JPH0220735Y2 - - Google Patents
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- JPH0220735Y2 JPH0220735Y2 JP5450387U JP5450387U JPH0220735Y2 JP H0220735 Y2 JPH0220735 Y2 JP H0220735Y2 JP 5450387 U JP5450387 U JP 5450387U JP 5450387 U JP5450387 U JP 5450387U JP H0220735 Y2 JPH0220735 Y2 JP H0220735Y2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C11/00—Benches not otherwise provided for
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Special Chairs (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は階段やベンチの蹴込みを利用して足元
を照明する技術に係る基本ブロツクの組合せによ
る階段またはベンチ用足元照明装置組立体に関す
るものである。
を照明する技術に係る基本ブロツクの組合せによ
る階段またはベンチ用足元照明装置組立体に関す
るものである。
従来より構造物の蹴込み部分に照明器具を内蔵
した部分構造から成る足元照明が成されている
が、これらの足元照明は各構造物毎に設計施工を
行つており、建造費用が増大する問題を有してい
た。
した部分構造から成る足元照明が成されている
が、これらの足元照明は各構造物毎に設計施工を
行つており、建造費用が増大する問題を有してい
た。
本考案は上記問題を鑑みてなされたもので、足
元照明を行う部分の構造を種々組合せの変更が可
能な基本構造にし、各種構造物に対応して組み替
えだけで足元照明を実施することができる段階ま
たはベンチ用足元照明装置組立体を提供すること
を目的とするものである。
元照明を行う部分の構造を種々組合せの変更が可
能な基本構造にし、各種構造物に対応して組み替
えだけで足元照明を実施することができる段階ま
たはベンチ用足元照明装置組立体を提供すること
を目的とするものである。
本考案の階段またはベンチ用足元照明装置組立
体は、金属ダイキヤストによつて成形した側断面
形状が略「工」字状に成り、前側の凹部を構成す
る上下張出部材の各前端に上下方向に略相対向す
る係止溝を構成し、また後側の凹部を構成する上
下張出部材間を縦方向のリブによつて連結し、該
下張出部材にアンカーボルト挿通孔を穿設すると
共に、平面形状が直線状、適宜曲率の内外曲線状
又は適宜角度で屈折した内外隅角型になる基本支
持体と、前記上下の係止溝間に嵌合するガラス等
の透光性材料から成る透光板とから構成して成
り、上記前側の凹部内に適宜照明器具を配設し、
透光板を介して該透光板の前方を照明するように
構成したことを要旨とするものである。
体は、金属ダイキヤストによつて成形した側断面
形状が略「工」字状に成り、前側の凹部を構成す
る上下張出部材の各前端に上下方向に略相対向す
る係止溝を構成し、また後側の凹部を構成する上
下張出部材間を縦方向のリブによつて連結し、該
下張出部材にアンカーボルト挿通孔を穿設すると
共に、平面形状が直線状、適宜曲率の内外曲線状
又は適宜角度で屈折した内外隅角型になる基本支
持体と、前記上下の係止溝間に嵌合するガラス等
の透光性材料から成る透光板とから構成して成
り、上記前側の凹部内に適宜照明器具を配設し、
透光板を介して該透光板の前方を照明するように
構成したことを要旨とするものである。
上記基本支持体は長手方向に連続するか又は階
段状斜め後方に積み上げることができるため、該
基本支持体を組み付けた後、その上面と上部前縁
に施工構造物の表面材を被設することによつて階
段又はベンチ或いは階段状に成つたベンチの躯体
を構成する。このとき各基本支持体の前面は凹状
に開口しているため、該凹部に照明器具を配設し
て電気配線すると共に該開口面に透光板を取付け
ることによつて各基本支持体の前面下部を該透光
板を介して照明する足元照明構造を簡単に得るこ
とができる。
段状斜め後方に積み上げることができるため、該
基本支持体を組み付けた後、その上面と上部前縁
に施工構造物の表面材を被設することによつて階
段又はベンチ或いは階段状に成つたベンチの躯体
を構成する。このとき各基本支持体の前面は凹状
に開口しているため、該凹部に照明器具を配設し
て電気配線すると共に該開口面に透光板を取付け
ることによつて各基本支持体の前面下部を該透光
板を介して照明する足元照明構造を簡単に得るこ
とができる。
以下、本考案に係る階段またはベンチ用足元照
明装置組立体の一実施例を第1図及至第4図に従
つて説明する。
明装置組立体の一実施例を第1図及至第4図に従
つて説明する。
符号1はアルミダイキヤストによつて側断面形
状が略「工」字状に成るように成形した単位長さ
を有する直線基本支持体であり、上板2と下板3
を縦板4によつて連結した一体構造に成ると共
に、上板2の前張出部2aと下板3の前張出部3
a間及び縦板4によつて構成される前側凹部7に
は適宜間隔で該上下前張出部2a,3a及び縦板
4間を連結する前側補強リブ5が固設してあり、
また上板2の後張出部2bと下板3の後張出部3
b間及び縦板4によつて構成される後側凹部8に
は適宜間隔で該上下後張出部2b,3b及び縦板
4間を連結する後側補強リブ6を固設して成る。
符号9は上記前張出部3aより低い位置に成るよ
うに該前縁から前方に突出した踏み込み段差板部
であり、該踏み込み段差板部9の下面に適宜間隔
で補強リブ10を突接すると共に、前記前張出部
2aの下面にも長手方向に延びる複数条(実施例
では2本)の補強リブ11,11を条設して成
る。上記上板2の前張出部2a前縁2cの内面隅
部にはガラス等の透光性材料から成る透光板20
の上端嵌合縁21を嵌合する係止溝12を長手方
向に連続形成すると共に、下板3の前張出3a端
部上面に長手方向に連続する該係止溝12と対向
する係止溝13を構成して上記透光板20の下端
嵌合縁22を嵌合する構造になる。該透光板20
は、側面形状が円弧状に内側に彎曲した比較的厚
いブロツク体を形成し、上下の嵌合縁21,22
を基本支持体1の係止溝12,13に嵌め込んで
前側凹部7を覆う構造になると共に、両側端縁が
側方に連続する嵌合連結縁24,24を構成して
成る。また上記下板3の下面には複数の脚リブ1
5が長手方向に突接してあり、該下板3の後張出
部3bにアンカーボルトb挿通孔用取付孔16を
適宜穿設して成る。
状が略「工」字状に成るように成形した単位長さ
を有する直線基本支持体であり、上板2と下板3
を縦板4によつて連結した一体構造に成ると共
に、上板2の前張出部2aと下板3の前張出部3
a間及び縦板4によつて構成される前側凹部7に
は適宜間隔で該上下前張出部2a,3a及び縦板
4間を連結する前側補強リブ5が固設してあり、
また上板2の後張出部2bと下板3の後張出部3
b間及び縦板4によつて構成される後側凹部8に
は適宜間隔で該上下後張出部2b,3b及び縦板
4間を連結する後側補強リブ6を固設して成る。
符号9は上記前張出部3aより低い位置に成るよ
うに該前縁から前方に突出した踏み込み段差板部
であり、該踏み込み段差板部9の下面に適宜間隔
で補強リブ10を突接すると共に、前記前張出部
2aの下面にも長手方向に延びる複数条(実施例
では2本)の補強リブ11,11を条設して成
る。上記上板2の前張出部2a前縁2cの内面隅
部にはガラス等の透光性材料から成る透光板20
の上端嵌合縁21を嵌合する係止溝12を長手方
向に連続形成すると共に、下板3の前張出3a端
部上面に長手方向に連続する該係止溝12と対向
する係止溝13を構成して上記透光板20の下端
嵌合縁22を嵌合する構造になる。該透光板20
は、側面形状が円弧状に内側に彎曲した比較的厚
いブロツク体を形成し、上下の嵌合縁21,22
を基本支持体1の係止溝12,13に嵌め込んで
前側凹部7を覆う構造になると共に、両側端縁が
側方に連続する嵌合連結縁24,24を構成して
成る。また上記下板3の下面には複数の脚リブ1
5が長手方向に突接してあり、該下板3の後張出
部3bにアンカーボルトb挿通孔用取付孔16を
適宜穿設して成る。
上記構成の基本支持体1は前側凹部7に螢光灯
等の照明器具Rを固設すると共に、該凹部を利用
して電気配線を行う構造になる。
等の照明器具Rを固設すると共に、該凹部を利用
して電気配線を行う構造になる。
また該基本支持体は第3図に示すように、前述
の直線状だけでなく側断面構造を同じくし、施工
平面形状に対応する適宜曲率の内曲線状に屈曲し
た平面形状を成すものイ、適宜曲率の外曲線状に
屈曲した平面形状を成すものロ、適宜角度で屈折
した内隅型にるなるものハ或いは適宜角度で屈折
した外隅型になるものニ等、種々の平面形状を有
する基本支持体1a,1b,1c,1dによつて
ユニツト化して成ると共に、該各基本支持体の前
面凹部7に嵌合する透光板2平面形状も第5図に
示すように、適宜曲率の内曲線状に屈曲した平面
形状を成すものイ、適宜曲率の外曲線状に屈曲し
た平面形状を成すものロ、適宜角度で屈折した内
隅型になるものハ或いは適宜角度で屈折した外隅
型になるものニ等、種々の平面形状のものが用意
されている。
の直線状だけでなく側断面構造を同じくし、施工
平面形状に対応する適宜曲率の内曲線状に屈曲し
た平面形状を成すものイ、適宜曲率の外曲線状に
屈曲した平面形状を成すものロ、適宜角度で屈折
した内隅型にるなるものハ或いは適宜角度で屈折
した外隅型になるものニ等、種々の平面形状を有
する基本支持体1a,1b,1c,1dによつて
ユニツト化して成ると共に、該各基本支持体の前
面凹部7に嵌合する透光板2平面形状も第5図に
示すように、適宜曲率の内曲線状に屈曲した平面
形状を成すものイ、適宜曲率の外曲線状に屈曲し
た平面形状を成すものロ、適宜角度で屈折した内
隅型になるものハ或いは適宜角度で屈折した外隅
型になるものニ等、種々の平面形状のものが用意
されている。
以下、第5図及び第6図に従つて上記構成の基
本支持体1による階段の施工例を説明する。
本支持体1による階段の施工例を説明する。
各基本支持体1,1…はそれぞれ階段状に構成
したコンクリート基礎aの各段面に突接したアン
カーボルトbを取付孔16に挿通し、ボルトを締
結して該コンクリート基礎a面に脚リブ15を設
置固着すると共に、踏み込み段差板部9の前縁を
上板2の後張出部2bの後縁と同レベルに成るよ
うに突き合わせた状態で階段状に構成する。この
状態で、上板2の上面とその前縁2c及び踏み込
み段差板部9の上面にタイル板等の所望の床材c
を貼設被覆して階段躯体の建造を完了する。然る
後、基本支持体1の前側凹部7に螢光灯等の照明
器具Rを固設し、電気配線を行つた状態で上下の
係止溝21,22を利用して前側凹部7の前面に
透光板20を嵌め込むものであり、該施工に際し
て透光板20は第7図に矢印Aによつて示すごと
く、先ず上側係止溝21を係止溝12に嵌合し、
次に下側係止溝22を係止溝13に落し込むこと
によつて組み付けを完了し、各階段の蹴込み部分
(矢印B)を照明構造にすることができる。
したコンクリート基礎aの各段面に突接したアン
カーボルトbを取付孔16に挿通し、ボルトを締
結して該コンクリート基礎a面に脚リブ15を設
置固着すると共に、踏み込み段差板部9の前縁を
上板2の後張出部2bの後縁と同レベルに成るよ
うに突き合わせた状態で階段状に構成する。この
状態で、上板2の上面とその前縁2c及び踏み込
み段差板部9の上面にタイル板等の所望の床材c
を貼設被覆して階段躯体の建造を完了する。然る
後、基本支持体1の前側凹部7に螢光灯等の照明
器具Rを固設し、電気配線を行つた状態で上下の
係止溝21,22を利用して前側凹部7の前面に
透光板20を嵌め込むものであり、該施工に際し
て透光板20は第7図に矢印Aによつて示すごと
く、先ず上側係止溝21を係止溝12に嵌合し、
次に下側係止溝22を係止溝13に落し込むこと
によつて組み付けを完了し、各階段の蹴込み部分
(矢印B)を照明構造にすることができる。
次に第7図及び第8図は本考案をベンチの足元
照明とした施工例を示す。
照明とした施工例を示す。
基本支持体1の踏み込み段差板部9の上面に貼
設したタイル板等の所望の床材cが路面dと同レ
ベルに成るように、脚リブ15をコンクリート基
礎eに載設した状態で、該コンクリート基礎eに
突設したアンカーボルトbを取付孔16に挿入
し、ナツトを螺合して締結固設すると共に、該基
礎本体1の上板2の上面に適宜高さ調節材fを介
してベンチの座面材gと前縁材hを貼設固着して
成る。然る後、基本支持体1の前側凹部7に螢光
灯等の照明器具Rを固設し、電気配線を行つた状
態で上下の係止溝21,22に透光板20を嵌め
込み、ベンチの蹴込み部分(矢印B)を照明構造
にする。
設したタイル板等の所望の床材cが路面dと同レ
ベルに成るように、脚リブ15をコンクリート基
礎eに載設した状態で、該コンクリート基礎eに
突設したアンカーボルトbを取付孔16に挿入
し、ナツトを螺合して締結固設すると共に、該基
礎本体1の上板2の上面に適宜高さ調節材fを介
してベンチの座面材gと前縁材hを貼設固着して
成る。然る後、基本支持体1の前側凹部7に螢光
灯等の照明器具Rを固設し、電気配線を行つた状
態で上下の係止溝21,22に透光板20を嵌め
込み、ベンチの蹴込み部分(矢印B)を照明構造
にする。
以上述べたように本考案の階段またはベンチ用
足元照明装置組立体は、基本支持体を長手方向に
連続するか又は階段状斜め後方に積み上げる組合
せによつて階段又はベンチの蹴込み部分を照明構
造にするユニツト化を達成することができるもの
であり、平面形状の異なる階段又はベンチ等種々
構造体の足元照明施工が容易になる特徴を有する
ものであり、本考案実施後の実用的効果は極めて
大きい。
足元照明装置組立体は、基本支持体を長手方向に
連続するか又は階段状斜め後方に積み上げる組合
せによつて階段又はベンチの蹴込み部分を照明構
造にするユニツト化を達成することができるもの
であり、平面形状の異なる階段又はベンチ等種々
構造体の足元照明施工が容易になる特徴を有する
ものであり、本考案実施後の実用的効果は極めて
大きい。
第1図は本考案に係る階段またはベンチ用足元
照明装置組立体の一実施例を示す直線型の側断面
図、第2図は同分解斜視図、第3図はそれぞれ基
本支持体の、内曲線状に屈曲したものイ、外曲線
状に屈曲したものロ、内隅型になるものハ及び外
隅型になるものニの平面図、第4図はそれぞれ透
光板の、内曲線状に屈曲したものイ、外曲線状に
屈曲したものロ、内隅型になるものハ及び外隅型
になるものニの斜視図、第5図は本考案の階段の
施工例を示す側断面図、第6図は透光板のはめこ
み方法を説明する斜視図、第7図は本考案のベン
チの施工例を示す側断面図、第8図は同斜視図で
ある。 1……基本支持体、2……上板、3……下板、
4……縦板、5,6,10,11……補強リブ、
7,8……凹部、9……踏み込み段差板部、1
2,13……係止溝、15……脚リブ、16……
取付孔、20……透光板、21,22……嵌合
縁、24……嵌合連結縁、R……照明器具、b…
…アンカーボルト。
照明装置組立体の一実施例を示す直線型の側断面
図、第2図は同分解斜視図、第3図はそれぞれ基
本支持体の、内曲線状に屈曲したものイ、外曲線
状に屈曲したものロ、内隅型になるものハ及び外
隅型になるものニの平面図、第4図はそれぞれ透
光板の、内曲線状に屈曲したものイ、外曲線状に
屈曲したものロ、内隅型になるものハ及び外隅型
になるものニの斜視図、第5図は本考案の階段の
施工例を示す側断面図、第6図は透光板のはめこ
み方法を説明する斜視図、第7図は本考案のベン
チの施工例を示す側断面図、第8図は同斜視図で
ある。 1……基本支持体、2……上板、3……下板、
4……縦板、5,6,10,11……補強リブ、
7,8……凹部、9……踏み込み段差板部、1
2,13……係止溝、15……脚リブ、16……
取付孔、20……透光板、21,22……嵌合
縁、24……嵌合連結縁、R……照明器具、b…
…アンカーボルト。
Claims (1)
- 金属ダイキヤストによつて成形した側断面形状
が略「工」字状に成り、前側の凹部を構成する上
下張出部材の各前端に上下方向に略相対向する係
止溝を構成し、また後側の凹部を構成する上下張
出部材間を縦方向のリブによつて連結し、該下張
出部材にアンカーボルト挿通孔を穿設すると共
に、平面形状が直線状、適宜曲率の内外曲線状又
は適宜角度で屈折した内外隅角型になる基本支持
体と、前記上下の係止溝間に嵌合するガラス等の
透光性材料から成る透光板とから構成して成り、
上記前側の凹部内に適宜照明器具を配設し、透光
板を介して該透光板の前方を照明するようになる
ことを特徴とする階段またはベンチ用足元照明装
置組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5450387U JPH0220735Y2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5450387U JPH0220735Y2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160611U JPS63160611U (ja) | 1988-10-20 |
| JPH0220735Y2 true JPH0220735Y2 (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=30881557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5450387U Expired JPH0220735Y2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220735Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002061360A (ja) * | 2000-08-21 | 2002-02-28 | Sanritsu Giken Kogyo Kk | 発光手摺部材 |
| KR100785332B1 (ko) | 2007-01-09 | 2007-12-17 | 주식회사 우전그린 | 무드조명벤치 |
| KR100982040B1 (ko) | 2010-03-23 | 2010-09-13 | 주식회사 남도조경 | 곡선형 벤치 |
| KR101237406B1 (ko) | 2010-10-21 | 2013-02-26 | 박성기 | 엘이디 조명 벤치 |
| JP7712666B2 (ja) * | 2021-09-24 | 2025-07-24 | 株式会社風憩セコロ | テーブル付きベンチ具 |
-
1987
- 1987-04-10 JP JP5450387U patent/JPH0220735Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63160611U (ja) | 1988-10-20 |
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