JPH02203648A - コードレス電話装置 - Google Patents
コードレス電話装置Info
- Publication number
- JPH02203648A JPH02203648A JP1024222A JP2422289A JPH02203648A JP H02203648 A JPH02203648 A JP H02203648A JP 1024222 A JP1024222 A JP 1024222A JP 2422289 A JP2422289 A JP 2422289A JP H02203648 A JPH02203648 A JP H02203648A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handset
- charge
- wall
- charging
- terminals
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コードレス電話装置、特にその充電装置に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来のコードレス電話装置としては、第5図、第6図(
a)、(b)に示すような構成が知られている。以下、
上記従来のコードレス電話装置について図面を参照しな
がら説明する。
a)、(b)に示すような構成が知られている。以下、
上記従来のコードレス電話装置について図面を参照しな
がら説明する。
第5図に示すように送受器1は筺体2の上部側に受話口
3が設けられ、底部側に送話口54 が設けられ、胴部
にダイヤル5が設けられ、上方にアンテナ6が突出され
、底部が方形に形成されている。この送受器1内には蓄
電池(図示省略)が内蔵され、底面7には蓄電池に充電
するだめのプラス極性とマイナス極性の一対の充電端子
8aと8bが設けられている。充電台9はその上面に送
受器1の底部を挿入する浅い凹入部10が形成され、凹
入部10の底に送受器1の底面7を着座させる着座面1
1が設けられ、着座面11には送受器1のプラス極性と
マイナス極性の充電端子8aと8bに接触し得るプラス
極性とマイナス極性の一対の充電端子12aと12bが
設けられている。各充電端子12a、 12bはコード
13を介して電源供給用のACアダプタ14に接続され
ている。
3が設けられ、底部側に送話口54 が設けられ、胴部
にダイヤル5が設けられ、上方にアンテナ6が突出され
、底部が方形に形成されている。この送受器1内には蓄
電池(図示省略)が内蔵され、底面7には蓄電池に充電
するだめのプラス極性とマイナス極性の一対の充電端子
8aと8bが設けられている。充電台9はその上面に送
受器1の底部を挿入する浅い凹入部10が形成され、凹
入部10の底に送受器1の底面7を着座させる着座面1
1が設けられ、着座面11には送受器1のプラス極性と
マイナス極性の充電端子8aと8bに接触し得るプラス
極性とマイナス極性の一対の充電端子12aと12bが
設けられている。各充電端子12a、 12bはコード
13を介して電源供給用のACアダプタ14に接続され
ている。
次に上記従来例の使用例について説明する。
第6図(a)に示すように充電台9の外底面を卓15上
に支持させ、送受器1の底部を充電台9の凹入部10に
挿入し、送受器1の底面7を充電台9の着座面11に着
座させる。これによシ、送受器1の充電端子3a、 3
bが充電台9の充電端子12a、 12bに当接し、送
受器1に内蔵した蓄電池に充電することができる。また
、第6図(b)に示すように充電台9の側面を壁面16
に固定状態に支持させ、上記と同様、送受器1の底部を
充電台9の凹入部10に挿入し、送受器1の底面7を充
電台90着座面11に着座させることによシ、送受器1
の充電端子3a、 3bが充電台9の充電端子12a、
12bに当接し、送受器1に内蔵した蓄電池に充電す
ることができる。
に支持させ、送受器1の底部を充電台9の凹入部10に
挿入し、送受器1の底面7を充電台9の着座面11に着
座させる。これによシ、送受器1の充電端子3a、 3
bが充電台9の充電端子12a、 12bに当接し、送
受器1に内蔵した蓄電池に充電することができる。また
、第6図(b)に示すように充電台9の側面を壁面16
に固定状態に支持させ、上記と同様、送受器1の底部を
充電台9の凹入部10に挿入し、送受器1の底面7を充
電台90着座面11に着座させることによシ、送受器1
の充電端子3a、 3bが充電台9の充電端子12a、
12bに当接し、送受器1に内蔵した蓄電池に充電す
ることができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のコードレス電話装置では、送
受器1の底面7と充電台9の着座面11にのみ各一対の
充電端子8a18bと12a、 12bが設けられてい
るので、常に送受器1の底面7を充電台9の着座面11
に着座させなければ充電することができない。したが
って、第6図(、a)に示すように卓上型として使用す
る場合には、安定状態で支持することができるが、第6
図(1))に示すように壁掛は型として使用する場合に
は、壁面16に対する充電台9の支持面が狭く、この充
電台9で送受器1を支持するので、その支持が不安定で
あるという課題があった。
受器1の底面7と充電台9の着座面11にのみ各一対の
充電端子8a18bと12a、 12bが設けられてい
るので、常に送受器1の底面7を充電台9の着座面11
に着座させなければ充電することができない。したが
って、第6図(、a)に示すように卓上型として使用す
る場合には、安定状態で支持することができるが、第6
図(1))に示すように壁掛は型として使用する場合に
は、壁面16に対する充電台9の支持面が狭く、この充
電台9で送受器1を支持するので、その支持が不安定で
あるという課題があった。
本発明は、以上のような従来の課題を解決するものであ
り、送受器を卓上型として支持する場合は勿論のこと、
壁掛は型として支持する場合でも、安定状態に支持して
送受器に内蔵した蓄電池に充電することができるように
したコードレス電話装置を提供することを目的とするも
のである。
り、送受器を卓上型として支持する場合は勿論のこと、
壁掛は型として支持する場合でも、安定状態に支持して
送受器に内蔵した蓄電池に充電することができるように
したコードレス電話装置を提供することを目的とするも
のである。
課題を解決するだめの手段
本発明は、上記目的を達成するために、蓄電池を内蔵し
、壁面に掛けることができる送受器と、この送受器の底
部を着座させることができる着座面を有し、外底面が水
平面に支持された状態と壁面に支持された状態とで選択
的に使用される充電台と、この充電台の着座面に上記送
受器の底部を着座させる卓上型支持状態と上記充電台の
外底面を壁面に支持させ、上記送受器を壁面に掛けた壁
掛は型支持状態とでそれぞれ充電させることができるよ
うに少なくとも送受器と充電台の一方に一対設けられ、
他方に二対設けられ、選択的に当接し得る充電端子とを
備えたものである。
、壁面に掛けることができる送受器と、この送受器の底
部を着座させることができる着座面を有し、外底面が水
平面に支持された状態と壁面に支持された状態とで選択
的に使用される充電台と、この充電台の着座面に上記送
受器の底部を着座させる卓上型支持状態と上記充電台の
外底面を壁面に支持させ、上記送受器を壁面に掛けた壁
掛は型支持状態とでそれぞれ充電させることができるよ
うに少なくとも送受器と充電台の一方に一対設けられ、
他方に二対設けられ、選択的に当接し得る充電端子とを
備えたものである。
作用
したがって、本発明によれば、充電台の外底面を水平面
に支持させ、この充電台の着座面に蓄電池を内蔵した送
受器の底部を着座させた卓上型支持状態で互いの各一対
の充電端子を当接させて蓄電池に充電し、または、充電
台の外底面を壁面に支持させ、送受器を壁面に掛けた壁
掛は型支持状態で互いの各一対の充電端子を当接させて
蓄電池に充電することができる。
に支持させ、この充電台の着座面に蓄電池を内蔵した送
受器の底部を着座させた卓上型支持状態で互いの各一対
の充電端子を当接させて蓄電池に充電し、または、充電
台の外底面を壁面に支持させ、送受器を壁面に掛けた壁
掛は型支持状態で互いの各一対の充電端子を当接させて
蓄電池に充電することができる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
まず、本発明の第1の実施例について説明する。
第1図および第2図(a)、(b)は本発明の第1の実
施例におけるコードレス電話装置を示し、第1図は分解
斜視図、第2図(a)は卓上型支持状態の一部破断側面
図、第2図(b)は権掛は型支持状態の一部破断側面図
である。
施例におけるコードレス電話装置を示し、第1図は分解
斜視図、第2図(a)は卓上型支持状態の一部破断側面
図、第2図(b)は権掛は型支持状態の一部破断側面図
である。
本実施例において−は、上記従来例と同一構成部分につ
いては同一符号を付してその説明を省略し、異なる構成
について説明する。第1図に示すように送受器1の底面
7に蓄電池に充電するためのプラス極性とマイナス極性
の一対の充電端子8aと8bが設けられると共に、底部
の前側面17にもプラス極性とマイナス極性の一対の充
電端子18a1isbが設けられ、一方、充電台9の着
座面11に送受器1の各一対の充電端子3a、 3bと
18a、 18bと選択的に当接するプラス極性とマイ
ナス極性の一対の充電端子12aと12bが設けられて
いる。第2図(a)、(b)に示すように送受器1にお
ける受話口3の下部に保合用凹部19が形成されている
。
いては同一符号を付してその説明を省略し、異なる構成
について説明する。第1図に示すように送受器1の底面
7に蓄電池に充電するためのプラス極性とマイナス極性
の一対の充電端子8aと8bが設けられると共に、底部
の前側面17にもプラス極性とマイナス極性の一対の充
電端子18a1isbが設けられ、一方、充電台9の着
座面11に送受器1の各一対の充電端子3a、 3bと
18a、 18bと選択的に当接するプラス極性とマイ
ナス極性の一対の充電端子12aと12bが設けられて
いる。第2図(a)、(b)に示すように送受器1にお
ける受話口3の下部に保合用凹部19が形成されている
。
壁掛は具20は壁面16に固定状態に取り付けられ、先
端部に係合用凹部19と係合する保合用突部21が形成
されている。
端部に係合用凹部19と係合する保合用突部21が形成
されている。
次に本実施例の使用例について説明する。
第2図(a)に示すように充電台9の外底面を卓15上
に支持させ、送受器1の底部を充電台9の凹入部10に
挿入し、送受器1の底面7を充電台9の着座面11に着
座させる。この卓上型支持状態で送受器1の底面7の充
電端子ga、3bが充電台9の着座面11の充電端子1
2a、 12bに当接し、送受器1に内蔵した蓄電池に
充電することができる。または、第2図(b)に示すよ
うに充電台9の外底面を壁面16に固定状態に支持させ
、送受器lの係合用凹部19を壁面16に取り付けられ
た壁掛は具20の係合用突部21に係合する。この壁掛
は型支持状態で送受器1の底部前側面17の充電端子1
8a、 18bが充電台9の着座面11の充電端子12
a、 12bに当接し、送受器1に内蔵した蓄電池に充
電することができる。
に支持させ、送受器1の底部を充電台9の凹入部10に
挿入し、送受器1の底面7を充電台9の着座面11に着
座させる。この卓上型支持状態で送受器1の底面7の充
電端子ga、3bが充電台9の着座面11の充電端子1
2a、 12bに当接し、送受器1に内蔵した蓄電池に
充電することができる。または、第2図(b)に示すよ
うに充電台9の外底面を壁面16に固定状態に支持させ
、送受器lの係合用凹部19を壁面16に取り付けられ
た壁掛は具20の係合用突部21に係合する。この壁掛
は型支持状態で送受器1の底部前側面17の充電端子1
8a、 18bが充電台9の着座面11の充電端子12
a、 12bに当接し、送受器1に内蔵した蓄電池に充
電することができる。
次に本発明の第2の実施例について説明する。
第3図および第4図(a)、(b)は本発明の第2の実
施例におけるコードレス電話装置を示し、第3図は分解
斜視図、第4図(a)は卓上型支持状態の一部破断側面
図、第4図(b)は壁掛は型支持状態の一部破断側面図
である。
施例におけるコードレス電話装置を示し、第3図は分解
斜視図、第4図(a)は卓上型支持状態の一部破断側面
図、第4図(b)は壁掛は型支持状態の一部破断側面図
である。
本実施例においては、上記従来例と同一構成部分につい
ては同一符号を付してその説明を省略し、異なる構成に
ついて説明する。第3図に示すように送受器1の底部の
前側面17にプラス極性とマイナス極性の一対の充電端
子18aと18bが設けられ、一方、充電台9の着座面
11と凹入部1oの内側面22に充電端子18a118
bと選択的に当接するプラス極性とマイナス極性の各一
対の充電端子23aと23b、 24aと24bが設
けられている。上記第1の実施例と同様、第4図(a)
、(b)に示すように送受器1における受話口3の下部
に係合用凹部19が形成され、壁掛は具20は壁面16
に固定状態に取り付けられ、先端部に保合用凹部19
と係合する保合用突部21が形成されている。
ては同一符号を付してその説明を省略し、異なる構成に
ついて説明する。第3図に示すように送受器1の底部の
前側面17にプラス極性とマイナス極性の一対の充電端
子18aと18bが設けられ、一方、充電台9の着座面
11と凹入部1oの内側面22に充電端子18a118
bと選択的に当接するプラス極性とマイナス極性の各一
対の充電端子23aと23b、 24aと24bが設
けられている。上記第1の実施例と同様、第4図(a)
、(b)に示すように送受器1における受話口3の下部
に係合用凹部19が形成され、壁掛は具20は壁面16
に固定状態に取り付けられ、先端部に保合用凹部19
と係合する保合用突部21が形成されている。
次に本実施例の使用例について説明する。
第4図(a)に示すように充電台9の外底面を卓15上
に支持させ、送受器1の底部を充電台9の凹入部10に
挿入し、送受器1の底面7を充電台9の着座面11に着
座させる。この卓上型支持状態で送受器1の底部前側面
17の充電端子18a118bが充電台9の内側面22
の充電端子24a124bに当接し、送受器1に内蔵し
た蓄電池に充電することができる。または、第4図(b
)に示すように充電台9の外底面を壁面16に固定状態
に支持させ、送受器1の係合用凹部19を壁面16に椴
り付けられた壁掛は具20の係合用突部21 に係合す
る。この壁掛は型支持状態で送受器1の底部前側面17
の充電端子18a、 18bが充電台90着座面11の
充電端子23a、 23bに当接し、送受器1に内蔵し
た蓄電池に充電することができる。
に支持させ、送受器1の底部を充電台9の凹入部10に
挿入し、送受器1の底面7を充電台9の着座面11に着
座させる。この卓上型支持状態で送受器1の底部前側面
17の充電端子18a118bが充電台9の内側面22
の充電端子24a124bに当接し、送受器1に内蔵し
た蓄電池に充電することができる。または、第4図(b
)に示すように充電台9の外底面を壁面16に固定状態
に支持させ、送受器1の係合用凹部19を壁面16に椴
り付けられた壁掛は具20の係合用突部21 に係合す
る。この壁掛は型支持状態で送受器1の底部前側面17
の充電端子18a、 18bが充電台90着座面11の
充電端子23a、 23bに当接し、送受器1に内蔵し
た蓄電池に充電することができる。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、充電台の外底向を水
平面に支持させ、この充電台の着座面に蓄゛区池を内蔵
した送受器の底部を着座させた卓上型支持状態で互いの
各一対の充電端子を当接させて蓄電池に充電し、または
、充電台の外底面を壁面に支持させ、送受器を壁面に掛
けた壁掛は型支持状態で互いの各一対の充電端子を当接
させて蓄電池に充電することができる。このように、送
受器を卓上型として支持する場合に安定状態に支持して
受話器に内蔵した蓄電池に充電することができることは
勿論のこと、壁掛は型として支持する場合でも、受話器
を壁面に支持し、充電台の外底面を壁面に沿うように支
持させるので、安定状態に支持して受話器に内蔵した蓄
電池に充電することができる。
平面に支持させ、この充電台の着座面に蓄゛区池を内蔵
した送受器の底部を着座させた卓上型支持状態で互いの
各一対の充電端子を当接させて蓄電池に充電し、または
、充電台の外底面を壁面に支持させ、送受器を壁面に掛
けた壁掛は型支持状態で互いの各一対の充電端子を当接
させて蓄電池に充電することができる。このように、送
受器を卓上型として支持する場合に安定状態に支持して
受話器に内蔵した蓄電池に充電することができることは
勿論のこと、壁掛は型として支持する場合でも、受話器
を壁面に支持し、充電台の外底面を壁面に沿うように支
持させるので、安定状態に支持して受話器に内蔵した蓄
電池に充電することができる。
第1図および′f42図(a)、(b) u本発明ノ第
1の実施例におけるコードレス電話装置を示し、第1図
は分解斜視図、第2図(a)は卓上型支持状態の一部破
断側面図、第2図(b)は壁掛は型支持状態の一部破断
側面図、第3図および第4図(a)、(b)は本発明の
第2の実施例におけるコードレス電話装置を示し、第3
図は分解斜視図、第4図(a)は卓上型支持状態の一部
破断側面図、第4図(b)は壁掛は型支持状態の一部破
断側面図、第5図および第6図(a)、(b)は従来の
コードレス電話装置を示し、第5図は分解斜視図、第6
図(a)は卓上型支持状態の一部破断側面図、陣6図(
b)は壁掛は型支持状態の一部破断側面図である。 1 ・送受器、3・・・受話口、4・・・送話口、5・
・・ダイヤル、8a18b・・・充電端子、9・・・充
電台、 10・・・凹入部、11・・・着座面、12a
、 12b・・・充電端子、15・・・卓、16・ 壁
面、18a、 18b・・・充電端子、19・・・係合
用凹部、20・・・壁掛は具、21・・係合用突部、2
2a、 22b、23a、 23b−・充電端子。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図
1の実施例におけるコードレス電話装置を示し、第1図
は分解斜視図、第2図(a)は卓上型支持状態の一部破
断側面図、第2図(b)は壁掛は型支持状態の一部破断
側面図、第3図および第4図(a)、(b)は本発明の
第2の実施例におけるコードレス電話装置を示し、第3
図は分解斜視図、第4図(a)は卓上型支持状態の一部
破断側面図、第4図(b)は壁掛は型支持状態の一部破
断側面図、第5図および第6図(a)、(b)は従来の
コードレス電話装置を示し、第5図は分解斜視図、第6
図(a)は卓上型支持状態の一部破断側面図、陣6図(
b)は壁掛は型支持状態の一部破断側面図である。 1 ・送受器、3・・・受話口、4・・・送話口、5・
・・ダイヤル、8a18b・・・充電端子、9・・・充
電台、 10・・・凹入部、11・・・着座面、12a
、 12b・・・充電端子、15・・・卓、16・ 壁
面、18a、 18b・・・充電端子、19・・・係合
用凹部、20・・・壁掛は具、21・・係合用突部、2
2a、 22b、23a、 23b−・充電端子。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図
Claims (1)
- 蓄電池を内蔵し、壁面に掛けることができる送受器と、
この送受器の底部を着座させることができる着座面を有
し、外底面が水平面に支持された状態と壁面に支持され
た状態とで選択的に使用される充電台と、この充電台の
着座面に上記送受器の底部を着座させる卓上型支持状態
と上記充電台の外底面を壁面に支持させ、上記送受器を
壁面に掛けた壁掛け型支持状態とでそれぞれ充電させる
ことができるように少なくとも送受器と充電台の一方に
一対設けられ、他方に二対設けられ、選択的に当接し得
る充電端子とを備えたコードレス電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1024222A JPH0738658B2 (ja) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | コードレス電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1024222A JPH0738658B2 (ja) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | コードレス電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02203648A true JPH02203648A (ja) | 1990-08-13 |
| JPH0738658B2 JPH0738658B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=12132253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1024222A Expired - Lifetime JPH0738658B2 (ja) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | コードレス電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738658B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03117957U (ja) * | 1990-03-14 | 1991-12-05 | ||
| JPH04132762U (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-09 | 船井電機株式会社 | コードレス通信機の子機の充電端子 |
| US7809409B2 (en) | 2006-03-07 | 2010-10-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Multi-function device for performing at least telephone communication and facsimile functions |
| JP2014158390A (ja) * | 2013-02-18 | 2014-08-28 | Nakayo Telecommun Inc | 受電装置 |
-
1989
- 1989-02-02 JP JP1024222A patent/JPH0738658B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03117957U (ja) * | 1990-03-14 | 1991-12-05 | ||
| JPH04132762U (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-09 | 船井電機株式会社 | コードレス通信機の子機の充電端子 |
| US7809409B2 (en) | 2006-03-07 | 2010-10-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Multi-function device for performing at least telephone communication and facsimile functions |
| JP2014158390A (ja) * | 2013-02-18 | 2014-08-28 | Nakayo Telecommun Inc | 受電装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0738658B2 (ja) | 1995-04-26 |
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