欣形品(4)を公知の
天板に並べ、セラチン液を塗すと第11図に示すA−A
線断面Iの白線内(141aがゼラチン液が固まり、ゼ
リー層(141aとなり、根菜、扛・菜類のゼリーピン
ズ誕生となり、味を甘辛にすれは多方面に利用すること
かCきる。
B−圧接成形品(4)のショートニングmけ。
前記第10図と同じ圧接成形品(4)を公知の器具で薄
い味を付けて、湯煎装置のミキサーにショトニングと砂
糖を入れて溶かし、か]記汁按成形品(4)に掛(す完
成。(詳細な説明は前記に準じ省略)C−圧接成形品(
4)の小豆アン掛け。
い味を付けて、湯煎装置のミキサーにショトニングと砂
糖を入れて溶かし、か]記汁按成形品(4)に掛(す完
成。(詳細な説明は前記に準じ省略)C−圧接成形品(
4)の小豆アン掛け。
前記と同じ第10図の圧接成形品(4)に公知の格゛p
、で熱を加えて、小豆を煮てすりつぶし、砂糖を混ぜて
練り、11」記圧按成ノe品(4)に掛けて完敗する(
詐細な説明を省略) D−圧接成形品(4)のクツキー生地掛け。
、で熱を加えて、小豆を煮てすりつぶし、砂糖を混ぜて
練り、11」記圧按成ノe品(4)に掛けて完敗する(
詐細な説明を省略) D−圧接成形品(4)のクツキー生地掛け。
前記と同じ第10図の圧接成形品(4)に公知の器具で
熱を加えて、クツキー生地は一般的なもので小麦粉1、
Ikg、砂糖0.7 k g 、バターQ、8に玉子1
5個、以上をミキサーに掛け、公知の天板またはバンド
オープンに前記圧接成形品(4)を並べた上に、公知の
自動しぼり器でクレープ生地を掛け180度Cで15分
−20分で焼土げる。
熱を加えて、クツキー生地は一般的なもので小麦粉1、
Ikg、砂糖0.7 k g 、バターQ、8に玉子1
5個、以上をミキサーに掛け、公知の天板またはバンド
オープンに前記圧接成形品(4)を並べた上に、公知の
自動しぼり器でクレープ生地を掛け180度Cで15分
−20分で焼土げる。
E−圧接成形品(41のクレープ螺旋巻。
第12図に示すクレープ螺旋巻fi9の展開図でクレー
プ生地を流し、薄味を付けた圧接成形品(4)を適宜な
数だけ敷き他に添えものとして具(151aを添えて螺
旋巻で完成。(クレープ生地の分量は小麦粉1kg、牛
乳1kg、玉子10個。砂糖0.2 kg以1鉄板焼) (菓子用実施例2)某子種詰め。
プ生地を流し、薄味を付けた圧接成形品(4)を適宜な
数だけ敷き他に添えものとして具(151aを添えて螺
旋巻で完成。(クレープ生地の分量は小麦粉1kg、牛
乳1kg、玉子10個。砂糖0.2 kg以1鉄板焼) (菓子用実施例2)某子種詰め。
s16図は圧接成形品(4)に熱を加え公知のアン入り
求肥を挾むLうな状態で詰めるもので、第14図はB−
B線断面図で示すように、ail記圧接成形品(4;の
外に求111E’! (tηがはみ出た様を断面O功で
示しである、まれ前記圧接成形品(4)の求肥同誌めの
完成品Oeには坤の型のものも利用できる。
求肥を挾むLうな状態で詰めるもので、第14図はB−
B線断面図で示すように、ail記圧接成形品(4;の
外に求111E’! (tηがはみ出た様を断面O功で
示しである、まれ前記圧接成形品(4)の求肥同誌めの
完成品Oeには坤の型のものも利用できる。
また前記求肥1I71の代用としてアンプを詰めて最中
にすることもできる。
にすることもできる。
(菓子用¥側倒6)穴明き打抜品(111jJ子種詰め
。
。
!15′図は根菜、果菜類の打抜品←1)に求肥α特を
詰めた打抜品の求肥詰め翰で、第16図のC−C断面■
υに示すように、打抜品(Ll)の外に求肥叫がはみ出
て両面が離−れないようになっている。
詰めた打抜品の求肥詰め翰で、第16図のC−C断面■
υに示すように、打抜品(Ll)の外に求肥叫がはみ出
て両面が離−れないようになっている。
A−以上が(打抜品a11求肥詰め噛)。
B−打抜品αηの万じゆう詰め。
前記第15図と同じ打抜品(11)に公知の万じゆう生
地を中に挾み両面を合わせ公知の器具で蒸気に掛けて蒸
しとける。(詳細な説明な1略)C−打抜品の最中詰め
。
地を中に挾み両面を合わせ公知の器具で蒸気に掛けて蒸
しとける。(詳細な説明な1略)C−打抜品の最中詰め
。
前記第15図と同じ打抜品(11)に適宜な味を付は公
知の小豆あん、青えんどうあん等を両面(二詰め各個包
装して完成。
知の小豆あん、青えんどうあん等を両面(二詰め各個包
装して完成。
D −ff抜品の団子生地詰め。
前記と同じ第15図の打抜品a1二団子生地を両面(二
詰めて公知の器具で蒸気に掛け、蒸したら両面をこんが
りと焼いて「くずあん」を掛は容器に入れて完成(詳細
な説明を省略)。
詰めて公知の器具で蒸気に掛け、蒸したら両面をこんが
りと焼いて「くずあん」を掛は容器に入れて完成(詳細
な説明を省略)。
(菓子用実施例4)打抜品の采子棟流し。
A−打抜品(12+の羊かんi!>+(、シ。
第17図は根菜、果菜類の打1〕4品azに熱を加えて
公知の羊かん沙す3)を流し固めた。打抜晶子かん詰め
Q4で第18図のD−D線断面(財)に示すように打抜
品(1りの外に固まった羊かん(?3がt−1み出′(
両面が離れないようになっている。
公知の羊かん沙す3)を流し固めた。打抜晶子かん詰め
Q4で第18図のD−D線断面(財)に示すように打抜
品(1りの外に固まった羊かん(?3がt−1み出′(
両面が離れないようになっている。
B−打抜品(12のゼリー流し。
前記第17図と同じ打抜品(17Jに薄味を付けて湯煎
で溶かしたゼラチン液の中に砂糖を入れ、あら熱をとっ
たら、果実のジュースとエツセンスを入れ、適宜な私態
で@11記打抜、!1.−t19に流し固める。
で溶かしたゼラチン液の中に砂糖を入れ、あら熱をとっ
たら、果実のジュースとエツセンスを入れ、適宜な私態
で@11記打抜、!1.−t19に流し固める。
C−打抜品のケーキ棟流し。
前記と同じ第17図の打抜品0を合わせ、ケーキ種を流
し、公知の器具’c10分間蒸して完成するが、ケーキ
の分量は小麦粉1kg、玉子1・0個砂糖0.3 k
g 、牛乳0.5 k gパター0.2kg。
し、公知の器具’c10分間蒸して完成するが、ケーキ
の分量は小麦粉1kg、玉子1・0個砂糖0.3 k
g 、牛乳0.5 k gパター0.2kg。
詳細な説明は省略しである。
(菓子用実施例5)打抜品の大福餅詰め第19図は根菜
、果菜類の打抜品(11)の大福餅詰(ハ)で第20図
のE、E線断面6>1に示すようにジュース1責打抜品
Ql) aの中に大福餅(2))かはみ出てアンプ0e
aが中にある、また打抜品(11)aは果菜類である白
瓜の支をむいて適宜な厚で切断して、中の種を取り出す
と前記第8図の打抜品と同じになり、これを公知の果実
のジュース液に10時間位漬て取り出し、公知の大福v
f@を両i+’t+で挾み完成する。
、果菜類の打抜品(11)の大福餅詰(ハ)で第20図
のE、E線断面6>1に示すようにジュース1責打抜品
Ql) aの中に大福餅(2))かはみ出てアンプ0e
aが中にある、また打抜品(11)aは果菜類である白
瓜の支をむいて適宜な厚で切断して、中の種を取り出す
と前記第8図の打抜品と同じになり、これを公知の果実
のジュース液に10時間位漬て取り出し、公知の大福v
f@を両i+’t+で挾み完成する。
またiQ記打抜品のジュース漬はサツマイモ、ジャガイ
モ、等に薄味を付けたものや果実の切断又形品も本積に
利用できる。
モ、等に薄味を付けたものや果実の切断又形品も本積に
利用できる。
(菓子用実施例6)打抜品のパン生、地詰め第21図は
根菜、果菜類の打抜品住zの両1川に公知パン生地翰を
挾むような状態で公知の蒸気器具で蒸して焼上げたもの
が打抜品(121のパン住地詰(281で第22図のf
−f線断面(至)に示すよう(二打抜品OzよりM’す
記パン庄地翰がはみ出て脹らんだ状態で焼かれでいる。
根菜、果菜類の打抜品住zの両1川に公知パン生地翰を
挾むような状態で公知の蒸気器具で蒸して焼上げたもの
が打抜品(121のパン住地詰(281で第22図のf
−f線断面(至)に示すよう(二打抜品OzよりM’す
記パン庄地翰がはみ出て脹らんだ状態で焼かれでいる。
(菓子用実施例7)打抜品入すパン。
9J&23図は前記と同じ打抜品aをパン生地シ9のと
に2ヒげ、公知の器具で蒸気に掛けると、パン生地が前
記打抜品(t4の穴a2aより脹らみ、離れないで焼玉
がったパンの打抜品入り3’l)C! 241aσノg
−g線断面claに示すように パン生地(イ)の中に
打抜品(【21が埋まるような状態で焼かれている。
に2ヒげ、公知の器具で蒸気に掛けると、パン生地が前
記打抜品(t4の穴a2aより脹らみ、離れないで焼玉
がったパンの打抜品入り3’l)C! 241aσノg
−g線断面claに示すように パン生地(イ)の中に
打抜品(【21が埋まるような状態で焼かれている。
(発明の効果)
根菜、果菜類の圧接成形品や打抜品を、和洋菓子に用い
て、最中、大福餅、パン ケーキ、類等を美味しく叶べ
た後の身体内での食物繊維がよく働きその力が胃腸内の
扉動作用があるといわれて、圧接成形品や打抜品を冬用
することで健康増進に役たつものである。
て、最中、大福餅、パン ケーキ、類等を美味しく叶べ
た後の身体内での食物繊維がよく働きその力が胃腸内の
扉動作用があるといわれて、圧接成形品や打抜品を冬用
することで健康増進に役たつものである。
第1図1を、10一ラー式組ヴカッターの圧接説明1z
l第2図はカッターの斜視図、第6図はA−A線拡大断
面図、第4図と第5図はプレス、ポンチの打抜説明図、
第6図は抜目山形ローラーの斜視図、s7図は抜目山形
圧接品の斜視図、第8図と第9図はポンチ打抜品の斜視
図、第10図は圧接成形品の菓子棟掛は斜視図、第11
図はA−A線断面図、第12図はiレープ螺旋巻の展開
図、第16図は成形品に求肥を挾んだ斜視図、第14図
はB−B線断面図、第15図1cJ打抜品に求肥を詰め
た// 斜視図、第16図けC−C線断面図、第17図は打抜品
に羊かん液で固めた斜視図、第18因目D−D線断面図
、第19図は打抜品に大福餅を詰めた斜視図、第20図
はE−E線断面図、第21図は打抜品にパン生地を詰め
た斜視図、第22図はf−f線断面図、第26図は打抜
品をパン生地の上に上げた斜#’sA図、第24図はg
−g線断面図引用文献 本特許出願人が出願した昭和66年 昭66−$129692号 図中符号 1は根菜、果菜類の成形Ml、2はローラー式組立カッ
ター 4は圧接成形品、6と7はポンチ、8は抜目山形
ローラー 9は抜目山形圧接品、11と12は打抜品、
16は圧接成形品の菓子枠掛け15はクレープの螺旋巻
、16は圧接成形品の求肥詰め、20は打抜品の求肥詰
め、22 ):を打抜品の羊かん詰め、25は打抜品゛
の大福餅詰、28は打抜品のパン生地詰、61はパンの
打抜品入り。 /2 屑<yl(試1 へ
l第2図はカッターの斜視図、第6図はA−A線拡大断
面図、第4図と第5図はプレス、ポンチの打抜説明図、
第6図は抜目山形ローラーの斜視図、s7図は抜目山形
圧接品の斜視図、第8図と第9図はポンチ打抜品の斜視
図、第10図は圧接成形品の菓子棟掛は斜視図、第11
図はA−A線断面図、第12図はiレープ螺旋巻の展開
図、第16図は成形品に求肥を挾んだ斜視図、第14図
はB−B線断面図、第15図1cJ打抜品に求肥を詰め
た// 斜視図、第16図けC−C線断面図、第17図は打抜品
に羊かん液で固めた斜視図、第18因目D−D線断面図
、第19図は打抜品に大福餅を詰めた斜視図、第20図
はE−E線断面図、第21図は打抜品にパン生地を詰め
た斜視図、第22図はf−f線断面図、第26図は打抜
品をパン生地の上に上げた斜#’sA図、第24図はg
−g線断面図引用文献 本特許出願人が出願した昭和66年 昭66−$129692号 図中符号 1は根菜、果菜類の成形Ml、2はローラー式組立カッ
ター 4は圧接成形品、6と7はポンチ、8は抜目山形
ローラー 9は抜目山形圧接品、11と12は打抜品、
16は圧接成形品の菓子枠掛け15はクレープの螺旋巻
、16は圧接成形品の求肥詰め、20は打抜品の求肥詰
め、22 ):を打抜品の羊かん詰め、25は打抜品゛
の大福餅詰、28は打抜品のパン生地詰、61はパンの
打抜品入り。 /2 屑<yl(試1 へ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、根菜、果菜類の成形品(1)をローラー式組立カッ
ター(2)aに掛け、圧接成形品(4)をポンチ(6)
またはポンチ(7)で抜くことを特徴とする根菜、果菜
類の菓子及びその製造方法。 2、根菜、果菜類の成形品(1)を複目の山形ローラー
(8)に掛ける特許請求の範囲第1項記載の方法 3、根菜、果菜類の圧接成形品(4)、複目山形圧接品
(9)、ポンチ打抜品(11)、(12)等に各種、菓
子種を掛け、または菓子種を詰める特許請求の範囲第1
項または第2項記載の方法。 4、根菜、果菜類の圧接成形品(4)、複目山形圧接品
(9)、ポンチ打抜品(11)、(12)等に大福餅(
26)を挾む特許請求の範囲第1項または第2項記載の
方法。 5、根菜、果菜類の圧接成形品(4)、複目山形圧接品
(9)、ポンチ打抜品(11)、(12)等にパン生地
(29)を挾む特許請求の範囲第1項または第2項記載
の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170486A JPH0220261A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 根菜、果菜類の菓子及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170486A JPH0220261A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 根菜、果菜類の菓子及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220261A true JPH0220261A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15905846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170486A Pending JPH0220261A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 根菜、果菜類の菓子及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220261A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449988U (ja) * | 1990-09-01 | 1992-04-27 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56158070A (en) * | 1980-05-09 | 1981-12-05 | Mitsuo Ishihara | Seasoning method of rootcrop and fruit vegetable and unit therefor |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63170486A patent/JPH0220261A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56158070A (en) * | 1980-05-09 | 1981-12-05 | Mitsuo Ishihara | Seasoning method of rootcrop and fruit vegetable and unit therefor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449988U (ja) * | 1990-09-01 | 1992-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN104970173A (zh) | 一种魔芋葡甘聚糖沙琪玛及其制备方法 | |
| CN104509660A (zh) | 一种芝麻核桃酥糖的制备方法 | |
| JPH0220261A (ja) | 根菜、果菜類の菓子及びその製造方法 | |
| CN105265519A (zh) | 一种草菇风味饼干的加工方法 | |
| KR101382916B1 (ko) | 백년초 호두 찐빵 및 그 제조방법 | |
| CN103349145B (zh) | 一种以地瓜为主原料的硬糖的制配方法 | |
| KR20210041743A (ko) | 사과빵 및 그의 제조방법 | |
| JPS5926258B2 (ja) | 薬草シロツプの製造方法 | |
| KR102250473B1 (ko) | 숙성 토마토 프레첼 빵 및 그 제조방법 | |
| JP3158748U (ja) | 芋と餡とチーズの蒸し菓子 | |
| KR101962369B1 (ko) | 떡 케이크 제조방법 | |
| KR100783203B1 (ko) | 한과 성형장치 및 그 한과 제조방법 | |
| KR20120017826A (ko) | 롤 찐빵 및 이의 제조방법 | |
| CN104171957B (zh) | 一种水果味煎饼及其制作方法 | |
| JPH0453463A (ja) | 根菜、果菜類の機能性食品及びその製造法 | |
| JP3157897U (ja) | 芋と餡とチーズの積層蒸し菓子 | |
| CN109892374A (zh) | 一种秘制水果味铜锣烧加工工艺 | |
| JPH0423424Y2 (ja) | ||
| CN108634163A (zh) | 一种手撕蔬菜猪肉干及其制备方法 | |
| JP3037243U (ja) | 冷凍大判焼 | |
| JPH0434707Y2 (ja) | ||
| KR20260055781A (ko) | 사과오미자잼을 포함하는 파베 초콜릿 및 이의 제조방법 | |
| JP3158945U (ja) | パイン紅芋きんとん大福 | |
| JPH084449B2 (ja) | 洋菓子及び洋菓子の製造方法 | |
| CN104542822A (zh) | 玉米皮酥的生产及制备方法 |