JPH02207322A - データ処理方法 - Google Patents
データ処理方法Info
- Publication number
- JPH02207322A JPH02207322A JP2886389A JP2886389A JPH02207322A JP H02207322 A JPH02207322 A JP H02207322A JP 2886389 A JP2886389 A JP 2886389A JP 2886389 A JP2886389 A JP 2886389A JP H02207322 A JPH02207322 A JP H02207322A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- main memory
- groups
- memory
- auxiliary memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
スワップ方式により複数のデータを一定順序に並び換え
整理するデータ処理方法に関し、取り扱うデータ件数が
増加してもデータ処理時間が短時間で済むデータ処理方
法を目的とし、予め定義しているコマンドにて図番やユ
ーザコードで認識指定されるデータを主メモリへ書き込
み記憶させ、認識指定番号で指定される複数のデータを
数十項番単位に補助メモリに読み出し移し換え、第1段
階として補助メモリに移し換えたデータを予め設定した
一定順序に整理して1つのグループとして、主メモリへ
戻す処理を複数のデータに対して行い、第2段階以降は
一定順序に整理した2つのデータグループを主メモリか
ら補助メモリに移し換え、2つのデータグループ間の最
初の項番から順次大小比較を行い、2つのデータグルー
プを1グループ化する処理を順次繰り返し行い、認識指
定番号で指定される全データを予め設定した一定順序に
整理するように構成する。
整理するデータ処理方法に関し、取り扱うデータ件数が
増加してもデータ処理時間が短時間で済むデータ処理方
法を目的とし、予め定義しているコマンドにて図番やユ
ーザコードで認識指定されるデータを主メモリへ書き込
み記憶させ、認識指定番号で指定される複数のデータを
数十項番単位に補助メモリに読み出し移し換え、第1段
階として補助メモリに移し換えたデータを予め設定した
一定順序に整理して1つのグループとして、主メモリへ
戻す処理を複数のデータに対して行い、第2段階以降は
一定順序に整理した2つのデータグループを主メモリか
ら補助メモリに移し換え、2つのデータグループ間の最
初の項番から順次大小比較を行い、2つのデータグルー
プを1グループ化する処理を順次繰り返し行い、認識指
定番号で指定される全データを予め設定した一定順序に
整理するように構成する。
本発明は、スワップ方式により複数のデータを一定順序
に並び換え整理するデータ処理方法に関する。
に並び換え整理するデータ処理方法に関する。
例えば、多数のユーザーから返却される障害ユニットを
その都度記憶させて置き、1月単位にユーザー毎、ユニ
ット図番毎に並び変えて印刷出力することが行われてい
る。
その都度記憶させて置き、1月単位にユーザー毎、ユニ
ット図番毎に並び変えて印刷出力することが行われてい
る。
この時、その障害ユニット数が数千性に及ぶようになれ
ばユーザー毎、ユニット図番毎に並び変え処理する時間
を出来るだけ短時間に行うことが必要となる。
ばユーザー毎、ユニット図番毎に並び変え処理する時間
を出来るだけ短時間に行うことが必要となる。
第4図は従来例におけるデータ処理方法を説明する図、
第5図はデータ処理装置の構成概要を説明する図をそれ
ぞれ示す。
第5図はデータ処理装置の構成概要を説明する図をそれ
ぞれ示す。
第4図におけるデータ処理は製品を納入したユーザーか
ら戻って来る障害ユニットを管理するために、第5図に
示すように構成される例えばパーソナルコンピュータで
処理することを例にした場合である。
ら戻って来る障害ユニットを管理するために、第5図に
示すように構成される例えばパーソナルコンピュータで
処理することを例にした場合である。
第5図の構成は障害ユニットに関する障害データを発生
の都度順次書き込み記憶する主メモリ1と、 主メモリ1に記憶している障害データの一部を読み出し
書き移し換える補助メモリ2と、障害データの書き込み
、読み出しや障害データの並び替え等装置内動作を指示
・制御するマイクロプロセッサ(以下MPUと称する)
3と、障害データの投入、吐き出し及びMPU3の処理
内容を予め定義されているコマンドにて外部より命令す
る入出力装置(以下I10装置と称する)4とを少なく
とも備えている。
の都度順次書き込み記憶する主メモリ1と、 主メモリ1に記憶している障害データの一部を読み出し
書き移し換える補助メモリ2と、障害データの書き込み
、読み出しや障害データの並び替え等装置内動作を指示
・制御するマイクロプロセッサ(以下MPUと称する)
3と、障害データの投入、吐き出し及びMPU3の処理
内容を予め定義されているコマンドにて外部より命令す
る入出力装置(以下I10装置と称する)4とを少なく
とも備えている。
障害ユニットを管理するためのデータ項目として、数十
項目に亙ることかあるが、少なくともユーザ名、ユニッ
ト図番、障害原因、障害発生月日等が必要となる。
項目に亙ることかあるが、少なくともユーザ名、ユニッ
ト図番、障害原因、障害発生月日等が必要となる。
これらの障害データは障害ユニットが戻される都度順次
主メモリ1中にI10装置4を介して書き込んで行き、
例えば指定期間内における障害データをユーザ毎、ユニ
ット図番毎に整理して、I10装置4で印刷させる場合
がある。
主メモリ1中にI10装置4を介して書き込んで行き、
例えば指定期間内における障害データをユーザ毎、ユニ
ット図番毎に整理して、I10装置4で印刷させる場合
がある。
これにより、フィールドでの障害原因を分析し、新規の
製品に対する品質情報としてフィードバックさせ、製品
の品質向上を図っている。
製品に対する品質情報としてフィードバックさせ、製品
の品質向上を図っている。
上述のように指定期間毎の障害データをユニット図番毎
に整理して出力・印刷させるために、例えばユニット図
番の若い順番や障害発生月日の若い順番にその障害デー
タを並び変えて出力・印刷させている。
に整理して出力・印刷させるために、例えばユニット図
番の若い順番や障害発生月日の若い順番にその障害デー
タを並び変えて出力・印刷させている。
このような整理を行うために、スワップと言うコマンド
(例えば、“OO1”等)をI10装置4から投入する
ことで行っている。
(例えば、“OO1”等)をI10装置4から投入する
ことで行っている。
尚、スワップコマンドとは、主メモリ1の中の特定の領
域に情報を読み出して参照・修正したり、書き戻したり
する階層制御にって、上位階層で不要になった情報を下
位に書き戻し空領域を作り、必要情報を下位階層から読
み込んで来る階層間の情報の入れ替え転送をスワップと
称し、この処理を行うための命令を言う。
域に情報を読み出して参照・修正したり、書き戻したり
する階層制御にって、上位階層で不要になった情報を下
位に書き戻し空領域を作り、必要情報を下位階層から読
み込んで来る階層間の情報の入れ替え転送をスワップと
称し、この処理を行うための命令を言う。
このようなスワップコマンドは、パーソナルコンピュー
タ等で使用される簡易なプログラム言語であるベーシッ
ク(RAS I C)内に定義され、用いられている。
タ等で使用される簡易なプログラム言語であるベーシッ
ク(RAS I C)内に定義され、用いられている。
第5図に示すMPU3は“OOl”のコマンドを認識す
ると、第4図に示すように主メモリ1中に記憶させてい
る障害データを読み出し補助メモリ2(外部記憶装置と
して設けることもある)へ移し換え、その障害データの
ユニット図番が若いか否かを全データについて比較する
。
ると、第4図に示すように主メモリ1中に記憶させてい
る障害データを読み出し補助メモリ2(外部記憶装置と
して設けることもある)へ移し換え、その障害データの
ユニット図番が若いか否かを全データについて比較する
。
例えば、第4図に示す最上段の場合、データN091に
対してデータNo、2から最終データまでのユニット図
番の番号を比較し、判明した範囲で若番順に整理し、次
にデータN002に対してデータN083から最終デー
タまでのユニット図・番の番号を同様に比較する。
対してデータNo、2から最終データまでのユニット図
番の番号を比較し、判明した範囲で若番順に整理し、次
にデータN002に対してデータN083から最終デー
タまでのユニット図・番の番号を同様に比較する。
そして、全データに付いて同様に処理して全データを若
番順に整理し、それを補助メモリ2から主メモリ1へ戻
す処理を行う。
番順に整理し、それを補助メモリ2から主メモリ1へ戻
す処理を行う。
即ち、処理が終了した時点では、若番順に主メモリ1に
記憶している障害データが並び換えられていることにな
る。そこで、その障害データをI10装置4にて印刷し
出力することになる。
記憶している障害データが並び換えられていることにな
る。そこで、その障害データをI10装置4にて印刷し
出力することになる。
上述の従来例では処理するデータが100件前後の場合
は、処理時間も短く有効な手法であるが取り扱うデータ
件数が数百性以上の場合はその並び換え処理に長時間を
要する。
は、処理時間も短く有効な手法であるが取り扱うデータ
件数が数百性以上の場合はその並び換え処理に長時間を
要する。
即ち、取り扱うデータの全てに付いて例えばその図番が
若いか否かを行うために、取り扱うデータ件数が多くな
ればなる程データ処理時間が長くなると言う問題点があ
る。
若いか否かを行うために、取り扱うデータ件数が多くな
ればなる程データ処理時間が長くなると言う問題点があ
る。
本発明は、取り扱うデータ件数が増加してもデータ処理
時間が短時間で済むデータ処理方法を提供することを目
的とする。
時間が短時間で済むデータ処理方法を提供することを目
的とする。
第1図は本発明の詳細な説明する図を示し、本発明の原
理図中の第1段階は、補助メモリに移し換えたデータを
予め設定した一定順序に整理して1つのグループとして
、主メモリへ戻す処理を全データに対して行う処理段階
であり、 第2段階以降−最終段階は、一定順序に整理した2つの
データグループ間の最初の項番から順次大小比較を行い
、2つのデータグループを1グループ化する動作を順次
繰り返し行い、認識指定番号で指定される全データを予
め設定した一定順序に整理する処理段階であり、 かかる処理を行う命令を定義することにより、本課題を
解決するための手段とする。
理図中の第1段階は、補助メモリに移し換えたデータを
予め設定した一定順序に整理して1つのグループとして
、主メモリへ戻す処理を全データに対して行う処理段階
であり、 第2段階以降−最終段階は、一定順序に整理した2つの
データグループ間の最初の項番から順次大小比較を行い
、2つのデータグループを1グループ化する動作を順次
繰り返し行い、認識指定番号で指定される全データを予
め設定した一定順序に整理する処理段階であり、 かかる処理を行う命令を定義することにより、本課題を
解決するための手段とする。
例えば、数千性の障害データをi項番毎にグループ分け
し、グループ毎に補助メモリに読み出し移し換え、新た
に定義したスワップコマンドに基づき処理制御部にて第
1段階として例えばまず若番毎に整理する。
し、グループ毎に補助メモリに読み出し移し換え、新た
に定義したスワップコマンドに基づき処理制御部にて第
1段階として例えばまず若番毎に整理する。
次に第2段階として、若番毎に整理された2つのグルー
プを補助メモリへ移し換え、処理制御部の制御の基に2
グル一プ間の最若番から順次i項番全部にわたり、その
大小比較を行う処理を若番から順次全グループに対して
繰り返し行うことにより、数千性の全データの処理時間
が大幅に短縮可能となる。
プを補助メモリへ移し換え、処理制御部の制御の基に2
グル一プ間の最若番から順次i項番全部にわたり、その
大小比較を行う処理を若番から順次全グループに対して
繰り返し行うことにより、数千性の全データの処理時間
が大幅に短縮可能となる。
以下本発明の要旨を第2図、第3図に示す実施例により
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図は本発明の詳細な説明する図、第3図は本発明の
実施例におけるフローチャートを説明する図をそれぞれ
示す、尚、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
実施例におけるフローチャートを説明する図をそれぞれ
示す、尚、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図に示す本発明の実施例は、1グループを50デー
タとし、全データを400件とした場合の実施例であり
、その時の処理状況を第3図に示す。
タとし、全データを400件とした場合の実施例であり
、その時の処理状況を第3図に示す。
第2図の実施例で処理するデータ処理装置は、第4図で
説明したしたようにパーソナルコンピュータを用いた実
施例であり、その構成は少なくとも第5図で説明した通
りとする。
説明したしたようにパーソナルコンピュータを用いた実
施例であり、その構成は少なくとも第5図で説明した通
りとする。
尚、第1図における予め定義されたコンマントは、第2
図に示す本実施例においては、MPU3に対して特定ス
ワップコマンド(例えば、“011′″等)として定義
されているもので、“011”とI10装置4より投入
するとMPU3は特定スワップコマンドであることを認
識し、下記の処理を行う。
図に示す本実施例においては、MPU3に対して特定ス
ワップコマンド(例えば、“011′″等)として定義
されているもので、“011”とI10装置4より投入
するとMPU3は特定スワップコマンドであることを認
識し、下記の処理を行う。
尚、本実施例の処理を以下第3図に示すフローチャート
に基づき説明する。又、本実施例の制御はMPU3にて
行うものとする。
に基づき説明する。又、本実施例の制御はMPU3にて
行うものとする。
■障害ユニットが返却される毎にそのユーザ塩。
ユニット図番、障害発生月日等のデータを順次主メモリ
1へ書き込む。
1へ書き込む。
050件のデータを主メモリ1から読み出し、補助メモ
リ2へ移す。
リ2へ移す。
■第1段階にてMPU3からの予め定義されている特定
スワップ処理に基づき、50件のデータを1グループと
してグループ内を若番順に並び換える処理を行う、この
処理を8グループについて順次処理し、主メモリ1へ戻
す。
スワップ処理に基づき、50件のデータを1グループと
してグループ内を若番順に並び換える処理を行う、この
処理を8グループについて順次処理し、主メモリ1へ戻
す。
■次に第2段階にて、8グループ中2グループのデータ
を補助メモリ2へ移し換え、2グル一プ間の最若番から
順次2グル一プ間の大小比較を行い、若番から並び換え
て1グループ化する。
を補助メモリ2へ移し換え、2グル一プ間の最若番から
順次2グル一プ間の大小比較を行い、若番から並び換え
て1グループ化する。
■残りの6グル一プ間に付いても同様の処理をし、若番
から並び換えて1グループ化する。
から並び換えて1グループ化する。
0次に第3段階、第4段階にて、1グループ化された2
グル一プ間を同様に大小比較し、若番から並び換えて4
00件を1グループにして、最終的に主メモリlへ戻す
。
グル一プ間を同様に大小比較し、若番から並び換えて4
00件を1グループにして、最終的に主メモリlへ戻す
。
■I10装置4からの出力・印刷命令により主メモリ1
へ記憶しているデータを読み出し、I10装置4にて出
力・印刷する。
へ記憶しているデータを読み出し、I10装置4にて出
力・印刷する。
上述の400件のデータを障害ユニット図番の若番毎に
並び換え処理する時間を第4図で説明した例と比較する
と、第4図で説明した場合の処理時間に対して約2割強
に減少することが実績上判明している。
並び換え処理する時間を第4図で説明した例と比較する
と、第4図で説明した場合の処理時間に対して約2割強
に減少することが実績上判明している。
上述の処理時間の減少は、処理件数が増えれば増えるだ
けこれまでの方法における処理時間より大幅に短縮(例
えば、処理件数を500件にすると約5%に減少する)
される。
けこれまでの方法における処理時間より大幅に短縮(例
えば、処理件数を500件にすると約5%に減少する)
される。
以上のような本発明によれば、主メモリに記憶させてい
るデータを一定の順序に並び換えると言うデータ処理時
間が処理データ件数が増加しても短時間で処理すること
が出来るデータ処理方法を提供することが出来る。
るデータを一定の順序に並び換えると言うデータ処理時
間が処理データ件数が増加しても短時間で処理すること
が出来るデータ処理方法を提供することが出来る。
第1図は本発明の詳細な説明する図、
第2図は本発明の詳細な説明する図、
第3図は本発明の実施例におけるフローチャートを説明
する図、 第4図は従来例におけるデータ処理方法を説明する図、 第5図はデータ処理装置の構成概要を説明する図、をそ
れぞれ示す。 図において、 1は主メモリ、 2は補助メモリ、3はMPU
、 4はI10装置、をそれぞれ示す。 本発明の実施例におけるフローチャートを説明する図第
3図 (第11鄭1戸?7ノ (″t53段階) (糖3徨隔) 本発明の涼シ里1悦明する図 第1図 本光明の良梵’f5’]を説明する図 第2図
する図、 第4図は従来例におけるデータ処理方法を説明する図、 第5図はデータ処理装置の構成概要を説明する図、をそ
れぞれ示す。 図において、 1は主メモリ、 2は補助メモリ、3はMPU
、 4はI10装置、をそれぞれ示す。 本発明の実施例におけるフローチャートを説明する図第
3図 (第11鄭1戸?7ノ (″t53段階) (糖3徨隔) 本発明の涼シ里1悦明する図 第1図 本光明の良梵’f5’]を説明する図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも主メモリ、補助メモリ、処理制御部及び入出
力装置を備えてなるデータ処理装置において、 予め定義しているコマンドを用いて図番やユーザコード
で認識指定されるデータを前記主メモリへ書き込み記憶
させ、認識指定番号で指定される複数の該データを数十
項番単位に前記補助メモリに読み出し移し換え、 第1段階として、前記補助メモリに移し換えたデータを
予め設定した一定順序に整理して1つのグループとして
、前記主メモリへ戻す処理を前記複数のデータに対して
行い、 第2段階以降は一定順序に整理した2つのデータグルー
プを前記主メモリから前記補助メモリに移し換え、前記
2つのデータグループ間の最初の項番から順次大小比較
を行い、前記2つのデータグループを1グループ化する
処理を順次繰り返し行い、認識指定番号で指定される前
記複数の全データを予め設定した一定順序に整理するこ
とを特徴とするデータ処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2886389A JPH02207322A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | データ処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2886389A JPH02207322A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | データ処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207322A true JPH02207322A (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=12260215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2886389A Pending JPH02207322A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | データ処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02207322A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04340623A (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-27 | Pfu Ltd | データ・グループ化処理方法 |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP2886389A patent/JPH02207322A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04340623A (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-27 | Pfu Ltd | データ・グループ化処理方法 |
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