JPH02203852A - 皮膚切除具 - Google Patents

皮膚切除具

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JPH02203852A
JPH02203852A JP1024283A JP2428389A JPH02203852A JP H02203852 A JPH02203852 A JP H02203852A JP 1024283 A JP1024283 A JP 1024283A JP 2428389 A JP2428389 A JP 2428389A JP H02203852 A JPH02203852 A JP H02203852A
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cylindrical
extrusion
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Tatsuya Saito
達也 斉藤
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Kaijirushi Hamono Center KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は円筒状の刃先を持つ医療用皮膚切除具に関する
ものである。
[従来の技術] 従来、この種の皮膚切除具においては、刃部の前端に形
成した円筒状の刃先を皮膚に当てて皮膚切除具を回転さ
せることにより、皮膚を円形状に切除することができる
ようになっていた。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記のような皮膚切除具では、切除され
て刃先の内側に付着した皮膚片を取り出すために、ピン
セット等を刃部内へ挿入して、このピンセット等で皮膚
片を刃先の前方からつまみ出す必要があり、このような
作業は時間がかかり面倒であるという問題があった。
本発明の目的は上記の問題を解決するために、刃先の内
側に付着した皮膚片をきわめて簡単に取り出すことので
きる皮膚切除具を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記の問題を解決するために、本願の発明は、皮膚を円
形状に切取るための円筒状の刃先を持つ刃部と、同刃部
に取付けられた柄と、41)と、同柄に一体的にかつこ
れから離脱可能に設けられて、刃部内へ挿入されること
(こより、切取られた皮膚片を刃部外へ押し出す押出部
材とからなることをその要旨とする。
[作用] 上記のように構成された皮膚切除具においては、押出部
材が刃部内に挿入されることに−こり、切取られた皮膚
片を刃部外へ押し出す。
し実施例] 以下、本発明を具体化した第一の実施例を第1〜5図に
従って説明する。
第1図に示すように、円筒状の柄1の前軸(左端)には
小径円筒状の刃部2が固定されている。
同刃部2の先端には同じく円筒状の刃先3が形成されて
いる。
第1.5図に示すように、柄1の1変端には、その周縁
に沿って設けられた肉薄の折り口5を介して円筒状の押
出部材4が一体的に設けられている。
これらの柄1と押出部′vJ4とは折り口5を折ること
により@脱可能となっている。押出部)]4の後部には
小径円柱状の押出棒6が形成されていて、同押出棒6の
後端には円形の押出端面7が形成されている。押出棒6
は柄1後端から刃先3までの長さより長い。
次に、上記のように構成した皮膚切除具の使い方につい
て説明す−る。
第1図の状態で、筒状の刃先3を皮膚に当てて柄1を回
転させると、この柄1とともに刃部2も回転して皮膚が
円形状に切除され、切除された皮膚片(図示せず)は刃
先3の内側に付着する。そこで、柄1の後端の押出部材
4を折り口5部分で折り取る。
次に、第2〜4図に示すように、折り取った押出部材4
を前後逆向きにして、後部にあった押出棒6を柄1の後
端開口部から柄1の内部を通過して刃部2内へ挿入する
。その結果、押出棒6の押出端面7が刃先3内側の皮膚
片に当たるので、同皮膚片を刃先3から簡単に前外方へ
押し出すことができる。
従って、皮膚片を取出すためにピンセット等の別の道具
を持ってくる必要がなく、皮膚片をきわめて簡単に取出
すことができる。
なお、このようにして−度使用した皮膚切除具はそのま
ま捨てる。
次に、本発明を具体化した第二の実施例を第6〜10図
に従って説明する。
第6.7.9図に示すように、前部が円筒状で後部が円
柱状をなす柄11の前端には小径円筒状の刃部12が固
定されている。同刃部12の先端には同じく円筒状の刃
先13が形成されている。
柄11の後部には前後方向に延びる押入溝14が設けら
れており、この押入溝14は柄部11の上下両面及び後
面に開口している。
柄11の後部には、挿入溝14の両側面1/1a後端に
設けられた2本の折取部15を介して押出部材16が一
体的に設けられている。同押出部材16はその前部に小
径円柱状の押出棒17を備えでおり、同押出棒17はそ
の後部で折取部15に固着されていると共に、同押出棒
17が挿入溝14内に位置するようになっている。又、
押出棒17の前部には円形の押出端面18か設けられ、
後端には四角板状のひねり部19がほぼ水平状となるよ
うに設けられている。押出部材16は折取部15で折り
取ることにより柄11からl5ft脱可能となっている
次に、上記のように構成した皮膚切除具の使い方につい
て説明する。
第6.7図の状態で、筒状の刃先13を皮膚に当てて柄
11を回転さけると、この柄11とともに刃部12も回
転して皮膚が円形状に切除され、切除された皮膚片(図
示せず)は刃先13の内側に付着する。そこで、柄11
と一体的に形成された押出部材16を、ひねり部19を
柄11の周方向へ、すなわち立てる方向へひねることに
より折取部15で折り取る。次に、第8.9図に示すよ
うに、ひねり部19を柄11に設りられた挿入溝14に
沿って前方へ摺動する。すると折り取った押出部材16
の押出棒17が柄11の後方からぞの内部を通過して刃
部12内へ挿入される。その結果、押出棒17の押出端
面18が刃先13内側の皮膚片に当たるので、同皮膚片
を刃先13から簡単に前外方へ押し出すことができる。
従って、皮膚片を取出ずためにピンセラ1〜等の別の道
具を持ってくる必要がなく、皮膚片をきわめて簡単に取
出すことができる。
次に、本発明を具体化した第三の実施例を第11〜13
図に従って説明する。
第11〜13図に示すように、前部が円筒状で後部が円
柱状をなす柄21の前端には小径円筒状の刃部22が固
定されている。同刃部22の先端には同じく円筒状の刃
先23が形成されている。
柄21の長さ方向はぼ中央にはその長さ方向に延びる摺
動溝24が設(プられていて、間溝24の上部は柄21
の上面に開口し、下部は柄21内の中空部21aに開口
している。柄21の中空部21a内には押出部材25が
一体的に設けられ、同押出部材25の後端に固着された
摺動つまみ26が摺動溝24から上方へ突出している。
摺動つまみ26は第11図に示すように、後端面26a
が摺動溝24の後端面24. aに当接した状態で、柄
21の外周面を囲んで設(プられたシーリング紙27が
摺動つまみ26の前端面26bに当接することにより固
定されている。この摺動つまみ26はシーリング紙27
を破ることにより簡単に前方へ囲動可能な状態となる。
前記押出部材25はその前部に小径円柱状の押出棒28
を備え、同押出棒28は第11図の状態では、その先端
が刃先23から前方へ突出しない程度に刃部22内に挿
入されている。押出棒28の前端には円形の押出端面2
9が形成されており、押出棒28は、摺動つまみ26を
前方へ摺動させると同じく前方へ移動するようになって
いる。
次に、上記のように構成した皮膚切除具の使い方につい
て説明する。
第11図の状態で、筒状の刃先23を皮膚に当てて柄2
1を回転さけると、この柄21とともに刃部22も回転
して皮膚が円形状に切除され、切除された皮膚片(図示
せず)は刃先23の内側に付着する。そこで、第12図
に示すように、柄部21の゛円周を囲んで設けられたシ
ーリング紙27を破ることにより、押出部材25に設け
られた摺動つまみ26を溝24に沿って前方へ摺動可能
とする。この状態で摺動つまみ26を前方へ摺動ずれば
、それに伴って刃部22の内部に少しだり挿入されてい
た押出棒28が刃部22の内部に深く挿入される。その
結果、押出棒28の押出端面29が刃先23内側の皮膚
片に当たるので、同皮膚片を刃先23から簡単に前外方
へ押し出すことができる。
従って、皮膚片を取出すためにピンセラ1〜等の別の道
具を持ってくる必要がなく、皮膚片をきりめで簡単に取
出すことができる。
次に、この発明の第四の実施例を第14〜17図に従っ
て説明する。
第14.15図に示すように、前部が円筒状で後部が円
柱状をなす柄31の前端には小径円筒状の刃部32が固
定されている。同刃部32の先端には同じく円筒状の刃
先33が形成されている。
柄31の前端部には挿入孔34が形成され、同挿入孔3
4の上部は柄31の上面に開口し、下部は刃部32内に
連通している。又、柄31にはその長さ方向はぼ中央か
ら後端まで延びる挿入溝35が設けられていて、同挿入
溝35は柄31の上下両面及び後面に開口している。
柄31の後部には、柄31の後端面上に設りられた2本
の折取部36を介して押出部材37が一体的に設けられ
ている。同押出部材37はその前部に可撓性を有する小
径円柱状の押出棒38を備えており、同押出棒38は挿
入溝35内に位置するようになっている。押出棒38は
その前端に円形の押出端面39を備え、後端に柄31と
同径の円柱状のひねり部40を備えている。同ひねり部
40はその前端で折取部36に固着されている。
押出部材37は折取部36で折り取ることにより柄31
から離脱可能となっている。
次に、上記のように構成した皮膚切除具の使い方につい
て説明する。
第14.15図の状態て、筒状の刃先33を皮膚に当て
て柄31を回転させると、この柄31とともに刃部32
も回転して皮膚が円形状に切除され、切除された皮膚片
(図示Vず)は刃先33の内側に付着する。そこで、柄
31と一体的に形成された押出部材37を、ひねり部4
0をその周方向へひねることにより折取部36で折り取
る。そして第16.17図に示すように、折り取られた
押出部材37の押出棒38を連通孔34内へその斜め後
ろ上方から前下方へ向って挿入すると、押出棒38は自
身の弾性により湾曲して、連通孔34を通過して刃部3
2内へ進入する。その結果、押出棒38の押出端面39
が刃先33内側の皮膚片に当たるので、同皮膚片を刃先
33から簡単に前外方へ押し出すことができる。
従って、皮膚片を取出すためにピンセラ1−等の別の道
具を持ってくる必要がなく、皮膚片をきわめて簡単に取
出すことができる。
次に、この発明の第五の実施例を第18〜22図に従っ
て説明する。
第19図に示すように、円筒状の柄41の前端には同じ
く円筒状の嵌合部4’laが設けられている。同嵌合部
41aの先端には小径円筒状の刃部42が固定されてい
る。同刃部42の先端には同じく円筒状の刃先43が形
成されている。
柄41の前端部には挿入孔44が形成され、同挿入孔4
4の上部は柄41の上面に開口し、下部は刃部42内に
連通している。さらに柄41の嵌合部41aには、第1
8〜20図に示すように、押出部材45が以下のように
一体的に形成されている。
第19図に示すように、押出部材45は後部に可撓性を
有する小径円柱状の押出棒46を有しており、押出棒4
6の後端には円形の押出端面47が設けられている。押
出部材45は前部に有底円筒状のキャップ部48を有し
ている。第18.20図の状態では、押出棒46は刃部
42の前端から嵌合部41 a及び柄7!11内の中空
部41bに挿入され、押出部材45のキャップ部48が
刃部42を覆うように嵌合部41a上に嵌着されている
。押出部材45はキャップ部48を柄部41の前方に引
張ることにより、柄部41から離脱可能となっている。
次に、上記のように構成した皮膚切除具の使い方につい
て説明する。
まず、第18.20図の状態で、押出部材45のキャッ
プ部48を柄/I−1の前方へ引張ることにより、押出
部材45を柄41より離脱させる。これにより露出した
円筒状の刃先43を皮膚に当ててそのまま柄41を回転
させると、皮膚を円形状に切除することができる。切除
された皮膚片(図示せず)は刃先43の内側に付着する
。そこで、第16.17図に示すように、離脱した押出
部材45の押出棒46を挿入孔44内へその斜め後ろ上
方から前下方へ向って挿入すると、押出棒46は自身の
弾性により湾曲して、挿入孔44を通過して刃部42内
へ進入する。その結果、押出棒46の押出端面47が刃
先43内側の皮膚片に当たるので、同皮膚片を刃先43
から簡単に前外方へ押し出すことができる。
[発明の効果1 本発明の皮膚切除具は、以上説明したように、別の道具
を持って来る必要もなく、刃先の内周面に付着した皮膚
片をきわめて簡単に取り出すことができるという優れた
効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1〜5図は本発明にあける皮膚切除具の第一の実施例
を示し、第1図は皮膚切除具の斜視図、第2図は押出部
材を折目から取外した分解斜視図、第3図は皮膚切除具
の柄に押出部材を挿入した状態の斜視図、第4図は同じ
く柄に押出部材を挿入した状態の断面図、第5図は折目
部分の部分拡大断面図である。第6〜10図は本発明に
おける皮膚切除具の第二の実施例を示し、第6図は皮膚
切除具の斜視図、第7図は同じく平面図、第8図は皮膚
切除具の柄に押出部材を挿入した状態の斜視図、第9図
は同じく押出部材を挿入した状態の断面図、第10図は
第7図のA、−A拡大断面図でおる。第11〜13図は
本発明の皮膚切除具の第三の実施例を示し、第11図は
皮膚切除具の斜視図、第12図は皮膚切除具の押出部材
を前方へ摺動じた状態の斜視図、第13図(a>は同じ
く押出部材を前方へ摺動じた状態の断面図、第13図(
b)は第13図(a)のB−8断面図である。第14〜
17図は本発明における皮膚切除具の第四の実施例を示
し、第14図は皮膚切除具の斜視図、第15図は同じく
平面図、第16図は皮膚切除具の押出部材を柄に挿入し
た状態の斜視図、第17図は同じく押出部材を柄に挿入
した状態の断面図である。第18〜22図は本発明にお
りる皮膚切除具の第五の実施例を示し、第18図は皮膚
切除具の柄に押出部材を取付けた状態の斜視図、第19
図は皮膚切除具の柄から押出部材を取外した状態の分解
斜視図、第20図は第18図の状態の皮膚切除具の断面
図、第21図は皮膚切除具の押出部材を柄に挿入した状
態の斜視図、第22図は同じく柄に挿入した状態の断面
図である。 図中、1,11,21.31.41は柄、2゜12.2
2,32.42は刃部、3.13,23゜33.43は
刃先、4.16.25.37.45は押出部材である。 特許出願人   株式会社貝印刃物開発センタ代理人 
    弁理士  恩1)博宣4a

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、皮膚を円形状に切取るための円筒状の刃先(3、1
    3、23、33、43)を持つ刃部(2、12、22、
    32、42)と、同刃部(2、12、22、32、42
    )に取付けられた柄(1、11、21、31、41)と
    、同柄(1、11、21、31、41)に一体的にかつ
    これから離脱可能に設けられて、前記刃部(2、12、
    22、32、42)内へ挿入されることにより、切取ら
    れた皮膚片を刃部(2、12、22、32、42)外へ
    押し出す押出部材(4、16、25、37、45)とか
    らなることを特徴とする皮膚切除具。
JP1024283A 1989-02-02 1989-02-02 皮膚切除具 Expired - Fee Related JPH07108299B2 (ja)

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JPH07108299B2 JPH07108299B2 (ja) 1995-11-22

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006149860A (ja) * 2004-11-30 2006-06-15 Kai R & D Center Co Ltd 皮膚切除具

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006149860A (ja) * 2004-11-30 2006-06-15 Kai R & D Center Co Ltd 皮膚切除具

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