JPH022031A - サーマルヘッド回路 - Google Patents
サーマルヘッド回路Info
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- JPH022031A JPH022031A JP14413288A JP14413288A JPH022031A JP H022031 A JPH022031 A JP H022031A JP 14413288 A JP14413288 A JP 14413288A JP 14413288 A JP14413288 A JP 14413288A JP H022031 A JPH022031 A JP H022031A
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- heat generating
- gate
- heat
- generating resistor
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- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 46
- 240000007320 Pinus strobus Species 0.000 abstract description 5
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000875 corresponding effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
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- 239000000975 dye Substances 0.000 description 1
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 description 1
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、文字、図形出力機器として用いられる感熱記
録式印字装置のサーマルヘッド回路に関する。
録式印字装置のサーマルヘッド回路に関する。
本発明はサーマルヘッド回路を、発熱抵抗体、発熱抵抗
体ドライバ、シフトレジスタ、ゲート回路から構成し、
各発熱抵抗体が発生する熱量に相当するデータを個々の
発熱抵抗体毎に外部より受けとり、ゲート回路を用いて
、前記データを発熱抵抗体の通電時間として変換し、発
熱抵抗体の駆動を行ない、発熱量を制御するようにした
ものである。
体ドライバ、シフトレジスタ、ゲート回路から構成し、
各発熱抵抗体が発生する熱量に相当するデータを個々の
発熱抵抗体毎に外部より受けとり、ゲート回路を用いて
、前記データを発熱抵抗体の通電時間として変換し、発
熱抵抗体の駆動を行ない、発熱量を制御するようにした
ものである。
従来、第3図に示すように、発熱抵抗体14、発熱抵抗
体ドライバ10、レジスタ9、シフトレジスタ8からな
ってる。第4図に従い動作を説明する。
体ドライバ10、レジスタ9、シフトレジスタ8からな
ってる。第4図に従い動作を説明する。
印字データ2は、発熱抵抗体14、(R15からRO)
を通電するか、しないか(今後発熱抵抗体に通電する場
合はオン、しない場合はオフと書く)を意味づけな信号
であり、明々の発熱抵抗体14 (R15〜RO)に対
応し、時間的に順次送られてくる。前記印字データ2は
、データシフトクロック1に同期して、シフトレジスタ
8に読み込まれる。第3図の従来例では4ビツトのシフ
トレジスタを4個接続し、16個の発熱抵抗体(R15
からRO)を駆動するよう構成されている。
を通電するか、しないか(今後発熱抵抗体に通電する場
合はオン、しない場合はオフと書く)を意味づけな信号
であり、明々の発熱抵抗体14 (R15〜RO)に対
応し、時間的に順次送られてくる。前記印字データ2は
、データシフトクロック1に同期して、シフトレジスタ
8に読み込まれる。第3図の従来例では4ビツトのシフ
トレジスタを4個接続し、16個の発熱抵抗体(R15
からRO)を駆動するよう構成されている。
これらの接続は、サーマルヘッド回路として発熱抵抗体
の数にかかわらす公知である。印字データ2が読み込ま
れると、データラッチ3を制御し読み込まれた印字デー
タ2をレジスタ9へ移す、この時点で、今読み込んだ印
字データ2の次に印字すべき印字データを読み込み開始
する。この動作は第・1図、T2期間に示されている。
の数にかかわらす公知である。印字データ2が読み込ま
れると、データラッチ3を制御し読み込まれた印字デー
タ2をレジスタ9へ移す、この時点で、今読み込んだ印
字データ2の次に印字すべき印字データを読み込み開始
する。この動作は第・1図、T2期間に示されている。
前記期間中に印字ストローブ0〜3を制御し、レジスタ
9に移された印字データに従って、発熱抵抗体ドライバ
10は、該当する1発熱抵抗体、14(R15〜RO)
をオン、オフする。第4図において、印字ス1〜ローブ
O〜3が時間的に重ならす制御されているか、これは同
時に全ての発熱抵抗体14(R15〜RO)を制御する
ことにより生ずる、発熱抵抗体の駆動電流の集中を回避
するためである。
9に移された印字データに従って、発熱抵抗体ドライバ
10は、該当する1発熱抵抗体、14(R15〜RO)
をオン、オフする。第4図において、印字ス1〜ローブ
O〜3が時間的に重ならす制御されているか、これは同
時に全ての発熱抵抗体14(R15〜RO)を制御する
ことにより生ずる、発熱抵抗体の駆動電流の集中を回避
するためである。
従来のサーマルヘッド回路は発熱抵抗体を駆動する情報
として、個々の発熱抵抗体の通電を意味づけな印字デー
タのみを用いていた、このため、同時に駆動される発熱
抵抗体の発熱量は同一であった。このためサーマルヘッ
ドの蓄熱現象により、過去の印字データにより個々の発
熱抵抗体の蓄熱状態が異っても、これらの状態に対応し
た発熱量を個別に制御することができず、良好な印字動
作を行なうことが困難であった。又昇華性染料等を用い
て、発熱量により、発色状態を制御し連結階調画像を印
字する場合は、従来技術では印字データ処理か複雑であ
ったり良好な印字特性を実現することが困難な場合が少
なくなかった。
として、個々の発熱抵抗体の通電を意味づけな印字デー
タのみを用いていた、このため、同時に駆動される発熱
抵抗体の発熱量は同一であった。このためサーマルヘッ
ドの蓄熱現象により、過去の印字データにより個々の発
熱抵抗体の蓄熱状態が異っても、これらの状態に対応し
た発熱量を個別に制御することができず、良好な印字動
作を行なうことが困難であった。又昇華性染料等を用い
て、発熱量により、発色状態を制御し連結階調画像を印
字する場合は、従来技術では印字データ処理か複雑であ
ったり良好な印字特性を実現することが困難な場合が少
なくなかった。
従来の問題点を解決するために、本発明は発熱抵抗体、
発熱抵抗体ドライバ、ゲート回路、シフトレジスタ、と
いう構成からなっている。
発熱抵抗体ドライバ、ゲート回路、シフトレジスタ、と
いう構成からなっている。
1個の発熱抵抗体の発熱量に相当する重み付けをされた
印字データか、シフトレジスタに読み込よれる。読み込
まれた前記印字データは、シリアルパラレル変換され、
ゲート回路へ入力され、データロープ信号により内部に
保持される。前記ゲート回路は保持された印字データに
対し、入力されたカウントパルスを計数し、これを入力
されたデータと比較する。カウントパルス数が保持され
たデータに達すると計数動作を中止する。この間ゲート
信号を出力する。ゲート信号は発熱抵抗体ドライバに入
力され、前記発熱抵抗体ドライバ回路は前記ゲート信号
に応じて発熱抵抗体を駆動する。
印字データか、シフトレジスタに読み込よれる。読み込
まれた前記印字データは、シリアルパラレル変換され、
ゲート回路へ入力され、データロープ信号により内部に
保持される。前記ゲート回路は保持された印字データに
対し、入力されたカウントパルスを計数し、これを入力
されたデータと比較する。カウントパルス数が保持され
たデータに達すると計数動作を中止する。この間ゲート
信号を出力する。ゲート信号は発熱抵抗体ドライバに入
力され、前記発熱抵抗体ドライバ回路は前記ゲート信号
に応じて発熱抵抗体を駆動する。
以下本発明の実施例を図面に従って、説明する。
第1図において、・シフトレジスタ15は、16ビツト
のシリアル入力、パラレル、シリアル出力シフトレジス
タである。@々の発熱抵抗体の発熱量を4桁の2進数と
して印字データ2がデータシフトクロック1に同期して
シフトレジスタ15に読み込む。読み込まれた印字デー
タはシリアルパラレル変換され、各発熱抵抗体に対し、
4ビツトのゲート時間データとして出力され、ゲート回
路11ヘデータロード12により入力される。′ゲート
回路11は、4桁の2進化データに対しゲート時間を計
数し制御するためのゲート機能を4回路内蔵している。
のシリアル入力、パラレル、シリアル出力シフトレジス
タである。@々の発熱抵抗体の発熱量を4桁の2進数と
して印字データ2がデータシフトクロック1に同期して
シフトレジスタ15に読み込む。読み込まれた印字デー
タはシリアルパラレル変換され、各発熱抵抗体に対し、
4ビツトのゲート時間データとして出力され、ゲート回
路11ヘデータロード12により入力される。′ゲート
回路11は、4桁の2進化データに対しゲート時間を計
数し制御するためのゲート機能を4回路内蔵している。
入力された4組のゲート時間データは、カウントパルス
13が入力されると計数され、ゲート回路11の出力信
号(G、〜G、)はそれぞれゲート時間データに応じた
時間だけ、出力される。前記出力信号(G、〜Gi)は
全ての発熱抵抗体ドライバ10に接続されているが、印
字ストローブ0〜3が入力されたもののみ発熱抵抗体を
駆動する。以下、第1図、第2図に従って動作を詳述す
る。
13が入力されると計数され、ゲート回路11の出力信
号(G、〜G、)はそれぞれゲート時間データに応じた
時間だけ、出力される。前記出力信号(G、〜Gi)は
全ての発熱抵抗体ドライバ10に接続されているが、印
字ストローブ0〜3が入力されたもののみ発熱抵抗体を
駆動する。以下、第1図、第2図に従って動作を詳述す
る。
印字データ2、上の印字データr3は、データシフトク
ロックto、tl、R2、t3に同期して発熱抵抗体1
4に於けるR3の発熱量として、4ビツト分がシフトレ
ジスタ15に読み込まれる。
ロックto、tl、R2、t3に同期して発熱抵抗体1
4に於けるR3の発熱量として、4ビツト分がシフトレ
ジスタ15に読み込まれる。
同様に発熱抵抗体14におけるR2、R1、ROに対応
する発熱量が順次、データシフトクロック、t4〜t1
5に同期して全て読み込まれる。
する発熱量が順次、データシフトクロック、t4〜t1
5に同期して全て読み込まれる。
こうして、R3−R4の4個分に相当する発熱量データ
が読み込まれると、データロード信号tLが出力され、
前記データはシリアルパラレル変換され、ゲート回路1
1の入力端子Do−=D3へ入力され、内部に保持され
る。73期間に行なわれる動作は発熱抵抗体14に於け
るR3、R2、R1、ROに対応するデータの読み込み
の他、即にゲート回路11に読み込まれた、発熱抵抗体
14、に於ける、R7、R6、R5、R3に対応するデ
ータに対し、ゲート信号か出力されるが、本動作につい
ては、発熱抵抗体14に於ける、R3、R2、R1、R
Oに対して読み込まれたデータをT4期間にゲート信号
として出力する場合を述べる。
が読み込まれると、データロード信号tLが出力され、
前記データはシリアルパラレル変換され、ゲート回路1
1の入力端子Do−=D3へ入力され、内部に保持され
る。73期間に行なわれる動作は発熱抵抗体14に於け
るR3、R2、R1、ROに対応するデータの読み込み
の他、即にゲート回路11に読み込まれた、発熱抵抗体
14、に於ける、R7、R6、R5、R3に対応するデ
ータに対し、ゲート信号か出力されるが、本動作につい
ては、発熱抵抗体14に於ける、R3、R2、R1、R
Oに対して読み込まれたデータをT4期間にゲート信号
として出力する場合を述べる。
データロード12)こロード信号tL (T4期間の開
始)が出力されると、ゲート回路11は、第2図中、T
4期間に於ける、カウンタゲート出力を、それぞれの発
熱抵抗体に対し、カウンタゲート出力G3はR3に対し
て、以下同様に、G2はR2に、G1はR1に、Goは
ROに対して出力される。
始)が出力されると、ゲート回路11は、第2図中、T
4期間に於ける、カウンタゲート出力を、それぞれの発
熱抵抗体に対し、カウンタゲート出力G3はR3に対し
て、以下同様に、G2はR2に、G1はR1に、Goは
ROに対して出力される。
データロード12にロード信号tLが出力されると前記
動作と件にカウントパルス13上に計数のためのパルス
(tco、tcl〜)が出力されゲート回路11は、カ
ウントパルス13を計数する。これら計数動作によるゲ
ート信号の発生は、本発明のサーマルヘッド駆動回路に
よらず、一般のタイミングパルス発生のための手段とし
て公知であるので、計数動作の詳細は述べず、第2図に
動作に関し説明する。
動作と件にカウントパルス13上に計数のためのパルス
(tco、tcl〜)が出力されゲート回路11は、カ
ウントパルス13を計数する。これら計数動作によるゲ
ート信号の発生は、本発明のサーマルヘッド駆動回路に
よらず、一般のタイミングパルス発生のための手段とし
て公知であるので、計数動作の詳細は述べず、第2図に
動作に関し説明する。
カウントパルス13上に、tc5が出力されると、(R
3)に対する、カウンタゲートG3か出力されなくなる
が、これは発熱抵抗体14に於ける、R3のデータとし
て読み込まれた値と、カウント数が一致したためである
。以下同様にtcとなるカウントパルスで、カウンタゲ
ート出力G2が、tcllでG1が、tc13でGOか
それぞれ出力を中止する。結果として個々の発熱抵抗体
に対応して読み込まれた印字データに対応し、カウンタ
ゲート出力信号の出力時間が決められる。
3)に対する、カウンタゲートG3か出力されなくなる
が、これは発熱抵抗体14に於ける、R3のデータとし
て読み込まれた値と、カウント数が一致したためである
。以下同様にtcとなるカウントパルスで、カウンタゲ
ート出力G2が、tcllでG1が、tc13でGOか
それぞれ出力を中止する。結果として個々の発熱抵抗体
に対応して読み込まれた印字データに対応し、カウンタ
ゲート出力信号の出力時間が決められる。
カウンタゲート出力GO〜G3は、4個の発熱抵抗体ド
ライバ10に入力されている。これらの発熱抵抗体ドラ
イバ10が、発熱抵抗体14を駆動するのは印字ストロ
ーブ0・−3,4〜7が出力された場合のみであり、T
4期間に於いては印字ストローブ0.4のみが出力され
、発熱抵抗体14に於ける、ROlRl、R2、R3が
駆動される。
ライバ10に入力されている。これらの発熱抵抗体ドラ
イバ10が、発熱抵抗体14を駆動するのは印字ストロ
ーブ0・−3,4〜7が出力された場合のみであり、T
4期間に於いては印字ストローブ0.4のみが出力され
、発熱抵抗体14に於ける、ROlRl、R2、R3が
駆動される。
T4期間は、上に述べたカウンタゲート出力の制御だけ
でなく、次に印字すべき印字データr15、rl4、r
l3、rl2の読み込みを行なう。
でなく、次に印字すべき印字データr15、rl4、r
l3、rl2の読み込みを行なう。
これらの動作は、印字データ、r3、r2、rl、ro
に関し説明した通りである。
に関し説明した通りである。
以上のように順次、印字データを読み込み、発熱抵抗体
14を駆動、する。
14を駆動、する。
本実施例において、第1図に示すシフトレジスタは16
ビツトのものであったが、必要に応じ、桁数を増減して
よい。又ゲート回路11は、4桁の2進数に対しパルス
を計数するものであるが、桁数、及びデータの表現は必
要に応じ変えてもよい、ゲート回路は、カウンタ回路及
びゲート信号を出力する論理回路から構成されていても
よい。
ビツトのものであったが、必要に応じ、桁数を増減して
よい。又ゲート回路11は、4桁の2進数に対しパルス
を計数するものであるが、桁数、及びデータの表現は必
要に応じ変えてもよい、ゲート回路は、カウンタ回路及
びゲート信号を出力する論理回路から構成されていても
よい。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、個々
の発熱抵抗体ごとに異なる通電時間を与え発熱量を制御
し、個々の発熱抵抗体の蓄熱状態に応じた発熱量を与え
良好なる印字を行なう特徴を有する6
の発熱抵抗体ごとに異なる通電時間を与え発熱量を制御
し、個々の発熱抵抗体の蓄熱状態に応じた発熱量を与え
良好なる印字を行なう特徴を有する6
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は、
実施例のタイミング図、第3図は従来例を示すブロック
図、第4図は、従来例を示すタイミング図である。 8.15・・・シフ1〜レジスタ 9・・・・・・レジスタ 10・・・・・・発熱抵抗体ドライバ 11・・・・・・ゲート回路 以 上
実施例のタイミング図、第3図は従来例を示すブロック
図、第4図は、従来例を示すタイミング図である。 8.15・・・シフ1〜レジスタ 9・・・・・・レジスタ 10・・・・・・発熱抵抗体ドライバ 11・・・・・・ゲート回路 以 上
Claims (1)
- 発熱抵抗体と、該発熱抵抗体に通電情報を出力するシフ
トレジスタと、前記発熱抵抗体とシフトレジスタとの間
にあり、該シフトレジスタからの出力を受けて前記発熱
抵抗体を選択駆動する発熱抵抗体ドライバとを有するサ
ーマルヘッドの発熱駆動回路において、前記シフトレジ
スタと発熱抵抗体ドライバとの間に、個々の発熱抵抗体
の通電時間を変え、発熱抵抗体の発熱量を制御するゲー
ト回路を設けた事を特徴とするサーマルヘッド回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14413288A JPH022031A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | サーマルヘッド回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14413288A JPH022031A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | サーマルヘッド回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022031A true JPH022031A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15354956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14413288A Pending JPH022031A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | サーマルヘッド回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022031A (ja) |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14413288A patent/JPH022031A/ja active Pending
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