JPH0220431A - 安全マスターシールド - Google Patents

安全マスターシールド

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JPH0220431A
JPH0220431A JP1131261A JP13126189A JPH0220431A JP H0220431 A JPH0220431 A JP H0220431A JP 1131261 A JP1131261 A JP 1131261A JP 13126189 A JP13126189 A JP 13126189A JP H0220431 A JPH0220431 A JP H0220431A
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    • F16P1/00Safety devices independent of the control and operation of any machine
    • F16P1/02Fixed screens or hoods
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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  • Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は安全装置に関し、特に三点ヒッチを有する農業
車両の裏側に装着した如き動力取出し軸のためのマスタ
ーシールド(親遮蔽体)に関する。
[従来の技術] 農業用及び産業用トラクタの如き作業車両はおおむね、
車両外の作業器具等へ動力を提供するため動力取出し軸
を有する。動力取出し軸は典型的には毎分数百の回転数
で回転し、露出したままにしておくと極めて危険である
。このため、一般には、例えば米国特許第2,443,
035号明細書に開示さ九ているように、動力取出し軸
のまわりにU字状のシールドを設けている。このような
シールドは、例えば米国特許第1,462,975号明
細書に開示さit’llでいるように、動力取出し軸に
て駆動するシャフトをも遮蔽するように設けるのが慣行
であるから、動力取出し軸にあまり近付けて配画するこ
とができず、作業器具をit!蔽するためのU字状のマ
スターシールド内に十分なスペースを確保する必要があ
る。
[発明が解決すべき課題] 動力取出し軸のまわりにマスターシールドを設番ブだ場
合、動力取出し軸への作業器具駆動シャフトの接続が一
層困難になってしまう。これを解決するため、動力取出
し軸用のシールドを取外し可能にする簡単な技術が提案
されている(例えば米国特許第1,389,763号明
細書参照)。しかし、この場合、作業者は安全シールド
を取外した後、面倒のためそのシールドを再取付けせず
動力取出し軸を剥出しのままに放置しておく場合が多く
、危険このうえない。
また1例えば米国特許再発行第10,152号明細書に
開示されているように、枢動式のマスター安全シールド
も提案されている。しかし、この枢動式シールドにもい
くつかの欠点がある。大半の作業車両は動力取出し軸の
まわりに位置した三点ヒッチを備えている。二点ヒツチ
の中央リンクは典型的には、動力取出し軸用のマスター
シールドの真上に位置している。ヒッチを下げ過ぎた場
合、中央リンクが動力取出し軸用のマスターシールドに
突当り、マスターシールドを損傷させてL7まう。米国
特許第4.553,950号明細書には、安定位置から
上方及び下方へ枢動できるようにして損傷の可能性を減
少させた動力取出し軸用マスターシールドが開示されて
いる。
このマスターシールドも、適正な機能を得るために作業
者の技術を必要とするという欠点を有する0作業者が安
全シールドを下げる前に中央リンクを下降させた場合に
は、中央リンクがマスターシールドに突当り、マスター
シールドを損傷させてしまう、シールドを修理又は交換
しない限りは、動力取出し軸用マスターシールドの適正
な効果を伴わずに、車両を再度作動させなければならな
い。
更に、作業者は動力取出し軸に作業器具を接続するため
に動力取出し軸用マスターシールドを持上げるが、接続
終了後にマスターシールドを適正位置へ戻すのを忘れて
そのまま作業を開始してしまう場合がある。この場合も
、中央リンクがマスターシールドに突当り、マスターシ
ールドを損傷させてしまう危険性が多くなる。
本発明の目的は、動力取出し軸を適正に遮蔽したまま、
損傷せずに中央リンクにより下方へ押下げできる動力取
出し軸用マスターシールドを提供することである。
本発明の別の目的は、中央リンクにより、上昇した位置
から通常の作動位置へ移動できるマスターシールドを提
供することである。
[込Ut4の槁へ生ひ”市11幕力果]上記目的は、バ
ネ偏倚式の中央枢動ドアを頂部に備えた本発明の動力取
出し軸用マスターシールドを提供することにより、達成
される。動力取出し軸用シールドが通常の作動位置にあ
るときに中央リンクを下げ過ぎた場合、単にドアが中央
リンクにより押下げられる。中央リンクを持上げたとき
、バネの偏倚力によりドアがその通常の位置へ戻る。
マスターシールドの主本体が上昇した位置にあるときに
中央リンクがドアを押圧した場合には、ドアは主本体を
通常の作動位置へ押圧運搬するように作用する。マスタ
ーシールドの主本体は、マスターシールドに設けたスロ
ッI−によりピボットピンに摺動自在に枢着されている
。ドアは同じピボットピンに摺動不能な状態で枢着され
ている。
ドアはまた延長部を有し、この延長部は、マスターシー
ルドが上昇した位置にあるときにマスターシールドの頂
部に係合できるが、通常、マスターシールドが下方の通
常位置にあるときにはマスターシールドに係合していな
い。
上昇した位置において、マスターシールドはスロットの
一端でピボッ1−ピンに支持され、安定位置をどるにの
位置において、ドアの延長部はマスターシールドに係合
する。次いで9中央リンクがドアを押圧したときには、
ドアがピボッ1−ピンのまわりで枢動し、延長部がマス
ターシールドを持」二げ、マスターシールドの枢動点を
スロットに沿って移動させる。その結果、ピボットピン
ンは、マスターシールドの重心の反対側であるスロッl
−の他端に到達する3重力及びバネ偏倚力により、中央
ドアがマスターシールドと一緒に押下けられて通常位置
へ運ばれる。中央リンクが更に下方へ動くと、必要な場
合には、上述のように、中央ドアが下方へ枢動する。
以上から明らかな如く1本発明は、作業者が移動させた
動力取出し軸用マスターシールドの位置に拘らず、中央
リンクを下降させても損傷しない動力取出し軸用マスタ
ーシールドを提供する。
[実施例] 第11図に示す動力取出し軸層安全マスターシールド1
.0は動力取出し軸14のまわりでトラクタ1.2の後
端に装着しである。トラクタ12はシールド10のまわ
りに位置した三点ヒッチ(一部のみを示す)を有し、こ
の三点ヒッチは2つの引張りリンク16と、中央リンク
18とを有する。
第1.2図に示すように、本発明に係る動力取出し軸用
シールド10は2つの主要部分、ずなわち主本体20及
び中央ドア22を有する。ドア22は主本体20のカッ
トアラ1一部24を閉じる。
後述するが、ドア22は、主本体20のカットアウト れている。
第2,3図を参照すると,主本体20の側壁は実質上矩
形で,好適には安全のため隅を丸くしであるい中央ドア
22及び主本体2oは共に、ブラケット27によりトラ
クタ本体に装着したピボットピン26に枢着されている
.好適には、動力取出し軸用マスターシールド10の両
側に1つずつ合計2つのビボッ1ービン2Gを設ける。
代りに、第6図に示すように、シールドの両側間を延び
る単一のビボッIービンを使用してもよい。
中央ドア22は、通常位置において主本体20のカッ1
ヘアウ1一部24を閉じる主ドア部分28を有する。好
適には、主本体20及び中央ドア22は、その外端にリ
ップ部30、32を具備する。
ドア22はまた、ピボットピン26のまわりで実際枢動
するドア部分36に主ドア部分28を連結する中間部分
34を有する。ドアの中間部分34は適当に形造られて
いて、ピボットピン26と主本体20の上面との間の間
隔に関係なく、主ドア部分28を主本体20の上面に押
圧するのを保証する6 中央ドア22の各側部には、第1、6図に示すように、
ピボットピン26に関して中間部分34とは反対側に、
延長部38を設ける。引張りバネ40の一端を延長部3
8の孔42に掛着する。バネ40の他端は主本体20の
側壁に形成した屈曲フランジ46の孔44に掛着する。
フランジ46自体は、第1図に示すように屈曲している
。バネ40は通常、主ドア部分28を安全シールド10
の主本体20の上面に押付けるように偏倚し。
カットアウト部24を閉じている。
第4図を参照すると、中央リンク18が下がり過ぎたと
きには、このリンクがドア22のリップ部32を押圧す
る。ドア22及びカットアウト部24の幅は,水平方向
に最大限枢動した揚台でも中央リンク18がドア22の
みに係合するように選定しである。中央リンクJ8がド
ア22に係合した後に更に下降すると、ドア22は下方
へ押圧され、ドア22をピボットピン2・6のまわりで
枢動させると共に、バネ40を伸長させる.その後中央
リンク】8を持上げたときに,バネ4oが収縮し、ドア
22を第1図の通常位置へ戻す。以りの説明から明らか
なように、中央リンクJ8が下がり過ぎても、シールド
10&損傷させることはない。
第5図を参照すると、動力取出し軸」、4に関する接続
や切離し作業を行うため動力取出し軸に接近できるよう
にするためには、安全マスターシールド10をピボット
ピン26のまわりで上方に枢動させる。安全シールドの
ための安定した上昇位置は、主本体20の両側壁に設け
たピボットスロット48及び主本体20の上端隅部に設
番プたカットアウト部50により提供される。特に、主
本体20はビボットスロッ1−48を介してピボットピ
ン26に装着されている。ピボットピン26、ドアの延
長部38,バネ40及びフランジ46に関するスロット
の長さ及び位置は、ピボットピン26がスロット48の
一端にあるとぎには枢動点aがバネ40の一側に位置し
、ピボットピン26がスロット48の他端にあるときに
は枢動点すがバネ40の他側に位置するように、選定し
である。
このため、主本体20がピボットピン26をスロット4
8の一端又は他端の方へ動かすときにバネ40が中心を
威える。従って、スロット48の両端で安全位置が確保
される。それ故、主本体20のカットアウト部50は、
ピボットピン26を枢動点aとして枢動して図示の上昇
位置にきたときに動力取出し軸層シールド1,0を1−
ラクタ12の本体に支持させることにより、シールド1
0を安定化させるように作用する6反対に、ピボットピ
ン26が枢動点すとなったときの安定位置は、第1.4
図に示すように、トラクタ12の本体に支持された主本
体20の縁部52により提供される。
中央ドア22はまた、作業者が第5図の上昇位置にシー
ルド10を放置した場合、中央リンク18と接触したと
きにシールド10を通常位置へ押下げるためにも使用さ
れる。ドア22はその両側にリフトアーム5,1を具備
し、これらのリフトアームは、第2.6図に明示するよ
うに、動力取出し軸層シールド1.0の主本体20の上
面に設げたリフトスロッ1−56に係合できる。第5図
を参照すると、中央リンク18がドア22のリップ部3
2を押下げたとき、ドアはピボットピン2Gのまわりで
枢動する。このため、アーム54は矢印58にて示す方
向へ動き、リフトアーム1−56の縁部に圧接する。そ
の結果、主本体20が矢印60にて示す方向に上昇し、
ピボットスロット48を動かして、ピボットピン26を
枢動点a、b間に移動させる、この動作が続行すると、
ピボットスロット48は最終的には、ピボッ1−ピン2
6が枢動点すまで動くように、移動せしめられる。次い
で、主本体20が重力及びバネ40の力により第1図に
示す通常位置へ下降せしめられる。中央リンク18が下
方へ動き続けたときには、中央リンクがドア22に係合
し、第4図に関連して述/\たように、ドアを押下げて
しまう。
好適には、他の種々の特徴をも有する。好適には、保護
部材62をt本体20の後部にBAjで。
シールドの裏面における任意の開口を閉じる。保護部材
62は好適には、僅かに上方に屈曲していて、第5図に
示す上方位置即ち上昇位置へのシールド10の枢動を許
容する6第1.2図に明示するように、好適には、主本
体20の隅部に補強リブ64を設けて主本体の収縮を防
止する。動力取出し軸層シールドは通常ステップ即ち段
としての使用を意図するものではないが、作業者はしば
しばステップとして使用する。従って、ドア22の中央
ドア部28に多数の孔を設けて、この部分をステップと
して使用しないように作業者に注意を促す。
【図面の簡単な説明】
第1図は作業車両の後端に装着した本発明に係る動力取
出し輔用安全マスターシールドの斜視図、第2図は通常
位置にお1プる第1図の動力取出し軸用マスターシール
ドの平面図、 第1図は通常位置での第2図の3−3線における動力取
出し軸用マスターシールドの側面図、第4図は、三点ヒ
ツチの中央リンクにより押下げら九た状態での中央ドア
を示す、第2図の3−3線における動力取出し軸用マス
ターシールドの断面図。 第5図は上昇位置での第2図の5−5線における動力取
出し軸用マスターシールドの断面図。 第6図は第11図に示す動力取出し軸用マスターシール
ドの中央ドアの種々の延長部の詳細を示す斜視図である
、 符号の説明 10:安全マスターシールド 14:動力取出し軸  18:中央リンク20:主本体
   22:ドア 24:開口(カッ1−アウト部) 26:ビボツ1−ビン   38:延長部・10:バネ
   48:ビボットスロット54:リフトアーム ―寥2 ゝ\、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、動力取出し軸のための安全マスターシールドにおい
    て、 動力取出し軸の上方及びそのまわりに位置し、上面中央
    に開口を有する、U字状の主本体と、前記開口を閉じる
    第1位置と該開口から離れた第2位置との間で枢動でき
    る、前記開口を閉じるためのドアと、 前記第1位置へ前記ドアを偏倚する偏倚手段と、 を備えた安全マスターシールド。 2、請求項1に記載のマスターシールドにおいて、前記
    ドアを少なくとも1つのピボットピンに枢着し、前記主
    本体をも該少なくとも1つのピボットピンに枢着した、
    マスターシールド。 3、請求項2に記載のマスターシールドにおいて、前記
    主本体の両側壁にスロットを設け、該スロットに前記少
    なくとも1つのピボットピンを貫通させて該主本体を枢
    着した、マスターシールド。 4、請求項3に記載のマスターシールドにおいて、前記
    偏倚手段が、前記ドアに連結され該ドアの枢動点の反対
    側へ延びた延長部と、前記主本体の側壁に形成したフラ
    ンジと、該延長部と該フランジとを相互連結する引張り
    バネと、を有する、マスターシールド。 5、請求項4に記載のマスターシールドにおいて、前記
    スロットの両端が、前記延長部と前記引張りバネとの連
    結点と、前記フランジと該引張りバネとの連結点とを結
    ぶ線の両側に位置する、マスターシールド。 6、請求項5に記載のマスターシールドにおいて、前記
    主本体が通常の位置と上昇した位置とを有し、該主本体
    の上面に少なくとも1つのリフトスロットを設け、前記
    上昇した位置から前記通常の位置の方へ該主本体を動か
    すため該少なくとも1つのリフトスロットの端部に押圧
    係合でき前記ドアから延びた少なくとも1つのリフトア
    ームを該ドアに設けた、マスターシールド。 7、請求項6に記載のマスターシールドにおいて、前記
    主本体が前記上昇した位置にあるときに前記リフトアー
    ムにより該主本体を持上げた際に、前記ピボットピンを
    前記リフトスロットの一端から該リフトスロットの他端
    の方へ移動させるべく該リフトスロットが動かされる、
    マスターシールド。 8、請求項7に記載のマスターシールドにおいて、前記
    主本体の前記開口内の前記ドアの部分に多数の孔を設け
    た、マスターシールド。 9、枢動可能な実質上U字状の本体を有する動力取出し
    軸用マスターシールドにおいて、 前記本体の上面に設けた開口と、 前記開口を閉じる第1位置と該開口から離れた第2位置
    との間で枢動できるドアと、 前記第1位置の方へ前記ドアを偏倚する偏倚手段と、 を備えたことを特徴とするマスターシールド。 10、請求項9に記載のマスターシールドにおいて、前
    記ドア及び前記本体が同じピボットピンに枢着されてい
    ることを特徴とするマスターシールド。 11、請求項10に記載のマスターシールドにおいて、
    前記本体の各側壁にピボットスロットを設け、前記ピボ
    ットピンを少なくとも該ピボットスロット内へ延長させ
    て前記本体を枢着したことを特徴とするマスターシール
    ド。 12、請求項11に記載のマスターシールドにおいて、
    前記本体は、前記ピボットピンが前記ピボットスロット
    の第1端部に位置する通常の作動位置と、該ピボットピ
    ンが該ピボットスロットの第2端部に位置する上昇位置
    とを有することを特徴とするマスターシールド。 13、請求項12に記載のマスターシールドにおいて、
    前記ドアがリフト延長部を有し、該リフト延長部は、該
    ドアの枢動により該リフト延長部が前記本体を前記第2
    位置から前記第1位置の方へ動かすべく、該本体が該第
    2位置にあるときに該本体の対応するリフトスロットに
    係合できることを特徴とするマスターシールド。 14、請求項13に記載のマスターシールドにおいて、
    前記リフト延長部が、前記ピボットピンに関して、前記
    本体の開口を閉じる前記ドアの部分とは反対側に位置し
    ていることを特徴とするマスターシールド。 15、請求項14に記載のマスターシールドにおいて、
    前記偏倚手段が前記ドアに設けたブラケットと前記本体
    に設けたフランジとの間を延びる少なくとも1つの引張
    りバネを有することを特徴とするマスターシールド。 16、請求項15に記載のマスターシールドにおいて、
    前記ブラケット及び前記ピボットスロットは、前記本体
    が前記第1位置と前記第2位置との間を動くときに前記
    引張りバネが最大伸びに達するようなオーバーセンター
    構造となっていることを特徴とするマスターシールド。 17、請求項16に記載のマスターシールドにおいて、
    前記マスターシールドが三点ヒッチを有する車両に装着
    されており、前記本体の開口及び前記ドアは、該三点ヒ
    ッチの中央リンクが該ドアには係合するが該本体には係
    合いしないように、寸法決めされ位置決めされているこ
    とを特徴とするマスターシールド。
JP1131261A 1988-05-26 1989-05-24 安全マスターシールド Expired - Fee Related JP2821180B2 (ja)

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DE58905997D1 (de) 1993-12-02

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